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かんたん設置ガイド 2014年1月15日更新(PDF:1.74MB)LBP7600C

かんたん設置ガイド 2014年1月15日更新(PDF:1.74MB)

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P.4へStep 7
ツメ
ツメ
ツメ
ON
以降の手順を行う際、オレンジ色のテープがプリンターに貼られているときは、すべて取り外してください。
梱包材は予告なく位置・形状が変更されたり、追加や削除されることがあります。
すべてのテープを取り外します。
LNKランプ
OFF
ペーパーフィーダーを

取り付ける P.5

A4サイズの用紙をご用意ください
Step5で、動作の確認のためステータスプリントを印刷します。ステータスプリント
はA4サイズ用に設定されていますので、ここでは、A4サイズの用紙をセットしてく
ださい。
設置場所を決める
設置準備
電源コード

保証登録の

お願い
フェライトコア
ポケットガイド
かんたん設置ガイド
(本書)
プリンター
次のものが取り付けられています。

  • 給紙カセット
  • トナーカートリッジ

同梱品がそろっているか確認する
LANケーブルやUSBケーブルは付属していません。
USBケーブルは、次のマークがあるケーブルをご使用ください。
テープ付きプラスチック梱包材
テープ付きプラスチック梱包材/保護シート
シーリングテープ×4
梱包材はすべて取り外しましたか?
Check!
ロック解除レバーを
つまみながら調整する
用紙を後端の用紙ガイドに
合わせてセットする
2セットする用紙サイズの位置に合わせて
用紙ガイドを移動する
1 用紙を下へ押さえて用紙ガイドに
付いているツメの下に用紙を入れる
3 給紙カセットをプリンターに
セットする
4
梱包材を取り外す
電源を切る1 四角い側(Bタイプ)をプリンターに接続する2 平たい側(Aタイプ)を
コンピューターに接続する
3
LANケーブルを接続する2フェライトコアを取り
付ける
1 LNKランプが点滅していることを確認する3
Step
トナーカートリッジトレイを押し込む8 前カバーを閉める9
電源を入れる
しばらくするとディスプレーに「印刷できます。」
と表示され、印刷可能な状態になります。
1 プリンターのオンラインランプが点灯していること

を確認する
点灯していない場合は、[オンライン]キーを押します。
2
[ユーティリティー]キーを押す3
[ ]、[ ]で「共通ステータスプリント」を選択して
を押す
4
アース線のキャップを外して、
専用のアース線端子に接続する
2
電源コンセントに差し込む3
オレンジ色のテープがすべて取り外されていることを確認する
ペーパーフィーダーを

取り付けて使用するとき

プリンターを設置場所に運ぶ前に
ペーパーフィーダーを設置してく
ださい。
ペーパーフィーダーを取り付けないで使用するとき
ここではまだプリンターの電源は入れないでください。
電源は、プリンタードライバーのインストール中に入れます。
CD-ROM「User Software」
次のものが収められています。

  • プリンタードライバー
  • NetSpot Device Installer
  • FontGallery
  • プリンタードライバーインストールガイド

最初にお読みください。
ご使用前に必ず本書をお読みください。
将来いつでも使用できるように大切に保管してください。
プリンターの設置を安全に行なうための注意事項は、裏面の「安全にお使いいただくために」に記載されています。 P.6
設置を始める前によくお読みください。

