1ページ
最新の情報はWEBサイ
トで
!
!
http://www.sanwa.co.jp/
デザイン及び仕様については改良のため予告なしに変更することがございます。
�
本書に記載の社名及び製品名は各社の商標又は登録商標です。
�
- PSD-35BL/GY/R本体
�
- 取扱説明書
保証書(本書)
1
台�
1
部�
セ
ッ
ト
内
容 �
最初に�
ご確認�
ください�
※万一、
足りないものがございましたら、
お買い求めの販売店にご連絡してください。
�
ご使用前にこのマニュアルをよくお読みください。
また、
�
お手元に置き、
いつでも確認できる様にしておいてください。
�
…………………�
…………………�
パーソナル シュレッダー 取扱説明書�
PSD-35
シリーズ�
型 番
PSD-35BL/GY/R
シリアルナンバー�
販�
売�
店�
お名前�
ご住所�
お�
客�
様�
販売店名
住所
TEL
〒�
TEL
担当者名�
切取線�
保証書�
※必要事項をご記入の上、
大切に保管してください。
�
保証期間
12ヶ月
お買い上げ年月日
年
月
日
�
08/07/JMDaT
092-471-6721 FAX.092-471-8078
011-611-3450
FAX.011-716-8990
022-257-4638
FAX.022-257-4633
052-453-2031
FAX.052-453-2033
06-6395-5310
FAX.06-6395-5315
札幌営業所/
〒060-0807 札幌市北区北7条西5丁目ス
トークマンション札幌�
仙台営業所/
〒983-0851 仙台市宮城野区榴岡1-6-37宝栄仙台ビル�
名古屋営業所/
〒453-0015 名古屋市中村区椿町16-7カジヤマビル�
大阪営業所/
〒532-0003 大阪市淀川区宮原4-1-45新大阪八千代ビル�
福岡営業所/
〒812-0012 福岡市博多区博多駅中央街8-20第2博多相互ビル�
�
076-222-8384
〒
700-0825
岡山市田町1-1
0-1
086-223-3311 FAX.086-223-5123
〒
140-8566
東京都品川区南大井6-5-8
03-5763-0011 FAX.03-5763-0033
金沢営業所�
■サポー
ト情報�
■
ドライバのダウンロー
ド�
■よくある質問
(Q&A)
�
■各種対応表�
ご質問、
ご不明な点などがございましたら、
�
ぜひ一度、
弊社WEBサイ
トをご覧ください。
�
など、
最新情報を随時更新しています。
�
保証規定�
1. 保証期間内(お買上げ日より12カ月間)に正常な状態でご使用の場合に限り品質を保障しております。
�
万一保証期間内で故障がありました場合は、
弊社所定の方法で無償修理いたしますので、
保証書を商品に添えてお買い上げの販売店までお持ち
ください。
�
2. 次のような場合は保証期間内でも有償修理になります。
�
(1)
保証書をご提示いただけない場合。
�
(2)
所定の項目をご記入いただけない場合、
あるいは字句を書き換えられた場合。
�
(3)
取り扱い上の不注意による故障
損傷の場合。
�
(4)
お客様による輸送
移動中の衝撃による故障
損傷の場合。
�
(5)
天変地異、
ならびに公害や異常電圧その他の外部要因による故障
損傷の場合。
�
3. お客様ご自身による改造または修理があったと判断された場合は、
保証期間内での修理もお受けいたしかねます。
�
4. 本製品の故障、またはその使用によって生じた直接、間接の損害については弊社はその責を負わないものとします。
�
5.本製品は医療機器、
原子力設備や機器、
航空宇宙機器、
輸送設備や機器などの人命に関わる設備や機器、
及び高度な信頼性を必要とする設備や機
器やシステムなどへの組み込みや使用は意図されておりません。
これらの用途に本製品を使用され、
人身事故、
社会的障害などが生じても弊社は
いかなる責任も負いかねます。
�
6. 修理ご依頼品を郵送、
またはご持参される場合の諸費用はお客様のご負担となります。
�
7. 保証書は再発行いたしませんので、
大切に保管してください。
�
8. 保証書は日本国内においてのみ有効です。
�
▼“サポート&ダウンロード”
コーナーへ�
▼トップページから�
2ページ
2
安全にお使いいただくために�
この取扱説明書の表示では、
製品を安全に正しくお使いいただき、
あなたや他の人々への危害や財産
への損害を未然に防止するために、
色々な絵表示をしています。
