設置する
本機にスタンドを取り付ける
本機に付属のスタンドを取り付ける作業を行います。
お知らせ
本機に取り付けたスタンドは、安全上非常に取りはずしにくくなっております。転
居等で取りはずしが必要な場合は「本機のスタンドを取りはずす」81 をご覧の上、
作業を行ってください。また、壁掛けにする場合は、「壁掛けに変更する」83 を
ご覧の上、作業を行ってください。
19 のみ
テーブルに毛布など柔らかい布を
敷き、その上に画面を下向きにし
て本機を置く
1
柔らかい布
テーブル
本機
左の図のように向きを合わせ、カ チッと音がするまで、スタンドの 胴部に台座を押し込む 2
スタンド
(台座)
スタンド
(胴部)
左の図のように向きを合わせ、カ
チッと音がするまでスタンドを本
機に押し込む
スタンド
本機
3
11
2ページ
17 のみ
1
本機
柔らかい布
テーブル
テーブルに毛布など柔らかい布を
敷き、その上に画面を下向きにし
て本機を置く
設
置
す
る
左の図のように向きを合わせ、カ
チッと音がするまで、スタンドの
胴部に台座を押し込む
2
スタンド
(台座)
スタンド
(胴部)
左の図のように向きを合わせ、カ
チッと音がするまでスタンドを本
機に押し込む
3
スタンド
本機
19/17 共通 ご注意
●本機を逆さにした状態で、スタンドを持って移動しないでください。落下による
破損やけがの原因になります。
12
各部のなまえ
各部のなまえ
19 のみ
上 面
正 面
後 面
電源コード
コネクタ
28
電源ボタン
34
電源ランプ
(橙)電源切
34
(橙点滅)スタンバイ
(青)電源入
リモコン受光窓
※本機はリモ
コン送信機
を付属して
いません。
84
●電源ランプについて
「RGB」画面、「HDMI」画面時に接続した機器からの入力信号が途絶えると(橙点滅)
スタンバイに切り換わります。入力信号が再度供給されると(青)電源入になります。
また、
(橙点滅)スタンバイ時に[ 入力切換] ボタンで(青)電源入にすることもできます。
13
37 37 37 操作部(拡大)
37 37 37 操作部(拡大)
決定
ボタン
メニュー
ボタン
音量
ボタン
34 , 37
アップ/ダウン
ボタン
34
入力切換
ボタン
設
置
す
る
端子部(拡大)
27
HDMI 映像・音声入力端子
25
パソコン入力端子
ビデオ入力端子
コンポーネント入力端子
ヘッドホン端子
23
19
市販品のミニプラグのヘッド
ホンをつなぐ端子です。
接続のご注意
- 接続するときは、本機の電源を切ってから行ってください。
- ヘッドホン端子は接続端子の奥までしっかりと差し込んでください。不完全な接
- 続はノイズや雑音の原因となります。
- 接続をはずすときは、無理にひっぱらず、端子の先を持って抜いてください。
メ モ
- ヘッドホン端子について
- ステレオミニプラグ( φ 3.5mm) の付いたヘッドホンをご用意ください。
- ヘッドホンを使わないときは、必ず端子からプラグを抜いてください。
- ヘッドホンを接続時は、スピーカーから音声がでません。
14
各部のなまえ(つづき)
各部のなまえ(つづき)
17 のみ
上 面
正 面
36
電源ランプ
(赤)電源切
(赤点滅)スタンバイ
(緑)電源入
84
リモコン受光窓
※本機はリモ
コン送信機
を付属して
いません。
後 面
電源コード
コネクタ
28
●電源ランプについて
「RGB」画面時に接続した機器からの入力信号が途絶えると(赤点滅)スタンバイ
に切り換わります。入力信号が再度供給されると(緑)電源入になります。また、
(赤
点滅)スタンバイ時に[ 入力切換] ボタンで(緑)電源入にすることもできます。
15
操作部(拡大)
操作部(拡大)
36
電源
ボタン
37
36
37
メニュー
ボタン
