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P.4へStep 7
シリアルナンバーは、上の図で示す位置に表示されています。
Check!
ツメツメ
前面
延長トレイ
補助トレイ
サブ排紙トレイ
手差しトレイ
給紙カセット
(mm)
69 129
121
173424
454
315
323
138
141
345
31
22
397
ペーパーフィーダー
(オプション)
補助トレイ
左側面図
主電源
ランプ
シリアルナンバー
お問い合わせ先について
お買い上げいただいた販売店
キヤノンホームページ
- プリンタードライバーのバージョンアップ情報およびダウンロード
- トラブル発生時の解決方法
- 商品のご紹介や各種イベント情報など
- オンラインでの消耗品購入
http://canon.jp/
商標について
Canon、Canon ロゴ、LBP は、キヤノン
株式会社の商標です。
その他、本文中の社名や商品名は、各社
の登録商標または商標です。
お客様相談センター
050-555-90061
[受付時間] <平日>9:00~20:00 <土日祝日>10:00~17:00
(1/1~3は休ませていただきます)
※上記番号をご利用いただけない方は043-211-9627をご利用ください。
※ I P電話をご利用の場合、プロバイダーのサービスによってつながらない場合があります。
※受付時間は予告なく変更する場合があります。あらかじめご了承ください。
プリンタードライバーのバージョンアップやプリンターが故障したときな
ど、何らかのお問い合わせが必要になったときは、目的に応じて以下の
お問い合わせ先にご連絡ください。
- 消耗品やオプション品のご購入について
- 故障時の修理について
※保守契約を締結されているお客様は、保守契約窓口にご連絡ください。
- 技術的なご質問や本プリンターの取り扱い方法について
- 消耗品やオプション品をご購入する際に不明な点がある場合
お客様相談センター (全国共通番号)
購入日
シリアルナンバー
ここにシリアルナンバーと
購入日をご記入ください。
(ポケットガイドの裏表紙)
右側面図左側面図
LNKランプ
A4サイズの用紙をご用意ください
Step5で、動作の確認のためステータスプリントを印刷します。ステータスプリント
はA4サイズ用に設定されていますので、ここでは、A4サイズの用紙をセットしてく
ださい。
- 温度範囲:10~30 ℃
- 湿度範囲:20~80 %RH
(相対湿度・結露しないこと)
設置場所を決める
以下の寸法を参考にして、設置スペースを確保してください。
ペーパーフィーダー(2台)装着状態
設置準備
トナーカートリッジ 電源コード
保証登録のお願い
ポケットガイド
かんたん設置ガイド(本書)
プリンター
次のものが取り付けられています。
- 給紙カセット
同梱品がそろっているか確認する
LANケーブルやUSBケーブル
は付属していません。
USBケーブルは、次のマークが
あるケーブルをご使用ください。
ロック解除レバーを
つまみながら広げる
印刷面を下にするロック解除レバーをつまみながら
調整する
用紙を後端の用紙ガイドに
合わせてセットする
2セットする用紙サイズの位置に合わせて
用紙ガイドを移動する
1 用紙をツメの下に入れる3 給紙カセットをセットする4
梱包材を左右にずらして抜き取る9
[OK]キー
[オンライン]キー
(オンラインランプ)
電源を切る1 Bタイプ(四角い側)をプリンターに接続する2 Aタイプ(平たい側)を
コンピューターに接続する
3
LANケーブルを接続する1 LNKランプが点灯していることを確認する2
Step
しばらくするとディスプレーに「印刷できます。」
と表示され、印刷可能な状態になります。
電源を入れる1 プリンターのオンラインランプが点灯していること
を確認する
点灯していない場合は、[オンライン]キーを押します。
2
[ユーティリティー]キーを押す3
[ ]、[ ]で「共通ステータスプリント」を選択して
を押す
4
電源コードを差し込む1 アース線のキャップを外して、
