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MM-BTAD6
お使いになる前に、セット内容がすべて揃っているかご確認ください。
万一、足りないものがありましたら、お買い求めの販売店にご連絡ください。
最初にご確認ください
デザイン及び仕様については改良のため予告なしに変更することがあります。
本書に記載の社名及び製品名は各社の商標又は登録商標です。
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①送受信器
②USBケーブル
③アナログ変換ケーブル
1台
1本
1本
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④3.5mmオーディオケーブル
⑤飛行機変換プラグ
⑥取扱説明書・保証書(本書)
1本
1個
1部
セット内容
※欠品や破損があった場合は、品番(MM-BTAD6)と
上記の番号(①~⑥)と名称(飛行機変換プラグなど)をお知らせください。
1.各部の名称とはたらき
この度は、Bluetoothオーディオトランスミッター&レシーバー「MM-BTAD6」(以下
本製品)をお買い上げいただき誠にありがとうございます。
この取扱説明書では、本製品の使用方法や安全にお取扱いいただくための注意事項を
記載しています。ご使用の前によくご覧ください。
読み終わったあともこの取扱説明書は大切に保管してください。
安全にお使いいただくためのご注意(必ずお守りください)
使用上の注意
クリップ 衣服などに取付けられます。
①送受信器
②USBケーブル ③アナログ変換ケーブル
⑤飛行機変換プラグ④3.5mmオーディオケーブル
〈底面〉
〈前面〉 〈右側面〉〈左側面〉
2 2
3
4
9
6
7
8
USB Type-Cコネクタ
3.5mmステレオ
ミニジャックUSB Aコネクタ
5
1
1
ストラップホール ストラップ(別売り)を取付けられます。2
3.5mmステレオミニジャック 3.5mmステレオミニプラグを接続します。6
6
モード切替えスイッチ 送信モードと受信モードに切替えられます。7
MFBボタン 電源をON・OFFするなど、様々な操作ができます。8
LED 状態により点灯・点滅します。5
+ボタン 音量を上げたり、チャプターを送ったりできます。3
-ボタン 音量を下げたり、チャプターを戻したりできます。4
Type-Cポート
付属のUSBケーブルを接続して充電したり、
USB出力などができます。
使 用 手 順
送受信器を充電します。
ご使用前の準備2
本製品を使用できるようになります。
機器と接続(ペアリング)します。
機器との接続(ペアリング)方法4
Bluetoothオーディオ
トランスミッター&レシーバー
取扱説明書
aptX対応 aptX Adaptive対応
本取扱説明書の内容は、予告なしに変更になる場合があります。
最新の情報は、弊社WEBサイト(https://www.sanwa.co.jp/)をご覧ください。
- 自転車やバイク、自動車などの運転中に絶対に使用しないでください。交通事故の原因になります。運転以
外にも、踏切や駅のホーム、道路、工事現場など周囲の音が聞こえないと危険な場所では使用しないでくだ
さい。
- 歩行中に使用する場合は、周囲の交通に十分注意してください。交通事故の原因になります。
- 使用する前に音量を最小にしてください。突然大きな音がすると、聴力を損なう恐れがあります。
- 耳を刺激するような大きな音量で長時間続けて聞くと、聴力に悪影響を与えることがあります。耳を守るた
め、音量を上げすぎないようご注意ください。
- 内部に燃えやすいものや水などの液体がかかった場合は、使用を中止し、お買い上げいただいた販売店また
は弊社にご相談ください。そのままでご使用になりますと、火災や故障および感電事故の原因になります。
- 内部を開けますと、故障や感電事故の原因になります。内部に触れることは絶対におやめください。また、内
部を改造した場合の性能劣化については保証いたしません。
- 濡れた手で給電したり、給電ポートに触れたりしないでください。感電の原因になります。
- 本製品を使用中に気分が悪くなった場合は、すぐに使用を中止してください。
- ペースメーカーなどの医療機器を使用している方は、医師に相談の上で使用してください。
- 小さいお子様には使用させないでください。
初めから音量を上げすぎないでください。
