1ページ
デザイン及び仕様については改良のため予告なしに変更することがございます。
�
本書に記載の社名及び製品名は各社の商標又は登録商標です。
�
- PSD-27本体
�
- 取扱説明書
保証書(本書)
1
台�
1
部�
セ
ッ
ト
内
容 �
最初に�
ご確認�
ください�
※万一、
足りないものがございましたら、
お買い求めの販売店にご連絡してください。
�
ご使用前にこの取扱説明書をよくお読みください。
また、
�
お手元に置き、
いつでも確認できる様にしておいてください。
�
………………………………�
…………………�
ペーパー&CDシュレッダー 取扱説明書�
PSD-27
型 番
PSD-27
シリアルナンバー�
販�
売�
店�
お名前�
ご住所�
お�
客�
様�
販売店名
住所
TEL
〒�
TEL
担当者名�
切取線�
保証書�
保証書付�
※必要事項をご記入の上、
大切に保管してください。
�
保証期間
12ヶ月
お買い上げ年月日
年
月
日
�
09/08/JMDaOm
2009.8現在�
保証規定�
1.保証期間内に正常な使用状態でご使用の場合に限り品質を保証しております。
�
万一保証期間内で故障がありました場合は、
弊社所定の方法で無償修理いたしますので、
保証書を製品に添えてお買い上げの販売店までお持ち
ください。
�
2.次のような場合は保証期間内でも有償修理になります。
�
(1)
保証書をご提示いただけない場合。
�
(2)
所定の項目をご記入いただけない場合、
あるいは字句を書き換えられた場合。
�
(3)
故障の原因が取扱い上の不注意による場合。
�
(4)
故障の原因がお客様による輸送
移動中の衝撃による場合。 �
(5)
天変地異、
ならびに公害や異常電圧その他の外部要因による故障及び損傷の場合。
�
3.お客様ご自身による改造または修理があったと判断された場合は、
保証期間内での修理もお受けいたしかねます。
�
4.本製品の故障、
またはその使用によって生じた直接、
間接の損害については弊社はその責を負わないものとします。
�
5.本製品を使用中に発生したデータやプログラムの消失、
または破損についての保証はいたしかねます。
�
6.本製品は医療機器、
原子力設備や機器、
航空宇宙機器、
輸送設備や機器などの人命に関わる設備や機器、
及び高度な信頼性を必要とする設備や機
器やシステムなどへの組み込みや使用は意図されておりません。
これらの用途に本製品を使用され、
人身事故、
社会的障害などが生じても弊社は
いかなる責任も負いかねます。
�
7.修理ご依頼品を郵送、
またはご持参される場合の諸費用は、
お客様のご負担となります。
�
8.保証書は再発行いたしませんので、
大切に保管してください。
�
9.保証書は日本国内においてのみ有効です。
�
最新の情報はWEBサイ
トで
!
!