専用のアース線端子に接続する
2
電源コンセントに
差し込む
3
4
奥にあたるまで確実に押し込む
用紙ガイドを移動する8給紙カセットを引き出す6 テープを取り外し、
梱包材のツメを押し込む
7トナーカートリッジを取り付け、
前カバーを閉める
5
User Software CD-ROM
次のものが収められています。
- プリンタードライバー
- NetSpot Device Installer
- FontGallery
- プリンタードライバー インストールガイド
取扱説明書CD-ROM
次のものが収められています。
- e-マニュアル
- コントロールROM(CR-HIY)用マニュアル
温度/湿度条件
- AC100 V ± 10 %、15 A以上
- 50/60 Hz ± 2 Hz
電源条件
- 十分なスペースが
確保できる場所
- 風通しがよい場所
- 平坦で水平な場所
- 本プリンターの質量
に耐えられる十分な
強度のある場所
設置条件
不足しているものや破損しているものがあったときは、お買い求めの販売店までご連絡ください。
1
梱包材を取り外して、設置場所に運ぶStep 2
電源コードとアース線を接続するStep 4
プリンターとコンピューターを接続するStep 6
プリンターの動作を確認するStep 5
給紙カセットに用紙をセットするStep 3
積載制限マークの線を超えないように
セットしてください。 ここまで
しっかりと奥まで押し込む
[ユーティリティー]
/[ ]キー
LAN接続の場合
[ ]で「はい」を選択して を押す5
ステータスプリントが印刷されます。
[リセット]
/[ ]キー
[ジョブ]/[ ]キー
ここでは、まだ給紙カセットを
セットしないでください。
USB接続の場合
シーリングテープを
引き抜く
続いて、操作パネルでプリンターのIPアドレスの設定を行います。P.4へ
P.2に続く
オープンボタンを押しながら
前カバーを開ける
1
以降の手順を行う際、オレンジ色のテープがプリンターに貼られているときは、すべて取り外してください
※ 梱包材は予告なく位置・形状が変更されたり、追加や削除されることがあります。テープ
テープはすべて取り外す
最初にお読みください。
ご使用前に必ず本書をお読みください。
将来いつでも使用できるように大切に保管してください。
プリンターの設置を安全に行なうための注意事項は、裏面の「安全にお使いいただく
ために」に記載されています。
設置を始める前によくお読みください。
P.6
設置する際は、
e-マニュアルもあわせてお読みください
Check!
開梱時の梱包材は保管する
購入時のパッケージ(箱)やパッケージ内の梱包材は、移転や
移設、修理などのプリンター輸送時に必要になります。
約 50 cm
平らな場所に置き、タブを折る3
曲げて引いたり、上向きや
下向きに引っぱらない
トナーカートリッジを保護袋から
取り出し、5~6回振る
2
正面図
ペーパーフィーダーを取り付ける P.4
ペーパーフィーダーを
取り付けて使用するとき
プリンターを設置場所に運ぶ前に
ペーパーフィーダーを設置してください。
次のオプションの取り付け方法については、
e-マニュアルをご覧ください。
- ROM
- SDカード
運搬用取っ手にプリンター
前面から手を掛けて運んで
ください。
プリンターを設置場所に運んでください。
ペーパーフィーダーを
取り付けないで使用するとき
梱包材 ×1
梱包材はすべて取り外しましたか? ※ 下記の梱包材は、地域の条例にしたがって処分してください。
オレンジ色のテープがすべて取り外されていることを確認する
※ 確認が終わったら、
カバーと手差しトレイを
すべて閉めてください。
テープ シーリングテープ×1
ここではまだプリンターの電源は入れないでください。電源は、プリンタードライバーのインストール中に入れます。
操作パネルの
主電源ランプが
消灯していること
を確認する
同梱のポケットガイドの裏表紙に、シリアルナンバーと購入日をご記入ください。
お買い求めの販売店または「キヤノンお客様相談センター」にお問い合わせの際に必要です。
Check!