その表示と意味は次のようになってい
ます。
内容をよく理解してから、
本文をお読みください。
�
�
異常(発煙・変な臭い)な状態のまま
使用しない。
�
火災や感電の原因となります。
�
※スイッチを切り、
電源プラグを抜い
てから、
販売店または弊社営業所にご
相談ください。
�
�
�
表示された電源・電圧以外で使用し
ない。
�
火災や感電の原因となります。
�
�
�
異物(金属・水など)が入った場合は、
スイッチを切り、
電源プラグを抜く。
�
火災や感電の原因となります。
�
※販売店または弊社営業所にご相談
ください。
�
�
�
�
�
�
可燃性スプレー(エアダスター等)は
使用しない。
�
機械内部やダス
トボックスにガスが残
留し、
引火
爆発の恐れがあります。
�
�
分解・修理・改造は絶対しない。
�
火災や感電の原因となります。
�
※修理は、
販売店または弊社営業所
にご依頼ください。
�
�
�
�
�
高い場所や、
不安定な場所には設置
しない。
�
転倒して、
故障やけがの原因となります。
�
�
�
電源コードが破損するようなことは
しない。
�
電源コー
ドの上に重いものを乗せない。
�
加工したり傷をつけたりしない。
�
無理に曲げたり、
ねじったりしない。
�
加熱しない。
�
熱器具に近付けない。
�
火災や感電の原因となります。
�
�
警告�
注意を促す記号�
�
行為を禁止する記号�
行為を指示する記号�
一般的な注意�
�
禁止�
分解禁止�
電源プラグを�
コンセン
トから�
抜く�
一般的な強制�
3
ご注意�
髪の毛、
ネクタイ、
ネックレスなどを
投入口にたらさない。
�
引き込まれて、
けがの原因となります。
�
�
�
投入口や排出口には、
指を入れない。
�
内部にカッターがあり、
けがの原因と
なります。
�
�
�
湿気やほこりの多い場所に置かない。
�
また、
水をかけない。
�
火災や感電の原因となります。
�
�
�
電源プラグを持って抜く。
�
電源コー
ド部を引っ張ると感電したり、
�
ショー
トして発火することがあります。
�
�
�
�
お手入れ・点検の際は、
電源プラグを
抜く。
�
感電やけがの原因となります。
�
�
本体の上に重いものを置かない。
�
倒れたり、
落下して、
けがの原因とな
ります。
�
�
�
ぬれた手で電源プラグにさわらない。
�
感電の原因となります。
�
�
�
�
長期間使用しないときは、
電源プラ
グを抜く。
�
漏電
火災の原因となります。
�
�
�
移動の際は電源プラグをコンセント
から抜く。
�
電源コードが傷つき、
火災や感電の
原因となります。
�
注意�
お子様には絶対に触れさせないで下さい。
�
本体内部にはカッターの刃があり、
ケガの
原因となる恐れがあります。
また、
事故防止
の為ご使用後は必ず電源を切り、
電源プラ
グを抜いて下さい。
�
3ページ
⑨電源コー
ド�
5
センサー�
細断する紙を投入します。
紙以外の投入は絶対に避けてください。
�
細断するCD
DVDを投入します。
CD
DVD以外の投入は絶対に避けてください。
�
電源コード�
用紙投入口�
電源が入っている時、
用紙投入口にあるセンサーを用紙が通過するとカッターが正転作動し、
�
細断を開始します。
�
細断クズを収容するダス
トボックスです。
引き出して細断クズを取り出します。
�
各地方自治体の法令に従って分別し、
廃棄してください。
�
細断クズは貯めすぎないようにこまめに取り出してください。
�
”
入/自動
(用紙)
”
�
電源が入り、
センサーを細断する物が通過することにより自動的に用紙用のカッターが�
正転作動
停止します。
�
�
”
切”
�
電源が入っていない状態になります。
使用後はこの位置に合わせてください。
�
�
”
回転(CD
DVD
カー
ド)”
”
逆回転(用紙)”
�
CD
DVD
カー
ド用のカッターが正転作動し、
同時に用紙用のカッターが�
正転とは逆方向に作動します。
�
必ず家庭用AC100Vのコンセン
トに接続して使用してください。
�
タコ足配線は避けてください。
�
電源スイッチ
(中央のセーフティスイッチを押しながらスライ
ドさせます。
)
�
インターロック
トリガー�
用紙用ダストボックス/カード・CD・DVD用ダストボックス�
CD・DVD投入口�
細断するクレジッ
トカー
ドを投入します。
クレジッ
トカー
ド以外の投入は絶対に避けてください。
�
クレジッ
トカード投入口�
電源が入っている時、
”
手動”
