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サンワサプライ日本語 PDF6 ページ

ペーパー&CDシュレッダーPSD-20

取扱説明書

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/ 6
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本文・図解

6 ページ · 表 0 点 · 図版 6 点

1ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.1

デザイン及び仕様については改良のため予告なしに変更することがございます。
本書に記載の社名及び製品名は各社の商標又は登録商標です。

  • PSD-20本体
  • 取扱説明書

保証書(本書)

1
台
1
部
セ
ッ
ト
内
容
最初に
ご確認
ください
※万一、
足りないものがございましたら、
お買い求めの販売店にご連絡してください。
ご使用前にこの取扱説明書をよくお読みください。
また、
お手元に置き、
いつでも確認できる様にしておいてください。
………………………………
…………………
型 番

PSD-20
シリアルナンバー
販
売
店
お名前
ご住所
お
客
様
販売店名

住所

TEL
〒
TEL
担当者名
切取線

保証書

保証書付

※必要事項をご記入の上、
大切に保管してください。

保証期間

12ヶ月

お買い上げ年月日

年

月

日

保証規定

1.保証期間内に正常な使用状態でご使用の場合に限り品質を保証しております。

万一保証期間内で故障がありました場合は、
弊社所定の方法で無償修理いたしますので、

保証書を製品に添えてお買い上げの販売店までお持ち

ください。
2.次のような場合は保証期間内でも有償修理になります。
(1)

保証書をご提示いただけない場合。

(2)
所定の項目をご記入いただけない場合、
あるいは字句を書き換えられた場合。
(3)
故障の原因が取扱い上の不注意による場合。
(4)
故障の原因がお客様による輸送

移動中の衝撃による場合。
(5)
天変地異、
ならびに公害や異常電圧その他の外部要因による故障及び損傷の場合。
3.お客様ご自身による改造または修理があったと判断された場合は、

保証期間内での修理もお受けいたしかねます。

4.本製品の故障、
またはその使用によって生じた直接、
間接の損害については弊社はその責を負わないものとします。
5.本製品を使用中に発生したデータやプログラムの消失、
または破損についての保証はいたしかねます。
6.本製品は医療機器、
原子力設備や機器、
航空宇宙機器、
輸送設備や機器などの人命に関わる設備や機器、
及び高度な信頼性を必要とする設備や機
器やシステムなどへの組み込みや使用は意図されておりません。
これらの用途に本製品を使用され、
人身事故、
社会的障害などが生じても弊社は
いかなる責任も負いかねます。
7.修理ご依頼品を郵送、
またはご持参される場合の諸費用は、
お客様のご負担となります。

8.保証書は再発行いたしませんので、

大切に保管してください。

9.保証書は日本国内においてのみ有効です。

ペーパー&CDシュレッダー 取扱説明書
PSD-20
11/01/JMDaT
2011.1現在
最新の情報はWEBサイ
トで
!
!
http://www.sanwa.co.jp/
■サポー
ト情報
■ドライバのダウンロー
ド
■Q&A
(よくある質問)
■各種対応表
ご質問、
ご不明な点などが
ございましたら、
ぜひ一度、
弊社WEBサイ
トをご覧ください。
など、
最新情報を随時更新しています。
▼
“サポートコーナーへ
▼トップページから

2ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.2

DVD

CD
1枚まで
特殊な素材

形状
でないもの
2
安全にお使いいただくために
3
警告
警告
注意
この取扱説明書の表示では、
製品を安全に正しくお使いいただき、
あなたや他の人々への危害や財産
への損害を未然に防止するために、
様々な表示をしています。
その表示と意味は次のようになっていま
す。
内容をよく理解してから、
本文をお読みください。
内容を無視して誤った使い方をすると、
人が死亡
または重傷を負う可能性がある内容を示しています。
内容を無視して誤った使い方をすると、
人が傷害を負う可能性
または財産に損害が発生する可能性がある内容を示しています。
幼児、
お子様には絶対に触れ
させない。
ケガなどの事故につながる恐れがあります。
本体の上に乗ったり、
腰掛け
たりしない。
転倒して、
故障やケガなどの事故につなが
る恐れがあります。
分解