1 2 3
か ん た ん 設置ガイド
© CANON INC. 2012FT6-0151 (000) XXXXXXXXXX PRINTED IN VIETNAM
2ページ

(A)
(B)
(A)
(A)
(A)
(A)
(B)
(A)
(1)
(2)
(2)
(3)
(4)
(1)
OFF
続いて、次の手順にそって作業を進めます
電源コード
アース線を取り外す
電源プラグを抜く
プリンターから抜く
電源コードとアース線を接続する P.32
プリンター本体に標準の給紙カセットの手順を参考に、ペーパー
フィーダーにも用紙をセットしてください。
用紙をセットする P.21
プリンターの動作を確認する P.33
プリンターとコンピューターを接続する P.3、44
プリンタードライバーをインストールする P.45 取り外したケーブルやコードを接続しなおしてください。
ケーブルやコードを接続する3
プリンターの給紙カセットをセットする1
プリンターとペーパーフィーダーを
同時に設置したとき
ペーパーフィーダーをあとから設置したとき
(プリンターをすでに使用しているとき)
プリンター本体に標準の給紙カセットの手順を参考に、ペーパー
フィーダーに用紙をセットしてください。
用紙をセットする P.22
USBケーブル*
LANケーブル*
* 接続の有無は、
お使いの環境に
よって異なります。
プリンターのセットアップが終了しました
ここまでの手順が終了すると、プリンターをお使いいただくことができます。
USB接続の場合、インストールするプリンター
ドライバー(「LIPS LX」または「LIPS 4」)の種類
と、操作パネルの「ページ記述言語(PnP)」の
設定が異なると、プリンタードライバーを使用
できません。プリンターの操作パネルで「ペー
ジ記述言語(PnP)」の設定を行ってください。
プリンタードライバーをインストールするStep 7
USB接続でインストールするときは
LIPS LXとLIPS4プリンタードライバーの違い
「ページ記述言語(PnP)」の設定方法
1[セットアップ]キーを押して、[▲]、[▼]で
「拡張機能」を選択し、 を押す
3[▲]、[▼]で使用するプリンタードライバー
(「LIPS LX」または「LIPS 4」)を選択し、 を押す
2[▲]、[▼]で「ページ記述言語(PnP)」を選
択し、 を押す
メッセージが表示されたら、 を押します。
4 プリンターの電源を入れなおす
プリンターの再起動後に設定が有効になります。
操作方法で不明な点があるとき
プリンタードライバーのインストール方法の詳細は、本プリンターに付属のUser
Software CD-ROMに収められているプリンタードライバーインストールガイドに
記載してあります。
LIPS LX
印刷データの処理をコンピューターとプリンターで負荷分散することによって、従
来よりも高速で安定した印刷ができるほか、少ないメモリーでの動作が可能です。
LIPS4
ドライバー上でのフォームオーバーレイ機能、TrueTypeフォントの置き換え機
能など、従来のドライバーに実装されていた機能を使用することが可能です。
I Pアドレス の 手 動 設 定 や、
そ の 他 の プ ロト コ ル の
設 定( D N S や W I N S など)
の 設 定 手 順 は 、本 プリン
ターに 付 属 の 取 扱 説 明 書
C D - R O M に 収 め ら れ て
いるe - マ ニュアル(H T M L
マ ニュア ル )に 記 載して
あります。
取扱説明書CD-ROM
1[セットアップ]キーを押して、[▲]、[▼]で「ネットワーク」
を選択し、 を押す
メッセージが表示されたら、 を押します。
9 プリンターの電源を入れなおす
プリンターの再起動後に設定が有効になります。
※本製品が自動的にIPアドレスを設定します。約2分お待ちください。
2[▲]、[▼]で「TCP/IP設定」を選択し、 を押す
3[▲]、[▼]で「IPv4設定」を選択し、 を押す
4[▲]、[▼]で[IPモード]を選択し、 を押す
7[▲]、[▼]で「DHCPによるアドレス設定」を選択し、 を押す
8[▲]、[▼]で「オン」を選択し、 を押す
1 コンピューターの電源を入れる
2 付属のUser Software CD-ROMをセットする
セットアップ画面が表示されます。
3 [インストール]をクリックする
以降、画面の指示にしたがっ
て操作してください。
続いて、操作パネルでプリンターのIPアドレスの設定を行います。
