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400-SP064W
TV用ワイヤレススピーカー
取扱説明書
デザイン及び仕様については改良のため予告なしに変更することがございます。
本書に記載の社名及び製品名は各社の商標又は登録商標です。
この度は、TV用ワイヤレススピーカー「400-SP064W」(以下本製品)をお買い上げいただき
誠にありがとうございます。この取扱説明書では、本製品の使用方法や安全にお取扱いいただく
ための注意事項を記載しております。ご使用の前によくご覧ください。読み終わったあともこの
取扱説明書は大切に保管してください。
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お使いになる前に、セット内容がすべて揃っているかご確認ください。
万一、足りないものがございましたら、お買い求めの販売店にご連絡ください。
最初にご確認ください
①スピーカー本体(受信機) ②充電台(送信機)
⑤ACアダプタ
③3.5mmステレオミニプラグ
(オス・オス)ケーブル
④3.5mmステレオミニジャックー
RCA(赤・白)変換ケーブル
⑥取扱説明書・保証書(本書)
※欠品や破損があった場合は、品番(400-SP064W)と
上記の番号(①~⑥)と名称(ACアダプタなど)をお知らせください。
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安全にお使いいただくために
ご注意
良好な通信を行うために
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3
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…………………………………………………………
…………………………………………………………………………………
………………………………………………………………
目次
安全のために
特長
各部の名称
4
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………………………………………………………………………………………
………………………………………………………………………………
特長・各部名称
充電台(送信機)を設置する
スピーカーを充電する
スピーカーでテレビの音を聞く
テレビからも音を出すようテレビの設定を変更する
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8
9
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……………………………………………………………
…………………………………………………………………
………………………………………………………
…………………………………
テレビの音を聞く
ヘッドホンを接続する
スマートフォンなどの音を聞く
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12
…………………………………………………………………
…………………………………………………………
その他の使い方
スピーカーの電源を切る 11………………………………………………………………
電源を切る
困ったときは
ペアリングについて
仕様
保証規定・保証書
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……………………………………………………………………………
……………………………………………………………………
………………………………………………………………………………………
……………………………………………………………………
困ったときは、他
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安全にご使用いただくために
ご注意
- 使用する前に音量を最小にしてください。突然大きな音がすると、聴力を損なう恐れがあります。
- 耳を刺激するような大きな音量で長時間続けて聞くと、聴力に悪影響を与えることがあります。耳
を守るため、音量を上げすぎないようご注意ください。
- 内部に燃えやすいものや水などの液体が入った場合は、使用を中止し、お買い上げいただいた販
売店または弊社にご相談ください。そのままでご使用になりますと、火災や故障および感電事故の
原因になります。
- 内部を開けますと、故障や感電事故の原因になります。内部に触れることは絶対におやめくださ
い。また、内部を改造した場合の性能劣化については保証いたしません。
- 濡れた手で本製品を抜き差ししないでください。感電の原因になります。
- 本製品を使用中に気分が悪くなった場合は、すぐに使用を中止してください。
- ペースメーカーなどの医療機器を使用している方は、医師に相談の上で使用してください。
- 小さいお子様には使用させないでください。
- 本製品を使用したことによって生じた動作障害やデータ損失、機器の故障などの損害については、
弊社は一切の責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
