1ページ
組立て部品
この度は、弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
本製品は組立式になっておりますので、下記の要領で組立ててください。
パッキングケースの中には、下記の部品が入っています。
デスクサイドラック(RAC-SR01シリーズ)組立説明書
完成図
★用意していただくもの・・・・・
手袋(組立て時のケガ等を防ぐために着用をおすすめします)
プラスドライバー
総耐荷重
50kg
六角レンチ(4mm)×1本
①天板×1枚
⑬底板×1枚
⑭仕切板×1枚
⑮蝶番×2個
⑧側板A×1枚
⑨側板B×1枚
⑦側板E×1枚
⑤側板C×1枚
⑥側板D×1枚
⑫扉×1枚
⑩背板A×1枚
⑯取っ手×1個
⑰アジャスター×4個
⑱締め付け円盤×34個
⑲ピン×34本
⑳木ダボ×19本
金属ダボ×4本
鍵×2本
シール(大)(54枚)×1シート
⑪背板B×1枚
②棚板A×1枚
③棚板B×1枚
④棚板C×1枚
Ver.1.0
ボルトA×
10
本〔M6×14〕
使用ボルト
タッピングネジ×
4
本〔4×14〕
ボルトB×
6
本〔M4×8〕
デスクの左側に設置する場合
A梱包
B梱包
デスクの右側に設置する場合
※本製品は組立て方法によって下図のように2通りの使い方
ができます。
用途に合わせて組立ててください。
※本立てをデスクの右側、
左側のどちらにするかによって、
組立て手順
が異なります。
18
40
12
底板有効内寸
:
W314×D550×H472
棚板有効内寸
:
W314×D380×H140
背面収納部有効内寸
:
W314×D157×H140
18
5
16
18
20
21
23
24
26
27
29
10
10
10
10
18
P32×9Down
18
棚板有効内寸
:
W314×D582
ダボ用アンカー×4個
140472
700 500
1200
600
350
86
10
シール(小)(40枚)×1シート
※部品の欠品や破損があった場合は、品番(RAC-SR01LMなど)と
下記の部品番号(①~
)と部品名(ピンなど)をお知らせください。
2ページ
底板にアジャスターを取付けます。
1
側板Bにピン、木ダボを取付けます。
3
側板Aにピン、木ダボを取付けます。
2
側板Aまたは側板Bに蝶番ブラケットを取付けます。
5
蝶番から蝶番ブラケットを取外します。
4
※下記の図はデスクの左側に設置する場合のイラス
トになっています。
デスクの右側に設置する場合は左右が逆になります。
デスクの右側に設置する場合
⑰アジャスター
⑬底板
使用ボルト
タッピングネジ〔4×14〕
⑲ピン
タッピングネジ
蝶番ブラケット
蝶番ブラケット
※もう1つの蝶番からも同様に蝶番ブラケットを取外します。
⑮蝶番
押す
取外す
※線の位置に穴を
合わせます。
横から見た図
広い
狭い
プラスドライバー
⑧側板A
⑧側板A
前
⑳木ダボ
⑲ピン
プラスドライバー
⑨側板B
⑳木ダボ
⑨側板B
3ページ
側板Bに背板Aを取付けます。
7
棚板Bにピン、木ダボを取付けます。
8
棚板Bに仕切板を取付けます。
9
ボルトA
後
下
⑩背板A
※穴のある方が下です。
※フラットな面が後です。
⑲ピン
③棚板B
⑳木ダボ
プラスドライバー
前
下
❶仕切板に棚板Bのピンを差込み、
締め付け円盤を穴に差し込みます。
❷締付け円盤を回して固定します。
⑱締め付け円盤
※三角形の角をピンの
方向に向けます。
締め付け円盤を
プラスドライバーで
矢印の方向へ回して
締め付けます。
⑭仕切板
※穴のある方が前です。
⑱締め付け円盤
前
広い
狭い
側板Bに底板を取付けます。
6
使用ボルト
ボルトA〔M6×14〕
使用ボルト
ボルトA〔M6×14〕
ボルトA
⑬底板
※アジャスターの
付いている方が下です。
⑨側板B
※中央に金具のある
方が前です。
4ページ
側板Bに棚板B、仕切板を取付けます。
10