http://www.sanwa.co.jp/
■サポー
ト情報�
■ドライバのダウンロー
ド�
■よくある質問
(Q&A)
�
■各種対応表�
▼
“サポート&ダウンロード”
コーナーへ�
▼トップページから�
ご質問、
ご不明な点などが�
ございましたら、
ぜひ一度、
�
弊社WEBサイ
トをご覧ください。
�
など、
最新情報を随時更新しています。
�
2ページ
DVD
CD
FD
�
1枚まで�
�
特殊な素材
形状�
でないもの�
2
安全にお使いいただくために�
3
警告�
警告�
注意�
この取扱説明書の表示では、
製品を安全に正しくお使いいただき、
あなたや他の人々への危害や財産
への損害を未然に防止するために、
様々な表示をしています。
その表示と意味は次のようになっています。
内容をよく理解してから、
本文をお読みください。
�
内容を無視して誤った使い方をすると、
人が死亡�
または重傷を負う可能性がある内容を示しています。
�
内容を無視して誤った使い方をすると、
人が傷害を負う可能性�
または財産に損害が発生する可能性がある内容を示しています。
�
幼児、
お子様には絶対に触れ
させない。
�
ケガなどの事故につながる恐れがあります。
�
本体の上に乗ったり、
腰掛け
たりしない。
�
転倒して、
故障やケガなどの事故につなが
る恐れがあります。
�
分解
修理
改造は絶対にしない。
�
火災や感電の原因となります。
修理は販売
店または弊社営業所にご依頼ください。
�
投入口や排出口をのぞきこま
ない。
�
細断クズが飛び散り、
ケガなどの事故につ
ながる恐れがあります。
�
細断物を持ったまま細断しない。
�
細断物と一緒に引き込まれ、
ケガなどの事
故につながる恐れがあります。
�
投入口や排出口に手や指を入
れない。
�
ケガなどの事故につながる恐れがあります。
�
表示された電源・電圧
(100V)
以外で使用しない。
�
火災や感電の原因となります。
�
高温になる場所や湿気、
ほこ
りが多い場所に設置しない。
�
火災や感電の原因となります。
�
調理台や加湿器の近くなど、
油煙や湿気が多い場所に設置
しない。
また、
水をかけない。
�
火災や感電の原因となります。
�
投入口や排出口に髪の毛、
ネ
ックレスなどを近づけない。
�
引き込まれてケガなどの事故につながる恐
れがあります。
�
高い場所や不安定な場所には
設置しない。
�
転倒して、
故障やケガなどの事故につなが
る恐れがあります。
�
投入口や排出口にネクタイな
どの衣類を近づけない。
�
引き込まれてケガなどの事故につながる恐
れがあります。
�
可燃性スプレー
(エアダスタ
ー等)
は使用しない。
�
機械内部やダス
トボックスにガスが残留し、
引火
爆発の恐れがあります。
�
異常な状態
(発煙・異臭など)
のまま使用しない。
�
火災や感電の原因となります。
電源を切り、
電源プラグを抜いてから、
販売店または弊
社営業所にご相談ください。
�
本体が転倒、
落下などにより破
損した場合は使用を中止する。
�
火災や感電の原因となります。
販売店また
は弊社営業所に修理をご依頼ください。
�
異物
(金属・水など)
が入った場合
は電源を切り、
電源プラグを抜く。
�
火災や感電の原因となります。
販売店また
は弊社営業所にご相談ください。
�
安全にお使いいただくために�
電源スイッチを中途半端な位
置で止めない。
�
火災や感電の原因となります。
�
電源コード・プラグが破損す
るようなことはしない。
�
電源コー
ドの上にものを乗せない。
�
加工したり、
傷つけたりしない。
�
無理に曲げたり、
ねじ
ったり
しない。
�
無理に引っ張らない。
�
熱器具に近づけない。
加熱しない。
�
水に濡らさない。
�
火災や感電の原因となります。
�
電源プラグはコンセントに根
元まで確実に差し込む。
�
火災や感電の原因となります。
�
ぬれた手で電源プラグにさわ
らない。
�
感電やけがの原因となります。
�
長時間使用しない時は、
電源
プラグを抜く。
�
漏電や火災の原因となります。
�
お手入れ・点検の際や細断クズ
の廃棄時は、
電源プラグを抜く。
�
感電やけがの原因となります。
�
本体の上にものを置かない。
