1ページ
- SIAAの抗菌に対応しており、
病院などでの使用におすすめです。
- 手にフィ
ッ
トしやすい大きさで持ちやすいバーコー
ドリーダーです。
- QRコー
ドなどの2次元コー
ドの読み取りに対応しています。
- JANやCode 39、
Codabar/NW-7などの1次元コー
ドに対応しています。
- パソコンやスマー
トフォンの画面に表示されたコー
ドの読み取りも可能です。
- Bluetoothでの接続なのでパソコン以外にもスマー
トフォンやタブレッ
トでの使用
も可能です。
- オプションコードを使用することでチェ
ックディジッ
トやスター
ト
ス
トップキャラクタ
の表示
非表示などのカスタマイズが可能です。
- 日本語QRコー
ドの読み取りに対応しています。
※QRコー
ドは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。
2.特長
5.各部の名称とはたらき
Bluetooth対応
2次元バーコードリーダー
(抗菌)
取扱説明書
この度は、
Bluetooth対応2次元バーコー
ドリーダー
(抗菌)
「
BCR-BT2D3W
」(以下本
製品)をお買い上げいただき誠にありがとうございます。
この取扱説明書では、
本製品の
使用方法や安全にお取扱いいただくための注意事項を記載しています。
ご使用の前によ
くご覧ください。
読み終わったあともこの取扱説明書は大切に保管してください。
最初にご確認ください
- ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
- ・・・・・・・・・・・・
- ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
①コー
ドリーダー
②充電用USBケーブル
③ス
トラップ
1台
1本
1本
- ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
- ・・・・・・・・
- ・・・・・・
④設定コー
ド一覧
⑤読み取りコー
ド設定一覧
⑥取扱説明書
保証書(本書)
1部
1部
1部
セッ
ト内容
デザイン及び仕様については改良のため予告なしに変更することがあります。
本書に記載の社名及び製品名は各社の商標又は登録商標です。
本取扱説明書の内容は、
予告なしに変更になる場合があります。
最新の情報は、
弊社WEBサイ
ト(https://www.sanwa.co.jp/)をご覧ください。
お使いになる前に、
セッ
ト内容がすべて揃っているかご確認ください。
万一、
足りないものがありましたら、
お買い求めの販売店にご連絡ください。
BCR-BT2D3W
※欠品や破損があった場合は、
品番
(BCR-BT2D3W)
と
上記の番号
(①~⑥)
と
名称
(充電用USBケーブルなど)
をお知らせください。
1
2
4
5
6
7
4
①コー
ドリーダー
①コー
ドリーダー
①コー
ドリーダー
②充電用USBケーブル
名称
機能
スキャン部
LEDを発光し、
コー
ドを読み取ります。
1
スキャンボタン
スキャン部をコー
ドに向けて押すと、
読み取りを開始します。
電源のON
OFF、
ペアリングモー
ドにする際にも使用します。
2
充電LED
赤色点灯/充電中
消灯/充電完了
(充電時)
3
動作LED
緑色点灯
(中間)
/電源ON
消灯/電源OFF
■HIDモードペアリング時の動作LED
青色点滅
(左右交互)
と緑色点灯
(中間)
/HIDペアリングモー
ド
- 青色点灯
(左)
と緑色点灯
(中間)
/HIDペアリング成功
■SPPモードペアリング時の動作LED
- 青色点滅
(左)
と緑色点灯
(中間)
/SPPペアリングモー
ド
- 青色点灯
(左)
と緑色点灯
(中間)
/SPPペアリング成功
■コード読み取り時
- 緑色点灯/読取り失敗
- 緑色消灯/読取り成功
6
スピーカー
ビープ音が鳴ります。
7
ス
トラップホール
付属のス
トラップを取付けられます。
5
充電ポー
ト
カバーを開けて、
付属の充電用USBケーブルを接続します。
3.対応機種
対応OS
- Windows搭載
(DOS/V)
パソコン
タブレッ
ト
- Apple Macシリーズ
- Androidスマー
トフォン
タブレッ
ト
- iPhoneシリーズ
- iPadシリーズ
※Bluetoothを搭載する機種。
■ 対応機種
- Windows 11
10
8.1
8
- macOS 12
11、
macOS 10.12~10.15、
Mac OS X 10.10
10.11
- Android 8~12