修理

改造は絶対にしない。
火災や感電の原因となります。
修理は販売
店または弊社営業所にご依頼ください。
投入口や排出口をのぞきこま
ない。
細断クズが飛び散り、
ケガなどの事故につ
ながる恐れがあります。
細断物を持ったまま細断しない。
細断物と一緒に引き込まれ、
ケガなどの事
故につながる恐れがあります。
投入口や排出口に手や指を入
れない。
ケガなどの事故につながる恐れがあります。
表示された電源・電圧
(100V)
以外で使用しない。
火災や感電の原因となります。
高温になる場所や湿気、
ほこ
りが多い場所に設置しない。
火災や感電の原因となります。
調理台や加湿器の近くなど、
油煙や湿気が多い場所に設置
しない。
また、
水をかけない。
火災や感電の原因となります。
投入口や排出口に髪の毛、
ネ
ックレスなどを近づけない。
引き込まれてケガなどの事故につながる恐
れがあります。
高い場所や不安定な場所には
設置しない。
転倒して、
故障やケガなどの事故につなが
る恐れがあります。
投入口や排出口にネクタイな
どの衣類を近づけない。
引き込まれてケガなどの事故につながる恐

れがあります。
可燃性スプレー
(エアダスタ
ー等)
は使用しない。
機械内部やダス
トボックスにガスが残留し、
引火

爆発の恐れがあります。
異常な状態
(発煙・異臭など)
のまま使用しない。
火災や感電の原因となります。
電源を切り、
電源プラグを抜いてから、
販売店または弊
社営業所にご相談ください。
本体が転倒、
落下などにより破
損した場合は使用を中止する。
火災や感電の原因となります。
販売店また
は弊社営業所に修理をご依頼ください。
異物
(金属・水など)
が入った場合
は電源を切り、
電源プラグを抜く。
火災や感電の原因となります。
販売店また
は弊社営業所にご相談ください。
安全にお使いいただくために
電源スイッチを中途半端な位
置で止めない。
火災や感電の原因となります。
電源コード・プラグが破損す
るようなことはしない。

電源コー
ドの上にものを乗せない。

加工したり、
傷つけたりしない。

無理に曲げたり、
ねじ
ったり
しない。

無理に引っ張らない。

熱器具に近づけない。
加熱しない。

水に濡らさない。
火災や感電の原因となります。
電源プラグはコンセントに根
元まで確実に差し込む。
火災や感電の原因となります。
ぬれた手で電源プラグにさわ
らない。
感電やけがの原因となります。
長時間使用しない時は、
電源
プラグを抜く。
漏電や火災の原因となります。

お手入れ・点検の際や細断クズ

の廃棄時は、
電源プラグを抜く。
感電やけがの原因となります。
本体の上にものを置かない。
倒れたり、
落下してけがの原因となります。
また誤作動、
故障の原因となります。
ダストボックスが満杯の状態
で逆回転させない。
誤作動、
故障の原因となります。
必ず規定枚数、
規定素材、
連続運転時間を守る。
誤作動、
故障の原因となります。
クリップやステープラの針など
の金具は必ず取り除く。
誤作動、
故障の原因となります。
直射日光のあたる場所に設置
しない。
誤作動、
故障の原因となります。
移動させる際は、
電源プラグ
を抜く。
電源コードが傷つき、
火災や感電の原因と
なります。
電源プラグを抜く時は電源コ
ードを引っ張らない。
ショー
トして火災や感電の原因となります。
規定枚数
規定素材
連続運転時間
用紙
A4用紙7枚
(50Hz)

6枚
(60Hz)
まで
A4コピー用紙
(64g/m
2
)
※はがき、
シール、
フィルム、
OHPシー
ト
ビニール、
布などは細断できません。
10分
カー
ド
1枚まで
プラスチック製
(厚さ0.2~0.8mm)
※プラスチック製以外
は細断できません
警告
注意
行ってはいけない
「禁止」
行為の内容を示しています。
「指示」
に従って行っていただく強制の内容を示しています。
禁止
指示

3ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.3

5
4
必ずコンセントに近く、
電源プラグを容易に取外しできる
場所に本体を設置してください。
注意

各部の名称と働き

手動ボタン
必ず家庭用AC100Vのコンセントに接続して使用してください。
タコ足配線は避けてください。
電源が入っている時、
"手動"ボタンを押すと、
カッターは一定時間正転作動します。
逆回転ボタン
電源が入っている時、
手動ボタンを押すと、
カッターは一定時間正転作動します。
電源コード
電源ボタンを押すと、
インジケーターランプが
“緑色”
に点灯し、
電源が入ります。
細断する物が光センサーを通過することによりカッターが自動的に正転作動