ここではIPアドレスを自動(DHCP)で設定する手順で説明しています。
5[▲]、[▼]で「自動」を選択し、 を押す
6[▲]、[▼]で「プロトコル」を選択し、 を押す
プリンターとペーパーフィーダーを
同時に設置するとき
ペーパーフィーダーをあとから設置するとき
(プリンターをすでに使用しているとき)
ペーパーフィーダーを取り付けるOption
コンピューターの電源を切る1
プリンターの給紙カセットを引き出す2
プリンターの電源を切り、接続されているケーブルやコードを取り外す3
P.5
[OK]キー [リセット]
/[ ]キー
[ジョブ]/[ ]キー
[セットアップ]/
[ ]キー
以降の手順を行う際、オレンジ色のテープがペーパーフィーダーに貼られているときは、すべて取り外してください
※ 梱包材は予告なく位置・形状が変更されたり、追加や削除されることがあります。テープ
テープはすべて取り外す
ペーパーフィーダーを
箱から取り出す
1 2 給紙カセットを引き出す 用紙ガイドを移動する
ロック解除レバーを
つまみながら広げる
ペーパーフィーダーを2台取り付けるとき
ペーパーフィーダーを2台取り付
ける場合は、ペーパーフィーダー
にゆっくりと載せます。1台のみの
場合は手順7に進みます。
ペーパーフィーダーは最大2台
まで取り付けることができます。
※ ペーパーフィーダーを載せるときは、
位置決めピン(A)やコネクタ(B)も
合わせてください。
※ プリンターを載せるときは、
位置決めピン(A)やコネクタ(B)
も合わせてください。
※左記の梱包材は、
地域の条例に
したがって処分
してください。
Check!
梱包材 ×1
梱包材はすべて取り外しましたか?
オレンジ色のテープがすべて取り外されていることを確認する
テープ
テープを取り外し、
梱包材のツメを押し込む
3 4
プリンター本体
プリンターを設置場所に運ぶ7
運搬用取っ手にプリンター
前面から手を掛けて運んで
ください。
8 プリンターをペーパーフィーダー
の両側面や前面に合わせてゆっく
りと載せる
左側面図
本書では設置と電源の警告や注意のみを記載しております。必ず本プリン
ターに付属の取扱説明書 CD-ROM に収められている e- マニュアル
(HTML マニュアル)で記載されている「安全にお使いいただくために」も
あわせてお読みください。
安全にお使いいただくために
取扱説明書CD-ROM
マークについて
設置について
取り扱いを誤った場合に、死亡または重傷を負う恐れのある警告事項が書かれて
います。安全に使用していただくために、必ずこの警告事項をお守りください。
取り扱いを誤った場合に、傷害を負う恐れのある注意事項が書かれています。安全
に使用していただくために、必ずこの注意事項をお守りください。
- アルコール、シンナーなどの引火性溶剤の近くに設置しないでください。引火性溶剤が
製品内部の電気部品などに接触すると、火災や感電の原因になります。
- 製品の上に次のような物を置かないでください。
- アクセサリーなどの金属物
- コップや花瓶、植木鉢などの水や液体が入った容器
これらが製品内部の電気部品などに接触すると、火災や感電の原因になります。
製品内部に入った場合は、直ちにプリンターとコンピューターの電源をオフにし(1)、イ
ンターフェイスケーブルを接続している場合は、インターフェイスケーブルを抜いてく
ださい(2)。そのあと、電源プラグを抜いて(3)、アース線を取り外し(4)、お買い求めの
販売店にご連絡ください。
- オプション品の取付け/取外しを行うときは、必ずプリンターの電源をオフにし、電源
プラグを抜き、プリンターに接続されているすべてのインターフェイスケーブルや電源
コード、アース線を取り外してください。そのまま作業を行うと、電源コードやインター
フェイスケーブルが傷つき、火災や感電の原因になります。
電源について
- 電源コードを傷つけたり、破損したり、加工したりしないでください。また重いものを置
いたり、引っぱったり、無理に曲げたりしないでください。傷ついた部分から漏電して、
火災や感電の原因になります。
- 電源コードを熱器具に近づけないでください。コードの被覆が溶けて、火災や感電の
原因になります。
- 電源コードが引っ張られた状態にしないでください。電源プラグが緩んで接続が不完
全になると発熱し、火災の原因になることがあります。
- 電源コードを踏みつけたり、ステイプルなどで固定したり、重いものをのせたりしない
