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A4ラミネーター
(2本ローラー)
取扱説明書
保証書付
LM-A4R2
この度は、
A4ラミネーター
(2本ローラー)
「
LM-A4R2
」
(以下本製品)をお買い上げいただき誠にありがとうござ
います。
この取扱説明書では、
本製品の使用方法や安全にお取扱いいただくための注意事項を記載しています。
ご使用の前によくご覧ください。
読み終わったあともこの取扱説明書は大切に保管してください。
最初にご確認ください
- ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
①ラミネーター
1台
- ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
②フィルム受け
1個
- ・・・・・・・・・・・・・・・・・
③取扱説明書
保証書(本書)
1部
セッ
ト内容
デザイン及び仕様については改良のため予告なしに変更することがあります。
本書に記載の社名及び製品名は各社の商標又は登録商標です。
お使いになる前に、
セッ
ト内容がすべて揃っているかご確認ください。
万一、
足りないものがありましたら、
お買い求めの販売店にご連絡ください。
使用上のご注意
警告
注意
この取扱説明書の表示では、
製品を安全に正しくお使いいただき、
あなたや他の人々への危害や財産への損害を未然に防止する
ために、
様々な表示をしています。
その表示と意味は次のようになっています。
内容をよく理解してから、
本文をお読みください。
内容を無視して誤った使い方をすると、
人が死亡
または重傷を負う可能性がある内容を示しています。
内容を無視して誤った使い方をすると、
人が傷害を負う可能性
または財産に損害が発生する可能性がある内容を示しています。
警告
可燃性スプレー
(エアダスター等)
は使用しない。
発火して火災や火傷の恐れがあります。
濡れた手で電源プラグにさわらない。
感電する恐れがあります。
電源コード
プラグが破損するようなことはしない。
電源コー
ドの上にものを載せない。
加工したり、
傷つけたりしない。
火災や感電の原因となります。
ラミネート挿入口や排出口に手や指を入れない。
ラミネートフィルムを手で無理に押し込まない。
ケガなどの事故につながる恐れがあります。
幼児、
お子様には絶対に触れさせない。
ケガなどの事故につながる恐れがあります。
自分で分解、
改造、
修理をしない。
感電やケガの原因となります。
異常な状態
(発煙
異臭など)
のまま使用しない。
火災や感電の原因となります。
電源を切り、
電源プラグを抜いてから、
販売店または弊社営業所にご相談ください。
行ってはいけない
「禁止」
行為の内容を示しています。
「指示」
に従って行っていただく強制の内容を示しています。
禁止
指示
1
※欠品や破損があった場合は、
品番
(LM-A4R2)
と
上記の番号
(①~③)
と
名称
(フィルム受けなど)
を
お知らせください。
本取扱説明書の内容は、
予告なしに変更になる場合があります。
最新の情報は、
弊社WEBサイト(https://www.sanwa.co.jp/)をご覧ください。
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ラミネー
ト挿入口
※ラミネー
トフィルムを挿入します。
<前面>
<背面>
<背面>
ラミネー
ト排出口
※ラミネー
トフィルムが排出されます。
フィルム受け
電源プラグ
電源LED
※主電源スイッチを
「入」
にすると、
赤色に点灯します。
挿入可LED
※ラミネー
ト可能な温度になると、
緑色に点灯します。
主電源スイッチ
切替えスイッチ
(100ミクロン
コール
ド
75ミクロン)
各部の名称と働き
組立方法
3
リリースレバー
❶
ラミネーターの裏面に付いているフィルム受けを外します。
❷
ラミネー
ト排出口の穴にフィルム受けを差し込みます。
フィルム受け
穴
最大ラミネー
ト幅
238mm
最大ラミネー
ト幅
238mm
注意
紙
印刷物
写真以外の物を入れない。
金属、
ビニール製品、
布、
木片などをラミネー
トしないでください。
コーティング処理された紙や油分を含むコー
ト紙をラミネー
トしないでください。
熱により変色、
変質する紙をラミネー
トしないでください。
本製品の上に物を載せたり、
腰掛けたり、
乗らない。
ケガの原因となります。
ラミネートした物を取出せるスペースがあり、
水平な場所に設置する。
ネクタイ
髪
衣類の袖などが引き込まれないようにする。
ケガなどの事故につながる恐れがあります。
調理台や加湿器の近くなど、
油煙や湿気が多い場所に設置しない。