�
倒れたり、
落下してけがの原因となります。
�
また誤作動、
故障の原因となります。
�
ダストボックスが満杯の状態
で逆回転させない。
�
誤作動、
故障の原因となります。
�
必ず規定枚数、
規定素材、
連続運転時間を守る。
誤作動、
故障の原因となります。
�
クリップやステープラの針など
の金具は必ず取り除く。
�
誤作動、
故障の原因となります。
�
直射日光のあたる場所に設置
しない。
�
誤作動、
故障の原因となります。
�
移動させる際は、
電源プラグ
を抜く。
�
電源コードが傷つき、
火災や感電の原因と
なります。
�
電源プラグを抜く時は電源コ
ードを引っ張らない。
�
ショー
トして火災や感電の原因となります。
�
�
規定枚数�
規定素材�
連続運転時間�
用紙�
A4用紙8枚まで�
A4コピー用紙
(64g/m
2
)
�
※はがき、
シール、
フィルム、
OHPシー
ト�
ビニール、
布などは細断できません。
�
8分�
カー
ド�
1枚まで�
プラスチック製�
(厚さ0.2~0.8mm)
�
※プラスチック製以外�
は細断できません�
警告�
注意�
行ってはいけない
「禁止」
行為の内容を示しています。
�
「指示」
に従って行っていただく強制の内容を示しています。
�
禁止�
指示�
3ページ
5
4
必ずコンセントに近く、
電源プラグを容易に取外しできる�
場所に本体を設置してください。
�
注意�
各部の名称と働き�
上から見た図�
上から見た図�
DVD
CD
�
カー
ド
FD用�
ボックス�
引っ掛けます。
�
①電源ランプ/電源スイ
ッチ�
⑤DVD
CD
カー
ド
FD投入口�
⑨ダス
トボックス�
⑥センサー�
②"手動"ボタン�
③"逆回転"ボタン�
④ダス
トボックスランプ�
⑦用紙投入口�
⑧インターロック
トリガー�
⑧インターロックスイ
ッチ�
⑩電源コー
ド�
上から見た図�
正面から見た図�
"逆回転"ボタン�
電源が入っている時、
”
手動”
ボタンを押すとカッターが正転作動します。
�
ダス
トボックスに細断クズが一定以上貯まった時、
ダス
トボックスランプが点灯し、
ブザーが鳴ります。
�
細断クズを取出してください。
細断クズは各地方自治体の法令に従って分別し、
廃棄してください。
�
"手動"ボタン�
電源が入っている時、
”
逆回転”
ボタンを押すとカッターが正転とは逆方向に作動します。
�
(紙が詰まった時などに使用します。
)
電源スイ
ッチを押すと、
電源ランプが"緑色"に点灯し、
電源が入ります。
�
センサーを細断する物が通過することにより自動的にカッターが正転作動
停止します。
�
使用後は再度電源スイ
ッチを押して電源を切ってください。
�
電源ランプ/電源スイッチ�
用紙投入口�
必ず家庭用AC100Vのコンセン
トに接続して使用してください。
�
タコ足配線は避けてください。
�
細断するDVD
CD、
カー
ド、
フロッピーディスクを投入します。
�
上記以外の物の投入は絶対に避けてください。
必ず規定細断枚数を守ってください。
�
DVD・CD・カード・FD(フロッピーディスク)投入口�
ダストボックスランプ�
細断する紙を投入します。
紙以外の投入は絶対に避けてください。
�
必ず規定細断枚数を守ってください。
�
電源コード�
①�
②�
③�
④�
⑤�
⑦�
電源が入っている時、
投入口にあるセンサーを用紙が通過するとカッターが正転作動し、
�
細断を開始します。
�
センサー�
⑥�
インターロックスイッチ/トリガー�
ダス
トボックスをセッ
トすることにより、
インターロックスイッチと
トリガーがかみ合います。
�
ダス
トボックスがしっかりとセッ
トされていない場合
(インターロックスイッチと
トリガーがうまく�
かみ合っていない場合)
は、
安全のために本機は作動しません。
�
⑧�
⑩�
ダストボックス�
細断クズを収容するダス
トボックスです。
引き出して細断クズを取出します。
�
紙だけを細断する場合はCD
DVD
カー
ド
FD用ボックスを取外しておくとダス
トボックスの容量�
が増加します。
細断クズは貯めすぎないようにこまめに取出してください。
�
⑨�
4ページ
7
�
ご使用方法�
6
- 自動細断�
1.
