1ページ

P.3に続く
前面
591
378.8
386
545
364.7
491.2
621.2
751.2
給紙
カセット ペーパー
フィーダー
の右カバー
(mm)
上面図
ツメ
ツメ
LNKランプ
お問い合わせ先について
お買い上げいただいた販売店
キヤノンホームページ
- プリンタードライバーのバージョンアップ情報およびダウンロード
- トラブル発生時の解決方法
- 商品のご紹介や各種イベント情報など
- オンラインでの消耗品購入
http://canon.jp/
商標について
Canon、Canon ロゴ、LBP は、キヤノン
株式会社の商標です。
その他、本文中の社名や商品名は、各社
の登録商標または商標です。
お客様相談センター
050-555-90061
[受付時間] <平日>9:00~20:00 <土日祝日>10:00~17:00
(1/1~3は休ませていただきます)
※上記番号をご利用いただけない方は043-211-9627をご利用ください。
※ I P電話をご利用の場合、プロバイダーのサービスによってつながらない場合があります。
※受付時間は予告なく変更する場合があります。あらかじめご了承ください。
プリンタードライバーのバージョンアップやプリンターが故障したときな
ど、何らかのお問い合わせが必要になったときは、目的に応じて以下の
お問い合わせ先にご連絡ください。
- 消耗品やオプション品のご購入について
- 故障時の修理について
※保守契約を締結されているお客様は、保守契約窓口にご連絡ください。
- 技術的なご質問や本プリンターの取り扱い方法について
- 消耗品やオプション品をご購入する際に不明な点がある場合
お客様相談センター (全国共通番号)
購入日
シリアルナンバー
電源コードとアース線を接続するStep 4
プリンターとコンピューターを接続するStep 6
プリンターの動作を確認するStep 5
A4サイズの用紙をご用意ください
Step5で、動作の確認のためステータスプリントを印刷します。ステータスプリント
はA4サイズ用に設定されていますので、ここでは、A4サイズの用紙をセットしてく
ださい。
給紙カセットに用紙をセットするStep 3
続いて、操作パネルでプリンターのIPアドレスの設定を行います。P.4へ
XXXXXXXXXX
- 温度範囲:10~30 ℃
- 湿度範囲:20~80 %RH
(相対湿度・結露しないこと)
設置場所を決める
以下の各部の寸法を参考にして、設置スペースを確保してください。
ペーパーフィーダー(3台)装着状態
設置準備
同梱品がそろっているか確認する
LANケーブルやUSBケーブルは付属
していません。
USBケーブルは、次のマークがある
ケーブルをご使用ください。
Step
最初にお読みください。
ご使用前に必ず本書をお読みください。
将来いつでも使用できるように大切に保管してください。
プリンターの設置を安全に行なうための注意事項は、裏面の「安全にお使いいただく
ために」に記載されています。
設置を始める前によくお読みください。
温度/湿度条件
- AC100 V ± 10 %、15 A以上
- 50/60 Hz ± 2 Hz
電源条件
- 十分なスペースが確保できる場所
- 風通しがよい場所
- 平坦で水平な場所
- 本プリンターの質量に耐えられる
十分な強度のある場所
設置条件
不足しているものや破損しているものがあったときは、お買い求めの販売店までご連絡ください。
1
P.6
電源コード
用紙サイズシール
保証登録のお願い
ポケットガイド
かんたん設置ガイド(本書)
プリンター
次のものが取り付けられています。
- 給紙カセット
(用紙サイズ表示板を含む)
- トナーカートリッジ
- 回収トナー容器
CD-ROM「User Software」
- 装着されているトナーカートリッジは、
そのままでご使用になれます。
次のものが収められています。
- プリンタードライバー
- NetSpot Device Installer
- FontGallery
- プリンタードライバー インストールガイド
取扱説明書CD-ROM
梱包材を取り外して、設置場所に運ぶStep 2
3 取り外す1 給紙カセットを
止まるまで引き出す
2 部材を矢印の
方向に回す
用紙サイズ表示
板を取り出す
セットする
手前のロック解除レバーをつまむ1 図の位置のロック解除レバーをつまむ3
この部分を
セットする
用紙サイズに
合わせる
4
用紙を用紙ガイドに
合わせてセットする
5
この部分を
セットする
用紙サイズに
合わせる
2
用紙をツメの下に入れる6
7
用紙サイズ
シールを貼る
8 9 給紙カセットをセットする10
Check!
