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サトー日本語 PDF238 ページ

取扱説明書TASSHA FR410 / ASSHA FR410

取扱説明書

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/ 238
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本文・図解

238 ページ · 表 0 点 · 図版 238 点

表紙

図を読み込み中
原文・図解 · p.1

http://www.sato.co.jp
このたびは、当社ラベルプリンタTASSHA(FR410)を
お買い求めいただきまして、ありがとうございます。本書
は、はじめてTASSHA(FR410)をお使いになる方が、
短期間で基本的な操作を習得していただくことを目的
としています。本書をよくお読みいただき、TASSHA
(FR410)の機能をフルに使いこなしてください。
株式会社 サト ー
ラベルプリンタ TASSHA(FR410)
取扱説明書
株式会社 サト ー
取
扱
説
明
書
ラ
ベ
ル
プ
リ
ン
タ
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図を読み込み中
原文・図解 · p.2

第 5 版 2 0 0 7 年 6 月 1 日 Q 0 0 7 3 9 0 0 4
C 2 0 0 7 株式会社サトー

目次

図を読み込み中
原文・図解 · p.3

安全上のご注意………………………………………

設置及び取扱い上の注意……………………………
◇ 箱から出しましょう

  • 添付品の確認

◇ 各部の名称
◇ 電源を入れてみましょう

  • 電源のセット
  • 電源を入れてみましょう
  • あれ?おかしいな
  • 電源を切りましょう

◇ 用紙のセット

  • ロール紙のセット
  • ファンフォールド紙のセット
  • ハクリ機能 用紙のセット
  • 厚紙使用の場合

◇ オプションタイプのセット

  • ラベル内部巻取りタイプ
  • カッタタイプ
  • カット位置の調整
  • カッタの交換
  • セットしたら確認してください
  • リボンのセット
  • サ-マルヘッドの交換
  • COMPACT FLASHカードの着脱について

◇ オプションタイプについて

  • オプションの種類

◇ 毎日のお手入れ
◇ 基本的な使いかた
◇ マスタテーブルを選択切り替えするときは
◇ レイアウトを選択切り替えするときは
◇ 品名キー以外のプリセットを発行するときは
第1章 ご使用になる前に………………1
◇ 登録モードの種類
◇ マスタ・選択テーブル登録

  • サンプルテーブル
  • マスタテーブル登録
  • 選択テーブル登録
  • マスタテーブルの基本フィールド設定
  • マスタテーブルの特別フィールド設定
  • マスタテーブルの特別フィールドリンク設定
  • マスタテーブルの特別フィールド検索設定
  • 選択テーブルのフィールド設定

◇ マスタ・選択データ登録

  • マスタデータ登録
  • 選択データ登録

◇ レイアウト登録

  • レイアウト登録の概要
  • マスタテーブルのフィールド指定
  • 計算機能を使用して販売価格

を印字するときは

  • 選択テーブルのフィールド指定
  • テキストを選択した場合
  • 罫線・枠線を選択した場合
  • グラフィックを選択した場合
  • 白黒反転を選択した場合

第3章 登録してみましょう……………44
第2章 発行してみましょう……………30
◇ 文字の入力について

  • 原材料ビタミン表示の仕方
  • 単語テーブル(マスタデータ入力時)
  • 単語テーブル選択画面(マスタデータ入力時)

◇ 履歴を出力するときは
第4章 プリンタを使いこなす……… 136
◇ 複数のラベルをまとめて発行するときは
◇ プリンタの日付を一時変更するときは
◇ 発行動作を変更するときは
◇ 発行時の動作方法を設定したいとき
目次
……………………………… 1
……………………………………2
…………………………………………3
………………………… 6
……………………………………6
……………………… 7
………………………………7
…………………………… 7
………………………………………8
……………………………… 9
……………… 12
………………… 13
………………………………16
…………………… 17
…………………… 17
…………………………………19
……………………………20
…………………………………21
…………… 21
………………………………22
……………………… 25
……26
…………………… 27
…………………………… 27
…………………………………28
………………………………44
…………………… 44
……………………………45

………………………… 46
……………………………48
………50
………56
…… 65
……… 72
…………… 73
……………………… 77
……………………………77
………………………………81
…………………………………84
……………………… 84
…………88
………… …104
…………123
…………………129
……………… 132
…………… 133
…………………135
………………………………30
……… 33
…………34
…… 35
…………………………136
…………………… 143
……… 144
…… 146
………………………147
………37
…………38
……………………42
…………43

4ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.4

◇ 環境設定

  • 環境設定の種類
  • プリンタ設定
  • カレンダ設定
  • カードメンテナンス
  • 起動画面設定
  • データメンテナンス
  • 発行画面設定
  • パスワード設定

◇ スケジュール発行について
◇ スケジュール登録
◇ バーコード検索発行について
◇ オンライン発行について
◇ 登録したグラフィックデータを
表示するときは
◇ 文字の配置を変えて
印字するときは
◇ プリンタの設定(ユーザーモード)

  • 印字濃度の微調整
  • 印字位置の微調整
  • ヘッドチェックの範囲選択

◇ 単語テーブル登録
◇ 登録した単語テーブルデータを
番号検索するときは
◇ 登録した単語テーブルデータを
省略名検索するときは
◇ FTPクライアント機能について
◇ あれ?どうしたかな?
◇ 単語テーブルデータ一覧表

  • 添加物テーブル
  • 単位テーブル
  • 項目テーブル

◇ 基本仕様
◇ アフターフォローについて
◇ 早見表(登録のしかた)
◇ 早見表(発行のしかた)
第5章 付録……………………………208……………………………………… 151
…………………………… 151
………………………………151
………………………………156
………………………… 156
……………………………… 159
…………………………159
……………………………… 164
……………………………166
………………… 167
……………………………169
……………… 172
……………………173
……………174
…………… 176
………… 178
………………………… 178
………………………… 178
………………179
…………………………… 181
……………183
……………185
……………187
………………………208
…………………217
…………………………… 217
……………………………… 223
……………………………… 223
……………………………………… 224
………………… 227
……………………… 229

……………………… 230

安全上のご注意

図を読み込み中
原文・図解 · p.5

安全上のご注意

本章では、プリンタのご使用時における安全について記載しております。
プリンタをご使用になる前に必ずよくお読みください。
▲絵表示について
この取扱説明書やプリンタの表示では、プリンタを安全に正しくお使いいただき、あなたや
他の人々への被害や財産への被害を未然に防止するために、いろいろな絵表示をしています。
その表示と意味は次のようになっています。内容をよく理解して、本文をお読みください。
この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が死亡又は重傷を負
う可能性が想定される内容を示しています。
この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が傷害を負う可能性が
想定される内容および物的損害のみの発生が想定される内容を示しています。
記号は「気をつけるべきこと」を意味しています。図の中に具
体的な注意内容(左図の場合は感電注意)が描かれています。
記号は「してはいけないこと」を意味しています。図の中や近
くに具体的な禁止内容(左図の場合は分解禁止)が描かれています。
記号は「しなければならないこと」を意味しています。図の中

に具体的な内容指示(左図の場合は差し込みプラグをコンセントか
ら抜いてください。)が描かれています。
警告
注意
表示の例
警 告

  • ぐらついた台の上や傾いた所、振動の

ある場所など不安定な場所に置かない
でください。落ちたり、倒れたりし
て、ケガの原因になります。

  • プリンタの周辺に花ビン、コップなど

水や薬品の入った容器や小さな金属物
を置かないでください。万一、こぼし
たり、中に入った場合は、速やかに電
源スイッチを切り、電源コードの差し
込みプラグをコンセントから抜いて、
販売店、ディーラー又はサポートセン
ターにご連絡ください。そのまま使用
すると火災・感電の原因となります。
■不安定な場所に置かない
■水などの入った容器を置かない

  • プリンタの開口部(ケーブルの出口や

メモリカード取付口など)から金属物
や燃えやすいものを差し込んだり、落
としたりしないでください。万一、内
部に異物が入った場合は、速やかに電
源スイッチを切り、電源コードの差し
込みプラグをコンセントから抜いて、
販売店、ディーラー又はサポートセン
ターにご連絡ください。そのまま使用
すると火災・感電の原因になります。

  • 指定された電源電圧(AC100V)以外

は、使用しないでください。火災・感
電の原因になります。
■内部に異物を入れない
■指定以外の電圧は使用しない

6ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.6

警 告

  • 必ずプリンタのアース線をアースへ接

続してください。アース線を接続しな
いと感電の原因になります。

  • 電源コードを傷つけたり、破損、加工

したりしないでください。又、重いも
のを乗せたり、加熱したり、引っ張っ
たりすると電源コードが破損し、火
災・感電の原因になります。

  • 電源コードが傷んだら(芯線の露出、

断線など)販売店、ディーラー又はサ
ポートセンターにご連絡ください。そ
のまま使用すると火災・感電の原因に
なります。

  • 電源コードを加工したり、無理に曲げ

たり、ねじったり、引っ張ったりしな
いでください。そのまま使用すると火
災・感電の原因になります。

  • プリンタを落としたり、破損した場合

は、速やかに電源スイッチを切り、電
源コードの差し込みプラグをコンセン
トから抜いて、販売店、ディーラー又
はサポートセンターにご連絡くださ
い。そのまま使用すると火災・感電の
原因になります。
■必ずアース線を接続して
■電源コードの取り扱いについて
■落としたり、破損したときは

  • 万一、プリンタから煙がでている、変

な臭いがするなどの異常が発生したま
ま使用すると、火災・感電の原因にな
ります。すぐに電源スイッチを切り、
電源コードの差し込みプラグをコンセ
ントから抜いて、販売店、ディーラー
又はサポートセンターに修理をご依頼
ください。お客様による修理は危険で
すので絶対におやめください。

  • プリンタの分解や改造をしないでくだ

さい。火災・感電の原因となります。
内部の点検・調整・修理は、販売店、
ディーラー又はサポートセンターにご
依頼ください。

  • カッタに手やものを入れないでくださ

い。ケガをする恐れがあります。

  • ヘッド清掃液は、火気厳禁です。加熱

したり、火の中に放り込むことは、絶
対に行わないでください。

  • お子様が間違って飲み込まないように

手の届かないところに保管してくださ
い。万一、飲み込んだ場合は、ただち
に医者と相談してください。
■異常な状態で使用しない
■分解しないでください
■カッタについて
■ヘッド清掃液の取り扱いについて
注 意

  • プリンタを湿度の高い場所、結露する

場所に置かないでください。結露した
場合は、速やかに電源スイッチを切
り、乾くまで使用しないでください。
結露したまま使用すると、感電の原因
となります。
■湿度が高い場所に置かない

  • 移動されるときは、必ず電源コードの

差し込みプラグをコンセントから抜
き、外部との接続線を外したことを確
認の上、行ってください。外さないま
ま移動すると、コード、接続線が傷つ
き火災・感電の原因になります。

  • 用紙をセットしたまま、プリンタを持

ち運ばないでください。用紙が落ち、
ケガをする恐れがあります。

  • プリンタを床や台の上などに置く場

合、プリンタの足に指や手を挟まない
ように注意してください。

  • ディスプレイ部を持って運ばないでく

ださい。
■持ち運び

7ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.7

注 意
ご 注 意

  • 濡れた手で電源スイッチの操作や電源

コードの抜き差しをしないでくださ
い。感電する恐れがあります。

  • 電源コードに熱器具を近付けないでく

ださい。熱器具を近付けた場合電源コ
ードの被覆が溶けて、火災・感電の原
因になります。

  • 電源コードをコンセントから抜くとき

は、必ず、プラグを持って抜いてくだ
さい。電源コードを持って抜いた場合
芯線の露出や断線し、火災・感電の原
因になることがあります。

  • 本プリンタに付属の電源コードセット

は、本プリンタ専用です。他の電気製
品には使用できません。

  • カバーの開閉には、指を挟まないよう

に注意して行ってください。
又、カバーが滑り落ちないようにしっ
かりと持って行ってください。

  • 印字後のサーマルヘッドは、高い温度

になっています。印字直後の用紙の交
換、清掃は、火傷をしないように注意
して行ってください。

サーマルヘッドの端を素手で触るとケ
ガをする恐れがあります。用紙の交
換、清掃は、ケガをしないように注意
して行ってください。

  • サーマルヘッドの交換は、ケガ、火傷

及び感電の恐れがありますので注意し
て行ってください。
■電源
■電源コード
■カバー
■サーマルヘッド

  • サーマルヘッドの開閉には、用紙以外

の異物を挟まないように注意して行っ
てください。ケガ、破損の原因になる
ことがあります。

  • ロール紙をセットするとき、用紙と供

給部の間に指を挟まないように注意し
て行ってください。

  • 用紙確認窓を外すとき、ケガをしない

ように注意して行ってください。

刃物の構造をしています。手を切らぬ
ように注意してください。

  • プリンタを長期間ご使用にならないと

きは、安全のため電源コードの抜き差
しプラグをコンセントから抜いてくだ
さい。

  • プリンタのお手入れや清掃を行うとき

は、安全のため電源コードの抜き差し
プラグをコンセントから抜いてから行
ってください。

使用済みのリチウム1次電池は、 + / -
の両極をテープでシールする等の絶縁
処理を行い、産業廃棄物業者に委託し
てください。
■サーマルヘッドの開閉
■用紙のセット
■長期間ご使用にならないとき
■簡易カッタ
■お手入れ・清掃のとき
(1)
(2)
(3)
(4)
本書の内容の一部または全部を無断転載することは禁止されています。
本書の内容に関しては、将来予告なしに変更することがあります。
本書の内容について万全を期して作成致しましたが、万一ご不審な点や誤り、記載もれなどお気づきの
ことがありましたら、購入されました販売店ディーラーへご連絡ください。
この装置は、情報処理装置等電波障害自主規制協議会(VCCI)の基準に基づくクラスA情報技術装
置です。この装置を家庭環境で使用すると受信障害を引き起こすことがあります。この場合には使用者
が適切な対策を講ずるよう要求されることがあります。
■コイン型リチウム1次電池について

設置及び取り扱い上の注意

図を読み込み中
原文・図解 · p.8

設置及び取り扱い上の注意
つぎのことに注意して、設置、取り扱いをおこなってください。
▲設置場所について
水平な場所に置いて
設置する場所が、でこ
ぼこや斜めの場合、き
れいな印字ができませ
ん。また、故障の原因
になり、プリンタの寿
命を短くする恐れがあ
ります。
クレーンやプレス機などのそばには置かないで
クレーンやプレス機など大容量の電気を使う機器
は、電気ノイズや電源の電圧低下を起こす原因に
なります。本機の誤動作や故障のもとになります
ので、これらの機器のそばに本機を置かないでく
ださい。
振動のある場所はやめて
振動のある場所には設置しない
でください。また、ロール紙を
セットしたままプリンタを運ん
だり、大きな振動を与えないで
ください。
高温・多湿に注意して
温度・湿度が高くなる
場所に設置しないでく
ださい。
温度・湿度が高くなり
ますと故障の原因にな
ります。
直射日光はきらいです
本機は光学センサを内蔵し
ていますので、直射日光が
当たるとセンサが誤作動を
起こすことがあります。印
字するときは必ずカバーを
閉じてください。
ほこりを避けて

ほこりがつくときれいに印字
できなくなることがありま
す。また、故障の原因になる
だけでなく、製品の寿命を短
くする恐れがあります。
つぎのことに注意して、本機を設置してください。
必ずアース線を接続してください。
アース設備がない場合は、アース設備工事をおこ
なってください。
電圧の低下などの変動が少ない電源から電気
を供給してください。
ヒーターや冷蔵庫などの消
費電力の大きい電気製品と
同じ電源や、その近くの電
源から電気を供給しないで
ください。電源の電圧の低
下などにより誤動作を起こ
すことがあります。
本機は、AC100Vの交流電源が必要です。
▲電源について

箱から出しましょう

図を読み込み中
原文・図解 · p.9

箱
クッション
プリンタ
アクセサリボックス
箱から出しましょう
本機を箱から出して設置します。
それでは箱を開けましょう。
※緩衝材(プリンタ押えのクッション)の形状が
一部異なる場合があります。
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
1

10ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.10

保証書 クリーニングセット

取扱説明書
ヘッドクリーニングシート
(ラッピングシート)
メンテナンス案内書
サービスネットワーク
2極アダプタ
電源コード
テスト用ロール紙
添付品の確認
箱を開けたら、つぎの添付品が揃っているか確認してください。
もし、足りないものがありましたら、購入されました販売店・ディーラーまでお問い合わせくださ
い。
本機は、正常なご使用のもとにおける故障については、納入日よ
り6カ月間を保証期間として無償修理いたします。修理をご依頼
いただくとき、添付の保証書によるユーザー登録が必要です。保
証書は大切に保管してください。万一、保証書を紛失されたとき
は、修理が有償となりますのでご了承ください。
▲保証書と箱は大切に
また、本機を梱包していた箱とプリンタ押え(緩衝材)も保管し
てください。修理をご依頼いただくときに、この箱に本機を梱包
して送っていただきます。
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
2

各部の名称

図を読み込み中
原文・図解 · p.11

各部の名称

▲プリンタ本体
タッチパネル
オープンレバー
下側に下げるとオープン
カバーのロックが解除され
ます。
インタフェースボード
オプションのインタフェース
ボードによりインタフェース
を変更することができます。
テンキー
照度調整ボリューム
照度調整ボリューム
タッチパネルの明るさ
を調節できます。
メモリカートリッジ
※取りはずさないでくだ
さい。
ロックレバー
ハクリユニットを引き出す
ことができます。
ラベル出口
ここより用紙が出てきます。
電源スイッチ
オープンカバー
サイドカバー
EXTコネクタ(オプション)
外部信号インタフェース
用紙確認窓
外部供給紙をセットする
ときに取り外します。
AC入力電源端子
電源コードを差し込み、
本機に電源を供給します。
ボリューム調整用
ドライバ
キーボードインタフェース
PS/2
通信インタフェース
RS-232C(9ピン)
電源コード用フック
電源コードを引っ掛ける
溝です。
裏面にもあります。
COMPACT FLASHカード
登録したテーブル、プリ
セット、レイアウトデータ
等を保存します。
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
3

12ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.12

▲ヘッド部
サーマルヘッド(消耗部品)
用紙に印字する部品です。
定期的にお手入れしましょう。
オープンカバー
用紙をセットするときは、この
部分を開けます。
ヘッドガイド
※厚紙使用の場合は左右を
入れ替えます。
(詳細は「厚紙使用の場合」を
参照してください。→ 16ページ)
プラテンローラ(消耗部品)
用紙を送る部分です。
定期的にお手入れしましょう。
用紙センサ
ここに用紙を通します。
ラベルの位置を検知するものです。
定期的にお手入れしましょう。
用紙ガイド
ロール紙を使用する場合
にはこの部分に入れます。
用紙サイズに合わせて幅
を調節してください。
説明シール
用紙ルートを説明しています。
裏面電源コード用フック
各方向へ電源コードを引き出
せるフックです。溝を使って
お好みの方向に引き出して
ください。
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
4

13ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.13

▲ディスプレイ部
タッチパネル
各種モードにおけるメッセージ、
操作キーを表示します。
テンキー
POWERランプ
電源スイッチを入れると
点灯(緑)します。
ERRORランプ
エラーが発生したときに、
点灯したり点滅(赤)します。
テンキー

  • 数字(「00」、「0」~「9」)……数値を入力するときに使用します。
  • 点(「.」)………………………小数点を入力するときに使用します。
  • 取消 ………………………入力しているデータを消去します。
  • 実行 ………………………入力しているデータを実行します。
  • 記憶 ………………………プリセットの記憶を行います。
  • メニュー ………………………メニュー画面に戻ります。
  • 紙送り ………………………用紙1枚分を送り出します。
  • 発行/停止 …………………発行の開始と一時停止を行うときに使用します。
  • F1 ……………………………発行時ユーザーモードに切り替えるときに使用します。
  • F2 ……………………………ファンクションキー(使用しません。)

照度調整
ボリューム
タッチパネル表面には、輸送時における傷付着を防ぐために保護シートが貼り付けてあります。シートを剥がし
てからご使用ください。
注意
保護シートを剥がしてからご使用ください。
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
5

電源を入れてみましょう

図を読み込み中
原文・図解 · p.14

電源を入れてみましょう
用紙のセットが終ったら、電源コードのセット手順を説明します。
電源のセット
設置が終ったら、つぎのように電源をセットします。
添付の電源コードを本体側、電源コンセント側の順に差し込みます。
▲電源コードとコンセント
添付の電源コードのプラグの形は、イラス
トのように3極タイプになっています。
3極タイプのコンセントは3本の足のうち1
本がアース用です。
電源コンセントが3極のときは、そのまま電
源コードを差し込んでください。
電源コードをフックに通して下から出して
ください。
電源コンセントが2極タイプのときは、添付
の2極アダプタを使い電源コンセントに差し
込んでください。
必ずアース線をアースに接続してくださ
い。アース線を接続しないと感電の原因
となります。
警告
電源コンセント
アース
アース線
電源側
電源コンセント
電源側 電源コード
本体へ
本体側
電源コードのコンセントを差し込むときは、
コンセントの上下を確認してください。

  • 本プリンタに付属の電源コードセットは、本プリンタ専用です。他の電気製品には使用できません。

注意
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
6

15ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.15

電源を入れてみましょう
本機正面の電源スイッチを入れます。「|」と書いてある側を押してください。
電源スイッチを入れるとPOWERランプが点灯し、タッチパネルにオープニング画面が表示されま
す。その画面にタッチすると通常モード画面に切り替ります。
オープニング画面で表示するカレンダの日付や時間に大きなずれがないかを確認してください。
あれ?おかしいな
今までおこなった準備が正しくできていないときは、タッチパネル画面が正常に表示しません。準
備が正しくできていないときは、タッチパネル画面にメッセージが表示されます。メッセージが、表
示されたときは(詳細は「あれ?どうしたのかな?」を参照してください。→208ページ)、準備をし
直してください。
濡れた手で電源スイッチの操作や電源コードの抜き差しをしないでください。
感電する恐れがあります。
注意
電源を切りましょう
本機が正常に動いたことを確認したら、電源を切ってみましょう。
「○」と書いてある側を押してください。いきなり電源を切らないで、電源を切ってもよいかつぎの
ことを確認しましょう。

▲電源を切る前に確認してください
ラベル発行中か?
上記の動作中には、終了したことを確認してから電源を切ってください。
オンライン発行時データ受信中か?
メモリカードにデータ保存中か?
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
7

用紙のセット

図を読み込み中
原文・図解 · p.16

紙送り方向 表側
裏側
紙送り方向 表側
裏側
3mm 1.5mm
紙送り方向 表側
裏側 折りミシン目
紙送り方向 表側
裏側 折りミシン目
用紙のセット
本機はロール紙・ファンフォールド紙の用紙に印字することができます。
ロール紙とファンフォールド紙では、用紙のセットのしかたがちがいます。
本機は、アイマークをセンサで検知することにより、適切な印字を行います。
本機の用紙は、当社純正品をお使いください。
規格以外の用紙は使用しないでください。
ロール紙
ファンフォールド紙
カストリ紙
厚紙
カストリ紙
厚紙

  • 用紙の交換を行う場合は、電源をONの状態で交換してください。

注意
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
8

ロール紙のセット

図を読み込み中
原文・図解 · p.17

ロール紙のセット
1
本体左右のオープンレバーを押し
下げ、オープンカバーのロックを
解除します。
2
ディスプレイ上面および背面のグ
リップ部を両手で持ち、オープン
カバーを開けます。
3
オープンカバー
オープンカバー
用紙ガイド
用紙ガイドレバー
オープンレバー
用紙をそえて、用紙ガイドレバー
を押しながら、用紙のサイズに合
わせて、用紙ガイドを調節します。

  • 印字終了直後のサーマルヘッドとその付近は、高い温度になっています。印字直後の用紙の交換は、火傷しな

いように注意して行ってください。

  • サーマルヘッドの端に素手で触れるとケガする恐れがあります。用紙交換は、ケガをしないように注意して

行ってください。

  • ディスプレイ部の分解や改造をしないでください。火災、感電の原因となります。

注意
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
9

18ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.18

4
用紙を用紙ガイドにセットし
ます。
用紙の紙管が用紙ガイドのピン
にかかることを確認してください。
用紙残量の少ないロール紙を
セットする場合、用紙ガイド
のピンがかかりにくいので、
用紙ガイドを広げ、ピンを立
ててからロール紙をセットし
てください。
5
用紙を引き出した後、用紙の両端
を用紙ガイドの爪の下に通しま
す。
6
オープンカバーを閉じます。
このとき、ディスプレイ上面およ
び背面のグリップ部を持ち、左右
がカチッと音がするまでしっかり
と閉じてください。
用紙
用紙 用紙ガイドの爪
※
注意
オープンカバーを閉めるときは、オープンカバーに指をはさまないように注意して行って
ください。
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
10

19ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.19

用紙ガイド部に用紙がない状態では、通常ピンは右写
真のように用紙ガイドの中に倒れて隠れています。
下図左写真のようにピンが起きた状態ですと、用紙がセ
ットし難しくなります。その場合には下図右写真のように
ピンを指で持ち上げて、ピンが倒れた状態にしてから、
ロール紙をセットしてください。
右写真のように、ロール紙は転がして入れると正しくセットされません。ロール紙をセットする際は左写真の
ように、手を添えてラベルの紙管が用紙ガイドのピンに確実に入るようにセットしてください。
注意
ロール紙をセットする際のお願い
ロール紙をセットする際のお願い 2
用紙ガイドのピンが紙管に入った状態 用紙ガイドのピンが紙管に入っていない状態
1
ピン
ピンが倒れている状態
〈悪い例〉
ピンが起きている状態
〈良い例〉
用紙ガイドのピン
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
11

ファンフォールド紙のセット

図を読み込み中
原文・図解 · p.20

3
用紙ガイドレバーを押しながら、用紙サイズに合わせて、用紙ガイドを調節します。
ロール紙のセットの3項を行います。
4
用紙を引き出した後、用紙の
両端を用紙ガイドの爪の下に
通します。
用紙ガイドの爪用紙
ファンフォールド紙のセット
1 本体左右のオープンレバーを押し下げ、オープンカバーのロックを解除し、オー
プンカバーを開けます。
ロール紙のセットの1~2項を行います。
2
用紙確認窓を取り外して、用紙
を通します。
ファンフォールド 紙の積み高さは
18cm以下にしてください。
用紙確認窓 用紙
18cm以下
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
12

ハクリ機能 用紙のセット

図を読み込み中
原文・図解 · p.21

ハクリ機能 用紙のセット
1
本体左右のオープンレバーを押し下げ、オープンカバーのロックを解除し、ディス
プレイ上面および背面のグリップ部を両手で持ち、オープンカバーを開けます。
ロール紙のセットの1~2項を行います。
2
フロントカバー内のロックレバー
を引き、ハクリユニット全体を引き出
します。
約8cm引き出すと手前に回転し
て台紙をセット(交換)できる状態
になります。
フロントカバー(ロックレバー) ハクリユニット

  • 印字終了直後のサーマルヘッドとその付近は、高い温度になっています。印字直後の用紙の交換は、火傷しな

いように注意して行ってください。

  • サーマルヘッドの端に素手で触れるとケガする恐れがあります。用紙交換は、ケガをしないように注意して

行ってください。

  • ディスプレイ部の分解や改造をしないでください。火災、感電の原因となります。

注意
5
オープンカバーを閉じます。
このとき、ディスプレイ上面およ
び背面のグリップ部を持ち、左右
がカチッと音がするまでしっかり閉
じてください。
オープンカバーを閉めるときは、オープンカバーに指をはさまないように注意して行っ
てください。
注意
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
13

22ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.22

用紙を引き出した後、用紙の先端から
約8cmのラベルをはがし、コアガイド
を引っ張り、台紙を巻き取り コアと
コ アガイドの隙間に入れ、コアガイド
を戻して、台紙をはさみます。
5
6
ハクリユニットを起こして本体に
戻します。
台紙
巻き取りコア コアガイド
ハクリユニット
3
用紙ガイドレバーを押しながら、用紙のサイズに合わせて、用紙ガイドを調節します。
ロール紙のセットの3項を行います。
4
用紙を用紙ガイドにセットします。
ロール紙のセットの4項を行います。
1
2
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
14

23ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.23

8
オープンカバーを閉じます。
このとき、ディスプレイ上面およ
び背面のグリップ部を持ち、左右
がカチッと音がするまでしっかり閉
じてください。
用紙の両端を用紙ガイドの爪の
下に通します。
7
用紙ガイド
用紙

  • 印字終了直後のサーマルヘッドとその付近は、高い温度になっています。印字直後の用紙の交換は、火傷しな

いように注意して行ってください。

  • サーマルヘッドの端に素手で触れるとケガする恐れがあります。用紙交換は、ケガをしないように注意して

行ってください。

  • ディスプレイ部の分解や改造をしないでください。火災、感電の原因となります。

注意
オープンカバーを閉めるときは、オープンカバーに指をはさまないように注意して行っ
てください。
注意
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
15

厚紙使用の場合

図を読み込み中
原文・図解 · p.24

厚紙使用の場合
1.左右のヘッドガイドをそれぞれ引き抜きます。 2.ヘッドガイドの左右を入れ替えます。
ヘッドガイド(紫色) ヘッドガイド(白色)
ハクリバー
ヘッドガイド(白色) ヘッドガイド(紫色)
オープンカバーを開けた後、ハクリバーを矢印の方向に回してプラテンローラと固定しているヘッド
ガイドを上側に引き抜きます。
ヘッドガイドを外した後、ハクリバーを元に戻します。
ヘッドガイドの左右を入れ替えて、再度プラテンローラの軸受けに取付けます。
1
2
3
厚紙とは紙厚が0.22mmを超える用紙をいいます。
〈通常の場合〉 〈厚紙使用の場合〉
▲ 台紙の取り除き方
巻き取った台紙を持って、コアガイドを引っ張り、その状態のままコアガイドを2~3回、回します。
ラベル1巻ごとに巻き取った台紙を必ず取り除いてください。
コアガイド台紙
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
16

オプションタイプのセット

図を読み込み中
原文・図解 · p.25

ガイドカバー 内部巻取りユニット
オプションタイプのセット
ラベル内部巻取りタイプ (工場オプション)
1
3
本体左右のオープンレバーを押し下げ、オープンカバーのロックを解除し、オー
プンカバーを開けます。
ロール紙のセットの1~2項を行います。
用紙をセットします。
ロール紙のセットの3~5項を行います。
2
内部巻取りユニットのガイドカバー
(透明部分)上部を持って引き、内
部巻取りユニット全体を引き出し
ます。
▲用紙のセット
約8cm引き出すと手前に回転して
用紙をセット(交換)できる状態にな
ります。
6
用紙を巻取りコアにセットできる
長さ分引き出して、巻き取り ユニッ
トのガイドカバーに沿わせて、下側
の穴から内側に入れて巻取ります。
4
ガイドカバー 用紙
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
17

26ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.26

コア コアガイド用紙
コアガイド コア用紙紙管
テープ
コアガイドを引っ張り、用紙をコア
とコアガイドの隙間に入れ、コアガ
イドを戻して用紙をはさみます。
コアガイドを引っ張り、紙管をコア
に挿入し、コアガイドを戻して紙管を
固定します。用紙の先端を紙管に貼
付けます。
内部巻取りユニットを起こして
本体に戻します。
5
6
直巻きの場合
紙管巻きの場合
※この際、用紙の弛みを取り除い
てからオープンカバーを閉じて
ください。
ロール紙がセットされている方
向に用紙を戻すことで、用紙の
弛みはなくなります。
1
2
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
18

カッタタイプ

図を読み込み中
原文・図解 · p.27

7
オープンカバーを閉じます。
ロール紙のセットの6項を行います。
ロール紙およびファンフォールド紙のセットは8~13ページの標準タイプと同じ手順で行ってくだ
さい。ただし、用紙サイズに合せてカッタガイドを調節してください。
カッタタイプ (工場オプション)
▲用紙のセット
カッタガイド固定刃可動刃
コアガイド用紙

  • カッタに手やものを入れないでください。ケガをする恐れがあります。
  • 刃物の構造をしています。手を切らぬように注意してください。

注意
▲巻き取った用紙の取り出しかた
巻き取った用紙を持って、コアガイドを引っ張り、その状態のままコアガイドを2~3回、回します。
オープンカバーを閉めるときは、オープンカバーに指をはさまないように注意して行って
ください。
注意
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
19

カット位置の調整

図を読み込み中
原文・図解 · p.28

カット位置の調整
▲ラベルのカット
ラベル使用時のカット位置は、ラベルとラベルの間、カストリ(台紙のみの部分)が正規のカット位
置となります。
▲ミシン目のある用紙のカット
ミシン目のある用紙は、ミシン目およびミシン目の手前はカット禁止領域です。
ミシン目およびミシン目の手前をカットしている場合、オフセット調整用ボリュームで調整します。
カット位置が正規の位置にない場合、サイドカバーを開け、オフセット調整用ボリュームを調整します。
ラベルのカットは、のりがカッタ刃に付いて切れを悪くしますので、絶対に避けてください。
カット禁止領域
(ボリューム調整用ドライバを使用してくだ
さい。)
左回し:印字方向に対し後ろにラベル停止する
右回し:印字方向に対し前にラベル停止する
オフセット調整用ボリューム
カット位置
ラベル
(図1) (図2)
台紙
ミシン目
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
20

カッタの交換

図を読み込み中
原文・図解 · p.29

123-456 123-456
セットしたら確認してください
用紙をセットしたら、つぎのことを確認してください。
カッタの交換
カッタを使用していきますと、切れが悪くなりカット面がケバ立ちます。
このような状態になりましたら、カッタユニットの交換が必要です。
その際は、販売店、ディーラーまたはサポートセンターにご連絡ください。
*用紙は、きちんとセットしていますか。
*用紙の種類は合っていますか。
*オープンカバーは閉まっていますか。
ミシン目
(図1) (図2)
25mm
4mm
折りミシン目
以下の項目は使用する用紙に関するカッタの性能ですので、使用する前にご確認ください。
①用紙厚さ(台紙含)は0.08mm~0.19mmです。
②カットピッチは25mm~206mmまで有効です。
③ファンフォールド紙折りミシン目の+4mm~
+25mmはカット禁止領域(図2)です。
カット禁止領域
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
21

リボンのセット

図を読み込み中
原文・図解 · p.30

1
本体左右のオープンレバーを押し下げ、オープンカバーのロックを解除し、オー
プンカバーを開けます。
ロール紙のセットの1~2項を行います。
2
カセットレバーを起し、引っ張り
ながら、本体からリボンカセットを
取り出します。
3
リボンカセットからリボンコアを
軽く押し、それぞれ前後から取り外
します。
※供給側、巻取側とも共用です。
4
リボンガイドを使用するリボン
紙管幅に合せてセットします。
リボンガイドを左右にスライド
させて紙管幅に合わせ、溝に入れ
る。(紙管幅45、76、111mm)
リボンガイドのロックを解除
します。
リボンガイドを紙管幅に合わ
せてスライドさせます。
リボンガイドをロックします。
リボンのセット (工場オプション)
1
2
3
リボンカセット カセットレバー
リボンコア
リボンコア リボンガイド
リボンカセット
3
1
2
45 76 111
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
22

31ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.31

5 リボンと巻取り紙管にリボン
コアを取り付けます。このと
き、リボンの巻き方向に注意し
てください。
それぞれのリボンコアをリボン
カセットにセットします。
リボンをヘッドに沿って引き出
します。リボンの端を巻取り紙管
にテープで貼り付けます。
7
巻取り紙管を反時計回りに回して、
リボンをたるみのないように巻き
取ります。
リボンの表(印字面)が巻取り紙管
の内側になるようにします。
リボンコア
リボン
リボン
挿入挿入
巻取り紙管
紙管
テープ
リボン先端 リボン印字面紙管
テープ
6
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
23

32ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.32

オープンカバーを閉じます。
ロール紙のセットの6項を行います。
用紙を1枚紙送りします。紙送りすることでリボンのたるみはなくなります。
9
8 リボンカセットを本体にセット
します。リボンガイドにリボンカセッ
トをあてて挿入してください。この
とき、カチッと音がするまで押し
込んでください。
所定の位置まで押し込まれたかは目印で
確認してください。
▲ カッタタイプおよびノンセパタイプと併用してご使用になる場合は、リボンを使用しないとき
でも、リボンカセットは必ず、装着してご使用ください。
〈良い例〉 〈悪い例〉
リボンの巻取り方向
リボンカセット 目印
オープンカバーを閉めるときは、オープンカバーに指をはさまないように注意して行っ
てください。
注意
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
24

サーマルヘッドの交換

図を読み込み中
原文・図解 · p.33

1
本体左右のオープンレバーを押し上げ、オープンカバーのロックを解除し、オー
プンカバーを開けます。
電源を切ってから行ってください。
リボンカセットを使用している場合は、本体から取り出してください。
2
スライドレバーのつまみ(紫色)
を横に引くと、サーマルヘッド
がはずれます。
スライドレバーのつまみを横に引
いた状態で上に上げたまま保持し
ます。
3
サーマルヘッドを前に引き出し、
コネクタを抜きます。
新しいサーマルヘッドにコネクタ
をつなぎ、交換します。
サーマルヘッドの交換
※
ヘッドフレーム
の穴
スライドレバー
のつまみ
サーマルヘッド
のピン
ヘッドケーブル
注意

印字終了直後のサーマルヘッドとその付近は、高い温度になっています。印字直後のサーマルヘッドの交換
は、火傷しないように注意して行ってください。
サーマルヘッドの端に素手で触れるとケガをする恐れがあります。サーマルヘッドの交換は、ケガをしない
ように注意して行ってください。
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
25

COMPACT FLASHカードの着脱について

図を読み込み中
原文・図解 · p.34

4
サーマルへッドのピンをヘッド
フレームの穴に入れ、サーマル
ヘッドの白い部分を押してセッ
トします。
1
サイドカバーを開き、イジェクト
ボタンを押して、COMPACT
FLASHカードを取り出します。
2
挿入時はCOMPACT FLASHカード
の▽記号とフレームの▽記号の
向きを合わせてからゆっくり、
差し込んでください。
スライドレバーが元の状態になっ
ていることを確認してください。
ヘッドケーブルがきちんと収納さ
れていることを確認してください。
▲ サーマルへッドの交換を行われる際は、必ず最寄りのサポートセンター
にお問い合わせください。
※
※
サーマルヘッドの発熱体には素手で触れないでください。触れた場合、クリーニング
ペンでサーマルヘッドを清掃してください。
詳細は、「毎日のお手入れ」を参照してください。→28ページ
注意
COMPACT FLASHカードの着脱について
COMPACT FLASHカード
イジェクトボタン
挿入する向きを間違えるとCOMPACT
FLASHカードが破損する恐れがあり
ます。
第
1
章
ご
使
用
に
な
る

前
に
26

オプションについて

図を読み込み中
原文・図解 · p.35

オプションについて
本プリンタではお客様のニーズにお答えできるように、次のオプションを用意しております。
オプションの種類
取付ネジ
プリンタとコンピュータとのデータをやり取りするためのボードです。
※ミニLANインタフェースボードは、FTPクライアント機能を
使用する場合のみとなります。
※ご不明な点がありましたら、購入された販売店、ディーラー、または
サポートセンターにお問い合わせください。
▲インタフェースボード
カーボンリボンを使用して印字する、リボンユニットを取り付けたタイプです。
▲リボン印字タイプ
台紙のないラベルを印字し、カットする、カッタユニット(ノンセパ専用)を取り付けたタイプで
す。
▲ノンセパタイプ
印字したラベルをプリンタ外部で巻き取る装置です。
▲外部巻取り装置
プリンタ内に収納できない大ロールのラベルをセットし、プリンタで印字させる装置です。
▲外部供給装置
印字したラベルをプリンタ内部に巻き取るユニットを取り付けたタイプです。
▲ラベル内部巻取り
プリンタに用紙をカットする、カッタユニットを取り付けたタイプです。

▲カッタタイプ
○パラレルインタフェースボード (IEEE1284)
○シリアルインタフェースボード (RS-232C 25ピン)
○USBインタフェースボード
○LAN2インタフェースボード
○無線LAN2インタフェースボード
○ミニLANインタフェースボード
インタフェースボードの取り付け取り外しを行うときは、必ず、プリンタ本体の電源を切ってから行ってくだ
さい。インタフェースボードやプリンタ本体を破損する恐れがあります。
注意
インタフェース
ボード
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
27