- 本製品は一般的な職場やご家庭での使用を目的としています。本書に記載されている以外でのご
使用にて損害が発生した場合には、弊社は一切の責任を負いません。
- 医療機器や人命に直接的または間接的に関わるシステム、高い安全性や信頼性が求められる環境
下で使用しないでください。
- 高い安全性や信頼性が要求される機器や電算機システムなどと直接的または間接的に関わるシ
ステムでは使用しないでください。
- 飛行機の通信システムを妨害する恐れがありますので、飛行機で本製品を使用しないでください。
- 使用しないときは、本製品の電源を切っておくことをお勧めします。
- 必要以上に長時間の充電はしないでください。
- 十分に充電しても使用時間が著しく短くなってきたり、使用できない場合は電池の寿命ですので、
新しい製品をお買い求めください。(電池交換はできません)
- 本製品が濡れているときは絶対に充電しないでください。感電やショートなどによる火災や故障の
原因となります。
- 充電が終わったら必ずケーブルを取外してください。また、十分な充電時間を過ぎても充電が完
了しない場合は充電を終えてください。所定の充電時間を超えて充電した場合、電池が発熱・発火
する危険性があります。
良好な通信を行うために
- 他の機器と見通しの良い場所で通信してください。建物の構造や障害物によっては、通信距離が
短くなります。特に鉄筋コンクリートや人間の身体(接触した状態)などを挟むと、雑音が入ったり
通信不能な場合があります。
- Bluetooth対応のヘッドホン・ヘッドセット・スピーカーなどの音楽・音声機器とマウス・キーボードな
どを同時に接続し使用した場合、音楽や音声が途切れることがあります。
- 無線LANその他の無線機器の周囲、電子レンジなど電波を発する機器の周囲、障害物の多い場
所、その他電波状態の悪い環境で使用しないでください。接続が頻繁に途切れたり、通信速度が
極端に低下したり、エラーが発生する可能性があります。
- 無線機や放送局の近くで正常に通信できない場合は、使用場所を変更してください。
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特長
- テレビの音量を上げることなく、手元のみで音声出力をしテレビを楽しむことができます。
※テレビの仕様によってはテレビからの通常音声出力をしたまま、延長先の手元スピー
カーからも音声出力することができます。家族が使う普段の音量ではニュースなどが
聞き取れない、音量を上げると周りに迷惑をかける、などの状況で非常に便利です。
- キッチンでの使用や、夜間家族に迷惑がかけられない環境で、手元のみで音声を楽し
む際にも最適です。
- ワイヤレスタイプなのでケーブルの取り回しが不要。リチウムイオンバッテリー内蔵で
自由に持ち運び、設置ができます。
- トランスミッター(送信機)である台座は充電台になっており、レシーバー(受信機)であ
るスピーカー部を置くだけで常に充電を行えます。
- 充電中でもスピーカーの電源をONにすればテレビの音声出力は可能なので、必要な
時だけ手元に設置する際にも便利です。
- 2.4GHz帯のワイヤレス通信で音声を送信でき、最大約25mまで無線で音声伝送す
ることができます。
- スピーカー背面にテレビでの音声聞き取りに適したTVモードと、音楽などを視聴する
際に適したAUDIOモード切替スイッチを搭載。好みに合わせて選択ができます。
- 側面のボリュームコントロールは操作性が高い大型コントロールを採用しています。
- 持ち運びにも便利な取っ手付きです。
- スピーカー部にはヘッドホンジャックも搭載しており、ヘッドホンを接続することでワイ
ヤレス伝送した音声をヘッドホンで聴くことも可能です。
- テレビとの接続は3.5mmステレオミニジャック接続だけでなく、RCAコンポジット(赤
白)での接続も可能です。
ワイヤレスでどこでも自由に設置。
聞き取りにくいTVの音声を手元耳元ではっきりと
聴くことができるTV用ワイヤレススピーカー。
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スピーカー本体(受信機)
各部の名称
【前面】
【底面】
【背面】
電源LED
充電LED
ペアリングボタン
ヘッドホンジャック 音声入力ジャック
高音コントロールスイッチ
【側面】
充電端子
ボリューム
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電源LED
充電台(送信機)
充電端子
【上面】
【前面】
【背面】
音声入力端子
(3.5mmステレオミニジャック)
DCジャック
ペアリングボタン
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スピーカーからテレビの音を聞くことができます。
充電台(送信機)を設置する
RCA(赤白)の出力端子であることを確認してください
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テレビの音を聞く
※音声出力端子の位置は
テレビの機種により異なります。
テレビの仕様によって、テレビ本体のスピーカーと音声出力の同時出力や、
