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P.5に続くP.3に続く
USBケーブル
LANケーブル
クライアント
USBケーブル/LANケーブル LANケーブル
プリントサーバ
OFF
100ランプ
LNKランプ
左側面図
上面図
ツメ
ツメ
A4サイズの用紙をご用意ください
Step6で、動作の確認のためプリンタステータスプリントを印刷します。
プリンタステータスプリントはA4サイズ用に設定されていますので、ここでは、
A4サイズの用紙をセットしてください。
左の画面が表示されないとき
次の手順で表示します。
(ここでは、CD-ROMドライブ名を「D:」と表記しています。CD-ROMドライブ名は、お使
いのコンピュータによって異なります。)
- Windows 2000/XP/Server 2003
①[スタート]メニューから[ファイル名を指定して実行]を選択します。
②「D:\Japanese\MInst.exe」と入力して、[OK]をクリックします。
- Windows Vista/7/Server 2008
①[スタート]メニューの[検索の開始]または[プログラムとファイルの検索]に
「D:\Japanese\MInst.exe」 と入力します。
②キーボードの[ENTER]キーを押します。
[自動再生]が表示されたとき
[AUTORUN.EXEの実行]をクリックします。
[ユーザーアカウント制御]が表示されたとき
[続行]または[はい]をクリックします。
プリンタドライバをインストールする
- 温度範囲:10~30 ℃
- 湿度範囲:20~80 %RH
(相対湿度・結露しないこと)
設置場所を決める
以下の各部の寸法を参考にして、設置スペースを確保してください。
ペーパーフィーダ(3台)装着状態
設置準備
プリンタとコンピュータを接続する方法は?
同梱品がそろっているか確認する
LANケーブルやUSBケーブルは付属
していません。
USBケーブルは、次のマークがある
ケーブルをご使用ください。
付属のCD-ROM「LBP9100C User
Software」をセットする
1
梱包材を取り外す
プリンタとコンピュータを接続する
ペーパーフィーダを取り付ける P.6
続いて、プリンタドライバをインストールします
Step
Step5へ P.4
ペーパーフィーダを取り付けて使用するとき ペーパーフィーダを取り付けないで使用するとき
プリントサーバを経由(Windowsのみ)
付 属 の C D - R O M に 収 められているユ ー ザ ーズガ イド
(HTMLマニュアル)を参照して、プリンタドライバをインス
トールしてください。
LBP9100C User Software
USB接続の場合
LAN接続の場合
ここではまだプリンタの電源は入れないでください。
コンピュータの電源を入れて、管理者権限のユーザでWindowsにログオンする
※ Macintoshをお使いの場合は、「オンラインマニュアル」(HTMLマニュアル)を参照してください。
最初にお読みください。
ご使用前に必ず本書をお読みください。
将来いつでも使用できるように大切に保管してください。
プリンタの設置を安全に行なうための注意事項は、裏面の「安全にお使いいただく
ために」に記載されています。
設置を始める前によくお読みください。
温度/湿度条件
- AC100 V ± 10 %、15 A以上
- 50/60 Hz ± 2 Hz
電源条件
- 十分なスペースが確保できる場所
- 風通しがよい場所
- 平坦で水平な場所
- 本プリンタの質量に耐えられる十
分な強度のある場所
設置条件
不足しているものや破損しているものがあったときは、お買い求めの販売店までご連絡ください。
1
梱包材を取り外して、設置場所に運ぶStep 2 プリンタドライバをインストールするStep 5
電源コードとアース線を接続するStep 4
「オンラインマニュアル」の表示方法
付属のCD-ROM内の[CAPT]-[Japanese]
-[Documents]-[GUIDE-CAPT-JP]フォルダに収
められている[index.html]をダブルクリックしま
す。
「e-マニュアル」の表示方法
付属のCD-ROM内の[Manuals]-[Source]フォル
ダに収められている[index.html]をダブルクリッ
クします。
<Macintoshをお使いのお客様へ>
本書では、Windowsを例に説明しています。Macintosh用のプリンタドライバやユーティ
リティの使いかたについては、「オンラインマニュアル」(HTMLマニュアル)を参照してく
ださい。また、プリンタの取り扱いやメンテナンス方法などについては、「ユーザーズガイ
ド」(HTMLマニュアル)を参照してください。P.8
USB接続 LAN接続
1358.7
1138.8
100
100
200
(mm)
150
(mm)
641.2
771.2
901.2
給紙
カセット
前面
後カバー
手差しトレイ
延長トレイ
586
アース線
電源コード
用紙サイズシール
保証登録のお願い
ポケットガイド
かんたん設置ガイド(本書)
プリンタ
次のものが取り付けられています。
- 給紙カセット
(用紙サイズ表示板を含む)
- トナーカートリッジ
- 回収トナー容器
CD-ROM「LBP9100C User Software」
- 装着されているトナーカートリッジは、
そのままでご使用になれます。
次のものが収められています。
- プリンタドライバ
- NetSpot Device Installer
- FontGallery
- ユーザーズガイド
- Macintosh用オンラインマニュアル
設置する際は、
ユーザーズガイドもあわせてお読みください
テープ ×3 梱包材 ×1
* 梱包材は予告なく位置・形状が変更されたり、追加や削除されることがあります。テープなどのオレンジ色の梱包材はすべて取り外してください。
* トナーカートリッジのシーリングテープを取り外す必要はありません。
梱包材はすべて
取り外しましたか?