毎日のお手入れ

図を読み込み中
原文・図解 · p.36

▲お手入れの時期
毎日のお手入れ
本機は大切な情報を含んだバーコードや文字を印字するプリンタです。各部が汚れていると大切
なバーコードや文字もきれいに印字できなくなるだけでなく、故障の原因にもなります。定期的
に清掃してください。

お手入れの時期の目安は、次の通りです。

クリーニングセットでのお手入れ

  • サーマルヘッド、プラテンローラ、

用紙センサ、用紙ガイドの爪

  • その他…用紙6巻おき、あるいは用紙450メートル印字ごと

クリーニングシートでのお手入れ

  • 用紙6巻おき、あるいは450メートル印字ごと

▲お手入れのしかた(1)
付属のクリーニングセットを使って、次の部分を清掃してください。
▲お手入れのときの注意

お手入れのとき、次のことに注意してください。

  • 上の清掃時期は目安ですので、汚れの程度によって都合の良い時期に清掃してくだ

さい。

  • 各部の清掃には、クリーニングペンや綿布をご使用ください。
  • ドライバーなどの堅いものを使用して清掃すると、各部を傷つける恐れがあります。

特にヘッド部の清掃には絶対に使用しないでください。

  • 電源は必ず切ってからおこなってください。

クリーニングペン
綿布
クリーニング液
ヘッドクリーニングセット
1 オープンカバーを開け、ヘッド部分を見えるようにします。
クリーニングペンで、サーマルヘッドの汚れを拭き取ります。2
3 クリーニング液を綿布に浸して、プラテンローラ、用紙センサ、ディスプレイの汚れを拭き取り
ます。
…用紙1巻おき、あるいは用紙75メートル印字ごと
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
28

37ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.37

プラテンローラ用紙センサ 用紙ガイドの爪サーマルヘッド
▲お手入れのしかた(2)
付属のヘッドクリーニングシートを使って次の部分をクリーニングしてください。
オープンカバーを開けます。ラベルをはずします。リボン仕様はラベル、リボンをはずします。
ヘッドクリーニングシートをサ-マルヘッドとプラテンローラの間に挟み、オープンカバーを閉
じます。
両手でヘッドクリーニングシートを手前に引きます。
これを2~3回繰り返してください。
これでサ-マルヘッドの付着カスは除去されます。まだカスが残っている時は、さらに数回繰り
返してください。
サ-マルヘッドをクリーニングペンでクリーニングし、ヘッド面をきれいにしてください。
サーマルヘッドのクリーニング
サーマルヘッドのクリーニング
プラテンローラおよび用紙センサのクリーニング
3
4
1
2
※ヘッドクリーニングシートは、ザラザラしている面
※がサーマルヘッド側になるようにはさんでくださ
い。
※リボン仕様をお使いの場合は、必ずリボンカセット
をはずしてからクリーニングしてください。
※ ノンセパ仕様をお使いの方は、その他に綿布で用紙ガイド、カッタガイド、クリーニングペンでカッタ固定刃の汚

れもふき取ってください。
※リボン仕様をお使いの場合は、必ずリボンカセットをはずしてからクリーニングしてください。

  • 表面に菌が付着したときに抗菌効果を発揮しますが、ホコリ・油膜等が表面を覆った場合は、十分な抗菌効果

を発揮できません。

  • 菌の繁殖を抑制する効果を持ちますが、菌がまったくなくなるわけではなく、感染等が、完全に防げるわけでは

ありません。
▲ 抗菌効果についてのご注意
第
1
章
ご
使
用
に
な
る
前
に
29

発行してみましょう

図を読み込み中
原文・図解 · p.38

1
2
3
4
発行モード
環境設定
登録モード
履歴出力
発行モード
プリセット発行
バーコード検索発行
スケジュール発行
オンライン発行
戻る
発行してみましょう
ラベル発行してみましょう。ラベルを発行するのに必要な操作のしかたを説明します。
基本的な使いかた
本機を本格的に動かしてみる前に、操作の手順を説明します。
本機はタッチパネルとテンキーにあるキーで、簡単に操作できます。
タッチパネルは先のとがったものでタッチすると故障の原因になります。
タッチパネルにタッチします。
右のメニュー画面が表示され
ます。
▲操作の流れ(プリセット発行の場合)
キーをタッチして画面を切り
変えてください。
発行モード にタッチします。
プリセット発行 にタッチします。
電源を入れます。
オープニング画面が表示されます。
カレンダICの性能によって、時間
が多少ずれる場合もあります。
定期的に日付、時間を確認して
ください。
第
2
章
発
行
し
て
み
ま
し
ょ
う
30

39ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.39

6
7
5 商品を呼び出します。
品名キーをタッチするか、テン
キーでプリセットNo.を入力し、
実行 キーを押すと商品の画面が
表示 されます。
入力項目、発行枚数を入力します。
テンキーで価格や内容量等と発行
枚数を入力します。
発行/停止 キーを押します。
ラベルが発行されます。

  • 発行を終了するとプリセット発行画面に戻ります。
  • 発行を途中で停止する場合は キーを押してください。再度 キーを押す

と発行を再開します。

  • 取消 キーを押すと発行中の内容(データ)を消去し、発行を中止します。

発行/停止 発行/停止
第
2
章
発
行
し
て
み
ま
し
ょ
う
31

40ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.40

タッチキーの説明をします。
タッチパネル
1
2
3
4
5
プリセット
品名キー
マスタ
レイアウト
ティアオフ
記憶確認
日付変更
データ
戻る

  • マスタテーブルのプリセットになります。プリセット№を入力します。
  • プリセットフィールドで指定したフィールド名称が表示されます。

マスタテーブルの登録時に「プリセット」以外のフィールド名称でも登録できます。

  • 直接タッチするとプリセットの一覧が表示されます。
  • プリセットが設定されている場合は、ワンタッチキーの機能となります。
  • 発行動作を変更する場合に使用します。「ティアオフ」、「ハクリ」、「カッタ」、「連続」、

「ノンセパ」の中から現在選択されている動作が表示されます。

  • データ表示欄、またはプリセット表示欄がスクロールします。
  • マスタテーブルの一覧を表示します。
  • レイアウトの一覧を表示します。
  • 記憶(予約)したプリセットの一覧を表示します。
  • 日付の一時変更を行う場合に使用します。
  • 前画面に戻ります。
  • マスタテーブルで「参照」を有りに設定しているフィールドを表示します。
  • レイアウト登録時に選択テーブルを設定しているフィールドを表示します。
  • レイアウト登録時に「発行時入力」を許可に設定しているフィールドを表示します。

入力許可に設定してある場合は直接タッチすることで入力の変更が可能にな
ります。
▲・▼
6
7
8
9
10
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
〈プリセット発行画面の例〉
番号 タッチキー名 はたらき
第
2
章
発
行
し
て
み
ま
し
ょ
う
32

マスタテーブルを選択切り替えするときは

図を読み込み中
原文・図解 · p.41

マスタテーブルの選択
2. ▲ ・ ▼ でマスタテーブルの一覧を
切り替え、マスタテーブル名リスト
を確認し、選択するマスタテーブル
にタッチします。
プリセット発行画面に戻ります。
1. プリセット発行画面で マスタ に
タッチします。
マスタテーブルの選択画面が表示
されます。
プリセットを発行するとき、予め登録してあるマスタテーブルを選択切り替えすることができます。
マスタテーブルを選択切り替えするときは
変更がないときは 戻る にタッチし
ます。
レイアウト選択画面が表示します。
3. ▲ ・ ▼ でレイアウト一覧を切り
替え、レイアウト名リストを確認し、
選択するレイアウトにタッチします。
プリセット発行画面に戻ります。
第
2
章
発
行
し
て
み
ま
し
ょ
う
33

レイアウトを選択切り替えするときは

図を読み込み中
原文・図解 · p.42

レイアウトの選択
2. ▲ ・ ▼ でレイアウトの一覧を切り
替え、レイアウト名リストを確認し、
選択するレイアウトにタッチします。
変更がないときは 戻る にタッチし
ます。
プリセット発行画面に戻ります。
1. プリセット発行画面で レイアウト
にタッチします。
レイアウト選択画面が表示されます。
プリセットを発行するとき、予め登録してあるレイアウトを選択切り替えすることができます。
レイアウトを選択切り替えするときは
プリセット発行画面に戻ります。

  • マスタデータ、レイアウトリンク設定機能について

プリセット発行・バーコード検索発行の際に指定されたマスタデータにレイアウトが設定されて
いる場合、そのレイアウトを優先的に設定する機能です。
マスタデータが選択されている場合に「記憶」キーを押してからレイアウトを選択するとマスタ
データに登録されているレイアウトNo.を設定、更新することができます。
尚、バーコード検索発行についても同様の操作となります。
第
2
章
発
行
し
て
み
ま
し
ょ
う
34

品名キー以外のプリセットを発行するときは

図を読み込み中
原文・図解 · p.43

マスタデータ一覧
2. ▲ ・ ▼ でマスタデータの一覧を
切り替え、マスタデータ名リストを
確認し、選択する品名にタッチします。
変更がないときは 戻る にタッチし
ます。
プリセット発行画面に戻ります。
1. プリセット発行画面で プリセット
1. にタッチします。
マスタデータ一覧画面が表示され
ます。
3. 検索フィールド にタッチし、フィールド名を選択します。
マスタテーブル、選択テーブルを検索する際のフィールド名を選択します。
テーブル作成時に「参照あり」に設定されているフィールド名が選択できます。
マスタデータは「参照」設定以外に「品名」も選択できます。
プリセットを発行するとき、品名キー以外のプリセットを選択することができます。
品名キー以外のプリセットを発行するときは
ここでは、検索フィールドを「品名」から、「参照3」に変更したときを例に説明します。
「品名」のフィールド名は品名、「参照3」のフィールド名は価格としています。
検索フィールドが「品名」の
マスタデータ一覧画面で検索
フィールド名の 品名 にタッチ
します。検索フィールド選択

画面が表示されます。
参照3 にタッチし、検索フィー
ルドを「品名」から「参照 3 」
に 変更します。 マスタデー
タ一覧画面が表示されます。
検索フィールド「参照3」の
価格のマスタデータ一覧画面
になります。
3
2
1
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章
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し
て
み
ま
し
ょ
う
35

44ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.44

4. 検索文字 にタッチします。
文字の入力画面が表示されます。
検索文字を入力し、文字入力を終了すると同時に、検索フィールドで指定したフィールド名を対象に
検索します。
検索可能な文字数は最大16文字となります。
マスタデータ一覧画面で検索
文字の空欄にタッチします。
文字の入力画面が表示されます。
1
「おにぎり」を入力し、確定 に
タッチして文字を確定します。
閉じる にタッチします。
マスタデータ一覧画面が表示
されます
2
検索文字「おにぎり」の品名
データのマスタデータ一覧画
面になります。
検索文字「おにぎり」を含ん
だマスタデータ一覧画面にな
ります。
3
ここでは、検索文字に「おにぎり」を入力したときを例に説明します。
第
2
章
発
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し
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み
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う
36

複数のラベルをまとめて発行するときは

図を読み込み中
原文・図解 · p.45

記憶確認
3. ▲ ・ ▼ で記憶したプリセットデー
タの一覧を切り替え、プリセットデー
タリストを確認します。
2. 記憶確認 にタッチすると、記憶確認
画面が表示されます。
1.プリセット発行時に発行枚数を入力
し、 記憶 キーを押すことで、複数
の商品ラベルを記憶させることがで
きます。
4. 発行/停止 キーを押します。
記憶したプリセットデータが指定
枚数発行されます。

  • 指定したプリセットを削除するときは?

削除するプリセットデータにタッチして選択し、削除 にタッチします。
削除確認画面が表示されます。
はい にタッチします。
削除の実行後に記憶確認画面に戻ります。
※ いいえ にタッチしたときは削除をキャンセルします。
※ 記憶したプリセットデータは、レイアウト変更または電源を切るとクリアされます。
プリセットを発行するとき、便利な種機能があります。各種機能を有効にお使いください。
予め記憶した複数の商品ラベルをまとめて発行することができます。
複数のラベルをまとめて発行するときは
プリセット 00001
1
個
780
内容量
単位
価格
発行枚数 00001
マスタ
レイアウト
記憶確認
日付変更
ティアオフ
戻る
日替わり弁当
うなぎ弁当
から揚げ弁当
オムライス
おにぎり梅
中華弁当
カレー丼
エビピラフ
おにぎり鮭
ちらし弁当
中華丼
スパゲティー
おにぎりタラコ
和風弁当
生姜焼き
親子丼
さば寿司
おにぎり昆布
幕の内
弁当
えびシュウマイ
弁当
幕の内弁当
マスタ【0001:マスタテーブル 】 レイアウト【0001:レイアウトテーブル 】
4月 1日
17:45
1
2
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37

プリンタの日付を一時変更するときは

図を読み込み中
原文・図解 · p.46

日付一時変更
2. 変更する項目に直接タッチし、テン
キーや文字の入力画面を使って 変更
します。
→ ・ ← でカーソル位置を左右に
移動します。
変更がないときは 戻る にタッチし
ます。
プリセット発行画面に戻ります。
1. 日付変更 にタッチすると日付一時
変更画面が表示されます。
3. 戻る にタッチします。
プリセット発行画面に戻ります。
プリンタの日付(カレンダ)を一時的に変更できます。電源を切るまで有効となります。
プリンタの日付を一時変更するときは
プリセット 00001
1
個
780
内容量
単位
価格
発行枚数 00001
マスタ
レイアウト
記憶確認
日付変更
ティアオフ
戻る
日替わり弁当
うなぎ弁当
から揚げ弁当
オムライス
おにぎり梅
中華弁当
カレー丼
エビピラフ
おにぎり鮭
ちらし弁当
中華丼
スパゲティー
おにぎりタラコ
和風弁当
生姜焼き
親子丼
さば寿司
おにぎり昆布
幕の内
弁当
えびシュウマイ
弁当
幕の内弁当
マスタ【0001:マスタテーブル 】 レイアウト【0001:レイアウトテーブル 】
4月 1日
17:45
クリア
通常はカレンダが黒色で表示されて

いますが、日付一時変更すると、
赤色になります。
第
2
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38

47ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.47
  • 西暦日付、時間を変更するときは?

→ ・ ← で変更する位置まで移動し、テンキーで変更する日付、時間を入力して 確定 に
タッチします。
西暦日付、時間、XXXX日、XX時間
を入力し 実行 キーを押すと 確定 が
有効になります。
一時変更を行うと、西暦日付、時間、
加減算日数、加減算時間が赤色に表
示します。
+ 、 - にタッチすると、+の場合は
青色、-の場合は赤色に表示します。

  • 和暦年号を変更するときは?

和暦の 平成 にタッチします。文字の入力画面が表示されます。
変更する和暦年号を入力します。
詳細は、「文字の入力について」を参照してください。→136ページ

  • 和暦を変更するときは?

→ ・ ← で変更する位置まで移動し、テンキーで変更する年を入力して 確定 にタッチします。
1
2
西暦日付
時間
2005年01月01日
17:35:59
0000日
00時間
-
日付一時変更
西暦日付
時間
0000日
00時間 確定
クリア
戻る
+
2002年01月01日
17:35:59
第
2
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39

48ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.48
  • 日付変更キータッチ後のパスワード入力について

プリンタ設定 - 他 の日付一時変更設定を「パスワード」に設定した場合、プリセット発行、
バーコード検索発行で 日付変更 にタッチすると、パスワード入力画面が表示します。
詳細は、「6他」を参照してください。→155ページ
戻る にタッチすると、前画面に
戻ります。
パスワードは
「.」「3」「1」「0」
固定となります。

  • 日付一時変更画面クリア機能について

日付一時変更情報をクリアしてプリンタ内蔵の日時に戻ります。
日付一時変更を行うと、 クリア が
有効になります。
クリア にタッチすると、日付一時
変更情報クリア確認画面が表示
されます。
日付一時変更で設定した情報の
クリア有無を指定します。
はい にタッチすると、日付一時変更
で設定した情報をクリアします。
いいえ にタッチすると、クリアを
キャンセルして前画面に戻ります。
日付一時変更
西暦日付
時間
和暦
別途表現
表示選択
2002年01月01日
17:35:59
14年
別途表現
平成
商品上部に記載
日付 確定
クリア
戻る
戻る
パスワード4桁を入力し、実行キーを
押してください。
パスワード[****]
日付一時変更
確定
クリア
戻る
はい いいえ
日付一時変更情報をクリアしますか?
第
2
章
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49ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.49
  • 別途表現を変更するときは?

別途表現の 商品上部に記載
にタッチします。
日付テーブルデータ選択画面
に切り替わります。

  • 表示選択を変更するときは?
  • カレンダ日付を印字するときは、日付 にタッチします。
  • 別途表現を印字するときは、別途表現 にタッチします。

▲ ・ ▼ で日付テーブル
データの一覧を切り替えま
す。
「番号検索」するときは、
テンキーでテーブル№を入
力し、実行 キーを押します。
省略名検索するときは、省略名検索 にタッチし、文字の入力画面に切り替え、検索する省略
名を入力します。
入力したテーブル№ のテーブルデータから一覧表示します。詳細は「登録した単語テーブル
データを番号検索するときは」を参照してください。→183ページ
入力した省略名のテーブルデータを一覧表示します。詳細は「登録した単語テーブルデータを
省略名検索するときは」を参照してください。→185ページ
※ 戻る にタッチしたときは、内容を確定せずに、日付一時変更画面に戻ります。
1
2
3
4
第
2
章
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41

発行動作を変更するときは

図を読み込み中
原文・図解 · p.50

ティアオフ にタッチすると発行動作
選択画面が表示されます。
※ 画面が 連続 、 ハクリ 、カッタ
ノンセパ の表示のときは、表示
されているキーにタッチします。
1.変更する発行動作のキーにタッチ
します。
用紙ルートの確認画面が表示され
ます。
変更がないときは 戻る にタッチし
ます。
プリセット発行画面に戻ります。
2.用紙ルートを変更し、確認 をタッチ
します。
ラベルの頭出しを行います。
ラベル発行動作を選ぶことができます。
連続
ティアオフ
ハクリ
ノンセパ
連続発行に変更します。
ティアオフ発行に変更します。
ハクリ発行に変更します。カッタユニットが装着されている場合は カッタ と
表示され、カッタ発行に変更します。
ノンセパ発行に変更します。
発行動作を変更するときは
用紙ルートの確認
発行動作選択
確認
タッチキー名 はたらき
第
2
章
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42

発行時の動作方法を設定したいとき

図を読み込み中
原文・図解 · p.51

1. 発行動作選択画面で 発行時 にタッチします。
発行時動作設定画面が表示されます。
2.発行時動作を設定し、確定 にタッチ
してください。
発行時動作設定を確定し、発行動作
選択画面に戻ります。
発行時の動作方法を設定したいとき
変更がないときは 戻る にタッチし
ます。
発行動作選択画面に戻ります。
ハクリ動作時の枚数
指定

  • ONに設定すると、ワンタッチキー(またはプリセット番号+ 実行 キー)でラベ

ルが1枚発行されます。

  • 工場出荷時はOFFです。
  • OFFに設定すると、1枚目発行時のカレンダ情報で印字します。
  • ONに設定すると、発行毎にカレンダ情報を取得し、カレンダ印字を更新して印字します。
  • 工場出荷時はONです。
  • 発行動作をハクリに設定した場合にのみ有効な設定です。
  • OFFに設定すると、ハクリ発行時に発行枚数を指定せず、発行をキャンセルする

まで継続して発行されます。

  • 工場出荷時はOFFです。

タッチキー名 はたらき
都度発行
リアルタイム発行
第
2
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登録してみましょう

図を読み込み中
原文・図解 · p.52

1
2
3
4
登録してみましょう
ここではデータを登録する方法について、説明します。
登録モードの種類
1. マスタ・選択テーブル登録
登録モードは マスタ・選択テーブル 単語テーブル マスタ・選択データ レイアウト
スケジュール の5つのモードがあります。
▲操作の流れ
詳しくはそれぞれのモードで説明
します。
電源を入れる。
登録モード選択画面で マスタ・選択テーブル にタッチします。
タッチパネルにタッチする。
登録モード にタッチする。
登録するモードにタッチする。
▲変更がないときは 戻る にタッチします。メニュー画面に戻ります。
登録モード選択画面
マスタ・選択テーブル登録画面

  • マスタテーブル または 選択テーブル

にタッチします。
マスタ・選択テーブル登録画面が表示
されます。
商品マスタとして登録する項目を設計すること
を目的としています。
品名、原材料名、賞味日数等のラベル印字に
必要とする項目を設定します。
マスタテーブルとは
マスタテーブルに関係なく共通に使うことが
できる補助的なテーブルです。
例)同じ商品であっても納入先により、販売
者名を変える必要がある場合に選択テー
ブルに会社名、住所、電話番号を登録して
おくことで簡単に切り替えて印字できます。
選択テーブルとは
第
3
章
登
録
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53ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.53

サンプルテーブル1
フィールド名
品名
名称
原材料名
製造日
加算日付
保存方法
取扱注意
内容量
価格
単価
JAN13桁
アイテムコード
計算(定量)
計算(単価)
計算(内容量)
単位
計算(価格)
全角フリー
全角フリー
全角フリー
日付時間タイプ
日付時間(加算)タイプ
全角フリー
全角フリー
全角フリー
価格タイプ
価格タイプ
半角数字
半角数字
半角数字
価格タイプ
半角数字
全角フリー
価格タイプ
015
015
250
001
008
030
030
005
005
005
012
005
005
005
005
005
005
未入力不可
(全桁必須入力)
有
有
有
有
有
有
有
有
有
有
無
無
有
有
有
有
有
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
有
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
添加物テーブル
日付テーブル
日付テーブル
単位テーブル
品名
計算機能(定量)
計算機能(単価)
計算機能(内容量)
計算機能(販売価格)
機能桁数 入力確認データ型 重複 履歴
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
無
参照 詳細 関連
マスタ・選択テーブルには、あらかじめサンプルのテーブルが登録されています。
サンプルマスタテーブル、サンプル選択テーブルをそのまま使用することもできますが、フィールドの追加、

設定されているフィールドデータの修正、削除を行い、自由に変更することもできます。
また、マスタ・選択テーブルを新規登録時にサンプルテーブルを「参照」して、別のテーブルNo、テーブ
ル名にコピーして使用することができます。
サンプルマスタテーブルのテーブルNo.は9999、サンプル選択テーブルのテーブルNo.は9999になります。
〈サンプルマスタテーブルのテーブルNo.9999 基本フィールド〉
〈サンプルマスタテーブルのテーブルNo.9999 特別フィールド〉
〈サンプル選択テーブル テーブルNo.9999〉
JAN13桁 JAN/EAN
呼出し番号 プリセット
単一 0013 全桁
検索設定構成フィールド名 データ型 C/D設定
自動生成
入力型 桁数
見出し
社名
住所
電話番号
全角フリー
全角フリー
全角フリー
全角フリー
003
010
030
015
未入力不可
(全桁必須入力)
無
無
無
無
無
無
無
無
桁数フィールド名 データ型 入力確認
有
有
有
有
重複
005社名番号 プリセット 無
参照
005 無 無
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図を読み込み中
原文・図解 · p.54

追加 にタッチします。
各項目の設定画面に切り替わります。
詳細は、「マスタテーブルの基本
フィールド設定」を参照してくだ
さい。→50ページ
基本フィールドは最大50フィー
ルドまで登録できます。
文字の入力画面が表示されます。
マスタテーブル名を入力します。
登録済みのマスタテーブルが表示
されます。
修正、削除を行う場合は、マスタ
テーブルを選択してください。
マスタテーブルが登録され、実行
キーまたは 閉じる を押すと右の
マスタテーブル詳細画面3が表示
されます。
1
フィールドデータの空欄にタッチ
して選択し、編集 にタッチします。
5
実行 キーまたは 閉じる を押しま
す。
4
変更する場合はテンキーで数字を
入力し、マスタテーブルNo.を指
定します。
2
テーブル名の空欄にタッチします。3
②マスタテーブル登録
1 マスタテーブルを追加する。

  • ▲ ・ ▼ でマスタテーブルの一覧

を切り替えます。

  • テンキーで数字を入力し、実行 キー

を押すと、入力したテーブルNo.
のマスタテーブルから表示されます。
マスタ画面 1
マスタ画面 2
マスタ画面 3
自動的に設定されていない空番号
が表示されます。
第
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章
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録
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55ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.55

修正するマスタテーブルにタッチして選択し、修正 にタッチします。
マスタ画面3が表示されます。その先の操作は追加と同じです。
文字の入力画面が表示されます。
マスタテーブル 名を修正します。
マスタテーブル名が登録され、マスタ テーブル登録画面に戻ります。
1
詳細内容を修正したい場合は 詳細
にタッチします。
4
実行 キーまたは 閉じる を押します。3
マスタテーブル名にタッチします。2
2 マスタテーブルを修正する。
削除するマスタテーブルにタッチして選択し、削除 にタッチします。
削除確認画面が表示されます。
はい にタッチすると、削除してマスタ画面1に戻ります。
1
はい または いいえ にタッチします。2
3 マスタテーブルを削除する。

  • 修正 のマスタ画面2は 参照 が 詳細 の表示に代わります。
  • マスタ画面2において 参照 にタッチすると登録されているマスタテーブルを参照します。
  • マスタ画面2において 戻る にタッチすると内容を確定せずに、マスタテーブル登録画面に戻ります。

第
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章
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56ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.56

③選択テーブル登録

  • ▲ ・ ▼ で選択テーブルの一覧

を切り替えます。

  • テンキーで数字を入力し、実行 キー

を押すと入力したテーブルNo.の
選択テーブルから表示されます。
登録済みの選択テーブルが表示さ
れます。
修正、削除を行う場合は、選択テー
ブルを選択してください。
選択画面 1
5
特別フィールド
設定
▲・▼
挿入
削除
編集

  • バーコードデータの設定を行います。
  • フィールドの一覧を切り替えます。
  • フィールドの挿入を行います。
  • フィールドの削除を行います。
  • 選択したフィールドのコピー/貼付けを行います。
  • コピーするフィールドにタッチして選択し、コピー をタッチし、貼付けるフィールド

にタッチしてフィールドのコピーを行います。

  • キーの表示はコピーと貼付けが交互に切り替わります。
  • 選択したフィールドの編集を行います。
  • 設定内容が変更されている場合は、警告メッセージが表示されます。変更内容を

保存する場合は「はい」を、保存しない場合は「いいえ」を選択してください。
タッチキー名 はたらき
<マスタ画面3のキー説明>
閉じる
コピー/貼付け
第
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章
登
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57ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.57

追加 にタッチします。
各項目の設定画面に切り替わります。
それぞれの項目を参照してください。
選択テーブルが登録され、実行
キーまたは 確定 を押すと、右の
選択テーブル詳細画面3が表示され
ます。
文字の入力画面が表示されます。
選択テーブル名を入力します。
自動的に設定されていない空番号
が表示されます。
1
フィールドデータの空欄にタッチ
して選択し、編集 にタッチします。
4
5
実行 キーまたは 閉じる を押し
ます。
3 テーブル名の空欄にタッチします。
変更する場合はテンキーで数字を入
力し、選択テー ブルNo.を指定しま
す。
2
1 選択テーブルを追加する。
▲修正および削除は「マスタテーブル登録」を参照してください。→46ページ
選択画面 2
選択画面 3
▲・▼
挿入
削除
編集
閉じる

  • フィールドの一覧を切り替えます。
  • フィールドの挿入を行います。
  • フィールドの削除を行います。
  • 選択したフィールドのコピー/貼付けを行います。
  • コピーするフィールドにタッチして選択し、コピー をタッチし、貼付けるフィー

ルドにタッチしてフィールドデータのコピーを行います。

  • キーの表示はコピーと貼付けが交互に切り替わります。
  • 選択したフィールドの編集を行います。
  • 設定内容が変更されている場合は、警告メッセージが表示されます。

変更内容を保存する場合は「はい」を、保存しない場合は「いいえ」を選択して
ください。
タッチキー名 はたらき
<選択画面3のキー説明>
コピー/貼付け
第
3
章
登
録
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58ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.58

設定する項目をタッチします。
マスタ画面7が表示されます。
ここでは品名と入力しています。
マスタ画面6が表示されます。
1
フィールド名を入力します。1
確定 → 実行 キーまたは 閉じる
を押します。
2
④マスタテーブルの基本フィールド設定
マスタテーブルの基本フィールドを設定します。
マスタ画面3においてフィールドデータの空欄にタッチして選択し、 編集 にタッチします。文字の入力
画面(マスタ画面5)が表示されます。
2 データ型を設定する。
1 フィールド名を設定する。
マスタ画面 5
マスタ画面 6

  • 他のフィールドと重複したフィールド名を入力することはできません。
  • 半角フリー、半角数字、全角フリー、全角半角混在、価格タイプ、日付(加算)タイプ、日付タイプ、

日付時間(加算)タイプ、日付時間タイプ、カウンター、プリセット、プリセット(フリー型)、グラ
フィック、税抜価格入力タイプ、税込価格入力タイプから選択します。

  • 1つのマスタテーブルに必ずプリセットまたはプリセット(フリー型)フィールドを指定してください。

設定されていない場合、登録できません。
閉じる
編集
コピー
削除
挿入
フィールド名 データ型 入力確認
桁
数
重
複
履
歴
参
照
詳
細
関
連
機
能
基本フィールド設定 特別フィールド設定
マスタテーブル登録
半角フリー
全角半角混在
日付タイプ
カウンター
グラフィック
半角数字
価格タイプ
日付時間( 加算 )タイプ
プリセット
全 角フリー
日付( 加算 )タイプ
日付時間タイプ
プリセット(フリー 型 )
税抜価格入力タイプ 税込価格入力タイプ
第
3
章
登
録
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図を読み込み中
原文・図解 · p.59

テンキーより数字を入力し
ます。
マスタ画面8が表示されます。
1
実行 キーを押します。2
3 桁数を設定する。

  • データ型の内容と桁数については

次の表を参照してください。
賞味期限、品質保持期限、有効期限表示等に利用
します。
全角の漢字、アルファベット、数字、記号
半角のアルファベット、数字、記号
4桁固定
(桁数の入力はありません)
1桁固定
(桁数の入力はありません)
8桁固定
(桁数の入力はありません)
1桁固定
(桁数の入力はありません)
呼び出しコードとなります。半角数字(自動0補填)
タイプのプリセットです。
呼び出しコードとなります。半角数字(自動0補填)
タイプのプリセットです。
税抜きの価格表示(数字のみ)(“¥”“,”“円”
補填機能有)
税込みの価格表示(数字のみ)(“¥”“,”“円”
補填機能有)
データ型
半角フリー
半角数字
全角フリー
全角半角混在
価格タイプ
日付(加算)タイプ
日付タイプ
日付時間(加算)タイプ
日付時間タイプ
カウンター
プリセット
1~250桁
1~250桁
1~250桁
1~250桁
1~14桁
1~10桁
5桁
1~14桁
1~14桁
半角のアルファベット、数字、記号、カタカナ文字
半角の数字のみ
全角の漢字、アルファベット、数字、記号
価格表示(数字のみ)(“¥”“,”“円”補填機能有)

製造日表示等に利用します。
賞味期限、品質保持期限時間の表示等に利用します。
製造日表示等に利用します。
連番半角数字、前“0”補填固定、最終データ保持機能有
桁 数内 容
<データ型の内容と桁数について>
プリセット(フリー型)
グラフィック
税抜価格入力タイプ
税込価格入力タイプ
グラフィック呼び出しコード
3~15桁
4桁固定
(桁数の入力はありません)
第
3
章
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60ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.60

設定する項目をタッチします。
マスタ画面9が表示されます。
データ入力時のチェック機能を選択します。
1
4 入力確認を設定する。
設定する項目をタッチします。
マスタ画面10が表示されます。
マスタデータ登録時に入力データで同じデー
タが重複しているかをチェックするか否か
を選択します。
1
5 重複を設定する。

  • データ型が日付(加算)タイプ、日付タイプ、日付時間(加算)タイプ、日付時間タイプを選択した場合は

入力不可で自動設定となります。

  • バーコード、カウンターは必ず“未入力不可(全桁必須)”を選択してください。

マスタ画面 8
マスタ画面 9
未入力不可
注 意
未入力不可
(全桁必須)

  • 入力データのチェックなし(未入力可能)。

マスタデータ登録時に入力データのチェックをしません。

  • マスタデータ登録時にデータが入力されていないと登録できません。
  • マスタデータ登録時に全桁データが入力されていないと登録できません。

無
タッチキー名 はたらき
同じデータの登録を可能とします。
同じデータの登録を不可とします。
有
無
タッチキー名 はたらき
第
3
章
登
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61ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.61

設定する項目をタッチします。
マスタ画面11が表示されます。
ラベル発行時に、発行履歴データとして保存するか否かを選択します。
プリセット発行画面で指定した項目を表示するか否かを設定します。
1
6 履歴を設定する。
設定する項目をタッチします。
マスタ画面12が表示されます。
1
7 参照を設定する。

  • 「有」の設定可能数は1マスタテーブルに最大3項目になります。
  • 有1~有3は「プリセット発行」、「バーコード検索発行」フィールド名を表示する順番になります。
  • 「有」にしたフィールドは発行時に検索項目として使用できます。

注 意
マスタ画面 10
マスタ画面 11
第
3
章
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図を読み込み中
原文・図解 · p.62

設定する項目をタッチし ます。
データ型を『カウンター』に設定した場合のみ有効になります。
その他の場合は、マスタ画面13に進みます。
データ入力時に使用する単語テーブルを選択します。
1
8 詳細を設定する。
フィールドに関連する単語テーブ
ルをタッチし、選択します。
マスタ画面14が表示されます。
データ入力時に文字の入力画面で
テーブル にタッチすると選択した
テーブルのデータのみ入力できます。
1
すべてを入力後、 確定 にタッチ
します。
マスタ画面13が表示されます。
2
9 関連テーブルを設定する。

  • 同一内容枚数、カウント、連番

有効桁数、下位無効桁数に
タッチし、テンキーで数字
を入力後 実行 キーを押します。

  • カウント方法、カウント保持は

タッチし、選択します。
マスタ画面 12
マスタ画面 13
同一内容枚数

  • カウントせずに同じデータで発行する枚数を設定します。

設定範囲は1~9999です。

  • カウント数を設定します。設定範囲は1~9999です。
  • 連番を有効とするデータの桁数を設定します。設定範囲は1~10です。
  • 連番するデータの下位無効桁数を設定します。設定範囲は0~10です。

設定した桁数(下から)はカウントしません。

  • カウント方法を「加算」、「減算」から選択します。
  • カウント保持を「無」、「有」から選択します。

タッチキー名 はたらき
カウント
連番有効桁数
下位無効桁数
カウント方法
カウント保持
カウント保持 無 有

  • カウント保持を「有」に選択した場合、プリセット発行、バーコード検索発行、記憶発行、スケジュール

発行において、カウント保持対象となるマスタデータのカウンターフィールドデータを更新します。

  • カウントを保持するタイミングは1アイテム発行終了後に行います。また、発行途中に電源をOFFにした

場合にはカウントを保持することは出来ません。
尚、プリセット発行、バーコード検索発行においてレイアウト登録でカウンターフィールドを発行時入力許可、
またはマスタテーブルでカウンターフィールドを参照設定にした場合にはカウンターフィールドの画面表示を
1アイテム発行終了ごとに更新します。
【補足説明】
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図を読み込み中
原文・図解 · p.63

設定する項目をタッチします。
次のような計算を行うときに指定する
機能です。
マスタ画面3に戻ります。
フィールドに関連付ける機能を設定します。
1
10 フィールドの機能を設定する。
【計算機能例】
150g ÷ 100g × 125円
=187.50→¥190
(1円の位四捨五入)
(内容量) (定量) (単価)
販売価格
マスタ画面 14
品名
計算機能
(定量、内容量)
計算機能
(単価、販売価格)

  • 発行画面においてキー表示に使用されます。
  • 計算機能として使用されます。
  • データ型が半角数字に設定されているフィールドのみ指定可能です。
  • 計算機能として使用されます。
  • データ型が価格タイプ、税抜価格入力タイプ、税込価格入力タイプに設定されて

いるフィールドのみ指定可能です。
タッチキー名 はたらき
半角フリー
半角数字
全角フリー
全角半角混在
価格タイプ
日付(加算)タイプ
日付タイプ
日付時間(加算)タイプ
日付時間タイプ
カウンター
プリセット
プリセット(フリー型)
グラフィック
税抜価格入力タイプ
税込価格入力タイプ
○
○
○
○
○
-
-
-
-
○
-
○
-
○
○
○
○
○
○
○
-
×
-
×
-
-
-
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
-
-
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
×
×
○
○
○
×
×
×
×
×
×
×
×
×
○
×
×
×
×
×
×
×
○
○
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
○
○
○
○
○
-
-
-
-
○
○
○
○
○
○
機能桁数 入力確認 重複 履歴 参照 詳細 関連
マスタ画面3で 閉じる にタッチし、警告メッセージ表示画面で はい をタッチすると、データが保存されます。
○:設定項目 ×:設定不可項目 -:自動設定
〈データ型の設定項目と設定内容について〉

  • 計算機能を使用する場合 ; 計算機能(定量)、計算機能(単価)、計算機能(内容量)、計算機能(販売価格)
  • の全てのフィールドを登録してください。

注 意
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図を読み込み中
原文・図解 · p.64

フィールドデータの空欄にタッチ
して選択し、編集 にタッチします。
各バーコードの設定画面が表示さ
れます。それぞれの項目を参照し
てください。
基本フィールド設定を登録し、マス
タ画面16が表示されます。
特別フィールド設定を行う前に基本フィールドの設定を行う必要があります。
1
はい をタッチします。1
⑤マスタテーブルの特別フィールド設定
マスタテーブルの特別フィールドを設定します。
マスタ画面3において 特別フィールド設定 にタッチすると、次の画面(マスタ画面15)が表示されます。
2 特別フィールドを設定する。
1 基本フィールドの設定を確認する。
マスタ画面 15
マスタ画面 16
いいえ にタッチすると設定せずに
マスタ画面3に戻ります。
フィールド名
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図を読み込み中
原文・図解 · p.65

フィールド名を入力します。
マスタ画面18が表示されます。
ここでは商品コードと入力してい
ます。
1
確定 → 実行 キーまたは 閉じる
を押します。
2
3 フィールド名を設定する。
マスタ画面 17
小 かな カナ 英 記号 特殊 JIS ローマ小 かな カナ 英 記号 特殊 JIS ローマ 半角
基本フィールド
設定
▲・▼
挿入
削除
リンク設定
編集
検索設定
閉じる

  • フィールドの一覧を切り替えます。
  • フィールドの挿入を行います。
  • フィールドの削除を行います。
  • バーコードのデータを生成するフィールドの設定を行います。
  • 選択したフィールドの編集を行います。
  • バーコード検索発行時の検索バーコードを設定します。
  • 設定内容が変更されている場合は、警告メッセージが表示されます。変更内容を

保存する場合は「はい」を、保存しない場合は「いいえ」を選択してください。
タッチキー名 はたらき
<マスタ画面16のキー説明>

  • 品名、原材料、内容量などの商品データの設定を行います。

第
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66ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.66

設定するバーコードをタッチします。
マスタ画面19が表示されます。
バーコード種を選択します。
1
4 データ型を設定する。
設定する項目をタッチします。
マスタ画面20が表示されます。
バーコードデータを生成するフィー
ルドが単一か複数かを選択します。
1
5 -1-1 構成を設定する。
5 バーコードのフィールド設定をする。
※EAN128の場合は、「5-2 EAN128の場合」62ページを参照してください。
5 -1 データ型がEAN128以外の場合
▲ ・ ▼ でバーコード一覧を切り替え
ます。
マスタ画面 18
マスタ画面 19
フィールド名
フィールド名
フィールド名
UPCアドオンコード
EAN128
EAN. UCC合成シンボル
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図を読み込み中
原文・図解 · p.67
  • EAN.UCC合成シンボルの場合、「複数」が自動設定されます。

