1ページ
�
�
この度は、弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。�
このサイドワゴンは組立式になっておりますので、下記の要領で組み立ててください。�
パッキングケースの中には、下記の部品が入っています。�
サイドワゴン(HLK-SW1SV・HLK-SW1G)組立説明書�
�
�
完成図�
組立て部品�
1
サイドフレームにキャスターを取り付けます。�
�
3
サイドフレームに補強パイプ2本を取り付けます。�
�
★用意していただくもの・・・・・�
手袋(組み立て時のケガ等を防ぐために必ず着用してください。)�
�
�
�
2
サイドフレームに棚板2枚を取り付けます。�
�
使用ボルト�
六角レンチ×1本�
�
※棚板は使用環境に合わせて任意の�
高さに取り付けて下さい。
�
※任意の空いているボルト穴に�
取り付けます�
※補強パイプを取り付けた方が�
後ろ側になります。
�
六角穴付きボルト×
4
本[M6×35]
補強パイプ�
棚板付属ボルト�
補強パイプ付属ボルト�
※サイ
ドフレームはボルト穴がへこんで�
いる方が外側になります。
�
使用ボルト�
420��
420��
315��
315��
290��
総耐荷重50Kg
18��
20
15
15
350��
450��
750�
�
592�
�
min�
140�
�
P:50×10 棚板可動�
�
465��
天板×1枚�
棚板(ボルト付き)×2枚�
サイドフレーム×左右1組�
キャスター×4個�
補強パイプ(ボルト付き)�
×2本�
キャスターはあらか
じめ手で取り付けて
おき、最後にスパナ
で締め付けます。�
拡大図�
キャスター�
スパナ�
スパナ×1個�
棚板付属ボルト[M6×40]
使用ボルト�
補強パイプ付属ボルト[M6×40]
2ページ
もう片方のサイドフレームを取り付けます。�
4
天板を取り付けて完成です。�
5
02/11/YDNT
使用ボルト�
使用ボルト�
棚板付属ボルト[M6×40]
※サイ
ドフレームはボルト穴がへこんで�
いる方が外側になります。
�
※丸くなっている方が手前になります。
�
※補強パイプが付いている方が�
後ろ側になります。
�
天板�
六角穴付きボルト[M6×35]
六角穴付ボルト�
六角穴付ボルト�
補強パイプ付属ボルト[M6×40]