入力切換
ボタン
決定
ボタン
設
置
す
る
アップ/ダウンボタン
音量ボタン
36 , 37
37
端子部(拡大)
ヘッドホン端子
市販品のミニプラグのヘッド
ホンをつなぐ端子です。
26
パソコン入力端子
24
20
ビデオ入力端子
コンポーネント入力端子
接続のご注意
- 接続するときは、本機の電源を切ってから行ってください。
- ヘッドホン端子は接続端子の奥までしっかりと差し込んでください。不完全な接
- 続はノイズや雑音の原因となります。
- 接続をはずすときは、無理にひっぱらず、端子の先を持って抜いてください。
メ モ
- ヘッドホン端子について
- ステレオミニプラグ( φ 3.5mm) の付いたヘッドホンをご用意ください。
- ヘッドホンを使わないときは、必ず端子からプラグを抜いてください。
- ヘッドホンを接続時は、スピーカーから音声がでません。
16
お手持ちの機器と接続する
お手持ちの機器と接続する
お守りください
- 接続時のご注意
- 他の機器と組み合わせてご使用になるときにはそれぞれの取扱説明書をよくお読
- みください。
- 接続の際は各機器の電源を切ってから行ってください。電源を入れた状態で接続
- すると、大きな音が出たり故障の原因となることがあります。
- 他の機器との接続時、入出力端子をまちがえて接続すると、故障の原因になりま
- すのでご注意ください。
- 接続ケーブルのプラグは接続端子の奥までしっかりと差し込んでください。不完
- 全な接続は、画像や音声にノイズや雑音の原因となります。(市販の接続コードを
- ご使用ください。)
- 音声はそれぞれの音声端子(L(左)R(右))に接続してください。
- 接続をはずすときは、ケーブルや電源コードを無理にひっぱらず、プラグの先を
- 持って抜いてください。
- 本機と他の機器の距離が近すぎると、画像や音声が電波によって干渉を受けるこ
- とがあります。
- ノイズや雑音がでるときは、お互いを十分に離してください。
システムアップに必要な接続コード
これらと同等のコードが相手側の機器に付属している場合には、新しく購入され
る必要はありません。
19 のみ
●HDMI ケーブル(付属品)
お知らせ
本機と他の機器をDVI-HDMI 変換ケーブルで接続しないでください。
正しく表示できない場合があります。
17
システムアップに必要な接続コード(つづき)
システムアップに必要な接続コード(つづき)
19/17 共通
●D 端子ピンケーブル(市販品)
緑
青
赤
設
置
す
る
DVD プレーヤー等のコンポーネントビデオ出力との接続に使用します。
●コンポーネント映像信号入出力コード(市販品)
緑
青
赤
緑
青
赤
●映像・音声信号入出力接続コード(市販品)
黄
白
赤
黄
白
赤
主にHi-Fi ビデオの映像・音声入出力端子との接続に使用します。
●音声信号入出力接続コード(市販品)
白
赤
白
赤
主にHi-Fi ビデオの音声入出力端子との接続、ステレオ装置との接続に使用します。
●映像・音声信号入出力接続コード(市販品)
黄
白
赤
主にモノラルビデオの映像・音声入出力端子との接続に使用します。
黄
白
黄
黄
●映像信号入出力接続コード(市販品)
主にビデオの映像入出力端子との接続に使用します。
●RGB ケーブル(ミニD-SUB 15 ピン)(付属品)
●PC オーディオケーブル(付属品)
18
コンポーネント出力のある機器を接続する
お手持ちの機器と接続する(つづき)
コンポーネント出力のある機器を接続する
コンポーネント出力端子(緑・青・赤色の端子)のある機器を接続します。 DVD ソフト、デジタル放送などを高画質で楽しむことができます。
19 のみ
端子部
コンポーネント 映像信号入出力 コード(市販品)
DVD プレーヤーなど