どちらか片方だけを出力するなどの設定が可能な機種があります。
詳しくはテレビ側の取扱説明書をご覧ください。
家庭用
AC100V
コンセントへ
ACアダプタ
(付属)
充電台(送信機)
背面
テレビ
テレビの外部音声出力がRCA(赤白)オーディオの場合は
付属の3.5mmステレオミニジャック-RCA(赤白)変換ケーブルをご使用ください。
ACアダプタを充電台(送信機)に接続し、通電させます。
3.5mmステレオミニプラグ(オス・オス)ケーブルで接続します。
3.5mmステレオ
ミニプラグ
ケーブル(付属)
音声入力
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はじめて本製品を使うときは充電してください。
充電台(送信機)
背面
充電端子を
合わせるように
乗せます。
スピーカーを充電する
2
バッテリー残量が減るとLEDが赤点滅しアラームがなります。
充電台(送信機)にセットして再度充電を行ってください。
スピーカー本体(受信機)をコンセントに接続した充電台(送信機)に乗せます。
充電中は充電ランプが赤く点滅します。充電ランプが赤く点灯すると充電完了です。
スピーカー本体
(受信機)充電LED
充電中:赤く点滅
充電完了:赤く点灯
充電時間:約3時間
充電台(送信機)
背面
テレビ
3.5mmステレオ
ミニプラグ
ケーブル(付属)
変換ケーブル
(付属)
出力端子
音声入力
テレビ側での音声出力
設定変更が必要です
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スピーカーでテレビの音を聞く
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テレビの電源を入れ、スピーカー本体(受信機)を使用したい場所に設置します。
スピーカー本体(受信機)と充電台(送信機)の距離は約25m以内まで設置可能です。
(環境により異なります)
スピーカー本体(受信機)のボリュームを右に回すと、
電源がONになり受信を開始します。
(電源LEDが緑色に点灯します)
ボリュームを回して
音量を調整してください。
スピーカー本体(受信機)背面の
高音コントロールスイッチで音質を
調整できます。
聞き取りやすい音質にセットしてください。
は電源OFF
25m
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テレビからも音を出すようテレビの設定を変更する
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本製品をテレビのヘッドホン端子に接続すると、
通常はテレビからは音は出なくなります。
(テレビのヘッドホンジャックにヘッドホンを接続した状態と同じです)
テレビからも同時に音を出すためには、テレビの設定の変更が必要です。
テ レ ビ の メ ー カ ー 主 な 設 定 方 法
「設定」-「音質・音声設定」に「ヘッドホン・音声外部
出力設定」がある場合は、「ヘッドホン」に設定さ
れていることを確認し、「ヘッドホン使用時設定」
を「スピーカー・ヘッドホン併用」にする。
ソニー
「スピーカーとイヤホン音声の同時出力」を
「する」にする。
パナソニック
「ヘッドホン」を「モード2」にする。シャープ
「ヘッドホーン用出力モード」を「親切モード」に
する。
東芝
「ヘッドホンモード」を「2」にする。日立
「スピーカー音声同時出力」を「入」にする。
※テレビメーカー・機種により設定方法が異なります。
詳しくはテレビ側の取扱説明書をご覧ください。
※テレビのヘッドホン端子接続時にテレビから音が出せない機種もあります。
(外部スピーカー〈ヘッドホンなど〉とテレビスピーカーの同時出力ができないテ
レビ機種)
三菱
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電源を切る
使用後はスピーカー本体(受信機)の電源を切り、
充電台(送信機)の上にセットしてください。
使い終わった後はスピーカーの電源を切ってください。
ボリュームを回して
電源をOFFにしてください。
は電源OFF
スピーカー本体(受信機)の充電が低下すると、充電LEDが赤く点滅し、アラームが鳴ります。
充電台(送信機)にセットして再度充電を行ってください。
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スピーカー本体(受信機)背面のヘッドホンジャックにヘッドホン(イヤホン)を接続します。
テレビから離れた場所でヘッドホン・イヤホンを使用することができます。
スピーカー本体(受信機)背面の音声入力ジャックにスマートフォンなどを接続します。
ヘッドホン
ジャックへ
ヘッドホン・イヤホン
など(別売り)
音声入力ジャックが搭載されたスマートフォン・タブレット・
MP3プレーヤーの音を聞くことができます。
その他の使い方
スマートフォンなどの音を聞く
テレビから離れた場所でヘッドホン・イヤホンを使用できます。
ヘッドホンを接続する
音声入力
ジャックへ
スピーカー本体(受信機)
背面
スピーカー本体(受信機)
背面
スマホ・タブレット
MP3プレーヤー
など(別売り)
3.5mmステレオミニプラグ
ケーブル
※接続用3.5mmステレオミニプラグは