- iOS 10~15
- iPadOS 13~15
※機種により対応できないものもあります。
※この文章中に表記されているその他すべての製品名などは、
それぞれのメーカーの
登録商標、
商標です。
■ 対応OS
安全にお使いいただくためのご注意(必ずお守りください)
- 本製品スキャン部の光を肉眼で見たり、
他人の顔あるいは目に向けて照射したり
しないでください。
- 本製品とパソコンは、
USBハブなどを介さず直接接続してください。
- 直接日光が長時間あたる場所、
粉塵の多い場所、
湿気が多い場所、
油煙や湯気のあたる場所、
急激
な温度変化のある場所など発熱物の近くでは、
使用
- 保管しないでください。
- ケーブルを無理に引っ張ったりねじったり、
ケーブルを取付けたまま持って持ち運んだりしないでく
ださい。
- 濡れた手で取扱わないでください。
- 長期的な振動や、
落下等の強いショ
ックを与えないでください。
- ケーブル類は、
できるだけ高圧線や動力源から離してご使用ください。
ノイズや故障等の原因にな
ります。
- 本製品のスキャン部を傷つけないようにしてください。
また、
水・油・ホコリなどを付着させないでく
ださい。
- シンナー
- ベンジンなどの溶剤で拭いたりしないでください。
- 故障
- 破損したままで使用しないでください。
- 本製品を分解修理しないでください。
故障と思われる場合は弊社までご連絡ください。
- ペースメーカーなどの医療機器を使用している方は、
医師に相談の上で使用してください。
- 小さいお子様には使用させないでください。
Bluetoothについて
- 本製品の使用周波数帯では、
産業
- 科学
- 医療用機器等のほか、
工場の製造ライン等で使用されて
いる移動体識別用の構内無線局
(免許を要する無線局)
及び特定小電力無線局
(免許を要しない無
線局)
が運用されています。
- 本製品を使用する前に、
近くで移動体識別用の構内無線局及び特定小電力無線局が運営されてな
いことを確認してください。
- 万一、
本製品から移動体識別用の構内無線局に対して電波干渉の事例が発生した場合には、
使用
場所を変えるか、
速やかに電波の発信を停止してください。
良好な通信を行うために
- 他の機器と見通しの良い場所で通信してください。
建物の構造や障害物によっては、
通信距離が短
くなります。
特に鉄筋コンクリー
トや人間の身体
(接触した状態)
などを挟むと、
雑音が入ったり通信
不能になる場合があります。
- Bluetooth対応のヘッ
ドホン
- ヘッ
ドセッ
ト・スピーカーなどの音楽
- 音声機器とマウス
- キーボー
ドな
どを同時に接続し使用した場合、
音楽や音声が途切れることがあります。
- Bluetooth接続においては、
無線LANその他の無線機器の周囲、
電子レンジなど電波を発する機
器の周囲、
障害物の多い場所、
その他電波状態の悪い環境で使用しないでください。
接続が頻繁
に途切れたり、
通信速度が極端に低下したり、
エラーが発生する可能性があります。
- IEEE802.11g/bの無線LAN機器と本製品などのBluetooth機器は同一周波数帯
(2.4GHz)
を使用するため、
近くで使用すると互いに電波障害を発生し、
通信速度が低下したり接続不能にな
る場合があります。
この場合は、
使用しない機器の電源を切ってください。
- 無線機や放送局の近くで正常に通信できない場合は、
使用場所を変更してください。
ご注意
- 本製品を使用したことによって生じた動作障害やデータ損失などの損害については、
弊社は一切
の責任を負いかねます。
- 本製品はBluetooth対応のすべての機器との接続動作を保証したものではありません。
- 本製品は一般的な職場やご家庭での使用を目的としています。
本書に記載されている以外でのご
使用にて損害が発生した場合には、
弊社は一切の責任を負いません。
- 医療機器や人命に直接的または間接的に関わるシステム、
高い安全性や信頼性が求められる環境
下で使用しないでください。
- 飛行機の通信システムを妨害する恐れがありますので、
飛行機で本製品を使用しないでください。
- 使用しないときは、
本製品の電源を切っておくことをお勧めします。
本製品は、
他のBluetooth機
器からの接続要求に応答するため、
常に電力を消費しています。
4.仕様
適
合
規
格
Bluetooth Ver.4.2
コ
ー ド
種
類
1D
2D
PDF417、
QR Code、
Micro QR、
Data Matrix、
Aztec Code
読
取
深
度
EAN13
(13mil)