電源プラグをコンセン
ト
(100V)
に差し込んでください。
�
電源スイ
ッチを押してください。
電源ランプが"緑色"に点灯します。
�
2.
3.
細断する紙またはDVD
CD
カー
ド
フロッピーディスクを各投入口の�
中央に入れてください。
センサーの前を通過するとカッターが正転作動し、
�
細断を開始します。
規定細断枚数を必ず守ってください。
�
※
センサーが感知できるように、
まっすぐ投入してください。
�
センサーから外れると、
細断は止まります。
�
※
紙とDVD
CD
カー
ド
フロッピーディスクの同時細断は出来ません。
�
※ダス
トボックスが正しい位置にないと本機は作動いたしません。
�
ダス
トボックスは奥までしっかり入れてください。
�
4.
"緑色"
"消灯"
DVD
CD
カー
ド
FD投入口�
センサー�
用紙投入口�
終了後は必ず電源スイッチ押して、
電源ランプを"消灯"し、
電源プラグを抜いてください。
�
ご使用の前に�
本機は紙類およびDVD・CD、
カード、
フロッピーディスクの細断専用機です。
�
※クリ
ップなどの金属や、
はがき、
OHPシー
ト
新聞紙
カーボン紙
感熱紙
ポリ袋
布
ビニール
�
フィルムのほか、
ラベル用紙
シールなどの糊の付いたものは投入しないでください。
�
紙詰まりなどによる故障を避けるために、
下記の細断枚数を必ず守ってください。
�
※紙質や湿度等により細断枚数は異なります。
�
細
断
能
力�
摘
要�
投入口�
カッ
トタイプ�
規定細断枚数�
用紙投入口�
8
枚�
A4コピー用紙
(64g/m )
�
2
クロスカッ
ト
(2×9mm)
�
ス
トレー
トカッ
ト
(15mm)
�
DVD・CD�
カード・FD�
投入口�
1
枚�
カード
(86×54mm厚さ0.2~0.8mm)
�
※プラスチック製のみ対応�
DVD・CD・FD�
※特殊な素材
形状でないもの�
※用紙投入口
(A4サイズ)
より大きな紙を細断する場合は、
投入口より小さい幅に折ってから細断を�
開始してください。
(規定枚数を超えないようにしてください。
2ツ折/1枚=2枚)
�
※紙は用紙投入口へ、
DVD・CD、
カード、
FDはDVD・CD・カード・FD投入口へ正しく投入してください。
�
ーインターロックスイッチー�
ダストボックスが正しい位置にないと、
インターロックスイッチが働かず、
安全のために本機は作
動いたしません。
ダス
トボックスは奥までしっかりとセッ
トしてください。
�
投入口を間違えて投入しないでください。
�
■故障やけがをすることがあります。
�
注意�
投入口にネクタイ、
衣類、
ネックレス、
髪の毛などが引き�
込まれないようにしてください。
�
■感電やけがをすることがあります。
もしも引き込まれそうになった場合は、
�
逆回転させるなどして取除いてください。
�
警告�
ーオートカッ
トオフ機能ー�
本機はモーター保護のためオー
トカッ
トオフ機能が働いて、
連続運転
(2分以上)
を続けたり、
�
書類がかみこんだ状態で放置すると、
自動的に停止します。
この機能が働き本機が停止した時は�
電源を切って電源プラグを抜き、
そのまま放置してください。
約40分後には再び細断が可能に�
なります。
�
5ページ
8
9
頻繁に正転・逆回転を繰り返さないでください。
�
紙詰まりを起こしたままの状態で放置しないでください。
�
■モーターに負担がかかり、
故障の原因になります。
�
注意�
紙詰まりを起こしたとき(オートリバース機能)
1.