【補足説明】
設定する項目をタッチします。
マスタ画面 21 が表示されます。
C/Dを使用するバーコードでC/Dの有無と種類を設定します。
1
5 -1-2 C/Dを設定する。
バーコードの種類によりC/Dの種類も異なります。
マスタ画面 20
フィールド名
単一
複数〔複数(数字)、複数(英数)、
複数(漢字)、複数(混在)〕

  • 基本フィールドの単一フィールドのデータを全桁バーコードに反映

する場合に選択します。

  • 基本フィールドの複数フィールドのデータを全桁バーコードに反映

する場合に選択します。
タッチキー名 はたらき
バーコード種
JAN/EAN13
JAN13(プライスCD)
JAN/EAN8
UPCーA
UPCーE
NWー7
CODE39
インターリブド 2of5
CODE93
CODE128
UCC/EAN128
カスタマバーコード
C/D設定
モジュラス10
モジュラス10
モジュラス10
自動付加
自動付加
7チェック/9チェック/無し
モジュラス43/無し
モジュラス10/無し
自動付加
自動付加
自動付加
自動付加
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図を読み込み中
原文・図解 · p.68

設定する項目をタッチします。
マスタ画面 22 が表示されます。
C/Dを使用するバーコードで「自動生成」か「照合確認」の設定を行います。
1
5 -1-3 入力型を設定する。

  • EAN/JAN、UPCーA、CODE39、インターリブド2of5で構成が単一を選択した場合は「自動生成」

か「照合確認」を選択することができます。

  • EAN/JAN、UPCーA、CODE39、インターリブド2of5 で構成が複数を選択した場合と「自動生成」

を選択した場合は「自動生成」に自動で設定されます。変更は行えません。

  • CODE39、インターリブド2of5を選択した場合でC/D無しを選択した場合は入力型「自動生成」、

「照合確認」設定できません。
【補足説明】
マスタ画面 21
フィールド名
自動生成
照合確認

  • C/Dを除くデータを入力し、C/Dを自動計算して生成する機能です。
  • C/Dを含む全桁データを入力した場合、入力したC/Dが合っているか照合チェック

する機能です。
タッチキー名 はたらき
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69ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.69

テンキーで数字を入力します。
バーコードのデータ桁数を(C/D含む、スタート・ストップコードは除く)設定します。
1
実行 キーを押します。2
5 -1-4 桁数を設定する。
マスタ画面16に戻ります。
マスタ画面 22

  • NW-7の場合はスタート/ストップコードを含む桁数を設定します。

CODE128の場合は、スタートコードを含む桁数を設定します。

  • UPCアドオンコードでは2、5桁のみの設定となります。
  • EAN.UCC合成シンボルでは1次元コードと2次元コードを合わせて最大120桁となります。

※1次元コードに指定可能な最大桁数
尚、1次元コードと2次元コードの区切りとしてリンクフィールド名に
「区切り指定」の設定を行います。
フィールド名
RSS-14
RSS-14 Truncated
RSS-14 Stacked
RSS-14 Stacked Omnidirectional
RSS Limited
UPC-A
UPC-E
“XX00000XXX”(Xが可変部分)の形式で1次元データを指定します。
EAN13
EAN8
UCC/EAN128 with CC-A/B
UCC/EAN128 with CC-C
13桁
13桁
13桁
13桁
13桁
11桁
10桁固定
12桁
7桁
48桁
48桁
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70ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.70

※EAN128以外の場合は、「5-1 EAN128以外の場合」58ページを参照してください。
注)データ型EAN128は、原材料入出荷・履歴情報遡及システムガイドライン第1版(流通システム
センター、流通コードセンターが発行)に基づくEAN128を発行することができます。
5 -2 データ型がEAN128の場合
「原材料現品表示用」をタッチ
マスタ画面 24 が表示されます。
「原材料現品表示用」を選択します。
1
5 -2-1 構成を設定する。
設定する項目をタッチします。
マスタ画面 25 が表示されます。
原材料工場コードの有り・無しを設定します。
1
5 -2-2 工場コードを設定する。
します。
マスタ画面 23
マスタ画面 24
原材料工場
コード無し
原材料工場
コード有り
フィールド名
原材料現品表示用
工場コード 文字種
工場コード 文字種フィールド名
原材料コードの設定が無効となります。
原材料コードの設定が有効となります。
タッチキー名
原材料工場コード無し
原材料工場コード有り
はたらき
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71ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.71

ロット番号文字種をタッチします。
マスタ画面 26 が表示されます。
ロット番号文字種の設定を行います。
1
5 -2-3 文字種を設定する。
テンキーで数字を入力します。
ロット番号のデータ桁数を設定します。
1
実行 キーを押します。2
5 -2-4 桁数を設定する。
マスタ画面16に戻ります。

  • ロット番号桁数は1~20桁まで設定可能です。

【補足説明】
マスタ画面 25
フィールド名 工場コード
ロッド番号
文字種
数字
英数字
文字種
マスタ画面 26
フィールド名 工場コード 文字種
ロット番号桁数 [ 10]桁
数字のみのデータとなります。
英数字のデータとなります。
タッチキー名
数字
英数字
はたらき
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図を読み込み中
原文・図解 · p.72

JAN/EAN13
JAN13(プライスCD)
JAN/EAN8
UPCーA
UPCーE
NWー7
CODE39
インターリブド2of5
インダストリアル2of5
マトリックス2of5
CODE93
CODE128
UCC/EAN128
カスタマバーコード
UPCアドオンコード
EAN128
PDF417
マイクロPDF
MAXIコード
QRコード(モデル2)
QRコード(モデル1)
マイクロQRコード
データマトリックス
EAN.UCC合成シンボル
○
-
○
○
○
-
○
○
○
○
○
-
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
-
-
-
-
-
-
-
○
○
○
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
○(-)
○(-)
○(-)
×
×
○
○
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
-
-
-
-
-
○
○
○
○
○
○
○
-
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
機能構成 入力確認 関連
○:設定項目 ×:設定不可項目 -:自動設定
※JAN/EAN13、JAN/EAN8、UPCーAの入力型は、構成で単一を設定した場合は設定項目になり、複
数を設定した場合は自動設定になります。
〈バーコードの設定項目と設定内容について〉
第
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73ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.73

追加 または設定されているリンク
フィールドにタッチして選択し、
修正 にタッチします。
右のマスタ画面28が表示されます。
1
設定する項目をタッチします。
固定値 、基本フィールドの項目か
ら選択します。
2
⑥マスタテーブルの特別フィールドリンク設定
リンク設定の詳細設定追加、修正、削除を行います。
マスタ画面16において リンク設定 にタッチすると、次の画面(マスタ画面27)が表示されます。
1 -1 リンクフィールド名を設定する。
マスタ画面 27
マスタ画面 28

  • ▲ ・ ▼ でリンクフィールド 一覧を

切り替えます。

  • リンクフィールド数は最大50フィ

ールドです。

  • NW-7の場合は先頭にスタートコード、最後尾にストップコードを設定します。
  • CODE128の場合は先頭にスタートコードを設定します。
  • EAN.UCC合成シンボルの場合1次元コードと2次元コードの区切りとしてリンクフィールド名に

「区切り指定」の設定を行います。
※EAN128の場合は、「2 データ型がEAN128の場合」68ページを参照してください。
1 データ型がEAN128以外の場合
F01:[005]価格
F03:[005]アイテムコード
戻る
確定
修正
追加
基本フィールド設定 特別フィールド設定
マスタテーブル登録
リンクフィールド名
固定
価格
アイテムコード
桁数
002
005
005
固定値/補填
02
右寄せ0補填
右寄せ0補填
取得位置
001
001
取得位置
005
005
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図を読み込み中
原文・図解 · p.74

桁数の入力になります。
文字の入力画面が表示されます。
1
実行 キーまたは 閉じる を押します。
桁数、固定値 が登録され、マスタ
画面 27 に戻ります。
5
固定値 の入力になります。3
固定値 を入力します。4
テンキーで数字を入力し、実行
キーを押します。
2
1 -2 桁数、固定値を設定する。
1 設定する項目をタッチします。
画面30が表示されます。
1 -3 補填を設定する。

  • 桁数で設定できるデータは最大10桁です。
  • 固定値で桁数分の設定を行っていない場合は入力エラーとなります。

固定を選択した場合
基本フィールドを選択した場合
生成するデータの補填機能を選択します。

  • リンクフィールドにデータ型が価格タイプ、税抜価格入力タイプ、税込価格入力タイプのフィールド

を選択した場合、補填機能は自動的に右寄せ0補填になります。

  • 基本フィールドマスタテーブル登録の入力確認を「無」、「未入力不可」に設定した場合、生成する

データに注意して補填機能を設定してください。
入力確認を「未入力不可(全桁必須入力)」に設定した場合、本項目の設定は無効になります。
注 意
マスタ画面 29
マスタ画面 30

第
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75ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.75

1 取得位置の入力になります。
2 テンキーで数字を入力し、実行
キーを押します。
3 取得桁の入力になります。
取得位置、取得桁が登録され、
マスタ画面27に戻ります。
テンキーで数字を入力し、実行
キーを押します。
4
1 -4 取得位置、取得桁を設定する。
マスタ画面 31
先頭何桁目からのデータを取得するかを設定します。
取得位置から何桁のデータを取得するかを設定します。
取得位置
取得桁
タッチキー名 はたらき
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76ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.76

追加 または設定されているリンク
フィールドにタッチして選択し、
修正 にタッチします。
右のマスタ画面33が表示されます。
1
設定する項目をタッチします。
AIの項目から選択します。AIは必
ず設定します。
2
リンク設定の詳細設定追加、修正、削除を行います。
マスタ画面32において リンク設定 にタッチすると、次の画面(マスタ画面32)が表示されます。
2 -1 リンクフィールド名を設定する。
2 -1-1 AIの場合
マスタ画面 32
マスタ画面 33

  • ▲ ・ ▼ でリンクフィールド 一覧を

切り替えます。

  • リンクフィールド数は最大50フィ

ールドです。

  • AI:412は原材料工場コード設定で「原材料工場コード有り」にした場合のみ設定可能となります。
  • AI:10の設定時にはAI:21を代用して設定することができます。
  • 賞味期限では数字「999999」をデータとして有効とします。
  • 全てのAI指定が終了すると「確定」キーが有効となります。

※EAN128以外の場合は、「1 データ型がEAN128以外の場合」65ページを参照してください。
2 データ型がEAN128の場合
戻る
確定
修正
追加
基本フィールド設定 特別フィールド設定
マスタテーブル登録
リンクフィールド名
AI:01 商品コード 数字13桁
桁数 固定値/補填 取得位置 取得位置
AI
01
17
11
10、21
412
内容
商品コード 数字13桁
賞味期限 数字6桁
製造日 数字6桁
ロット番号 指定桁数
原材料工場コード 数字13桁
〈AIの設定順序について〉
第
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図を読み込み中
原文・図解 · p.77

追加 または設定されているリンク
フィールドにタッチして選択し、
修正 にタッチします。
右のマスタ画面34が表示されます。
1
設定する項目をタッチします。
設定する項目を直接タッチします。
固定、基本フィールドの項目から
選択します。
2
2 -1-2 固定、基本フィールド設定の場合
マスタ画面 34
固定値
F01:[005]価格
F03:[013]アイテムコード
F04:[012]賞味期限
F05:[008]製造日
F06:[020]ロット番号
F07:[013]事業者コード
AI
01の場合
10、21の場合
412の場合
17の場合
11の場合
選択項目
固定値
プリセット
プリセット(フリー型)
半角数字
半角フリー
価格タイプ
税抜価格入力タイプ
税込価格入力タイプ
カウンター
日付タイプ
日付時間タイプ
日付(加算)タイプ
日付時間(加算)タイプ
固定値
半角数字
半角フリー
日付タイプ
日付時間タイプ
日付(加算)タイプ
日付時間(加算)タイプ
〈AIと選択する項目のデータ属性について〉
第
3
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78ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.78

桁数の入力になります。
文字の入力画面が表示されます。
1
実行 キーまたは 閉じる を押します。
桁数、固定値 が登録され、マスタ
画面 32 に戻ります。
5
固定値 の入力になります。3
固定値 を入力します。4
テンキーで数字を入力し、実行
キーを押します。
2
2 -2 桁数、固定値を設定する。
1 設定する項目をタッチします。
画面36が表示されます。
2 -3 補填を設定する。

  • 桁数で設定できるデータは最大10桁です。
  • 固定値で桁数分の設定を行っていない場合は入力エラーとなります。

固定を選択した場合
基本フィールドを選択した場合
生成するデータの補填機能を選択します。

  • リンクフィールドにデータ型が価格タイプ、税抜価格入力タイプ、税込価格入力タイプのフィールド

を選択した場合、補填機能は自動的に右寄せ0補填になります。

  • 基本フィールドマスタテーブル登録の入力確認を「無」、「未入力不可」に設定した場合、生成する

データに注意して補填機能を設定してください。
入力確認を「未入力不可(全桁必須入力)」に設定した場合、本項目の設定は無効になります。
注 意
マスタ画面 35
マスタ画面 36

第
3
章
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70

79ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.79

1 取得位置の入力になります。
2 テンキーで数字を入力し、実行
キーを押します。
3 取得桁の入力になります。
取得位置、取得桁が登録され、
マスタ画面32に戻ります。
テンキーで数字を入力し、実行
キーを押します。
4
2 -4 取得位置、取得桁を設定する。
マスタ画面 37
先頭何桁目からのデータを取得するかを設定します。
取得位置から何桁のデータを取得するかを設定します。
取得位置
取得桁
タッチキー名 はたらき
第
3
章
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71

80ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.80

開始桁の入力になります。3
終了桁の入力に なります。4
確定 にタッチします。
マスタ画面16に戻ります。
検索設定すると、マスタテーブルの特別フィールド設定画面(マスター画面16)の 検索設定 が赤色に
なります。
テンキーで数字を入力し、実行
キーを押します。
テンキーで数字を入力し、実行
キーを押します。
5
⑦マスタテーブルの特別フィールド検索設定
マスタテーブルの特別フィールド設定画面(マスタ画面16)でバーコード検索設定するフィールドにタッチ
して選択し、 検索設定 にタッチすると、次のマスタ画面28が表示されます。
バーコード検索発行で検索するフィールドと検索条件を設定します。
【検索条件を 桁数指定 に選択した場合】
特別フィールド設定画面で選択した
フィールドがバーコード検索の対象
フィールドになります。
1
検索するフィールドデータの条件
を選択します。
全桁 、桁数指定 より選択します。
2
1 バーコードを検索設定する。
マスタ画面 28

  • バーコード検索設定にできるフィールドは、1マスタテーブルに1フィールドに限定されます。

注 意
第
3
章
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81ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.81

設定する項目をタッチします。1
選択テーブルのフィールド設定
選択テーブルのフィールドを設定します。
選択画面3においてフィールドデータの空欄にタッチして選択し、 編集 にタッチします。文字の入力
画面(選択画面4)が表示されます。
2 データ型を設定する。
フィールド名を入力します。
ここでは見出しと入力しています。
1
確定 → 実行 キーまたは 閉じる
を押します。
選択画面5が表示されます。
2
1 フィールド名を設定する。 選択画面 4
選択画面 5

  • 他のフィールドと重複したフィールド名を入力することはできません。
  • 1つの選択テーブルに必ずプリセットまたはプリセット(フリー型)フィールドを指定してください。

設定されていない場合、登録できません。

  • 半角フリー、半角数字、全角フリー、全角半角混在、グラフィック、プリセット、プリセット(フリー

型)から選択します。
8
第
3
章
登
録
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73

82ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.82

テンキーで数字を入力します。
選択画面7が表示されます。
1
実行 キーを押します。2
3 桁数を設定する。
選択画面 6
呼び出しコードとなります。半角数字(自動0補填)
タイプのプリセットです。
全角の漢字、アルファベット、数字、記号
半角のアルファベット、数字、記号
呼び出しコードとなります。半角数字(自動0補填)
タイプのプリセットです。
データ型
半角フリー
半角数字
全角フリー
全角半角混在
プリセット
1~250桁
1~250桁
1~250桁
1~250桁
5桁固定
半角のアルファベット、数字、記号、カタカナ文字
半角の数字のみ
全角の漢字、アルファベット、数字、記号
桁 数内 容
<データ型の内容と桁数について>
プリセット(フリー型)
グラフィック グラフィック呼び出しコード
3~15桁
4桁固定
第
3
章
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83ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.83

設定する項目をタッチします。
選択画面8が表示されます。
データ入力時のチェック機能を選択します。
1
4 入力確認を設定する。
設定する項目をタッチします。
選択画面9が表示されます。
選択データ登録時、入力データで同じデータが重複しているかをチェックするか否かを選択します。
1
5 重複を設定する。
選択画面 7
選択画面 8
未入力不可
未入力不可
(全桁必須)

  • 入力データのチェックなし(未入力可能)。

選択データ登録時に入力データのチェックをしません。

  • 選択データ登録時にデータが入力されていないと登録できません。
  • 選択データ登録時に全桁データが入力されていないと登録できません。

無
タッチキー名 はたらき
同じデータの登録を可能とします。
同じデータの登録を不可とします。
有
無
タッチキー名 はたらき
第
3
章
登
録
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84ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.84

設定する項目を直接タッチします。
選択画面3で 閉じる にタッチし、警告メッセージ表示画面で はい にタッチするとデータが保存され ます。
選択画面3に戻ります。
1
6 参照を設定する。

  • 「有」にしたフィールドは発行時に検索項目として使用できます。

注 意
プリセット発行画面で指定した項目を表示するか否かを選択します。
選択画面 9
半角フリー
半角数字
全角フリー
全角半角混在
プリセット
プリセット(フリー型)
グラフィック
○
○
○
○
-
○
-
○
○
○
○
-
-
○
○
○
○
○
-
-
○
○
○
○
○
×
×
○
参照構成 入力確認 重複
○:設定項目 ×:設定不可項目 -:自動設定
〈データ型の設定項目と設定内容について〉
第
3
章
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2. マスタ・選択データ登録

図を読み込み中
原文・図解 · p.85
  • ▲ ・▼ でマスタテーブルの一覧

を切り替えます。

  • テンキーで数字を入力し、実行 キ ー

を押すと入力したテーブルNo.のマス
タテーブルから表示されます。

  • ▲ ・▼ でマスタデータの一覧を

切り替えます。

  • テンキーで数字を入力し、実行 キ ー

を押すと入力したプリセットNo.のマ
スタデータから表示されます。

  • マスタデータ または 選択データ

にタッチします。
登録モード選択画面で マスタ・選択データ にタッチします。
2. マスタ・選択データ登録
選択するマスタテーブルにタ
ッチして選択します。
登録を行うマスタテーブルを選択
します。
マスタ・選択データ登録画面が表示
されます。
①マスタデータ登録
登録済みのマスタデータが表示さ
れます。
修正、削除を行う場合は、 マスタ
データを選択してください。
マスタテーブル選択画面
マスタデータ登録画面
第
3
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86ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.86

データ欄に先頭フィールドから順
に入力します。
マスタテーブルが登録され、登録後、
マスタデータ登録 画面に戻ります。
右の追加処理画面が表示されます。
▲ マスタデータ登録画面で 追加 に
タッチします。
1
確定 にタッチします。
品名キーに対する品種を指定します。
指定する品種の色がプリセット発行
画面で表示する品名キーの色になり
ます。
品種欄
2
1 マスタデータを追加する。
指定された品種に応じて、キーの
色が決定されます。
選択データの初期値を設定します。
リンク
プリセット発行において選択デー
タの入力が必要なレイアウトで初
期値として表示します。
マスタテーブルで設定した項目以外に 品種 、リンク を登録することができます。
追加処理画面
プリセット
レイアウト
第
3
章
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録
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87ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.87

修正するデータ欄にタッチし、
修正します。
マスタデータが登録され、マスタ
データ登録画面に戻ります。
右の修正処理画面が表示されます。
▲ マスタデータ登録画面で登録され
ているマスタデータにタッチして
選択し、 修正 にタッチします。
1
確定 にタッチします。
登録されているプリセットを複製します。
すでに登録されているプリセットをコピー
し、1部マスタデータの修正をして登録
する場合に使用します。
複 製
2
2 マスタデータを修正する。
複製するプリセットを選択します。
修正処理画面
レイアウト
第
3
章
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録
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88ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.88

マスタデータに設定するレイアウ
トをタッチします。設定後、マス
タデータ登録画面に戻ります。
1
レイアウト一覧画面になります。
マスタデータにレイアウトを設定
します。
レイアウト

  • マスタデータ登録時にレイアウト№を指定するとマスタデータの登録画面を終了するまで入力

№を一時的に保持します。マスタデータの登録画面を終了した際には保持している入力№は破棄
されます。

  • マスタデータ登録時にレイアウト№を指定するとレイアウトに登録されているマスタテーブル

のフィールドを「背景:黄色、文字:黒色」として表示します。それ以外のフィールドは通常
の「背景:水色、文字:黒色」で表示します。

  • 解除 ボタンは、マスタデータに設定されたレイアウトを解除します。解除後、マスタデータ

登録画面に戻ります。

  • マスタデータにレイアウトを設定することでプリセット発行・バーコード検索発行の際に設定

されたレイアウトに自動的に切り替えて発行することができます。
はい にタッチすると削除してマスタデータ登録画面に戻ります。
1
はい または いいえ にタッチします。
削除確認画面が表示されます。
マスタデータ登録画面で登録されているマスタデータにタッチして選択し、
削除 にタッチします。
2
3 マスタデータを削除する。
解除
0001
0002
0003
0004
0005
0006
0007
レイアウト1
レイアウト2
レイアウト3
レイアウト4
レイアウト5
レイアウト6
レイアウト7
0001
レイアウト名
レイアウト選択
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3
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録
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89ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.89

②選択データ登録
データ欄に先頭フィールドから順
に入力します。
1
確定 にタッチします。2
1 選択データを追加する。
選択する選択テーブルにタッチし
て選択してください。

  • ▲ ・▼ で選択テーブルの一覧を切

り替えます。

  • テンキーで数字を入力し、実行 キ ー

を押すと入力したテーブルNo.の
選択 テ ーブルから表示されます。
選択テーブル選択画面
選択データ登録画面
追加処理画面
右の追加処理画面が表示されます。
選択データが登録され、選択デー
タ登録画面に戻ります。
▲ 選択データ選択画面で 追加 にタッチ
します。

  • ▲ ・▼ で選択データの一覧を切

り替えます。

  • テンキーで数字を入力し、実行 キ ー

を押すと入力したプリセットNo.の
選択データから表示されます。
登録済みの選択データが表示され
ます。
修正、削除を行う場合は、選択デ
ータを選択してください。
プリセット
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90ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.90

修正するデータ欄にタッチし、修正します。
選択データが登録され、選択データ登録画面に戻ります。
▲ 選択データ登録画面で登録されている選択データにタッチして選択し、 修正 にタッチします。
1
確定 にタッチします。
複 製
2
2 選択データを修正する。
はい にタッチすると削除して選択データ登録画面に戻ります。
1
はい または いいえ にタッチします。
削除確認画面が表示されます。
選択データ 登録画面で登録されている選択データにタッチして選択し 、
削除 にタッチします。
2
3 選択データを削除する。
複製するプリセットを選択します。
登録されているプリセットを複製し
ます。
第
3
章
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録
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91ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.91

右の詳細画面が表示されます。
▲ 選択データ登録画面で 詳細 に
タッチします。
4 選択テーブルの詳細。

  • データ欄にタッチすることで詳細

の情報を確認できます。

  • 前データ 、次データ にタッチす

ると、前および次の選択データを
表示します。
詳細画面
プリセット
第
3
章
登
録
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3. レイアウト登録

図を読み込み中
原文・図解 · p.92

追加 にタッチします。
自動的に設定されていない空番号
が表示されます。
1
1
変更する場合はテンキーで数字を
入力し、レイアウトNo.を指定し
ます。
2
レイアウト名の空欄にタッチしま
す。
文字の入力画面が表示されます。
レイアウト名を入力します。
3
①レイアウト登録の概要
登録を行うマスタテーブルを選択します。
1 レイアウトを追加する。
レイアウト選択画面
追加処理画面
選択するマスタテーブルにタッチし
ます。
登録済みのレイアウトデータが表示
されます。
修正、削除を行う場合は、レイアウト
を選択してください。

  • ▲ ・ ▼ でレイアウト一覧を切り

替えます。

  • テンキーで数字を入力し、実行

キーを押すと入力したレイアウト
No.のレイアウトデータから表示さ
れます。

  • ▲ ・ ▼ でマスタテーブルの一覧

を切り替えます。

  • テンキーで数字を入力し、実行

キーを押すと入力したテーブルNo.
のマスタテーブルから表示され
ます。
3. レイアウト登録
レイアウト登録
番号検索
No.
0001
0002
サンプルマスタテーブル
サンプルマスタテーブル2
戻る
マスタ名
レイアウト選択
番号検索
No.
0001
0002
ラベルレイアウト0001
サンプルラベルレイアウト
戻る
削除
修正
追加
レイアウト名
レイアウト追加処理
レイアウト名
No.
確定
複製
戻る
0003
ここではラベルを発行するために必要なフォーマットを作成するレイアウト登録について説明し
ます。
第
3
章
登
録
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93ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.93

レイアウト名が確定され、実行 キー
または 確定 をタッチすると、右の
追加処理画面2が表示されます。
レイアウトの追加処理を行います。5
実行 キーまたは 閉じる を押します。4

  • 各項目にタッチし、選択してく

ださい。

  • 、 、 、 、 、 、 はテンキー

で数字を入力します。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト追加処理画面が表示
されます。
13
13
縦ラベルサイズ
横ラベルサイズ
印字濃度レベル
印字速度
カット枚数
2列取り
2列取りサイズ
センサタイプ
縦基点補正値
横基点補正値

  • 設定範囲は15.00~200.00(mm)になります。
  • 初期値は環境設定のプリンタ設定で設定している値になります。
  • 設定範囲は25.00~104.00 (mm)になります。
  • 初期値は環境設定のプリンタ設定で設定している値になります。
  • 印字濃度を「A」、「B」、「C」、「E」から選択します。
  • 印字濃度レベルを「1」、「2」、「3」、「4」、「5」、「環境設定値」

から選択します。

  • 印字速度を「2」、「3」、「4」、「5」、「6」、「7」、「8」、「9」、

「10」、「環境設定値」から選択します。

  • 印字方向を「頭出し」、「尻出し」から選択します。
  • カット動作を「無効」、「有効」から選択します。
  • 何枚毎にカットするかを指定します。本設定項目は⑦「カット指定」を「有

効」に設定した場合にのみ設定可能となります。設定範囲は0000~9999
になります。

  • 2列取りの有無を選択します。「無効」、「有効」から選択します。
  • 2列取りサイズを指定します。本設定項目は⑨「2列取り」を「有効」に設

定した場合にのみ設定可能となります。設定範囲は12.50~52.00(mm)に
なります。

  • 2列取りギャップサイズを入力します。本設定項目は⑨「2列取り」を「有

効」に設定した場合にのみ設定可能となります。設定範囲は00.00~99.00
(mm)になります。

  • 使用するセンサタイプを「反射センサ」、「ギャップセンサ」、「センサ無視」、

「環境設定値」から選択します。

  • 縦基点補正値をテンキーで入力します。設定範囲は-66.00~66.00(mm)

になります。

  • 横基点補正値をテンキーで入力します。設定範囲は-66.00~66.00(mm)

になります。

  • レイアウトのフィールドに選択テーブルを指定している場合、発行時に指定

した選択データNo.の保持の有無を「無効」、「有効」から選択します。
タッチキー名 はたらき
1
1
2
2
3
4
5
6
7
8
8
9
10
10
11
11
12
14
14
15
番号
<追加処理画面2のキー説明>
追加処理画面 2
印字濃度
印字方向
カット指定
2列取り
ギャップ
選択データNo.
保持
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章
登
録
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94ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.94

フィールドの空欄にタッチして選
択し、編集 にタッチします。
設定するフィールドを指定します。6
▲マスタテーブル設定については、「②マスタテーブルのフィールド指定」を参照してください。→88ページ
選択テーブル設定については、「③選択テーブルのフィールド指定」を参照してください。→123ページ
テキストの設定については、「④テキストを選択した場合」を参照してください。→129ページ
罫線・枠線の設定については、「⑤罫線・枠線を選択した場合」を参照してください。→132ページ
グラフィックの設定については、「⑥グラフィックを選択した場合」を参照してください。→133ページ
白黒反転の設定については、「⑦白黒反転を選択した場合」を参照してください。→135ページ
プレビュー
印字イメージを表示します。
↑ 、↓ 、→ 、← でプレビュー
領域が上下左右にスクロールしま
す。
フィールドのパラメータの属性を指
定します。
マスタテーブル、選択テーブル、
テキスト、罫線・枠線、グラフ
ィック、白黒反転より選択しま
す。
レイアウト処理追加画面

フィールドパラメータの属性指定
戻る
マスタテーブル
選択テーブル
テキスト
罫線・枠線
グラフィック
白黒反転
属性
レイアウト追加処理
No.
01
02
03
04
05
06
07
設定内容
08 戻る
削除
編集
印刷設定
プレビュー
フィールド一覧
戻る
↑
↓
→
←
第
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章
登
録
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95ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.95

レイアウト選択画面で登録されて
いるレイアウトにタッチして選択
し、 修正 にタッチします。
レイアウト名が確定され、右の
レイアウト修正処理画面2が表
示されます。
文字の入力画面が表示されます。
レイアウト名を修正します。
1
印刷設定 やフィールド名にタッチ
して選択し、 編集 等にタッチし、
修正します。
5
詳細 にタッチします。4
レイアウト名にタッチします。2
レイアウト名が登録され、レイア
ウト修正処理画面1に戻ります。
実行 キーまたは 閉じる を押しま
す。
3
2 レイアウトを修正する。
レイアウト選択画面で登録されているレイアウトにタッチして選択
し、 削除 にタッチします。
削除確認画面が表示されます。
テキスト文字は設定した文字を表示
します。テキスト文字以外はマスタ
テーブルのデータ型で表示します。
はい にタッチすると削除してレアウト選択画面に 戻ります。
1
はい か いいえ に直接タッチします。2
3 レイアウトを削除する。
プレビュー
印字イメージを表示します。
修正処理画面 2
修正処理画面 1
レイアウト修正処理
レイアウト名

No.
確定
詳細
戻る
0001
ラベルレイアウト0001
レイアウト修正処理
No. フィールド一覧
01 マスタテーブル
02 マスタテーブル
03 マスタテーブル
04 マスタテーブル
05 選択テーブル
06 選択テーブル
07
設定内容
名称
品名
原材料名
製造日
見出し
社名
住所選択テーブル
08 電話番号選択テーブル 戻る
削除
編集
印刷設定
プレビュー
↑ 、 ↓ 、 → 、 ← でプレビュー
領域が上下左右にスクロールしま
す。
戻る
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96ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.96

フィールド名にタッチします。
フィールドパラメータ指定画面
が表示されます。
レイアウト修正処理画面2に戻り
ます。
詳細設定 にタッチすると、各フィー
ルドの詳細設定画面に切り替わり
ます。詳細は、表「データ型の設定
項目について」を参照してくださ
い。→94ページ
1
各項目にタッチし、選択または、
テンキーで入力します。
2
確定 にタッチします。3
②マスタテーブルのフィールド指定

  • マスタテーブルからレイアウトで印字するフィールドを指定します。

<フィールドパラメータ指定画面のキー説明>

  • ▲ ・ ▼ でフィールド パラメータ

の一覧を切り替えます。

  • 発行時の入力を「不可」、「許可」から選択します。
  • 「許可」を選択すると、ラベル発行時に入力データの変更を行うことができます。
  • 横位置をテンキーで入力します。設定範囲は000.00~104.00(mm)になります。
  • 縦位置をテンキーで入力します。設定範囲は000.00~200.00(mm)になります。
  • フィールドの印字範囲を入力します。

設定した範囲内で、右揃え、スペース均等、自動改行等が有効になります。

  • サイズ指定を「制限有り」に設定した場合のみ設定可能となります。
  • 設定範囲は、幅000.00~104.00(mm)、高さ000.00~200.00(mm)になります。
  • 詳細は、「文字の配置を変えて印字するときは」を参照してください。→176ページ
  • タッチすると詳細設定画面が表示されます。
  • フィールド名のデータタイプによって詳細設定画面が異なります。

タッチキー名 はたらき
フィールド指定画面
フィールドパラメータ指定画面
横位置
縦位置
幅×高さ
詳細設定
発行時入力
フィールドパラメータの指定
横位置
発行時入力
縦位置
幅×高さ
000.00(mm)
000.00(mm)
x1 (30×75)
不可
制限無し
詳細設定 確定
戻る
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3
章
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97ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.97
  • 各項目にタッチし、選択、設定してく

ださい。

  • 表示方法 は「日付のみ」、「時間のみ」、

「日付と時間」から選択します。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

フィールドパラメータの指定画面に戻
ります。
西暦
和暦
月
日
和暦年号
スペース
2001:西暦4桁、01:西暦2桁
1:和暦(左詰め)、_1:和暦(前にスペースを付加)、01:和暦(前に0を付加)
3:月(左詰め)、_3:月(前にスペースを付加)、03:月(前に0を付加)
4:日(左詰め)、_4:日(前にスペースを付加)、04:日(前に0を付加)
平:和暦1桁、平成:和暦2桁
□:全角スペース、_:半角スペース
<年月日の表示書式>
01年3月4日
01.3.4
010304
2001年3月4日
2001.3.4
20010304
1年3月4日
1.3.4
10304
平1年3月4日
平成1.3.4
10304
01年_3月_4日
01._3._4
2001年_3月_4日
2001._3._4
1年_3月_4日
1._3._4
平成1年_3月_4日
平成1._3._4
01年03月04日
01.03.04
2001年03月04日
2001.03.04
1年03月04日
1.03.04
1年03月04日
1.03.04
<年月日のサンプル>
指定したフィールドのデータタイプが、「日付(加算)タイプ」、「日付タイプ」、「日付時間(加算)

タイプ」、「日付時間タイプ」のいずれかであった場合、以下の画面が表示されます。
1 日付関連の場合
1 -1 日付の表示形式設定
日付の表示形式画面
戻る
確定
削除
追加
日付 時間 文字
日付と時間の詳細設定
日付と時間
(別途表現無効)表示方法
01年3月4日
01年_3月_4日
01年03月04日
01. 3. 4
01._3._4
01. 03. 04
表示形式 (サンプル)
01
02
03
04
05
06 西
暦
西
暦
西
暦
西
暦
西
暦
西
暦
西
暦No
第
3
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98ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.98

【 追加 にタッチした場合 】
右の日付表示追加画面が表示されます。
年月日の表示形式を作成し、追加する
ことができます。

  • 各項目にタッチし、選択、設定して

ください。

  • 表示方法 は「日付のみ」、「時間の

み」、「日付と時間」から選択します。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

フィールドパラメータの指定画面に
戻ります。
<日付表示形式追加画面のキー説明>
1 -2 時間の表示形式設定
表示形式
1桁の場合
年号
年
月
日
タッチキー名 はたらき
日付表示形式
表示形式
1桁の場合
1桁の場合
日付表示形式の追加画面
内容を確定し、日付の詳細設定画
面に戻ります。
各項目にタッチし、選択します。1
確定 にタッチしてください。3
日付と時間の詳細設定
表示形式年 西暦2桁
左詰め(1~99)
漢字1文字(昭・平)
数字(1~12)
左詰め(1~12)
左詰め(1~31)
1桁の場合
年号
表示形式月
1桁の場合
1桁の場合
戻る
確定
日
日付表示形式 無 無 無 無 無 無 無 有

  • 年数の表示形式を「西暦2桁」、「西暦4桁」、「和暦」から選択します。
  • 和暦の年数が1桁の場合における表示形式を「左詰め(1~99)」、「前に空白を

付加(1~99)」、「前に0を付加(01~99)」から選択します。

  • 表示形式で「和暦」を選択した場合にのみ選択可能になります。
  • 和暦の年号の表示形式を「漢字1文字(昭・平)」、「漢字2文字(昭和・平成)」か

ら選択します。

  • 表示形式で「和暦」を選択した場合にのみ選択可能になります。
  • 月数の表示形式を「数字(1~12)」、「英語(January)」、「英語(Jan)」から選択

します。

  • 月数が1桁の場合における表示形式を「左詰め(1~12)」、「前に空白を付加

( 1~12)」、「前に0を付加(01~12)」から選択します。

  • 日数が1桁の場合の表示形式を「左詰め(1~31)」、「前に空白を付加( 1~

31)」、「前に0を付加(01~31)」から選択します。

  • 日付の表示形式を設定します。無の奇数番目はデータ型、偶数番目は区切り文字

になります。

  • 「年」、「月」、「日」の順序と各項目の区切り文字を選択します。
  • 日付表示形式の選択項目はデータ型を「無」、「年」、「月」、「日」、「年号

(和暦のみ)」、区切り文字を「無」、「全角スペース」、「半角スペース」、
「.」、「/」、「-」、「,」、「年」、「月」、「日」から選択します。
時間の表示形式画面
第
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図を読み込み中
原文・図解 · p.99

午前/午後
時間
分
スペース
AM:AM/PM、am:am/pm、A:A/P、a:a/p、午前:午前/午後
_5:時間(前にスペースを付加)、05:時間(前に0を付加)、5:時間(左詰め)
_6:分(前にスペースを付加)、06:分(前に0を付加)、6:分(左詰め)
□:全角スペース、_:半角スペース
<時間の表示書式>
AM5時6分
AM5時
AM5:06
AM5
午前5時6分
午前5時
午前5:06
午前5
5時6分
5時
5:06
5
<時間のサンプル>
【 追加 にタッチした場合 】
時間の表示形式を作成し、追加する
ことができます。
右の時間表示追加画面が表示されます。
時間表示形式の追加画面
内容を確定し、時間の表示形式設定
画面に戻ります。
各項目にタッチし、選択してくだ
さい。
1
確定 にタッチします。2
<時間表示形式追加画面のキー説明>
表示形式
1桁の場合
記号
1桁の場合
時
分
タッチキー名 はたらき
時間表示形式

  • 時間の表示形式を「12時間」、「24時間」から選択します。
  • 時間の値が1桁の場合における表示形式を「左詰め(1~12)」、「前に空白を付

加( 1~12)」、「前に0を付加(01~12)」から選択します。

  • 午前/午後の表示形式を「AM/PM」、「A/P」、「am/pm」、「a/p」、

「午前/午後」から選択します。

  • 表示形式で「12時間制」を選択した場合にのみ選択可能になります。
  • 分の値が1桁の場合の表示形式を「左詰め(1~59)」、「前に空白を付加( 1~

59)」、「前に0を付加(01~59)」から選択します。

  • 時間の表示形式を設定します。無の奇数番目はデータ型、偶数番目は区切り文字

になります。

  • 選択項目はデータ型を「無」、「時」、「分」、「記号(12時間のみ)」、

区切り文字を「無」、「全角スペース」、「半角スペース」、「:」、「/」、
「ー」、「.」、「時」、「分」から選択します。
日付と時間の詳細設定
表示形式
時
12時間
左詰め(1~12)
AM/PM
左詰め(1~59)
1桁の場合
記号
1桁の場合
戻る
確定
分
時間表示形式 無 無 無 無 無 無
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100ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.100

<文字の詳細設定画面のキー説明>
1 -3 文字の詳細設定

  • 各項目にタッチし、選択するかテン

キーで入力します。

  • 表示方法 は「日付のみ」、「時間のみ」、

「日付と時間」から選択します。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト修正処理画面2に戻ります。
文字の詳細設定画面

  • 文字種を選択します。タッチすると文字種の選択画面が表示されます。
  • 文字間ピッチをテンキーで入力します。設定範囲は0.00 ~ 8.25(mm)になります。
  • 横倍率をテンキーで入力します。設定範囲は01~12になります。
  • 文字種に半角ビットマップフォントまたは漢字ビットマップフォントを指定

した場合、本項目は有効になります。

  • 縦倍率をテンキーで入力します。設定範囲は01~ 12になります。
  • 文字種に半角ビットマップフォントまたは漢字ビットマップフォントを指定

した場合、本項目は有効になります。

  • スムージングの有無を「あり」、「なし」から選択します。
  • 横倍率、縦倍率がそれぞれ3~12倍に設定した場合、有効になります。
  • 文字種に半角ビットマップフォントまたは漢字ビットマップフォントを指定

