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完成図
1
スクリーン本体からポールを取外します。
2
脚を回転させます。
スクリーンの開き方
安全上のご注意 (必ずお読みください)
この取扱説明書の表示では、製品を安全に正しくお使いい
ただき、あなたや他の人々への危害や財産への損害を未然
に防止するために、色々な絵表示をしています。その表示
と意味は次のようになっています。内容をよく理解してか
ら、本文をお読みください。
この記号は「気をつけてほしいこと(注意)」
を示しています。
この記号は「してはいけないこと(禁止)」
を示しています。
この記号は「必ず実行して欲しいこと(強制)」
を示しています。
スクリーンを引き出す際はゆっくりと操作してください。
勢いよく引き出すと本製品の破損の原因になります。
持ち運ぶ際は必ず本説明書の指示通りに折り畳んだ状態で
移動してください。
折り畳みが不完全な状態で持ち運ぶと、破損やけがの原因に
なります。
可動部分に指などをはさまないように十分ご注意ください。
ストーブなど熱器具のそばに設置しないでください。
火災の原因になります。
不安定な場所に設置しないでください。
本製品が転倒し、破損やけがなど思わぬ事故の原因になります。
エアコンや扇風機の風が直接あたる場所、窓や扉の近くに設置
しないでください。
風により本製品が転倒し、破損やけがなど思わぬ事故の原因に
なります。
人が頻繁に通過する場所に設置しないでください。
本製品への接触により転倒し、破損やけがなど思わぬ事故の
原因になります。
下記の内容を無視して誤った使い方を
すると、人が死亡または重傷を負う可能性
がある内容を示しています。
警告
直射日光の当たる場所や湿度の高い場所での設置、保管は
しないでください。
本製品の劣化の原因になります。
壁などに立て掛けて保管しないでください。
本製品が倒れ、けがなど思わぬ事故の原因になります。
お子様が触らないようにしてください。
本製品が転倒すると、破損やけがなど思わぬ事故の原因に
なります。
下記の内容を無視して誤った使い方をすると、
人が傷害を負う可能性または財産に損害が発生
する可能性がある内容を示しています。
注意
この度は、弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
このプロジェクタースクリーンは下記の要領でお取扱いください。
プロジェクタースクリーン(床置き式)PRS-Y80K・PRS-Y85K・PRS-Y100K取扱説明書
★用意していただくもの・・・・・
手袋(組立て時のケガ等を防ぐために必ず着用してください)
取扱説明書は設置後も
大切に保管してください。
A
C
B
D
ポール
※ハンドルでスクリーン本体を持ち上げた状態で
全ての脚を反時計回りに90°回転させます。
取外す
ハンドル
脚
後
下
スクリーン本体
後
下
3
スクリーン本体の穴にポールを差し込みます。
ポール
スクリーン本体
スクリーン本体
ポール
ポールは3カ所の穴を通します。
横から見た図
前
上
必ず3つ目の穴まで通して
ください。
3 の穴に入っていないと
ポールがしっかりと固定
されず、本製品の転倒や
破損の原因となります。
1
2
3
PRS-Y80K
PRS-Y85K
PRS-Y100K
1700
1900
2100
2005
2285
2300
A
B
1560
1760
1960
C
1170
1320
1470
D
285
285
285
奥行き
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5
スクリーンの高さを調節して完成です。
4
スクリーンを引き出し、つり具をフックに掛けます。
スクリーンの開き方(続き)
引き出す
つり具
フック
フック
横から見た図
横から見た図
前に
向ける
フックを前にまっすぐ
向けてからつり具を掛け
てください。
フックがまっすぐ前を
向いていないと、スク
リーンがねじれてしまい
ます。
※前の溝に引っ掛けます。
拡大図
つり具
フック
拡大図
※ストッパーの矢印を
親指で下に押し込むと
ロックが解除され、
高さを調節することが
できます。
高さを調節
スクリーン
押し込む
ストッパー
3ページ
1
フックからつり具を外し、スクリーンを
収納します。
5
スクリーン本体にポールを収納して完了です。
2
フックの高さを最後まで下げます。
4
脚を回転させます。
スクリーンの収納方法
※ハンドルでスクリーン本体を持ち上げた状態で
全ての脚を時計回りに90°回転させます。
ハンドル
後
下
脚
フック
ストッパー
ポール
収納する
ポール
スクリーン本体
後
下
収納する
下げる
つり具
フック
拡大図
つり具
フック
拡大図
拡大図
※パチンと音がなるまで押し込んで
収納します。
つり具をフックから外します。
3
ポールをスクリーン本体から取外します。
ポール
スクリーン本体
取外す
※ストッパーの矢印を
親指で下に押し込むと
ロックが解除され、
高さを調節することが
できます。
押し込む
ストッパー
BE/AC/
TTDaC