1ページ
マイクロカッ
トシ
ュレッダー
取扱説明書
型 番
PSD-M1225
シリアルナンバー
販
売
店
お名前
ご住所
お
客
様
販売店名
住所
TEL
〒
TEL
担当者名
保証書
保証書付
※必要事項をご記入の上、
大切に保管してください。
保証期間
1年
お買い上げ年月日
年
月
日
保証規定
1.保証期間内に正常な使用状態でご使用の場合に限り品質を保証しております。
万一保証期間内で故障がありました場合は、
弊社所定の方法で無償修理いたしますので、
保証書を製品に添えてお買い上げの販売店ま
でお持ちください。
2.次のような場合は保証期間内でも有償修理になります。
(1)
保証書をご提示いただけない場合。
(2)
所定の項目をご記入いただけない場合、
あるいは字句を書き換えられた場合。
(3)
故障の原因が取扱い上の不注意による場合。
(4)
故障の原因がお客様による輸送
移動中の衝撃による場合。
(5)
天変地異、
ならびに公害や異常電圧その他の外部要因による故障及び損傷の場合。
(6)
譲渡や中古販売、
オークション、
転売などでご購入された場合。
3.お客様ご自身による改造または修理があったと判断された場合は、
保証期間内での修理もお受けいたしかねます。
4.本製品の故障、
またはその使用によって生じた直接、
間接の損害については弊社はその責を負わないものとします。
5.本製品を使用中に発生したデータやプログラムの消失、
または破損についての補償はいたしかねます。
6.本製品は医療機器、
原子力設備や機器、
航空宇宙機器、
輸送設備や機器などの人命に関わる設備や機器、
及び高度な信頼性を必要とする
設備や機器やシステムなどへの組込みや使用は意図されておりません。
これらの用途に本製品を使用され、
人身事故、
社会的障害などが
生じても弊社はいかなる責任も負いかねます。
7.修理ご依頼品を郵送、
またはご持参される場合の諸費用は、
お客様のご負担となります。
8.保証書は再発行いたしませんので、
大切に保管してください。
9.保証書は日本国内においてのみ有効です。
デザイン及び仕様については改良のため予告なしに変更することがございます。
本書に記載の社名及び製品名は各社の商標または登録商標です。
PSD-M1225
この度は、
マイクロカッ
トシュレッダー 「
PSD-M1225
」
(以下本製品)をお買い上げいただき誠にありがとう
ございます。
この取扱説明書では、
本製品の使用方法や安全にお取扱いいただくための注意事項を記載して
おります。
ご使用の前によくご覧ください。
読み終わったあともこの取扱説明書は大切に保管してください。
最初にご確認ください。
- ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
- ・・
- ・・・・・・・・・・・
- シュレッダー本体
1台
- キャスター(ス
トッパー付き)
2個
- ・・
- キャスター(ス
トッパーなし)
2個
- 取扱説明書
保証書(本書)
1部
セッ
ト内容
本取扱説明書の内容は、
予告なしに変更になる場合があります。
最新の情報は、
弊社WEBサイ
ト(https://www.sanwa.co.jp/)をご覧ください。
お使いになる前に、
セッ
ト内容がすべて揃っているかご確認ください。
万一、
足りないものがございましたら、
お買い求めの販売店にご連絡ください。
TEL.092-471-6721
FAX.092-471-8078
TEL.011-611-3450
FAX.011-716-8990
TEL.022-257-4638
FAX.022-257-4633
TEL.052-453-2031
FAX.052-453-2033
TEL.06-6395-5310
FAX.06-6395-5315
札幌営業所/〒060-0808 札幌市北区北八条西4-1-1 パストラルビルN8
仙台営業所/〒983-0851 仙 台 市 宮 城 野 区 榴ヶ岡 1 - 6 - 3 7 宝 栄 仙 台 ビ ル