  • 温度範囲:10~30 ℃
  • 湿度範囲:20~80 %RH

(相対湿度・結露しないこと)
温度/湿度条件

  • AC100 V ± 10 %、15 A以上
  • 50/60 Hz ± 2 Hz

電源条件
以下の寸法を参考にして、設置スペースを確保してください。
ペーパーフィーダー装着状態

  • 十分なスペースが確保できる場所
  • 風通しがよい場所
  • 平坦で水平な場所
  • 本プリンターの質量に耐えられる

十分な強度のある場所
設置条件
不足しているものや破損しているものがあったときは、お買い求めの販売店までご連絡ください。
1
梱包材を取り外して、設置場所に運ぶStep 2
電源コードとアース線を接続するStep 4
プリンターとコンピューターを接続するStep 6
プリンターの動作を確認するStep 5
給紙カセットに用紙をセットするStep 3
Check!
積載制限マークの線を超えないように
セットしてください。
ここまで
しっかりと奥まで押し込む
LAN接続の場合
[ ]で「はい」を選択して を押す5
ステータスプリントが印刷されます。
USB接続の場合
タブを取り外して、
シーリングテープを引き抜く
7
続いて、操作パネルでプリンターのIPアドレスの設定を行います。P.4へ
P.2に続く
右側面図
トナーカートリッジを
図のように押さえる
6
後ろカバーを最後まで完全に開ける1 テープ付きプラスチック梱包材を取り外す2
前カバーを開ける4 レバーを押して、トナーカー
トリッジトレイを引き出す
5
後ろカバーを閉める3
4本のシーリングテープが

引き抜かれたことを確認する
※上記の梱包材は、地域の条例にしたがって処分してください。
※確認が終わったら、カバーはすべて閉めてください。
ここでは、まだ給紙カセットを
セットしないでください。
リーガルサイズの用紙を
セットするとき
給紙カセットを
引き出してください。
印刷面を上にする
[ジョブ]/[▲]キー
[OK]キー
[ユーティリティー]
/[▲]キー
[オンライン]キー
[リセット]/[▼]キー
約6cm
プリンターに接続
するコネクタ
後カバーを開けるときやテープ付きプラスチック梱包材を取り外すときに大きな音がします
プリンター内部の梱包材が外れると、大きな音がしますが故障ではありません。
プリンター下部にある運搬
用取っ手に、2 人以上で手
を掛け、同時に持ち上げて
運んでください。
給 紙カセットを
引き出してから、
プリンターを設
置場所に運んで
ください。
リーガルサイズの用紙をセットしたとき
次の図のように給紙カ
セット前面とプリンター
の前面が揃わなくなり
ますが、そのままご使
用いただけます。
2
1
3
電源コードを差し込む1
(mm)前面

プリンターの電源を入れたあと、セットした用紙サイズを設定する必要があります。設定手順については、本プリンター
に付属の取扱説明書 CD-ROM に収められている e- マニュアル(HTML マニュアル)を参照してください。
337
121
133
192
458
499
414
350
257
100
274
延長トレイ
後ろカバー
補助トレイ
手差しトレイ
給紙
カセット
取扱説明書CD-ROM
設置する際は、e-マニュアルも
あわせてお読みください。
次のものが収められています。

  • e-マニュアル

か ん た ん 設置ガイド
Copyright CANON INC. 2013RT5-0741 (020)
1 2 3
PRINTED IN CHINAXXXXXXXXXX

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OFF
プリンターのセットアップが終了しました
ここまでの手順が終了すると、プリンターをお使いいただくこと
ができます。
USB接続の場合、インストールするプリンター
ドライバー(「LIPS LX」または「LIPSLX XPS」)
の種類と、操作パネルの「ページ記述言語
(PnP)」の設定が異なると、プリンタードライ
バーを使用できません。プリンターの操作パ
ネルで「ページ記述言語(PnP)」の設定を行っ
てください。
本書では設置と電源の警告や注意のみを記載しております。必ず本プリン
ターに付属の取扱説明書CD-ROMに収められているe-マニュアル(HTML
マニュアル)で記載されている「安全にお使いいただくために」もあわせて
お読みください。
安全にお使いいただくために
取扱説明書CD-ROM
マークについて
設置について
取り扱いを誤った場合に、死亡または重傷を負う恐れのある警告事項が書かれて
います。安全に使用していただくために、必ずこの警告事項をお守りください。
取り扱いを誤った場合に、傷害を負う恐れのある注意事項が書かれています。安全