停止します。
紙詰まりが起こりオー
トリバース機能が働いた時や、
長時間の細断でオー
トカッ
トオフ機能が働き、
作動停止した時はインジケーターランプが
“赤色”
に点灯します。
使用後は電源ボタンを押して、
インジケーターランプを消灯し、
電源を切ってください。
インジケーターランプ/電源ボタン
①
②
③
④
⑤
⑥
⑧
⑨

  • ガイ

ド
上から見た図
⑤DVD

CD

カー
ド投入口
⑧インターロックスイッチ
⑦DVD

CD

カー
ド用ボックス
⑧インターロック
トリガー

⑦ダス
トボックス
④用紙投入口
⑥センサー
キャビネッ
ト部
(マシン下部)
ダストボックス
(内側)
ファンクションボタン
①電源ボタン
②手動ボタン
③逆回転ボタン
①インジケーターランプ
⑨電源コー
ド
用紙投入口
細断する紙を投入します。
紙以外の投入は絶対に避けてください。
必ず規定細断枚数を守ってください。
細断するDVD

CD

プラスチック製カー
ドを投入します。
ただし、
磁気カー
ドやICカー
ドは細断に適しません。
上記以外の物の投入は絶対に避けてください。
必ず規定細断枚数を守ってください。
DVD・CD・カード投入口
電源が入っている時、
各投入口中央にあるセンサーを用紙

DVD

CD

カー
ドが
通過するとカッターが正転作動し、
細断を開始します。
センサー
⑦
ダストボックス
細断クズを収容するダス
トボックスです。
引き出して細断クズを取出します。
用紙だけを細断する場合はDVD

CD

カー
ド用ボックスを取外しておくと
ダス
トボックスの容量を有効に使用できます。
細断クズは貯めすぎないようにこまめに取出してください。
細断クズは各地方自治体の法令に従って分別し、
廃棄してください。
インターロックスイッチ/トリガー
ダス
トボックスをセッ
トすることにより、
インターロックスイッチと
トリガーがかみ合います。
ダス
トボックスがしっかりとセッ
トされていない場合
(インターロックスイッチと
トリガーがうまく
かみ合っていない場合)
は、
安全のために本機は作動しません。

4ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.4

7
6

ご使用の前に

本機は紙類およびDVD・CD、
カードの細断専用機です。
※クリップなどの金属や、
はがき、
OHPシー
ト

新聞紙

カーボン紙

感熱紙

ポリ袋

布

ビニール・
フィルムのほか、
ラベル用紙

シールなどの糊の付いたものは投入しないでください。
紙詰まりなどによる故障を避けるために、
下記の細断枚数を必ず守ってください。
※紙質や湿度等により細断枚数は異なります。
細

断

能

力
摘

要
投入口

カッ
トタイプ

規定細断枚数
用紙投入口

7
枚
(50Hz)
6
枚
(60Hz)
1
枚
(50Hz)
1
枚
(60Hz)
A4コピー用紙
(64g/m )
2

クロスカッ
ト
(3×22mm)
ス
トレー
トカッ
ト
(8mm)
DVD・CD・
カード投入口

カード
(86×54mm厚さ0.2~0.8mm)
※プラスチック製のみ対応
DVD・CD
(直径120mm)
※特殊な素材

形状でないもの
※用紙投入口
(A4サイズ)
より大きな紙を細断する場合は、
投入口より小さい幅に折ってから細断を
開始してください。
(規定枚数を超えないようにしてください。
2ツ折/1枚=2枚)
ーオートカッ
トオフ機能ー
本機はモーター保護のためオー
トカッ
トオフ機能が働いて、
連続運転
(10分以上)
を続けたり、
書類がかみこんだ状態で放置すると、
自動的に停止します。
この機能が働き本機が停止した時は
電源を切って電源プラグを抜き、
そのまま放置してください。
約20分後には再び細断が可能に
なります。
ーインターロックスイッチー
投入口を間違えて投入しないでください。
■故障やけがをすることがあります。
注意
投入口にネクタイ、
衣類、
ネックレス、
髪の毛などが引き
込まれないようにしてください。
■感電やけがをすることがあります。
もしも引き込まれそうになった場合は、
逆回転させるなどして取除いてください。
警告
※紙は用紙投入口へ、
DVD・CD・カードはDVD・CD・カード投入口へ正しく投入してください。
ご使用方法
ダストボックスが正しい位置にないと、