/3~27cm、
UPC
(13mil)
/4~25cm、
Code39
(5mil)
/3~10cm、
Code39
(20mil)
/8~40cm、
QR Code
(20mil)
/2~20cm、
PDF417
(6mil)
/3~9cm、
Datamatrix
(10mil)
/4~10cm
※コー
ドの解像度によって異なります。
P
C
S
値
20%
読
取
方
式
CMOS
光
源
白色LED
読
取
角
度
ピッチ/60°
、スキュー/70°
、チル
ト/360°
スキャンスピー
ド
120フレーム/秒
通
信
範
囲
70~100m
(屋外環境)※使用環境によって異なります。
電
源
リチウムイオン電池
消
費
電
流
動作時/240mA、
待機時/90mA
動
作
時
間
約14時間
充
電
時
間
約4時間
保
護
等
級
IP42
耐
衝
撃
1.2m
(コンクリー
ト)
環
境
動作温度/0~50℃、
湿度/5~95%
(結露なきこと)
保存温度/-10~60℃、
湿度/5~95%
(結露なきこと)
サ イ ズ・重 量
W118.5×D50×H25mm
約98g
※QRコー
ドは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。
Codabar/NW-7、
Code 39、
Code 32、
Industrial 2 of 5、
Interleaved 2 of 5(ITF)、
Matrix 2 of 5、
Code 93、
Code 11、
Code 128、
GS1-128、
UPC-A、
UPC-E、
EAN/JAN-8、
EAN/JAN-13、
GS1 Databar
(RSS14)
、
GS1 Databar Limited、
GS1 Databar Expanded
電源OFFの状態で、
スキャンボタンを
短押しすると電源がONになります。
ビープ音が鳴り、
中間の動作LEDが緑色に点灯します。
ス
トラップの取付け方法
スキャンボタンを押しても電源OFFになりません。
本製品は自動電源OFF機能があります。
電源ONの状態で、
操作をせず5分経つと自動で電源がOFFになります。
ビープ音が鳴り、
動作LEDが消灯します。
電源をOFFにする
※初期設定時
充電方法
ご使用になる前に
6
使用手順
1
はじめてご使用になるときはまず充電を行ってください。
- コー
ドリーダーの充電LEDが赤色点灯から消灯するまで充電してください。
- 必ず付属の充電用USBケーブルで充電してください。
(充電目安/約4時間)
microUSB
コネクタ
スキャンボタン
短押し
動作LED
(中間)
緑色点灯
カバーを
開けて
ください。
USB A
コネクタ
パソコン
AC
充電器
❶
下図のように付属の充電用USBケーブルで、
コー
ドリーダーとパソコンやAC充電器
を接続してください。
充電中はコー
ドリーダーの充電LEDが赤く点灯します。
❷
充電LEDが消灯したら充電完了です。
充電用USBケーブルを取外してください。
下図のように付属のス
トラップをコー
ドリーダーのス
トラップホールに取付けてください。
裏面に続きます
▼
▼
▼
ス
トラップホール
③ス
トラップ
①コー
ドリーダー
3
〈反対面〉
〈天面〉
USB A
ポー
ト
充電
ポー
ト
充電LED
赤色点灯/充電中
消灯/充電完了
詳細は各項目をご覧ください。
コー
ドリーダーが使用できるようになります。
読み取ったコー
ド内容が接続機器に反映されます。
→
設定コー
ドを読み取ることで、
コー
ドリーダーの設定を変更することができます。
→
同梱の 設定コード一覧
読み取りコード設定一覧
を
ご確認ください。
コー
ドリーダーを充電し、
電源をONにします。
→
パソコンなど接続機器の電源を入れOSを起動し、
ペアリング
(接続)
作業を行ってください。
→
電源をONにする
設定コー
ドを読み取って自動電源OFFの設定を変更することができます。
電源OFFまでの時間を変更したりすぐに電源OFFにしたりできます。
設定コード一覧「5.電源がOFFになるまでの時間設定」
をご確認ください。
機器とのペアリング
(接続)
方法
7
読み取り方法
8
ご使用になる前に
6
準備する
接続する
読み取る
設定を
変更する
中間
右
左
2ページ
本取扱説明書の内容は、
予告なしに変更になる場合があります。
最新の情報は、
弊社WEBサイ
ト(https://www.sanwa.co.jp/)をご覧ください。
最新の情報はWEBサイ
トで
https://www.sanwa.co.jp/
本製品の詳細情報はこちら
!