名古屋営業所
/〒453-0015 名 古 屋 市 中 村 区 椿 町 1 6 - 7 カ ジ ヤ マ ビ ル
大阪営業所/〒532-0003 大 阪 市 淀 川 区 宮 原 4 - 1 - 4 5 新 大 阪 八 千 代ビ ル
福岡営業所/〒812-0012 福岡市博多区博多駅中央街8-20第2博多相互ビル
〒700-0825 岡 山 県 岡 山 市 北 区 田 町 1 - 1 0 - 1
TEL.086-223-3311
FAX.086-223-5123
〒140-8566 東 京 都 品 川 区 南 大 井 6 - 5 - 8
TEL.03-5763-0011
FAX.03-5763-0033
BH/AG/KIDaCh
2ページ
DVD
CD
カー
ド
1枚まで
DVD
CDは特殊な素材
形状でないもの。
カー
ドはプラスチック製のみ対応。
1
2
警告
警告
注意
この取扱説明書の表示では、
製品を安全に正しくお使いいただき、
あなたや他の人々への危害や財産への
損害を未然に防止するために、
様々な表示をしています。
その表示と意味は次のようになっています。
内容
をよく理解してから、
本文をお読みください。
内容を無視して誤った使い方をすると、
人が死亡
または重傷を負う可能性がある内容を示しています。
内容を無視して誤った使い方をすると、
人が傷害を負う可能性
または財産に損害が発生する可能性がある内容を示しています。
幼児、
お子様には絶対に触れ
させない。
ケガなどの事故につながる恐れがあります。
本体の上に乗ったり、
腰掛け
たりしない。
転倒して、
故障やケガなどの事故につなが
る恐れがあります。
分解
修理
改造は絶対にしない。
火災や感電の原因となります。
修理は販売
店または弊社営業所にご依頼ください。
投入口や排出口をのぞきこま
ない。
細断クズが飛び散り、
ケガなどの事故につな
がる恐れがあります。
細断物を持ったまま細断しない。
細断物と一緒に引き込まれ、
ケガなどの事
故につながる恐れがあります。
投入口や排出口に手や指を入
れない。
ケガなどの事故につながる恐れがあります。
表示された電源
電圧
(100V)
以外で使用しない。
火災や感電の原因となります。
高温になる場所や湿気、
ホコ
リが多い場所に設置しない。
火災や感電の原因となります。
調理台や加湿器の近くなど、
油煙や湿気が多い場所に設置
しない。
また、
水をかけない。
火災や感電の原因となります。
投入口や排出口に髪の毛、
ネ
ックレスなどを近づけない。
引き込まれてケガなどの事故につながる恐
れがあります。
高い場所や不安定な場所には
設置しない。
転倒して、
故障やケガなどの事故につなが
る恐れがあります。
投入口や排出口にネクタイな
どの衣類を近づけない。
引き込まれてケガなどの事故につながる恐
れがあります。
可燃性スプレー
(エアダスター
等)
は使用しない。
機械内部やダス
トボックスにガスが残留し、
引火
爆発の恐れがあります。
異常な状態
(発煙
異臭など)
のまま使用しない。
火災や感電の原因となります。
電源を切り、
電源プラグを抜いてから、
販売店または弊
社営業所にご相談ください。
本体が転倒、
落下などにより破
損した場合は使用を中止する。
火災や感電の原因となります。
販売店また
は弊社営業所まで修理をご依頼ください。
異物
(金属
水など)
が入った場合
は電源を切り、
電源プラグを抜く。
火災や感電の原因となります。
販売店また
は弊社営業所までご相談ください。
電源スイッチを中途半端な位
置で止めない。
火災や感電の原因となります。
電源コード
プラグが破損する
ようなことはしない。
電源コー
ドの上にものを乗せない。
加工したり、
傷つけたりしない。
無理に曲げたり、
ねじったりしない。
無理に引っ張らない。
熱器具に近づけない。
加熱しない。
水に濡らさない。
火災や感電の原因となります。