Check!
1 2 3 4 取り外す矢印の方向に回す取り外す 止まるまで引き出す
*プリンタは、約 41.2 kgあります。3人
以上で持ち上げてください。
左右の取っ手に
手を掛けて運ぶ
プリンタを設置場所に運ぶ前にペーパーフィーダを設置してください。 プリンタを設置場所に運んでください。
3 4 5
21
接続 差し込む
電源スイッチの" "が押されていることを確認する アース線端子のネジをゆるめて取り外し、付属のアース線をネジ止めする
しっかりと差し込む
用紙を用紙ガイドに合わせて
セットする
手前のロック解除レバーをつまむ
この部分をセットする
用紙サイズに合わせる
この部分をセットする
用紙サイズに合わる
1
図の位置のロック解除レバーを
つまむ
3
2
4
5
用紙をツメの下に入れる6
Check!
積 載 制 限 マ ークを
超えないようにセッ
トしてください。
ここまで
カセットをセットする10
用紙サイズ表示
板を取り出す
用紙サイズ
シールを貼る
7
8 セットする9
Bタイプ(四角い)側を接続
Aタイプ
(平たい)
側を接続
" "側が押されていることを確認する
1
2 3
4
3 4開ける "I"側を押す LNKランプが点灯していることを確認する
100BASE-TXの場合は、
100ランプも点灯します。
5LANケーブルを接続する 反対側をハブに
接続する
21
使用許諾契約の
内容を確認
クリック クリック
クリック
クリック
Readmeファイルの内容を
確認してから閉じる
3 4 5
6 7
8
クリック2
※移転や移設、修理などのプリンタ輸
送時に必要になりますので、捨てず
に保管してください。
給紙カセットに用紙をセットするStep 3
用紙ガイドを正しい位置に
セットする
側面の用紙ガイドおよび後端
の用紙ガイドを用紙に突き当
ててください。
か ん た ん 設置ガイド
FT5-3684 (010) XXXXXXXXXX © CANON INC. 2013 PRINTED IN JAPAN
1 2 3 4
2ページ

左側面図
(2)
(2)
(3)
(1)
(4)
①
②
③ ④
プリンタの動作を確認する P.6
プリンタドライバをインストールする P.4
クリック13
選択 クリック9 10
①選択
②クリック
[プリンタ一覧]の[製品名]に表示されている内容によって、操作が異なります。
①選択 ②クリック
⑤選択
⑥クリック
④クリック
12
クリック(お使いの環境によっては表示されません。)11
クリック14 クリック15
インストール結果を確認する
1
電源コードとアース線を接続する P.32
用紙をセットする P.2
プリンタ本体に標準の給紙カセットの手順を参考に、ペーパー
フィーダにも用紙をセットしてください。
1
3
4
給紙カセットにA4サイズの用紙が
セットされていることを確認する
※ プリンタの動作の確認(プリンタステータスプリントの印刷)は、Windowsを
お使いの場合にのみ行うことができます。
クリック2 クリック4が付いている
ことを確認する
1 チェックマークを付ける3
インストールが完了すると
デスクトップに[LBP9100C 取扱説明書]が作成さ
れ、いつでもユーザーズガイド(HTMLマニュアル)
をご覧いただけます。
プリンタの詳しい使いかたや、困ったときなどは
ユーザーズガイドを参照してください。
USB接続の場合
ケーブルやコードを接続する2
LAN接続の場合
インストールが開始されます
(インストールに時間がかかることがあります。)
コンピュータの再起動を促すメッセージが表示されたとき
コンピュータの再起動後にインストールをやりなおしてください。
[プリンタステータスプ
リント]を選択できない
とき
設置手順を最初から確認
しなおしてください。
プリンタステータスプリントが印刷され
ないとき
ユーザーズガイド(H T M L マ ニュアル)の
「困ったときは」を参照してください。
[LBP9100C]と表示されている場合
何も表示されない場合
付属のCD-ROMに収められているユーザーズガイド(HTML
マニュアル)の「困ったときは」を参照してください。
LBP9100C User Software
「 」が表示されたとき
付属のCD-ROMに収められているユーザーズガイド(HTMLマニュアル)の「困ったときは」を参照してください。
本書では設置と電源の警告や注意のみを記載しております。必ず付属
のCD-ROMに収められているユーザーズガイド(HTMLマニュアル)で
記載されている「安全にお使いいただくために」もあわせてお読みくだ
さい。
プリンタステータスプリントを印刷して、動作を確認してください。
続いて、次の手順にそって作業を進めます
安全にお使いいただくために
LBP9100C User Software
マークについて
設置について
取り扱いを誤った場合に、死亡または重傷を負う恐れのある警告事項が書かれてい
ます。安全に使用していただくために、必ずこの警告事項をお守りください。