インターロックスイッチが働かず、
安全のために本機は作
動いたしません。
インジケーターランプが"赤色"に点灯し、
"ピーッ"と警告音が鳴ります。
ダスト
ボックスを奥までしっかりとセッ
トしてください。
インジケーターランプが"緑色"に点灯して、
細断可
能になります。
“緑色”
注意
必ず1枚ずつ細断してください
CD/DVD

CARD
DVD

CD

カー
ド投入口
用紙投入口
センサー

  • 自動細断

1.
電源プラグをコンセント
(100V)
に差し込んでください。
電源ボタンを押してください。
インジケーターランプが"緑色"に点灯します。
2.
3.
細断する紙またはDVD

CD

カー
ドを各投入口の中央に入れてください。
センサーの前を通過するとカッターが正転作動し、
細断を開始します。
規定細断枚数を必ず守ってください。
※
センサーが感知できるように、
まっすぐ投入してください。
センサーから外れると、
細断は止まります。
※
紙とCD

DVD、
カー
ドの同時細断は出来ません。
※ダス
トボックスが正しい位置にないと本機は作動いたしません。
ダス
トボックスは奥までしっかり入れてください。
4.
終了後は必ず電源ボタンを押して、
インジケーターランプを消灯し、
電源プラグを抜いてください。

5ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.5

8

9
頻繁に正転・逆回転を繰り返さないでください。
紙詰まりを起こしたままの状態で放置しないでください。
■モーターに負担がかかり、
故障の原因になります。
注意
4.
細断する紙を投入口に入れて、
細断してください。
規定細断枚数を必ず守ってください。
手動ボタンを押してください。
カッターが正転作動します。
3.

  • 手動細断(光センサーを通らない形の紙を細断する場合など)

1.
電源プラグをコンセント
(100V)
に差し込んでください。
2.
電源ボタンを押してください。
インジケーターランプが"緑色"に点灯します。
※ダス
トボックスが正しい位置にないと本機は作動いたしません。
ダス
トボックスは奥までしっかり入れてください。
“緑色”
5.
終了後は必ず"電源"ボタンを押して、
インジケーターランプを消灯し、
電源プラグを抜いてください。
紙詰まりを起こしたとき
(オートリバース機能)
用紙投入口
1.
規定枚数以上の投入、
紙を斜めに投入したなどで紙詰まりが起きると、
オー
トリバース機能が働き、
インジケー
ターランプが
“赤色”
に点灯し、
自動的に用紙投入口へ紙が戻ります。
詰まった紙を引き出してください。
※容易に引き出せない場合、
逆回転ボタンを押しながら、
詰まった紙を引き出してください。
※逆回転の際、
以前に
細断した紙が出てく
る場合がありますが、
製品の異常ではあり
ません。
細断クズの捨て方
用紙投入口
“緑色”

  • ガイ

ド
2.
インジケーターランプが
“緑色”
に変わったら、
紙の量を規定枚数以下に減らして、
細断した逆側の
方向から用紙投入口にまっすぐに入れてください。
3.
終了後は必ず電源ボタンを押して、
インジケーターランプを"消灯"し、
電源プラグを抜いてください。
“消灯”

  • 安定した状態を保つため、

ダス
トボックスの8分目程度で細断クズを捨てることをおすすめします。
※電源プラグを抜かずに細断クズを捨てると、
コー
ドが引っかか
ったり、
本体が落下してけがをしたり、
本体の故障の原因となる場合があります。
必ず電源ボタンを押して、
インジケーターランプを消してください。
インジケーターランプが消灯していることを確認してから、
電源プラグをコンセントから抜いてください。
1.
※
インターロックスイッチ/
トリガーを破損しない
ように丁寧に取り扱ってください。
※細断クズは各地方自治体の法令に従って分別し、
廃棄してください。
2.
ダス
トボックスを引き出して細断クズを取り出します。

6ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.6

11
本体の外側の汚れは、
柔らかい布でから拭きしてください。
汚れがひどい時は、
薄めた中性洗剤を少し含ませた柔らかい布で拭いてください。
※お手入れはマシン本体の外樹脂部とダス
トボックスだけにしてください。