コンポーネント出力 対応の機器
19
緑
青
赤
白
赤
音声信号入出力 接続コード (市販品)
緑
青
赤
白
赤
;
2$
24
ᲢȢȎᲣ
ᲢӫᲣ
᪦٣
dzȳȝȸȍȳȈЈщ
ପ
17 のみ
17 のみ
端子部
緑
青
赤
白
赤
音声信号入出力 接続コード (市販品)
コンポーネント 映像信号入出力 コード(市販品)
緑
青
赤
白
赤
;
2$
24
ᲢȢȎᲣ
ᲢӫᲣ
᪦٣
dzȳȝȸȍȳȈЈщ
ପ
設 置 す る
DVD プレーヤーなど
コンポーネント出力 対応の機器
20
D 端子出力のある機器を接続する
お手持ちの機器と接続する(つづき)
D 端子出力のある機器を接続する
本機にはD 端子はありません。
D 端子出力対応機器との接続はD 端子ピンケーブル(市販品)で接続します。
DVD ソフト、デジタル放送などを高画質で楽しむことができます。
19 のみ
端子部
CATV ホームターミナル*
DVD プレーヤーなど
D 端子出力対応機器
21
緑
青
赤
白
赤
音声信号入出力
接続コード
(市販品)
D 端子ピン
ケーブル
(市販品)
白
赤
17 のみ
17 のみ
端子部
緑
青
赤
白
赤
音声信号入出力
接続コード
(市販品)
D 端子ピン
ケーブル
(市販品)
白
赤
設
置
す
る
CATV ホームターミナル*
DVD プレーヤーなど
D 端子出力対応機器
*CATV の受信は、サービスが行われている地域のみ可能で、使用する機器ごとに
CATV 会社との受信契約が必要です。さらにスクランブル放送(有料)はアダプター
(ホームターミナル)が必要です。詳しくはCATV 会社にご相談ください。
22
ゲーム機・ビデオ機器などを接続する
お手持ちの機器と接続する(つづき)
ゲーム機・ビデオ機器などを接続する
コンポジット出力端子(黄色)のある機器を接続します。
19 のみ
端子部
黄
白
赤
映像・音声信号入出力 接続コード(市販品)
黄
白
赤
ପ
Јщ
᪦٣
Јщ
ᲢȢȎᲣ
ӫ
ゲーム機
DVD ビデオカメラ ビデオデッキ
23
17 のみ
17 のみ
端子部
DVD ビデオカメラ
ゲーム機
19/17 共通 お知らせ
設
置
す
る
黄
白
赤
映像・音声信号入出力
接続コード(市販品)
黄
白
赤
ପ
Јщ
᪦٣
Јщ
ᲢȢȎᲣ
ӫ
ビデオデッキ
- ビデオ入力端子に入力された映像・音声信号は、わずかに間が遅れて画面表示・
- スピーカーに出力されます。
- 入力された信号をデジタル処理しているために遅れが発生するもので、故障ではありません。
- ゲーム機のコントローラーを使用される場合は、コントローラーの操作に対して、
- 画面がわずかに遅れて表示されます。
- カラオケ機器などをビデオ入力端子に接続した場合、カラオケ機器本体のスピー
- カー音声に対して、テレビのスピーカー音声がわずかに遅れて出力されます。
- ゲームの種類・内容によっては、画面が欠ける場合があります。
- ライフルタイプやガン(銃)タイプのコントローラーを使用するシューティング
- ゲームなどは、本機では使用できないことがあります。詳しくは、ゲームソフト
- およびコントローラーの取扱説明書をご覧ください。
24
RGB 出力のある機器を接続する
お手持ちの機器と接続する(つづき)
RGB 出力のある機器を接続する
お知らせ
推奨の入力信号については 78 を参照してください。
19 のみ
端子部
PC オーディオ
ケーブル(付属品)
RGB ケーブル
(ミニD-SUB 15 ピン)
(付属品)
パソコン
25
16ページ
17 のみ
端子部
RGB ケーブル
(ミニD-SUB 15 ピン)
(付属品)
パソコン
設
置
す
る
PC オーディオ
ケーブル(付属品)
26
HDMI 出力対応の機器を接続する
お手持ちの機器と接続する(つづき)
