1ページ
※部品の欠品や破損があった場合は、品番(150-SNC141BKなど)と
下記の部品番号(①~⑯)と部品名(ノブボルトなど)をお知らせください。
この度は、
弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
本製品は組立式になっておりますので、
下記の要領で組立ててください。
パッキングケースの中には、
下記の部品が入っています。
オフィスチェア(150-SNC141シリーズ)組立説明書
Ver.1.0
完成図
組立部品
<組立てに必要な人数>
大人1人以上
<用意していただくもの>
- 手袋
(ケガ等を防ぐために
着用をおすすめします)
1
手順
2
手順
3
手順
上
※丸い方が
上です。
上
③座面ブラケット
×1個
②座面×1枚
①背もたれ×1枚
④ガスシリンダー
×1本
⑤シリンダーカバー
×1組
⑫背もたれ金具
×1個
⑬背もたれカバー
×1個
使用ボルト類
⑮ボルトB(M6×20mm)×2本
⑭ボルトA(M6×14mm)×4本
6mm
14mm
6mm
20mm
⑮ボルトB(M6×20mm)
6mm
20mm
⑥レッグフレーム
×1個
⑧背パイプ
×1本
⑦キャスター
×5個
⑯六角レンチ(5mm)
×1本
⑨ノブボルト
×1個
⑩ワッシャー
×1枚
⑪歯付きワッシャー
×1枚
※あらかじめ下記の部品が
取付けられています。
⑫背もたれ金具
⑧背パイプ
(先端の金具)
⑫背もたれ金具
⑴
⑵
<上から見た図>
⑶
⑷
⑬背もたれカバー
1番上の溝に差し込みます。
⑧背パイプ
①背もたれ
⑮ボルトB
差し込む
差し込む
※机など
⑧背パイプ
⑧背パイプ
2ページ
4
手順
5
手順
6
手順
7
手順
8
手順
全てのボルト類を締め付けます。
約2mm
9
手順
前
⑭ボルトA(M6×14mm)
6mm
14mm
②座面
※広い方が前です。
⑥レッグフレーム
⑦キャスター
④ガスシリンダー
⑤シリンダーカバー
⑭ボルトA
③座面ブラケット
②座面
差し込む
差し込む
差し込む
まっすぐ奥まで
差し込まれている
ななめに
差し込まれている
3ページ
体重の軽い方は何度も
体重をかけて、確実に
押し込んでください。
13
手順
14
手順
10
手順
11
手順
12
手順
最後にゆるみや
ガタつきがないか
確認してください。
⑧背パイプ
⑧背パイプ
③座面ブラケット
⑨ノブボルト
⑪歯付ワッシャー
⑩ワッシャー
⑨ノブボルト
⑪歯付ワッシャー
⑩ワッシャー
座って押し込む
外す
固定する
差し込む
起こす
4ページ
〒700-0825
岡山県岡山市北区田町1-10-1
TEL.086-223-5680
FAX.086-235-2381
サンワダイレク
ト
CF/BC/
TODaC
チェアの品質表示
<使用上の注意>
高さの調節方法
背もたれの調節方法
レバー
引く
しっかりと締めた状態で
使用してください。
前
締める
緩める
構造部材:座部・背もたれ部/成形合板
脚部/スチール、ナイロン
キャスター部/ナイロン
張り地:布(ポリエステル)
クッション材:ウレタンフォーム
- 直射日光の当たる場所や高温、湿気及び乾燥の著しい場所を避けてください。
- 滑りやすい床面で使用しないでください。
- 用途以外で使用しないでください。
- 2ヶ月毎を目安に、ボルトやネジを定期的に締め直してください。
- ボルトやネジがゆるんだ状態では使用しないでください。
- 座面や背もたれの上に登らないでください。転倒の原因になります。
- 可動部に手足などを挟まないように注意してください。
- 著しい汚れを落とす場合は、薄めた中性洗剤を使用してください。
- 座面に勢いよく座らないでください。勢いよく座ると、座面に体重の3~4倍
の荷重がかかり、チェアが破壊される恐れがあります。
- 同時に2人以上で腰掛けないでください。
- 各調整ボルト、ネジ、ビスなどを含むパーツ類が1つでも紛失、破損、消耗し
た場合は、純正部品による修理が完了するまで使用しないでください。
※以上の注意に従ってご使用いただかない場合、大きな事故につながる危険があ
りますので、必ず守ってください。
<下から見た図>
ノブボルトを緩めると背もたれの位置を
前後に調整することができます。
ノブボルト
背もたれ
※任意の位置で
固定します。