最大音量になっていると突然大きな音が出て聴力を損なう恐れがあります。
使用後は必ず電源をOFFにしてください。または、接続を切断してください。
音楽再生をしていない場合でも、接続中であれば電力を消費します。
注 意
- 本製品を使用したことによって生じた動作障害やデータ損失などの損害については、弊社は一切の責任を
負いかねます。
- 本製品はBluetooth対応のすべての機器との接続動作を保証したものではありません。
- 本製品は一般的な職場やご家庭での使用を目的としています。本書に記載されている以外でのご使用にて
損害が発生した場合には、弊社は一切の責任を負いません。
- 医療機器や人命に直接的または間接的に関わるシステム、高い安全性や信頼性が求められる環境下で使用
しないでください。
- 高い安全性や信頼性が要求される機器や電算機システムなどと直接的または間接的に関わるシステムでは
使用しないでください。
- 使用しないときは、本製品の電源を切っておくことをお勧めします。本製品は、他のBluetooth機器からの
接続要求に応答するため、常に電力を消費しています。
- 本製品を使用中に発生したデータの消失、機器の故障などの保証はいたしかねますので、あらかじめご了承
ください。
■ Bluetoothについて
- 本製品の使用周波数帯では、産業・科学・医療用機器等のほか、工場の製造ライン等で使用されている移動
体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)及び特定小電力無線局(免許を要しない無線局)が運用され
ています。
- 本製品を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局及び特定小電力無線局が運営されてないことを
確認してください。
- 万一、本製品から移動体識別用の構内無線局に対して電波干渉の事例が発生した場合には、使用場所を変
えるか、速やかに電波の発射を停止してください。
■ 良好な通信を行うために
- 他の機器と見通しの良い場所で通信してください。建物の構造や障害物によっては、通信距離が短くなりま
す。特に鉄筋コンクリートや人間の身体(接触した状態)などを挟むと、雑音が入ったり通信不能な場合があ
ります。
- Bluetooth対応のヘッドホン・ヘッドセット・スピーカーなどの音楽・音声機器とマウス・キーボードなどを同時
に接続し使用した場合、音楽や音声が途切れることがあります。
- Bluetooth接続においては、無線LANその他の無線機器の周囲、電子レンジなど電波を発する機器の周囲、
障害物の多い場所、その他電波状態の悪い環境で使用しないでください。接続が頻繁に途切れたり、通信速
度が極端に低下したり、エラーが発生する可能性があります。
- IEEE802.11g/bの無線LAN機器と本製品などのBluetooth機器は同一周波数帯(2.4GHz)を使用す
るため、近くで使用すると互いに電波障害を発生し、通信速度が低下したり接続不能になる場合があります。
この場合は、使用しない機器の電源を切ってください。
- 無線機や放送局の近くで正常に通信できない場合は、使用場所を変更してください。
RCA
プラグ×2
(赤・白)
10
9
3.5mmステレオミニプラグ 飛行機の座席シートのイヤホンジャックに接続します。10
3.5mmステレオミニプラグ
スマートフォンのワンセグなど一部アプリケーションでは使用できませんの
でご注意ください。
送信モード または 受信モードに切替えます。
3.モードについて
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音声出力端子
(赤・白)
R L
音声出力端子
(赤・白)
R L
ヘッドホン端子
ヘッドホン端子
LED
充電中:赤色点灯
充電完了:消灯
Type-Cポート
MFB
ボタン
3.5mmステレオミニジャック
モード切替え
スイッチ
LED
3.モードについて
ご使用前の準備2 機器との接続(ペアリング)方法4
はじめてご使用になるときはまず充電を行ってください。
- 送受信器のLEDが赤色点灯から消灯するまで充電してください。
- 必ず付属のUSBケーブルで充電してください。
下図のように付属のUSBケーブルを送受信器とAC充電器などに接続して充電します。
充電中は送受信器のLEDが赤く点灯します。消灯したら充電完了です。
(充電目安/2時間)
①送受信器