ボタンを押すと用紙用のカッターが正転作動します。
�
用紙の細断の時、
細断する紙がセンサー部を通過し終えるとカッターが停止します。
�
細断されずに少し残っている紙を”
手動”
ボタンで最後まで細断してください。
�
”
手動”
ボタン�
各部の名称と働き�
4
上から見た図�
背面�
上から見た図�
⑦用紙用ダス
トボックス�
①電源スイ
ッチ�
セーフティスイ
ッチ�
②用紙投入口�
③センサー�
④"手動"ボタン�
⑤クレジッ
トカー
ド投入口�
⑥CD
DVD投入口�
⑦カー
ド
CD
DVD用ダス
トボックス�
⑧インターロック
トリガー�
ダス
トボックスをセッ
トすることにより、
本体内部にあるインターロックスイッチとかみ合います。
�
ダス
トボックスがしっかりとセッ
トされていない場合
(インターロックスイ
ッチと
トリガーがうまく�
かみ合っていない場合)
は、
安全のために本機は作動しません。
�
必ずコンセントに近く、
電源プラグを容易に取外しできる場所に�
本体を設置してください。
�
注意�
①�
②�
③�
④�
⑤�
⑥�
⑦�
⑧�
⑨�
4ページ
7
�
ご使用方法�
1.
電源スイッチが”
切”
になっていることを確認して
から、
�
電源プラグをコンセン
ト
(100V)
に差し込んでください。
�
電源スイ
ッチを”
入/自動(用紙)”
に合わせてください。
�
中心のセーフティスイ
ッチを押しながらスライ
ドさせます。
�
2.
3.
細断する紙を用紙投入口の中央にまっすぐ入れてください。
�
4.
"手動"ボタンを押して、
残った紙を最後まで細断してください。
�
※各投入口中央にある
センサーが感知できるように、
まっすぐ投入してください。
�
細断する紙がセンサー部を通過し終えるとカッターが停止します。
�
細断されずに少し残っている紙を”
手動”
ボタンで最後まで細断してください。
�
※ダス
トボックスが正しい位置にないと本機は作動いたしません。
�
ダス
トボックスは奥までしっかり入れてください。
�
5.
終了後は、
必ず電源スイッチを”
切”
に合わせ
、
電源プラグを抜いてください。
�
センサー�
6
ご使用の前に�
本機は紙類およびクレジッ
トカード、
CD・DVDの細断専用機です。
�
※クリ
ップなどの金属や、
OHPシー
ト
新聞紙
カーボン紙
感熱紙
ポリ袋
布
ビニール
�
フィルム
ラベル用紙
シールなどの糊の付いたものは投入しないでください。
�
紙詰まりなどによる故障を避けるために、
下記の細断枚数を必ず守ってください。
�
※紙質や湿度等により細断枚数は異なります。
�
細
断
能
力�
摘
要�
投入口�
カッ
トタイプ�
規定細断枚数�
用紙投入口�
2
枚�
A4コピー用紙
(64g/m )
�
2
クロスカッ
ト(3×15mm)
�
クレジッ
トカード�
投入口�
1
枚�
クレジッ
トカード
(86×54mm厚さ1mm)
�
3分割�
CD・DVD�
投入口�
1
枚�
CD・DVD
(直径120mm)
�
3分割�
投入口にネックレス・ネクタイ
- 衣類・髪の毛などが引き込まれないように�
してください。
�
■感電やけがをすることがあります。
�
もしも引き込まれそうになった時は、
電源スイッチを
“逆回転”
に合わせて、
�
取り除いてください。
�
警告�
※用紙投入口
(A4サイズ)
より大きな紙を細断する場合は、
投入口より小さい幅に折ってから細断を�
開始してください。
(規定枚数を超えないようにしてください。
2ツ折/1枚=2枚)
�
押しながらスライ
ド�
ーオートカッ
トオフ機能ー�
本機はモーター保護のためオー
トカッ
トオフ機能が働いて、
連続運転
(3分以上)
を続けたり、
�
書類がかみこんだ状態で放置すると、
自動的に停止します。
この機能が働き本機が停止した時は�
電源プラグを抜き、
そのまま放置してください。
約40分後には再び細断が可能になります。
�
- 用紙の細断�
押す�
投入口を間違えて投入しないでください。
�
■用紙投入口に紙以外の物が入ると故障やけがをすることがあります。
�
注意�
※紙は用紙投入口へ、
CD・DVDはCD・DVD投入口へ、
カードはカード投入口へ�
正しく投入してください。
�
ーインターロックスイッチー�
ダストボックスが正しい位置にないと、
インターロックスイッチが働かず、
安全のために本機は作動
いたしません。
ダス
トボックスは奥までしっかりと入れてください。
�
5ページ
8
紙詰まりを起こしたとき�
1.