また、
水をかけない。
火災や感電の原因となります。
電源プラグを抜くときは、
必ずプラグ部を持って抜く。
ケーブルを引っ張ると、
破損の原因となります。
表示された電源
電圧
(100V)
以外で使用しない。
火災や感電の原因となります。
タコ足配線をしない。
火災や感電の原因となります。
業務目的で使用しない。
本製品は業務用の機器ではありませんので業務目的で使用しないでください。
使用後は電源プラグを抜く。
火災など、
思わぬ事故の原因となります。
2
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- 一度ラミネー
トした原稿は元に戻すことができません。
- 原稿の種類、
厚さ、
挿入方法、
周囲の温度、
インクの種類によって、
原稿にシワや反り、
インクのにじみ、
気泡が入るなどの加工
不良が発生する場合があります。
- フィルムを巻き込んだり、
火災などの事故の原因になる恐れがありますので、
以下のような物はラミネー
トしないでください。
⑴発火性の素材、
熱に溶けやすい素材(塩化ビニール、
ポリエチレンなど)
⑵一枚しかない大切な絵や写真など
⑶ラミネー
トフィルムを含めて厚さ0.4mmを超える物(写真の2枚重ねなど)
⑷幅238mmを超える物
⑸熱で変色、
変質する物(感熱紙やクレヨンで書いた絵など)
⑹片面のみのラミネー
ト
⑺ラミネー
トフィルムのみのラミネー
ト
⑻ラミネー
トフィルムの継ぎ足しや変形カッ
トしたラミネー
トフィルムでの加工
⑼クレジッ
トカー
ドなどの磁気カー
ド
⑽折れ曲がっている物、
湾曲している物
⑾押し花(台紙を使用していないもの、
台紙
ラミネー
トフィルムを含めて厚さ0.4mmを超える物)
⑿金属、
布、
木片など、
紙以外の素材
⒀コーティングされた紙やエンボス加工、
油分を含むような特殊な印刷物
⒁インクジェ
ッ
トプリンターで印刷した直後の湿った紙(水分を含んだ印刷物)
ラミネート原稿について
4
ラミネートフィルムのサイズが合わない場合
❶
電源プラグをコンセン
トに接続します。
❷
切替えスイッチでコール
ドラミネー
トに設定します
。
❸
主電源スイッチを入にします。
電源LEDが赤色に点灯します。
※モーターが回ります。
❹
挿入可LEDが緑色に点灯したら準備完了です。
※時間は季節、
室温によって変わります。
■コールドラミネートの準備
❶
ラミネー
ト原稿を図のようにラミネー
トフィルムで挟みます。
※コール
ドラミネー
ト専用のフィルムを使用してください。
※ラミネート原稿に対して適切なサイズのラミネートフィルムを
使用してください。
■コールドラミネートの加工方法
以下の方法は絶対にしないでください。
注意
隙間を均一にして
2~5mm程度
シール部
ラミネー
ト原稿
※シール部に当たるまで差込みます。
ラミネー
トフィルム
合紙
ラミネー
トフィルム
加工前のラミネー
トフィルムをカッ
ト
ラミネー
トフィルムの継ぎ足し
ラミネー
ト原稿
捨て紙
使用方法
ラミネートフィルムはラミネート原稿より
2~5mm大きいサイズが最適です。
適切
な大きさのラミネー
トフィルムがない場合
は、
大きめのサイズのフィルムを使用し、
余分な場所に捨て紙を入れます。
5
丸や三角形などの異形の原稿をラミネートする場合
ラミネー
トフィルム
ラミネー
ト原稿
捨て紙
大きめのサイズのフィルムを使用し、
余分な場所に捨て紙を入れます。
- コールド
ホッ
ト両方のラミネー
ト作業を行う場合は、
先にコールドラミネー
トを行い、
その後でホッ
トラミネー
トを
行ってください。
- ホッ
トラミネー
トの後、
コール
ドラミネー
トを行う場合は電源スイッチを切った後、
ラミネーターの熱を完全に冷ま
してからにしてください。
直後は適切な内部温度になるまで30~60分かかります。
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7
6
❹
加工した物が完全に排出されてから取出します。
❸
ラミネー
ト挿入口の中央に、
ラミネー
トフィルムのシール部の方から先にまっすぐ挿入します。
※合紙は手で支えていると、
自然にはがれて行きます。
❷
ラミネー
トフィルムのシール部側から合紙を少しだけはがします。
※取出し後、
本などの重しを載せておくと、
よりきれいに仕上がります。
❺
連続使用時は前の物のラミネー
トが完全に終わり、
排出されてから行います。
※厚い原稿(写真やはがき)を挟んでラミネー
トする場合は前のラミネー
トが終わってから10秒程度間隔を開けてください。
❻
ラミネー
トが終わったら、
主電源スイッチを
「切」
にして電源を切ります。
❼
必要に応じて、
ラミネー