積 載 制 限 マ ークを
超えないようにセッ
トしてください。
ここまで
用紙ガイドを正しい位置に
セットする
側面の用紙ガイドおよび後端
の用紙ガイドを用紙に突き当
ててください。
3 接続
1 開ける 2 押す
接続 接続
4 差し込む
1 アース線端子のネジをゆるめて取り外し、
付属のアース線をネジ止めする
2 電源コードを
しっかり差し込む
3 オンラインになっていることを確認する
オンライン状態になっていない場合、
[オンライン]キーを押します。
4[ユーティリティー]キー
を押す
5[▲]、[▼]で「共通ステータス
プリント」を選択して を押す
6[▼]で「はい」を選択して を押す
ステータスプリントが印刷されます。
しばらくするとディスプレーに「印刷できます。」
と表示され、印刷可能な状態になります。
[ユーティリティー]/[▲]キー [ジョブ]/[▲]キー
[リセット]/[▼]キー[オンライン]キー [OK]キー
プリンターとコンピューターを接続する
USB接続の場合
Bタイプ(四角い)側を接続開ける
操作パネルの主電源ランプが
消灯していることを確認する
2 押す3 4 Aタイプ(平たい)側を接続5
LAN接続の場合
LNKランプが点灯していることを確認する2LANケーブルを接続する1
OFF
1
ここではまだプリンターの電源は入れないでください。電源は、プリンタードライバーのインストール中に入れます。
① ②
P.4へStep続いて、プリンタードライバーのインストールを行います。 7
シリアルナンバーは、上の図で示す位置に表示されています。
同梱のポケットガイドの裏表紙に、シリアルナンバーと購入日をご記入ください。
お買い求めの販売店または「キヤノンお客様相談センター」にお問い合わせの際に必要です。
ここにシリアルナンバーと
購入日をご記入ください。
(ポケットガイドの裏表紙)
ペーパーフィーダーを取り付ける P.4
ペーパーフィーダーを
取り付けて使用するとき
プリンターを設置場所に運ぶ前に
ペーパーフィーダーを設置してください。
次のオプションの取り付け方法については、
e-マニュアルをご覧ください。(LBP9660Ciのみ)
- ROM
- SDカード
*プリンターは、約 44.8 kgあります。
3人以上で持ち上げてください。
プリンターを設置場所に運んでください。
ペーパーフィーダーを取り付けないで使用するとき
左右の取っ手に
手を掛けて運ぶ
左側面図
Check!
アース線端子は図のような向きで
本体に取り付けてください。
次のものが収められています。
- e-マニュアル
- コントロールROM(CR-HIY)用マニュアル
アース線
か ん た ん 設置ガイド
© CANON INC. 2013FT6-0516 (000)
1 2 3
PRINTED IN JAPAN
F T 6 - 0 5 1 6 - 0 0 0
Check!
開梱時の梱包材は保管する
購入時のパッケージ(箱)やパッケージ内の梱包材は、移転や
移設、修理などのプリンター輸送時に必要になります。
以降の手順を行う際、オレンジ色のテープがプリンターに貼られているときは、すべて取り外してください
※ 梱包材は予告なく位置・形状が変更されたり、追加や削除されることがあります。テープ
テープはすべて取り外す
テープ 部材 ×1
梱包材はすべて取り外しましたか?
※ 左記の梱包材は、地域の条例にしたがって
処分してください。
オレンジ色のテープがすべて取り外されていることを確認する
Check!