した場合、本項目は有効になります。

  • 白黒反転を「あり」、「なし」から選択します。
  • 文字種にCGフォント指定した場合、本項目は無効になります。
  • 印字方向を「パラレル1(0°)」、「シリアル1(90°)」、「パラレル2(180°)」、

「シリアル2(270°)」から選択します。

  • 行間をテンキーで入力します。設定範囲は0.00 ~ 8.25(mm)になります。
  • 横方向の配置方法を「左揃え」、「横中央揃え」、「右揃え」、「スペース均等」、

「自動改行」、「文字均等」から選択します。

  • 「文字均等」は文字種をCGフォントに指定した場合有効になります。
  • 詳細は「文字の配置を変えて印字するときは」を参照してください。→176ページ
  • 縦方向の配置方法を「上揃え」、「縦中央揃え」、「下揃え」から選択します。
  • 詳細は「文字の配置を変えて印字するときは」を参照してください。→176ページ
  • 印字色の選択を「黒」、「赤」から選択します。
  • 「赤」で印字させる場合には2色専用のラベルを使用してください。
  • 2色で使用される場合は、販売店、ディーラーまたは担当営業にご相談してください。
  • 強調の有無を「通常」、「強調(右)」、「強調(下)」、「強調(右下)」から

選択します。

  • 横倍率、縦倍率がそれぞれ1~5倍に設定した場合、有効になります。
  • 文字種に漢字ビットマップフォントを指定した場合、本項目は有効になります。

文字種
文字間ピッチ
横倍率
縦倍率
タッチキー名 はたらき
白黒反転
横配置
強調
スムージング
印字方向
行間
縦配置
2色印字
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101ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.101
  • 文字方向を「縦書き」、「横書き」から選択します。
  • 文字種に漢字ビットマップフォントを指定した場合、本項目は有効になります。
  • 横サイズをテンキーで入力します。設定範囲は4~999(ドット)または2~

99(ポイント)になります。

  • 文字種にCGフォントを指定した場合、本項目は有効になります。
  • 縦サイズをテンキーで入力します。設定範囲は4~999(ドット)または2~

99(ポイント)になります。

  • 文字種にCGフォントを指定した場合、本項目は有効になります。

横サイズ
縦サイズ
タッチキー名 はたらき
文字種の選択画面【 文字種 にタッチした場合 】
右の文字種の選択画面が表示されます。
各文字種にタッチし、文字種を選
択します。
日付と時間の文字の詳細設定画面
に戻ります。
1
表示形式によって選択できる文字種は
異なります。
縦書き/横書き
フィールドパラメータの指定
戻る
X1
X2
X3
WB
WL
OCR-B
X20
X21
X22
X23
(30×75)
(12×30)
(20×32)
(18×30)
(28×52)
(30×36)
(5×9)
(17×17)
(24×24)
(48×48)
X24
X80
X81
X82
X83
X84
X85
X86
X87
X88
(48×48)
(42×42)
(48×48)
(59×59)
(59×59)
(59×59)
(59×59)
(65×65)
(89×89)
(118×118)
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章
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102ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.102

半角
フリー
全角
フリー
全角
半角混在
価格
タイプ
日付
(加算)
タイプ
日付
タイプ
日付時間
(加算)
タイプ
日付
時間タイプ
カウンター
プリセット
プリセット
(フリー型)
税抜価格
入力タイプ
税込価格
入力タイプ
○
×
○
×
○
×
○
×
○
○
×
○
○
×
○
○
×
○
○
×
○
○
×
○
×
○
×
○
×
○
○
×
○
○
×
○
○
○
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○
○
○
○
○
○
○
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○
○
○
○
○
○
半角
CG
半角
CG
漢字
CG
漢字
CG
半角
漢字
CG
半角
漢字
CG
半角
漢字
CG
半角
漢字
CG
半角
漢字
CG
半角
CG
半角
CG
半角
CG
半角
漢字
CG
半角
漢字
CG
○
×
○
×
○
×
○
×
○
○
×
○
○
×
○
○
×
○
○
×
○
○
×
○
×
○
×
○
×
○
○
×
○
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
○
×
○
○
×
○
○
×
○
○
×
○
○
×
○
×
○
×
○
×
○
○
×
○
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
○
×
○
○
×
○
○
×
○
○
×
○
○
×
○
×
○
×
○
×
○
○
×
○
○
×
○
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○
○
○
○
○
○
○
×
×
×
×
○
×
○
×
×
○
×
×
○
×
×
○
×
×
○
×
×
○
×
×
×
×
×
×
×
×
○
×
×
○
×
×
×
×
×
○
×
○
×
×
○
×
×
○
×
×
○
×
×
○
×
×
○
×
×
×
×
×
×
×
×
○
×
×
○
×
×
○
×
○
×
○
×
○
×
×
×
×
×
○
×
×
○
×
×
○
×
×
○
×
○
×
○
×
○
×
×
×
×
×
×
×
○
×
○
×
○
×
○
×
×
×
×
×
○
×
×
○
×
×
○
×
×
○
×
○
×
○
×
○
×
×
×
×
×
×
縦
サイズ
スムー
ジング
文字間
ピッチ
文字
種
横
倍率
縦
倍率
白黒
反転
行間
印字
方向
縦
配置
横
配置
2色
指定
強調
縦書き
/横書き
横
サイズ
○:設定項目 ×:設定不可項目
(半角:半角ビットマップフォント、 漢字:漢字ビットマップフォント、 CG:CGフォント)
〈データ型の設定項目について〉
半角数字

  • 日付(加算)タイプ、日付タイプ、日付時間(加算)タイプ、日付時間タイプは選択した表示形式に

よって選択できる文字種が異なります。

  • スムージングは、横倍率、縦倍率がそれぞれ3~12倍に設定した場合、有効となります。
  • 強調は、横倍率、縦倍率がそれぞれ1~5倍に設定した場合、有効となります。

データ型
第
3
章
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103ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.103
  • 各項目にタッチし、選択または、テ

ンキーで入力します。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト修正処理画面2に戻ります。
2 -1 「半角フリー」、「半角数字」、「カウンター」、
「プリセット」、「プリセット(フリー型)」
の文字の詳細設定
指定したフィールドのデータタイプが、「半角フリー」、「半角数字」、「全角フリー」、「全角半角混在」、
「カウンター」、「プリセット」、「プリセット(フリー型)」のいずれかであった場合、以下の画面が表示
されます。
2 文字関連の場合
▲文字の詳細設定画面キーの説明は、「1-3 文字の詳細設定」または表「データ型の設定項目について」
を参照してください。→92、94ページ
文字種の選択画面
【 文字種 にタッチした場合 】
右の文字種の選択画面が表示されます。
各文字種にタッチし、文字種を選
択します。
文字の詳細設定画面に戻ります。
1
文字種によって印字できる文字が異な
りますので注意してください。
詳細は、「基本仕様のフォント一覧」
を参照してください。→225ページ
フィールドパラメータの指定
戻る
X1
X2
X3
WB
WL
OCR-B
X20
X21
X22
X23
(30×75)
(12×30)

(20×32)
(18×30)
(28×52)
(30×36)
(5×9)
(17×17)
(24×24)
(48×48)
X24
X80
X81
X82
X83
X84
X85
X86
X87
X88
(48×48)
(42×42)
(48×48)
(59×59)
(59×59)
(59×59)
(59×59)
(65×65)
(89×89)
(118×118)
文字の詳細設定
戻る
確定
文字種
文字間ピッチ
縦倍率
白黒反転
行間
縦配置
横倍率
スムージング
印字方向
横配置
2色印字
01
なし
パラレル1
(0°)
左揃え
黒
X1(30×75)
0.00
01
なし
00,00
上揃え
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104ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.104
  • 各項目にタッチし、選択または、テ

ンキーで入力します。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト修正処理画面2に戻ります。
2 -2 「全角フリー」、「全角半角混在」の文字の
詳細設定
▲文字の詳細設定画面キーの説明は、「1-3 文字の詳細設定」または表「データ型の設定項目について」
を参照してください。→92、94ページ
文字種の選択画面
【 文字種 にタッチした場合 】
右の文字種の選択画面が表示されます。
各文字種にタッチし、文字種を選
択します。
文字の詳細設定画面に戻ります。
1
フィールドパラメータの指定
戻る
明朝
明朝
明朝
明朝
明朝
ゴシック
ゴシック
ゴシック
ゴシック
ゴシック
(16×16)
(22×22)
(24×24)
(32×32)
(40×40)
(16×16)
(24×24)
(32×32)
(40×40)
ダウンロードフォント
HG 明朝
HG ゴシック
(22×22)
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登
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105ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.105
  • 各項目にタッチし、選択、設定してく

ださい。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト修正処理画面2に戻ります。
3 -1 価格の表示形式設定
指定したフィールドのデータタイプが「価格タイプ」であった場合、以下の画面が表示されます。
3 価格タイプを設定している場合

  • 価格記号を「無」、「¥」、「円」、「YEN」、「-」、「¥-」、「円(中)」、

「円(小)」から選択します。

  • 「円(中)」、「円(小)」は文字種で「×80」~「×89」を選択した場合のみ選択

可能になります。

  • 価格記号を「無」に設定している場合、選択できません。
  • 価格記号と価格の間にスペースを付加するか否かを「スペースあり」、「スペース

なし」から選択します。

  • 価格記号を「無」に設定している場合、選択できません。
  • 価格表示の1000単位ごとに「,」を付加するか否かを「有」、「無」から選択します。
  • 価格が0の場合の表示方法を「0」、「スペース」から選択します。

価格の表示形式画面
価格表示形式の追加画面
【 追加 にタッチした場合 】
右の価格表示追加画面が表示されます。
価格の表示形式を作成し、追加する
ことができます。
各項目にタッチし、選択します。1
確定 にタッチしてください。
内容を確定し、価格の表示形式設定
画面に戻ります。
2
4桁ごとの
区切り
タッチキー名 はたらき
<価格表示形式追加画面のキー説明>
価格記号
0の場合
価格記号と
価格の間
戻る
確定
削除
追加
No
¥1,000(¥0)
¥1,000(0はスペース)
1,000(0)
1,000(0はスペース)
1,000円(0円)
1,000円(0はスペース)
01
02
03
04
05
06
形式 文字
価格の詳細設定
表示形式(サンプル)
価格の詳細設定
価格記号と価格の間
価格記号
0の場合
4桁ごとの区切り
確定
戻る
スペースあり
無
0
有
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106ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.106
  • 各項目にタッチし、選択または、テン

キーで入力してください。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

フィールドパラメータの指定画面に戻
ります。
3 -2 価格の文字設定
価格の文字設定画面
▲文字の詳細設定画面キーの説明または、「1-3文字の詳細設定」または表「データ型の設定項目について」
を参照してください。→92、94ページ
戻る
確定
文字種 X1(30×75)
0.00
01
なし
00.00
上揃え
01
なし
パラレル1(0°)
左揃え
黒
文字間ピッチ
縦倍率
白黒反転
行間
縦配置
横倍率
スムージング
印字方向
横配置
2色印字
形式 文字
価格の詳細設定
第
3
章
登
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107ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.107
  • 各項目にタッチし、選択、設定してく

ださい。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト修正処理画面2に戻ります。
4 -1 税抜価格入力・税込価格入力の表示形式設定
指定したフィールドのデータタイプが「税抜価格入力タイプ」か「税込価格入力タイプ」のいずれかで
あった場合、以下の画面が表示されます。
4 税抜価格入力タイプ・税込価格入力タイプを設定している場合

  • 価格記号を「無」、「¥」、「円」、「YEN」、「-」、「¥-」、「円(中)」、

「円(小)」から選択します。

  • 「円(中)」、「円(小)」は文字種で「×80」~「×89」を選択した場合のみ選択

可能になります。

  • 価格記号を「無」に設定している場合、選択できません。
  • 価格記号と価格の間にスペースを付加するか否かを「スペースあり」、「スペース

なし」から選択します。

  • 価格記号を「無」に設定している場合、選択できません。
  • 価格表示の1000単位ごとに「,」を付加するか否かを「有」、「無」から選択します。
  • 価格が0の場合の表示方法を「0」、「スペース」から選択します。

税抜価格入力・税込価格入力の表示形式画面
価格表示形式の追加画面
【 追加 にタッチした場合 】
右の価格表示追加画面が表示されます。
価格の表示形式を作成し、追加する
ことができます。
各項目にタッチし、選択します。1
確定 にタッチしてください。
内容を確定し、価格の表示形式設定
画面に戻ります。
2
4桁ごとの
区切り
タッチキー名 はたらき
<価格表示形式追加画面のキー説明>
価格記号
0の場合
価格記号と
価格の間
税込・税抜価格の詳細設定
価格記号と価格の間
価格記号
0の場合
4桁ごとの区切り
確定
戻る
スペースあり
無
0
有
戻る
確定
削除
追加
No
01
02
03
04
05
06
形式 文字
税込・税抜価格の詳細設定
表示形式(サンプル)
印字
¥1,000(¥0)
¥1,000(0はスペース)
1,000(0)
1,000(0はスペース)
1,000円(0円)
1,000円(0はスペース)
第
3
章
登
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108ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.108
  • 各項目にタッチし、選択または、テン

キーで入力してください。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

フィールドパラメータの指定画面に戻
ります。
4 -3 税抜価格入力・税込価格入力の文字設定
税抜価格入力・税込価格入力の文字設定画面
▲文字の詳細設定画面キーの説明または、「1-3文字の詳細設定」または表「データ型の設定項目について」
を参照してください。→92、94ページ

  • 各項目にタッチし、選択、設定してく

ださい。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト修正処理画面2に戻ります。
4 -2 税抜価格入力・税込価格入力の印字設定
税抜価格入力・税込価格入力の印字設定画面
戻る
確定
文字
税込・税抜価格の詳細設定
印字形式
税込価格で印字する
本体価格で印字する
税金で印字する
戻る
確定
文字種 X1(30×75)
0.00
01
なし
00.00
上揃え
01
なし
パラレル1(0°)
左揃え
黒
文字間ピッチ
縦倍率
白黒反転
行間
縦配置
横倍率
スムージング
印字方向
横配置
2色印字
形式 文字
税込・税抜価格の詳細設定
印字
第
3
章
登
録
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109ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.109

端数処理方法
ここでは消費税率を5%に設定したときの「端数処理方法」を例に説明します。
例1)税抜価格110円で入力し、消費税と総額を求める場合
110円(本体価格)×5(消費税率)/100=5.5(消費税)
例2)税込価格1618円で入力し、消費税と本体価格を求める場合
1618円(本体価格)×100/(100+5(消費税率))×(5(消費税率)/100)=77.0476・・・円(消費税)

  • 求められた消費税は小数点以下第3位まで計算対象とします。

消費税10.001円を「切り上げ」した場合は11円となります。
但し、「切り捨て」、「四捨五入」は小数点以下第1位を計算対象とします。

  • 価格入力を税込価格タイプで行い、本体価格及び消費税を計算して求める場合に関して端数処理

方法により求められた計算結果と入力された価格が合わない場合がありますので、ご注意ください。
切り捨て
切り上げ
四捨五入
5円
6円
6円
115円
116円
116円
消費税 税込価格(総額)
印字設定
端数処理方法
切り捨て
切り上げ
四捨五入
77円
78円
77円
1541円
1540円
1541円
消費税 税抜価格(本体価格)
印字設定
端数処理方法
税込価格として 50000円 を入力し、消費税と本体価格を求めます。
税込価格×100/(100+消費税率)×(消費税率/100)
50000×(100/105)× 0.05 = 2380.95……
1
1
1
税込価格から本体価格を導いた場合の矛盾点について
価格入力が“税込”で、“本体価格”および“税抜価格”を計算して求める場合に、端数処理方法
により求められた計算結果と入力された価格が合わない場合があります。
ここでは消費税率5%設定時に税込価格入力タイプで 50000円 を入力したときを例に説明します。
(端数処理方法は切り捨て)
以上のように、 で入力した税込価格と で算出した税込価格に誤差が生じます。

2380円
47620円
消費税は
50000-2380=47620
本体価格は
本体価格×(消費税率/100)
47620×5/100=2381
2
2
2381円
50001円
消費税は
47620+2381=50001
税込価格は
の計算で求められた本体価格 47620円 から税込価格を再計算します。
第
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図を読み込み中
原文・図解 · p.110

定量の計算桁設定画面
5 計算機能(定量)を設定している場合
5 -1 定量の計算桁設定
5 -2 定量の計算方法設定

  • 各表示形式にタッチし、計算桁を選択

してください。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

フィールドパラメータの指定画面に戻
ります。
定量の計算方法設定画面

  • 各表示形式にタッチし、計算方法を選

択してください。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

フィールドパラメータの指定画面に戻
ります。
指定したフィールドの機能を「計算機能(定量)」に設定している場合、以下の画面が表示されます。
次のような計算を行うときに指定する機能です。
【計算機能例】
150g ÷ 100g × 125円= ¥187.50 →¥190
販売価格(1円の位四捨五入)内容量 定量 単価
248g ÷ 100g × 158円= 391.84円
販売価格内容量 定量 単価
3 9 1.8 4 円
10銭の位
1円の位
10円の位
計算桁とは、計算方法で設定する演算対象となる桁。
計算方法とは、計算桁で設定した桁に対して行う演算方法。
例)391.84円に対し、計算桁を10銭の位、計算方法を切り捨てとした場合、391円となります。
戻る
確定
No 表示形式
四捨五入
切り上げ
切り捨て
01
02
03
計算桁 計算方法 文字
定量の詳細設定
戻る
確定
No 表示形式
四捨五入
切り上げ
切り捨て
01
02
03
計算桁 計算方法 文字
定量の詳細設定
戻る
確定
No 表示形式
10銭の位
1円の位
10円の位
01
02
03
計算桁 計算方法 文字

定量の詳細設定
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111ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.111

5 -3 定量の文字設定
定量の文字設定画面

  • 各項目にタッチし、選択または、テン

キーで入力してください。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

フィールドパラメータの指定画面に戻
ります。
戻る
確定
計算桁 計算方法 文字
定量の詳細設定
文字種
文字間ピッチ
縦倍率
白黒反転
行間
縦配置
横倍率
スムージング
印字方向
横配置
2色印字
01
なし
パラレル1(0)
左揃え
黒
X1(30×75)
0.00
01
なし
00.00
上揃え
▲文字の詳細設定画面キーの説明は、「1-3文字の詳細設定」または表「データ型の設定項目について」
を参照してください。→92、94ページ
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計算機能を使用して販売価格を印字するときは

図を読み込み中
原文・図解 · p.112

定量、単価、内容量を入力して、自動的に販売価格を計算して印字することができます。
計算機能を使用して販売価格を印字するときは
〈印字サンプル〉
定 量
単 価
内 容 量
販売価格
【サンプル例】
248g × 100g ÷ 158円
内容量 定量 単価
内容量÷定量×単価=販売価格
販売価格
391円
=391.84→
【計算式】
÷ ×
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113ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.113

桁数 、入力確認 、重複 、履歴 、参照 入力後、
機能選択画面が表示されます。
マスタテーブル登録
計算機能を使用する場合、マスタテーブル登録のデータ型と機能で必ず次の設定にします。
データ型選択画面
各機能にタッチし、機能を選択し
ます。
マスタテーブル詳細画面が表示さ
れます。
1
2 フィールド機能を設定する。
フィールド名入力後、データ型選択画面が表示されます。
各データ型にタッチし、データ型
を選択します。
桁数入力画面が表示されます。
1
1 データ型を設定する。
機能選択画面

  • 定量、内容量は、半角数字 にタッチして設定します。
  • 単価、販売価格は、価格タイプ 、税抜価格入力タイプ 、税込価格入力タイプ にタッチして設定します。
  • 定量は、計算機能(定量)にタッチして設定します。
  • 単価は、計算機能(単価)にタッチして設定します。
  • 内容量は、計算機能(内容量)にタッチして設定します。
  • 販売価格は、計算機能(販売価格)にタッチして設定します。

戻る
編集
コピー
削除
挿入
フィールド名 データ型 入力確認
桁
数
重
複
履
歴
参
照
詳
細
関
連
機
能
基本フィールド設定 特別フィールド設定
マスタテーブル登録
半角フリー
全角半角混在
日付タイプ
カウンター
グラフィック
半角数字
価格タイプ
日付時間( 加算 )タイプ
プリセット
全 角フリー
日付( 加算 )タイプ
日付時間タイプ
プリセット(フリー 型 )
税抜価格入力タイプ 税込価格入力タイプ
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114ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.114
  • 計算機能を使用する場合、レイアウト登録で必ず定量のフィールドを指定してください。

注 意
フィールドパラメータの指定画面の文字種にタッチすると、定量の計算桁設定画面が表示されます。
レイアウト登録
計算機能を使用する場合、他のデータタイプと異なる詳細設定が表示されます。
フィールドパラメータ指定画面
販売価格の端数処理(四捨五入、
切り上げ、切り捨て)を行う桁位置
にタッチし、選択します。
1
計算方法 にタッチします。
定量の計算方法設定画面が表示され
ます。
2
2 計算機能(定量)の詳細設定をするときは
マスタテーブルのフィールド指定画面から、定量、単価、内容量、販売価格フィールドを選択すると、
フィールドパラメータの指定画面が表示されます。
発行入力の 不可 にタッチすると、
発行時入力画面が表示されますので、
許可 にタッチします。
1
1 発行時にデータを変更するフィールドは
定量の計算桁設定画面

  • 発行入力時の設定を「許可」

にすると、プリセット発行時
にデータを変更することがで
きます。
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115ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.115

販売価格の端数処理にタッチし、
選択します。
3
文字 にタッチします。4
定量 の文字設定を行います。5
確定 にタッチします。6
フィールドパラメータの指定画面
に戻ります。
定量の文字設定画面が表示され
ます。
定量の計算方法定画面
フィールドパラメータ指定画面の詳細設定の文字種にタッチすると、単価の形式設定画面が表示されます。
単価の印字する形式をタッチし、
選択します。
1
単価の文字設定を行います。3
文字 にタッチします。
単価の文字設定画面が表示されます。
2
3 計算機能(単価)の詳細設定をするときは
単価の形式設定画面
確定 にタッチします。
フィールドパラメータの指定画面
に戻ります。
4
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116ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.116

内容量の詳細設定画面
フィールドパラメータ指定画面の詳細設定の文字種にタッチすると、販売価格の形式設定画面が表示
されます。
販売価格の印字する形式をタッチし、
選択します。
1
販売価格の文字設定を行います。3
文字 にタッチします。
販売価格の文字設定画面が表示さ
れます。
2
5 計算機能(販売価格)の詳細設定をするときは
販売価格の形式設定画面
フィールドパラメータ指定画面の詳細設定の文字種にタッチすると、内容量の詳細設定画面が表示さ
れます。
内容量の文字設定を行います。1
確定 にタッチします。
フィールドパラメータの指定画面
に戻ります
2
4 計算機能(内容量)の詳細設定をするときは
確定 にタッチします。
フィールドパラメータの指定画面
に戻ります。
4
文字の詳細設定
戻る
確定
文字種
文字間ピッチ
縦倍率
白黒反転
行間
縦配置
横倍率
スムージング
印字方向
横配置
2色印字
01
なし
パラレル1
(0°)
左揃え
黒
X1(30×75)
0.00
01
なし
00,00
上揃え
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117ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.117

プリセット発行
計算機能(定量、単価、内容量、販売価格)を使用しているプリセット発行の方法について説明します。
プリセット発行画面
発行/停止 キーを押します。
ラベルが発行されます。
4
品名キーをタッチするか、テンキー
でプリセット№を入力し、実行
キーを押します。
選択した商品名の画面が表示され
ます。
1
定量、単価、内容量の横の入力欄
にタッチし、テンキーで入力します。
定量、単価、内容量を入力すると
自動的に販売価格が切り替わります。
2
発行枚数の横の入力欄にタッチし、
テンキーで入力します。
3

  • 上記のプリセット発行画面で、販売価格のマスタテーブルの設定は、参照を「有1」に設定しています。

参照を「有1」~「有3」に設定すると、プリセット発行画面で表示項目になります。
最大3項目まで設定できます。
ただし、発行時の一時変更はできません。

  • 上記のプリセット発行画面で、定量、単価、内容量のレイアウトの設定は、発行時入力を「許可」に

設定しています。
注 意
プリセット 00100
395
100
250
158
販売価格
定量
単価
内容量
発行枚数 00001
マスタ
レイアウト
記憶確認
日付変更
ティアオフ
戻る
日替わり弁当 幕の内
弁当
うなぎ弁当
から揚げ弁当
オムライス
おにぎり梅
中華弁当
カレー丼
エビピラフ
おにぎり鮭
ちらし弁当
中華丼
スパゲティー
おにぎりタラコ
和風弁当
生姜焼き
親子丼
さば寿司
おにぎり昆布
えびシュウマイ
弁当
若鶏唐揚げ
マスタ【0001:マスタテーブル 】 レイアウト【0001:レイアウトテーブル 】
4月 1日
17: 45
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118ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.118
  • 各項目にタッチし、選択、設定して

ください。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト登録フィールド一覧画面
に戻ります。
6 -1 JAN/EAN13、JAN/EAN8、UPC-Aの場合
6 バーコード(特別フィールド)の場合
細バー幅
解説文字/
ガイドバー
解説文字種
バー天地
印字方向
2色指定

  • 細バー幅を入力します。設定範囲は01~12(ドット)になります。
  • 細バー幅は、印字方向がパラレルの場合3ドット以上、シリアルの場合4ドット以上

に設定してください。

  • 解説文字とガイドバーの有無を「あり/あり」、「なし/あり」、「なし/なし」

から設定します。

  • 「あり/あり」を選択すると、解説文字の文字種は細バー幅が3ドットの場合×22

文字、4ドットの場合OCR-B文字で印字されます。

  • 解説文字に使用する文字種を「X20」、「X21」、「X22」、「X23」、「X24」、

「OCR-B」から選択します。

  • 解説文字/ガイドバーを「なし/あり」に設定した場合のみ設定可能になります。
  • バー天地を入力します。設定範囲は00.01~83.25(mm)になります
  • 印字方向を「パラレル1(0°)」、「シリアル1(90°)」、「パラレル2

(180°)」、「シリアル2(270°)」から選択します。

  • 印字色は「黒」を選択してください。

バーコードの詳細設定画面 1
タッチキー名 はたらき
<バーコードの詳細設定画面1のキー説明>
フィールドパラメータの指定
確定
戻る
細バー幅
解説文字/ガイドバー
解説文字種
バー天地
印字方向
2色指定
03
なし/あり
OCRーB
80.0(mm)
パラレル(0°)
黒
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119ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.119
  • 各項目にタッチし、選択、設定してく

ださい。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト登録フィールド一覧画面に
戻ります。
6 -2 UCC/EAN128の場合
細バー幅
解説文字
の位置
バー天地
2色指定
タッチキー名 はたらき
<バーコードの詳細画面2のキー説明>

  • バーコード にタッチします。

バーコードの詳細設定画面3が表示さ
れます。
解説文字 にタッチすると、文字の詳細
設定画面が表示されます。
詳細は、「2文字関連の場合」を参照
してください。→95ページ

  • 各項目にタッチし、選択、設定してく

ださい。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト登録フィールド一覧画面に
戻ります。
6 -3 CODE39、インターリブド2of5、インダストリアル2of5、マトリックス2of5、NW-7の場合
バーコードの詳細設定画面 3
印字方向
バーコードの詳細設定画面 2
フィールドパラメータの指定
確定
戻る
細バー幅
解説文字の位置
バー天地
印字方向
2色指定
03
上部
80.00(mm)
パラレル1(0°)
黒
フィールドパラメータの指定
バーコード
解説文字
戻る

  • 細バー幅を入力します。設定範囲は01~12(ドット)になります。
  • 細バー幅は、印字方向がパラレルの場合3ドット以上、シリアルの場合4ドット以上

に設定してください。

  • 解説文字の位置を「上部」、「下部」、「無し」から選択します。
  • 解説文字の文字種はOCR-B文字で印字されます。
  • バー天地を入力します。設定範囲は00.01~83.25(mm)になります。
  • 印字方向を「パラレル1(0°)」、「シリアル1(90°)」、「パラレル2(180°)」、

「シリアル2(270°)」から選択します。

  • 印字色は「黒」を選択してください。

バーコードとして使用するか解説文字として使用するか選択する画面が表示されます。
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120ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.120
  • 各項目にタッチし、選択、設定してく

ださい。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト登録フィールド一覧画面に
戻ります。
6 -4 UPC-E、CODE93、CODE128、UPCアドオンコードの場合

  • 比率を「1:2」、「1:3」、「2:5」、「指定」から選択します。
  • 「指定」を選択した場合は「ナロースペース」、「ナローバー」、「ワイドスペー

ス」、「ワイドバー」を必ず入力してください。

  • 細バー幅を入力します。設定範囲は01~12(ドット)になります。
  • 細バーは、印字方向がパラレルの場合3ドット以上、シリアルの場合4ドット以上に

設定してください。

  • バーコードのキャラクタ間ピッチを入力します。設定範囲は0.00~8.25(mm)になります。
  • インターリブド2of5の場合には、設定できません。
  • バー天地を入力します。設定範囲は00.01~83.25(mm)になります。
  • 印字方向を「パラレル1(0°)」、「シリアル1(90°)」、「パラレル2(180°)」、

「シリアル2(270°)」から選択します。

  • 印字色は「黒」を選択します。

比率指定
細バー幅
バー天地
印字方向
2色指定

  • 細バー幅を入力します。設定範囲は01~12(ドット)になります。
  • 細バーは、印字方向がパラレルの場合3ドット以上、シリアルの場合4ドット以上に

設定してください。

  • バー天地を入力します。設定範囲は00.01~83.25(mm)になります。
  • 印字方向を「パラレル1(0°)」、「シリアル1(90°)」、「パラレル2(180°)」、

「シリアル2(270°)」から選択します。

  • 印字色は「黒」を選択してください。

タッチキー名 はたらき
印字方向
タッチキー名 はたらき
<バーコードの詳細画面4のキー説明>
<バーコードの詳細画面3のキー説明>
バーピッチ

  • バーコード にタッチします。

バーコードの詳細設定画面4が表示さ
れます。
解説文字 にタッチすると、文字の詳細
設定画面が表示されます。
詳細は、「2文字関連の場合」を参照
してください。→95ページ
2色指定
バー天地
細バー幅
バーコードの詳細設定画面 4
フィールドパラメータの指定
バーコード
解説文字
戻る
フィールドパラメータの指定
確定
戻る
細バー幅
バー天地
印字方向
2色指定
03
80.00(mm)
パラレル1(0°)
黒
バーコードとして使用するか解説文字として使用するか選択する画面が表示されます。
第
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121ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.121
  • 各項目にタッチし、選択、設定してく

ださい。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト登録フィールド一覧画面に
戻ります。
6 -5 カスタマバーコードの場合
郵便番号
印字方向
タッチキー名 はたらき
<バーコードの詳細画面5のキー説明>

  • バーコード にタッチします。

バーコードの詳細設定画面4が表示さ
れます。
解説文字 にタッチすると、文字の詳細
設定画面が表示されます。
詳細は、「2文字関連の場合」を参照
してください。→95ページ
2色指定
バーコードの詳細設定画面 5
フィールドパラメータの指定
確定
戻る
郵便番号
印字方向
2色指定
3310043
パラレル1(0°)
黒
フィールドパラメータの指定
バーコード
解説文字
戻る

  • 郵便番号を入力します。設定範囲は0000000~9999999(7桁固定)になります。
  • 印字方向を「パラレル1(0°)」、「シリアル1(90°)」、「パラレル2(180°)」、

「シリアル2(270°)」から選択します。

  • 印字色は「黒」を選択してください。

バーコードとして使用するか解説文字として使用するか選択する画面が表示されます。
第
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122ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.122
  • 各項目にタッチし、選択、設定してく

ださい。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト登録フィールド一覧画面に
戻ります。
6 -6 EAN128の場合
バーコード
細バー幅
バー天地
印字方向
2色印字
タッチキー名 はたらき
<バーコードの詳細画面6のキー説明>

  • バーコード にタッチします。

バーコードの詳細設定画面6が表示さ
れます。
解説文字 にタッチすると、文字の詳細
設定画面1が表示されます。
詳細は、「2文字関連の場合」を参照
してください。→95ページ
バーコードの詳細画面 6
フィールドパラメータの指定
確定
戻る
バーコード
細バー幅
バー天地
印字方向
2色指定
上段
02
80.00(mm)
パラレル1(0°)
黒
フィールドパラメータの指定
バーコード
解説文字
戻る

  • バーコードを選択します。選択項目は「上段」、「下段」になります。
  • 細バー幅を入力します。有効範囲は01~12(ドット)になります。
  • 細バーは、印字方向がパラレルの場合3ドット以上、シリアルの場合4ドット以上

に設定してください。

  • バー天地を入力します。有効範囲は00.01~83.25(mm)になります。
  • 印字方向を「パラレル1(0°)」、「シリアル1(90°)」、「パラレル2(180°)」、

「シリアル2(270°)」から選択します。

  • 印字色は「黒」を選択してください。

バーコードとして使用するか解説文字として使用するか選択する画面が表示されます。
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123ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.123
  • 各項目にタッチし、選択、設定してく

ださい。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト修正処理画面に戻ります。
文字種~2色指定
バーコード
タッチキー名 はたらき
<文字の詳細画面1のキー説明>

  • EAN128の解説文字は他のバーコードと異なり、通常の「文字の詳細設定」画面にバーコードの

解説文字上段・下段を設定します。
文字の詳細画面1
文字の詳細設定
戻る
確定
文字種
文字間ピッチ
縦倍率
白黒反転
行間
縦配置
バーコード
横倍率
スムージング
印字方向
横配置
2色印字
01
なし
パラレル1
(0°)
左揃え
黒
X1(30×75)
0.00
01
なし
00,00
上揃え
上段

  • 「文字の詳細設定」画面と共通内容となります。

※詳細は、「2文字関連の場合」を参照してください。→95ページ

  • EAN128における上段・下段バーコードの解説文字を指定します。選択

項目は「上段」、「下段」となります。
第
3
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124ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.124

<2次元コードの詳細画面1のキー説明>
2次元コードの詳細設定画面 1
7 2次元コード(特別フィールド)の場合
7 -1 PDF417の場合
7 -2 マイクロPDFの場合

  • 各項目にタッチし、選択、設定してく

ださい。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト登録フィールド一覧画面に
戻ります。
2次元コードの詳細設定画面 2

  • 各項目にタッチし、選択、設定してく

ださい。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト登録フィールド一覧画面に
戻ります。
最小モジュール 縦
最小モジュール 横
セキュリティレベル
1桁当りのデータ
コードワード数
コード種
印字方向
2色指定

  • 最小モジュール縦寸法を入力します。設定範囲は1~99(ドット)になります。
  • 最小モジュール横寸法を入力します。設定範囲は1~99(ドット)になります。
  • セキュリティレベルを入力します。設定範囲は0~8になります。
  • 1桁当たりのデータコードワード数を入力します。
  • 設定範囲は1~30または「自動」になります。
  • シンボル当りの桁数を入力します。
  • 設定範囲は3~90または「自動」になります。
  • コード種を「通常」、「切詰め」から選択します。
  • 印字方向を「パラレル1(0°)」、「シリアル1(90°)」、「パラレル2

(180°)」、「シリアル2(270°)」から選択します。

  • 印字色は「黒」を選択してください。

タッチキー名 はたらき
シンボル当りの桁数
2次元コードの詳細設定
確定
戻る
最小モジュール 縦
最小モジュール 横
セキュリティレベル
1桁当りのデータコードワード数
シンボル当りの桁数
コード種
印字方向
2色指定
01(ドット)
01(ドット)
2
自動
自動
通常
パラレル1(0°)
黒
2次元コードの詳細設定
確定
戻る
最小モジュール 縦
最小モジュール 横
1桁当りのデータコードワード数
シンボル当りの桁数
印字方向
2色指定
04(ドット)
04(ドット)
01
11
パラレル1(0°)
黒
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125ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.125

<2次元コードの詳細画面2のキー説明>
7 -3 MAXIコードの場合
2次元コードの詳細設定画面 3
最小モジュール 縦
最小モジュール 横
1桁当りのデータ
コードワード数
シンボル当の桁数
印字方向
2色指定

  • 最小モジュール縦寸法を入力します。設定範囲は1~99(ドット)になります。
  • 最小モジュール横寸法を入力します。設定範囲は1~99(ドット)になります。
  • 1桁当たりのデータコードワード数を入力します。
  • 設定範囲は1~4または「自動」です。
  • シンボル当りの桁数を入力します。
  • 設定範囲は3~44または「自動」になります。
  • 印字方向を「パラレル1(0°)」、「シリアル1(90°)」、「パラレル2

(180°)」、「シリアル2(270°)」から選択します。

  • 印字色は「黒」を選択してください。

タッチキー名 はたらき
<2次元コードの詳細画面3のキー説明>
サービスクラス
国コード
2色指定

  • モードを「2:配送専用(数字のみ)」、「3:配送専用(英数字)」、「4:標

準記号」、「6:読取り機専用」から選択します。

  • サービスクラスを入力します。設定範囲は1~999になります。
  • 国コードを入力します。設定範囲は1~999になります。
  • 郵便コードを入力します。設定範囲は0~999999999(モード2)、

000000~999999(モード3)になります。

  • 印字方向を「パラレル1(0°)」、「シリアル1(90°)」、「パラレル2

(180°)」、「シリアル2(270°)」から選択します。

  • 印字色は「黒」を選択してください。

タッチキー名 はたらき

  • 各項目にタッチし、選択、設定してく

ださい。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト登録フィールド一覧画面に
戻ります。
モード
郵便コード
印字方向
2次元コードの詳細設定
確定
戻る
モード
サービスクラス
国コード
郵便コード
印字方向
2色指定
2:配送専用(数字のみ)
001
001
0
パラレル1(0°)
黒
第
3
章
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117

126ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.126

7 -4 QRコード(モデル2)、QRコード(モデル1)の場合
2次元コードの詳細設定画面 4
<2次元コードの詳細画面4のキー説明>
エラーコレクション
レベル
セル1辺のサイズ
データ設定モード
連結モード
連結モード分割数
連結モード分割した
通番
連結モードパリティ
データ
2色指定

  • エラーコレクションレベルを「7%」、「15%」、「25%」、「30%」

から選択します。

  • セル1辺のサイズを入力します。設定範囲は1~32(ドット)になります。
  • データ設定モードを「マニュアル」、「自動」から選択します。
  • 連結モードを「通常」、「連結」から選択します。
  • 連結モード分割数を入力します。設定範囲は0~16になります。
  • 連結モード分割した通番を入力します。設定範囲は0~16になります。
  • 連結モードパリティデータを入力します。設定範囲は0~255になります。
  • 印字方向を「パラレル1(0°)」、「シリアル1(90°)」、「パラレル2

(180°)」、「シリアル2(270°)」から選択します。

  • 印字色は「黒」を選択してください。

タッチキー名 はたらき

  • 各項目にタッチし、選択、設定してく

ださい。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト登録フィールド一覧画面に
戻ります。
印字方向
2次元コードの詳細設定
確定
戻る
エラーコレクションレベル
セル1辺のサイズ
データ設定モード
連結モード
連結モード分割数
連結モードで分割した通番
連結モードパリティデータ
印字方向
2色指定
7%
01
マニュアル
通常
パラレル1(0°)
黒
第
3
章
登
録
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118

127ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.127

7 -5 マイクロQRコードの場合
2次元コードの詳細設定画面 5
<2次元コードの詳細画面5のキー説明>
エラーコレクション
レベル
セル1辺のサイズ
データ設定モード
2色指定

  • エラーコレクションレベルを「7%」、「15%」、「25%」から選択します。
  • セル1辺のサイズを入力します。設定範囲は1~32(ドット)になります。
  • データ設定モードを「マニュアル」、「自動」から選択します。
  • 印字方向を「パラレル1(0°)」、「シリアル1(90°)」、「パラレル2

(180°)」、「シリアル2(270°)」から選択します。

  • 印字色は「黒」を選択してください。

タッチキー名 はたらき

  • 各項目にタッチし、選択、設定してく

ださい。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト登録フィールド一覧画面に
戻ります。
印字方向
7 -6 データマトリックス(ECC200)の場合 2次元コードの詳細設定画面 6

