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組立て部品
使用ボルト
この度は、弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
このTVスタンドは組立式になっておりますので、下記の要領で組立ててください。
パッキングケースの中には、下記の部品が入っています。
壁寄せテレビスタンド(TVHF-2637シリーズ)組立説明書
完成図
★用意していただくもの・・・・・
手袋(組立て時のケガ等を防ぐために必ず着用してください)
プラスドライバー
総耐荷重
60kg (40kg以下のテレビを取付け可能)
上フレーム×1個
下フレーム×1個
ブラケット×2個
下ポール×1本
上ポール×1本
アジャスター×4個
レッグフレーム×4本
プレート×8枚
スペーサーA×8個
※突起が付いているのが
下フレームです。
ガラス板×1枚
ボルトL×10
本〔M6×10〕
ワッシャー×4枚
ナット×4枚
スペーサーB×8個
450
40
700
60
1114
849205
六角レンチ×1本
スパナ×1個
ボルトI×4
本〔M8×15〕
ボルトJ×4
本〔M8×20〕
ボルトK×6
本〔M8×60〕
ボルトA×
8
本〔M4×16〕
ボルトF×
6
本〔M6×15〕
ボルトG×4
本〔M6×20〕
ボルトH×
4
本〔M6×30〕
ボルトB×6
本〔M4×25〕
ボルトC×
8
本〔M5×16〕
ボルトD×8
本〔M5×20〕
ボルトE×
6
本〔M5×25〕
20
15
20
350
60~330の
ねじ穴ピッチに対応
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使用ボルト
下フレームにガラス板、上フレームを取付けます。
2
下フレームの裏面にレッグフレームとアジャスターを取付けます。
1
下ポールを取付けます。
3
上ポールにブラケットを差し込みます。
4
アジャスター
上フレーム
ボルトL
下フレーム
ガラス板
下ポール
ボルトL
※下ポールを差し込んでから
ボルトで固定します。
ブラケット
上ポール
レッグフレーム
下フレーム
※突起が付いているのが
下フレームです。
1
2
ボルトL〔M6×10〕
使用ボルト
ボルトL〔M6×10〕
拡大図
ワッシャー
ナット
スパナ
ボルトL
下ポール
ガラス板
下フレーム
上フレーム
横から見た図
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下ポールに上ポールを取付けます。
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ブラケットのボルトを六角レンチで締め付けて固定します。
6
1
2
※六角レンチで動かないようにきつく締め込みます。
拡大図
ブラケットをテレビの裏面に取付けます。
※取付け可能なテレビの重量は40kgまでです。それ以上のテレビは絶対に取付けないでください。
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毛布などを下に敷き、ディスプレイへの
傷や破損に十分ご注意ください。
ボルトが長すぎるとテレビを破損する場合があります。また、ボルトが短すぎるとテレビがしっかりと固定できず脱落する恐れがあります。
取付けに適したボルトの長さは各テレビによって異なります。必ずテレビの取扱説明書や、メーカーへの問い合わせなどでご確認の上、
取付けるボルトの長さを決めてください。
ディスプレイに付属しているスタンド類
は取外してください。
スタンド類の取外し方法はディスプレイ
の取扱説明書をご参照ください。
毛布など
使用ボルト
ボルトL〔M6×10〕
ボルトL
六角レンチ
スペーサー
ブラケット
くぼみよりも出るようにスペーサーを
組合わせてください。
※くぼみの無い場合、スペーサーは
必要ありません。
拡大図
横から見た図
※テレビのボルト穴部分にくぼみのある場合、その深さに適したスペーサー
を使用してください。
スペーサーA
<例1>
<例2>
<例3>
<例4>
<M4ボルト>
<M5ボルト>
<M6ボルト>
<M8ボルト>
スペーサーB
スペーサーA
スペーサーB
スペーサーB
スペーサーB
M4~M8ボルト
※ディスプレイのボルト穴に太さ・長さを合わせてください。
M4ボルト
プレート
※1番小さい穴を
使います。
プレート
※2番目に小さい
穴を使います。
M5ボルト
M6ボルト
M8ボルト
プレート
※2番目に大きい
穴を使います。
プレート
※1番大きい穴を
使います。
※付属のボルトが長すぎる、またボルトが少ししか回っていないなど、
ボルトが合わない場合は、強度に十分ご注意の上、市販の適切な
サイズのボルトをご用意ください。
この作業は必ず大人
2人以上で行ってく
ださい。
テレビの高さ、角度の調節は上下ポールを組合わせて
から行います。
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10/05/
TTDaC
テレビのケーブルを上下ポールに通して完成です。
9
テレビの向き、高さを調節します。
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電源ケーブル
アンテナケーブル
など
拡大図
※ブラケットのツマミを緩めると、テレビの向きを
左右に調節することができます。
ツマミ
※ブラケットのボルトを六角レンチで
緩めると、テレビの高さ調節ができます。
高さ調節後はボルトをしっかりと締め
付けてください。
六角レンチ
締まる
拡大図
締まる
緩む
緩む
入れる
出す
高さ調節は必ず大人2人以上で行って
ください。