規定枚数以上の投入、
紙を斜めに投入したことなどで紙詰まりが起きると、
�
カッターの回転が止まります。
�
電源スイ
ッチを
“逆回転(用紙)”
に合わせて、
詰まった紙を引き出してください。
�
※カード・CD・DVD用のカッターも同時に回転します。
充分ご注意ください。
�
※同時に用紙用のカッターが逆回転します。
充分ご注意ください。
�
※逆回転の際、
以前に細断した紙が出てくる場合がありますが、
製品の異常ではありません。
�
9
細断クズの捨て方�
- 安定した状態を保つため、
ダス
トボックスの8分目程度でクズを捨てることをおすすめします。
�
※電源プラグを抜かずにクズを捨てると、
コー
ドが引っかか
�
ったり、
本体が落下してけがをしたり、
本体の故障の原因と�
なる場合があります。
�
�
①必ず
電源スイッチが”
切”
になっていることを確認して
から、
�
電源プラグをコンセン
ト
(100V)
から抜いてください。
�
�
②ダス
トボックスを引き出して細断クズを取り出します。
�
※イ
ンターロック
トリガー/スイッチを破損しないように丁寧に取り扱ってください。
�
※各地方自治体の法令に従って分別し、
廃棄してください。
�
�
★モーターに負担がかかりますので、
頻繁に正転⇔逆回転を繰り返さないでください。
�
紙詰まりを起こしたままの状態で放置しないでください。
�
■故障する原因になります。
�
注意�
1.
電源スイッチが”
切”
になっていることを確認して
から、
�
電源プラグをコンセン
ト
(100V)
に差し込んでください。
�
電源スイ
ッチを”
回転(CD
DVD
カー
ド)”
に合わせてください。
�
中心のセーフティスイ
ッチを押しながらスライ
ドさせます。
�
2.
3.
細断するクレジッ
トカー
ドまたはCD
DVDを各投入口の中央にまっすぐ入れてください。
�
4.
- クレジッ
トカード、
CD・DVDの細断�
2.
電源スイ
ッチを
“入(自動)”
に合わせます。
�
紙の量を規定枚数以下に減らして細断した逆側の方向から用紙投入口にまっすぐに入れてください。
�
3.