  • 各項目にタッチし、選択、設定してく

ださい。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト登録フィールド一覧画面に
戻ります。
<2次元コードの詳細画面6のキー説明>
横セルサイズ
縦セルサイズ
1行のセル数
セル行数
印字方向
2色指定

  • セル1辺のサイズを入力します。設定範囲は1~10(ドット)になります。
  • セル1辺のサイズを入力します。設定範囲は1~10(ドット)になります。
  • 本項目は000固定値となります。
  • 本項目は000固定値となります。
  • 印字方向を「パラレル1(0°)」、「シリアル1(90°)」、「パラレル2

(180°)」、「シリアル2(270°)」から選択します。

  • 印字色は「黒」を選択してください。

タッチキー名 はたらき
2次元コードの詳細設定
確定
戻る
エラーコレクションレベル
セル1辺のサイズ
データ設定モード
印字方向
2色指定
7%
01(ドット)
マニュアル
パラレル1(0°)
黒
2次元コードの詳細設定
確定
戻る
横セルサイズ
縦セルサイズ
1行のセル数
セル行数
印字方向
2色指定
01(ドット)
01(ドット)
000
000
パラレル1(0°)
黒
第
3
章
登
録
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119

128ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.128

7 -7 EAN.UCC合成シンボルの場合 2次元バーコードの詳細画面 7

  • 各項目にタッチし、選択、設定してく

ださい。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト登録フィールド一覧画面に
戻ります。
<2次元バーコードの詳細画面7のキー説明>
1次元コード種
細バー幅
バー天地
印字方向
2色印字

  • 1次元コード種を「RSS-14」、「RSS-14 Truncated」、「RSS-14 Stacked」、

「RSS-14 Stacked Omnidirectional」、「RSS Limited」、「UPC-A」、
「UPC-E」、「EAN13」、「EAN8」、「UCC/EAN128 with CC-A/B」、
「UCC/EAN128 with CC-C」から選択します。

  • 細バー幅を入力します。有効範囲は01~12(ドット)になります。
  • 細バーは、印字方向がパラレルの場合3ドット以上、シリアルの場合

4ドット以上に設定してください。

  • 「1次元コード種」が「UCC/EAN128 with CC-A/B」、「UCC/EAN128 with CC-C」の

場合にバー天地を入力します。有効範囲は00.01~41.67(mm)です。

  • 印字方向を「パラレル1(0°)」、「シリアル1(90°)」、「パラレル2(180°)」、

「シリアル2(270°)」から選択します。

  • 印字色は「黒」を選択してください。

タッチキー名 はたらき
フィールドパラメータの指定
確定
1次元コード種
細バー幅
バー天地
印字方向
2色指定
RSS-14
02
41.67(mm)
パラレル1(0°)
黒
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3
章
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129ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.129

8 グラフィックの場合
フィールドパラメータの指定
確定
戻る
発行時入力
横位置
縦位置
幅×高さ
詳細設定
不可
000.00(mm)
000.00(mm)
制限無し
グラフィックの詳細設定
マスタテーブルのフィールド指定
画面でグラフィックフィールド名
にタッチします。
グラフィックフィールドのフィール
ドパラメータ 指定画面が表示され
ます。
1
各項目にタッチし、選択またはテ
ンキーで入力します。
詳細設定 にタッチすると、グラ
フィックフィールドの詳細設定画面
に切り替わります。
2
マスタテーブルからレイアウトで印字するグラフィックのフィールドを指定します。
フィールドパラメータ指定画面
確定 をタッチします。
レイアウト修正処理画面2に戻ります。
3
<フィールドパラメータ指定画面のキー説明>

  • 発行時の入力を「不可」、「許可」から選択します。
  • 「許可」を選択すると、ラベル発行時に入力データの変更を行うことができます。
  • 横位置をテンキーで入力します。設定範囲は000.00~104.00(mm)になります。
  • 縦位置をテンキーで入力します。設定範囲は000.00~200.00(mm)になります。
  • グラフィックフィールドの印字範囲を入力します。
  • サイズ指定を「制限あり」に設定した場合のみ設定可能となります。
  • 設定範囲は幅000.00~104.00(mm)、高さ000.00~200.00(mm)になります。
  • タッチすると詳細設定画面が表示されます。
  • グラフィックフィールドの詳細設定画面を参照してください。→122ページ

タッチキー名 はたらき
横位置
縦位置
詳細設定
発行時入力
幅×高さ
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121

130ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.130

【 詳細設定 にタッチした場合 】
各項目にタッチし、選択または、
テンキーで入力します。
グラフィックのフィールドパラ
メータ指定画面に戻ります。
1
確定 にタッチします。2
右のグラフィックフィールドの詳細設定画面が表示されます。
グラフィックフィールドの詳細設定画面
横倍率
縦倍率
印字方向
2色指定

  • 横倍率をテンキーで入力します。設定範囲は01~12になります。
  • 縦倍率をテンキーで入力します。設定範囲は01~12になります。
  • 印字方向を「パラレル1(0°)」、「シリアル1(90°)」、「パラレル2(180°)」、

「シリアル2(270°)」から選択します。

  • 印字色を「黒」、「赤」から選択します。
  • 「赤」で印刷させる場合は2色専用のラベルを使用してください。
  • 2色印字を使用される場合は、販売店、ディーラーまたは担当営業にご相談

してください。
タッチキー名 はたらき
<グラフィックフィールドの詳細設定画面のキー説明>
グラフィックの詳細設定
戻る
確定
横倍率
縦倍率
印字方向
2色指定
01
01
パラレル1(0°)
黒
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131ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.131

選択テーブル名にタッチします。
フィールド指定画面が表示され
ます。
1
フィールド名にタッチします。2
各項目にタッチし、選択または、
テンキーで入力します。
3
確定 にタッチします。4
③選択テーブルのフィールド指定

  • 選択テーブルからレイアウトで印字するフィールド

を指定します。

  • ▲ ・▼ で選択テーブルの一覧

画面を切り替えます。
フィールドパラメータ指定画面
が表示されます。

  • 発行時の入力を「不可」、「許可」から選択します。
  • 「許可」を選択すると、ラベル発行時に入力データの変更を行うことができます。
  • 横位置をテンキーで入力します。設定範囲は000.00~104.00(mm)になります。
  • 縦位置をテンキーで入力します。設定範囲は000.00~200.00(mm)になります。
  • フィールドの印字範囲を入力します。

設定した範囲内で、右揃え、スペース均等、自動改行等が有効になります。

  • サイズ指定を「制限有り」に設定した場合のみ設定可能となります。
  • 設定範囲は、幅000.00~104.00(mm)、高さ000.00~200.00(mm)になります。
  • 詳細は、「文字の配置を変えて印字するときは」を参照してください。→176ページ
  • タッチすると詳細設定画面が表示されます。
  • フィールド名のデータタイプによって詳細設定画面が異なります。

タッチキー名 はたらき
横位置
縦位置
幅×高さ
詳細設定
発行時入力
詳細設定 にタッチすると、各フ
ィールドの詳細設定画面に切り
替わります。
詳細は、表「データ型の設定項
目について」を参照してください。
→126ページ
レイアウト修正処理画面2に戻
ります。
フィールド指定画面
フィールドパラメータの指定画面
フィールド名 データ型 桁数 入力確認
社名
住所
電話番号
全角フリー
全角フリー
全角フリー
010
030
015
無
無
無
有
有
有
無
無
無
重
複
参
照
選択テーブルのフィールド指定
戻る
<フィールドパラメータ指定画面のキー説明>
フィールドパラメータの指定
確定
戻る
発行時入力
横位置
縦位置
幅×高さ
詳細設定
不可
000.00(mm)
000.00(mm)
制限無し
X1 (30×75)
選択テーブル指定画面
選択テーブル
No.
0001 サンプルテーブル1
9999 サンプル選択テーブル
戻る
テーブル名
番号検索
第
3
章
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132ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.132

<文字の詳細設定画面のキー説明>

  • 文字種を選択します。タッチすると文字種の選択画面が表示されます。
  • 文字間ピッチをテンキーで入力します。設定範囲は0.00 ~ 8.25(mm)になります。
  • 横倍率をテンキーで入力します。設定範囲は01~12になります。
  • 文字種に半角ビットマップフォントまたは漢字ビットマップフォントを指定

した場合、本項目は有効になります。

  • 縦倍率をテンキーで入力します。設定範囲は01~ 12になります。
  • 文字種に半角ビットマップフォントまたは漢字ビットマップフォントを指定

した場合、本項目は有効になります。

  • スムージングの有無を「あり」、「なし」から選択します。
  • 横倍率、縦倍率がそれぞれ3~12倍に設定した場合、有効になります。
  • 文字種に半角ビットマップフォントまたは漢字ビットマップフォントを指定

した場合、本項目は有効になります。

  • 白黒反転を「あり」、「なし」から選択します。
  • 文字種にCGフォント指定した場合、本項目は無効になります。
  • 印字方向を「パラレル1(0°)」、「シリアル1(90°)」、「パラレル2(180°)」、

「シリアル2(270°)」から選択します。

  • 行間をテンキーで入力します。設定範囲は0.00 ~ 8.25(mm)になります。
  • 横方向の配置方法を「左揃え」、「横中央揃え」、「右揃え」、「スペース均等」、

「自動改行」、「文字均等」から選択します。

  • 「文字均等」は文字種をCGフォントに指定した場合有効になります。
  • 詳細は「文字の配置を変えて印字するときは」を参照してください。→176ページ
  • 縦方向の配置方法を「上揃え」、「縦中央揃え」、「下揃え」から選択します。
  • 詳細は「文字の配置を変えて印字するときは」を参照してください。→176ページ
  • 印字色の選択を「黒」、「赤」から選択します。
  • 「赤」で印字させる場合には2色専用のラベルを使用してください。
  • 2色で使用される場合は、販売店、ディーラーまたは担当営業にご相談してください。
  • 強調の有無を「通常」、「強調(右)」、「強調(下)」、「強調(右下)」から

選択します。

  • 横倍率、縦倍率がそれぞれ1~5倍に設定した場合、有効になります。
  • 文字種に漢字ビットマップフォントを指定した場合、本項目は有効になります。

文字種
文字間ピッチ
横倍率
縦倍率
タッチキー名 はたらき
白黒反転
横配置
強調
スムージング
印字方向
行間
縦配置
2色印字

  • 文字方向を「縦書き」「横書き」から選択します。
  • 文字種に漢字ビットマップフォントを指定した場合、本項目は有効になります。
  • 横サイズをテンキーで入力します。設定範囲は4~999(ドット)または2~

99(ポイント)になります。

  • 文字種にCGフォントを指定した場合、本項目は有効になります。
  • 縦サイズをテンキーで入力します。設定範囲は4~999(ドット)または2~

99(ポイント)になります。

  • 文字種にCGフォントを指定した場合、本項目は有効になります。

横サイズ
縦サイズ
縦書き/横書き
▲選択テーブルのフィールド指定の表「データ型の設定項目について」を参照してください。→126ページ
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133ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.133
  • 各項目にタッチし、選択または、テン

キーで入力します。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト修正処理画面2に戻ります。
1 -1 「半角フリー」、「半角数字」、「プリセット」、
「プリセット(フリー型)」の文字の詳細設定
指定したフィールドのデータタイプが、「半角フリー」、「半角数字」、「全角フリー」、「全角半角混在」、
「プリセット」、「プリセット(フリー型)」のいずれかであった場合、以下の画面が表示 されます。
1 文字関連の場合
▲ 文字の詳細設定画面キーの説明は、表「データ型の設定項目について」を参照してください。→126ページ
文字の詳細設定画面
文字種の選択画面
【 文字種 にタッチした場合 】
右の文字種の選択画面が表示されます。
各文字種にタッチし、文字種を選
択します。
文字の詳細設定画面に戻ります。
1
文字種によって印字できる文字が異な
りますのでご注意してください。
詳細は、「基本仕様のフォント一覧」
を参照してください。→225ページ
フィールドパラメータの指定
戻る
X1
X2
X3
WB
WL
OCR-B
X20
X21
X22
X23
(30×75)
(12×30)
(20×32)
(18×30)
(28×52)

(30×36)
(5×9)
(17×17)
(24×24)
(48×48)
X24
X80
X81
X82
X83
X84
X85
X86
X87
X88
(48×48)
(42×42)
(48×48)
(59×59)
(59×59)
(59×59)
(59×59)
(65×65)
(89×89)
(118×118)
文字の詳細設定
戻る
確定
文字種
文字間ピッチ
縦倍率
白黒反転
行間
縦配置
横倍率
スムージング
印字方向
横配置
2色印字
01
なし
パラレル1
(0°)
左揃え
黒
X1(30×75)
0.00
01
なし
00,00
上揃え

  • 各項目にタッチし、選択または、テン

キーで入力します。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

レイアウト修正処理画面2に戻ります。
1 -2 「全角フリー」、「全角半角混在」の文字の詳細
設定
▲文字の詳細設定画面キーの説明は、「1-3文字の詳細設定」または表「データ型の設定項目について」を
参照してください。→92、94ページ
文字の詳細設定画面
文字の詳細設定
戻る
確定
文字種
文字間ピッチ
縦倍率
スムージング
印字方向
行間
縦配置
横倍率
強調
白黒反転
縦書き/横書き
横配置
2色印字
01
通常
なし
横書き
左揃え
黒
明朝(16×16)
0.00
01
なし
パラレル1
(0°)
00,00
上揃え
(5×9)
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3
章
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録
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134ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.134

文字種の選択画面
【 文字種 にタッチした場合 】
右の文字種の選択画面が表示されます。
各文字種にタッチし、文字種を選
択します。
文字の詳細設定画面に戻ります。
1
半角
フリー
全角
フリー
全角
半角混在
プリセット
プリセット
(フリー型)
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
半角
CG
半角
CG
漢字
CG
漢字
CG
半角
CG
半角
CG
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
×
×
×
×
○
×
○
×
×
×
×
×
×
×
×
×
○
×
○
×
×
×
×
×
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
×
○
縦
サイズ
スムー
ジング
文字間
ピッチ
文字
種
横
倍率
縦
倍率
白黒
反転
行間
印字
方向
縦
配置
横
配置
2色
指定
強調
縦書き
/横書き
横
サイズ
○:設定項目 ×:設定不可項目
(半角:半角ビットマップフォント、 漢字:漢字ビットマップフォント、 CG:CGフォント)
〈データ型の設定項目について〉
半角数字

  • スムージングは、横倍率、縦倍率がそれぞれ3~12倍に設定した場合、有効となります。
  • 強調は、横倍率、縦倍率がそれぞれ1~5倍に設定した場合、有効となります。

データ型
フィールドパラメータの指定
戻る
明朝
明朝
明朝
明朝
明朝
ゴシック
ゴシック
ゴシック
ゴシック
ゴシック
(16×16)
(12×30)
(20×32)
(18×30)
(28×52)
(30×36)
(5×9)
(17×17)
(24×24)
(48×48)
ダウンロードフォント
HG 明朝
HG ゴシック
第
3
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135ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.135

2 グラフィックの場合
フィールドパラメータの指定
確定
戻る
発行時入力
横位置
縦位置
幅×高さ
詳細設定
不可
000.00(mm)
000.00(mm)
制限無し
グラフィックの詳細設定
選択テーブルのフィールド指定
画面でグラフィックフィールド名
にタッチします。
グラフィックフィールドのフィール
ドパラメータ 指定画面が表示され
ます。
1
各項目にタッチし、選択またはテ
ンキーで入力します。
詳細設定 にタッチすると、グラ
フィックフィールドの詳細設定画面
に切り替わります。
2
選択テーブルからレイアウトで印字するグラフィックのフィールドを指定します。
フィールドパラメータ指定画面
確定 をタッチします。
レイアウト修正処理画面2に戻ります。
3
<フィールドパラメータ指定画面のキー説明>

  • 発行時の入力を「不可」、「許可」から選択します。
  • 「許可」を選択すると、ラベル発行時に入力データの変更を行うことができます。
  • 横位置をテンキーで入力します。設定範囲は000.00~104.00(mm)になります。
  • 縦位置をテンキーで入力します。設定範囲は000.00~200.00(mm)になります。
  • グラフィックフィールドの印字範囲を入力します。
  • サイズ指定を「制限あり」に設定した場合のみ設定可能となります。
  • 設定範囲は幅000.00~104.00(mm)、高さ000.00~200.00(mm)になります。
  • タッチすると詳細設定画面が表示されます。
  • グラフィックフィールドの詳細設定画面を参照してください。→128ページ

タッチキー名 はたらき
横位置
縦位置
詳細設定
発行時入力
幅×高さ
第
3
章
登
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136ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.136

【 詳細設定 にタッチした場合 】
各項目にタッチし、選択または、
テンキーで入力します。
グラフィックのフィールドパラ
メータ指定画面に戻ります。
1
確定 にタッチします。2
右のグラフィックフィールドの詳細設定画面が表示されます。
グラフィックフィールドの詳細設定画面
横倍率
縦倍率
印字方向
2色指定

  • 横倍率をテンキーで入力します。設定範囲は01~12になります。
  • 縦倍率をテンキーで入力します。設定範囲は01~12になります。
  • 印字方向を「パラレル1(0°)」、「シリアル1(90°)」、「パラレル2(180°)」、

「シリアル2(270°)」から選択します。

  • 印字色を「黒」、「赤」から選択します。
  • 「赤」で印刷させる場合は2色専用のラベルを使用してください。
  • 2色印字を使用される場合は、販売店、ディーラーまたは担当営業にご相談

してください。
タッチキー名 はたらき
<グラフィックフィールドの詳細設定画面のキー説明>
グラフィックの詳細設定
戻る
確定
横倍率
縦倍率
印字方向
2色指定
01
01
パラレル1(0°)
黒
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137ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.137

各項目にタッチし、選択または、
テンキーで入力します。
1
確定 にタッチします。2
④テキストを選択した場合

  • フィールドパラメータの発行時入力、横位置、縦位置、

種類を指定します。

  • 横位置をテンキーで入力します。設定範囲は000.00~104.00(mm)になります。
  • 縦位置をテンキーで入力します。設定範囲は000.00~200.00(mm)になります。
  • フィールドの印字有効範囲を入力します。
  • 設定した範囲内で右揃え、スペース均等、自動改行等が有効になります。
  • サイズ指定を「制限あり」に設定した場合のみ設定可能となります。
  • 設定範囲は幅000.00~104.00(mm)、高さ000.00~200.00(mm)になります。
  • タッチすると詳細設定画面が表示されます。
  • フィールド名のデータタイプによって画面の内容は異なります。
  • 詳細は「文字の配置を変えて印字するときは」を参照してください。→176ページ
  • 印字データを入力します。タッチすると、文字の入力画面が表示されます。
  • 文字入力の方法に関しては、「文字の入力について」を参照してください。→136ページ

タッチキー名 はたらき
<フィールドパラメータ指定画面のキー説明>
【 詳細設定 にタッチした場合 】
右の文字種の選択画面が表示されます。

  • 各項目にタッチし、選択また

は、テンキーで入力してくださ
い。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

フィールドパラメータの指定画
面に戻ります。
文字の詳細設定画面
横位置
縦位置
幅×高さ
詳細設定
データ
フィールドパラメータ指定画面
フィールドパラメータの指定
確定
戻る
横位置
縦位置
幅×高さ
詳細設定
データ
000.00(mm)
000.00(mm)
制限無し
X1(30×75)
文字の詳細設定
戻る
確定
文字種
文字間ピッチ
縦倍率
白黒反転
行間
縦配置
横倍率
スムージング
印字方向
横配置
2色印字
01
なし
パラレル1(0°)
左揃え
黒
X1(30×75)
0.00
01
なし
00,00
上揃え
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章
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138ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.138

<文字の詳細設定画面のキー説明>

  • 文字種を選択します。タッチすると文字種の選択画面が表示されます。
  • 文字間ピッチをテンキーで入力します。設定範囲は0.00 ~ 8.25(mm)になります。
  • 横倍率をテンキーで入力します。設定範囲は01~12になります。
  • 文字種に半角ビットマップフォントまたは漢字ビットマップフォントを指定

した場合、本項目は有効になります。

  • 縦倍率をテンキーで入力します。設定範囲は01~ 12になります。
  • 文字種に半角ビットマップフォントまたは漢字ビットマップフォントを指定

した場合、本項目は有効になります。

  • スムージングの有無を「あり」、「なし」から選択します。
  • 横倍率、縦倍率がそれぞれ3~12倍に設定した場合、有効になります。
  • 文字種に半角ビットマップフォントまたは漢字ビットマップフォントを指定

した場合、本項目は有効になります。

  • 白黒反転を「あり」、「なし」から選択します。
  • 文字種にCGフォント指定した場合、本項目は無効になります。
  • 印字方向を「パラレル1(0°)」、「シリアル1(90°)」、「パラレル2(180°)」、

「シリアル2(270°)」から選択します。

  • 行間をテンキーで入力します。設定範囲は0.00 ~ 8.25(mm)になります。
  • 横方向の配置方法を「左揃え」、「横中央揃え」、「右揃え」、「スペース均等」 、

「自動改行」、「文字均等」から選択します。

  • 「文字均等」は文字種をCGフォントに指定した場合有効になります。
  • 詳細は「文字の配置を変えて印字するときは」を参照してください。→176ページ
  • 縦方向の配置方法を「上揃え」、「縦中央揃え」、「下揃え」から選択します。
  • 詳細は「文字の配置を変えて印字するときは」を参照してください。→176ページ
  • 印字色の選択を「黒」、「赤」から選択します。
  • 「赤」で印字させる場合には2色専用のラベルを使用してください。
  • 2色で使用される場合は、販売店、ディーラーまたは担当営業にご相談してください。
  • 強調の有無を「通常」、「強調(右)」、「強調(下)」、「強調(右下)」から

選択します。

  • 横倍率、縦倍率がそれぞれ1~5倍に設定した場合、有効になります。
  • 文字種に漢字ビットマップフォントを指定した場合、本項目は有効になります。

文字種
文字間ピッチ
横倍率
縦倍率
タッチキー名 はたらき
白黒反転
横配置
強調
スムージング
印字方向
行間
縦配置
2色印字

  • 文字方向を「縦書き」、「横書き」から選択します。
  • 文字種に漢字ビットマップフォントを指定した場合、本項目は有効になります。
  • 横サイズをテンキーで入力します。設定範囲は4~999(ドット)または2~

99(ポイント)になります。

  • 文字種にCGフォントを指定した場合、本項目は有効になります。
  • 縦サイズをテンキーで入力します。設定範囲は4~999(ドット)または2~

99(ポイント)になります。

  • 文字種にCGフォントを指定した場合、本項目は有効になります。

横サイズ
縦サイズ
縦書き/横書き
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3
章
登
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139ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.139

文字種の選択画面
【 文字種 にタッチした場合 】
右の文字種の選択画面が表示されます。
各文字種にタッチし、文字種
を選択します。
1
データタイプの全角半角の指定に応じ
て、選択可能な文字種は異なります。
フィールドパラメータの指定
戻る
X1
X2
X3
WB
WL
OCR-B
X20
X21
X22
X23
(30×75)
(12×30)
(20×32)
(18×30)
(28×52)
(30×36)
(5×9)
(17×17)
(24×24)
(48×48)
X24
X80
X81
X82
X83
X84
X85
X86
X87
X88
(48×48)
(42×42)
(48×48)
(59×59)
(59×59)
(59×59)
(59×59)
(65×65)
(89×89)
(118×118)
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章
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140ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.140

各項目にタッチし、選択または、
テンキーで入力します。
1
確定 にタッチします。2
⑤罫線・枠線を選択した場合

  • 罫線・枠線のフィールドパラメータ指定します。

横位置
縦位置
線種
2色印字

  • 横位置をテンキーで入力します。設定範囲は000.00~104.00(mm)になります。
  • 縦位置をテンキーで入力します。設定範囲は000.00~200.00(mm)になります。
  • 線種を「横線」、「縦線」、「枠線」から選択します。
  • 横線幅をテンキーで入力します。設定範囲は0.00~8.25(mm)になります。
  • 線種に「縦線」を指定した場合は入力できません。
  • 縦線幅をテンキーで入力します。設定範囲は0.00~8.25(mm)になります。
  • 線種に「横線」を指定した場合は入力できません。
  • 横罫線長をテンキーで入力します。設定範囲は000.01~104.00(mm)になります。
  • 線種に「縦線」を指定した場合は入力できません。
  • 縦罫線長をテンキーで入力します。設定範囲は000.01~200.00(mm)になります。
  • 線種に「横線」を指定した場合は入力できません。
  • 印字色の選択を「黒」、「赤」から選択します。
  • 「赤」で印字させる場合には2色専用のラベルを使用してください。
  • 2色で使用される場合は、販売店、ディーラーまたは担当営業にご相談してください。

タッチキー名 はたらき
<罫線・枠線フィールドパラメータ指定画面のキー説明>
横線幅
縦線幅
横罫線長
縦罫線長
フィールドパラメータ指定画面
フィールドパラメータの指定
確定
戻る
横位置
縦位置
線種
横線幅
縦線幅
横罫線長
縦罫線長
2色印字
000.00(mm)
000.00(mm)
横線
0.00(mm)
0.00(mm)
000.01(mm)
000.01(mm)
黒
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章
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141ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.141

各項目にタッチし、選択または、
テンキーで入力します。
1
確定 にタッチします。2
⑥グラフィックを選択した場合

  • グラフィックのフィールドパラメータを指定します。

横位置
縦位置
グラフィック
横倍率
縦倍率
印字方向

  • 横位置をテンキーで入力します。設定範囲は0.00~104.00(mm)になります。
  • 縦位置をテンキーで入力します。設定範囲は0.00~200.00(mm)になります。
  • グラフィックを選択します。
  • 横倍率をテンキーで入力します。設定範囲は1~12になります。
  • 縦倍率をテンキーで入力します。設定範囲は1~12になります。
  • 印字方向を「パラレル1(0°)」、「シリアル1(90°)」、「パラレル2

(180°)」、「シリアル2(270°)」から選択します。

  • 印字色の選択を「黒」、「赤」から選択します。
  • 「赤」で印字させる場合には2色専用のラベルを使用してください。
  • 2色で使用される場合は、販売店、ディーラーまたは担当営業にご相談してください。

タッチキー名 はたらき
<グラフィックフィールドパラメータ指定画面のキー説明>
フィールドパラメータの指定
確定
戻る
横位置
縦位置
グラフィック
横倍率
縦倍率
印字方向
2色印字
000.00(mm)
000.00(mm)
プラマーク(120×136)
01
01
パラレル1(0)
黒
2色印字
フィールドパラメータ指定画面
グラフィック選択
番号検索
No.
.001 プラマーク(120×136)
プラマーク(72×82).002
.003
.004
.005
.006
1001 戻る
確定
解除
プレビュー
グラフィック名
紙マーク(120×120)
紙マーク(72×72)
有機JAS(174×336)
フリーダイヤル(24×38)
GRP_1001.bmp.
グラフィック選択画面
【 グラフィック にタッチした場合 】
右のグラフィックの選択画面が表示さ
れます。
各グラフィックにタッチし、
グラフィックを選択します。
1
確定 にタッチします。2

  • ▲ ・ ▼ でグラフィック一覧

を切り替えます。

  • テンキーで数字を入力し、実行

キーを押すと入力したグラフィッ
クNo.のグラフィックから表示
されます。
第
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章
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133

142ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.142

プレビュー画面
【 プレビュー にタッチした場合 】
選択されたグラフィックのプレビューが
表示されます。
↑ 、↓ 、→ 、← でプレビュー
領域が上下左右にスクロールしま
す。
戻る
↑
↓
→
←
第
3
章
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143ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.143

各項目にタッチし、選択または、
テンキーで入力します。
1
確定 にタッチします。2
⑦白黒反転を選択した場合

  • 白黒反転のフィールドパラメータ指定します。

横位置
縦位置
横反転サイズ
縦反転サイズ
2色指定

  • 横位置をテンキーで入力します。設定範囲は000.00~104.00(mm)になります。
  • 縦位置をテンキーで入力します。設定範囲は000.00~200.00(mm)になります。
  • 横反転サイズをテンキーで入力します。設定範囲は000.01~104.00(mm)になります。
  • 縦反転サイズをテンキーで入力します。設定範囲は000.01~200.00(mm)になります。
  • 印字色を「黒」、「赤」から選択します。
  • 「赤」で印字させる場合には2色専用のラベルを使用してください。
  • 2色で使用される場合は、販売店、ディーラーまたは担当営業にご相談してください。

タッチキー名 はたらき
<白黒反転フィールドパラメータ指定画面のキー説明>
フィールドパラメータ指定画面
フィールドパラメータの指定
確定
戻る
横位置
縦位置
横反転サイズ
縦反転サイズ
2色指定
000.00(mm)
000.00(mm)
000.01(mm)
000.01(mm)
黒
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3
章
登
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135

文字の入力について

図を読み込み中
原文・図解 · p.144

文字の入力について
ここでは文字を入力するときのキーの配置とはたらきについて説明します。
「品名の入力」、「印字データの入力」、「和暦の入力」、「スケジュール名の入力」などで文字の入力があ
ります。各データの入力画面から文字の入力画面に切り替わります。
★文字の入力画面は共通ですが、各データの入力画面により見出しの表示が替わります。
1
2
文字キーで入力します。
漢字を入力するときは 変換 で入力し
たひらがなを漢字に変換します。
1 ひらがな入力画面
確定 にタッチします。
3 実行 キーまたは 閉じる を押
します。
かな にタッチすると右の画面が表示され
ます。通常文字の入力画面に切り替わると、
ひらがな入力画面が表示されます。
← →
↑ ↓
小
かな
カナ
英数
記号
特殊
JIS
ローマ
半角
カーソル位置を左右に移動します。漢字変換中に押すと、変換候補の文字の表示を切り替えます。
カーソル位置を上下に移動します。漢字変換中に押すと、変換候補の文字の表示を切り替えます。
入力した文字を小文字に変換します。
入力モードをひらがな入力に切り替えます。

入力モードをカタカナ入力に切り替えます。
入力モードを英数字入力に切り替えます。
入力モードを記号入力に切り替えます。
入力モードを特殊文字入力に切り替えます。
入力モードをJIS漢字コード入力に切り替えます。
入力モードをローマ字入力に切り替えます。
入力モードを半角文字入力に切り替えます。
タッチキー名
閉じる
後退
はたらき
文字の入力画面を終了し、各データの入力画面に戻ります。
クリア
変換
確定
テーブル
文字キー
入力欄
カーソルの一つ前の文字をクリアします。
漢字変換中に押すと、漢字変換をキャンセルします。
入力欄に表示されている全ての文字をクリアします。
カーソル位置の文字に下線を引きます。但し、データ型が全角フリー、全角半角混在、半角
フリーのみ有効となります。
カーソル位置の文字をクリアします。
入力した文字を変換します。漢字変換中に押すと、漢字変換をキャンセルします。
漢字変換した文字を確定します。
入力した文字が単語テーブルに登録されている省略名に該当する場合、登録されている単語
に変換します。またテンキーより単語テーブルに登録されている番号を入力して押すと、登録

されている単語に変換します。文字や番号を入力する前に押すと、単語テーブルのリスト画面
が表示され、単語を選択できます。
全クリア
下線
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を
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な
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145ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.145

1
2
文字キーで入力します。
漢字に変換するときは かな と
同じように行います。
2 カタカナ入力画面
確定 をタッチします。
3 実行 キーまたは 閉じる を
押します。
3 実行 キーまたは 閉じる を
押します。
3 実行 キーまたは 閉じる を
押します。
3 実行 キーまたは 閉じる を
押します。
カナ にタッチすると右の画面が
表示されます。
1
2
文字キーで入力します。
4 記号入力画面
確定 をタッチします。
記号 にタッチすると右の画面が
表示されます。
1
2
文字キーで入力します。
5 特殊文字入力画面
確定 をタッチします。
特殊 にタッチすると右の画面が
表示されます。
1
2
文字キーで入力します。
3 英数字入力画面
確定 をタッチします。
英 にタッチすると右の画面が
表示されます。
第
4
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タ
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146ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.146

1
2
3
文字キーで入力します。
漢字を入力するときは 変換
で入力したJIS漢字コード
を漢字に変換します。
6 JIS漢字コード入力画面
確定 をタッチします。
JIS にタッチすると右の画面が
表示されます。
1
2
文字キーで入力します。
7 ローマ字入力画面
確定 をタッチします。
ローマ にタッチすると右の画面
が表示されます。
漢字に変換するときは かな
と同じように行います。
1
2
文字キーで入力します。
8 半角文字入力画面
確定 をタッチします。
半角 にタッチすると右の画面が
表示されます。
実行 キーまたは 閉じる を
押します。
3 実行 キーまたは 閉じる を
押します。
3 実行 キーまたは 閉じる を
押します。
第
4
章
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タ
を
使
い
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な
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147ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.147

1
2
3
1 ひらがな入力
変換 にタッチします。
文字の入力例
【白菜あさ漬】
「白菜」、「あさ」、「漬」と分けて
入力します。
は く さ い の順にタッチ
します。
はくさい と白黒反転して表示
されます。
下段に漢字候補文字が表示さ
れます。
確定 にタッチし、「白菜」を確
定します。
6
7
8
変換 にタッチします。
つ け の順にタッチします。
つけ と白黒反転して表示され
ます。
下段に漢字候補文字が表示さ
れます。
←・ → にタッチして項番のカー
ソルを「5、漬け」に移動します。
確定 にタッチし、「漬け」を確
定します。
4
5
あ さ の順にタッチします。
あさ と白黒反転して表示され
ます。
確定 にタッチし、「あさ」を確
定します。
第
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タ
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139

148ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.148

9 後退 にタッチします。
10「白菜あさ漬」を確定した後、
実行 キーまたは 閉じる を押
します。
カーソルの一つ前の文字をク
リアします。

  • 変換 にタッチして漢字変換し、下段に入力する漢字候補文字が表示されなかった場合、↑ ・ ↓ にタッチ

して、漢字候補文字を切り替えます。

  • 漢字候補中に入力する文字が漢字候補文字の先頭(項番1)になかった場合、下段に表示している項番

のカーソルを ← ・ → にタッチして移動し、確定 にタッチして入力する文字を確定します。
同様に、漢字変換中に入力する文字が漢字候補文字の先頭(項番1)になかった場合、漢字候補文字
の項番をテンキーで押して入力する文字を確定することができます。
第
4
章
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タ
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使
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140

149ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.149

4
5
6
変換 にタッチします。
確定 にタッチし、「子」を確定
します。
2 JIS漢字コード入力
1
2
3
変換 にタッチします。
【親子丼】
「親」、「子」、「丼」と分けて入力します。
3 F 4 6 の順にタッチし
ます。
3F46 と白黒反転して表示
されます。
下段にJIS漢字コードの文字が
表示されます。
下段にJIS漢字コードの文字が
表示されます。
3 B 5 2 の順にタッチします。
確定 にタッチし、「親」を確定
します。
7
8
9
変換 にタッチします。
確定 にタッチし、「丼」を確定
します。
下段にJIS漢字コードの文字が
表示されます。
5 0 2 7 の順にタッチします。
3B52 と白黒反転して表示
されます。
5027 と白黒反転して表示
されます。
10「親子丼」を確定した後、実行
キーまたは 閉じる を押します。
第
4
章
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タ
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使
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こ
な
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141

150ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.150

6 「おにぎり梅」を確定した後、
実行 キーまたは 閉じる を押
します。
2
3 ローマ字入力
1
【おにぎり梅】
「おにぎり」、「梅」に分けて入力
します。
O N I G I R I の順にタッ
チします。
おにぎり と白黒反転して表示
されます。
確定 にタッチし、「おにぎり」
を確定します。
4
5
3 U M E の順にタッチします。
うめ と白黒反転して表示され
ます。
変換 にタッチします。
下段に候補文字が表示されます。
確定 にタッチし、「梅」を確定
します。
第
4
章
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リ
ン
タ
を
使
い
こ
な
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142

原材料ビタミン表示の仕方

図を読み込み中
原文・図解 · p.151

6
7
2
1
ここでは、【ビタミンB2】を例に説明します。
「ビタミン」、「B2」を分けて入力します。
カナ にタッチします。
カタカナ入力画面になります。
ヒ ゛ タ ミ ン の順にタッチします。
ビタミン と白黒反転して表示されます。
確定 にタッチし、「ビタミン」を確定し
ます。
特殊 にタッチします。
特殊文字入力画面の第1画面になります。
▼ にタッチします。
特殊文字入力画面の第2画面になります。
B2 にタッチします。
「ビタミンB2」を確定した後、
実行 キーまたは 閉じる を押します。
4
5
3
文字の入力画面の特殊文字入力画面では、ビタミン記号9文字(B1、B2、B3、B5、B6、B12、B13、B15、
B17)を表示し、入力することができます。
原材料ビタミン表示の仕方
文字の入力
全クリア
クリア
確定
閉じる
後退
下線
変換
テーブルSP
ー

,
、
。
゛
ん
を
わ
ろ
れ
る
り
ら
よ
)
ゆ
(
や
も
め
む
み
ま
ほ
へ
ふ
ひ
は
の
ね
ぬ
に
な
と
て
つ
ち
た
そ
せ
す
し
さ
こ
け
く
き
か
お
え
う
い
あ
文字の入力
全クリア
クリア
確定
閉じる
後退
下線
変換
テーブル
ー

,
、
。
゛
ン
ヲ
ワ
ロ
レ
ル
リ
ラ
ヨ
)
ユ
(
ヤ
モ
メ
ム
ミ
マ
ホ
ヘ
フ
ヒ
ハ
ノ
ネ
ヌ
ニ
ナ
ト
テ
ツ
チ
タ
ソ
セ
ス
シ
サ
コ
ケ
ク
キ
カ
オ
エ
ウ
イ
ア
小 かな カナ 英 記号 特殊 JIS ローマ小 かな カナ 英 記号 特殊 JIS ローマ 半角
ビタミン
文字の入力
全クリア
クリア
確定
閉じる
後退
下線
変換
テーブルSP
ー

,
、
。
゛
ん
を
わ
ろ
れ
る
り
ら
よ
)
ゆ
(
や
も
め
む
み
ま
ほ
へ
ふ
ひ
は
の
ね
ぬ
に
な
と
て
つ
ち
た
そ
せ
す
し
さ
こ
け
く
き
か
お
え
う
い
あ
文字の入力
全クリア
クリア
確定
閉じる
後退
下線
変換
テーブル
ー

,
、
㌍
㍉
Ⅰ
⑪
①
㌦
㌔
Ⅱ
⑫
②
㌣
㌢
Ⅲ
⑬
③
㌫
㍍
Ⅳ
⑭
④
㍊
㌘
Ⅴ
⑮
⑤
㌻
㌧
Ⅵ
⑯
⑥
㎜
㌃
Ⅶ
⑰
⑦
㎝
㌶
Ⅷ
⑱
⑧
㎞
㍑
Ⅸ
⑲
⑨
㎎
㍗
Ⅹ
⑳
⑩
小 かな カナ 英 記号 特殊 JIS ローマ小 かな カナ 英 記号 特殊 JIS ローマ 半角
ビタミン
文字の入力
全クリア
クリア
確定
閉じる
後退
下線
変換
テーブルSP
ー

,
、
。
゛
ん
を
わ
ろ
れ
る
り
ら
よ
)
ゆ
(
や
も
め
む
み
ま
ほ
へ
ふ
ひ
は
の
ね
ぬ
に
な
と
て
つ
ち
た
そ
せ
す
し
さ
こ
け
く
き
か
お
え
う
い
あ
文字の入力
全クリア
クリア
確定
閉じる
後退
下線
変換
テーブル
ー

,
、
B 1
∵
≒
㊥
㎏
B 2
∩
≡
㊦
㏄
B 3
∪
∫
㊧
㎡
B 5
∮
㊨
平成
B 6
∑
㈱
〝
B 12
√
㈲
〟
B 13
⊥
㈹
№
B 15
∠
㍾
㏍
B 17
∟
㍽
℡
⊿
㍼
㊤
小 かな カナ 英 記号 特殊 JIS ローマ小 かな カナ 英 記号 特殊 JIS ローマ 半角
ビタミンB 2
第
4
章
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143

単語テーブル(マスタデータ入力時)