※ 確認が終わったら、カバーと手差し
トレイをすべて閉めてください。
設置する際は、
e-マニュアルもあわせてお読みください
2ページ

①
②
③
④
左側面図
(1)
(2)
(2)
(1)
(3)
(4)
プリンターのセットアップが終了しました
ここまでの手順が終了すると、プリンターをお使いいただくことができます。
USB接続の場合、インストールするプリンター
ドライバー(「LIPS LX」または「LIPS 4」)の種類
と、操作パネルの「ページ記述言語(PnP)」の
設定が異なると、プリンタードライバーを使用
できません。プリンターの操作パネルで「ペー
ジ記述言語(PnP)」の設定を行ってください。
本書では設置と電源の警告や注意のみを記載しております。必ず本プリン
ターに付属の取扱説明書 CD-ROM に収められている e- マニュアル
(HTML マニュアル)で記載されている「安全にお使いいただくために」も
あわせてお読みください。
安全にお使いいただくために
取扱説明書CD-ROM
マークについて
設置について
取り扱いを誤った場合に、死亡または重傷を負う恐れのある警告事項が書かれて
います。安全に使用していただくために、必ずこの警告事項をお守りください。
取り扱いを誤った場合に、傷害を負う恐れのある注意事項が書かれています。安全
に使用していただくために、必ずこの注意事項をお守りください。
- アルコール、シンナーなどの引火性溶剤の近くに設置しないでください。引火性溶剤が
製品内部の電気部品などに接触すると、火災や感電の原因になります。
- 製品の上に次のような物を置かないでください。
- アクセサリーなどの金属物
- コップや花瓶、植木鉢などの水や液体が入った容器
これらが製品内部の電気部品などに接触すると、火災や感電の原因になります。
製品内部に入った場合は、直ちにプリンターとコンピューターの電源をオフにし(1)、イ
ンターフェイスケーブルを接続している場合は、インターフェイスケーブルを抜いてく
ださい(2)。そのあと、電源プラグを抜いて(3)、アース線を取り外し(4)、お買い求めの
販売店にご連絡ください。
- オプション品の取付け/取外しを行うときは、必ずプリンターの電源をオフにし、電源
プラグを抜き、プリンターに接続されているすべてのインターフェイスケーブルや電源
コード、アース線を取り外してください。そのまま作業を行うと、電源コードやインター
フェイスケーブルが傷つき、火災や感電の原因になります。
電源について
- 電源コードを傷つけたり、破損したり、加工したりしないでください。また重いものを置
いたり、引っぱったり、無理に曲げたりしないでください。傷ついた部分から漏電して、
火災や感電の原因になります。
- 電源コードを熱器具に近づけないでください。コードの被覆が溶けて、火災や感電の
原因になります。
- 電源コードが引っ張られた状態にしないでください。電源プラグが緩んで接続が不完
全になると発熱し、火災の原因になることがあります。
- 電源コードを踏みつけたり、ステイプルなどで固定したり、重いものをのせたりしない
でください。コードがいたみ、そのままご使用を続けると、火災や感電などの事故の原
因になります。
- 濡れた手で電源プラグを抜き差ししないでください。感電の原因になります。
- タコ足配線はしないでください。火災や感電の原因になります。
- 電源コードを束ねたり、結んだりしないでください。火災や感電の原因になります。
- 電源プラグは電源コンセントの奥までしっかりと差し込んでください。しっかりと差し込
まないと、火災や感電の原因になります。
- 電源コネクタが接続される製品の差込口にストレスが強くかかると、製品の内部で断
線や接触不良が発生し、故障の原因になります。また、火災の原因になる場合もありま
す。以下のような取り扱いは避けてください。
- 電源コネクタを頻繁に抜き差しする
- 電源コードに足を引っ掛ける
- 電源コードが電源コネクタ付近で曲げられ、製品の差込口に継続的なストレスがか
かっている
- 電源コネクタに強い衝撃を加える
- 付属の電源コード以外は使用しないでください。火災や感電の原因になります。
- アース線を接続してください。万一漏電した場合は感電の恐れがあります。
- アース線を接続するときは、以下の点にご注意ください。
[アース線を接続してもよいもの]
- 電源コンセントのアース線端子
