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サンワサプライ日本語 PDF4 ページ

20~32型液晶TV・ディスプレイスタンド(CR-LAST18シリーズ)

組立説明書

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本文・図解

4 ページ · 表 0 点 · 図版 4 点

1ページ

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原文・図解 · p.1

組立て部品
使用ボルト
この度は、弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
本製品は組立式になっておりますので、下記の要領で組立ててください。
パッキングケースの中には、下記の部品が入っています。
20~32型液晶TV・ディスプレイスタンド(CR-LAST18シリーズ)組立説明書
完成図
★用意していただくもの・・・・・プラスドライバー、
手袋(組立て時のケガ等を防ぐために着用をおすすめします)
総耐荷重

40kg (15kg以下のテレビを取付け可能)
⑰六角レンチ×1本
③ブラケット×1個
⑱スパナ×1個
⑫ストッパー×2個
⑩金属ワッシャー(大)×2枚

⑬キャップ×2個
420
530
②脚フレーム ×1 個
⑧上フレーム
×1 個
④脚フレームカバー ×1 個
⑤タップ・AC アダプタ受け×1 個
⑦ポール ×2 本
580
953~1300
505~590
775~905
775~1122
783~1130
330
102
⑪金属ワッシャー(小)×4枚
⑨樹脂ワッシャー×2枚
⑭蝶ナット×2個
①棚板 ×1 枚
⑥留め具 ×1 個
⑮キャスター
(ストッパー付き)×2個
⑯キャスター
(ストッパーなし)×2個
⑳ボルトB×
4
本〔M4×12〕
ボルトC×
4
本〔M6×16〕
⑲ボルトA×
4
本〔M6×16〕
ボルトE×
2
本〔M6×70〕
ボルトD×
2
本〔M6×40〕
20
<ブラケッ
ト正面図>
230
200
100
230
100
200
100100
Ver.1.1
※部品の欠品や破損があった場合は、
品番
(CR-LAST18など)
と
下記の部品番号
(①~

)
と部品名
(キャ
ップなど)
をお知らせください。

2ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.2

脚フレームカバーを取付けます。
3

上フレームにストッパーとキャップを取付けます。
5
棚板裏側にタップ

ACアダプタ受けを取付けます。
4
脚フレームの裏側にキャスターを取付けます。
1

脚フレームにポールを取付けます。
2
②脚フレーム
※短い方が後ろです。
②脚フレーム
※短い方が後ろです。
⑤タップ・
AC アダプタ受け
①棚板裏側
前
前
前
前
⑯キャスター
(ストッパーなし)
⑮キャスター
(ストッパー付き)
⑲ボル
トA
⑦ポール
※スリットがある方が
斜め後ろ(内側)です。
※ポールのツメを脚フレームのスリットに
差し込んでください。
⑱スパナ
※スパナで締め付けて
固定します。
ツマミ
❷ 緩める
❶ 開く
❶ストッパーのレバーを開きます。
❷ツマミを矢印の方向へ回し、
緩めてから取付けます。
レバー
⑲ボル
トA
〔M6×16〕
使用ボルト
⑲ボル
トA
〔M6×16〕
⑲ボル
トA
使用ボルト
⑦ポール
④脚フレームカバー
⑧上フレーム
⑫ストッパー
⑫ストッパー
⑬キャップ
④脚フレームカバー
※穴がある方が前です。

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原文・図解 · p.3

※上フレームの下のバーから
ポールまでが 34.5cm 未満の
高さでご使用ください。
34.5cm 未満
ポールに上フレームを取付けます。
6
❶ポールにキャップを差し込みます。

❷ポールにストッパーを差し込みます。

❸上フレームを任意の高さに調節してから
ツマミを手で締めます。
ツマミ
レバー
しっかりと固定されない場合
しっかりと固定されない場合はレバーを開き、
ツマミをさらに強く締めてから、再度レバー
を倒して固定してください。
固定
❹レバーを倒し、しっかりと固定します。
ブラケットをディスプレイの裏面に取付けます。
※取付け可能なディスプレイの重量は40kgまでです。それ以上のディスプレイは絶対に取付けないでください。
7
毛布など
ディスプレイ裏面
※ボルトB、ボルトCのどちらかを使用します。
付属のボルトが最後まで締まらない、またボルトが
少ししか回っていないなど、ボルトが合わない場合は、
強度に十分ご注意の上、市販の適切なサイズのボルト
をご用意ください。
③ブラケット
ボルトB、C
⑪金属ワッシャー(小)
※M4のボルトを使用する
場合のみ使用します。
毛布などを下に敷き、ディスプレイへの
傷や破損に十分ご注意ください。
ディスプレイに付属しているスタンド類
は取外してください。
スタンド類の取外し方法はディスプレイ
の取扱説明書をご参照ください。

指などをはさまないように
十分ご注意ください。
ボルトが長すぎるとディスプレイを破損する場合があります。また、ボルトが短すぎるとディスプレイがしっかりと固定できず脱落する恐れがあります。
取付けに適したボルトの長さは各ディスプレイによって異なります。必ずディスプレイの取扱説明書や、メーカーへの問い合わせなどでご確認の上、
取付けるボルトの長さを決めてください。
使用ボルト
⑳ボルトB〔M4×12〕

ボルトC〔M6×16〕
バー
⑫ストッパー
⑬キャップ
⑦ポール

⑦ポール
⑧上フレーム
⑦ポール
⑧上フレーム
⑧上フレーム
⑦ポール
※内側の100×100mmの穴には
ボルトBのみが対応しています。
100
100

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原文・図解 · p.4

❶ブラケットを上フレームにひっかけます。

❷ボルトと蝶ナットで
しっかりと固定します。
上フレームにブラケットを取付けます。
8

棚板を取付けて完成です。
9
棚板は後側、ディスプレイの
上にも取付けできます。
任意の位置、高さに取付けて
ください。
広い
せまい
せまい方が上です。
この作業は必ず大人2人以上で
行ってください。
ねじ穴を合わせやすくするため、
2人で作業することをおすすめします。
使用ボルト
使用ボルト
横から見た図
任意の角度で固定します。
横から見た図
拡大図

上
CA/BC/
RKDaC

h t t p s:/ / w w w . s a n w a . c o . j p /
③ブラケット
⑧上フレーム
ボルトD〔M6×40〕
ボルトD
ボルトD
⑩金属ワッシャー(大)
⑩金属ワッシャー(大)
⑨樹脂ワッシャー
⑨樹脂ワッシャー
⑭蝶ナット
ボルトE〔M6×70〕
ボルトE
①棚板
⑥留め具
⑥留め具
①棚板
前

製品・資料情報

メーカーサンワサプライカテゴリ家具・くらし・ホビー
適用機種
資料名組立説明書形式日本語 PDF · 4 ページ · 0.3 MB
出典サンワサプライ 製品サポート 掲載内容の訂正