図を読み込み中
原文・図解 · p.152

入力モード画面において、文字キーで入力する前にテーブルにタッチすると単語テーブル選択画面が表示され
ます。
マスタテーブル登録で「関連するテーブル」設定で指定した単語テーブルデータの選択画面になります。
「関連するテーブル」設定を無に設定した場合、単語テーブル選択画面になります。
テーブル にタッチすると次の画面が表示されます。

  • 番号検索 にテンキーより数字を入力し、実行 キーを押すと入力した番号からのテーブルデータ

一覧表示に切り替わります。

  • 省略名検索 にタッチすると文字の入力画面が表示されます。検索したい省略名を入力すると、入

力した省略名と同じテーブルデータの表示に切り替わります。

  • 番号検索と省略名検索は同時には機能しません。

1
2
▲・▼ でテーブルデータの一覧
を切り替えます。
入力するデータがみつかったら
テーブルデータをタッチします。
3 文字の入力画面に戻ります。
重要
単語テーブル(マスタデータ入力時)
第
4
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144

153ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.153

1
文字の入力画面で、マスタテーブル登録の関連するテーブルを設定している場合、テーブルNo.を入力して、
テーブル にタッチすると、テーブルデータを直接表示することができます。
ここでは、添加物テーブルの「No.139 合成着色料」を例に説明します。
マスタテーブル登録で関連するテーブルの設定は、添加物テーブルとしています。
テンキーで「0139」を入力し
ます。
テーブルNo.は4桁必須入力
してください。
2 テーブル にタッチすると、テー
ブル番号検索して、「合成着色料」
が表示されます。
第
4
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145

単語テーブル選択画面(マスタデータ入力時)

図を読み込み中
原文・図解 · p.154

単語テーブルの選択画面になります。
テーブル にタッチすると次の画面が表示されます。
1
2
入力するデータの単語テーブル
キーにタッチし、単語テーブル
データ一覧画面が表示されます。
入力するテーブルデータがみつか
ったら、テーブルデータにタッチ
します。
3 文字の入力画面に戻ります。
添加物テーブル
単位テーブル
日付テーブル
項目テーブル
○○○テーブル
戻る
添加物テーブルデータの一覧画面が表示されます。
単位テーブルデータの一覧画面が表示されます。
日付テーブルデータの一覧画面が表示されます。
項目テーブルデータの一覧画面が表示されます。
追加したテーブルデータの一覧画面が表示されます。
文字の入力画面に戻ります。
タッチキー名 はたらき
単語テーブル選択画面 (マスタデータ入力時)
単語テーブル選択
添加物テーブル
日付テーブル
単位テーブル
項目テーブル
戻る
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章
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146

履歴を出力するときは

図を読み込み中
原文・図解 · p.155

日付 にタッチし、印刷する日付の
設定を行います。
2
登録されているマスタテーブル
にタッチして、選択します。
1
①履歴データ集計
履歴出力には 履歴データ集計 と 履歴データ削除 があります。
履歴データの集計と印刷を行います。
【日付の設定】

  • ▲ ・ ▼ で履歴データの一覧を切り替えます。

履歴を出力するときは
履歴処理する項目にタッチし
ます。

  • 保存件数は最大2000件です。

2000件以上は古いデータ
から上書きされます。

  • テンキーで数字を入力し、実行

キーを押すと入力したテーブル
No.のマスタテーブルが表示さ
れます。
▲ 履歴データ画面が表示されます。
▲ 日付指定の画面が表示されます。
戻る
マスタテーブルの選択
番号検索
No.
0001
0001
マスタテーブル1
0002 マスタテーブル2
0003 マスタテーブル3
0004 マスタテーブル4
0005 マスタテーブル5
0006 マスタテーブル6
0007 マスタテーブル7
履歴データ集計
No. 発行枚数発行日付 品名レイアウトNo.
0001 00052001/11/09 16:32 弁当9999
0002 00032001/11/09 16:45 弁当9999
0003 00012001/11/09 16:52 弁当9999
0004
0005
0006
0007
0008
戻る
転送
印刷
マスタ
日付
マスタ情報 0001:マスタテーブル
マスタ名
履歴出力画面
履歴出力マスタテーブル選択画面
履歴データ集計画面
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147

156ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.156

テンキーで指定開始月、指定終了月
を入力し、実行 キーを押します。
3
マスタ にタッチし、削除する
マスタテーブルを指定します。
日付 にタッチし、削除する履歴
の日付設定を行います。
1
戻る にタッチし、履歴データ集計
画面に戻ります。
4
印刷 にタッチします。5
履歴データを削除ます。
→ ・ ← でカーソルを移動し、入力
します。
プリンタで履歴印刷を行います。
2
削除 にタッチします。
削除確認画面が表示されます。
3
はい または いいえ にタッチします。
はい にタッチすると、履歴データ
を削除します。
4
②履歴データ削除

  • 履歴印刷は、横ラベルサイズ104mm、縦ラベルサイズ200mmの用紙で行ってください。

注 意
履歴データ削除
No. 発行枚数発行日付 品名レイアウトNo.
0001 00052001/11/09 16:32 弁当9999
0002 00032001/11/09 16:45 弁当9999
0003 00012001/11/09 16:52 弁当9999
0004
0005
0006
0007
0008
戻る
削除
マスタ
日付
マスタ情報 0001:マスタテーブル
日付指定画面
履歴データ削除画面
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148

157ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.157

ホストからデータ登録コマンド
またはデータ取得のコマンドが
送信または受信が終了した状態
です。
通信ポートの設定を行います。
ホストからのコマンドを待機して
いる状態です。
③履歴データの転送
履歴データ集計画面で 転送 にタッチします。履歴データの転送を行います。
1 データ受信
データ受信待ち画面
通信終了画面
データ受信待ち画面で 通信設定
にタッチします。
右の画面が表示されます。
1
通信ポートにタッチし、選択します。2
2 通信ポート設定 通信ポート設定画面

  • オプションボードを装着している場合のみ選択できます。

▲図中の「○○」は「送信」また
は「受信」と表示されます。
カード
カード
通信設定 カードオンライン
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149

158ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.158

履歴データをカードにファイルと
して保存します。
データ受信待ち画面で カード に
タッチします。
右の画面が表示されます。
1
開始 ボタンにタッチし、履歴データ
をカードに保存します。
2
3 カード保存

  • 保存される履歴はマスタテーブルに関わらず、直近の2000件分を全て保存します。

カード保存画面
カード
「開始」をタッチすると履歴データをカードに
コピーします。
開始
第
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章
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150

環境設定

図を読み込み中
原文・図解 · p.159

プリンタ設定
確定
縦ラベルサイズ(mm) 2 0 0. 0 0
1 0 4. 0 0
+ 0. 0 0
+ 0. 0 0
A
普通
反射式センサ
有効
横ラベルサイズ(mm)
縦基点補正(mm)
横基点補正(mm)
印字濃度
印字濃度レベル
センサタイプ
ピッチサイズチェック 戻る
用紙 動作 文字 通信 税率 他
環境設定
ここでは本機の各種設定およびカードおよびデータのメンテナンスについて、説明します。
環境設定の種類
1. プリンタ設定
環境設定は プリンタ設定 カレンダ設定 カードメンテナンス 起動画面設定
データメンテナンス 発行画面設定 パスワード設定 の7つの種類があります。
選択する項目にタッチします。

  • 変更がないときは 戻る にタッチ

します。
メニュー画面に戻ります。

  • 各項目にタッチし、選択してください。
  • 縦ラベルサイズ、横ラベルサイズ、

縦基点補正、横基点補正はテンキー
で数字を入力します。

  • 入力、選択後は 確定 にタッチします。

環境設定メニュー画面に戻ります。
1 用紙
用紙に関連した設定を行います。
縦ラベルサイズ
横ラベルサイズ
縦基点補正
横基点補正
印字濃度
印字濃度レベル
センサタイプ
ピッチサイズ
チェック

  • 設定範囲は15~200(mm)になります。
  • 設定範囲は25~104(mm)になります。
  • 設定範囲は-66.00~66.00(mm)になります。
  • 設定範囲は-66.00~66.00(mm)になります。
  • 「A」、「B」、「C」、「E」から選択します。
  • 「薄い」、「やや薄い」、「普通」、「やや濃い」、「濃い」から選択します。
  • 「反射式センサ」、「透過式センサ」、「センサ無視」から選択します。
  • 発行動作設定を「ティアオフ」、「ハクリ」に設定している場合、「センサ無視」を

選択できません。

  • 1枚目発行時にピッチサイズをチェックする機能を有効にするか無効にするかを

「有効」、「無効」から選択します。
タッチキー名 はたらき
<用紙画面のキー説明>
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151

160ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.160

プリンタ設定
確定
印字速度(インチ/秒) 4
ヘッド位置
無効
無効
再発行しない
3
感熱固定
ハクリ・カッタ動作
初期フィード
オンラインフィード
再発行指定
ブザー音量
印字モード
警告しないハクリ待ちの警告表示
戻る
用紙 動作 文字 通信 税率 他

  • 各項目にタッチし、選択してください。
  • 選択後は 確定 にタッチします。

環境設定メニュー画面に戻ります。
2 動作
動作に関連した設定を行います。
印字速度
初期フィード
オンラインフィード
再発行指定
ブザー音量
印字モード
ハクリ待ちの警告表示
タッチキー名 はたらき
<動作画面のキー説明>

  • 印字速度を2~10(インチ/秒)から選択します。
  • ハクリ・カッタのバックフィード動作を「ヘッド位置」、「ハクリ・カッタ位置」、「バック

フィードなし」(カッタ・ノンセパ時のみ有効)から選択します。
1.ハクリ動作「ヘッド位置」:ラベルハクリ後にヘッド位置までバックフィードします。
2.ハクリ動作「ハクリ位置」:印字開始前にヘッド位置までバックフィードし、印刷
終了後、ハクリ位置までフィードします。
3.カッタ動作「ヘッド位置」:ラベルカット後にヘッド位置までバックフィードします。
4.カッタ動作「カッタ位置」:印字開始前にヘッド位置までバックフィードし、印字
終了後ラベルカットします。
5.カッタ動作「バックフィードなし」:バックフィードしません。バックフィードしない
ため、先頭から25mmは印字しません。
6.ノンセパ動作「カッタ位置」:印字開始前にヘッド位置までバックフィードし、印字
終了後ラベルカットします。
7.ノンセパ動作「バックフィードなし」:バックフィードしません。バックフィードしな
いため、先頭から25mmは印字しません。

  • 初期フィードを「無効」、「有効」から選択します。
  • オンラインフィードを「無効」、「有効」から選択します。
  • 再発行指定を「再発行しない」、「再発行する」から選択します。
  • 「再発行する」を選択すると、オンライン発行時に 紙送り キーをタッチし、前回

発行したラベルをもう1枚発行することができます。

  • ブザー音量を「0」(ブザー音なし)~「5」から選択します。
  • 印字モードを「感熱固定」、「熱転写/感熱専用」から選択します。
  • ハクリ待ちの警告表示を「警告する」、「警告しない」から選択します。

「警告する」を選択すると、発行ラベルのハクリ待ち状態が10秒継続しますと
ハクリ待ちの警告画面を表示します。
ハクリ・カッタ
動作
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161ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.161

用紙 動作 文字 通信 税率 他
プリンタ設定
漢字コード
0スラッシュ
プロポーショナルピッチ
シフトJISコード
無効
無効 確定
戻る
漢字コード
0スラッシュ

  • 漢字コードを「JISコード」、「シフトJISコード」から選択します。
  • 数字の0(ゼロ)にスラッシュを付加するか否かを「有効」、「無効」から選択します。
  • 文字種を「WB」、「WL」、「X20」~「X24」に設定した場合有効になります。
  • プロポーショナルピッチを適用するか否かを「有効」、「無効」から選択します。
  • 文字種を「X1」~「X3」、「X21」~「X24」、「X80」~「X89」、CGフォントに

設定した場合有効になります。
タッチキー名 はたらき
<文字画面のキー説明>

  • 各項目にタッチし、選択してください。
  • 選択後は 確定 にタッチします。

環境設定メニュー画面に戻ります。
3 文字
文字に関連した設定を行います。
プロポーショナル
ピッチ
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162ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.162

通信ポート
通信1:R Sー2 3 2 C
通信1:R Sー2 3 2 C
1 9 2 0 0
8ビット
T Y P E1
1ビット
無効
N O N E
マルチアイテム受信
マルチアイテム受信
R e a d y/B u s yプロトコル
ボーレート/バリティ
データ/ストップビット
通信2:I E E E 1 2 8 4
外部信号/外部信号再発行
無効 0. 0バーコード検証設定
プリンタ設定
確定
閉じる
用紙 文字 通信 他税率動作
4 通信
通信に関連した設定を行います。
標準インタフェースでのRS-232Cと
オプションインタフェースに関する
ものです。

  • 各項目にタッチし、選択してください。
  • バーコード検証時間設定はテンキーで

で数字を入力します。

  • 選択後は 確定 にタッチします。

環境設定メニュー画面に戻ります。
<通信画面のキー説明>
通信ポート

  • 通信ポートを「通信1:RS-232C」、「通信2:(接続されているオプション

インタフェース)」から選択します。

  • オプションインタフェースを接続していない場合は選択できません。
  • 受信モードを「1アイテム受信」、「マルチアイテム受信」から選択します。
  • 通信1のプロトコルを「Ready/Busy」、「Xon/Xoff」、「ステータス3」、「ドライバ

専用プロトコル」、「ステータス2」から選択します。

  • 通信1のボーレートを「9600」、「19200」、「38400」、「57600」、「115200」

から選択します。

  • 通信1のパリティを「NONE」、「ODD」、「EVEN」から選択します。
  • 通信1のデータビットを「7ビット」、「8ビット」から選択します。
  • 通信1のストップビットを「2ビット」、「1ビット」から選択します。
  • オプションインタフェースのIEEE1284使用時には「受信モード」、LAN使用時

には「プロトコル」が設定可能です。

  • RS-232C使用時には、インタフェースボードのDSWにて各種設定を行い、表示

欄には設定された内容が表示されます。

  • USBは設定がないため表示されません。
  • 外部信号を「無効」、「TYPE1」、「TYPE2」、「TYPE3」、「TYPE4」から選択します。
  • 発行動作を「ハクリ」、「カッタ」に設定した場合にのみ有効になります。
  • 外部信号の再発行を「無効」、「有効」から選択します。
  • バーコード検証の設定を「無効」、「有効」から選択します。
  • バーコード検証機を接続した場合有効になります。
  • 発行を開始してからバーコード検証を開始する(スキャナのレーザーを出力開始

する)時間を入力します。設定範囲は0.0~3.0(秒)になります。
タッチキー名 はたらき
通信1:RS-232C
パリティ
データ
ストップビット
通信2
バーコード検証時間
(秒)
プロトコル
ボーレート
外部信号
外部信号再発行
バーコード検証設定
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163ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.163

プリンタ設定
確定
戻る
用紙 文字 通信 他税率動作
税率(%) 0.0
端数処理方法 切り捨て
バーコード内価格 税抜き
プリンタ設定
確定
戻る
用紙 文字 通信 他税率動作
NW-7スタートコード指定 a
NW-7ストップコード指定 a
NW-7スタート/ストップコード 解説文字 小文字
日付一時変更 許可
日付一時変更保持期間 電源を切るまで
税率
端数処理方法
バーコード内価格

  • 設定範囲は00.0~99.9(%)になります。
  • 端数処理方法を「切り捨て」、「切り上げ」、「四捨五入」から選択します。
  • バーコードにリンクする価格を税抜きにするか税込みにするかを「税抜き」、

「税込み」から選択します。
タッチキー名 はたらき
<税率画面のキー説明>

  • 各項目にタッチし、選択してください。
  • 選択後は 確定 にタッチします。

環境設定メニュー画面に戻ります。
5 税率
税率に関連した設定を行います。
NW-7スタートコード指定
NW-7ストップコード指定
NW-7スタート/
ストップコード
日付一時変更
日付一時変更保持期間
NW-7のスタートコードを「a」、「b」、「c」、「d」から選択します。
NW-7のストップコードを「a」、「b」、「c」、「d」から選択します。
NW-7のスタート/ストップコードの解説文字を
「解説文字 小文字」、「解説文字 大文字」から選択します。
日付一時変更を「許可」、「不許可」、「パスワード」から選択します。
「パスワード」を選択するとパスワード4桁の入力を行います。
パスワードの設定値は、「.」「3」「1」「0」固定となります。
日付一時変更の保持期間を「電源を切るまで」、「1アイテムのみ」から選択
します。
タッチキー名 はたらき
<他画面のキー説明>

  • 各項目にタッチし、選択してください。
  • 選択後は 確定 にタッチします。

環境設定メニュー画面に戻ります。
6 他
その他の設定を行います。
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155

2. カレンダ設定

図を読み込み中
原文・図解 · p.164

▲ ・ ▼ でマスタテーブルの一覧を
切り替えます。
カードに登録されているデータのコピーおよび削除を行います。

  • 各項目にタッチし、選択して

ください。
削除確認画面が表示されます。
1
削除 にタッチします。
削除するマスタテーブルがみつか
ったらそのマスタテーブルにタッチ
します。
3
2
1 マスタテーブル

  • 各項目にタッチし、選択してください。
  • → ・ ← でカーソルを移動します。
  • テンキーで数字を入力します。
  • 和暦 の入力は文字の入力画面で行い

ます。

  • 入力、選択後は 確定 にタッチします。

環境設定メニュー画面に戻ります。
カレンダの設定を行います。

  • 西暦の入力範囲は「2001~ 2099」です。
  • 和暦年号は「01~ 99」です。
  • 戻る にタッチすると内容を確定せずに、環境設定メニュー画面に戻ります。
  • 全て削除 にタッチすると、登録されているマスタテーブル全てが削除されます。
  • 戻る にタッチするとカードメンテナンス画面に戻ります。

2. カレンダ設定
3. カードメンテナンス
▲選択した画面が表示されます。
ここでは マスタテーブル を例
に説明します。
和暦
マスタテーブル
番号検索
No.
0001 サンプルマスタテーブル1
0002 サンプルマスタテーブル2
0003 サンプルマスタテーブル3
0004 サンプルマスタテーブル4
戻る
削除
全て削除
テーブル名
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165ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.165

該当するデータが削除されます。
▲データの削除が完了すると右の
画面が表示されます。
はい にタッチします。4
いいえ にタッチすると削除を
キャンセルし、マスタテーブ
ル参照の画面に戻ります。
表示後、マスタテーブル参照
画面に戻ります。
<カードメンテナンス画面のキー説明>
マスタテーブル
選択テーブル
マスタデータ
選択データ
レイアウト
単語テーブル
スケジュール
グラフィック
BMPファイル
フォームオーバレイ
外字データ
プリンタ設定情報コピー
カードコピー

  • マスタテーブル参照画面が表示されます。
  • 選択テーブル参照画面が表示されます。
  • マスタデータ参照画面が表示されます。
  • 選択データ参照画面が表示されます。
  • レイアウトデータ参照画面が表示されます。
  • 単語テーブル参照画面が表示されます。
  • スケジュール参照画面が表示されます。
  • グラフィック参照画面が表示されます。
  • BMPファイル参照画面が表示されます。
  • フォームオーバレイ参照画面が表示されます。
  • 外字データ参照画面が表示されます。
  • カードのプリンタ設定情報をコピーします。
  • カードコピーを実行します。

タッチキー名 はたらき
第
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157

166ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.166

はい にタッチします。
プリンタ設定情報をコピーします。
いいえ にタッチするとプリンタ
設定情報コピーをキャンセルし、
カードメンテナンス画面に戻ります。
1
プリンタに一時コピーしたコピー
元のカードデータをコピー先の
カードにコピーを行います。
開始 にタッチします。4
コピーを開始します。
開始 にタッチします。2
2 プリンタ設定情報コピー
カードに登録されているプリンタ
設定情報をコピーします。
コピー元のカードを装着します。
コピー元のカードを取り外し、
コピー先のカードを装着します。
3
1
3 カードコピー
カードに登録されている全データを別のカードにコピーします。
一旦プリンタ内部に格納します。
▲ コピー元のデータを全てコピー済みの場合、カードメンテナンス画面に戻ります。
▲ 全てコピーが終了していなければ次のカードコピー画面(コピー元→プリンタ)に自動で切り替わります。

  • コピーをするカードは必ずクリアした状態にしてください。
  • キャンセル にタッチするとカードメンテナンス画面に戻ります。

重要
カードコピー画面
カードコピー画面
(プリンタ→コピー先)
(コピー元→プリンタ)
プリンタ設定情報コピー
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4
章
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158

4. 起動画面設定

図を読み込み中
原文・図解 · p.167

テーブル等の登録データを送信または受信します。

  • 各項目にタッチし、選択して

ください。
ホストからのコマンドを待機して
いる状態です。
データの送信または受信が終了し
た状態です。
1 オンラインメンテナンスモード
電源投入時の初期起動画面の設定を行います。
4. 起動画面設定
5. データメンテナンス
▲ 設定なし にタッチすると通常
のメニュー画面が電源投入時
に表示されます。
▲ 図中の「○○」は「送信」または
「受信」と表示されます。
▲ 1秒後に自動的に待機中画面に
戻ります。
選択した項目が設定されます。
待機中画面
送信/受信終了画面
通信設定 ダンプ 取得設定オンライン
データメンテナンス
戻る
手動取得
オンラインメンテナンスモードです。ホスト
からコマンドを送信してください。
起動設定画面
戻る
設定画面
設定なし
プリセット発行
スケジュール発行
バーコード検索発行
オンライン発行
データメンテナンス
データメンテナンス
データの○○を終了しました。
第
4
章
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159

168ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.168

通信ポートを設定します。1
2 通信設定
送信/受信する通信設定を行います。
環境設定のプリンタ設定で設定して
いるインタフェースの状態が表示
されます。
1
3 ダンプ
登録している各データの一覧を印字
します。
通信設定画面

  • 各項目にタッチし、選択して

ください。
▲選択した画面が表示されます。
ここでは マスタテーブル を例
に説明します。
選択されているマスタテーブルが
ダンプ印字されます。
ダンプ印字するマスタテーブルが
みつかったらそのマスタテーブルに
タッチします。
2

  • 全て選択 にタッチすると、登録されているマスタテーブル全てをダンプ印字します。
  • 戻る にタッチするとデータメンテナンス画面に戻ります。

通信ポートの詳細設定は環境設
定のプリンタ設定で行います。
▲ ・ ▼ でマスタテーブルの一覧
を切り替えます。
マスタテーブル
番号検索
No.
0001 サンプルマスタテーブル1
0002 サンプルマスタテーブル2
0003 サンプルマスタテーブル3
0004 サンプルマスタテーブル4
戻る
全て選択
テーブル名
マスタデータ(設定レイアウト)
取得設定
取得設定
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4
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160

169ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.169

キャンセルするときは キャンセル
にタッチします。
1
3 -1 マスタデータ(設定レイアウト)
マスタデータに登録されているレイ
アウトの印字を行います。最初に
マスタテーブルを選択します。
ダンプ印字するマスタテーブルが
みつかったらそのマスタテーブル
にタッチします。
2
▲ ・ ▼ でマスタテーブルの一覧
を切り替えます。
1
ダンプ印字するレイアウトが
みつかったらそのレイアウトに
タッチします。
2
▲ ・ ▼ でレイアウトの一覧を
切り替えます。
発行中の画面
マスタテーブルの選択
番号検索
No.
0001 サンプルマスタテーブル1
0002 サンプルマスタテーブル2
0003 サンプルマスタテーブル3
0004 サンプルマスタテーブル4
戻る
マスタ名
レイアウト選択
番号検索
No.
0001 サンプルレイアウト1
0002 サンプルレイアウト2
0003 サンプルレイアウト3
0004 サンプルレイアウト4
戻る
レイアウト名
第
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章
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161

170ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.170

1 発行/停止 でダンプ印字します。
1 キャンセル でダンプ印字を
キャンセルします。
<マスタデータ(設定レイアウト)画面のキー説明>

  • マスタテーブル選択画面が表示されます。
  • マスタデータ(設定レイアウト)選択画面が表示されます。
  • ダンプ発行方法を指定します。選択項目は「レイアウトを設定している

マスタデータのみダンプ発行する」「設定レイアウトで指定したレイアウト
固定でダンプ発行する」です。

  • 「レイアウトを設定しているマスタデータのみダンプ発行する」を選択した

場合は、レイアウト選択で指定したレイアウトが設定されているマスタデータ
のみダンプ発行されます。

  • 「設定レイアウトで指定したレイアウト固定でダンプ発行する」を選択した場合は、

マスタデータにレイアウトの設定の有無に関わらず、指定したレイアウトで
ダンプ発行されます。

  • マスタデータ選択を指定します。「全て選択」「範囲指定」を選択します。
  • マスタデータNo.の範囲を指定します。マスタデータ選択が「範囲指定」を

選択している場合に有効となります。開始No.と終了No.をマスタデータ
一覧画面より選択します。

  • プリセットNo.をラベル上に印字するか否かを選択します。

タッチキー名 はたらき
マスタテーブル
設定レイアウト
ダンプ発行指定
マスタデータ選択
マスタデータNo.範囲
番号あり/なし
マスタデータ(設定レイアウト)
マスタデータ(設定レイアウト)のダンプ
番号あり
戻る
マスタテーブル
設定レイアウト
ダンプ発行指定
全て選択
マスタデータ
選択
マスタデータ
№範囲
開始№
00001
レイアウトを設定しているマスタテーブルのみ
ダンプ発行する
0001
サンプルレイアウト1
0001
サンプルマスタテーブル1
終了№
00010
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162

171ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.171

4 取得設定
FTPクライアント機能を使用する場合のみに設定します。

  • 取得設定の説明については、「FTPクライアント機能について」を参照してください。

→187ページ
注 意
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
手動でダウンロードする
電源投入時に自動ダウンロードする
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163

6. 発行画面設定

図を読み込み中
原文・図解 · p.172

設定する品名キーにタッチし、
選択します。
プリセット発行画面の設定を行います。
各品名キーに登録プリセットを割り当てることができます。
1つのマスタテーブルに5画面分(最大200品名キー)割り当てることができます。
設定するマスタテーブルをタッチし選択します。
選択したマスタデータ一覧画面が
表示されます。
品名の改行位置指定画面が表示さ
れます。
品名キーに設定するマスタデータ
がみつかったら品名データをタッチ
します。
1
改行 にタッチします。2
1 品名キー選択
6. 発行画面設定

  • 各品名にタッチし、選択してください。
  • 番号順 にタッチすると、プリセット

番号順に選択できます。

  • パターン 、マスタ にタッチするとキ

ーパターンとマスタテーブルをそれぞ
れ選択できます。

  • ▲ ・ ▼ でマスタデータの

一覧を切り替えます。

  • 解除 にタッチすると、品名

データを解除し、発行面面設
定画面に戻ります。
品名 の改行位置を指定します。3
確定 にタッチします。4
改行位置が確定され、発行画面設定
画面に戻ります。
→・← でカーソルを左右に移動し、
指定 にタッチします。
カーソル位置にある改行指定を
解除するときは、解除 にタッチ
してください。
マスタデータ
番号検索
No.
0001 日替わり弁当
0002 幕の内弁当
0003 えびシュウマイ弁当
0004 和風弁当
0005 うなぎ弁当
0006
0007 戻る
確定
改行
解除
品名(確認用)
番号順
パターン
マスタ
確定
戻る
日替わり弁当
うなぎ弁当
から揚げ弁当
オムライス
中華弁当
カレー丼
エビピラフ
ちらし弁当
中華丼
スパゲティー
和風弁当
生姜焼き
親子丼
さば寿司
幕の内
弁当
えびシュウマイ
弁当
発行画面設定
マスタ情報 0001:マスタテーブル
画面1
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章
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164

173ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.173

▲ ● ▼ キーにタッチし、キーパターン画面を切り替えます。
選択 にタッチします。
1
2 キー パターン選択
発行画面のキーパターンを設定します。
パターン2パターン1
画面パターンが選択されます。
2
パターン5
パターン4パターン3

  • キーパターンを設定した場合、品名キーに割り当てたプリセットは解除されます。

【注意】
確定
戻る
小 小 小 小 小 小 小 小
小 小 小 小 小 小 小 小
小 小 小 小 小 小 小 小
小 小 小 小 小 小 小 小
小 小 小 小 小 小 小 小
キーパターン選択
マスタ情報 0001:マスタテーブル
パターン4
確定
戻る
中 中 中 中
中 中 中 中
中 中 中 中
キーパターン選択
マスタ情報 0001:マスタテーブル
パターン5
大 大 大 大

  • 大 には、縦4文字×横7文字、中 には、縦2文字×横7文字、 小 には、縦2文字×横3文字の品名が
  • 表示できます。

第
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165

7. パスワード設定

図を読み込み中
原文・図解 · p.174

7. パスワード設定
発行モード、登録モード、環境設定、履歴出力の各モードに切り替わるときにパスワードの設定有無
と4桁の数字を設定できます。

  • 各モードの設定 で「有」、「無」を

指定します。

  • 各モードの設定を「有」にしてパス

ワードをタッチすると、パスワード
の入力をすることができます。テン
キーで4桁の数字を入力し、実行 キ
ーを押します。

  • 入力後は 確定 にタッチします。

環境設定メニュー画面に戻ります。

  • パスワードの初期設定値は、「. 」 「3」 「1」 「0」になります。
  • パスワードが異なると各モードに切り替りません。
  • 戻る にタッチすると、内容を確定せずに、環境設定画面に戻ります。
  • 設定したパスワードは忘れないようにメモし、大切に保管してください。

設定したパスワードを忘れてしまった場合、再度設定し直してください。
パスワード設定
確定
戻る
モード 設定 パスワード
発行モード 無
登録モード 有 ****
****
環境設定 無
履歴出力 無
****
****
第
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166

スケジュール発行について

図を読み込み中
原文・図解 · p.175
  • 発行枚数の変更は画面にタッチ

して指定した後、テンキーで入
力します。

  • 発行枚数が「0」の場合は発行

しません。
スケジュールに登録したラベル
が一括発行されます。
マスタテーブル別、レイアウト別に登録したスケジュールを発行することができます。
スケジュール発行について
▲発行モード画面で スケジュール発行 にタッチすると次の画面が表示されます。
▲ スケジュール発行中の画面が表示
されます。
▲ 発行中は残りの発行枚数を減算して
表示されます。
発行/停止 キーを押します。
登録されているスケジュール名に
タッチして、選択します。
1
2

  • ▲ 、▼ でスケジュールの一覧を切り替えます。
  • 日付を一時変更するときは 日付変更 にタッチします。

スケジュール一覧
番号検索
No.
0001 スケジュール1
スケジュール2
スケジュール3
0002
0003
戻る
スケジュール名
スケジュール40004
スケジュール50005
スケジュール60006
スケジュール70007
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章
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167

176ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.176

スケジュール発行を再開します。
発行中のデータを中止し、右の画
面が表示されます。
すべてのスケジュール発行を中止
し、スケジュール一覧画面に戻り
ます。
発行/停止 キーを押します。
キャンセル にタッチします。1
1
戻る にタッチします。2
発行を中止するときは
発行を再開するときは
ラベル発行停止中
戻る
キャンセル
マスタ【0001:マスタテーブル1 】 レイアウト【0001:レイアウト1 】
No. 一覧(8件)
0001 日替わり弁当
0002 幕の内弁当
0003 えびシュウマイ弁当
0004 和風弁当
0005 うなぎ弁当
0006 カレー丼
0007
発行枚数
000003
000005
000010
000015
000005
000000
000003
残発行枚数
エビプラフ
0008 000004
000000
000000
000008
000015
000005
000000
000003
000004スパゲティー 000004
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4
章
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168

スケジュール登録

図を読み込み中
原文・図解 · p.177

追加 にタッチします。
自動的に設定されていない空番号
が表示されます。
1
変更する場合はテンキーで数字を
入力し、スケジュールNo.を指定
します。
2
スケジュール名の空欄にタッチし
ます。
文字の入力画面が表示されます。
スケジュール名を入力します。
3
1 スケジュールを追加する。
追加処理画面
▲登録件数は最大100件です。
スケジュール名が確定され、右の
マスタテーブル選択画面が表示さ
れます。
実行 キーまたは 閉じる を押し
ます。
5
4 スケジュール名を入力します。

  • ▲ ・ ▼ でスケジュールの一覧画面

を切り替えます。

  • テンキーで数字を入力し、実行 キー

を押すと入力したスケジュールNo.
のスケジュールから表示されます。
スケジュール登録
スケジュールの登録について説明します。
スケジュールの追加、修正、削除を行います。
マスタ選択画面
スケジュール登録
第
4
章
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169

178ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.178

選択するレイアウト名にタッチし
ます。
右のスケジュール登録画面に切り替
わります。
7
選択するスケジュールにタッチし
ます。
右のプリセット画面に切り替わり
ます。
8
テンキーで数字を入力し、マス
タNo.を指定します。
右のレイアウト選択画面が表示
されます。
6
プリセット 00001
1
個
780
内容量
単位
価格
発行枚数 00001
マスタ
レイアウト
記憶確認
日付変更
ティアオフ
戻る
日替わり弁当
うなぎ弁当
から揚げ弁当
オムライス
おにぎり梅
中華弁当
カレー丼
エビピラフ
おにぎり鮭
ちらし弁当
中華丼
スパゲティー
おにぎりタラコ
和風弁当
生姜焼き
親子丼
さば寿司
おにぎり昆布
幕の内
弁当
えびシュウマイ
弁当
幕の内弁当
マスタ【0001:マスタテーブル 】 レイアウト【0001:レイアウトテーブル 】
4月 1日
17:45
スケジュール登録
No.
1
2
3
4
5
6
7
8
発行枚数
000003
000005
000010
000015
000005
000001
000003
000004
一覧(8件)
日替わり弁当
幕の内弁当
えびシュウマイ弁当
和風弁当
うなぎ弁当
カレー丼
えびピラフ
スパゲティー

スケジュールNo.:0001
マスタ情報【0001:マスタテーブル 】 レイアウト情報【0001:レイアウト1 】
戻る
削除
修正
追加
レイアウト選択画面
プリセット画面
スケジュール登録画面
設定するプリセットを指定します。9
確定 にタッチし、スケジュール
に追加します。
10
第
4
章
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170

179ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.179

削除するスケジュールにタッチして選択し、削除 にタッチします。
削除の画面が表示します。
はい にタッチすると削除してスケジュール登録画面に 戻ります。
1
はい か いいえ に直接タッチします。2
3 スケジュールを削除する。
修正するスケジュールにタッチして選択し、修正 にタッチします。
スケジュール修正画面で修正します。
1
詳細 にタッチします。4
スケジュール名にタッチして名称を指定します。2
2 レイアウトを修正する。
スケジュール名が登録され、追加処理画面に戻ります。
文字の入力画面が表示されます。スケジュール名を修正します。
実行 キーまたは 閉じる を押します。3
第
4
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171

バーコード検索発行について

図を読み込み中
原文・図解 · p.180

発行/停止 キーを押すとラベルが
発行 されます。
プリセット発行済みのバーコードが印字されたラベルと同じラベルを発行する場合、オプションのスキャナ
でバーコードを読み取ることで、プリセット№を入力することなく発行することができます。
▲発行モード画面で バーコード検索発行 にタッチすると次の画面が表示されます。
バーコード検索発行について
マスタテーブル別、レイアウト別
に登録したプリセットをスキャナ
で読み取ります。
1
2

  • プリセットの記憶、記憶確認、日付変更機能は使用可能です。
  • テンキーから直接バーコードを入力することができます。

第
4
章
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172

オンライン発行について

図を読み込み中
原文・図解 · p.181

オンラインでのデータ受信発行について説明します。
本機は、ホストコンピュータと通信インタフェースを介して発行を行います。
▲プリンタ本体の電源を切ってから、オンラインケーブルをRS-232C用コネクタに差し込みます。
▲次に通信条件を設定してください。
▲発行モード画面で オンライン発行 にタッチすると次の画面が表示されます。
プリンタ状態と発行枚数が表示されます。
オンライン発行について
「正常」:リボンの残り長さが十分ある場合に表示されます。
「ニアエンド」:リボンの残り長さが少なくなった場合に表示されます。
リボンがなくなった場合はリボンエンドのエラーメッセージが表示されます。
「正常」:受信バッファの空き容量が十分ある場合に表示されます。
「ニアフル」:受信バッファの空き容量が少なくなった場合に表示されます。
受信バッファがフル状態になった場合は、バッファオーバーのエラーメッセージ
が表示されます。
リボン
受信バッファ
第
4
章
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173

登録したグラフィックデータを表示するときは

図を読み込み中
原文・図解 · p.182

発行時入力を「不可」にしたとき
プリセット発行するとき、プリセットデータに登録したグラフィックをすることがきます。
発行モード画面で、グラフィックデータのフィールド名にタッチすると、グラフィックプレビュー画面が
表示されます。
プリセット発行画面
グラフィックプレビュー画面
登録されているグラフィックデータ
のフールド名またはグラフィック番
号にタッチします。
登録されているグラフィックのグラ
フィックプレビュー画面が表示され
ます。
1
↑ 、↓ 、→ 、← でプレビュー
領域が上下左右にスクロールします。
プリセット 00001
1
個
780
内容量
単位
価格
発行枚数 00001
マスタ
レイアウト
記憶確認
日付変更
ティアオフ
戻る
日替わり弁当
うなぎ弁当
から揚げ弁当
オムライス
おにぎり梅
中華弁当
カレー丼
エビピラフ
おにぎり鮭
ちらし弁当
中華丼
スパゲティー
おにぎりタラコ
和風弁当
生姜焼き
親子丼
さば寿司
おにぎり昆布
幕の内
弁当
えびシュウマイ
弁当
幕の内弁当
マスタ【0001:マスタテーブル 】 レイアウト【0001:レイアウトテーブル 】
4月 1日

17:45
登録したグラフィックデータを表示するときは
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4
章
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174

183ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.183

発行時入力を「許可」にしたとき
グラフィック選択画面
グラフィックプレビュー画面
登録されているグラフィックデータ
のフールド名にタッチします。
グラフィック選択画面が表示され
ます。
1
印字するグラフック名にタッチし、
グラフィックを選択します。
選択したグラフィックのグラフィ
ックプレビュー画面が表示され
ます。
2
↑ 、↓ 、→ 、← でプレビュー
領域が上下左右にスクロールします。

  • 解除 にタッチすると、グラフィック

を解除し、前画面に戻ります。
グラフィック選択
番号検索
No.
.001 プラマーク(120×136)
プラマーク(72×82).002
.003
.004
.005
.006
1001 戻る
確定
解除
プレビュー
グラフィック名
紙マーク(120×120)
紙マーク(72×72)
有機JAS(174×336)
フリーダイヤル(24×38)
GRP_1001.bmp.
第
4
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175

文字の配置を変えて印字するときは

図を読み込み中
原文・図解 · p.184

1 左揃え
入力した文字が指定した範囲の左側か
ら印字されます。
2 横中央揃え
入力した文字が指定した範囲の横位置
の中央に印字されます。
3 右揃え
入力した最終桁の文字が指定した範囲
の右側になるように印字されます。
4 スペース均等
入力した文字が指定した範囲内に文字
数分で均等に割り付けて印字されます。
5 自動改行
入力した文字が指定した範囲の幅を超
えた場合改行されて印字されます。
文字のフィールドパラメータ指定画面で幅×高さを「制限あり」に設定すると、入力した幅×高さの範囲内
で文字の配置を変えて印字することができます。
賞味期限
〈左揃えの印字イメージ〉
はくさい
〈横中央揃えの印字イメージ〉
¥1,980
〈右揃えの印字イメージ〉
若 鶏 唐 揚 げ
〈スペース均等の印字イメージ〉
はくさい、漬け原材料 (食塩、
みりん)、調味料(アミノ酸)、
保存料(ソルビン酸K)
〈自動改行の印字イメージ〉
文字の配置を変えて印字するときは
横配置
第
4
章
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176

185ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.185

6 文字均等
入力した文字が指定した範囲内のサイ
ズで印字されます。
1 上揃え
入力した文字が指定した範囲の上側か
ら印字されます。
2 縦中央揃え
入力した文字が指定した範囲の縦位置
の中央に印字されます。
3 下揃え
入力した文字が指定した範囲の下側に
になるように印字されます。
和風弁当
〈文字均等の印字イメージ〉
サト-食品株式会社
〈上揃えの印字イメージ〉
東京都渋谷区恵比寿4-9-10
〈縦中央揃えの印字イメージ〉
TEL03-5449-3101
〈下揃えの印字イメージ〉
入力した幅×高さの範囲
ラベル
縦配置
第
4
章
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177

プリンタの設定(ユーザーモード)

図を読み込み中
原文・図解 · p.186

∧ ・ ∨ または ・ にタッチし
て、指定します。
タッチするとユーザーモード画面
に戻ります。
1
戻る にタッチすると、ユーザー
モード画面に戻ります。
2
1 ~ 5 にタッチし、印字濃度の
微調整レベルを指定します。
1
①印字濃度の微調整
②印字位置の微調整
発行モードで、印字濃度・印字位置の微調整やヘッドチェック範囲の選択ができます。
印字濃度の微調整を行います。
微調整は5段階で設定が可能です。
縦横位置の微調整を行います。
微調整は±3.00mm で設定が可能です。
▲ 各発行モードにおいて F1 、 . の順にキーを押すとユーザーモードに切り替わります。

  • ∧ 、 ∨:位置補正値をドット単位(±0.083mm )で指定します。
  • 、 :位置補正値を±1mmで指定します。

プリンタの設定(ユーザーモード)
選択する項目にタッチします。
ユーザーモード
ユーザーモード
微調整レベル
第
4
章
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178

187ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.187

③ヘッドチェックの範囲選択
ヘッドチェック範囲の選択とヘッドチェック
の枚数指定を行います。

  • 印字領域 にタッチすると、ヘッドチェック範囲を印字領域にします。
  • バーコード にタッチすると、ヘッドチェック範囲をバーコード印字領域にします。
  • 全枚数 にタッチすると、ヘッドチェック枚数指定を全枚数にします。
  • XXXX枚毎 にタッチすると、ヘッドチェック枚数指定が有効になります。
  • 各項目にタッチし、選択してくだ

さい。

  • 選択後は 戻る にタッチします。

ユーザーモード画面に戻ります。

  • ヘッドチェック枚数指定について

枚数指定を行うと指定枚数毎にヘッドチェックを行います。
XXXX枚毎 にタッチすると、ヘッド
チェック枚数指定設定画面が表示
されます。
ヘッドチェックの枚数指定を行います。
入力はテンキーを使用します。
数字4桁を入力し、 実行 キーを押す
ことにより入力値を決定します。
ユーザーモード
ヘッドチェック範囲
戻る
印字領域
バーコード
枚数指定
全枚数
0001枚毎
ユーザーモード
ヘッドチェック範囲
戻る
印字領域
バーコード
枚数指定
全枚数
0001枚毎
ユーザーモード
戻る
指定された枚数毎にヘッドチェックを
行います。枚数を入力し、実行キーを
押してください。
【0001】枚毎
尚、1枚目と最終の1枚についてはヘ
ッドチェックを行います。
第
4
章
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179

188ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.188
  • ヘッドエラー発生後に発行したラベルについては、印字状態とバーコードの読み取り確認を行って

ください。
注 意
※ ヘッドチェック機能について
ヘッドチェック機能(ディップスイッチ3「ON」)は、ヘッド断線の目安で、バーコード読取
りを保証する機能ではありません。定期的に読取りチェックをお願いします。(印字の白抜け
とヘッドチェック機能が働く時期とは多少ずれが生ずることがあります。また、ヘッドに付着
したゴミ等による印字の白抜けはチェックされません。)
〈ヘッドエラー発生時の対処方法〉
①ヘッドチェック範囲が印字領域の場合
ヘッドエラーのメッセージ画面が表示
されます。
②ヘッドチェック範囲がバーコードの場合
ヘッドエラーのメッセージ画面が表示
されます。
はい にタッチすると、ヘッドチェック範囲
をバーコードに選択します。
いいえ にタッチすると、発行を中止します。
「サーマルヘッド交換をしてください。
もしくはサポートセンターに連絡をお願い
します。」のメッセージが表示されます。
ヘッドエラーを解除して発行を継続する
場合は「F1」、「0」の順にテンキー
を押します。
ヘッドエラー
[No.11]
[No.11]
ヘッドに異常が発生しました。ヘッドチェックの有効範囲を

バーコードにして発行しますか。
ヘッドエラー
【対処方法】
サーマルヘッドを交換してください。
もしくはサポートセンターに連絡を
お願いします。
はい いいえ
第
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な
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単語テーブル登録

図を読み込み中
原文・図解 · p.189
  • ▲・▼ でテーブルデータの一覧を

切り替えます。

  • テンキーで数字を入力し、実行 キー

を押し、入力したテーブル No.のテ
ーブルデータが表示されます
本機は、頻繁に使用する単語を予め登録しておく機能があります。
添加物テーブル 、単位テーブル 、日付テーブル 、項目テーブル は登録してあります。
テーブル名が設定されていない テーブル は新しく作成することができます。
登録モード選択画面で 単語テーブル にタッチします。
単語テーブル登録
登録する項目にタッチします。
テーブル登録画面に切り替わり
ます。
▲テーブル名称が設定されていな
い場合は、文字の入力画面に切
り替ります。
登録済みのテーブルデータが
表示されます。修正・削除する
場合はテーブルデータを選択
してください。
単語テーブル画面 1
単語テーブル画面 2
○○○テーブル登録
番号検索 省略名検索
No.
0001
0001
0002
0003
0004
0005
テーブル名
さば味噌
さば焼き
A弁当
B弁当
C弁当
省略名
サバ
サバ
A
B
C
戻る
削除
修正
追加
名称変更
名称変更
追加
修正
削除
番号検索
省略名検索

  • テーブル名を変更します。
  • 添加物テーブル、単位テーブル、日付テーブル、項目テーブルは変更できません。
  • タッチすると文字の入力画面に切り替わります。
  • テーブルデータの追加を行います。
  • 選択したテーブルデータ、省略名の修正を行います。
  • 選択したテーブルデータ、省略名の削除を行います。
  • 入力したテーブルNo.のテーブルデータから表示します。
  • テンキーより検索するテーブルNo.を入力後、実行 キーを押します。
  • 入力した省略名のテーブルデータを表示します。
  • タッチすると文字の入力画面に切り替ります。検索する省略名を入力します。

タッチキー はたらき
<単語テーブル画面2のキー説明>
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181

190ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.190

追加 にタッチします。1
テンキーで数字を入力し、テーブル
No.を指定します。
確定 にタッチします。
実行 キーまたは 閉じる を押し
ます。
2
1 テーブルデータを追加する

  • あらかじめ添加物テーブルは1~572、単位テーブルは1~8、項目テーブルは1~43まで登録されて

います。詳細は単語テーブルデータ一覧表を参照してください。→217ページ

  • テーブル番号は1~9999で指定してください。

注 意
文字の入力画面が表示されます。
テーブルデータを入力します。
3
4
2 テーブルデータを修正する
3 テーブルデータを削除する
1
2
1
2
単語テーブル画面2で登録されているテーブルデータにタッチして選択し、
修正 にタッチします。
文字の入力画面が表示されます。テーブルデータを表示します。
実行 キーまたは 閉じる を押します。
テーブルデータが登録され、単語テーブル画面2に戻ります。
単語テーブルデータ画面2で登録されているテーブルデータにタッチして選択
し、削除 にタッチします。
削除確認画面が表示されます。
はい または いいえ にタッチします。
はい にタッチすると、削除して単語テーブル画面2に戻ります。
テーブルデータが登録され、単語
テーブル画面2に戻ります。
画面 3
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登録した単語テーブルデータを番号検索するときは

図を読み込み中
原文・図解 · p.191

単語テーブルデータを選択するとき、№を入力して、入力したテーブル№のテーブルデータを一覧表示する
ことができます。
ここでは添加物テーブルの「№:411 プラボノイド」を例に説明します。
文字の入力画面
単語テーブル選択画面
添加物テーブルデータ画面
文字の入力画面で テーブル にタッ
チします。
単語テーブル選択画面が表示され
ます。
1
添加物テーブルにタッチします。
添加物テーブルデータ一覧画面が
表示されます。
2
テンキーでフラボノイドのテーブル
№を入力し、実行 キーを押します。
「№:411 フラボノイド」から
の添加物テーブルデータ一覧に切
り替わります。
3
登録した単語テーブルデータを番号検索するときは
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192ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.192

添加物テーブルデータ画面
文字の入力画面
フラボノイド にタッチします。
文字の入力画面に戻ります。
4
選択した添加物テーブルデータの
「フラボノイド」 が表示されます。
5 第
4
章
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184

登録した単語テーブルデータを省略名検索するときは

図を読み込み中
原文・図解 · p.193

単語テーブルデータを選択するとき、省略名を入力して、入力した省略名のテーブルデータを一覧表示する
ことができます。
ここでは添加物テーブルの「鉄葉緑素 省略名:てつ」を例に説明します。
文字の入力画面
単語テーブル選択画面
添加物テーブルデータ画面
文字の入力画面で テーブル にタッ
チします。
単語テーブル選択画面が表示され
ます。
1
添加物テーブルにタッチします。
添加物テーブルデータ一覧画面が
表示されます。
2
省略名検索の横の入力項目にタッチ
します。
文字の入力画面が表示されます。
3
登録した単語テーブルデータを省略名検索するときは
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185

194ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.194

文字の入力画面
添加物テーブルデータ画面
文字の入力画面
「てつ」を入力し、確定 にタッチ
し、文字を確定します。
4
鉄葉緑素 にタッチします。6
実行 キーまたは 閉じる を押し
ます。
5
「 省略名:てつ」で登録されている
添加物テーブルデータ一覧画面が
表示されます。
文字の入力画面に戻ります。
選択した添加物テーブルデータの
「鉄葉緑素」が表示されます。
7

  • 省略名検索では、ひらがなとカタカナは区別して検索します。

添加物テーブル
番号検索 省略名検索
No.
0341
テーブル名
鉄葉緑素
省略名
てつ
てつ
戻る
文字の入力
全クリア
クリア
確定
閉じる
後退
下線
変換
テーブルSP
ー

,
、
。
゛
ん
を
わ
ろ
れ
る
り
ら
よ
)
ゆ
(
や
も
め
む
み
ま
ほ
へ
ふ
ひ
は
の
ね
ぬ
に
な
と
て
つ
ち
た
そ
せ
す
し
さ
こ
け
く
き
か
お
え
う
い
あ
文字の入力
全クリア
クリア
確定
閉じる
後退
下線
変換
テーブル
ー

,
、
。
゛
ん
を
わ
ろ
れ
る
り
ら
よ
)
ゆ
(
や
も
め
む
み
ま
ほ
へ
ふ
ひ
は
の
ね
ぬ
に
な
と
て
つ
ち
た
そ
せ
す
し
さ
こ
け
く
き
か
お
え
う
い
あ
てつ
小 かな カナ 英 記号 特殊 JIS ローマ小 かな カナ 英 記号 特殊 JIS ローマ 半角
文字の入力
全クリア
クリア
確定
閉じる
後退
下線
変換
テーブルSP
ー

,
、
。
゛
ん
を
わ
ろ
れ
る
り
ら
よ
)
ゆ
(
や
も
め
む
み
ま
ほ
へ
ふ
ひ
は
の
ね
ぬ
に
な
と
て
つ
ち
た
そ
せ
す
し
さ
こ
け
く
き
か
お
え
う
い
あ
文字の入力
全クリア
クリア
確定
閉じる
後退
下線
変換
テーブル
ー

,
、
。
゛
ん
を
わ
ろ
れ
る
り
ら
よ
)
ゆ
(
や
も
め
む
み
ま
ほ
へ
ふ
ひ
は
の
ね
ぬ
に
な
と
て
つ
ち
た
そ
せ
す
し
さ
こ
け
く
き
か
お
え
う
い
あ
鉄葉緑素
小 かな カナ 英 記号 特殊 JIS ローマ小 かな カナ 英 記号 特殊 JIS ローマ 半角
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186

FTPクライアント機能について

図を読み込み中
原文・図解 · p.195

プリンタよりホストへアクセスし、商品マスタファイルをダウンロードすることができます。
※FTPクライアント機能を使用する場合、プリンタ本体の設定(ディップスイッチ1「ON」)とミニLAN
インタフェースボードの設定が必要になります。
設定方法等、ご不明な点がありましたら、購入された販売店、ディーラー、または、サポートセンターに
お問い合わせください。
FTPクライアント機能について
ミニLANインタフェースボードの設定
環境設定画面で、 データメンテナンス → 通信設定 タブにタッチすると次の画面が表示されます。
※通信ポート(環境設定画面→ プリンタ設定 → 通信 タブ)をLANに設定してください。
プリンタの設定を使用する にタッチする
と、ミニLANインタフェースボード設定
選択画面が表示されます。

  • 「LANボードの設定を使用する」について

通信ポート(インタフェースボード)を切り替えることができます。FTPクライアント機能を使用
する時は、通信ポートをLANに設定します。その際、前回設定したミニLANインタフェースボード
の通信設定で通信を行います。通信設定項目の詳細は『1.「プリンタの設定を使用する」を選択』
を参照してください。→188ページ
通信ポートのインタフェースボード
名をタッチすると、通信ポートが
切り替ります。
【補足説明】
通信ポート設定画面
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
プリンタの設定を使用する
LANボードの設定を使用する
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
通信ポート LAN
プロトコル :ドライバ専用プロトコル
周期応答
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187

196ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.196

「プリンタの設定を使用する」を選択
1 -1 プリンタの設定を使用する ミニLANインタフェースボード設定画面
1

  • ▲ ・ ▼ で設定項目を切り替えます。

ミニLANインタフェースボードの
各項目を設定します。設定値欄を
タッチすると、各項目の設定画面
が表示されます。
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
通信ポート
IPアドレス
サブネットマスク
ゲートウエイアドレス
FTPクライアント
ユーザ名
パスワード
FTPサーバURL
LAN
1. 1. 1. 1
1. 1. 1. 1
1. 1. 1. 1
有効
sato
sato
sato@com-ini
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
FTPポート番号
PASVモード
再接続間隔
ジョブタイムアウト
ダウンロード先
アップロード先
Firewall指定
Firewall接続タイプ
21
無効
10
90
/TASSHA/DATA/
/DATA/
無効
USER FTPユーザ名@FTPサー
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
Firewallサーバ名
Firewallポート番号
Firewall認証
Firewallユーザ名
Firewallパスワード
DNSプライマリアドレス
DNSセカンダリアドレス
8021

無効
1. 1. 1. 1
1. 1. 1. 1
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188

197ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.197

1 -1-1 IPアドレス設定
1 -1-2 サブネットマスク設定
1 -1-3 ゲートウエイアドレス設定
IPアドレス入力画面
サブネットマスク入力画面
ゲートウエイアドレス入力画面
ミニLANインタフェースボードの
IPアドレスをテンキーで入力しま
す。
サブネットマスクをテンキーで入
力します。
ゲートウエイアドレスをテンキー
で入力します。
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
【 1. 1. 1. 1 】IPアドレス
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
【 1. 1. 1. 1】サブネットマスク
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
【 1. 1. 1. 1】ゲートウエイアドレス
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189

198ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.198

1 -1-4 FTPクライアント設定
1 -1-5 ユーザ名設定
1 -1-6 パスワード設定
FTPクライアント設定選択画面
文字入力画面
文字入力画面

  • FTPクライアント設定は、「有効」を設定してください。

注 意
ミニLANインタフェースボードの
FTPクライアント機能を有効にす
るか無効にするかを設定します。
FTPサーバにログインする際のユ
ーザ名を入力します。
英数文字記号で、最大31桁入力
可能です。
FTPサーバにログインする際のパ
スワードを入力します。
英数文字記号で、最大31桁入力
可能です。
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
無効
有効
FTPクライアント
文字の入力
全クリア
クリア
確定
閉じる
後退
下線
変換
テーブル
ー

,
、
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小 かな カナ 記号 特殊英 JIS ローマ 半角
文字の入力
全クリア
クリア
確定
閉じる
後退
下線
変換
テーブル
ー

,
、
V
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B
1
W
M
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2
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Y
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小 かな カナ 記号 特殊英 JIS ローマ 半角
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199ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.199

1 -1-7 FTPサーバURL/FTPサーバアドレス設定
1 -1-7-1 FTPサーバURL設定
1 -1-7-2 FTPサーバIPアドレス設定
FTPサーバURL/FTPサーバアドレス選択画面
文字入力画面
FTPサーバIPアドレス入力画面

  • URLを設定する際に、「ftp://」(プロトコル名)は入力する必要はありません。

注 意
FTPサーバの接続先をURL指定に
するか、IPアドレス指定にするか
を選択します。

  • FTPサーバURL

FTPサーバ接続先をURLで指定
します。 FTPサーバURL にタ
ッチすると、文字入力画面が表
示されます。

  • FTPサーバアドレス

FTPサーバ接続先をIPアドレス
で指定します。 FTPサーバアド
レス にタッチすると、IPアドレ
ス入力画面が表示されます。
FTPサーバのURLを設定します。
英数文字記号で、最大31桁入力
可能です。
FTPサーバのIPアドレスを設定し
ます。
FTPサーバアドレスをテンキーで
入力します。
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
【 1. 1. 1. 1】FTPサーバアドレス
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
FTPサーバURL
FTPサーバアドレス
入力選択
文字の入力
全クリア
クリア
確定
閉じる
後退
下線
変換
テーブル
ー

,
、
V
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1
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sato@com-ini
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200ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.200

1 -1-8 FTPポート番号設定
1 -1-9 PASVモード設定
1 -1-10 再接続間隔設定
FTPポート番号入力画面
PASVモード設定選択画面
再接続間隔入力画面
FTPポート番号を設定します。
FTPポート番号をテンキーで入力
します。
入力範囲は1~65535となりま
す。
PASVモードの無効、有効を設定
します。
FTPサーバが無応答時の再接続
(リトライ)間隔(秒)を設定し
ます。
再接続間隔をテンキーで入力しま
す。
再接続間隔をテンキーで入力しま
す。
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
【 21】FTPポート番号
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
無効
有効
PASVモード
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
【10】再接続間隔
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201ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.201

1 -1-11 ジョブタイムアウト設定
1 -1-12 ダウンロード先設定
1 -1-13 アップロード先設定
ジョブタイムアウト入力画面
文字入力画面
文字入力画面
FTPサーバから応答待ち時間を設
定します。
ジョブタイムアウトをテンキーで
入力します。
入力範囲は30~600(秒)とな
ります。
FTPサーバ上からダウンロードす
るファイルの格納先ディレクトリ
を設定します。
英数文字記号で、最大48桁入力
可能です。
ダウンロードしたデータの格納先
ディレクトリを設定します。
英数文字記号で、最大48桁入力
可能です。
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
【 90】ジョブタイムアウト
文字の入力
全クリア
クリア
確定
閉じる
後退
下線
変換
テーブル
ー

,
、
V
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1
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2
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D
3
Y
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4
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6
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J
9
/tassha/data/
U
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小 かな カナ 記号 特殊英 JIS ローマ 半角
文字の入力
全クリア
クリア
確定
閉じる
後退
下線
変換
テーブル
ー

,
、
V
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1
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2
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3
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/data/
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小 かな カナ 記号 特殊英 JIS ローマ 半角
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202ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.202

1 -1-14 Firewall指定
1 -1-15 Firewall接続タイプ設定
1 -1-16 Firewall サーバ名設定
Firewall指定選択画面
Firewall接続タイプ選択画面
文字入力画面
Firewallの有効、無効を設定しま
す。
Firewall接続タイプを設定します。
Firewallサーバ名を設定します。
英数文字記号で、最大31桁入力
可能です。
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
無効
有効
Firewall指定
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
USER FTPユーザ名@FTPサーバ名
USER FTPユーザ名@FTPサーバ名:ポート番号
SITE FTPサーバ名
site FTPサーバ名
OPEN FTPサーバ名
open FTPサーバ名
SOCKS4
SOCKS4A
SOCKS5(認証なし)
SOCKS5(認証あり)
Firewall
接続タイプ
文字の入力
全クリア
クリア
確定
閉じる
後退
下線
変換
テーブル
ー

,
、
V
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小 かな カナ 記号 特殊英 JIS ローマ 半角
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203ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.203

1 -1-17 Firewallポート番号設定
1 -1-18 Firewall認証設定
1 -1-19 Firewallユーザ名設定
Firewallポート番号入力画面
Firewall認証選択画面
文字入力画面
Firewallポート番号を設定します。
Firewallポート番号をテンキーで
入力します。
入力範囲は1~65535となりま
す。
Firewall認証の有効、無効を設定
します。
Firewallのユーザ名を設定します。
英数文字記号で、最大31桁入力
可能です。
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
【 8021】Firewallポート番号
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
無効
有効
Firewall認証
文字の入力
全クリア
クリア
確定
閉じる
後退
下線
変換
テーブル
ー

,
、
V
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小 かな カナ 記号 特殊英 JIS ローマ 半角
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204ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.204

1 -1-20 Firewallパスワード設定
1 -1-21 DNSプライマリアドレス設定
1 -1-22 DNSセカンダリアドレス設定
文字入力画面
DNSプライマリアドレス入力画面
DNSセカンダリアドレス入力画面
Firewallパスワードを設定します。
英数文字記号で、最大31桁入力
可能です。
DNSプライマリアドレスのIPアド
レスを設定します。
DNSプライマリアドレスをテンキ
ーで入力します。
DNSセカンダリアドレスのIPアド
レスを設定します。
DNSセカンダリアドレスをテンキ
ーで入力します。
文字の入力
全クリア
クリア
確定
閉じる
後退
下線
変換
テーブル
ー

,
、
V
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小 かな カナ 記号 特殊英 JIS ローマ 半角
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
【 1. 1. 1. 1】DNSプライマリアドレス
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
【 1. 1. 1. 1】DNSセカンダリアドレス
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196

205ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.205

ダウンロード方法設定について
「電源投入時に自動ダウンロードする」を選択1
FTPサーバ接続画面
FTPサーバよりダウンロードするモードは、「電源投入時に自動ダウンロードする」、「手動でダウンロ
ードする」の2通りとなります。
環境設定画面で、 データメンテナンス → 取得設定 タブにタッチすると次の画面が表示されます。
取得設定 タブにタッチすると、ダウン
ロード方法設定画面が表示されます。

  • 電源投入時に自動ダウンロードする

プリンタ起動時に、自動でダウンロ
ードを行います。

  • 手動でダウンロードする

「オンライン」タブにて、手動でダ
ウンロードを行います。
プリンタの電源を入れるとFTPサーバ
接続画面が表示され、FTPサーバとの
接続を開始します。
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
手動でダウンロードする
電源投入時に自動ダウンロードする
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
■ ■ ■ ■ ■ ■ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □
ホストと接続中です...
第
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197

206ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.206
  • マスタテーブル、マスタデータ、選択テーブル、選択データ、ビットマップファイル、

各設定データ、各リストデータを削除します。
【補足説明】
データ受信画面
データ受信完了画面
データ削除画面
FTPサーバとの接続が確立すると、デ
ータ受信画面が表示され、マスタデー
タ受信を開始します。
マスタデータ受信が完了すると、デー
タ受信完了画面が表示されます。
既存データの削除を開始します。
データ受信が完了すると、既存データ
削除画面が表示され、
既存データの削除を開始します。
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
■ ■ ■ ■ ■ ■ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □
データを受信中です...
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
データの受信を終了しました。
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
ファイル削除中です...
A:¥MSTTABLE¥MST0001¥MB_00001.dat
第
4
章
プ
リ
ン
タ
を
使
い
こ
な
す
198

207ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.207

受信データ保存画面
データ更新終了画面
既存データの削除が完了すると、受信
データ保存画面が表示され、受信デー
タの保存を開始します。
受信データの保存が完了すると、デー
タ更新終了画面が表示されます。
OK にタッチすると、メインメニュー
に戻ります。
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
ファイル保存中です...
A:¥MSTTABLE¥MST0001¥MB_00001.dat
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
データの更新が完了しました。
OK
第
4
章
プ
リ
ン
タ
を
使
い
こ
な
す
199

208ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.208

「手動でダウンロードする」を選択2
オンライン画面
FTPサーバ接続開始確認画面
FTPサーバ接続画面
環境設定画面で、 データメンテナンス → オンライン タブにタッチすると次の画面が表示されます。
手動取得 にタッチすると、FTPサーバ
接続開始確認画面が表示されます。
はい にタッチすると、ダウンロードを
開始します。
ホスト接続画面が表示され、FTPサー
バとの接続を開始します。
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
手動取得
オンラインメンテナンスモードです。ホスト
からコマンドを送信してください。
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
戻る
手動取得
ホストと接続を開始します。
よろしいですか?
はい いいえ
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
■ ■ ■ ■ ■ ■ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □
ホストと接続中です...
第
4
章
プ
リ
ン
タ
を
使
い
こ
な
す
200

209ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.209
  • マスタテーブル、マスタデータ、選択テーブル、選択データ、ビットマップファイル、

各設定データ、各リストデータを削除します。
【補足説明】
データ受信画面
データ受信完了画面
データ削除画面
FTPサーバとの接続が確立すると、デ
ータ受信画面が表示され、マスタデー
タ受信を開始します。
マスタデータ受信が完了すると、デー
タ受信完了画面が表示されます。
既存データの削除を開始します。
データ受信が完了すると、既存データ
削除画面が表示され、既存データの削
除を開始します。
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
■ ■ ■ ■ ■ ■ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □
データを受信中です...
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
データの受信を終了しました。
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
ファイル削除中です...
A:¥MSTTABLE¥MST0001¥MB_00001.dat
第
4
章
プ
リ
ン
タ
を
使
い
こ
な
す
201

210ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.210

受信データ保存画面
データ更新終了画面
既存データの削除が完了すると、受信
データ保存画面が表示され、受信デー
タの保存を開始します。
受信データの保存が完了すると、デー
タ更新終了画面が表示されます。
OK にタッチすると、メインメニュー
に戻ります。
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
ファイル保存中です...
A:¥MSTTABLE¥MST0001¥MB_00001.dat
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
データの更新が完了しました。
OK
第
4
章
プ
リ
ン
タ
を
使
い
こ
な
す
202

211ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.211
  • FTPサーバ上の更新日時データが一致するケース

FTPサーバ接続画面
データ受信完了画面
FTPサーバ上の更新日時設定ファイルの設定日時がTASSHA上で保持している更新日時と一致す
る日時が設定されていた場合、データの更新を行いません。
更新日時を比較し、FTPサーバ上
の更新日時が一致する場合、デー
タの更新を行わず終了します。
OK にタッチすると、メインメニ
ューに戻ります。
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
■ ■ ■ ■ ■ ■ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □
ホストと接続中です...
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
データの受信を終了しました。
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
更新するデータは存在しません。
OK
第
4
章
プ
リ
ン
タ
を
使
い
こ
な
す
203

212ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.212
  • LANアダプタ設定無効による再接続について

LANアダプタの設定無効、LAN接続時の異常を検知した場合、再接続を行います。
再接続回数は30回(初回含まず)となります。
LANアダプタの設定異常を検知
した場合、再接続を行います。
LAN接続が復旧した場合、通常
手順(データ受信)を行います。
30回再接続後、エラーが表示さ
れます。
再試行 にタッチすると、ホスト
接続を開始します。
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
■ ■ ■ ■ ■ ■ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □
ホストと接続中です...
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
再接続します...
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
LANアダプタの設定が無効です。(00)
再試行
LANアダプタ設定無効
LAN接続NGを検知
再接続を行います。
第
4
章
プ
リ
ン
タ
を
使
い
こ
な
す
204

213ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.213
  • ダウンロード強制終了手順
  • ホストから無応答タイムアウト

ホスト接続中、ダウンロード中、または、エラー発生時にエラー画面から終了する場合 取消 キー
を3回押すと、強制終了となります。
TASSHAよりホスト側への要求に対し、ホスト側から一定時間応答がない場合、エラーを表示し
ます。タイマ値はミニLANインタフェースボード設定時の「ジョブタイムアウト」とします。
取得設定オンライン 通信設定 ダンプ
データメンテナンス
受信タイムアウトです。
再試行
第
4
章
プ
リ
ン
タ
を
使
い
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な
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205

214ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.214
  • エラーコード
  • 更新日時表示
  • データ更新が未実施の場合、日時が-(ハイフン)で表示されます。

表示例)UPDATE:----年--月--日 --:--:--
【補足説明】
エラーコード
01
02
03
04
05
10
20
90
00
内 容
FTPサーバが存在しない
FTPサーバへのログイン失敗(ユーザ権限なし)
FTPサーバへのログイン失敗(パスワードエラー)
FTPサーバへのログイン失敗(その他異常)
FTPサーバからのログアウト失敗
コマンド処理エラー
マスタデータが存在しない
ダウンロード中にエラーが発生
LANアダプタの設定が無効状態
ミニLANインタフェースボード装着時のみ更新日時を電源投入後のオープニング画面に表示します。
2006 年 5 月 8 日 12:34
UPDATE:2006年 5 月 8 日 12:34:56
更新日時
第
4
章
プ
リ
ン
タ
を
使
い
こ
な
す
206

215ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.215

注 意

  • COMPACT FLASHカード上の差し替え、データの書き換え、ファイル、フォルダを作成した場合、

正常にダウンロードができない可能性があります。また、電源投入時のミニLANインタフェースボ
ード、LANケーブルの抜き差しにより正常にLAN接続できない可能性があります。

  • LAN環境の通信状況により、正常にLAN接続できない可能性があります。
  • 電源投入後から接続開始までLAN環境の通信状況により、10秒以上時間が掛かることがあります。
  • ミニLANインタフェースボード設定項目の「ダウンロード先」に設定した(FTPサーバ上の)ディ

レクトリ内には、マスタファイル、更新日時設定ファイル以外のファイル、フォルダは置かないで
ください。正常にダウンロードできない可能性があります。ディレクトリには更新に必要なマスタ
ファイル、更新日時ファイルのみとします。
第
4
章
プ
リ
ン
タ
を
使
い
こ
な
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207

あれ?どうしたのかな?

図を読み込み中
原文・図解 · p.216

あれ?どうしたのかな?
タッチパネルにエラーメッセージが表示されたとき、本機はエラー状態になります。こんなとき、
どうしたらよいか説明します。また、本機の操作をしていてうまくいかなかったときはこの章を
お読みください。
▲エラーメッセージがでたけれど
タッチパネルにエラーメッセージを表示したとき、プリンタはエラー状態になります。
こんなときどうしたらよいか説明します。(対処方法も表示しています。)
また、プリンタを操作していて、うまくいかなかったときもこの章をお読みください。
<発行前に表示し、約2秒表示後、前の画面に戻ります。>
原 因:①バーコード指定が印字範囲に入っていません。
対 策:①レイアウトの登録画面で、バーコードのパラメータを調整
してください。
警告音:短音1回
印字範囲
エラー
印字範囲エラー
エラー名 エラーメッセージ 説 明
原 因:①プリンタ内部の異常です。
対 策:①電源を切り、しばらくしてから電源を入れ直してください。
:②それでも表示しているときは、販売店、ディーラー、または
サポートセンターにお問い合わせください。

警告音:長音1回
マシン
エラー
原 因:①プリンタの設定情報エラーです。
対 策:①電源を切り、しばらくしてから電源を入れ直してください。
:②それでも表示しているときは、販売店、ディーラー、また
はサポートセンターにお問い合わせください。
警告音:長音1回
設定情報
エラー
マシンエラーが発生
しています。
設定情報エラーが発生
しています。
マシンエラーが発生しています。
エラーメッセージ
対処法
【対処方法】
電源を切ってしばらくしてから、電源
を入れ直してください。それでも表示
されるときは、販売店、ディーラー、
またはサポートセンターにお問い合わせ
ください。
第
5
章
付
録
208

217ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.217

原 因:①RS-232Cの通信条件が合っていない。
:②ケーブル接続異常。
対 策:①プリンタとホストコンピュータの通信条件を確認してくだ
さい。
:②ケーブルの接続を確認してください。
警告音:短音3回
パリティ
エラー
パリティエラーが発生
しています。
原 因:①プリンタとホストコンピュータの通信プロトコルが合って
いない。
対 策:① プリンタとホストコンピュータの通信プロトコルを確認し て
ください。
警告音:短音3回
プロトコル
エラー
プロトコルエラーが発
生しています。
エラー名 エラーメッセージ 説 明
原 因:①RS-232Cの通信条件が合っていない。
:②ケーブル接続異常。
対 策:①プリンタとホストコンピュータの通信条件を確認してくだ
さい。
:②ケーブルの接続を確認してください。
警告音:短音3回
フレーミング
エラー
原 因:①RS-232Cの通信条件が合っていない。
:②ケーブル接続異常。
対 策:①プリンタとホストコンピュータの通信条件を確認してくだ
さい。
:②ケーブルの接続を確認してください。
警告音:短音3回
オーバーラン

エラー
原 因:①受信バッファを超えるデータを受信した場合。
:②受信プロトコルが合っていない。
対 策:①通信プロトコルに合うようにシステムを修正してください。
警告音:短音3回
バッファ
オーバー
原 因:①オープンカバーがロックされていない。
:②カバー開閉検知用のマイクロスイッチの異常。
対 策:①オープンカバーをロックしてください。
:② それでも表示しているときは、販売店、ディーラー、または サポ
ートセンターにお問い合わせください。
警告音:短音3回
カバー
オープン
フレーミングエラー
が発生しています。
オーバーランエラー
が発生しています。
バッファオーバーが
発生しています。
カバーオープン
の状態です。
第
5
章
付
録
209

218ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.218

原 因:①カッタ部で用紙が詰まった場合。
対 策:①用紙を取り除き、カッタ部の清掃を行い、再確認してください。
:② それでも表示しているときは、販売店、ディーラー、またはサ ポ
ートセンターにお問い合わせください。
警告音:短音3回
カッタエラー カッタエラーが発生し
ています。
エラー名 エラーメッセージ 説 明
原 因:①センサの種類が合っていない。
:②用紙蛇行。
:③ピッチセンサのレベルが合っていない。
対 策:①用紙に合ったセンサを選択してください。
:②用紙搬送ルートの清掃と調整を行ってください。
:③ それでも表示しているときは、販売店、ディーラー、またはサ ポ
ートセンターにお問い合わせください。
警告音:短音3回
センサエラー
原 因:①ヘッドに異常があります。
対 策:① 販売店、ディーラー、またはサポートセンター にお問い合わせ
ください。
警告音:短音3回
ヘッドエラー
センサエラーが発生
しています。
ヘッドエラーが発生
しています。
原 因:①リボンがありません。
:②リボンが正しくセットされていない。
対 策:①リボンを正しくセットしてください。

:②リボン搬送ルートの清掃を行ってください。
警告音:短音3回
リボンエンド
原 因:①用紙がありません。
:②用紙が正しくセットされていない。
対 策:①用紙を正しくセットしてください。
警告音:短音3回
ペーパー
エンド
ペーパーエンドが
発生しています。
リボンエンドが発生
しています。
原 因:①ラベル台紙の巻き取りがフル状態の時。
:②巻き取りフル検出用マイクロスイッチの異常。
対 策:①巻き取った用紙または台紙を取り除いてください。
:② それでも表示しているときは、販売店、ディーラー、またはサ ポ
ートセンターにお問い合わせください。
警告音:短音3回
巻き取りフル 巻き取りフルが発生
しています。
第
5
章
付
録
210

219ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.219

原 因:①ヘッドに異常が発生した場合。
対 策:① はい にタッチするとヘッドチェック範囲をバーコードに
選択し、発行を再開します。
:② いいえ にタッチすると発行を中止します。そのときは、販売
店、ディーラー、またはサポートセンターにお問い合わせく
ださい。
警告音:短音3回
注 意:ヘッドエラー発生後に発行したラベルについては、印字状態
とバーコードの読み取り確認を行ってください。
ヘッドチェック選択
が印字領域指定の
ヘッドエラー
ヘッドエラー
(ヘッドチェックの有効
範囲をバーコードにして
発行しますか。)
原 因:①バーコード印字部でヘッドに異常が発生した場合。
対 策:① はい にタッチするとヘッドチェックを解除して発行を 継続し
ます。
:② いいえ にタッチすると発行を中止します。そのときは、販売
店、ディーラー、またはサポートセンターにお問い合わ せくだ
さい。
警告音:短音3回
注 意:ヘッドエラー発生後に発行したラベルについては、印字状態
とバーコードの読み取り確認を行ってください。
ヘッドチェック選択
がバーコード指定の

ヘッドエラー
ヘッドエラー
(発行を継続する場合は、
読み取り不良が発生する
恐れがあります。発行を
継続しますか。)
原 因:①カードの空き容量がありません。
対 策:①カードの不要なデータを消してください。
警告音:短音3回
カード空き
容量不足
原 因:①カードが装着されていません。
:②登録されていない番号で呼び出しを行った時。
:③コピー中にリード/ライトエラーが発生しました。
対 策:①カードを確認してください。
:②登録されているか確認してください。
:③コピーファイルを確認してください。
警告音:短音3回
カードエラー
(リード/ライト
エラー)
原 因:①カードが装着されていません。
対 策:①カードを装着してください。
警告音:長音1回
カードなし
カードエラーが発生
しています。
カードありません。
カード容量不足です。
原 因:①バックアップ用メモリの電池が消耗している時。
対 策:①各種設定が消える場合があります。早めに販売店、ディー
ラー、またはサポートセンターにお問い合わせください。
警告音:短音3回
メモリ電池交換
メモリ電池の交換が

必要です。
エラー名 エラーメッセージ 説 明
第
5
章
付
録
211

220ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.220

▲あれ?メッセージが無いのにブザー音が…
オンライン発行でコマンド記述の誤り、または印字領域指定が誤っています。
対策 : プログラムを見直してください。
▲税率関連の設定確認メッセージが表示されたら…
プリンタ設定の税率設定に異常が発生しています。
対策 : プリンタ設定における「税率」関連の設定を再設定してください。

  • 税率関連の設定確認メッセージは、プリンタ設定の税率設定の再確認を促すものであり、電 源

投入時に前回の設定と現在の設定内容を比較し、相違チェックするものではありません。
原 因:①カレンダの年・月・日・時・分の数値に異常が発生した場合。
:②カレンダにアクセスした日付けが、プリンタ本体に保存した
日付けより古い場合。
:③バックアップ用メモリの電池が消耗しているとき。
対 策:①カレンダ設定を行ってください。
:② それでも表示しているときは、販売店、ディーラー、またはサ ポ
ートセンターにお問い合わせください。
警告音:短音3回
カレンダ
エラー
価格入力値
エラー
カレンダエラーが
発生しています。
原 因:①漢字ROMが搭載されている基板の異常です。
対 策:① 販売店、ディーラー、またはサポートセンターにお問い合わ せ
ください。
警告音:短音3回
漢字ROM
チェックエラー
漢字ROMチェック
エラーです。
原 因:① 税抜・税込価格入力タイプを指定しているフィールドで入力値
の計算結果が指定桁数を超えている場合。
対 策:① 税抜・税込価格入力タイプを指定しているフィールドの入力値
を確認してください。
警告音:長音1回

価格入力値エラー
エラー名 エラーメッセージ 説 明
第
5
章
付
録
212

221ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.221

印字位置がずれる

  • 清掃は、電源コードをコンセントから抜いて行ってください。

注意
用紙が正しくセットされていますか? 用紙をきちんと固定してください。
また、オープンカバーを開けて、用紙が正常な位
置にあるようにセットし直してください。
【確認してください】 【直しかた】
1
コンピュータから送られてくるデータ・信号の内
容が誤っていませんか?
電源を入れ直してください。
それでもメッセージが表示されたら、コンピュー
タ側のソフトウェアの内容や通信条件の確認をし
てください。
6
ピッチ補正(ボリューム)または、基点補正(ユ
ーザーモード設定)の内容がおかしくありません
か?
ピッチ補正(ボリューム)または、基点補正(ユ
ーザーモード設定)の内容を設定し直してくださ
い。
7
プラテンローラが汚れていませんか? プラテンローラが汚れていたら、添付のクリーニ ング
セットで汚れをふき取ってください。
本機専用の純正用紙を使っていますか? 本機専用の純正用紙を必ず使ってください。
2
型くずれした用紙を使っていませんか? 用紙の周囲が型くずれしていると紙送りが正常に
できません。新しい型くずれしていない用紙を使
ってください。