に使用していただくために、必ずこの注意事項をお守りください。

  • アルコール、シンナーなどの引火性溶剤の近くに設置しないでください。引火性溶剤が

製品内部の電気部品などに接触すると、火災や感電の原因になります。

  • 製品の上に次のような物を置かないでください。
  • アクセサリーなどの金属物
  • コップや花瓶、植木鉢などの水や液体が入った容器

これらが製品内部の電気部品などに接触すると、火災や感電の原因になります。
製品内部に入った場合は、直ちにプリンターとコンピューターの電源をオフにし(1)、イ
ンターフェイスケーブルを接続している場合は、インターフェイスケーブルを抜いてく
ださい(2)。そのあと、電源プラグを抜いて(3)、アース線を取り外し(4)、お買い求めの
販売店にご連絡ください。

  • オプション品の取付け/取外しを行うときは、必ずプリンターの電源をオフにし、電源

プラグを抜き、プリンターに接続されているすべてのインターフェイスケーブルや電源
コード、アース線を取り外してください。そのまま作業を行うと、電源コードやインター
フェイスケーブルが傷つき、火災や感電の原因になります。
電源について

  • 電源コードを傷つけたり、破損したり、加工したりしないでください。また重いものを置

いたり、引っぱったり、無理に曲げたりしないでください。傷ついた部分から漏電して、
火災や感電の原因になります。

  • 電源コードを熱器具に近づけないでください。コードの被覆が溶けて、火災や感電の

原因になります。

  • 電源コードが引っ張られた状態にしないでください。電源プラグが緩んで接続が不完

全になると発熱し、火災の原因になることがあります。

  • 電源コードを踏みつけたり、ステイプルなどで固定したり、重いものをのせたりしない

でください。コードがいたみ、そのままご使用を続けると、火災や感電などの事故の原
因になります。

  • 濡れた手で電源プラグを抜き差ししないでください。感電の原因になります。
  • タコ足配線はしないでください。火災や感電の原因になります。
  • 電源コードを束ねたり、結んだりしないでください。火災や感電の原因になります。
  • 電源プラグは電源コンセントの奥までしっかりと差し込んでください。しっかりと差し込

まないと、火災や感電の原因になります。

  • 電源コネクタが接続される製品の差込口にストレスが強くかかると、製品の内部で断

線や接触不良が発生し、故障の原因になります。また、火災の原因になる場合もありま
す。以下のような取り扱いは避けてください。

  • 電源コネクタを頻繁に抜き差しする
  • 電源コードに足を引っ掛ける
  • 電源コードが電源コネクタ付近で曲げられ、製品の差込口に継続的なストレスがか

かっている

  • 電源コネクタに強い衝撃を加える
  • 付属の電源コード以外は使用しないでください。火災や感電の原因になります。
  • アース線を接続してください。万一漏電した場合は感電の恐れがあります。
  • アース線を接続するときは、以下の点にご注意ください。

[アース線を接続してもよいもの]

  • 電源コンセントのアース線端子
  • 接地工事(D種)が行われているアース線端子

[アース線を接続してはいけないもの]