- 接地工事(D種)が行われているアース線端子
[アース線を接続してはいけないもの]
- 水道管・・・ 配管の途中でプラスティックになっている場合があり、その場合には
アースの役目を果たしません。ただし、水道局がアース対象物として許可
した水道管にはアース線を接続できます。
- ガス管・・・ ガス爆発や火災の原因になります。
- 電話線のアースや避雷針・・・ 落雷のときに大きな電流が流れ、火災や感電の原因
になります。
- 原則的に延長コードは使用しないでください。また、延長コードの多重配線はしないで
ください。火災や感電の原因になります。
- アース線を接続する場合は、必ず電源プラグを電源コンセントに接続する前に行ってく
ださい。また、アース線を取り外す場合は、必ず電源プラグを電源コンセントから抜い
て行ってください。
- ぐらついた台の上や傾いた所などの不安定な場所、振動の多い場所に設置しないでく
ださい。落ちたり倒れたりして、けがの原因になることがあります。
- 製品には通気口がありますので、壁や物でふさがないように設置してください。また
ベッドやソファー、毛足の長いじゅうたんなどの上に設置しないでください。通気口を
ふさがれると製品内部に熱がこもり、火災の原因になることがあります。
- 製品を次のような場所に設置しないでください。火災や感電の原因になることがあり
ます。
- 湿気やホコリの多い場所
- 調理台や加湿器のそばなど油煙や湯気があたる場所
- 雨や雪が降りかかるような場所
- 水道の蛇口付近などの水気のある場所
- 直射日光のあたる場所
- 高温になる場所
- 火気に近い場所
- 製品を設置する場合は、製品と床面、製品と製品の間に手などを挟まないように、ゆっ
くりと慎重に行ってください。手などを挟むと、けがの原因になることがあります。
- インターフェイスケーブルを接続する場合は、e-マニュアルの指示にしたがって正しく接
続してください。正しく接続しないと、製品の故障や感電の原因になることがあります。
- メインボードの取り扱いには注意してください。メインボードの角や部品の鋭利な部分
に触れると、けがの原因になることがあります。
- 製品を持ち運ぶ場合は、e-マニュアルの指示にしたがって正しく持ってください。製品
を落としたりして、けがの原因になることがあります。
- 表示された以外の電源電圧で使用しないでください。火災や感電の原因になることが
あります。
- 電源プラグを抜くときは、必ずプラグを持って抜いてください。電源コードを引っぱると、
電源コードの芯線の露出、断線など電源コードが傷つき、その部分から漏電して、火災
や感電の原因になることがあります。
- いつでも電源プラグが抜けるように、電源プラグの周りには物を置かないでください。
非常時に電源プラグが抜けなくなります。
プリンタードライバーをインストールするStep 7
USB接続でインストールするときは
LIPS LXとLIPS4プリンタードライバーの違い
LIPS LX
「ページ記述言語(PnP)」の設定方法
1[セットアップ]キーを押して、[▲]、[▼]で
「拡張機能」を選択し、 を押す
3[▲]、[▼]で使用するプリンタードライバー
(「LIPS LX」または「LIPS 4」)を選択し、 を押す
2[▲]、[▼]で「ページ記述言語(PnP)」を選
択し、 を押す
メッセージが表示されたら、 を押します。
4 プリンターの電源を入れなおす
プリンターの再起動後に設定が有効になります。
印刷データの処理をコンピューターとプリンターで負荷分散することによって、従
来よりも高速で安定した印刷ができるほか、少ないメモリーでの動作が可能です。
LIPS4(LBP9660Ciのみ)
ドライバー上でのフォームオーバーレイ機能、TrueTypeフォントの置き換え機
能など、従来のドライバーに実装されていた機能を使用することが可能です。
IPアドレスの手動設定や、その他のプロトコルの設定(DNSやWINSなど)の設定手順は、本プリンターに
付属の取扱説明書CD-ROMに収められているe-マニュアル(HTMLマニュアル)に記載してあります。
取扱説明書CD-ROM
1[セットアップ]キーを押して、[▲]、[▼]で「ネットワーク」
を選択し、 を押す
メッセージが表示されたら、 を押します。
※[戻る]キーを押すと、ひとつ前の階層へ戻ります。
9 プリンターの電源を入れなおす