3
4
用紙センサが汚れていませんか? 用紙センサが汚れていたら、添付のクリーニング
セットで汚れをふき取ってください。「毎日のお
手入れ」を参照してください。→28ページ
5
第
5
章
付
録
213

222ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.222

きれいに印字しない

  • 清掃は、電源コードをコンセントから抜いて行ってください。

注意
用紙が正しくセットされていますか? 用紙がきちんと固定されているか調べてくださ
い。また、オープンカバーを開けて、用紙が正常
な位置にあるか調べてください。
【確認してください】 【直しかた】
1
印字濃度が薄すぎたり、濃すぎたりしていません
か?
設定操作で印字濃度を設定し直してください。
サーマルヘッドが汚れていたり、ラベルが貼りつ
いていませんか?
本機専用の純正用紙を使っていますか? 本機専用の純正用紙を必ず使ってください。
2
プラテンローラが汚れていませんか? プラテンローラが汚れていたら、添付のクリーニン グ
セットで汚れをふき取ってください。
3
汚れた用紙を使っていませんか? きれいな用紙を使ってください。5
6
4
サーマルヘッドが汚れていたら、添付のクリーニン グ
セットで汚れをふき取ってください。ラベルが貼
りついていたらはがしてください。
*金属物での除去は避けてください(サーマルヘッ
ドを傷つける恐れがあります)。
このとき、ラベルののりがサーマルヘッドに付着し
ていたら、添付のクリーニングセットでふき取って

ください。
第
5
章
付
録
214

223ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.223

紙送りはするけど印字されない

  • 清掃は、電源コードをコンセントから抜いて行ってください。

注意
サーマルヘッドが汚れていたり、ラベルが貼りつ
いていませんか?
サーマルヘッドが汚れていたら、添付のクリーニン グ
セットで汚れをふき取ってください。ラベルが貼
りついていたらはがしてください。
*金属物での除去は避けてください(サーマルヘッ
ドを傷つける恐れがあります)。
このとき、ラベルののりがサーマルヘッドに付着し
ていたら、添付の清掃用具でふき取ってください。
【確認してください】 【直しかた】
1
本機専用の純正用紙を使っていますか? 本機専用の純正用紙を必ず使ってください。
用紙センサが汚れていませんか? 用紙センサが汚れていたら、添付のクリーニング
セットで汚れをふき取ってください。「毎日のお
手入れ」を参照してください。→28ページ
2
3
コンピュータから送られてくるデータ・信号の内
容が誤っていませんか?
電源を入れ直してください。
それでもメッセージが表示されたら、コンピュー
タ側のソフトウェアの内容や通信条件の確認をし
てください。
4
第
5
章
付
録
215

224ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.224

▲こんなときは?
電源を入れてもディスプレイに何も表示されない。
本機の操作をしてもうまくいかなかったときは、つぎのことを確認してみてください。

  • 濡れた手で電源スイッチの操作やヒューズの交換、電源コードの抜き差しをしないでください。感電する恐

れがあります。
注意
電源コンセントに、電源コードがしっかりと差し
込まれていますか?
電源コードを、コンセントにしっかりと差し込み
直します。
建物の電源ヒューズやブレーカーが切れていませ
んか?
建物の電源ヒューズを取り替え、ブレーカーを電
源オンの位置に直してください。
本機に、電源コードがしっかりと差し込まれてい
ますか?
電源コードを、本体の電源コネクタにしっかりと
差し込み直します。
電源コードがいたんでいませんか? 電源コードを取り替えてください。
新しい電源コードは、本機を購入された販売店・
ディーラーで必ず本機専用の電源コードをお求め
ください。本機専用の電源コード以外は絶対に使
用しないでください。
本機の電源を取っている電源コンセントに電気が
きていますか?
電源コンセントのもと電源を調べてください。も
と電源に問題がないときは、建物全体に電気がき
ているか調べてください。停電の可能性も調べて
ください。
【確認してください】 【直しかた】
1
2
3
4
5
照度調整ボリュームが正しい位置になっています
か?
照度調整ボリュームをスライドさせて、調整して

ください。
6
第
5
章
付
録
216

単語テーブルデータ一覧表

図を読み込み中
原文・図解 · p.225

単語テーブルデータ一覧表
添加物テーブル
1 あ行
あ
い
亜鉛塩類
亜塩素酸ナトリウム
アジピン酸
亜硝酸Na
アスコルビン酸
アスパラギン酸Na
アスパルテーム
アセチルリシノール酸メチル
アセト酢酸エチル
アセトフェノン
アセトン
アナトー
アナトー色素
アニスアルデヒト
甘草
甘茶
アラニン
亜硫酸塩
亜硫酸K
アルギニングルタミン酸塩
アルギン酸エステル
アルギン酸Na
アルコール
アントラニル酸メチル
安息香酸
安息香酸Na
安定剤
アンモニア
アンモニウムミョウバン
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
32
33
34
35
36
37
38
39
40
41
42
43
テーブルデータテーブル番号
テーブルデータ
イーストフード
イーストフード(塩化アンモニウム)
イーストフード(V.C)
イオノン
イオン交換樹脂
異性化液糖
イソオイゲノール
イソ吉草酸イソアミル
イソ吉草酸エチル
イソチオシアネート類
イソロイシン
イノシン酸Na
イマザリル
インドール及びその誘導体
テーブル番号
か
う
核酸系調味料
過酸化水素
過酸化ベンゾイル

果実色素
カセイソーダ
カセイソーダ(結晶)
カゼインNa
カフェイン
ガムベース
からし
カラメル色素
ガラクトオリゴ糖
過硫酸アンモニウム
カルシフェロール
カロチノイド色素
カロチン
カロチン色素
かんすい
甘味料
甘味料(甘草)
甘味料(サッカリンNa)
甘味料(サッカリンNa,甘草)
甘味料(ステビア)
甘味料(ステビア,甘草)
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
8844
テーブルデータテーブル番号
テーブルデータ
ウリジル酸Na
ウンデカラクトン
テーブル番号
45
え
46
47
48
49
50
51
52
53
54
55
56
57
58
59
テーブルデータ
エーテル類
エステルガム
エステル類
エチルアルコール
エチルバニリン
エチルパラベン
エリソルビン酸
エリソルビン酸Na
塩化アンモニウム
塩化K
塩化Ca
塩化鉄
塩化Mg
塩酸
テーブル番号
お
60
61
62
63
64
テーブルデータ
オイゲノール
オキシエチレン高級脂肪族アルコール
オクタナール
オクタン酸エチル
オレイン酸Na
テーブル番号
2 か行
第
5
章
付
録
217

226ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.226

3 さ行
グアニル酸Na
クエン酸
クエン酸アンモニウム
クエン酸エステル
クエン酸K
クエン酸Ca
クエン酸Na
クエン酸鉄
クエン酸鉄Na
クリーンソルト
グリシン
グリセリン
グリセリンエステル
グリセロリン酸カルシウム
グリチルリチン酸Na
グルコノラクトン
グルコン酸
グルコン酸Ca
グルコン酸鉄
グルタミン酸
グルタミン酸K
グルタミン酸ソーダ
グルタミン酸Na
グルタミン酸Mg
グルテン
クロレラ色素
くん液
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
テーブルデータテーブル番号
き
く
89
90
91
92
93
94
95
96
テーブルデータ
ギ酸イソアミル
ギ酸ゲラニル
ギ酸シトロネソル
キサンタン
揮発ガイシ油
起泡剤
牛肉エキス
凝固剤
テーブル番号
け
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
テーブルデータ
ケイ皮アルコール
ケイ皮アルデヒト
ケイ皮酸
ケイ皮酸エチル
ケイ皮酸メチル
結着保強剤
ケトン類
ゲラニオール
ゲル化剤
ゲル化剤(増粘多糖類)

ゲル化剤(ペクチン)
テーブル番号
こ
135
136
137
テーブルデータ
こうじ酸
香辛料
合成甘味料
テーブル番号
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
テーブルデータ
合成香料
合成着色料
合成保存料
酵素
光沢剤
高度サラシ粉
香料
コハク酸
コハク酸Na
胡麻油
糊料
糊料(増粘多糖類)
コリン
コンドロイチン硫酸Na
テーブル番号
さ
酢酸
酢酸イソアミル
酢酸エチル
酢酸l-メンチル
酢酸ゲラニル
酢酸シクロヘキシル
酢酸シンナミル
酢酸テルビニル
酢酸Na
酢酸ビニル樹脂
酢酸フェネチル
酢酸ブチル
酢酸ベンジル
酢酸リナリル
酒粕
サッカリン
サッカリンNa
砂糖
サラシ粉
サラダ油
サリチル酸メチル
酸化チタン
酸化鉄
酸化防止剤
酸化防止剤(エリソルビン酸)
酸化防止剤(VC)
酸化防止剤(ビタミンE)
酸化防止剤(BHA,BHT)
酸味料
酸味料(クエン酸等)
酸化マグネシウム
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177

178
179
180
181
182
テーブルデータテーブル番号
183
184
185
186
187
し
次亜塩素酸
次亜塩素酸Na
シクロヘキシルプロピオン酸アリル
システイン
紫蘇色素
テーブルデータテーブル番号
第
5
章
付
録
218

227ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.227

188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
し
シチジル酸Na
シトラール
シトロネラール
シトロネロール
シナモン
脂肪酸類
脂肪族高級アルコール類
脂肪族高級アルデヒト類
脂肪族高級炭化水素類
シュウ酸
重曹
臭素酸K
重炭酸Na
酒精
酒石酸
酒石酸K
酒石酸Na
硝酸K
硝酸Na
しょうゆ
食塩
植物油
植物蛋白
植物油脂
食油
食用調合油
ショ糖エステル
シリカゲル
シリコーン
テーブルデータテーブル番号
せ
223
224
テーブルデータ
セルロース
ゼラチン
テーブル番号
そ
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
テーブルデータ
増粘剤
増粘剤(カラギナン)
増粘剤(キサンタンガム)
増粘多糖類
ソルビタンエステル
ソルビット
ソルビトール
ソルビン酸
ソルビン酸K
ソルボース
テーブル番号
す
217
218
219
220
221
222
テーブルデータ
酢
水酸化Ca
ステアリル乳酸Ca
ステビア
ステビオサイド
ステロール
テーブル番号
た
脱脂粉乳

タマリンド色素
炭酸
炭酸アンモニウム
炭酸K
炭酸Ca
炭酸Na
炭酸Mg
235
236
237
238
239
240
241
242
テーブルデータテーブル番号
ち
243
244
245
246
247
248
249
250
251
252
253
254
255
256
257
258
259
260
261
262
263
264
265
266
267
268
269
270
271
272
273
274
275
276
277
278
279
280
281
282
283
284
285
286
287
テーブルデータ
チアミン
チオエーテル類
チオール類
着色料
着色料(青1)
着色料(青1,黄4)
着色料(青1,黄4,赤3)
着色料(青1,銅クロロフィリン酸Na
銅葉緑素)
着色料(青2)
着色料(青色1号)
着色料(青色2号)
着色料(赤102)
着色料(赤102,赤105,赤106
黄4,黄5)
着色料(赤102,赤106,黄4,黄5)
着色料(赤102,赤106,黄4,黄5
銅葉緑素,カロチノイド)
着色料(赤102,アナトー,銅葉緑素
紅麹)
着色料(赤102,黄5,銅葉緑素)
着色料(赤102,黄5,銅葉緑素
カロチノイド)

着色料(赤104)
着色料(赤105)
着色料(赤106)
着色料(赤106,紅麹,パプリカ)
着色料(赤2)
着色料(赤3)
着色料(赤3,青1)
着色料(赤3,青3)
着色料(赤3,青3,黄3)
着色料(赤3,赤102,赤106)
着色料(赤3,赤106)
着色料(赤3,赤106,黄4)
着色料(赤3,赤106,黄4,青1)
着色料(赤色102号)
着色料(赤色104号)
着色料(赤色105号)
着色料(赤色106号)
着色料(赤色2号)
着色料(赤色3号)
着色料(アナトー)
着色料(アナトー,赤102,赤106
黄4,黄5)
テーブル番号
4 た行
第
5
章
付
録
219

228ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.228

ち
288
289
290
291
292
293
294
295
296
297
298
299
300
301
302
303
304
305
306
307
308
309
310
311
312
313
314
315
316
317
318
319
320
321
322
323
324
325
326
327
328
329
330
331
332
333
334
335
336
テーブルデータ
着色料(アナトー,赤3,赤102)
着色料(アンカレット)
着色料(カラメル)
着色料(カラメル,黄5)
着色料(カラメル,紅麹,カロチン)
着色料(カルミン,赤102,黄4)
着色料(カロチノイド)
着色料(カロチン)
着色料(カロチン,紅花黄)
着色料(黄4)
着色料(黄5)
着色料(黄色4号)
着色料(黄色5号)
着色料(クチナシ)
着色料(くちなし色素,紅麹色素)
着色料(コチニール,赤3,黄5)
着色料(銅クロロフィルNa
くちなし色素)
着色料(銅葉緑素)
着色料(銅葉緑素,アナトー)
着色料( 銅葉緑素,アナトー,黄4,青1)
着色料(パプリカ)
着色料(パプリカ,カロチノイド)
着色料(パプリカ,クチナシ)
着色料(ビタミンB2)

着色料(β-カロチン)
着色料(V.B2)
着色料(V.B2,カロチン)
着色料(紅麹)
着色料(紅麹,赤3,赤102)
着色料(紅麹,アナトー)
着色料(紅麹,アナトー,パプリカ
銅葉緑素)
着色料(紅麹,銅葉緑素)
着色料(紅麹、パプリカ,赤102
赤106,黄4,黄5)
着色料(抹茶)
着色料(緑3)
着色料(緑色3号)
着色料(モナスカス色素)
着色料(ラック,カロチノイド,紅花
紅麹)
調味料
調味料(アミノ酸)
調味料(アミノ酸等)
調味料(アミノ酸,核酸等)
調味料(核酸)
調味料(無機塩)
調味料(有機塩)
テーブル番号
て
337
338
339
340
341
342
テーブルデータ
テアミン
デカナール
デカノール
デカン酸エチル
鉄葉緑素
デヒドロ酢酸
テーブル番号
343
344
345
346
347
348
テーブルデータ
デヒドロ酢酸Na
テルピネオール
テルペン系炭化水素類
澱粉
デンプングリコール酸Na
デンプンリン酸Na
テーブル番号
と
349
350
351
352
353
354
355
テーブルデータ
唐辛子
銅塩類
豆腐用凝固剤
銅葉緑素
トコフェロール
トリプトファン
トレオニン

テーブル番号
の
367
テーブルデータ
ノナラクトン
テーブル番号
に
359
360
361
362
363
364
365
366
テーブルデータ
苦味料
ニコチン酸
二酸化塩素
乳化剤
乳酸
乳酸Ca
乳酸鉄
乳酸Na
テーブル番号
な
ナイアシン
ナトリウムメトキシド
軟化剤
356
357
358
テーブルデータテーブル番号
5 な行
6 は行
は
発色剤
発色剤(亜硝酸Na)
発酵調味料
バニリン
パラオキシ安息香酸
パラメチルアセトフェノン
バリン
パントテン酸Ca
パントテン酸Na
368
369
370
371
372
373
374
375
376
テーブルデータテーブル番号
ひ
ヒスチジン
ビタミンA
377
378
テーブルデータテーブル番号
第
5
章
付
録
220

229ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.229

7 ま行
ひ
ビタミンB1
ビタミンB2
ビタミンB6
ビタミンC
ビタミンD
ビタミンE
ビタミンP
ビスベンチアミン
ヒドロキシシトロネラール
ピペロナール
ヒペロニルブトキシド
漂白剤
漂白剤(次亜硫酸Na)
漂白剤(二酸化イオウ)
ピリドキシン
ピロリン酸K
ピロリン酸Ca
ピロリン酸鉄
ピロリン酸Na
379
380
381
382
383
384
385
386
387
388
389
390
391
392
393
394
395
396
397
テーブルデータテーブル番号
ふ
フェニルアラニン
フェニル酢酸イソアミル
フェニル酢酸イソブチル
フェニル酢酸エチル
フェノールエーテル類
フェノール類
ふくらし粉
豚脂肪
ブチルパラベン
ブドウ糖
ぶどう糖果糖液糖
フマル酸
フマル酸Na
フラボノイド
フルフラール及びその誘導体
プロタミン
プロピオン酸
プロピオン酸イソアミル
プロピオン酸エチル
プロピオン酸Ca
プロピオン酸Na
プロピオン酸ベンジル
プロピルパラベン
プロピレングリコール
プロピレングリコールエステル
粉末醤油
398
399
400
401
402
403
404
405
406
407
408
409
410
411

412
413
414
415
416
417
418
419
420
421
422
423
テーブルデータテーブル番号
ほ
432
433
434
435
436
437
438
439
440
441
442
443
444
445
446
447
テーブルデータ
芳香族アルコール類
芳香族アルデヒド類
膨張剤
膨脹剤
防かび剤
防ばい剤
保存料
保存料(ソルビン酸K)
保存料(無添加)
没食子酸
ポリアクリル酸Na
ポリイソブチレン
ポリオキシエチレン高級脂肪族アルコール
ポリブテン
ポリリン酸K
ポリリン酸Na
テーブル番号
へ
424
425
426
427
428
429
430
テーブルデータ
ベーキングパウダー
ヘキサン酸
ヘキサン酸アリル
ヘキサン酸エチル
ヘプタン酸エチル
紅麹色素
ベンジルアルコール
テーブル番号
431
テーブルデータ
ベンズアルデヒド
テーブル番号
む
455
テーブルデータ
無水酢酸ナトリウム
テーブル番号
ま
8 や行
マヨネーズ
マントール
マンニット
448
449
450
テーブルデータテーブル番号
み
水飴
味噌
ミョウバン
味醂
451
452
453
454
テーブルデータテーブル番号
も
462
テーブルデータ
モルホリン

テーブル番号
め
456
457
458
459
460
461
テーブルデータ
メタリン酸K
メタリン酸Na
メチオニン
メチルセルロース
メチルβ-ナフチルケトン
メントール
テーブル番号
ゆ
ユーカリプトール463
テーブルデータテーブル番号
第
5
章
付
録
221

230ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.230

9 ら行
よ
464
テーブルデータ
葉酸
テーブル番号
り
471
472
473
474
475
476
477
478
479
480
481
482
483
484
485
486
487
488
489
490
テーブルデータ
リジン
リナロール
リボヌクレオチドCa
リボヌクレオチドNa
リボフラビン
硫酸
硫酸アンモニウム
硫酸Ca
硫酸鉄
硫酸Na
硫酸Mg
リンゴ酸
リンゴ酸Na
リン酸
リン酸アンモニウム
リン酸塩(Na)
リン酸K
リン酸Ca
リン酸Na
リン酸(Na,K)
テーブル番号
ら
10 その他
酪酸
酪酸イソアミル
酪酸エチル
酪酸シクロヘキシル
酪酸ブチル
ラクトン類
465
466
467
468
469
470
テーブルデータテーブル番号
れ
491
492
テーブルデータ
レシチン
レチノール
テーブル番号
注記
原材料
原材料名:
原材料は別途記載
原材料は裏面に記載
添加物
食品添加物
食品添加物は使用しておりません
使用
等使用
516
517
518
519
520
521
522
523
524
テーブルデータテーブル番号
アルファベット
493
494
495
496
497
498
499
500
501
502
503
504
505
テーブルデータ

BHA
BHT
BP
CMC
CMC-Ca
DP
EDTA-Ca-Na
EDTA-Na
l-ペリルアルデヒド
N-メチルアントラニル酸メチル
OPP
pH調整剤
TBZ
テーブル番号
506
507
508
509
510
511
512
513
514
515
テーブルデータ
V.A
V.B1
V.B2
V.B6
V.C
V.D
V.E
V.P
α-アミルシンナムアルデヒド
α-ボルネオール
テーブル番号
あわび
あわび由来
いか
いか由来
いくら
いくら由来
えび
えび由来
オレンジ
オレンジ由来
かに
かに由来
キウイフルーツ
キウイフルーツ由来
牛肉
牛肉由来
牛乳
牛乳由来
くるみ
くるみ由来
鶏肉
鶏肉由来
原材料の一部に含む)
小麦
小麦由来
さけ
さけ由来
そば
そば由来
大豆
大豆由来
卵
卵由来
525
526
527
528
529
530
531
532
533
534
535
536
537
538
539
540
541
542
543
544
545
546
547
548
549
550
551
552
553
554
555
556
557
テーブルデータテーブル番号
アレルギー
第
5
章
付
録
222

231ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.231

チーズ
チーズ由来
ピーナッツ
ピーナッツ由来
豚肉
豚肉由来
まつたけ
まつたけ由来
558
559
560
561
562
563
564
565
テーブルデータテーブル番号
アレルギー
もも
もも由来
やまいも
やまいも由来
由来
りんご
りんご由来
566
567
568
569
570
571
572
テーブルデータテーブル番号
g
kg
cc
ml
1
2
3
4
テーブルデータテーブル番号
l
個
枚
本
5
6
7
8
テーブルデータテーブル番号
単位テーブル
項目テーブル
見出し
品名
名称
原材料名
添加物名
消費期限
賞味期限
品質保持期限
製造年月日
製造日
加工日
解凍日
陳列日
製造時間
時間
時刻
保存方法

使用上の注意

調理方法
価格
価格(円)
単価
内容量
量目
NET
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
テーブルデータテーブル番号
100g当り
住所
製造元
販売者
販売元
加工元
加工者
輸入者
輸入元
代表者名
TEL
電話番号
所在地
製造者
原産地名
原料原産地名
アレルギー
栄養表示
税込価格
税抜価格
本体価格
消費税
呼び出し番号
プリセット
26
27
28
29
30
31
32
33
34
35
36
37
38
39
40
41
42
43
44
45
46
47
48
49
テーブルデータテーブル番号
第
5
章
付
録
223

基本仕様

図を読み込み中
原文・図解 · p.232

基本仕様
ヘッド密度
熱転写または感熱方式印字方式
12ドット/mm
用紙
紙厚
当社製純正用紙を必ずお使いください。
0.08mm~0.25mm 但しカッタ仕様は0.08mm~0.19mm
メモリカード PCMCIA COMPACT FLASHカード(64Mbyte標準)
本体メモリ コイン型リチウム電池(5年)
寸法 W250mm×D355mm×H355mm(標準)
重量 10Kg(標準)
ラベル発行 連続、ティアオフ、ハクリ、カッタ、ノンセパ
ラベル
サイズ
連続 幅 :25~115mm(28~118mm)
ピッチ:15~203mm(18~206mm)
ハクリ 幅 :25~115mm(28~118mm)
ピッチ:25~120mm(28~123mm)
カッタ
幅
長さ
最大外径
色
巻方向
幅 :25~115mm(28~118mm)
ピッチ:25~203mm(28~206mm)
ノンセパ 幅 :25~115mm(28~118mm)
ピッチ:25~130mm(28~133mm)
ティアオフ 幅 :25~115mm(28~118mm)
ピッチ:25~203mm(28~206mm)

印字速度 最大10インチ/秒(約250mm/秒)
印字有効範囲 標準 :幅104mm×ピッチ200mm
電源 入力電圧:電圧 AC 100V±10% 50ー60Hz
消費電力:最大 125VA 120W(待機時 36VA 34W)、印字率 30%
用紙形態
カーボンリボン
ロール紙:最大外径135mm(75m巻き)、40mm紙管使用
但しコアレスラベルは最大外径130mm(75m巻き)
ファンフォールド紙:最大折り畳み高さ 180mm(本体外部より供給)
当社指定カーボンリボンを必ず使用してください。
45、59、76、92、111mm
カーボンリボン幅は、ご使用になる用紙より広い幅をご使用ください。
100m/巻
39mm
黒(標準)
表巻き
外部インタフェース RS-232C(9ピン)、PS/2
インタフェースボード
○パラレル(IEEE1284)
○RS-232C(25ピン)

  • READY/BUSY
  • XON/XOFF
  • ステータス2/3
  • ドライバ専用プロトコル

○USB(Ver2.0)
○LAN2(10BASE-T/100BASE-TX自動切替え)
○無線LAN2(LAN:10BASET-T/100BASE-TX自動切替え、
無線LAN:IEEE802.11b/g)
○ミニLAN(10BASE-T/100BASE-TX自動切替え)
○外部信号(EXT)インタフェース(14ピン)
モデル名 TASSHA(FR410)
注)但し、印字レイアウト用紙、カーボンリボンの種類によっては変更が必要に
なる場合があります。
(台紙及び
厚紙サイズ )
第
5
章
付
録
224

233ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.233

CGTimes、CGTriumvirate、HG明朝、HGゴシック
縦1~12倍、横1~12倍(文字)
1~12L(バーコード)
X20 5×9ドット (英数・記号・カナ)
X21 17×17ドット (英数・記号・カナ)
X22 24×24ドット (英数・記号・カナ)
X23 48×48ドット (英数・記号・カナ)
X24 48×48ドット (英数・記号・カナ)
漢字 16×16ドット 第1、第2水準 明朝体、ゴシック体
24×24ドット 第1、第2水準 明朝体、ゴシック体
22×22ドット 第1、第2水準 明朝体、ゴシック体
32×32ドット 第1、第2水準 明朝体、ゴシック体
40×40ドット 第1、第2水準 明朝体、ゴシック体
X1 30×75ドット (英数・記号・カナ)
X2 12×30ドット (英数・記号・カナ)
X3 20×32ドット (英数・記号・カナ)
WB 18×30ドット (英数・記号・カナ)
WL 28×52ドット (英数・記号・カナ)
X80 42×42ドット (数字・¥・~・円)
X81 48×48ドット (数字・¥・~・円)

X82 59×59ドット (数字・¥・~・円)
X83 59×59ドット (数字・¥・~・円)
X84 59×59ドット (数字・¥・~・円)
X85 59×59ドット (数字・¥・~・円)
X86 65×65ドット (数字・¥・~・円)
X87 89×89ドット (数字・¥・~・円)
X88 118×118ドット (数字・¥・~・円)
X89 296×296ドット (数字・¥・~・円)
センサ
CGフォント
用紙センサ、反射型、透過型
バーコード
標準
1次元
コード
倍率
UPC-A/E、EAN8/13、JAN8/13
NW-7
INTERLEAVED 2 of 5(ITF)
INDUSTRIAL 2 of 5
MATRIX 2 of 5
Code39、Code93、Code128
UCC/EAN-128
カスタマバーコード
RSS-14
2次元
コード
QRコードモデル2、マイクロQR(Ver8.1)
PDF417(Ver2.4 マイクロPDFを含む)
MAXIコード(Ver3.0)
データマトリックスECC200(Ver2.0)
合成シンボル(UPC-A/E、EAN8/13、JAN8/13、CODE39、CODE128

RSS-14によるCC-A/B/C対応)
操作パネル シートキー:「00」、「0」~「9」、「.」、「取消」、「実行」、「記憶」、
「メニュー 」、「紙送り」、「発行/停止」、「F1」、「F2」
LCD :7.2インチSTNカラー液晶ディスプレイ(バックライト付き)
LED :POWER、ERROR
調整用ボリューム
VR1:印字濃度調整用
VR2:カッタ、ハクリ、ティアオフ停止位置調整用
VR4:ギャップセンサレベル調整用
VR5:アイマークセンサレベル調整用
照度調整用ボリューム
モデル名
フォント ビット
マップ
フォント
漢字
ビットマップ
フォント
OCR-B 30×36ドット (英数・記号)
TASSHA(FR410)
動作周囲条件 0~40℃
湿度 20~80% 但し、結露無きこと
保存周囲条件 ー5~60℃
湿度 20~80% 但し、結露無きこと
用紙、カーボンリボンは除く
環境条件
第
5
章
付
録
225

234ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.234

リボンユニット、カッタユニット、ノンセパユニット、内部巻取り装置、外部供給装置、
外部巻取装置、バーコードスキャナ、フルキーボード、EXTコネクタ(外部信号)
インタフェースボード(RS-232C、USB、パラレル(IEEE1284)、
LAN2(10BASE-T/100BASE-TX)、
無線LAN2(LAN:10BASE-T/100BASE-TX、
無線LAN:IEEE802.11b/g)、
ミニLAN(10BASE-T/100BASE-TX))
防虫対策方法
防水保護等級
接触型害虫忌避加工
1(防滴I型) JIS C 0920ー1993
ノイズ規格 放射ノイズ:VCCI クラスA
モデル名
オプション
TASSHA(FR410)
1:2、2:5、1:3、任意指定
文字:0°、90°、180°、270°
バーコード:パラレル1、シリアル1、パラレル2、シリアル2
ヘッドチェック/カバーオープン/ペーパーエンド/リボンエンド/リボンカセットチェック/
巻取フル/漢字ROMチェック/カレンダチェック/テスト印字
1、印字濃度の微調整、2、印字位置の微調整、3、ヘッドチェック範囲指定

バーコード比率
ユーザーモード
回転
自己診断機能
第
5
章
付
録
226

アフターフォローについて

図を読み込み中
原文・図解 · p.235

アフターフォローについて
サトーでは、お買い上げいただきましたサトーのシステム機器を、安心してご使用いただくため
に、保守サービス業務を行っております。
保守サービス業務について、ご説明します。
サービスの種類一覧表
保守サービスの内容一覧表
保守サービスの説明
製品は1台ごとに検査し、お届けしていますが、安心してご使用いただくため、正常な使用のもとでの故
障については、納入日より6ヵ月間を保証期間として無償修理を行っております。
機種により保証条件が異なることがありますので、くわしくは保証書をご覧ください。

保証期間の保守サービス

交換部品 技術料 出向費

保証期間内サービス

出向保守 オンサイト保守

保証規定に基づき無償 保証規定に基づき無償 保証規定に基づき無償

保守契約サービス 契約料金に含みます 契約料金に含みます 契約料金に含みます
スポットサービス そのつど有償 そのつど有償 そのつど有償
故障が発生した場合、お客様のご要望により技術員
を派遣し、故障の修復にあたります。
持ち込み保守 センドバック保守
故障が発生した場合は用紙を同梱した状態で、機
器・故障ユニットを最寄りのサポートセンター・販
売店へ、お客様により持ち込んで(運送して)いた
だいて、故障の修復にあたります。運送費はお客様
負担となります。
標準仕様機器の補修部品の保有は、当該機器の販売終了後より5年間とさせていただきます。
(機器の販売終了につきましては、弊社のホームページhttp://www.sato.co.jpでご確認ください。)
第
5
章
付
録
227

236ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.236

保守契約サービス
保証期間が過ぎましても、安心してご使用いただくために「保守契約サービス」があります。
スポットサービス
保守契約を申し受けていない場合、保証期間終了後、すべてスポットサービスを実施いたします。
故障時には、保守契約のお客様を優先して対応させていただきますので、修理に時間がかかることがござ
いますが、ご了承ください。
スポットサービスを実施した場合、サービス料金表に基づき、保守料を請求させていただきます。そのつ
どお支払いくださいますよう、お願いいたします。
お支払いには、振込手続が不要で便利な「銀行預金口座振込システム」のご利用をお勧めいたします。
お客様とサトーが保守契約し、契約期間中の正常なご使用のもとでの修理故障は、この契約に基づき実施
いたします。技術料、および修理に使用した交換部品は、保守契約により充当されます。したがって、
お客様にとりましては1年間一定の保守料で安心してご使用いただくことができます。
フルメンテナンスサービスは1ヵ年単位で契約し、解約のお申し出がない限り、4年間まで継続して契約

することができます。4年をこえる保守契約サービスについては、別基準にしたがい個々にお見積りいた
します。
フルメンテナンスサービス
保守契約サービスの期間
保守契約の対象地域に、サトー本社、支店、営業所、サポートセンターの所在地より半径80km以内と
いたします。対象地域外の場合は、遠隔地料を含む保守契約料により保守契約を申し受けます。
なお離島の場合は、交通費を含む保守契約料により保守契約を申し受けます。
保守契約の対象地域について
銀行預金口座振込
修理を依頼される場合は、機械又はカード等に登録された各種データ・ソフト(フォーマット・プリセッ
トデータ・印字ソフト等々)は、修復作業時に壊れる場合があります。(登録された各種データ・ソフト
の保証は出来ません)
特に預かり・持込み保守におきましては、お客様で予め別途保存されることをお勧めします。修理の完了
した機械の受け取り時に登録データの確認または再登録をお願いいたします。
登録データについて
1. 目的
保守契約料は、機器ごとにご使用状況別に年間の契約料をお見積りいたします。

2. 保守契約料
第
5
章
付
録
228

237ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.237

早見表

【登録のしかた】
発行する印字データを設定
(登録)
します。
→

マスタ・選択テーブル
1

印字するデータの種類を設定します。
2

ラベルに印字するデータをあらかじめ
設定し、番号をつけます。
→

単語テーブル
4

印字するデータの印字位置、文字種等
を設定します。
→

レイアウト
5

異なった複数のマスタデータを連続し
て発行するためのデータを設定します。
→

スケジュール
→

マスタ・選択データ
マスタ・選択
テーブル選択
全角フリー、6桁……

はくさいつけもの
縦位置、横位置、漢字明朝体フォント……
マスタ・選択
データ選択
マスタテーブル
選択
レイアウト番号
入力
ラベル情報
設定
レイアウト
フィールド
選択
(文字種、ピッチ、
倍率、スムージング等)
レイアウト名
入力
レイアウト選択
マスタテーブル
選択
マスタデータ
選択
フィールドデータ
選択
データ
入力
フィールドデータ
選択
テーブル番号
入力
マスタ
テーブル名
入力
マスタフィールド
詳細
マスタテーブル
フィールド名
入力
マスタ
テーブル
選択
3

印字するデータを設定します。
1.マスタ・選択テーブル

2.マスタ・選択データ

3.レイアウト
内 容 量
賞味期限
保存方法
450g
2003年8月22日
10℃以下で保存
はくさい、漬け原材
料(食塩、みりん)、
調味料(アミノ酸)、
保存料(ソルビン酸K)
サトー食品株式会社
東京都渋谷区恵比寿
4-9-10
TEL 03-5449-3101
名

称
原材料名
製 造 者
はくさい漬物
マスタテーブル
追加
テーブル名
閉じる
閉じる
閉じる
編集
閉じる
選択
実行
マスタデータ
マスタテーブル
追加
追加
名称
確定
マスタテーブル
レイアウト名
確定
編集
データ型
桁

数
入力確認
重

複
機

能
関

連
参

照
履

歴
属

性
発行時入力
横 位 置
縦 位 置
詳細設定
幅×高さ
〈印字サンプル〉
発行モード
環境設定
登録モード
履歴出力
登録モード
マスタ

選択テーブル
マスタ・選択データ
スケジュール
単語テーブル
レイアウト
戻る
マスタ・選択データ
マスタデータ
選択データ
戻る
レイアウト登録
番号検索
No.
0001
0002
サンプルマスタテーブル
サンプルマスタテーブル2
戻る
マスタ名
レイアウト選択
番号検索
No.
0001
0002
ラベルレイアウト0001
サンプルラベルレイアウト
戻る
削除
修正
追加
レイアウト名
レイアウト追加処理
レイアウト名
No.
確定
複製
戻る
0003
レイアウト追加処理
縦ラベルサイズ
印字速度

A
戻る
確定
200.00

横ラベルサイズ
印字濃度レベル

環境設定値
印字速度

環境設定値

印字方向

頭出し
カット指定

無効

ガット枚数

0000
2列取り

無効

2列取りサイズ

12.50
2列取りギャップ

00.00

センサタイプ

環境設定値
縦基点補正値

+00.00

横基点補正値

+00.00
選択データNo保持

無効
104.00
レイアウト追加処理
No.
01
02
03
04
05
06
07
設定内容
08

戻る
削除
編集
印刷設定
プレビュー
フィールド一覧
プリセット
プリセット
登録モード
229

238ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.238

早見表

【発行のしかた】
設定した印字データを発行します。
→

プリセット発行
発行モード
1

設定したマスタデータを発行します。
2

設定した異なる複数のマスタデータを
連続して発行します。
→

スケジュール発行
4

ホストコンピュータよりマスタを受信
して、発行します。
→

オンライン発行
→

バーコード検索発行
プリセット発行

マスタテーブル
選択

スケジュール発行
オンライン発行
バーコード検索発行
レイアウト
選択
記憶確認
一覧
日付一時
変更
発行動作
選択
発行中
停止中
名称
3

スキャナで読み取ったバーコードより
設定したマスタデータを呼び出し、発
行します。
1.プリセット発行

2.スケジュール発行
3.バーコード検索発行
4.オンライン発行
品名キー
マ ス タ
レイアウト
記憶確認
日

付
ティアオフ
実行
発行/停止
発行/停止
プリセット
単位
価格
発行枚数
バーコード発行

4月 1日
17:45
マスタ
レイアウト
記憶確認
日付変更
ティアオフ
戻る
マスタ
【0001:マスタテーブル1

】 レイアウ
ト【0001:レイアウ
ト1

】
バーコードを読み取ってください。
スケジュール発行
戻る
マスタ
【0001:マスタテーブル1

】 レイアウ
ト【0001:レイアウ
ト1

】
No.
0001
0002
0003
0004
0005
0006
0007
スケジュール名
番号検索.
スケジュール1
スケジュール2
スケジュール3
スケジュール4
スケジュール5
スケジュール6
スケジュール7
プリセット

00001
1
個
780
内容量
単位
価格
発行枚数

00001
マスタ
レイアウト
記憶確認
日付変更
ティアオフ
戻る
日替わり弁当
うなぎ弁当
から揚げ弁当
オムライス
おにぎり梅
中華弁当
カレー丼
エビピラフ
おにぎり鮭
ちらし弁当
中華丼
スパゲティー
おにぎりタラコ
和風弁当
生姜焼き
親子丼
さば寿司
おにぎり昆布
幕の内
弁当
えびシュウマイ
弁当
幕の内弁当
マスタ
【0001:マスタテーブル

】 レイアウ
ト【0001:レイアウ
トテーブル
】
4月 1日
17:45
プリセット

00001
1
個
780
内容量
単位
価格
発行枚数

00001
マスタ
レイアウト
記憶確認
日付変更
ティアオフ
戻る
日替わり弁当
うなぎ弁当
から揚げ弁当
オムライス
おにぎり梅
中華弁当
カレー丼
エビピラフ
おにぎり鮭
ちらし弁当
中華丼
スパゲティー
おにぎりタラコ
和風弁当
生姜焼き
親子丼
さば寿司
おにぎり昆布
幕の内
弁当
えびシュウマイ
弁当
幕の内弁当
マスタ
【0001:マスタテーブル

】 レイアウ
ト【0001:レイアウ
トテーブル
】
4月 1日
17:45
プリセット

00001
1
個
780
内容量
単位
価格
発行枚数

00001
マスタ
レイアウト
記憶確認
日付変更
ティアオフ
戻る
日替わり弁当
うなぎ弁当
から揚げ弁当
オムライス
おにぎり梅
中華弁当
カレー丼
エビピラフ
おにぎり鮭
ちらし弁当
中華丼
スパゲティー
おにぎりタラコ
和風弁当
生姜焼き
親子丼
さば寿司
おにぎり昆布
幕の内
弁当
えびシュウマイ
弁当
幕の内弁当
マスタ
【
0001:マスタテーブル

】 レイアウ
ト【
0001:レイアウ
トテーブル

】
4
月

1
日
17
:
45
幕の内弁当
残り発行枚数

000010
発行中です。
マスタ
レイアウト
記憶確認
日付変更
ティアオフ
戻る
マスタ
【0001:マスタテーブル

】 レイアウ
ト【0001:レイアウ
トテーブル
】
4月 1日
17:45
プリセット

00001
1
個
780
内容量
単位
価格
発行枚数

00020
幕の内弁当
残り発行枚数

000010
発行停止中です。
マスタ
レイアウト
記憶確認
日付変更
ティアオフ
戻る
マスタ
【0001:マスタテーブル

】 レイアウ
ト【0001:レイアウ
トテーブル
】
4月 1日
17:45
プリセット

00001
1
個
780
内容量
単位
価格
発行枚数

00020
内容量
230

製品・資料情報

メーカーサトーカテゴリプリンター・複合機
適用機種
資料名取扱説明書形式日本語 PDF · 238 ページ · 6.8 MB
出典サトー 製品サポート 掲載内容の訂正

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