③アナログ変換ケーブル
テレビなど
アナログ端子搭載機器
④3.5mmオーディオケーブル
MFB
ボタン
LED
充電をする
電源のON・OFF
モードの切替え方法
電源ON
電源がOFFの状態で
MFBボタンを約1.5秒間 長押し
LED/機器接続時:
青色点灯→青色点灯・点滅※1
※1:接続後はコーデックによってLEDの光り方が
変わります。「13.動作一覧」を参照
機器未接続時:青色点滅
電源OFF
電源がONの状態で
MFBボタンを約5秒間 長押し
LED/赤色点灯→消灯
テレビやスマートフォンを再生すると、オーディオ機器から音声が出力されます。
AC充電器
(別売り)
USB A
ポート
②USBケーブル
- 必ず電源がOFFの状態でモード切替えスイッチを操作してください。
- 電源がONの状態でモード切替えスイッチを操作したり、モード切替えスイッチ
操作後すぐに電源をONにしたりするとモードが切替わらない場合があります。
マイクと接続してマイクの音声を送受信することはできません。
テレビの音をBluetoothヘッドホンで聞くことができます。
Bluetooth 非対応機器
(テレビなど)
Bluetooth対応機器
(ヘッドホン、スピーカーなど)
ヘッドホン、
スピーカーなど
Bluetooth対応機器
送信モード送信モード送信モード送信モード
受信モード受信モード受信モード受信モード
1. 電源をOFFにします。
電源がONになっている場合、MFBボタンを
約5秒間長押しして電源をOFFにします。
2. 3秒間ほど本製品の操作をしないでください。
3. モード切替えスイッチを操作します。
「送信」「受信」方向にスイッチを切替えます。
4. 3秒間ほど本製品の操作をしないでください。
5. 電源をONにします。
MFBボタンを約1.5秒間長押しして電源をONにします。
1. 使用状況に合わせて送受信器を送信モード・受信モードに切替えて
電源をONにします。
※モードの切替え方法については「3.モードについて」参照
2. 送受信器をペアリングモードにします。
- 初回のみ:電源ONにすると自動でペアリングモードになります。
- 2回目以降:MFBボタンを2回押してペアリングモードにします。
LEDが青赤交互点滅になります。
3. 接続(ペアリング)したいBluetooth対応機器を
ペアリングモードにします。
※機器の操作方法はご使用の機器の
取扱説明書をご確認ください。
4. 接続(ペアリング)が完了します。
接続(ペアリング)が成功すると、LEDが青色点灯・点滅になります。
※接続時のコーデックによりLEDの光り方が異なります。
接続する機器によっては機器側で操作が必要な場合があります。
本製品は1台で と に切替えて使用できます。送信モード 受信モード
スマートフォンで再生した音楽をスピーカーから聴くことができます。
Bluetooth非対応機器
(ヘッドホン、スピーカーなど)
Bluetooth対応機器
(スマートフォン、タブレットなど)
送信モード
受信モード
1. Bluetooth対応機器を接続(ペアリング)します。
送信モード の場合
受信モード の場合
①送受信器
■RCA端子の機器に接続する場合
3.5mmステレオミニジャック
③アナログ変換ケーブル
スピーカーなど
アナログ端子搭載機器
有線スピーカーなど
ヘッドホン端子搭載機器
④3.5mmオーディオケーブル
スマートフォン、
パソコンなど
Bluetooth対応機器
スマートフォン、
パソコンなど
Bluetooth対応機器
①送受信器
■RCA端子の機器に接続する場合
3.5mmステレオミニジャック
テレビなど
ヘッドホン端子搭載機器
④3.5mmオーディオケーブル
ヘッドホン、
スピーカーなど
Bluetooth対応機器
①送受信器
■ヘッドホン端子の機器に接続する場合
3.5mmステレオミニジャック
④3.5mmオーディオケーブル
①送受信器
■ヘッドホン端子の機器に接続する場合
3.5mmステレオミニプラグの
ヘッドホン(別売り)など
スマートフォン、
パソコンなど
Bluetooth対応機器
3.5mmステレオミニジャック
①送受信器
■3.5mmステレオミニプラグのオーディオ機器を接続する場合
接続は完了です。
2. Bluetooth非対応機器とケーブルで接続します。
デバイス名 パスキー
※受信モードでご使用の場合、ペアリング時にパスキーを求められた際は、
「0000(ゼロ4つ)」を入力してください。