別途ご用意ください。
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困ったときは
症 状 対 処
スピーカーを接続しても音
が出ない。テレビからは音
が出ている。
テレビの音声出力設定が、テレビ本体のスピーカー出力
のみに設定されている可能性があります。テレビの取扱
説明書をご覧いただき、外部音声出力を開始するよう設
定を行ってください。
一度テレビ以外のスマートフォンやMP3プレーヤー、ラ
ジオのヘッドホン接続ポートに本製品を接続しお試しくだ
さい。
正常に音声が出力された場合は本製品の故障の可能性
は低く、テレビ側の設定変更が必要な可能性があります。
スピーカー本体(受信機)と充電台(送信機)が無線で通
信をするにはペアリングが必要です。本製品はペアリン
グ済みの状態で出荷しておりますので、基本的に下記の
操作は不要ですが、誤ってペアリングが解除されてしまっ
た場合には下記手順で再度ペアリングしてください。
ペアリングについて→P.14
テレビからの音声が出なく
なった。スピーカー本体か
らしか音が出ない。
テレビの仕様がヘッドホン(イヤホン)出力などの外部出
力とテレビ本体のスピーカー出力が同時に行える機種か
どうかをご確認ください。テレビの機種によっては同時出
力ができないものがあります。同時出力が可能な機種の
場合はテレビの取扱説明書をご覧いただき、同時出力の
設定を行ってください。
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ペアリングについて
充電台(送信機)の
ペアリングボタンを押す
1
充電台(送信機)
背面
※ペアリング作業は充電台(送信機)と
スピーカー本体(受信機)の距離が
近い状態で行ってください。
スピーカー本体(受信機)
運 用 電 波 帯 域
通 信 可 能 距 離
最 大 出 力
電 源
充 電 時 間
連 続 使 用 時 間
外 部 出 力
サ イ ズ ・ 重 量
2.4GHz
約25m(※障害物のない環境の場合。環境により異なります)
6W(3W+3W)
内蔵リチウムイオン電池(3.7V/1000mAh)
約3時間
約7時間程度(※中間音量で使用した場合)
3.5mmヘッドホンジャック
W220×D60×H178mm・約558g
充電台(送信機)
運 用 電 波 帯 域
電 源
入 力 端 子
充 電 台 サ イ ズ・重 量
2.4GHz
ACアダプタ(DC5V)
3.5mmステレオミニジャック
W210×D72×H26mm・約140g
仕様
充電台(送信機)背面のペアリング
ボタンを約2秒間長押しします。
電源LEDが点滅を開始し、ペアリン
グ待機状態になります。
スピーカー本体(受信機)の
ペアリングボタンを押す
2
スピーカー本体(受信機)背面のペ
アリングボタンを約2秒間長押しし
ます。電源LEDが点滅し、自動的に
ペアリングを開始します。
LEDの点滅が停止したらペアリン
グ完了です。
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1)保証期間内に正常な使用状態でご使用の場合に限り品質を保証しております。万一保証期間内で故障があ
りました場合は、弊社所定の方法で無償修理いたしますので、保証書を製品に添えてお買い上げの販売
店までお持ちください。
2)次のような場合は保証期間内でも有償修理になります。
⑴保証書をご提示いただけない場合。
⑵所定の項目をご記入いただけない場合、あるいは字句を書き換えられた場合。
⑶故障の原因が取扱い上の不注意による場合。
⑷故障の原因がお客様による輸送・移動中の衝撃による場合。
⑸天変地異、ならびに公害や異常電圧その他の外部要因による故障及び損傷の場合。
⑹譲渡や中古販売、オークション、転売などでご購入された場合。
3)お客様ご自身による改造または修理があったと判断された場合は、保証期間内での修理もお受けいたしか
ねます。
4)本製品の故障、またはその使用によって生じた直接、間接の損害については弊社はその責を負わないものと
します。
5)本製品を使用中に発生したデータやプログラムの消失、または破損についての補償はいたしかねます。
6)本製品は医療機器、原子力設備や機器、航空宇宙機器、輸送設備や機器などの人命に関わる設備や機器、
及び高度な信頼性を必要とする設備や機器やシステムなどへの組み込みや使用は意図されておりません。
これらの用途に本製品を使用され、人身事故、社会的障害などが生じても弊社はいかなる責任も負いかね
ます。
7)修理ご依頼品を郵送、またはご持参される場合の諸費用は、お客様のご負担となります。
8)保証書は再発行いたしませんので、大切に保管してください。
9)保証書は日本国内においてのみ有効です。
400-SP064W型番
保 証 書
シリアルナンバー
お名前
ご住所
販売店名・住所・TEL
保証期間 6ヶ月 お買い上げ年月日 年 月 日
〒
TEL
担当者名
お 客 様
販 売 店
〒700-0825 岡山県岡山市北区田町1-10-1 TEL.086-223-5680 FAX.086-235-2381
BI/AB/NSDaSz
本取扱説明書の内容は、予告なしに変更になる場合があります。
サンワダイレクト
保証規定
ver.1.0