  • 水道管・・・ 配管の途中でプラスティックになっている場合があり、その場合には

アースの役目を果たしません。ただし、水道局がアース対象物として許可
した水道管にはアース線を接続できます。

  • ガス管・・・ ガス爆発や火災の原因になります。
  • 電話線のアースや避雷針・・・ 落雷のときに大きな電流が流れ、火災や感電の原因

になります。

  • 原則的に延長コードは使用しないでください。また、延長コードの多重配線はしないで

ください。火災や感電の原因になります。

  • アース線を接続する場合は、必ず電源プラグを電源コンセントに接続する前に行ってく

ださい。また、アース線を取り外す場合は、必ず電源プラグを電源コンセントから抜い
て行ってください。

  • ぐらついた台の上や傾いた所などの不安定な場所、振動の多い場所に設置しないでく

ださい。落ちたり倒れたりして、けがの原因になることがあります。

  • 製品には通気口がありますので、壁や物でふさがないように設置してください。また

ベッドやソファー、毛足の長いじゅうたんなどの上に設置しないでください。通気口を
ふさがれると製品内部に熱がこもり、火災の原因になることがあります。

  • 製品を次のような場所に設置しないでください。火災や感電の原因になることがあり

ます。

  • 湿気やホコリの多い場所
  • 調理台や加湿器のそばなど油煙や湯気があたる場所
  • 雨や雪が降りかかるような場所
  • 水道の蛇口付近などの水気のある場所
  • 直射日光のあたる場所
  • 高温になる場所
  • 火気に近い場所
  • 製品を設置する場合は、製品と床面、製品と製品の間に手などを挟まないように、ゆっ

くりと慎重に行ってください。手などを挟むと、けがの原因になることがあります。

  • インターフェイスケーブルを接続する場合は、e-マニュアルの指示にしたがって正しく接

続してください。正しく接続しないと、製品の故障や感電の原因になることがあります。

  • メインボードの取り扱いには注意してください。メインボードの角や部品の鋭利な部分

に触れると、けがの原因になることがあります。

  • 製品を持ち運ぶ場合は、e-マニュアルの指示にしたがって正しく持ってください。製品

を落としたりして、けがの原因になることがあります。

  • 表示された以外の電源電圧で使用しないでください。火災や感電の原因になることが

あります。

  • 電源プラグを抜くときは、必ずプラグを持って抜いてください。電源コードを引っぱると、

電源コードの芯線の露出、断線など電源コードが傷つき、その部分から漏電して、火災
や感電の原因になることがあります。

  • いつでも電源プラグが抜けるように、電源プラグの周りには物を置かないでください。

非常時に電源プラグが抜けなくなります。
ペーパーフィーダーを取り付けるOption
商標について
本書中の社名や商品名は、各社の登録商標または商標です。
プリンタードライバーをインストールするStep 7
USB接続でインストールするときは
LIPS LXプリンタードライバーの特長
「ページ記述言語(PnP)」の設定方法
1[セットアップ]キーを押して、[▲]、[▼]で
「拡張機能」を選択し、 を押す
2[▲]、[▼]で「ページ記述言語(PnP)」を選
択し、 を押す
3[ ]、[ ]で使用するプリンタードライバー
(「LIPS LX」またはLIPSLX XPS」)を選択し、 を
押す
メッセージが表示されたら、 を押します。
4 プリンターの電源を入れなおす
プリンターの再起動後に設定が有効になります。
1
操作方法で不明な点があるとき
2
3
プリンタードライバーのインストール方法の詳細は、本
プリンターに付属のUser Software CD-ROMに収められ
ているプリンタードライバーインストールガイドに記載
してあります。
印刷データの処理をコンピューターとプリンターで負荷分散することによって、従来よりも高速で安定した印刷ができるほか、少ないメモリーで

の動作が可能です。
IPアドレスの自動設定や、その他のプロトコルの
設定(DNSやWINSなど)の設定手順は、本プリン
ターに付属の取扱説明書CD-ROMに収められて
いるe-マニュアル(HTMLマニュアル)に記載して
あります。
取扱説明書CD-ROM
1[セットアップ]キーを押して、[▲]、[▼]で「ネットワーク」を選択し、 を押す
メッセージが表示されたら、 を押します。
※[戻る]キーを押すと、ひとつ前の階層へ戻ります。
5 プリンターの電源を入れなおす
プリンターの再起動後に設定が有効になります。
4 IPアドレスを設定する
2[▲]、[▼]で「TCP/IP設定」を選択し、 を押す
3[▲]、[▼]で「IPv4設定」を選択し、 を押す
②「IPアドレス」、「サブネットマスク」、「ゲートウェイアドレス」を設定する
①[▲]、[▼]で[IPアドレス設定]を選択し、 を押す
コンピューターの電源を入れる
付属のUser Software CD-ROMをセットする
セットアップ画面が表示されます。
[インストール]をクリックする