トフィルムの余分な部分を切り取って完成です。
シール部
ラミネー
ト挿入口
リリースレバー
使用方法(続き)
ラミネートフィルムのサイズが合わない場合
❶
電源プラグをコンセン
トに接続します。
❷
切替えスイッチでフィルムの厚さ
(75ミクロン
100ミクロン)
を設定します
。
❸
主電源スイッチを入にします。
電源LEDが赤色に点灯し、
準備中の状態になります。
※モーターが回り、
ヒーターがローラーを温めています。
❹
約3~5分後、
挿入可LEDが緑色に点灯したら準備完了です。
※時間は季節、
室温によって変わります。
■ホッ
トラミネートの準備
❶
ラミネー
ト原稿を下記のようにラミネー
トフィルムで挟みます。
※ホッ
トラミネー
ト専用のフィルムを使用してください。
※ラミネート原稿に対して適切なサイズのラミネートフィルムを
使用してください。
■ホッ
トラミネートの加工方法
以下の方法は絶対にしないでください。
注意
隙間を均一にして
2~5mm程度
シール部
ラミネー
ト原稿
※シール部に当たるまで差込みます。
ラミネー
トフィルム
ラミネー
トフィルム
加工前のラミネー
トフィルムをカッ
ト
ラミネー
トフィルムの継ぎ足し
ラミネー
ト原稿
捨て紙
ラミネートフィルムはラミネート原稿より
2~5mm大きいサイズが最適です。
適切
な大きさのラミネー
トフィルムがない場合
は、
大きめのサイズのフィルムを使用し、
余分な場所に捨て紙を入れます。
丸や三角形などの異形の原稿をラミネートする場合
ラミネー
トフィルム
ラミネー
ト原稿
捨て紙
大きめのサイズのフィルムを使用し、
余分な場所に捨て紙を入れます。
ラミネー
トフィルムが詰まった場合はリリースレバー
を押しながらラミネートフィルムを引き出してくだ
さい。
一度ラミネー
トしたものはラミネー
トフィルムをはがしても再利用できません。
<前面>
合紙
合紙
シール部
ラミネー
トフィルム
<背面>
本
使用方法(続き)
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■ローラーのクリーニング方法
本製品はラミネー
ト加工するごとに、
ラミネー
トフィルムの接着剤が内部のローラーに少しずつ付着し、
汚れていきます。
毎回ラミネー
ト作業終了後は電源を切る前に、
ローラーをクリーニングしてください。
※ローラーに付いた接着剤の汚れが多くなると、
ラミネー
トフィルムを巻き込み、
きれいに加工できなくなります。
※
ローラーに付いた接着剤の汚れを長期間そのままにしておくと、
取りにくくなりますので、
こまめにクリーニングしてください。
❶
本製品を使用後、
電源を入れたままにしておきます。
❷
挿入可LEDが緑色に点灯している状態で、
画用紙くらい
の厚さの白い紙を用意し、
それを数回通します。
紙に汚
れが吸着し、
ローラーがクリーニングされます。
※コピー用紙などの薄手の用紙を使用すると、
巻き込んで
詰まる可能性があります。
巻き込んで詰まった場合は主
電源スイッチを
「切」
の位置にして、
本体背面のリリース
レバーを押しながら詰まった用紙を引き出してください。
■本体外側のクリーニング方法
❶
電源を切りコンセン
トから電源プラグを抜き、
本体を冷まします。
❷
水で薄めた中性洗剤を布に付け、
よく
しぼってから汚れを拭き取ります。
※スプレー、
ガソリン、
ベンジン、
シンナー、
みがき粉などは絶対に使用しないでください。
画用紙など
ラミネー
ト挿入口
お手入れについて
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8
❸
加工した物が完全に排出されてから取出します。
❷
ラミネー
ト挿入口の中央に、
ラミネー
トフィルムのシール部の方から先にまっすぐ挿入します。
※取出し後、
本などの重しを載せておくと、
よりきれいに仕上がります。
❹
連続使用時は前の物のラミネー
トが完全に終わり、
排出されてから行います。
※厚い原稿(写真やはがき)を挟んでラミネー
トする場合は前のラミネー
トが終わってから10秒程度間隔を開けてください。
※長時間連続して使用する場合は、
1時間使用するごとに電源を切り、
30分以上本体を冷ましてから再度ご使用ください。
❺
ラミネー
トが終わったら、
主電源スイッチを
「切」
にして電源を切ります。
❻
必要に応じて、
ラミネー
トフィルムの余分な部分を切り取って完成です。
シール部
ラミネー
ト挿入口
リリースレバー
使用方法(続き)
ラミネー
トフィルムが詰まった場合はリリースレバー
を押しながらラミネートフィルムを引き出してくだ
さい。
- 加工直後のラミネー
トフィルムは熱くなっているので、
やけどに注意して取出してください。
- 加工直後のラミネー