電源プラグはコンセントに根
元まで確実に差し込む。
火災や感電の原因となります。
ぬれた手で電源プラグにさわ
らない。
感電やケガの原因となります。
長時間使用しない時は、
電源
プラグを抜く。
漏電や火災の原因となります。
お手入れ
点検の際や細断クズ
の廃棄時は、
電源プラグを抜く。
感電やケガの原因となります。
本体の上にものを置かない。
倒れたり、
落下してケガの原因となります。
また誤作動、
故障の原因となります。
ダストボックスが満杯の状態
で逆回転させない。
誤作動、
故障の原因となります。
必ず規定枚数、
規定素材、
連続運転時間を守る。
誤作動、
故障の原因となります。
クリップなど
の金具は必ず取り
除く。
誤作動、
故障の原因となります。
直射日光のあたる場所に設置
しない。
誤作動、
故障の原因となります。
移動させる際は、
電源プラグ
を抜く。
電源コードが傷つき、
火災や感電の原因と
なります。
電源プラグを抜く時は電源コー
ドを引っ張らない。
ショー
トして火災や感電の原因となります。
規定枚数
規定素材
連続運転時間
用紙
A4用紙12枚まで
A4コピー用紙
(64g/m
2
)
※はがき、
シール、
フィルム、
OHPシー
ト
ビニール、
布などは細断できません。
約10分
警告
注意
行ってはいけない
「禁止」
行為の内容を示しています。
「指示」
に従って行っていただく強制の内容を示しています。
禁止
指示
安全にお使いいただくために
安全にお使いいただくために
3ページ
⑩電源コー
ド
3
4
⑦用紙投入口
⑨ダス
トボックス
⑧インターロック
スイッチ
⑥DVD
CD
カー
ド投入口
電源LED
警告LED
③
必ずコンセン
トに近く、
電源プラグを容易に取外しできる
場所に本体を設置してください。
注意
電源スイッチ
①
用紙投入口
⑦
⑧
⑨
インターロックスイッチ
⑩
ダス
トボックス
電源コード
「|」
側で主電源が入り電源 LED が点灯します。
電源が入った状態で細断するものがセンサーを通過することにより
自動的にカッターが正転作動・停止します。
「○」
側にすると主電源が切れて電源 LED が消灯します。
使用後は電源を切っておいてください。
ケーブルホルダー
②
ケーブルを巻きつけて収納できます。
④
⑤
正回転ボタン
電源が入っている時、
「正回転」
ボタンを長押しするとカッターが正転作動します。
離すと停止します。
電源………………
電源 ON 時、
使用可能な状態の場合に青色に点灯します。
紙詰まり…………紙が詰まると赤色に点灯します。
紙詰まりを取除いてください。
半
ドア……………扉が空いていると赤色に点灯します。
扉が空いている場合は紙を入れても動作しません。
オーバーヒー
ト…細断作業が続き、
モーターの温度が上昇した場合に橙色に点灯します。
約 30 分休止してください。
ゴミ捨て…………
細断クズがダス
トボックスにいっぱいになると赤色に点灯します。
細断クズを取除いてください。
逆回転ボタン
電源が入っている時、
「逆回転」
ボタンを長押しするとカッターが正転とは逆方向に作動します。
離すと停止します。
( 紙が詰まった時などに使用します )
細断する紙を投入します。
規定の紙以外の投入は絶対に避けてください。
投入口中央付近にあるセンサーを用紙が通過するとカッターが正転作動し、
細断を開始します。
センサーの前を通過するように用紙を投入してください。
DVD
CD
カード投入口
⑥
細断するDVD
CD
カー
ドを投入します。
規定の物以外の投入は絶対に避けてください。
投入口左側にあるセンサーをDVD
CD
カー
ドが通過するとカッターが正転作動し、
細断を開始します。
センサーの前を通過するようにDVD
CD
カー
ドを投入してください。
ダス
トボックスをセッ
トすることにより、
インターロックスイッチが押された状態になります。
ダス
トボックスがしっかりとセッ
トされていない場合