以降、画面の指示にしたがって操作してください。
ペーパーフィーダーを箱から取り出す1
プリンターとペーパーフィーダーの給紙カセットを引き出す2
ペーパーフィーダーを設置場所に置く3
プリンターとペーパーフィーダーを
同時に設置するとき
ペーパーフィーダーをあとから設置するとき
(プリンターをすでに使用しているとき)
続いて、次の手順にそって作業を進めます
ペーパーフィーダー
プリンター本体
USBケーブル*
LANケーブル*
電源コード
アース線を取り外す
電源プラグを抜く
プリンターから抜く
プリンターを設置場所に移動する4
コンピューターの電源を切る1
プリンターの給紙カセットを引き出す3
プリンターの電源を切り、接続されているケーブルやコードを取り外します2
5 プリンターをペーパーフィーダーの両側面や前面に合わせて
ゆっくりと載せる
(ペーパーフィーダーを取り付けたときのみ)
プリンター本体に標準の給紙カセットの手順を参考に、ペーパーフィー
ダーにも用紙をセットしてください。
電源コードとアース線を接続する P.32
用紙をセットする P.21

プリンターの動作を確認する P.33
プリンターとコンピューターを接続する P.3、44
プリンタードライバーをインストールする P.45 取り外したケーブルやコードを接続しなおしてください。
ケーブルやコードを接続する3
(ペーパーフィーダーを取り付けたときのみ)
プリンターの給紙カセットをセットする1
プリンターとオプションを
同時に設置したとき
オプションをあとから設置したとき
(プリンターをすでに使用しているとき)
(ペーパーフィーダーを取り付けたときのみ)
プリンター本体に標準の給紙カセットの手順を参考に、ペーパー
フィーダーに用紙をセットしてください。
用紙をセットする P.22
* 接続の有無は、
お使いの環境に
よって異なります。
続いて、操作パネルでプリンターのIPアドレスの設定を行います。
右側面図
[ジョブ]/[▲]キー
[OK]キー
[セットアップ]/[
▲
]キー
[ユーティリティー]
/[▲]キー
[戻る]キー
[オンライン]キー
[リセット]/[▼]キー
以降の手順を行う際、オレンジ色のテープ
がペーパーフィーダーに貼られているとき

は、すべて取り外してください。
梱包材は予告なく位置・形状が変更されたり、
追加や削除されることがあります。
すべてのテープを
取り外します。
ペーパーフィーダーを持ち運ぶときは、
両手で左右の運搬用取っ手を持って
運んでください。
プリンター下部にある運搬用
取っ手に、2人以上で手を掛け、
同時に持ち上げて運んでくだ
さい。
「IPアドレス」、「サブネットマスク」、「ゲートウェイアドレス」の入力方法
1.[▲]、[
▲
]を押して、入力したいアドレスの各フィールド(ピリオドで区切られた 3 桁分の領域)
に移動します。
(フィールド内の数値が点滅し、数値を入力できるようになります。)
2. 数値を入力します。([▲]を押すと数値が増え、[▼]を押すと数値が減少します。)
3. すべてのフィールドの数値を入力したら、 を押して確定します。
入力例:
IPアドレス 192.168.0.215
サブネットマスク 255.255.255.0
ケートウェイアドレス 192.168.0.1
設定するアドレスはネットワーク管理者に確認してください。

ここではIPアドレスを手動で設定する手順で説明しています。
プリンターを載せるときは、位置
決めピンやコネクタも合わせて
ください。
(1)
(1)
(2) (2)
(3)
(4)
4 5 76

製品・資料情報

メーカーキヤノンカテゴリプリンター・複合機
適用機種
資料名かんたん設置ガイド 2014年1月15日更新(PDF:1.74MB)形式日本語 PDF · 2 ページ · 1.7 MB
出典キヤノン 製品サポート 掲載内容の訂正

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