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サンワサプライ日本語 PDF2 ページ

iPad・タブレットキャビネット用カート(CAI-CABCT1シリーズ)

組立説明書

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本文・図解

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原文・図解 · p.1

組立て部品
iPad・タブレットキャビネット用カート(CAI-CABCT1シリーズ)組立説明書
完成図
★用意していただくもの・・・・・
手袋(組立て時のケガ等を防ぐために必ず着用してください)
プラスドライバー
対応製品
CAI-CAB11W
CAI-CAB16W
CAI-CAB31W
CAI-CAB44W
( 2018 年 1月現在 )
※
対応製品を最大3台まで
(CAI-CAB44Wは2台まで)
載せることができます。
※CAI-CAB11W

44Wは他の製品を同時に載せる
ことはできません。
カート本体にボックスを取付けます。
2
カート本体のハンドルを起します。
1
776
933
157
446
538
①ボックス×1個
②フタ×1枚

③カート本体×1台
③カート本体
❶カート本体の後輪をロックし、ハンドルを起します。
❶上側から斜めに差込みます。

❷ボルトAでボックスを固定します。
❷ハンドルを伸ばします。
ONと書かれた方を下げて
後輪をロックします。
ハンドル
④ボルトA
①ボックス
※ハンドルの保護テープは剥がしてください。
①ボックス
斜めに入れる
横から見た図
ハンドルの
ねじ穴と合
わせます。
カチッと音が
なるまで起す
カチッと音が
なるまで伸ばす
使用ボルト
④ボルトA〔M5×10〕
使用ボルト
④ボルトA×
5
本〔M5×10〕
⑤ボルトB×
4
本〔M5×6〕
ON
Ver1.0
※部品の欠品や破損があった場合は、
品番
(CAI-CABCT1など)
と
上記の部品番号
(①~⑤)
と部品名
(フタなど)
をお知らせください。
この度は、
弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
本製品は組立式になっておりますので、
下記の要領で組み立ててくご使用ださい。
パッキングケースの中には、
下記の部品が入っています。
総耐荷重

40kg

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原文・図解 · p.2

BI/AB/
HADaCh
対応製品(別売り)を載せます。
4
ボックスにフタを取付けて完成です。
5
ボックスにボルトBを取付けます。
3
載せる製品によって使用するねじ穴が異なります。
CAI-CAB16W
CAI-CAB31Wの場合
CAI-CAB11W
の場合
CAI-CAB44W
の場合
⑤ボルトB
※載せる前に金具を
収納しておきます。
※下側の穴をボルトに引っ掛けます。
1台目
2台目
前から見た図
❶タップ(別売り)をタップトレイに載せ、電源ケーブルでキャビネットと接続します。
※下記は対応製品を3台載せる場合の接続例です。
❷ボックスにフタをします。
※ボックスのスリットにフタの突起を差込みます。
❸ボルトAで固定します。
使用ボルト
④ボルトA〔M5×10〕
使用ボルト
⑤ボルトB
〔M5×6〕
CAI-CAB11W

CAI-CAB16W

CAI-CAB31W

CAI-CAB44W
(2018 年 1 月現在 )
※上図はCAI-CAB16Wのイラス
トです。

複数台取付ける場合は下から順に載せ、
しっかりと固定されていることを確認して
から、
2台目

3台目と順に載せてください。

3台目を載せる場合は固定された2台目
の上にスタッキングします。

CAI-CAB11W

CAI-CAB44Wは他の
製品を同時に載せることはできません。
※CAI-CAB44Wは2台まで載せること
ができます。
対応製品の鍵はそれぞれ異なります。
必ずそれぞれの対応製品に付属している
鍵を使用してください。
間違った鍵を使用
すると破損の原因になります。
タップ
ボックス内で中段の
キャビネットに接続
ボックス上部の穴に通し、
上段のキャビネットに接続
タップトレイ中央の穴に通し、
下段のキャビネットに接続
タップのケーブルを
フタの穴に通します。
②フタ
④ボルトA
余剰ケーブルをフック
に巻き付け
スリット
スリット
①ボックス
対応製品

製品・資料情報

メーカーサンワサプライカテゴリスマートフォン・通信
適用機種
資料名組立説明書形式日本語 PDF · 2 ページ · 0.3 MB
出典サンワサプライ 製品サポート 掲載内容の訂正