(インターロックスイッチが押されていない場合)は、
安全のため
に本機は作動しません。
細断クズを収容するダス
トボックスです。
引き出して細断クズを取出します。
各地方自治体の法令に従って分別し、
廃棄してください。
細断クズは貯めすぎないようにこまめに取出してください。
必ず家庭用AC100Vのコンセン
トに接続して使用してください。
タコ足配線は避けてください。
上から見た図
後から見た図
1.各部の名称と働き
①電源スイッチ①電源スイッチ
③電源LED
警告LED
③電源LED
警告LED
④逆回転ボタン④逆回転ボタン
⑤正回転ボタン⑤正回転ボタン
②ケーブル
ホルダー
②ケーブル
ホルダー
正回転
逆回転
4ページ
5
6
本機は紙類およびDVD
CD
カードの細断専用機です。
※クリ
ップなどの金属や、
はがき、
OHPシー
ト
新聞紙
カーボン紙
感熱紙
ポリ袋
布
ビニール
フィルム
のほか、
ラベル用紙
シールなどの糊の付いたものは投入しないでください。
紙詰まりなどによる故障を避けるために、
下記の細断枚数を必ず守ってください。
※紙質や湿度等により細断枚数は異なります。
細
断
能
力
摘
要
投入口
カッ
トタイプ
規定細断枚数
用紙投入口
12
枚
A4コピー用紙
(64g/m )
2
ス
トレー
トカッ
ト
(4分割)
微細マイクロカッ
ト
(2×15mm)
DVD
CD
投入口
1
枚
DVD
CD
(直径120mm)
※特殊な素材
形状でないもの
※用紙投入口
(A4サイズ)
より大きな紙を細断する場合は、
投入口より小さい幅に折ってから細断を
開始してください。
(規定枚数を超えないようにしてください。
2ツ折/1枚=2枚)
オートカッ
トオフ機能
※紙は用紙投入口へ、
DVD
CD
カードはDVD
CD
カード投入口へ正しく投入してください。
インターロックスイッチ
ダス
トボックスが正しい位置にないと、
インターロックスイッチが働かず、
安全のために本機は作動い
たしません。
ダス
トボックスは奥までしっかりとセッ
トしてください。
投入口を間違えて投入しないでください。
■故障やケガをすることがあります。
注意
投入口にネクタイ、
衣類、
ネックレス、
髪の毛などが引き
込まれないようにしてください。
■感電やケガをすることがあります。
もしも引き込まれそうになった場合は、
逆回転させるなどして取除いてください。
警告
本機はモーター保護のためオートカッ
トオフ機能が働いて、
連続運転
(約10分以上)
を続けたり、
書
類がかみこんだ状態で放置すると、
自動的に停止します。
この機能が働き本機が停止した時は電源を
切って電源プラグを抜き、
そのまま放置してください。
約30分後には再び細断が可能になります。
1.
電源スイッチがOFF
(
「○」
側を押した状態)
になっていることを確認して
から、
電源プラグをコンセン
ト
(100V)
に差し込んでください。
1.
本機底面の穴にキャスターを取付けます。
本機の手前側にストッパー付きのキャス
ターを取付けてください。
3.
- 用紙の場合
上から見た図
細断する用紙またはDVD
CD
カー
ドを各投入口の中央にまっすぐ入れてください。
※
投入口にある
細断センサーが感知できるように、
まっすぐ投入してください。
センサーの位置は用紙投入口
とDVD
CD
カード投入口で異なります。
細断するものがセンサー部を通過し終えるとカッターが停止します。
※規定細断枚数を必ず守ってください。
※用紙とDVD
CD
カー
ドの同時細断はできません。
※用紙12枚まで投入可能です。
用紙細断センサー位置 ※中央よりやや右
キャスター(ス
トッパー付き)
キャスター(ス
トッパーなし)
電源スイッチ
電源スイッチをON
(
「I」
側を押した状態)
すると
電源LEDが点灯します。
※ダス
トボックスが正しい位置にないと本機は
作動いたしません。
ダス
トボックスは奥までしっかり入れてください。
2.