スマホで読み込むだけで
簡単にアクセス
!
■サポー
ト情報
■各種対応表
■ソフ
トダウンロー
ド
■Q&A
(よくある質問)
など、
最新情報を随時更新しています。
弊社サポートページはこちら
!
ご質問、
ご不明な点などがありましたら、
ぜひ一度弊社WEBサイ
トをご覧ください。
1.保証期間内に正常な使用状態でご使用の場合に限り品質を保証しております。
万一保証期間内で
故障がありました場合は、
弊社所定の方法で無償修理いたしますので、
保証書を製品に添えてお買
い上げの販売店までお持ちください。
2.次のような場合は保証期間内でも有償修理になります。
⑴保証書をご提示いただけない場合。
⑵所定の項目をご記入いただけない場合、
あるいは字句を書き換えられた場合。
⑶故障の原因が取扱い上の不注意による場合。
⑷故障の原因がお客様による輸送
- 移動中の衝撃による場合。
⑸天変地異、
ならびに公害や異常電圧その他の外部要因による故障及び損傷の場合。
⑹譲渡や中古販売、
オークション、
転売などでご購入された場合。
3.お客様ご自身による改造または修理があったと判断された場合は、
保証期間内での修理もお受け
いたしかねます。
4.本製品の故障、
またはその使用によって生じた直接、
間接の損害については弊社はその責を負わ
ないものとします。
5.本製品を使用中に発生したデータやプログラムの消失、
または破損についての補償はいたしかね
ます。
6.本製品は医療機器、
原子力設備や機器、
航空宇宙機器、
輸送設備や機器などの人命に関わる設備
や機器、
及び高度な信頼性を必要とする設備や機器やシステムなどへの組込みや使用は意図され
ておりません。
これらの用途に本製品を使用され、
人身事故、
社会的障害などが生じても弊社はい
かなる責任も負いかねます。
7.修理ご依頼品を郵送、
またはご持参される場合の諸費用は、
お客様のご負担となります。
8.保証書は再発行いたしませんので、
大切に保管してください。
9.保証書は日本国内においてのみ有効です。
保証期間 1年
お買い上げ年月日
年
月
日
担当者名
型 番:
BCR-BT2D3W
保 証 書
お客様・お名前・ご住所・TEL
シリアルナンバー
:
販売店名・住所 ・TEL
9.保証規定
❶
のソフ
トの起動は、
スキャン
データが送信できているかを
確認するためです。
ペアリングモー
ドは約60秒で終了し
ます。
ペアリングモー
ド中に接続完了
できなかった場合は、
再度ペアリング
モー
ドにしてください。
❶
接続機器でExcelやなどを起動します。
❷
ス
トラップを手首に取付けます。
❸
スキャン部をコー
ドに向けてスキャンボタンを押します。
LEDが照射されてビープ音が鳴り、
コー
ドが読み取られます。
※読み取られるまでスキャンボタンを
押し続けてください。
❹
コー
ドのデータが接続機器へ
転送されます。
❶
で起動したアプリケーションに
読み取ったコー
ドの内容が表示されるので
確認してください。
TEL.082-264-2716
FAX.082-264-2717
TEL.092-471-6721
FAX.092-471-8078
TEL.011-611-3450