  • ガソリン・ベンジン・シンナー・みがき粉などでは、

絶対に拭かないでください。
※ひびわれ、
変形、
変色、
故障の原因となります。
※点検後、
なお異常がある場合は販売店または弊社営業所にご連絡ください。

お手入れ

おや?故障かな?と思ったら・

お手入れの際は、

必ず電源スイッチを押して、
インジケーターランプを
"消灯"し、
電源プラグを抜いてください。
■感電やけがをすることがあります。
規定細断枚数以下にして細断して
ください。
状

況

調べるところ

直し方
動かない

電源プラグが正しくコンセントに
入っていますか?
電源ランプが点灯していますか?
電源プラグを正しくコンセントに入
れ直してください。
電源ボタンを押して、
インジケーター
ランプを緑色に点灯させてください
。
細断物が投入口中央のセンサー
を通過していますか?
センサーが感知できるようにまっ
すぐに投入してください。
ダス
トボックスが正しくセッ
トされて
いますか?
逆回転ボタンを押して
、
詰まった紙
を取除いてください。
投入口の幅より大きな紙を入れてい
ませんか?
投入幅口の幅より小さな紙で細断を
行ってください。
紙が斜めに挿入されていませんか?

まっすぐに挿入してください。
長時間の使用により、
オー
トカッ
ト
オフ機能が働いていませんか?
連続運転時間をこえて細断したり、
紙がか
みこんだ状態で放置すると、
オー
トカッ
トオフ機
能が働いて停止
します。
電源を切り、
電源プラグ
を
抜き、
20分ほどそのままおいて
く
ださい。
再び細断を再開できます
。
細断中に止まった
または
細断できない
紙を多く入れすぎていませんか?
紙詰まりを起こしていません
か?
クリップ

ピンなどをかみ込んでいま
せんか?
一度逆回転させた後、
電源を切り、
電源プラグを抜いて、
取除いてく
ださい。
10
仕

様
PSD-20
細

断

物
投

入

幅
細

断

形

状
騒

音
重

量
連 続 使 用 時 間
210W
D247
×
7

H488mm
×
H488mm
×

(キャスター取付け時
m

H
:
H
517mm
:
517mm
:

)
13
Ე
約
11.8Kg
10
分間
A4
コピー用紙、
4

DVD
、
DVD
、

D

CD

CD

、
カー
ド
220mm(
用紙
)

125mm(DVD

D

CD

CD

カー
ド
D

)
ド
用紙
3

  • ・・

:::
1
枚

使用上の注意とお願い

規定以外のものは
入れないでください。
湿った紙やカーボン紙、
シールのついた紙は
入れないでください。
ダストボックスに、
ビニール袋や紙袋等をかけて
使用しないでください。
必ず規定枚数・連続運転時間を
守ってご使用ください。
※
金属や衣類は、
カッターに損傷
をあたえ、
故障の原因となります。

※カッターに細断クズがからまり、
細断性能を低下させます。
※
本体がしっかりセッ
トされず、
正
常に動作しない場合があります。
※モーターを傷めたり、
故障の
原因となったりします。
必要以上に逆回転
させないでください。
使用後は必ず電源ボタンを押
して、
インジケーターランプを
消灯してください。
ダス
トボックスを外した状態
では、
安全装置により本機は
作動いたしません。
※細断クズが投入口にたまり、
故
障の原因となります。
重要
ギュー
ギュー
規定枚数
連続運転時間
紙

DVD

CD
カー
ド
7枚
(50Hz)
6枚
(60Hz)

1枚
10分
ダス
トボックスが正しくセッ
トされて
いないと安全装置が働き作動しません。
奥まできちんとセッ
トしてください。
注意
点検の際は、
必ず電源スイッチを押して、
インジケーターランプを
"消灯"し、
電源プラグを抜いてください。
■感電やけがをすることがあります。
注意
分解、
修理、
改造をしないでください。
■感電やけがをすることがあります。
警告
※本製品のDVD

CD

カー
ドカッターはDVD

CD

カー
ドを細断することにより、
一般のドライブ装置など
で読み取りを不可能にするものであり、
データを完全に破壊するものではありません。
特殊な手段により読
み取られる可能性がありますので、
高度な機密と判断されるデータを含むものには使用しないでください。
データを不正読み取りされた場合の損害に対し、
弊社は製品故障の如何を問わず一切の責任を負いません。

製品・資料情報

メーカーサンワサプライカテゴリオフィス・店舗機器
適用機種
資料名取扱説明書形式日本語 PDF · 6 ページ · 0.4 MB
出典サンワサプライ 製品サポート 掲載内容の訂正