後から見た図
2.ご使用の前に
3.ご準備
4.ご使用方法
カード投入口
(1枚)
/ DVD
- CD投入口
(1枚)
正回転
逆回転
電源 ON/OFF
ス
トレー
トカッ
ト
(3分割)
カード投入口
カード
(86×54mm厚さ0.2~0.8mm)
※プラスチック製のみ対応
前
5ページ
DVD
CD
カー
ド
7
8
4.
終了後は、
必ず電源スイッチを切って、
電源プラグを抜いてください。
ケーブルは背面のケーブル
ホルダーに巻きつけて収納
できます。
- DVD
CD
カードの場合
※DVD
CD
カー
ド1枚のみ投入可能です。
上から見た図
頻繁に正転
逆回転を繰り返さないでください。
紙詰まりを起こしたままの状態で放置しないでください。
■モーターに負担がかかり、
故障の原因になります。
注意
2.
紙の量を規定枚数以下に減らして細断した逆側の方向から用紙投入口にまっすぐに入れてください。
3.
終了後は、
必ず電源スイッチを切って、
電源プラグを抜いてください。
- 安定した状態を保つため、
ダス
トボックスの8分目程度でクズを捨てる
ことをおすすめします。
①必ず
電源スイッチを切っていることを確認し、
電源プラグをコンセン
ト
(100V)
から抜いてください。
※電源プラグを抜かずにクズを捨てると、
コー
ドが引っかかったり、
本体が
落下してケガをしたり、
本体の故障の原因となる場合があります。
細断クズ
ケーブル
ホルダー
DVD
CD
カー
ド細断センサー位置 ※中央よりやや右
1.
規定枚数以上の投入や、
紙を斜めに投入したことなどで紙詰まりが起きると、
紙詰まりLEDが点灯し、
カッターの回転が止まります。
逆回転ボタンを長押しして、
詰まった紙を引き出してください。
※逆回転の際、
以前に細断した紙が出てくる場合がありますが、
製品の異常ではありません。
4.ご使用方法(続き)
4.ご使用方法(続き)
紙詰まりを起こしたとき
細断クズの捨て方
カード投入口
(1枚)
/ DVD
- CD投入口
(1枚)
正回転
逆回転
電源 ON/OFF
②ダス
トボックスを引き出して細断クズを取出し
ます。
※インターロックスイッチを押す突起部などを
破損しないように丁寧に取扱ってください。
※各地方自治体の法令に従って分別し、
廃棄し
てください。
※カー
ドは横向きに投入してください。
6ページ
9
10
本体の外側の汚れは、
柔らかい布でから拭きしてください。
汚れがひどい時は、
薄めた中性洗剤を少し含ませた柔らかい布で拭いてください。
※お手入れは本体の外樹脂部とダス
トボックスだけにしてください。
- ガソリン
ベンジン
シンナー
みがき粉などでは、
絶対に拭かないでください。
※ひびわれ、
変形、
変色、
故障の原因となります。
お手入れの際は、
必ず電源スイッチを切って電源LEDを消灯
させ、
プラグを抜いてください。
■感電やケガをすることがあります。
点検の際は、
必ず電源スイッチを切って電源LEDを消灯させ、
プラグを抜いてください。
■感電やケガをすることがあります。
細
断
物
投
入
幅
細
断
形
状
細
断
枚
数
細
断
速
度
電
源
消
費
電
力
サ
イ
ズ
重
量
バ ケット 容 量
騒
音
連続使用時間
約2.5m/分(50Hz)
約3m/分
(60Hz)
AC100V 50/60Hz
700W
W412×D312×H615mm
約16Kg
約25L(用紙)
約55dB
約10分間
(30分休止後再運転可)
A4コピー用紙、
DVD
CD、
カー
ド
230mm
(用紙) 120mm
(DVD
CD
カー
ド)