トフィルムは余熱で変形しやすくなっていますので、
ラミネー
ト排出口からすぐに取出し、
平ら
な場所に置いて冷やしてください。
また、
完全に冷えるまで無理な力を加えないでください。
- 一度ラミネー
トしたものはラミネー
トフィルムをはがしても再利用できません。
ラミネー
トの仕上がりが白く曇っている場合はローラーの温度が低い可能性があります。
電源を入れたままさらに
60秒程度経ってからラミネー
トしてください。
<前面>
<背面>
本
6ページ
1.保証期間内に正常な使用状態でご使用の場合に限り品質を保証しております。
万一保証期間内で故障がありました場合は、
弊社所定の方法で無償修理いたしますので、
保証書を製品に添えてお買い上げの販売店ま
でお持ちください。
2.次のような場合は保証期間内でも有償修理になります。
(1)
保証書をご提示いただけない場合。
(2)
所定の項目をご記入いただけない場合、
あるいは字句を書き換えられた場合。
(3)
故障の原因が取扱い上の不注意による場合。
(4)
故障の原因がお客様による輸送
移動中の衝撃による場合。
(5)
天変地異、
ならびに公害や異常電圧その他の外部要因による故障及び損傷の場合。
(6)
譲渡や中古販売
オークション
転売転売などでご購入された場合。
3.お客様ご自身による改造または修理があったと判断された場合は、
保証期間内での修理もお受けいたしかねます。
4.本製品の故障、
またはその使用によって生じた直接、
間接の損害については弊社はその責を負わないものとします。
5.本製品を使用中に発生したデータやプログラムの消失、
または破損についての補償はいたしかねます。
6.本製品は医療機器、
原子力設備や機器、
航空宇宙機器、
輸送設備や機器などの人命に関わる設備や機器、
及び高度な信頼性を必要とする
設備や機器やシステムなどへの組込みや使用は意図されておりません。
これらの用途に本製品を使用され、
人身事故、
社会的障害などが
生じても弊社はいかなる責任も負いかねます。
7.
修理ご依頼品を郵送、
またはご持参される場合の諸費用は、
お客様のご負担となります。
8.保証書は再発行いたしませんので、
大切に保管してください。
9.保証書は日本国内においてのみ有効です。
サ
イ
ズ
W331×D103×H75mm
ウォー ムアップ 時 間
約3~5分
消
費
電
力
300W
電
源
AC100V
50/60Hz
対応ラミネートフィルム厚
75ミクロン
100ミクロン
ロ
ー
ラ
ー
本
数
2本
最 大 ラ ミ ネ ート 幅
A4
238mm
ラ ミ ネ ー ト 速 度
約320mm/分
ラ ミ ネ ー ト 方 法
ホッ
トラミネー
ト
コール
ドラミネー
ト
Q
電源スイッチを入れても動かない。
A
電源プラグが正しく接続されているかどうかご確認ください。
Q
ラミネー
トフィルムが詰まった。
A
リリースレバーを押してラミネー
トフィルムを引っ張って取り除いてください。
Q
ラミネー
トフィルムが入っていかない。
A
加工する物の厚さが0.4mmを超えていないか確認してください。
本製品が加工できるのは、
原稿
ラミネー
トフィルム
カバーを合わせて0.4mmまでです。
Q
加工後のラミネー
トが白っぽい。
A
挿入可LEDが緑色に点灯してからラミネー
トしているか確認してください。
加工温度が低い可能性がありますので、
温度が安定するまで60秒程度経ってから使用してください。
Q
ラミネー
トフィルムが波打つ、
変形して加工される。
A
ラミネー
トフィルムの余白は2~5mmになっているか確認してください。
また、
使用環境の温度が高すぎないか確認してください。
上記に問題がなければコピー用紙などでラミネー
トフィルムを挟み込んでカバーし、
加工してみてください。
Q
挿入可LEDが緑色に点灯しない。
A
ウォームアップ中の可能性があります。
ラミネー
ト可能になるまでの時間は周囲の環境によって異なります。
しばらくお待ち
ください。
保証規定
仕様
故障かな?
と思ったら
型 番
LM-A4R2
保証書
シリアルナンバー
販
売
店
お名前
ご住所
お
客
様
販売店名
住所
TEL
〒
TEL
担当者名
保証期間
6ヶ月
お買い上げ年月日
年
月
日
10
ver.1.0
■サポー
ト情報
■ソフ
トダウンロー
ド
■Q&A
(よくある質問)
■各種対応表
など、
最新情報を随時更新しています。
本取扱説明書の内容は、
予告なしに変更になる場合があります。
最新の情報は、
弊社WEBサイ
ト(https://www.sanwa.co.jp/)をご覧ください。
最新の情報はWEBサイ
トで
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