プリンターの再起動後に設定が有効になります。
※本製品が自動的にIPアドレスを設定します。約2分お待ちください。
2[▲]、[▼]で「TCP/IP設定」を選択し、 を押す
3[▲]、[▼]で「IPv4設定」を選択し、 を押す
4[▲]、[▼]で[IPモード]を選択し、 を押す
7[▲]、[▼]で「DHCPによるアドレス設定」を選択し、 を押す
8[▲]、[▼]で「オン」を選択し、 を押す
続いて、操作パネルでプリンターのIPアドレスの設定を行います。
ここではIPアドレスを自動(DHCP)で設定する手順で説明しています。
5[▲]、[▼]で「自動」を選択し、 を押す
6[▲]、[▼]で「プロトコル」を選択し、 を押す
[ユーティリティー]/[▲]キー [セットアップ]/
[▼]キー
[ジョブ]/[▲]キー
[リセット]/
[▼]キー
[戻る]キー[オンライン]キー [OK]キー
プリンターとペーパーフィーダーを
同時に設置するとき
ペーパーフィーダーをあとから設置するとき
(プリンターをすでに使用しているとき)
USBケーブル*
LANケーブル*
電源コード/アース線
* 接続の有無は、お使いの
環境によって異なります。
ペーパーフィーダーを取り付けるOption
コンピューターの
電源を切る
プリンターの電源を切り、接続されているケーブルやコードを取り外す1 2
電源プラグを抜く①
アース線を取り外す②
プリンターから抜く③
プリンターから取り外す④
P.5
電源コードとアース線を接続する P.32
用紙をセットする P.2
プリンター本体に標準の給紙カセットの手順を参考に、ペーパー
フィーダーにも用紙をセットしてください。
1
プリンターの動作を確認する P.33
ケーブルやコードを接続する2
続いて、次の手順にそって作業を進めます
プリンターとペーパーフィーダーを
同時に設置したとき
ペーパーフィーダーをあとから設置したとき
(プリンターをすでに使用しているとき)
プリンタードライバーをインストールする P.44
用紙をセットする P.2
プリンター本体に標準の給紙カセットの手順を参考に、ペーパー
フィーダーにも用紙をセットしてください。
取り外したケーブルやコードを接続しなおしてください。
1
取り外す 取り外す3 4
ここをつまんで取り外す5
止まるまで引き出す2ペーパーフィーダーを
箱から取り出す
1
給紙カセットをセットする6
位置決めピンとコネクタ
を合わせて載せる
10
ロックレバーを
図の位置に合わ
せる
給紙カセットを
引き出す ペーパーフィーダー同士も同様に
固定してください。
ペーパーフィーダー同士も
同様に固定してください。
給紙カセットを
セットする
12
13
ロックレバーを図の位置に合わせる11
14
左側面
給紙カセット内部
左側面図
位置決めピンと
コネクタを合わ
せて載せる
ペーパーフィーダーを複数台取り付けるときは
8
* 2人以上で運びます。
7 設置場所に運ぶ
取っ手に手を掛ける
*プリンターは、約 44.8 kgあります。
3人以上で持ち上げてください。
9 プリンターを運ぶ
左右の取っ手に
手を掛けて運ぶ
手順1~8を繰り返し
てください。1台のみ
取り付ける場合は手
順9に進みます。
商標について
本書中の社名や商品名は、各社の登録商標または商標です。
操作方法で不明な点があるとき
プリンタードライバーのインストール方法の詳細は、本プリンターに付属のUser
Software CD-ROMに収められているプリンタードライバーインストールガイドに
記載してあります。
1 コンピューターの電源を入れる
2 付属のUser Software CD-ROMをセットする
セットアップ画面が表示されます。
3 [インストール]をクリックする
以降、画面の指示にしたがっ
て操作してください。
4 5 76
以降の手順を行う際、オレンジ色のテープがペーパーフィーダーに貼られているときは、すべて取り外してください
※ 梱包材は予告なく位置・形状が変更されたり、追加や削除されることがあります。テープ
テープはすべて取り外す
テープ
梱包材 ×1
テープ付きの部材 ×1
梱包材はすべて取り外しましたか?
Check!
※上記の梱包材は、地域の条例に
したがって処分してください。
※ 確認が終わったら、給紙カセットを
セットしてください。
オレンジ色のテープがすべて取り
外されていることを確認する