MM-BTAD6 0000(ゼロ4つ)、1111、8888、1234
3ページ
ヘッドホン端子 ヘッドホン端子
送信
受信
いろいろな使用方法5
〈左側面〉 〈前面〉 〈右側面〉
MFBボタン
+ボタン
-ボタン
ストラップ
ホール
ストラップ(別売り)
LED
本製品を2台使用して音声を送受信する
Bluetooth対応機器を2台同時に接続する
本製品を送信用と受信用として2台使えば、Bluetooth非対応の機器同士でも簡単にBluetoothワイヤレス環境を構築できます。
本製品はマルチポイント機能搭載で、2台のBluetooth機器を同時に接続(ペアリング)することができます。
送受信器に登録されたBluetooth機器の設定を消去して、出荷時の状態に戻せます。
付属の飛行機変換プラグを使用することで、
本製品を飛行機内で使用することができます。
受信モードで有線イヤホン(別売り)を使用する際、クリップで送受信器を衣服などに
取付けることでワイヤレスイヤホンのように使用することができます。
テレビのヘッドホン端子に接続する
1. 送受信器のモード切替えスイッチを「送信」にします。
2. 1台目のBluetooth機器を接続(ペアリング)します。
※接続(ペアリング)方法については「4.機器との接続(ペアリング)方法」参照
接続(ペアリング)が成功すると、LEDが青色点灯・点滅になります。
※接続時のコーデックによりLEDの光り方が異なります。
3. 2台目のBluetooth機器を接続(ペアリング)します。
※接続(ペアリング)方法については「4.機器との接続(ペアリング)方法」参照
※2台目のペアリングモード時はLEDが青色点灯・赤色点滅になります。
接続(ペアリング)が成功すると、LEDが青色点灯・点滅になります。
※接続時のコーデックによりLEDの光り方が異なります。
2台のBluetooth機器から音声が聞こえるようになります。
1. 送受信器のモード切替えスイッチを1台を「送信」、もう1台を「受信」にします。
2. 2台の送受信器を電源ONにします。…MFBボタンを約1.5秒間長押しします。
3. 2台のMFBボタンを2回押してペアリングモードにします。…LEDが赤青交互点滅になります。
4. 接続(ペアリング)が完了します。…接続(ペアリング)が成功すると、LEDが5秒間に1回青色点滅になります。
Bluetooth機器とペアリングした状態で、
「+」「-」「MFB」ボタンを同時に約5秒間長押しします。
LEDが青赤同時に5回点滅し、初期化が行われます。
ストラップホールにストラップ(別売り)を取付けられます。
Bluetooth 非対応機器
(テレビなど)Bluetooth対応機器
(ヘッドホン、スピーカーなど)
飛行機の
デュアルジャック
①送受信器
④3.5mm
オーディオ
ケーブル
例)テレビの音声をスピーカーから出力させる方法
3.5mmステレオ
ミニジャック①送受信器
④3.5mmオーディオケーブル
3.5mmステレオ
ミニジャック①送受信器
④3.5mmオーディオケーブル
送信モードで接続(ペアリング)する
スピーカーのヘッドホン端子に接続する
受信モードで接続(ペアリング)する
Bluetooth非対応
テレビ
Bluetooth非対応
スピーカー
- 接続した時に、ノイズのようなものが聞こえる場合がありますが、一時的なものです。音楽再生時には聞こえなくなります。
- 2台目の接続(ペアリング)には、時間がかかる場合があります。
6.初期化する方法 8.クリップを使用する場合
7.飛行機変換プラグを使用する方法
9.ストラップを使用する場合
Bluetooth対応
ヘッドホンなど
送信モードで接続(ペアリング)する
⑤飛行機変換プラグ
※接続(ペアリング)方法については「4.機器との接続(ペアリング)方法」参照
受信モードの場合はSBCのみ対応です。
ストラップホールは
両側面にあります。
4ページ
12.仕様
13.動作一覧
対応プロファイル
A2DP(オーディオ)、AVRCP(リモートコントロール)
※受信時のみ対応です。
適 合 規 格
Bluetooth Ver.5.3
※Bluetooth Ver.5.2/5.1/5.0/4.2/4.1/4.0対応機器
との接続も可能です。
対 応 コ ー デ ック
SBC、aptX ※2、aptX Adaptive ※2
※2:送信時のみ対応
※aptX/aptX Adaptive対応機器と接続しないとaptX/
aptX Adaptiveでの接続はできません。
