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この度は、弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。�
このTVスタンドは組立式になっておりますので、下記の要領で組み立ててください。�
パッキングケースの中には、下記の部品が入っています。�
TVスタンド (DK-J42GBK) 組立説明書�
完成図�
組立て部品�
★用意していただくもの・・・・・プラスドライバー�
手袋(組み立て時のケガ等を防ぐために必ず着用してください。)�
�
�
使用ボルト�
センターフレームにサイ
ドフレームを取り付けます。
�
�
同様にして反対側のサイ
ドフレームを取り付けます。
�
3
2
センターフレームにゴム足、
サイ
ドフレームに�
アジャスターを取り付けます。
�
1
ボルトC×
4本〔M6×65〕�
六角レンチ×1本�
ボルトA×
16
本〔M6×20〕�
本製品にはガラス部品が含まれています。�
取り扱いには充分ご注意下さい。�
�
天板×1枚�
センターフレーム�
×1個�
サイドフレーム�
×2個�
ブラケット(大)�
×1個�
ブラケット(小)�
×左右一組�
スベリ止め×4個�
バックパネル�
×1枚�
棚板×2枚�
センターフレーム底面�
ゴム足�
アジャスター�
ボルトA
アジャスター×2個�
ゴム足×4個�
総耐荷重 120kg
203
8
1100
1100
1100
972
450
370
370
467
212
142
530
80
20
20
174 6
6
センターフレーム�
※センターフレームの背面からボルトAで固定します。
�
サイ
ドフレーム底面�
サイ
ドフレーム�
サイ
ドフレーム�
ボルトA
ボルトA
※ボルトはゆるめに取り付けます。�
※ボルトはゆるめに取り付けます。�
ボルトB×
4本〔M8×12〕�
ボルトA〔M6×20〕�
使用ボルト�
ボルトA〔M6×20〕�
使用ボルト�
ボルトA〔M6×20〕�
使用ボルト�
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4
5
棚板を取り付けます。
�
ブラケットと吸盤を取り付けます。�
06/11/
JMDaNo
6
もう一枚の棚板を取り付けます。�
7
天板を取り付け、バックパネルをはめて完成です。�
使用ボルト�
ボルトA
ボルトB
ボルトA
スベリ止め�
スベリ止め�
ブラケッ
ト(大)
※ボルト穴のある方が上になります。
�
ブラケッ
ト(小)�
平らな面が内側
手前を向くように取り付けます。
�
横から見た図�
ボルトA
※使用状況に合わせて任意の�
高さに取り付けて下さい。
�
棚板�
ツヤのある方が上になります。
�
※棚板を横から差し込み、
スベリ止めに乗せます。
�
※棚板が右寄りや左寄りにならないように、
�
中心に設置してください。
�
※棚板が右寄りや左寄りにならないように、
�
中心に設置してください。
�
※ブラケッ
トで挟むように棚板を横から�
差し込み、
ボルトBで上から固定します。
�
※無理に締めつけると、
ガラスが破損する�
恐れがあります。
充分ご注意ください。
�
棚板�
ボルトB
ブラケッ
ト�
ボルトC〔M6×65〕�
ボルトC
天板�
バックパネル�
※穴を通して、
余分なケーブルを�
センターフレーム内に収納できます。
�
※スベリ止めは穴に差し込みます。�
※バックパネルをはめ込む前に�
全てのボルトを締め付けます。�
注)強く締め付け過ぎると変形・破損�
の恐れがありますのでご注意下さい。�
ボルトA〔M6×20〕�
使用ボルト�
使用ボルト�
ボルトB〔M8×12〕�
ボルトB
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注意�
下記項目の内容をよく理解して頂いた上で本製品を安全に正しくご使用ください。
�
下記項目を無視して誤った扱いをすると、
人への危害、
財産への損害等の可能性があります。
�
- お客様ご自身で製品の分解、改造、修理や部品を外したり、部品が外れたままで使用しないでください。�
製品が破損したり、転倒して思わぬ事故の原因になります。
�
- 指定された部品以外を使用しないでください。�
製品が破損したり、転倒して思わぬ事故の原因になります。
�
- はめ込む部分は確実にはめ込んでください。�
製品が破損したり、転倒して思わぬ事故の原因になります。�
- ボルト・ネジ類がゆるんだまま使用しないでください。�
製品が破損したり、転倒して思わぬ事故の原因になります。�
- 製品を破棄する場合は地方自治体の指示に従ってください。�
お客様ご自身で焼却や破棄をすると、有毒ガスが発生するなど思わぬ事故の原因になります。�
- この製品は室内または屋内用です。屋外や水のかかる場所などでは使用しないでください。�
製品のサビや変色を引き起こす原因になります
。�
- 傾斜や段差のある不安定な場所では使用しないでください。水平な場所に水平になるように設置�
してください。
ぐらつきや歪みが生じ、製品の変形や破損、転倒の原因となります。�
- 直射日光またはストーブの熱、クーラーの風が直接当たる場所や、高温、湿気及び乾燥の著しい�
場所でのご使用は避けてください。
製品の変色や変形(ソリや割れ)、破損の原因になります。
�
- 用途以外で使用しないでください。乱暴な取扱いはしないでください。�
けがや製品の変形や破損の原因になります
。�
- 記載されている耐荷重以上の重さの物や、積み重ね禁止の物を乗せないでください。�
けがや製品の変形や破損、転倒の原因になります
。�
- 製品に腰掛けたり、足を掛けたり、もたれたり、乗ったりしないでください。�
けがや製品の変形や破損、転倒の原因になります
。�
- 小さなお子様のいらっしゃるご家庭では、製品にぶら下がったり、乗ったり、遊びに使わないように�
注意してください。
けがや製品の変形や破損、転倒の原因になります
。�
- 天板や棚板(上棚、中棚、下棚)からはみだして機器などを設置しないでください。�
製品の破損、転倒の原因になります
。�
- ボルト・ネジ類がゆるんだまま使用しないでください。ゆるみによるぐらつきが生じた場合はボルトや�
ネジを締め直してください。締め直してもぐらつきが直らない場合は使用を中止してください。�
製品の変形や破損、転倒の原因になります
。�
- アンプなど熱を発する機器を設置する場合は、その機器の上の空間を20mm以上あけてください。�
製品の変色や変形(ソリや割れ)、破損の原因になります
。�
- 製品の上に高温の物(加熱した鍋、湯沸かし器や熱い湯飲みなど)を置かないでください。�
製品の変色や変形(ソリや割れ)、破損の原因になります
。�
- 製品を移動させる場合は設置した機器などを外してから注意して移動させてください。�
キャスターの付いていない製品は天板や棚板、ジョイント部などに力がかからないように持ってください。�
製品の破損、転倒の原因になります。�
- ガラスを使用している製品について、ガラスを傷つけたり、ぶつけたりしないでください。�
ガラスに傷や欠けが生じた場合は使用を中止して、すぐに交換してください。�
ガラスが破損しやすくなり、けがや製品の破損、転倒の原因になります。�
- ガラス扉を使用している製品について、ガラス扉は静かに開閉してください。�
ガラスが破損しやすくなり、けがや製品の破損、転倒の原因になります。�
�
誤った使い方をすると�
人が死亡または重傷を�
負う可能性があります。
�
誤った使い方をすると�
人が傷害を負う可能性、
�
また物理的損害が発生�
する可能性があります。
�
安全にお使い頂くために。 (必ずお守りください)
警告�
06/07/
JMDaNo
■お手入れの仕方�
日常のお手入れは、
柔らかい布でから拭きしてください。
�
アルコール、
シンナー系の溶剤や、
化学ぞうきんを使用すると製品の変色や変形の原因になります。
�
汚れが著しい場合は、
5~6倍に薄めた中性洗剤につけた布で拭き取り、
その後洗剤が残らないように水拭きし、
�
最後に乾いた柔らかい布で水分を残さないように拭き取ってください。
�
�
■アフターサービス�
本製品が万一製造上の不都合により不備が生じた場合には無料で修理いたします。
�
また、
お取り扱いによる破損の場合は、
実費にて修理させていただきます。
�
アフターサービスなどの詳しいお問い合わせは、
お買い上げの販売店、
または下記当社までお申し付けください。
�
�
東日本地区
東京サプライセンター
140-8566
東京都品川区南大井6-5-8
TEL
(03)
5763-0011�
西日本地区
岡山サプライセンター
700-0825
岡山市田町1-10-1
TEL
(086)
223-3311�
�
※本文を熟読し、
ご理解頂いた後は、
組立説明書と共に必ず大切に保存をしておいてください。
�
※製品を第三者に譲渡する
(または貸し出す)
場合は、
この説明書も共に譲渡して
(貸し出して)
、
、よく読んでから使用するようご指導ください。