FAX.011-716-8990
TEL.022-257-4638
FAX.022-257-4633
TEL.052-453-2031
FAX.052-453-2033
TEL.06-6395-5310
FAX.06-6395-5315
札幌営業所/〒060-0808 札幌市北区北八条西4-1-1 パストラルビルN8
仙台営業所/〒983-0852 仙 台 市 宮 城 野 区 榴 岡 1 - 6 - 3 7
T M 仙 台 ビ ル
名古屋営業所
/〒453-0014
愛知県名古屋市中村区則武1-16-18 CUBE MEIEKI
大阪営業所/〒532-0003
大阪市淀川区宮原4-5-36 ONEST新大阪スクエア
広島営業所/〒732-0828 広 島 県 広 島 市 南 区 京 橋 町 7 - 1 8
新 井 ビ ル
福岡営業所/〒812-0011 福 岡 市 博 多 区 博 多 駅 前 4 - 3 - 3 博 多 八 百 治ビ ル
〒700-0825 岡 山 県 岡 山 市 北 区 田 町 1 - 1 0 - 1
TEL.086-223-3311
FAX.086-223-5123
〒140-8566 東 京 都 品 川 区 南 大 井 6 - 5 - 8
TEL.03-5763-0011
FAX.03-5763-0033
CD/AE/HADaNo
ver.1.0
Windowsとの接続例
機器とのペアリング
(接続)
方法
7
スキャンボタン
本製品をお手持ちのパソコンやスマー
トフォンで
使用するためには、
お手持ちの機器と
ペアリング
(接続)
を行う必要があります。
Androidの場合
iOSの場合
Androidの場合
iOSの場合
❷
スマー
トフォンの
「
設定
」からBluetoothを
「
ON
」にして
[BarCode Scanner HID
]を選択してください。
❸
接続が完了すると下図の画面になります。
※機種により、
パスキーを入力する場合が
あります。
パスキーを聞かれた場合は
「0000」
(ゼロ4つ)
を入力してください。
ONON
タップタップ
タップタップ
タップタップ
タップタップ
タップタップ
タップタップ
タップタップ
タップ
タップタップ
❷
Windowsマークを選択し、
「
スタートメニュー
」の「
設定
」を選択
してください。
❹
デバイス設定ウィン
ドウ内の
「
デバイスの追加
」を選択してください。
❺「デバイスを追加する」
の画面になるので
「
Bluetooth
」を選択してください。
❻
しばらくすると[
BarCode Scanner
HID
]が表示されるので選択してください。
❼
下記画面が表示されるとペアリング
(接続)
は完了です。
「
完了
」を選択し
てください。
❸
設定ウィン
ドウ内の
「
Bluetoothと
デバイス
」を選択してください。
❶
コー
ドリーダーをペアリングモー
ドにします。
ビープ音が鳴って
動作LEDが青色に
左右交互点滅するまで、
約8秒ほど
スキャンボタンを長押ししてください。
❽
コー
ドリーダーからビープ音が鳴り、
左の動作LEDが青色点灯になったら
ペアリング
(接続)
完了です。
❷
アップルメニュー→
「
システム設定...