側板Aを取付けます。
11
棚板Aにピンを取付けます。
12
ボルトA
使用ボルト
ボルトA〔M6×14〕
⑧側板A
⑲ピン
プラスドライバー
⑧棚板A
❶棚板B、
仕切板に側板Bのピンを差込み、
締め付け円盤を穴に差し込みます。
❷締付け円盤を回して固定します。
⑱締め付け円盤
※三角形の角をピンの
方向に向けます。
締め付け円盤を
プラスドライバーで
矢印の方向へ回して
締め付けます。
⑱締め付け円盤
❶棚板B、
仕切板に側板Aのピンを差込み、
底板、
背板Aを
ボルトで固定します。
❷棚板B、
仕切板に締め付け円盤を差込みます。
❸締付け円盤を回して固定します。
⑱締め付け円盤
⑱締め付け円盤
※三角形の角をピン
の方向に向けます。
締め付け円盤を
プラスドライバーで
矢印の方向へ回して
締め付けます。
5ページ
側板A、側板B、仕切板に木ダボ
を差し込みます。
13
棚板Aを取付けます。
14
側板Dにピン、木ダボを
取付けます。
15
側板Eにピン、木ダボを取付けます。
17
背板Bに側板Dを取付けます。
16
デスクの右側に設置する場合
デスクの右側に設置する場合
⑳木ダボ
⑪背板B
※小さな穴のある方が上です。
※大きな穴のある方が前です。
上
後
前
上
上
⑲ピン
⑳木ダボ
プラスドライバー
⑥側板D
②棚板A
❶側板A、
側板B、
仕切板に棚板Aのピンを差込み、
締め付け円盤
を穴に差し込みます。
❷締付け円盤を回して固定します。
❶背板Bに側板Dのピンを差込み、
締め付け円盤を穴に差し込みます。
❷締付け円盤を回して固定します。
⑱締め付け円盤
⑱締め付け円盤
⑥側板D
※ピンのある方
が後です。
⑱締め付け円盤
※三角形の角を
ピンの方向に
向けます。
締め付け円盤を
プラスドライバーで
矢印の方向へ回して
締め付けます。
※下記の図はデスクの左側に設置する場合のイラス
トになっています。
デスクの右側に設置する場合は左右が逆になります。
⑱締め付け円盤
※三角形の角を
ピンの方向に
向けます。
締め付け円盤を
プラスドライバーで
矢印の方向へ回して
締め付けます。
⑦側板E
⑲ピン
プラスドライバー
⑳木ダボ
6ページ
背板Bに側板Eを取付けます。
18
全体を起こし、棚板Aにピン、木ダボを
取付けます。
19
棚板Aに組み合わせた側板D、側板Eを取付けます。
20
デスクの右側に設置する場合
デスクの右側に設置する場合
デスクの右側に設置する場合
デスクの右側に設置する場合
上
⑳木ダボ
⑦側板E
⑪背板B
※穴のある方が上です。
⑦側板E
⑥側板D
⑲ピン
プラスドライバー
❶背板Bに側板Eのピンを差込み、
締め付け円盤を穴に差し込みます。
❷締付け円盤を回して固定します。
❶側板D、
側板Eに棚板Aのピンを差込み、
締め付け円盤を穴に差し込みます。
❷締付け円盤を回して固定します。
⑱締め付け円盤
※三角形の角を
ピンの方向に
向けます。
⑱締め付け円盤
締め付け円盤を
プラスドライバーで
矢印の方向へ回して
締め付けます。
⑱締め付け円盤
※下記の図はデスクの左側に設置する場合のイラス
トになっています。
デスクの右側に設置する場合は左右が逆になります。
※下記の図はデスクの左側に設置する場合のイラス
トになっています。
デスクの右側に設置する場合は左右が逆になります。
⑱締め付け円盤
※三角形の角を
ピンの方向に
向けます。
締め付け円盤を
プラスドライバーで
矢印の方向へ回して
締め付けます。
7ページ
棚板Aに側板Cを取付けます。
21
天板にピンを取付けます。
22
⑤側板C
※穴のある方が
内側です。
⑲ピン
プラスドライバー
デスクの右側に設置する場合
デスクの右側に設置する場合
①天板
❶側板Cに棚板Aのピンを差込み、
締め付け円盤を穴に差し込みます。
❷締付け円盤を回して固定します。
⑱締め付け円盤
※三角形の角をピンの
方向に向けます。
締め付け円盤を
プラスドライバーで
矢印の方向へ回して