HDMI 出力対応の機器を接続する
1 本のケーブルで高品位な映像と音声をお楽しみいただけます。
17LM-1 は対応していません。 19 のみ
HDMI 出力対応機器の場合
端子部
HDMI 出力対応のHDD レコーダー、
デジタルチューナーなど
ପȷ᪦٣Јщ
HDMI ケーブル
(付属品)
お知らせ
- HDMI 規格に適合していないケーブルは使用できません。HDMI ロゴの表示が
- あるケーブルを使用してください。
- 本機と他の機器をDVI-HDMI 変換ケーブルで接続しないでください。
- 正しく表示できない場合があります。
- 本機のHDMI 映像入力端子にパソコンを接続しないでください。
- 正しく表示できない場合があります。
- パソコンを接続する場合は、PC 映像(RGB) 入力端子に接続してください。
27
電源コードを接続する
電源コードを接続する
19/17 共通
- ① 電源コードのコネクタ側を本体の後面にある電源コードコネクタに差し込む
- ② 電源プラグをコンセントに差し込む
19LM-W1 後面
17LM-1 後面
設
置
す
る
- ①
- ②
- 本体後面
コンセント
AC100V
電源プラグ
電源コードコネクタ
警 告
指定の電源電圧でご使用ください。表示された電源電圧以外で使用すると、火災・
感電の原因となります。
注 意
- 電源プラグをすぐに抜くことができるように本機を据え付けてください。本機が
- 異常や故障となったとき、電源プラグをコンセントに差し込んだままにしておく
- と火災・感電の原因となることがあります。
- 旅行などで長期間、本機をご使用にならないときは、安全のため必ず電源プラグ
- をコンセントから抜いてください。
28
据え付けについて
据え付けについて
メ モ
本機を壁掛け設置する場合は指定の壁掛金具を使用してください。
設置方法については 83 を参照してください。
19/17 共通
注 意
- 本機は安定したところに据え付けてください。
- 本機が転倒し、けがの原因となることがあります。
- 通風孔をふさがないように据え付けてください。
- 通風孔をふさぐと熱がこもり、故障や火災の原因となることがあります。
- 電源プラグをすぐ抜くことができるように据え付けてください。
- 本機が異常や故障となったとき、電源プラグをコンセントに差し込んだままにし
- ておくと火災・感電の原因となることがあります。
据え付けるときのご注意
- 本体の設置について
- 本体の周囲は、放熱のための空間および回転時の空間を十分に確保してください。
- ラック、箱のような狭いところに入れないでください。
- 周囲の壁などから10cm 以上離してください(本機を壁掛け設置する場合は除く)。
- 但し、上部につきましては30cm 以上離してください。
10cm 以上
回転範囲を確保する場合は、空
間を十分にあけてください。
目安は、25 cmです。
30cm 以上
10cm
以上
10cm
以上
上部につきましては放熱性を高
めるため、30 cm以上離して
ください。
29
20ページ
本体の向きを変える
●見やすい角度に合わせてお使いください。
| 機 種 | チルト |
|---|---|
| 19LM-W1 | 前3°、後10° |
| 17LM-1 | 前5°、後15° |
機 種
チルト
スイーベル
19LM-W1
前3°、後10°
左右回転角度350°
17LM-1
前5°、後15°
左右回転角度320°
設
置
す
る
チルト
スイーベル
注 意
- 回転中に手や顔、物を近づけない。
- 必要以上の力で急激に回転させないでください。
- (スタンドがすべって台からはずれてしまう恐れがあります。)
警 告
●上下方向の角度調節をするとき、指を液晶モニター下部とスタン