規定枚数以上の投入、
紙を斜めに投入したことなどで紙詰まりが起きると、
オー
トリバース機能が働い
て自動的に詰まった紙を投入口へ戻します。
詰まった紙を引き出してください。
�
※容易に引き出せない場合、
“逆回転”
ボタンを押しながら、
詰まった紙を引き出してください。
�
- 手動細断(センサーを通らない形の紙を細断する場合など)
1.
電源プラグをコンセン
ト
(100V)
に差し込んでください。
�
電源スイ
ッチを押してください。
電源ランプが"緑色"に点灯します。
�
2.
4.
"手動"ボタンを押したまま、
細断する紙を投入口に入れて、
細断してください。
�
規定細断枚数を必ず守ってください。
"手動"ボタンをはなすと細断は止まります。
�
※ダス
トボックスが正しい位置にないと本機は作動いたしません。
�
ダス
トボックスは奥までしっかり入れてください。
�
5.
終了後は必ず電源スイッチ押して、
電源ランプを"消灯"し、
電源プラグを抜いてください。
�
"手動"ボタンを押してください。
�
"手動"ボタンを押している間、
カッターが正転作動します。
�
3.
"緑色"
"消灯"
※逆回転の際、
以前に細断した紙が出てくる場合が�
ありますが、
製品の異常ではありません。
�
2.
紙の量を規定枚数以下に減らして、
細断した逆側の方向から用紙投入口にまっすぐに入れてください。
�
1.
電源ランプが消灯していることを確認してから、
電源プラグをコンセントから抜いてください。
�
2.
ダス
トボックスを引き出して細断クズを取り出します。
�
※イ
ンターロックスイッチ/トリガーを破損しないように丁寧に取り扱ってください。
�
※細断クズは各地方自治体の法令に従って分別し、
廃棄してください。
�
3.
細断クズの捨て方�
※安定した状態を保つため、
ダス
トボックスの8分目程度で細断クズを捨てることをおすすめします。
�
※電源プラグを抜かずにクズを捨てると、
コー
ドが引っかか
�
ったり、
本体が落下してけがをしたり、
本体の故障の原因と�
なる場合があります。
�
�
- ダス
トボックスに細断クズが一定以上貯まると、
ダス
トボックスランプが点灯し、
ブザーが鳴ります。
�
細断クズを取出して捨ててください。
�
終了後は必ず電源スイッチを押して、
電源ランプを"消灯"し、
電源プラグを抜いてください。
�
6ページ
11
本体の外側の汚れは、
柔らかい布でから拭きしてください。
�
汚れがひどい時は、
薄めた中性洗剤を少し含ませた柔らかい布で拭いてください。
�
※お手入れはマシン本体の外樹脂部とダス
トボックスだけにしてください。
�
- ガソリン・ベンジン・シンナー・みがき粉などでは、
絶対に拭かないでください。
�
※ひびわれ、
変形、
変色、
故障の原因となります。
�
�
※点検後、
なお異常がある場合は販売店または弊社営業所にご連絡ください。
�
お手入れ�
おや?故障かな?と思ったら・
- �
お手入れの際は、
必ず電源スイッチを押して、
電源ランプを"消灯"し、
�
電源プラグを抜いてください。
�
■感電やけがをすることがあります。
�
規定細断枚数以下にして細断して�
ください。
�
状
況�
調べるところ�
直し方�
動かない�
電源プラグが正しくコンセントに�
入っていますか?�
電源ランプが"緑色"に点灯して�
いますか?�
電源プラグを正しくコンセントに入�
れ直してください。
�
電源スイ
ッチを押し、
電源ランプを�
”
点灯”
させてください
。
�
細断物が投入口中央のセンサー�
を通過していますか?�
センサーが感知できるようにまっ�
すぐに投入してください。
または�
手動細断を行ってください。
�
ダス
トボックスが正しくセッ
トされて�
いますか?�
”
逆回転”
