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サンワサプライ日本語 PDF3 ページ

プロジェクタースクリーン(マグネット式ケース一体型)PRS-WBC72HD

取扱説明書

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本文・図解

3 ページ · 表 0 点 · 図版 3 点

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原文・図解 · p.1

取扱説明書について

お手入れについて

※ベンジン・シンナー等の油性のものや、金属などの硬い物を使用した場合、生地の破損の原因になりますので、絶対に使用しないで下さい。

  • スクリーン生地/

PETフィルム・フッ素樹脂・マグネット

  • スクリーン本体ケース/

アルミニウム

故障かな?と思ったら

製品仕様
この度はモバイルマグネットスクリーンをお買上げいただき誠にありがとうござい
ます。ご使用前に本取扱説明書をよくお読みの上、正しくお使い下さい。
お読みになった後は、お使いになる方がいつでも見られる所に必ず保管して下さ
い。※諸事情により、予告なく仕様が変わる場合がありますので予めご了承下さい。
定期的に“きれいな布”を水に浸し、良く絞り、幕面を水拭きしてください。
この『取扱説明書』を汚されたり、紛失された場合は、販売店又は当社営業担当者、あるいはお客様相談センターまでご連絡いただき、内
容を確認の上、ご請求ください。
この製品を譲渡される場合は、次の所有者にこの説明書を必ず添付して譲渡してください。
安全に使用していただく図記号の説明 記号は注意(警告を含む)をうながすことを表しています。
記号は行為を指示することを表しています。
警 告
安全ワイヤーをセットしてお使いください。衝撃により落下する可能性があります。
スクリーンを操作する際には、設置面に異物や汚れが無い事を確認してから操作してください。
磁力が弱くなり落下する可能性があります。

1. 製品を分解しないで下さい。脱落の危険があります。
2. STOPマーク位置よりスクリーンを出しますと、スクリーンが脱落する危険がありますので
それ以上は引き出さないでください。
3. スクリーンケースは垂直方向にセットして操作してください。水平方向にセットすると落下する
可能性があります。
注 意
記号は禁止事項を表しています。

故障かな?と思ったら、修理を依頼される前に次のことを確認してください。

(1)故障の内容と対策
修理が必要な場合は、販売店までご連絡ください。
(2)故障の場合
スクリーンに
シワが出る
固定ローラーを設置面に押し当てずに
操作した
置処原 因容内の障故
一度巻き直した後、固定ローラーを押し当てて操作してください。
重 量 主要部品材質画面寸法 W × H(mm)
1552 × 970
プロジェクタースクリーン マグネット式ケース一体型
取 扱 説 明 書
スクリーン幕面についてのご注意

  • ホワイトボード専用のマーカーをご使用ください。油性・水性ペンでは絶対に書かないでください。
  • スクリーン幕面に書いたまま長時間放置しますと消えにくくなる事があります。イレーサーで消えない

時は、水拭きしてください。それでも消えない時はアルコールをつけた布で拭き取ってください。

  • 手の脂分が幕面に付着すると消えにくくなることがあります。
  • 極端に早書き・早消しするときれいに消えないことがあります。

約3.1kg

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原文・図解 · p.2

製品各部の名称 安全ワイヤーの取付方法
スクリーンの収納方法
マグネット
固定バー
本体ケース
カラビナ
押さえローラー
安全ワイヤー(長)
安全ワイヤー(短)
ハンドル
注 意
スクリーンの操作方法
(1)安全ワイヤー(短)を本体に取り付けます。
(3)安全ワイヤーの(短)と(長)をカラビナで繋ぎます
(2)安全ワイヤー(長)を黒板上端付近に付けます。
収納する際も、押さえロー
ラーでしっかり押さえなが
らケースにスクリーンを巻
き取っていかないとシワが
発生してスクリーン面を傷
つけてしまいます。
(1) 引き出した時と逆の手順でスクリーンを収納します。
(2) 巻き取り終わったら黒板等より外し、マグネット固定バーを収納します。
マグネット
固定バー
マグネット
固定バー
プロジェクタースクリーンマグネット
(2)片手でハンドルを、もう片方の手でケースの
下側を持ち、ハンドルが正面に見える方向に
本体ケースを傾け、押さえローラー部分を黒板に
押しつけながら右図の矢印の方向へ
スクリーンを引き出します。
STOPマークが出たら引き出すのを止めて、
本体ケースを傾け直して設置面に本体ケースを

固定してください。
引き出す
戻す
持ち運ぶ際は片手でハ
ンドルを持ち、もう片
方の手でマグネット固
定バーを押さえながら
運んでください。
押さえローラー
ストップマーク
※製品にはビス等は付属しませんので、取り付けする場所に合わせたビス等を
用意して固定してください。
カラビナ
(1)垂直にマグネット固定バーとケースを黒板等に貼り付けます。
※動作時に本体より音鳴りがすることが
ありますが、回転摩擦によるもので、機
能に支障はございません。
プルリング

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図を読み込み中
原文・図解 · p.3

本体ケース
本体ケース
マグネット固定バー
マグネット
固定バー
ハンドル
ハンドル
黒板
黒板に貼り付ける前にマグネット固定
バーを開きます。
【製品裏面】
【側面図】
マグネット固定バーを開いた
状態で、黒板に貼り付けます。
片手でハンドルを、もう片方の
手で本体ケースの下側を持ち、
ハンドルを手前に傾けます。
押さえローラー部分を黒板に
押し付けながら、矢印方向に
スクリーンを引き出します。
マークが出たら、引き
出すのを止めて、本体ケースを
黒板に貼り付けます。
押さえローラー
押さえローラー
スクリーン
2018.2 0000
スクリーン

  • 取り付け方法

STOP
STOP
マグネット固定バー
黒板
1 2 3 4 5
STOP

製品・資料情報

メーカーサンワサプライカテゴリパソコン・周辺機器
適用機種
資料名取扱説明書形式日本語 PDF · 3 ページ · 0.5 MB
出典サンワサプライ 製品サポート 掲載内容の訂正