日本語の取扱説明書を、ひとつの場所で。登録不要で検索・閲覧
tebiki取扱説明書・マニュアル検索マイ説明書
サンワサプライ日本語 PDF5 ページ

フロア座デスクHDL-90L

取扱説明書

PDFプレビュー
/ 5
PDFを読み込んでいます…

本文・図解

5 ページ · 表 0 点 · 図版 5 点

1ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.1

この度は、弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。�
このフロアデスクは組立式になっておりますので、下記の要領で組み立ててください。�
パッキングケースの中には、下記の部品が入っています。�
フロアデスク(HDL-90L)組立説明書�
完成図�

�デスク部 組立て部品�
★用意していただくもの

プラス
ドライバー、
マイナス
ドライバー、
�
手袋
(組み立て時のケガ等を防ぐために必ず着用してください。
)
�
�

�
六角穴付きボルト×
4
本〔M6×40〕�
使用ボルト�
�
�
側板にスライ
ドレールを取り付けます。
�
�

�
1

天板にピンを取り付けます。
�
�
2

天板に側板を取り付けます。
�
3
六角レンチ×1本�
木ネジ×
8
本〔M4×15〕�
デスク総耐荷重40kg�
�
サイドデスク総耐荷重30kg
サイドボックス総耐荷重10kg�
�
サイドボックス�
外形寸法 W300×D357×H343�
有効内寸 W240×D315×H242�
天板耐荷重 10kg
サイドデスク�
有効内寸 W230×D425×H388
900
856
300
30
500
832
455
20
20
30
10
390
455
P:80×4
インサートナット�
ピン�
ピン�
締め付け円盤×4個�
ピン×4個�
丸ナット×4個�
側板×左右一組�
天板×1枚�
スライダー×1枚�
背板(大)×1枚�
背板(小)×1枚�
ケーブル受け×1枚�
スライドレール×左右一組�
使用ボルト�
木ネジ〔M4×15〕�
内側のレールが手前に�
スライドするように取�
り付けて下さい。�
木ネジ�
天板裏面�
側板�

側板�
※側板は穴が多く空いている方が�
内側で後ろ側になります。
�
手前�

手前�
手前�

手前�
横から見た図�
手前�
上�
天板�

側板�
上�
※ピンを穴に差し込みます。
�

2ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.2

側板に背板(大)を取り付けます。
�
4

背板(小)とケーブル受けを取り付けます。�
5

もう片方の棚板を取り付けます。�
6
締め付け円盤とゆるめに付けておいたボルトを�
締め込みます。
�
7

全体を起こし、スライダーを取り付けて�
デスク部完成です。�
8
※ピン、
ダボを側板の穴に差し込み、
�
丸ナッ
トとボルトで固定します。
�
※側板をななめから入れると差し込みやすいです。
�
上�
手前�
上�
上�
※背板(大)は溝が付いている方が�
後ろ側で下側になります。
�
※背板(小)は溝が付いている方が�
手前で下側になります。
�
※ボルトは最後まで締め込まず、
ゆるめに付けておきます。
�
※丸ナッ
トを背板(大)の穴にはめ込み、
�
ボルトで固定します。
�
使用ボルト�
�
丸ナッ
トは下図の向きになるように�
マイナス
ドライバーで調整してください。
�
六角穴付きボルト〔M6×40〕�
使用ボルト�
使用ボルト�
六角穴付きボルト〔M6×40〕�
丸ナット�
背板(小)
ケーブル受け�
スライダー�
スライドレール�
六角穴付き�
ボルト�
背板(大)
手前�
手前�
※背板(小)のダボを�
側板の穴に差し込みます。
�
※溝に差し込みます。
�
丸ナット�
六角穴付き�
ボルト�
側板�
円盤をマイナス
ドライバーで�
矢印の方に回し締め込みます。
�
�
締め付け円盤を穴にはめ込みます。

