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この度は、弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
本製品は組立式になっておりますので、下記の要領で組立ててください。
パッキングケースの中には、下記の部品が入っています。
プロジェクター台(PR-16シリーズ)組立説明書
★用意していただくもの・・・・・プラスドライバー、
手袋(組立て時のケガ等を防ぐために着用をおすすめします)
Ver.1.1
前板にサイドパネル(左)を取付けます。
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組立て部品
完成図
使用ボルト
<横から見た図>
下図の穴を使用します。
②サイ
ドパネル
(左)
②サイ
ドパネル
(左)
⑳六角レンチ(4mm)
×1本
⑱ボルトD×
12
本〔M6×12〕
⑯ボルトB×
2
本〔M4×25〕
⑰ボルトC×
4
本〔M5×8〕
⑮ボルトA×
8
本〔M4×10〕
①天板×1枚
④上棚×1枚
⑧ブラケット×2個
⑨トレー×1個
⑩ロッド×1本
⑪ガード(大)×2個
⑬キャスター
(ストッパー付き)
×2個
⑭キャスター
(ストッパーなし)
×2個
⑫ガード(小)×1個
⑤中棚×1枚
⑥底板×1枚
⑦前板×1枚
②サイドパネル(左)
×1枚
※ネジ穴が左にあります。
※ネジ穴
③サイドパネル(右)
×1枚
※ネジ穴が右にあります。
※部品の欠品や破損があった場合は、品番(PR-16など)と
上記の部品番号(①~
)と部品名(天板など)をお知らせください。
スパナ(13mm)
×1本
⑲ボルトE×
4
本〔M6×30〕
⑦前板
⑱ボル
トD
※ゆるめに
取付けます。
底板を取付けます。
2
⑥底板
⑱ボル
トD
※ゆるめに
取付けます。
使用ボルト
⑱ボルトD〔M6×12〕
使用ボルト
⑱ボルトD〔M6×12〕
※ネジ穴
上棚
上棚
※本製品は組立て方法によって下図の
ように2通りの使い方ができます。
用途に合わせて組立ててください。
※上棚を前後のどちらにするかによって、
組立て手順③以降
が異なります。
上棚を前にする場合
上棚を後にする場合
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⑱ボルトD
③サイ
ドパネル
(右)
上棚を取付けます。
3
サイドパネル(右)を取付けます。
4
キャスター(ストッパー付き)を取付けます。
5
⑱ボルトD
※ゆるめに取付けます。
④上棚
④上棚
上棚
上棚
⑱ボルトD
※ゆるめに取付けます。
使用ボルト
⑱ボルトD〔M6×12〕
使用ボルト
⑱ボルトD〔M6×12〕
使用ボルト
⑱ボルトD〔M6×12〕
<上棚を前にする場合>
<上棚を後にする場合>
<横から見た図>
下図の穴を使用します。
前
前
<横から見た図>
下図の穴を使用します。
※最後に全てのボルト
を締め込みます。
※下図は上棚を前にする場合のイラス
トになっています。
※下図は上棚を前にする場合のイラス
トになっています。
上棚を後にする場合
スパナ
(13mm)
⑬キャスター
(ス
トッパー付き)
※前に取付けます。
前
前
前
上棚を後にする場合
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※下図は上棚を前にする場合のイラストになっています。
※下図は上棚を前にする場合のイラストになっています。
※下図は上棚を前にする場合のイラストになっています。
ロッドを取付けます。
8
❶
アームが一番下まで下がっていることを確認します。
❷
角穴にロッドを差込みます。
角穴
アーム
レバー
※レバーを引くとアームを
下げることができます。
キャスター(ストッパーなし)を取付けます。
6
本体を起こします。
7
⑩ロッド
※曲げながら片方ずつ角穴に差し込みます。
可動部で指などを挟まない
ように注意してください。
上棚を後にする場合
上棚を後にする場合
上棚を後にする場合
スパナ
(13mm)
⑭キャスター
(ス
トッパーなし)
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上棚を後にする場合
⑧ブラケッ
ト
⑰ボル
トC
ブラケットを取付けます。
9
⑰ボルトC〔M5×8〕
使用ボルト
レバー
※レバーを引くとアームを
上げることができます。
可動部で指などを挟まない
ように注意してください。
※下図は上棚を前にする場合のイラストになっています。
⑯ボルトB
使用ボルト
⑯ボルトB〔M4×25〕
⑫ガー
ド(小)
※下図は上棚を前にする場合のイラストになっています。
※下図は上棚を前にする場合のイラストになっています。
天板にガード(小)を取付けます。
11
天板とガード(大)を取付けます。
10
❶
アームを一番上まで上げます。
アーム
※左右のレバーを同時に引いて
平行に持ち上げます。
前
⑪ガー
ド(大)
⑲ボル
トE
①天板
※穴のある方が
後です。
⑲ボルトE〔M6×30〕
使用ボルト
上棚を後にする場合
上棚を後にする場合
❷
ブラケットを取付けます。
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トレーを取付けて完成です。
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❶
ボル
トを取付けます。
※下図は上棚を前にする場合のイラストになっています。
❷
トレーをひっかけます。
❸
ボル
トを締め付けます。
⑨
トレー
※切り欠きを
引っ掛けます。
⑮ボルトA
使用ボルト
⑮ボルトA〔M4×10〕
<後から見た図>
⑮ボルトA
※ボルトAは5mm程度の
隙間をあけて取付けて
ください。
5mm
上棚を後にする場合
切り欠き
中棚を取付けます。
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※下図は上棚を前にする場合のイラストになっています。
❶
ボル
トを取付けます。
❷
中棚を引っ掛けます。
❸
ボル
トを締め付けます。
使用ボルト
⑮ボルトA〔M4×10〕
切り欠き
⑤中棚
※切り欠きを
引っ掛けます。
<後から見た図>
※ボルトAは5mm程度の
隙間をあけて取付けて
ください。
5mm
⑮ボルトA
⑮ボル
トA
※任意の高さに取付けます。
※4本とも同じ高さに取付けます。
上棚を後にする場合
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※下図は上棚を前にする場合のイラストになっています。
上棚を後にする場合でも調節方法は同じです。
天板の高さ調節方法
レバー
レバー
CD/AH/
RKDaC
①天板
※左右のレバーを同時に引いて
平行に動かします。
可動部で指などを挟まない
ように注意してください。