」を
選択してください。
❸「
Bluetooth
」を選択し、
近くのデバイスに
[BarCode Scanner HID
]が表示
されるので選択してください。
❸「
Bluetooth
」をタップし、
デバイスに
[BarCode Scanner HID
]が表示
されるのでタップしてください。
❹
接続が完了すると自分のデバイスに
表示され、
「接続済み」
になります。
選択選択
選択選択
選択選択
選択選択
選択選択
選択選択
⑵選択⑵選択
⑴選択⑴選択
⑵選択⑵選択
⑴選択⑴選択
選択選択
「オン」
に
してく
ださい。
「オン」
に
してく
ださい。
「接続済み」
になり
ます
「接続済み」
になり
ます
「接続済み」
になり
ます
「接続済み」
になり
ます
「その他のデバイス」
に
表示されます
「その他のデバイス」
に
表示されます
選択選択
選択選択
選択選択
※下記の説明はWindows OS、
標準でBluetoothを内蔵している機器での接続例です。
外付けのUSB Bluetoothアダプタなどを使用されている場合は、
そちらの取扱説明
書をご確認ください。
Windows 11の場合
❷
左下のWindowsマークを選択し、
「
設定
」を選択してください。
❹「
Bluetoothとその他のデバイス
」
を選択し
「
+
」を選択してください。
❺「
Bluetooth
」を選択してください。
❻
[BarCode Scanner HID
]を選択
してください。
❼
下記画面が表示されるとペアリング
(接続)
は完了です。
「
完了
」を選択し
てください。
❸「
デバイス
」を選択してください。
選択選択
Windows 10の場合
読み取り方法
8
スキャンボタン
長押し
動作LED
(左
右)
青色交互点滅
ペアリングモー
ドは約60秒で終了し
ます。
ペアリングモー
ド中に接続完了
できなかった場合は、
再度ペアリング
モー
ドにしてください。
❶
コー
ドリーダーをペアリングモー
ドにします。
ビープ音が鳴って
動作LEDが青色に
左右交互点滅するまで、
約8秒ほど
スキャンボタンを長押ししてください。
スキャンボタン
長押し
動作LED
(左
右)
青色交互点滅
ペアリングモー
ドは約60秒で終了し
ます。
ペアリングモー
ド中に接続完了
できなかった場合は、
再度ペアリング
モー
ドにしてください。
❶
コー
ドリーダーをペアリングモー
ドにします。
ビープ音が鳴って
動作LEDが青色に
左右交互点滅するまで、
約8秒ほど
スキャンボタンを長押ししてください。
スキャンボタン
長押し
動作LED
(左
右)
青色交互点滅
動作LED
(左)
青色点灯
macOSとの接続例
※下記手順は参考です。
OSによって画面は異なります。
お使いのパソコンの取扱説明
書をご確認ください。
❹
コー
ドリーダーからビープ音が鳴り、
左の動作LEDが青色点灯になったら
ペアリング
(接続)
完了です。
動作LED
(左)
青色点灯
❺
コー
ドリーダーからビープ音が鳴り、
左の動作LEDが青色点灯になったら
ペアリング
(接続)
完了です。
動作LED
(左)
青色点灯
❹
接続が完了すると自分のデバイスに
表示され、
「接続済み」
になります。
「接続済み」
になり
ます
「接続済み」
になり
ます
❺
コー
ドリーダーからビープ音が鳴り、
左の動作LEDが青色点灯になったら
ペアリング
(接続)
完了です。
動作LED
(左)
青色点灯
スマートフォンとの接続例
※下記手順は参考です。
ご使用のOS、
機種により画面は異なります。
詳しくは接続機器の説明書をご覧ください。
❷
iPadの
「
設定
」をタップしてください。
ペアリングモー
ドは約60秒で終了し
ます。
ペアリングモー
ド中に接続完了
できなかった場合は、
再度ペアリング
モー
ドにしてください。
❶
コー
ドリーダーをペアリングモー
ドにします。
ビープ音が鳴って
動作LEDが青色に
左右交互点滅するまで、
約8秒ほど
スキャンボタンを長押ししてください。
スキャンボタン
長押し
動作LED
(左
右)
青色交互点滅
iPadとの接続例
※下記手順は参考です。
ご使用のOS、
機種により画面は異なります。
詳しくは接続機器の説明書をご覧ください。
音量やオートセンシングの設定、
読み取れるコードの設定を変更することができます。
同梱の
設定コード一覧
読み取りコード設定一覧
をご確認ください。
※初期設定時
「オン」
にしてく
ださい。
「オン」
にしてく
ださい。
⑵選択⑵選択
⑵タップ⑵タップ
⑴タップ⑴タップ
⑴選択⑴選択
「オン」
にしてく
ださい。
「オン」
にしてく
ださい。
「オン」
に
してく
ださい。
「オン」
に
してく
ださい。
- 下記の操作の他に、
設定コードを読み取ってコードリーダーをペアリングモードにすることもできます。
- HIDモー
ド非対応の接続機器をご使用の場合は、
以下の方法でペアリング
(接続)
できません。
SPPモー
ドにして機器とペアリング
(接続)
作業をしてください。
その場合、
表示されるデバイス名は[
BarCode Scanner SPP
]になります。
ペアリングモードにする設定コード、
SPPモードに変更する方法は
設定コード一覧 「15.ペアリングモードにする」
をご確認ください。