クレジッ
トカー
ド�
CD
DVD
※ダス
トボックスが正しい位置にないと本機は作動いたしません。
�
ダス
トボックスは奥までしっかり入れてください。
�
終了後は、
必ず電源スイッチを”
切”
に合わせ
、
電源プラグを抜いてください。
�
終了後は、
必ず電源スイッチを”
切”
に合わせ
、
電源プラグを抜いてください。
�
押しながらスライ
ド�
押しながらスライ
ド�
押しながらスライ
ド�
6ページ
11
本体の外側の汚れは、
柔らかい布でから拭きしてください。
�
汚れがひどい時は、
薄めた中性洗剤を少し含ませた柔らかい布で拭いてください。
�
※お手入れはマシン本体の外樹脂部とキャビネッ
ト
(マシン下部)
だけにしてください。
�
- ガソリン・ベンジン・シンナー・みがき粉などでは、
絶対に拭かないでください。
�
※ひびわれ、
変形、
変色、
故障の原因となります。
�
�
※点検後、
なお異常がある場合は販売店または弊社営業所にご連絡ください。
�
お手入れ�
おや?故障かな?と思ったら・
- �
注意�
お手入れの際は、
必ず電源スイッチを”
切”
に合わせて電源プラグを�
抜いてください。
�
■感電やけがをすることがあります。
�
点検の際は、
必ず電源スイッチを”
切”
に合わせて電源プラグを�
抜いてください。
�
■感電やけがをすることがあります。
�
注意�
定められた枚数以下にして細断して�
ください。
�
状
況�
調べるところ�
直し方�
動かない�
電源プラグが正しくコンセントに�
入っていますか?�
電源スイ
ッチが”
切”
の位置に�
なっていませんか?�
電源プラグを正しくコンセントに入�
れ直してください。
�
電源スイ
ッチを細断する物に合わせ�
て入れてください
。
�
細断物が投入口真ん中のセンサー�
を通過していますか?�
投入口中央にあるセンサーが感知�
できるようにまっすぐに投入してく�
ださい。
�
ダス
トボックスが正しくセッ
トされて�
いますか?�
電源スイッチを”
逆回転”
に合わせ、
�
詰まった紙を取り除いてください。
�
投入口の幅より大きな紙を入れてい�
ませんか?�
投入幅口の幅より小さな紙で細断を�
行ってください。
�
紙が斜めに挿入されていませんか?�
まっすぐに挿入してください。
�
長時間の使用により、
オー
トカッ
ト�
オフ機能が働いていませんか?�
連続運転時間(3分)をこえて細断�
したり、
紙がか
みこんだ状態で放置�
すると、
オー
トカッ
トオフ機
能が働�
いて停止します。
電源プラグ
を抜き、
�
40分ほどそのままおいて
ください。
�
再び細断を再開できます
。
�
細断中に止まった�
または�
細断できない�
紙を多く入れすぎていませんか?�
紙詰まりを起こしていません
か?�
クリ
ップ
ピンなどをかみ込んでいま�
せんか?�
一度逆回転させた後、
電源を切り、
�
電源プラグを抜いて、
本体を逆さま�
にするなどして取り除いてください。
�
10
仕
様�
PSD-35BL/GY/R
細
断
物�
投
入
幅�
細
断
形
状�
細
断
枚
数�
細
断
時
間�
電
源�
消
費
電
力�
サ
イ
ズ�
バ ケ ット 容 量�
騒
音�
重
量�
連 続 使 用 時 間�
約3m/分�
AC100V、
50/60Hz�
100W 1.4A�
W285×D150×H203mm�
1.8
ℓ
(用紙)
0.7
ℓ
(クレジッ
トカー
ド、
CD
DVD)�
約65dB�
約3Kg�
3分
(40分休止後再運転可)
�
A4コピー用紙、
クレジッ
トカー
ド、
CD
DVD�
220mm(用紙)
87mm(クレジッ
トカー
ド)
123mm(CD
DVD)�
紙/3×15mmクロスカッ
ト
クレジッ
トカー
ド/3分割
CD
DVD/3分割
�
A4コピー用紙/2枚
クレジッ
トカー
ド
CD
DVD/1枚
�
使用上の注意とお願い�
規定以外のものは�
入れないでください。
�
湿った紙やカーボン紙、
�
シールのついた紙は�
入れないでください。
�
ダストボックスに、
�
ビニール袋や紙袋等をかけて�
使用しないでください。
�
必ず規定枚数・連続運転時間を�
守ってご使用ください。
�
※
金属や衣類は、
カッターに損傷
をあたえ、
故障の原因となります。
�
※カッターに細断クズがからまり、
細断性能を低下させます。
�
※
本体がしっかりセッ
トされず、
正
常に動作しない場合があります。
�
※モーターを傷めたり、
故障の
原因となったりします。
�
必要以上に逆回転�
させないでください。
�
使用後は必ず電源スイッチを�
”
切”
の位置に合わせて電源�
を切ってください。
�
ダス
トボックスを外した状態�
では、
安全装置により本機は�
作動いたしません。
�
�
※細断クズが投入口にたまり、
故
障の原因となります。
�
重要�
ギュー�
ギュー�
規定枚数�
連続運転時間�
紙�
クレジッ
トカー
ド�
CD
DVD
2枚
�
1枚
�
3分�
分解、
修理、
改造を行わないでください。
�
■感電やけがをすることがあります。
�
注意�
ダス
トボックスが正しくセッ
トされて�
いない
と安全装置が働き作
動しませ�
ん。
奥まできちんとセッ
トし
てくださ�
い。