伝 送 方 式 GFSK 周 波 数 範 囲 2.4~2.48GHz
通 信 距 離 最大約20m ※使用環境によって異なります。
マ ル チ ポ イ ント 対応 S C M S - T 非対応
サ イ ズ ・ 重 量 約W56×D43×H22mm・約28g
1)保証期間内に正常な使用状態でご使用の場合に限り品質を保証しております。万一
保証期間内で故障がありました場合は、弊社所定の方法で無償修理いたしますので、
保証書を製品に添えてお買い上げの販売店までお持ちください。
2)次のような場合は保証期間内でも有償修理になります。
⑴保証書をご提示いただけない場合。
⑵所定の項目をご記入いただけない場合、あるいは字句を書き換えられた場合。
⑶故障の原因が取扱い上の不注意による場合。
⑷故障の原因がお客様による輸送・移動中の衝撃による場合。
⑸天変地異、ならびに公害や異常電圧その他の外部要因による故障及び損傷の場合。
⑹譲渡や中古販売、オークション、転売などでご購入された場合。
3)お客様ご自身による改造または修理があったと判断された場合は、保証期間内での
修理もお受けいたしかねます。
4)本製品の故障、またはその使用によって生じた直接、間接の損害については弊社は
その責を負わないものとします。
5)本製品を使用中に発生したデータやプログラムの消失、または破損についての補償
はいたしかねます。
6)本製品は医療機器、原子力設備や機器、航空宇宙機器、輸送設備や機器などの人命に
関わる設備や機器、及び高度な信頼性を必要とする設備や機器やシステムなどへの
組み込みや使用は意図されておりません。これらの用途に本製品を使用され、人身
事故、社会的障害などが生じても弊社はいかなる責任も負いかねます。
7)修理ご依頼品を郵送、またはご持参される場合の諸費用は、お客様のご負担となり
ます。
8)保証書は再発行いたしませんので、大切に保管してください。
9)保証書は日本国内においてのみ有効です。
保証期間 6ヶ月 お買い上げ年月日 年 月 日
担当者名
型 番: MM-BTAD6
保 証 書
お客様・お名前・ご住所 ・TEL
ロットナンバー:
販売店名・ 住所・TEL
15.保証規定
TEL.082-264-2716 FAX.082-264-2717
TEL.092-471-6721 FAX.092-471-8078
TEL.011-611-3450 FAX.011-716-8990
TEL.022-257-4638 FAX.022-257-4633
TEL.052-453-2031 FAX.052-453-2033
TEL.06-6395-5310 FAX.06-6395-5315
札幌営業所/〒060-0808 札幌市北区北八条西4-1-1 パストラルビルN8
仙台営業所/〒983-0852 仙 台 市 宮 城 野 区 榴 岡 1 - 6 - 3 7 T M 仙 台 ビ ル
名古屋営業所 /〒453-0014 愛知県名古屋市中村区則武1-16-18 CUBE MEIEKI
大阪営業所/〒532-0003 大阪市淀川区宮原4-5-36 ONEST新大阪スクエア
広島営業所/〒732-0828 広 島 県 広 島 市 南 区 京 橋 町 7 - 1 8 新 井 ビ ル
福岡営業所/〒812-0011 福 岡 市 博 多 区 博 多 駅 前 4 - 3 - 3 博 多 八 百 治ビ ル
〒700-0825 岡 山 県 岡 山 市 北 区 田 町 1 - 1 0 - 1 TEL.086-223-3311 FAX.086-223-5123
〒140-8566 東 京 都 品 川 区 南 大 井 6 - 5 - 8 TEL.03-5763-0011 FAX.03-5763-0033
CE/BB/HADaNo
ver.1.0
※Bluetooth®ワードマークおよびロゴは登録商標であり、Bluetooth SIG, Inc. が
所有権を有します。サンワサプライ株式会社は使用許諾の下でこれらのマークおよ
びロゴを使用しています。
※スマートフォンのワンセグなど一部アプリケーションでは使用できませんので
ご注意ください。
一度接続(ペアリング)すると、Bluetooth機器の電源をOFFにしても設定が残ります。
再度電源をONにすると、最後に接続されていた機器と自動的に接続され使用できます。
使用できない場合は、MFBボタンを押すか、接続または再度接続(ペアリング)作業を
行います。
動作・状態 操作方法 LED表示
