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この度は、
弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
本製品は組立式になっておりますので、
下記の要領で組立ててください。
パッキングケースの中には、
下記の部品が入っています。
レザーチェア(150-SNCL006シリーズ)組立説明書
Ver.1.3
完成図
組立部品
<組立てに必要な人数>
大人2人以上
<用意していただくもの>
- 手袋
(ケガ等を防ぐために
着用をおすすめします)
使用ボルト類
④レッグフレーム×1個
③座面×1個
①背もたれ×1個
⑤座面ブラケット×1個
②-R 肘あて(右)
×1個
②-L 肘あて(左)
×1個
⑥ガスシリンダー
×1本
⑦シリンダーカバーA
×1個
⑧シリンダーカバーB
×1個
⑬六角レンチ(5mm)×1本
⑨キャップ×4個
8mm
22mm
6mm
55mm
⑫ボルトC(M6×55mm)×4本
6mm
30mm
⑪ボルトB(M6×30mm)×4本
⑩ボルトA(M8×22mm)×4本
⑥ガスシリンダー
⑦シリンダーカバーA
⑧シリンダーカバーB
※部品の欠品や破損があった場合は、品番(150-SNCL006など)と下記の部品番号(①~⑬)と部品名(キャップなど)をお知らせください。
1
手順
2
手順
3
手順
④レッグフレーム
押し込む
差し込む
差し込む
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8
手順
9
手順
全てのボルト類を
締め付けます。
②-R
肘あて
(右)
⑫ボルトC
4
手順
5
手順
6
手順
2mm
2mm
全てのボルト類を
締め付けます。
⑩ボルトA
前
③座面
⑤座面ブラケット
⑪ボルトB
③座面
①背もたれ
前
前
穴が多い方が後です。
この穴を使用します。
<下から見た図>
座面裏側
8mm
22mm
⑩ボルトA(M8×22mm)
6mm
30mm
⑪ボルトB(M6×30mm)
7
手順
②-L
肘あて
(左)
⑫ボルトC
黒いスペーサー
黒いスペーサー
6mm
55mm
⑫ボルトC(M6×55mm)
6mm
55mm
⑫ボルトC(M6×55mm)
LEFT
RIGHT
②-R 肘あて(右)
②-L 肘あて(左)
RIGHT
LEFT
②-L 肘あて(左)
②-R 肘あて(右)
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〒700-0825
岡山県岡山市北区田町1-10-1
TEL.086-223-5680
FAX.086-235-2381
サンワダイレク
ト
CG/AG/
RKDaC
チェアの品質表示
構造部材:背もたれ部・座部・肘あて部/合板
脚部/木材・スチール
キャスター部/ナイロン
張り材:本革レザー張り
クッション材:ウレタンフォーム
<使用上の注意>
- 直射日光の当たる場所や高温、
湿気及び乾燥の著しい場所を
避けてください。
- 滑りやすい床面で使用しないでください。
- 用途以外で使用しないでください。
- 2ヶ月毎を目安に、
ボルトやネジを定期的に締め直してください。
- ボルトやネジがゆるんだ状態では使用しないでください。
- 座面や背もたれの上に登らないでください。
転倒の原因になります。
- 可動部に手足などを挟まないように注意してください。
- 著しい汚れを落とす場合は、
薄めた中性洗剤を使用してください。
- 座面に勢いよく座らないでください。
勢いよく座ると、
座面に体重の3~4倍の荷重がかかり、
チェアが
破壊される恐れがあります。
- 同時に2人以上で腰掛けないでください。
- 各調整ボルト、
ネジ、
ビスなどを含むパーツ類が1つでも
紛失、
破損、
消耗した場合は、
純正部品による修理が
完了するまで使用しないでください。
※以上の注意に従ってご使用いただかない場合、
大きな事故に
つながる危険がありますので、
必ず守ってください。
11
手順
12
手順
10
手順
高さの調節方法
角度の調節方法
※3段階で固定できます。
レバーを矢印の方向へ回転させると、
角度を固定できます。
解除する場合は、
レバーを元に戻して
背もたれを少し後ろに倒すと固定が
解除されます。
回転
※座面ブラケットの穴に
差し込みます。
穴
前
<下から見た図>
緩くなる
固くなる
前
下から見て、
ツマミを時計回りに
回すと
ロッキングが
固くなり、
反時計回りに回す
と緩くなります。
<下から見た図>
ななめに差し込まれている
まっすぐ奥まで差し込まれている
レバーを矢印の方向へ
回転させると座面の
高さ調節ができます。
回転
座って押し込む
体重の軽い方は何度も
体重をかけて、確実に
押し込んでください。
⑨キャップ
差し込む
大人2人以上で
行ってください。