取り扱いを誤った場合に、傷害を負う恐れのある注意事項が書かれています。安全
に使用していただくために、必ずこの注意事項をお守りください。
- アルコール、シンナーなどの引火性溶剤の近くに設置しないでください。引火性溶剤が
製品内部の電気部品などに接触すると、火災や感電の原因になります。
- 製品の上に次のような物を置かないでください。
- アクセサリーなどの金属物
- コップや花瓶、植木鉢などの水や液体が入った容器
これらが製品内部の電気部品などに接触すると、火災や感電の原因になります。
これらが製品内部に入った場合は、直ちにプリンタの電源プラグを抜いてから(1)、プ
リンタとコンピュータの電源をオフにし(2)、USBケーブルを接続している場合は、USB
ケーブルを抜いてください(3)。そのあと、アース線を取り外し(4)、お買い求めの販売
店にご連絡ください。
電源について
- 電源コードを傷つけたり、破損したり、加工したりしないでください。また重いものを置
いたり、引っぱったり、無理に曲げたりしないでください。傷ついた部分から漏電して、
火災や感電の原因になります。
- 電源コードを熱器具に近づけないでください。コードの被覆が溶けて、火災や感電の
原因になります。
- 濡れた手で電源プラグを抜き差ししないでください。感電の原因になります。
- タコ足配線はしないでください。火災や感電の原因になります。
- 電源コードを束ねたり、結んだりしないでください。火災や感電の原因になります。
- 電源プラグは電源コンセントの奥までしっかりと差し込んでください。しっかりと差し込
まないと、火災や感電の原因になります。
- 付属の電源コード以外は使用しないでください。火災や感電の原因になります。
- アース線を接続してください。アース線を接続しないで万一漏電した場合は、火災や感
電の原因になります。
- アース線を接続するときは、以下の点にご注意ください。
[アース線を接続してもよいもの]
- 電源コンセントのアース線端子
- 接地工事(D種)が行われているアース線端子
[アース線を接続してはいけないもの]
- 水道管・・・配管の途中でプラスティックになっている場合があり、その場合にはアー
スの役目を果たしません。ただし、水道局がアース対象物として許可した水道管に
はアース線を接続できます。
- ガス管・・・ガス爆発や火災の原因になります。
- 電話線のアースや避雷針・・・落雷のときに大きな電流が流れ、火災や感電の原因に
なります。
- 原則的に延長コードを使用しての接続やタコ足配線はしないでください。やむを得ず
延長コードを使用したり、タコ足配線をする場合は使用者の責任において、以下の点
に注意してご使用ください。誤った使いかたをすると、火災や感電の原因になります。
- 延長コードに延長コードの接続はしないでください。
- 製品を使用した状態で、電源プラグの接続部分の電圧が、定格銘板ラベル(製品左
側面に記載)に明示されている電圧になっているかを確認してください。
- 延長コードは定格銘板ラベル(製品左側面に記載)に明示されている製品に必要な
電流値に比べて十分に余裕のあるものをご使用ください。
- 使用時は束ねをほどき、電源コードと延長コードの接続が確実になるように奥まで
電源プラグを差し込んでください。
- 延長コードが異常に発熱していないか、定期的に確認してください。
- アース線を接続する場合は、必ず電源プラグを電源コンセントに接続する前に行ってく
ださい。また、アース線を取り外す場合は、必ず電源プラグを電源コンセントから抜い
て行ってください。
- ぐらついた台の上や傾いた所などの不安定な場所、振動の多い場所に設置しない
でください。落ちたり倒れたりして、けがの原因になることがあります。
- 製品には通気口がありますので、壁や物でふさがないように設置してください。ま
たベッドやソファー、毛足の長いじゅうたんなどの上に設置しないでください。通気
口をふさがれると製品内部に熱がこもり、火災の原因になることがあります。
- 製品を次のような場所に設置しないでください。火災や感電の原因になることが
あります。
- 湿気やホコリの多い場所
- 調理台や加湿器のそばなど油煙や湯気があたる場所
- 雨や雪が降りかかるような場所
- 水道の蛇口付近などの水気のある場所
- 直射日光のあたる場所
- 高温になる場所
- 火気に近い場所
- 製品を設置する場合は、製品と床面、製品と製品の間に手などを挟まないように、
ゆっくりと慎重に行ってください。手などを挟むと、けがの原因になることがありま
す。
- インタフェースケーブルを接続する場合は、ユーザーズガイドの指示にしたがって
正しく接続してください。正しく接続しないと、製品の故障や感電の原因になること
があります。
- 製品を持ち運ぶ場合は、ユーザーズガイドの指示にしたがって正しく持ってくださ
い。製品を落としたりして、けがの原因になることがあります。 ・ 表示された以外の電源電圧で使用しないでください。火災や感電の原因になることが
