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サンワサプライ日本語 PDF2 ページ

フォールディングデスク(FLD-6550◯◯Nシリーズ)FLD-6550WN / FLD-6550BRN

組立説明書

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本文・図解

2 ページ · 表 0 点 · 図版 2 点

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原文・図解 · p.1

この度は、弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
本製品は組立式になっておりますので、下記の要領で組立ててください。
パッキングケースの中には、下記の部品が入っています。
フォールディングデスク(FLD-6550◯◯Nシリーズ)組立説明書
★用意していただくもの・・・・・
手袋(組立て時のケガ等を防ぐために必ず着用してください)
プラスドライバー
組立て部品
完成図
天板の開き方・たたみ方

移動の方法

レッグフレームにキャスターを取付けます。
1
①天板×1枚

②棚×1個
⑦-L
レッグフレーム
(左)
×1個
⑦-R
レッグフレーム
(右)
×1個
⑧バックパネル×1枚
④キャスター
(ス
トッパー付き)
×2個
③ワッシャー
×4枚

⑤ナッ
ト×2個
⑨キャスター
(ス
トッパーなし)
×2個
使用ボルト
総耐荷重

20kg
※反対のレッグフレームも同様にキャスターを取付けます。
⑦-L
レッグフレーム
(左)
キャスターはあらかじめ
手で取付けておき、
最後
にスパナで締め付けます。
締める
500
650
天板のボルトを増し締めします。
2
⑪ボルトA×
4本〔1/4"×12〕
⑬ボルトC×
4
本〔1/4"×12〕
※青色の緩み防止剤を塗っています。
⑫ボルトB×
2
本〔1/4"×12〕
⑥スパナ×1個
⑩六角レンチ×1本
⑨キャスター
(ストッパーなし)
※曲がっている方が前です。
③ワッシャー
③ワッシャー
10
592
700
18
80
20
④キャスター
(ストッパー付き)
下から見た図
天板のボルト4箇所を増し締めします。
ボルト
①天板
レバーを矢印の方向に引いてロックを解除した
まま、天板を持ってゆっくり開閉してください。
キャスターのロックを解除し、天板を持って矢印の
方向 ( 横方向 ) に動かしてください。
ロック
ロック解除
たたむ
レバー
開く
④キャスター
(ストッパー付き)
移動方向 ( 横方向 )
ロック解除
※部品の欠品や破損があった場合は、品番(FLD-6550BRNなど)と

上記の部品番号(①~⑬)と部品名(ナットなど)をお知らせください。
Ver1.0

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図を読み込み中
原文・図解 · p.2

※反対側も同様にレッグフレームを取付けます。
レッグフレームを取付けます。
4
バックパネルを取付けて完成です。
5
⑦-L
レッグフレーム
(左)
パイプ部
前
❷レッグフレームをボルトBとナットで固定します。
❶天板のパイプ部の端に、
レッグフレームを差し込みます。
❷バックパネルをボルトAに引っ掛けてから、
ボルトAを最後まで締め付けます。
❶フォールディングデスク本体を起こして、
レッグフレームにボルトAを仮止めします。

使用ボルト
⑪ボルトA〔1/4"×12〕
使用ボルト
⑫ボルトB〔1/4"×12〕
※曲がっている方が前です。
前
前

前
⑫ボルトB
⑤ナット
⑪ボルトA
⑧バックパネル
※バックパネルを引っ掛けてから、
ボルトAを締め付けてください。
BI/BB/
RKDaNo
天板に棚を取付けます。
3
⑬ボルトC
前
使用ボルト
⑬ボルトC〔1/4"×12〕
※青色の緩み防止剤を塗っています。
①天板
②棚
※ボルトAは下図のように、
レッグフレームから
約5mm隙間が空くように仮止めしてください。
約5mm
前から見た図
パイプ部

⑦-L
レッグフレーム
(左)
※天板のパイプ部とレッグフレームの
穴位置を合わせて固定します。
横から見た図
⑫ボルトB

⑤ナット
⑪ボルトA
⑦-R
レッグフレーム
(右)
※バックパネルを下図の向きに取付けてください。
横から見た図
⑪ボルトA

⑧バック
パネル
前
※反対側も同様にボル
トを取付けます。

※反対側も同様にバックパネルを取付けます。
⑦-L
レッグフレーム
(左)

製品・資料情報

メーカーサンワサプライカテゴリ家具・くらし・ホビー
適用機種
資料名組立説明書形式日本語 PDF · 2 ページ · 0.3 MB
出典サンワサプライ 製品サポート 掲載内容の訂正