でください。コードがいたみ、そのままご使用を続けると、火災や感電などの事故の原
因になります。
- 濡れた手で電源プラグを抜き差ししないでください。感電の原因になります。
- タコ足配線はしないでください。火災や感電の原因になります。
- 電源コードを束ねたり、結んだりしないでください。火災や感電の原因になります。
- 電源プラグは電源コンセントの奥までしっかりと差し込んでください。しっかりと差し込
まないと、火災や感電の原因になります。
- 電源コネクタが接続される製品の差込口にストレスが強くかかると、製品の内部で断
線や接触不良が発生し、故障の原因になります。また、火災の原因になる場合もありま
す。以下のような取り扱いは避けてください。
- 電源コネクタを頻繁に抜き差しする
- 電源コードに足を引っ掛ける
- 電源コードが電源コネクタ付近で曲げられ、製品の差込口に継続的なストレスがか
かっている
- 電源コネクタに強い衝撃を加える
- 付属の電源コード以外は使用しないでください。火災や感電の原因になります。
- アース線を接続してください。万一漏電した場合は感電の恐れがあります。
- アース線を接続するときは、以下の点にご注意ください。
[アース線を接続してもよいもの]
- 電源コンセントのアース線端子
- 接地工事(D種)が行われているアース線端子
[アース線を接続してはいけないもの]
- 水道管・・・ 配管の途中でプラスティックになっている場合があり、その場合には
アースの役目を果たしません。ただし、水道局がアース対象物として許可
した水道管にはアース線を接続できます。
- ガス管・・・ ガス爆発や火災の原因になります。
- 電話線のアースや避雷針・・・ 落雷のときに大きな電流が流れ、火災や感電の原因
になります。
- 原則的に延長コードは使用しないでください。また、延長コードの多重配線はしないで
ください。火災や感電の原因になります。
- アース線を接続する場合は、必ず電源プラグを電源コンセントに接続する前に行ってく
ださい。また、アース線を取り外す場合は、必ず電源プラグを電源コンセントから抜い
て行ってください。
- ぐらついた台の上や傾いた所などの不安定な場所、振動の多い場所に設置しないでく
ださい。落ちたり倒れたりして、けがの原因になることがあります。
- 製品には通気口がありますので、壁や物でふさがないように設置してください。また
ベッドやソファー、毛足の長いじゅうたんなどの上に設置しないでください。通気口を
ふさがれると製品内部に熱がこもり、火災の原因になることがあります。
- 製品を次のような場所に設置しないでください。火災や感電の原因になることがあり
ます。
- 湿気やホコリの多い場所
- 調理台や加湿器のそばなど油煙や湯気があたる場所
- 雨や雪が降りかかるような場所
- 水道の蛇口付近などの水気のある場所
- 直射日光のあたる場所
- 高温になる場所
- 火気に近い場所
- 製品を設置する場合は、製品と床面、製品と製品の間に手などを挟まないように、ゆっ
くりと慎重に行ってください。手などを挟むと、けがの原因になることがあります。
- インターフェイスケーブルを接続する場合は、e-マニュアルの指示にしたがって正しく接
続してください。正しく接続しないと、製品の故障や感電の原因になることがあります。
- メインボードの取り扱いには注意してください。メインボードの角や部品の鋭利な部分
に触れると、けがの原因になることがあります。
- 製品を持ち運ぶ場合は、e-マニュアルの指示にしたがって正しく持ってください。製品
を落としたりして、けがの原因になることがあります。
- 表示された以外の電源電圧で使用しないでください。火災や感電の原因になることが
あります。
- 電源プラグを抜くときは、必ずプラグを持って抜いてください。電源コードを引っぱると、
電源コードの芯線の露出、断線など電源コードが傷つき、その部分から漏電して、火災
や感電の原因になることがあります。
- いつでも電源プラグが抜けるように、電源プラグの周りには物を置かないでください。
非常時に電源プラグが抜けなくなります。
商標について
Canon、Canonロゴ、LBP、LIPSは、キヤノン株式会社の商標です。
その他、本書中の社名や商品名は、各社の登録商標または商標です。
※[戻る]キーを押すと、ひとつ前の階層へ戻ります。
梱包材を左右にずらして抜き出す5 設置場所に運ぶ
両手で左右の運搬用取っ手
を持って運んでください。
6
ペーパーフィーダー
4 5 76