あります。
- 電源プラグを抜くときは、必ずプラグを持って抜いてください。電源コードを引っぱると、
電源コードの芯線の露出、断線など電源コードが傷つき、その部分から漏電して、火災
や感電の原因になることがあります。
- いつでも電源プラグが抜けるように、電源プラグの周りには物を置かないでください。
非常時に電源プラグが抜けなくなります。
DHCPを使用してIPアドレスを取得します。
(DHCPサーバが起動されている必要があり
ます。)
直接IPアドレスを指定します。
(IPアドレスは「AAA.BBB.CCC.DDD」のように
「.」で数字を区切って入力します。)
③IPアドレスを設定
プリンタとペーパーフィーダを
同時に設置したとき
ペーパーフィーダをあとから設置したとき
(プリンタをすでに使用しているとき)
[不明なデバイス]と表示されている場合
プリンタの動作を確認するStep 6
略称について
各ソフトウェアの名称は、次の略称で記載しています。
- Microsoft Windows 2000 operating system: Windows 2000
- Microsoft Windows XP operating system: Windows XP
- Microsoft Windows Vista operating system: Windows Vista
- Microsoft Windows 7 operating system: Windows 7
- Microsoft Windows Server 2003 operating system: Windows Server 2003
- Microsoft Windows Server 2008 operating system: Windows Server 2008
- Microsoft Windows operating system: Windows
商標について
Canon、Canonロゴ、LBP、NetSpotは、キヤノン株式会社の商標です。
FontGalleryは、キヤノン株式会社の日本における登録商標です。
Apple、Macintoshは、米国およびその他の国で登録されているApple Inc.の商標です。
Microsoft、Windows、Windows VistaおよびWindows Serverは、米国Microsoft Corporationの、
米国およびその他の国における登録商標または商標です。
その他、本書中の社名や商品名は、各社の登録商標または商標です。
選択 クリック8 9 クリック10 この画面が表示されたら、プリンタの電源を入れる11
開ける "I"側を押す
クリック3
クリック2
クリック5選択4 プリンタステータスプリントが印刷されます。
プリンタのセットアップが終了しました
ここまでの手順が終了すると、プリンタをお使いいただくことができます。
用紙をセットする P.2
プリンタ本体に標準の給紙カセットの手順を参考に、ペーパー
フィーダにも用紙をセットしてください。
取り外したケーブルやコードを接続しなおしてください。
1
電源プラグを抜く
アース線を取り外す
プリンタから抜く
プリンタとペーパーフィーダを
同時に設置するとき
ペーパーフィーダをあとから設置するとき
(プリンタをすでに使用しているとき)
USBケーブル*
LANケーブル*
電源コード/アース線
* 接続の有無は、お使いの
環境によって異なります。
ペーパーフィーダを取り付けるOption
コンピュータの
電源を切る
プリンタの電源を切り、接続されているケーブルやコードを取り外す1 2
①
②
③
プリンタから取り外す④
P.7
止まるまで引き出す
ここをつまんで取り外す
取り外す3 4
取り外す5
取り外す2ペーパーフィーダを
箱から取り出す
1
取り外す6 7
左側面図
位置決めピンと
コネクタを合わ
せて載せる
ペーパーフィーダを複数台取り付けるときは
10
テープ ×6 梱包材 ×1テープ付き梱包材 ×1
梱包材はすべて取り外しましたか?
Check!
カセットをセットする
* 2人以上で運びます。
8
9 設置場所に運ぶ
取っ手に手を掛ける
*プリンタは、約 41.2 kgあります。3人
以上で持ち上げてください。
11 プリンタを運ぶ
位置決めピンとコネクタ
を合わせて載せる
12
ロックレバーを
図の位置に合わ
せる
カセットを
引き出す ペーパーフィーダ同士も同様に
固定してください。
ペーパーフィーダ同士も
同様に固定してください。
カセットを
セットする
14
15
ロックレバーを図の位置に合わせる13
16
左側面
給紙カセット内部
※移転や移設、修理などのプリンタ輸
送時に必要になりますので、捨てず
に保管してください。
左右の取っ手に
手を掛けて運ぶ
手順1~10を繰り返し
てください。1台のみ取
り付ける場合は手順
11に進みます。
① ②
5 6 7 8