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この度は、弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
このミーティングテーブルは組立式になっておりますので、下記の要領で組み立ててください。
パッキングケースの中には、下記の部品が入っています。
ミーティングテーブル(SMT-2180K/2480K)組立説明書
完成図
組立て部品
★用意していただくもの・・・・・
手袋(組立て時のケガ等を防ぐために必ず着用してください。)
ボルト小×
12
本〔1/4"×63〕
ボルト大×
6
本〔M8×95〕
使用ボルト
リーンホースメントB×2本
リーンホースメントC×1本
アジャスター×6個
脚A×4本
脚B×2本
六角レンチ大×1個
ハンマー×1個
あて木×1枚
リーンホースメントA×4本
天板2枚
六角レンチ小×1個
18
50
総耐荷重
50kg
50
50
50
50
700
632
680
<>
内はSMT-2480K、( )内はSMT-2180K
<
2400
>
(2100)
<
1115
>
(965)
<
1115
>
(965)
800
サイ
ドフレームを組立てます。
2
リーンホースメントAとBを組合わせます。
※ハンマーで直接打ち込むと、
脚が凹んだり、傷がつく恐れ
があります。
必ずあて木をしてください。
※位置を合わせてハンマーで打ち込みます。
リーンホースメントが5mm程度噛み合うまで軽く打ち込み、
それから強く叩いて、最後まで押し込んでください。
①で組合わせたリーンホースメントA、Bに
脚Aを差し込みます。
1
ハンマー
あて木
脚A
ハンマー
あて木
リーンホース
メントB
※ハンマーで直接打ち込むと、
リーンホースメントが凹んだり、
傷がつく恐れがあります。
必ずあて木をしてください。
※2組作ります。
※2組作ります。
リーンホースメントA
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天板にサイ
ドフレームを取付けます。
6
ボルト小〔1/4"×63〕
使用ボルト
09/01/
TTDaT
※天板を持ち上げる時は、
必ず2人以上で行って
ください。
天板にセンターフレームを取付け、
全ての脚にアジャスターを取付けてから
ひっくり返して完成です。
7
ボルト小〔1/4"×63〕
使用ボルト
天板
ボルト小
ボルト小
アジャスター
※ボルトを締めつけ、アジャスターを取付けてから、
ミーティングテーブルをひっくり返してください。
六角レンチ小
六角レンチ小
※ミーティングテーブル
をひっくり返す作業は、
必ず2人以上で行って
ください。
真上から見た図
天板は穴の少ない方が真ん中になるように並べて
ください。
天板
天板
※ハンマーで直接打ち
込むと、脚が凹んだ
りに傷がつく恐れが
あります。
必ずあて木をしてく
ださい。
ハンマー
あて木
脚B
六角レンチ大
※ボルトの穴位置が合って
いない場合は、ハンマー
で横から軽く叩き、位置
を調節してください。
ボルト大
ハンマー
あて木
リーンホース
メントC
サイ
ドフレームを倒し、
ボルトで固定します。
3
センターフレームを
組立てます。
4
ボルト大〔M8×95〕
使用ボルト
ボルト大〔M8×95〕
使用ボルト
①脚Aが下になるようにサイドフレームを
倒します。
脚A
脚A
ボルト大
②ボルトで固定します。
※2組ともボルトで固定します。
六角レンチ大
センターフレームをひっくり返し、
ボルトで固定します。
5
ボルトはきつく締めつけて
ください。ボルトが緩いと
ガタつきの原因になります。