ドのすき間に入れないでください。指をはさみけがの原因になり
ます。
指のケガに注意
30
ケーブルの固定について
据え付けについて(つづき)
ケーブルの固定について
ケーブルホルダーを使って接続したケーブルを束ねることができます。
19 のみ
接続したケーブルをスタンドの 中心付近にまとめる 1
2
フック
ケーブル
ホルダー
取りはずしについて
ケーブルホルダーを図のよう
に軽く押す
31
スタンドのフックにケーブル
ホルダーのツメを合わせて上
から下へ押す
●ケーブルホルダーが固定されます。
ケーブルホルダーを図のよう
に持ち上げるとはずれます。
取りはずしについて
17 のみ
接続したケーブルをスタンドの 中心付近にまとめる 1
設
置
す
る
スタンドのフックにケーブル
ホルダーのツメを合わせて上
から下へ押す
2
●ケーブルホルダーが固定されます。
ケーブル
ホルダー
フック
取りはずしについて
ケーブルホルダーを図のよう
に持ち上げるとはずれます。
19/17 共通 ご注意
- ケーブルホルダーを持って本機を移動しないでください。
- ケーブルホルダーに無理な力を加えないでください。
32
映像を見る
映像を楽しむ
19 のみ
準 備
- はじめにお手持ちの機器を接続してください 17 ~ 27
- お手持ちの機器の電源を入れてください
2 4
お知らせ
電源を切っても入力画面と音量は記憶
されてます。
33
1
電源ランプ
お守りください
動作中に停電になったときのご注意
本機が動作中に停電になった場合、停
電の回復とともに電源が入ります。本
機から離れるときは、電源プラグをコ
ンセントから抜いておいてください。
24ページ
[ 電源] ボタンを押す
電源ランプが青色に点灯し、前に見ていた入力画面が現れます。
(前に「ビデオ」画面で見ていたときは、「ビデオ」画面になります。)
1
ビデオ
電源を切るときは、もう一度電源ボタンを押
します。
[ 入力切換] ボタンを押して、入力画面を選ぶ
押すごとに、図のように切り換わります。
お手持ちの機器が接続されている入力画面を選びます。
2
映
像
を
見
る
ビデオ
コンポーネント
例)「ビデオ」画面選択
入力切換
ビデオ
コンポーネント
RGB
HDMI
HDMI
RGB
▲▼ 決定 メニュー
接続した機器を操作する
3
音量を調節する
音量の大きさが数字と
で画面に表示されます。
4
小さくなる
0
音量
《最小》
大きくなる
100
音量
《最大》
34
映像を楽しむ(つづき)
映像を楽しむ(つづき)
17 のみ
準 備
- はじめにお手持ちの機器を接続してください 17 ~ 27
- お手持ちの機器の電源を入れてください
1 4 2
電源ランプ
お知らせ
お守りください
電源を切っても入力画面と音量は記憶
されてます。
動作中に停電になったときのご注意
本機が動作中に停電になった場合、停
電の回復とともに電源が入ります。本
機から離れるときは、電源プラグをコ
ンセントから抜いておいてください。
35
26ページ
[ 電源] ボタンを押す
電源ランプが緑色に点灯し、前に見ていた入力画面が現れます。
(前に「ビデオ」画面で見ていたときは、「ビデオ」画面になります。)
1
ビデオ
電源を切るときは、もう一度電源ボタンを押
します。
[ 入力切換] ボタンを押して、入力画面を選ぶ
押すごとに、図のように切り換わります。
お手持ちの機器が接続されている入力画面を選びます。
2
映
像
を
見
る
例)「ビデオ」画面選択
入力切換
ビデオ
RGB
コンポーネント
ビデオ
コンポーネント
RGB
▲▼ 決定 メニュー
接続した機器を操作する
3
音量を調節する
音量の大きさが数字と
で画面に表示されます。
4
小さくなる
0
音量
《最小》
大きくなる
100
音量
《最大》
36