電源ON
電源がOFFの状態で
MFBボタンを約1.5秒間長押し
1秒間青色点灯
電源OFF
電源がONの状態で
MFBボタンを約5秒間長押し
赤色点灯→消灯
SBC
コーデック
(機器接続時)
ー 5秒 間に1回青色点滅
aptX※送信のみ ー 5秒間に2回青色点滅
aptX Adaptive※送信のみ ー 青色点灯
ペアリングモード MFBボタン2回短押し 赤青交互点滅
接続(ペアリング)成功 ー 3秒間青色点灯
充電中 「2.ご使用前の準備」参照 赤色点灯
充電完了 ー 赤色点灯→消灯
機器未接続時 ー 1秒に1回青色点滅
音量上げる +ボタン1回短押し(15段階) ー
音声の再生・停止 MFBボタン1回短押し ー
音量下げる -ボタン1回短押し(15段階) ー
電池残量低下 ー 3秒に1回赤色点滅
初期化
「+」「-」「MFB」ボタンを
同時に約5秒間長押し
青赤同時に5回点滅
モード切替え方法
電源OFF → 約3秒間操作なし →
モード切替えスイッチを操作 →
約3秒間操作なし → 電源ON
ー
本取扱説明書の内容は、予告なしに変更になる場合があります。
最新の情報は、弊社WEBサイト(https://www.sanwa.co.jp/)をご覧ください。
最新の情報はWEBサイトで https://www.sanwa.co.jp/
本製品の詳細情報はこちら!
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■サポート情報
■各種対応表
■ソフトダウンロード
■Q&A(よくある質問)
など、最新情報を随時更新しています。
弊社サポートページはこちら!
ご質問、ご不明な点などがありましたら、ぜひ一度弊社WEBサイトをご覧ください。
10.各機器との接続について
- 本製品はaptX/aptX Adaptive対応です。
相手側がaptX/aptX Adaptiveに対応していない、もしくは利用できない状態の
場合には、aptX/aptX Adaptiveを利用した接続にならないことがあります。
- aptX/aptX Adaptiveは接続する機器や環境などにより、遅延低減や音質向上の
効果が変わる場合があります。
- aptX/aptX AdaptiveはSCMS-Tに対応していません。そのため、スマートフォン
などのワンセグなどの一部アプリケーションでBluetoothによるメディアの音声が
再生できない場合があります。その場合は、スマートフォン側で
aptX/aptX Adaptiveを「利用しない」に設定を変更し、再度本製品と接続してください。
※お使いのBluetooth機器がaptX/aptX Adaptiveに対応しているかどうかをご確
認ください。
11.aptX/aptX Adaptiveについて
接続やペアリング(接続)が
突然できなくなった。
本製品とBluetooth機器の両方とも
一度電源をOFFにしてから、再度接続や
ペアリング(接続)を行ってください。
使うたびにペアリング作業を
する必要がありますか?
いいえ。基本的には初回だけです。
電源OFFにしても、ペアリングの設定は残りますが、
機器によっては再度ペアリングを行ってください。
※送信・受信を切替えると初期化されるので、
その際は再度ペアリングを行ってください。
他のBluetooth使用者によって
通信内容を傍受されますか?
いいえ。
ペアリングによって通信が保護されます。
接続したヘッドホンから
雑音が聞こえる。
通信範囲を超えたり、壁や人間の身体
(接触した状態)などを挟むと雑音が入ります。
マイクの音声を送信・受信
することはできますか。
マイクに音声は送受信できません。
14.よくある質問
MFBボタン
ーボタン
+ボタン
①送受信器
Qualcomm aptX is a product of Qualcomm Technologies, Inc. and/or its subsidiaries.
Qualcomm is a trademark of Qualcomm Incorporated, registered in the United
States and other countries.
aptX is a trademark of Qualcomm Technologies International, Ltd., registered in
the United States and other countries.
〈右側面〉〈左側面〉