ボタンを押して、
詰まった�
紙を取除いてください。
�
投入口の幅より大きな紙を入れてい�
ませんか?�
投入幅口の幅より小さな紙で細断を�
行ってください。
�
紙が斜めに挿入されていませんか?�
まっすぐに挿入してください。
�
長時間の使用により、
オー
トカッ
ト�
オフ機能が働いていませんか?�
連続運転時間をこえて細断したり、
�
紙がか
みこんだ状態で放置すると、
�
オー
トカッ
トオフ機
能が働いて停止�
します。
電源を切り、
電源プラグ
を�
抜き、
40分ほどそのままおいて
く�
ださい。
再び細断を再開できます
。
�
細断中に止まった�
または�
細断できない�
紙を多く入れすぎていませんか?�
紙詰まりを起こしていません
か?�
クリ
ップ
ピンなどをかみ込んでいま�
せんか?�
一度逆回転させた後、
電源を切り、
�
電源プラグを抜いて、
取除いてく�
ださい。
�
10
仕
様�
PSD-27
細
断
物�
投
入
幅�
細
断
形
状�
細
断
枚
数�
細
断
速
度�
電
源�
消
費
電
力�
サ
イ
ズ�
バ ケ ット 容 量�
騒
音�
重
量�
連 続 使 用 時 間�
約2.9m/分�
AC100V 50/60Hz�
360W 3A�
W334×D308×H635mm�
25
ℓ
(DVD
CD
カー
ド
FD用ボックス
:
5
ℓ
)
約56dB�
約18Kg�
8分間
(40分休止後再運転可)
�
A4コピー用紙、
DVD
CD、
カー
ド、
フロッピーディスク�
220mm(用紙)
125mm(DVD
CD
カー
ド
FD)�
用紙
:
2×9mmクロスカッ
ト
DVD
CD
カー
ド
FD
:
ス
トレー
トカッ
ト�
A4コピー用紙
:
8枚
DVD
CD
カー
ド
FD
:
1枚
�
使用上の注意とお願い�
規定以外のものは�
入れないでください。
�
湿った紙やカーボン紙、
�
シールのついた紙は�
入れないでください。
�
ダストボックスに、
�
ビニール袋や紙袋等をかけて�
使用しないでください。
�
必ず規定枚数・連続運転時間を�
守ってご使用ください。
�
※
金属や衣類は、
カッターに損傷
をあたえ、
故障の原因となります。
�
※カッターに細断クズがからまり、
細断性能を低下させます。
�
※
本体がしっかりセッ
トされず、
正
常に動作しない場合があります。
�
※モーターを傷めたり、
故障の
原因となったりします。
�
必要以上に逆回転�
させないでください。
�
使用後は必ず電源スイッチを�
押し、
電源ランプを消灯して�
ください。
�
ダス
トボックスを外した状態�
では、
安全装置により本機は�
作動いたしません。
�
�
※細断クズが投入口にたまり、
故
障の原因となります。
�
重要�
ギュー�
ギュー�
規定枚数�
連続運転時間�
紙�
DVD
CD�
カー
ド
FD
8枚
�
1枚
�
8分�
ダス
トボックスが正しくセッ
トされて�
いないと安全装置が働き作動しません。
�
奥まできちんとセッ
トしてください。
�
注意�
点検の際は、
必ず電源スイッチを押して、
電源ランプを"消灯"し、
�
電源プラグを抜いてください。
�
■感電やけがをすることがあります。
�
注意�
分解、
修理、
改造をしないでください。
�
■感電やけがをすることがあります。
�
警告�
※本製品のカッターはDVD
CD
カー
ド
FDを細断することにより、
一般のドライブ装置などで読み取りを不
可能にするものであり、
データを完全に破壊するものではありません。
特殊な手段により読み取られる可
能性がありますので、
高度な機密と判断されるデータを含むものには使用しないでください。
データを不
正読み取りされた場合の損害に対し、
弊社は製品故障の如何を問わず一切の責任を負いません。