用紙/2×15mm微細マイクロカッ
ト、
DVD
CD/ス
トレー
トカッ
ト4分割、
カー
ド/ス
トレー
トカッ
ト3分割
A4コピー用紙
:
12枚
DVD
CD
カー
ド
:
1枚
規定以外のものは
入れないでください。
湿った紙やカーボン紙、
シールのついた紙は
入れないでください。
ダス
トボックスに、
ビニール袋や紙袋等をかけて
使用しないでください。
必ず規定枚数
連続運転時間を
守ってご使用ください。
※
金属や衣類は、
カッターに損傷を
あたえ、
故障の原因となります。
※カッターに細断クズがからまり、
細断性能を低下させます。
※
本体がしっかりセッ
トされず、
正
常に動作しない場合があります。
※モーターを傷めたり、
故障の
原因となったりします。
必要以上に逆回転
させないでください。
ダス
トボックスを外した状態
では、
安全装置により本機は
作動いたしません。
※細断クズが投入口にたまり、
故障の原因となります。
重要
ギュー
ギュー
規定枚数
連続運転時間
紙
DVD
CD
カー
ド
12枚
1枚
約10分
注意
注意
分解、
修理、
改造をしないでください。
■感電やけがをすることがあります。
警告
※本製品のDVD
CD
カードカッターはDVD
CD
カードを細断することにより、
一般のドライブ装置などで読み取
りを不可能にするものであり、
データを完全に破壊するものではありません。
特殊な手段により読み取られる可
能性がありますので、
高度な機密と判断されるデータを含むものには使用しないでください。
データを不正読み
取りされた場合の損害に対し、
弊社は製品故障の如何を問わず一切の責任を負いません。
使用後は必ず電源スイッチを
押し、
電源LEDを消灯させて
ください。
※点検後、
なお異常がある場合は販売店または弊社営業所までご連絡ください。
定められた枚数以下にして細断してく
ださい。
状
況
調べるところ
直し方
動かない
電源プラグが正しくコンセン
トに
入っていますか?
電源LEDが点灯していますか?
電源プラグを正しくコンセン
トに入れ
直してください。
電源スイッチをONにして、
電源LEDを
点灯させてください。
電源スイッチはONになっていますか?
電源を入れてください。
(
「I」
側を押す)
細断物が投入口中央のセンサー
を通過していますか?
ダス
トボックスが正しくセッ
トされて
いますか?
投入口の幅より大きな紙を入れてい
ませんか?
投入幅口の幅より小さな紙で細断を行
ってください。
紙が斜めに挿入されていませんか?
まっすぐに挿入してください。
長時間の使用により、
オー
トカッ
ト
オフ機能が働いていませんか?
細断中に止まった
または
細断できない
紙を多く入れすぎていませんか?
紙詰まりを起こしていませんか?
クリ
ップ
ピンなどをかみ込んでいま
せんか?
ダス
トボックスが正しくセッ
トされてい
ないと安全装置が働き作動しません。
奥まできちんとセッ
トしてください。
一度逆回転させた後、
電源スイッチを切っ
て、
電源プラグを抜いて、
本体を逆さまに
するなどして取除いてください。
連続運転時間(約10分)をこえて細断
したり、
紙がかみこんだ状態で放置する
と、
オートカッ
トオフ機能が働いて停止
します。
電源プラグを抜き、
30分ほど
そのままおいてください。
再び細断を
再開できます。
投入口中央付近にあるセンサーが感知で
きるようにまっすぐに投入してください。
運転スイッチを”
逆回転”
に合わせ、
詰
まった紙を取除いてください。
5.使用上の注意とお願い
6.仕様
7.お手入れ
8.故障かな?
と思ったら