締め付けます。
※下記の図はデスクの左側に設置する場合のイラス
トになっています。
デスクの右側に設置する場合は左右が逆になります。
側板D、側板E、背板Bに木ダボを
差し込みます。
23
天板を取付けます。
24
デスクの右側に設置する場合
デスクの右側に設置する場合
デスクの右側に設置する場合
⑳木ダボ
①天板
❶側板C、
側板D、
側板E、
背板Bに天板のピンを差込み、
締め付け円盤を
穴に差し込みます。
❷締付け円盤を回して固定します。
⑱締め付け円盤
※三角形の角をピンの
方向に向けます。
締め付け円盤を
プラスドライバーで
矢印の方向へ回して
締め付けます。
※下記の図はデスクの左側に設置する場合のイラス
トになっています。
デスクの右側に設置する場合は左右が逆になります。
※下記の図はデスクの左側に設置する場合のイラス
トになっています。
デスクの右側に設置する場合は左右が逆になります。
⑱締め付け
円盤
8ページ
※取っ手を取付け後、
扉を閉めます。
扉に蝶番を取付けます。
25
蝶番ブラケットに蝶番を取付けます。
26
扉に取っ手を取付けます。
27
デスクの右側に設置する場合
デスクの右側に設置する場合
ボルトB
ボルトB
❶蝶番のツメを引っ掛けます。
❷パチンと音が鳴るまで蝶番を押し込みます。
⑯取っ手
⑮蝶番
⑫扉
使用ボルト
ボルトB〔M4×8〕
使用ボルト
ボルトB〔M4×8〕
引っ掛ける
ツメ
蝶番
ブラケット
押し込む
⑮蝶番
パチン
※下記の図はデスクの左側に設置する場合のイラス
トになっています。
デスクの右側に設置する場合は左右が逆になります。
※下記の図はデスクの左側に設置する場合のイラス
トになっています。
デスクの右側に設置する場合は左右が逆になります。
動画で
チェック
9ページ
棚板Cを取付けます。
29
棚板Cにダボ用アンカーを差し込みます。
28
側板C、側板D、側板Eの全ての使用しない穴に目隠しシール(小)を貼り付けます。
30
全ての締め付け円盤に目隠しシール(大)を貼り付けて完成です。
31
デスクの右側に設置する場合
目隠しシール(小)
目隠しシール(大)
❶金属ダボを任意の高さに差し込みます。
※4本とも同じ高さに取付けます。
❷棚板Cをパチンと音が鳴るまで押し込んで取付けます。
パチン
金属ダボ
※長い方を
差し込みます。
④棚板C
※切り欠きのある方が後です。
※下記の図はデスクの左側に設置する場合のイラス
トになっています。
デスクの右側に設置する場合は左右が逆になります。
※下記の図はデスクの左側に設置する場合のイラス
トになっています。
デスクの右側に設置する場合は左右が逆になります。
※下記の図はデスクの左側に設置する場合のイラス
トになっています。
デスクの右側に設置する場合は左右が逆になります。
ダボ用アンカー
※開いている面を
棚の切り欠き側
に向けます。
棚の切り欠き
ダボ用アンカー
④棚板C
目隠しシール(小)
台紙から剥がして貼り付けます。
台紙から剥がして貼り付けます。
目隠しシール(大)
10ページ
<デスクの左側に設置する場合>
<デスクの右側に設置する場合>
CB/AE/
RKDaC
扉の調整方法
〈上面図〉
〈正面図〉
C
A
B
D
C
D
〈上面図〉
〈正面図〉
D
C
D
C
蝶番の前後調節ネジを回すと、
扉の前後位置を調節できます。
B
A
蝶番の左右調節ネジを回すと、
扉の左右の位置を調節できます。
D
C
左右調節ネジ
蝶番の左右調節ネジを回すと、
扉の左右の位置を調節できます。
D
C
左右調節ネジ
前後調節ネジ
蝶番の前後調節ネジを回すと、
扉の前後位置を調節できます。
前後調節ネジ
B
A
A
B
h t t p s:/ / w w w . s a n w a . c o . j p /
最新の情報はWEBサイトで
https://www.sanwa.co.jp/
本製品の
詳細情報
はこちら
!
弊社サポート
ページはこちら
!