�
矢印をピンの方向�
に向けます。
�
締め付け円盤�
ボルト�
ボルト�
上�
手前�
手前�

締め付け円盤�
木ネジ〔M4×15〕�
下から木ネジで固定します。
�
木ネジ�
くぼみのある方が�
手前になります。�
※スライドレールを引き出し、�
ス ラ イ ダ ー を 乗 せ ま す 。 �
手前�

3ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.3

側板に底板と幕板を取り付けます。�
1
もう片方の側板を取り付けます。
�
2

全体を起こし、
背板を溝に差し込みます。
�
3

天板にピンとマグネットを取り付けます。�
4
使用ボルト�
六角穴付きボルト〔M6×40〕�
使用ボルト�
六角穴付きボルト〔M6×40〕�
�サイドデスク部 組立て部品�
六角穴付きボルト×
4
本〔M6×40〕�
使用ボルト�
六角レンチ×1本�
締め付け円盤×4個�
マグネット×1個�
軸受け×2個�

ピン×4個�
丸ナット×4個�
側板×左右一組�
棚板×1枚�
底板×1枚�
天板×1枚�
背板×1枚�
ダボ×4個�
ガラス扉×1枚�
幕板×1枚�
マグネット取付ネジ×
4
本〔M3×12〕�
丸ナット�
六角穴付き�
ボルト�
側板�
底板下面�
幕板�
※側板は溝のある方が内側で�
後ろ側になります。
�
※幕板のダボを底板、
側板の穴に�
差し込みます。
�
※丸ナッ
トを底板の穴にはめ込み、
�
ボルトで固定します。
�
※底板は溝のある方が上側で�
後ろ側になります。
�
上�
上�
上�
手前�
手前�
手前�
丸ナット�
※ダボを差し込みます。�
※溝に差し込みます。�
※磁石の付いている方が�
手前になります。�
側板�
六角穴付き�
ボルト�
�
丸ナッ
トは下図の向きになるように�
マイナス
ドライバーで調整してください。
�
背板�
インサートナット�
ピン�

ピン�
マグネット�

マグネット取付ネジ�
天板裏面�
手前�
手前�
横から見た図�
手前�
上�
天板�
溝�
使用ボルト�
マグネット取付ネジ〔M3×12〕�

4ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.4

棚板を取り付けて完成です。�
7
側板に底板を取り付けます。�
1
締め付け円盤を取り付けます。�
6
天板とガラス扉を取り付けます。�
5
�サイドボックス部 組立て部品�
六角穴付きボルト×
4
本〔M6×40〕�
使用ボルト�
締め付け円盤×4個�
マグネット×1個�
軸受け×2個�

ピン×4個�
丸ナット×4個�
側板×左右一組�
底板×1枚�
天板×1枚�
背板×1枚�
ガラス扉×1枚�
マグネット取付ネジ×
4
本〔M3×12〕�
キャスター取付ネジ×
16
本〔M4×15〕�
上�
手前�
※ピンを差し込みます。�
※軸受けを天板と底板の穴にはめ込み、�
そこにガラス扉のピンを差し込みます。�
※ピンは向かって右側になります。�
※マグネット用金具�
が向かって左上に�
なります。�
天板�
軸受け�
軸受け�
ガラス扉�
手前�
円盤をマイナス
ドライバーで�
矢印の方に回し締め込みます。
�
�
締め付け円盤を穴にはめ込みます。
�
矢印をピンの方向�
に向けます。
�
締め付け円盤�
手前�
ダボ�
天然木エッジのある方が�
手前になります。�
棚板�
※使用状況に合わせて任意の�
高さに取り付けて下さい。
�
※側板にダボを差し込み、
棚板を乗せます。
�
使用ボルト�
六角穴付きボルト〔M6×40〕�
�
丸ナッ
トは下図の向きになるように�
マイナス
ドライバーで調整してください。
�
丸ナット�
六角穴付き�
ボルト�
側板�
底板下面�
※側板は溝のある方が内側で�

後ろ側になります。
�
※丸ナッ
トを底板の穴にはめ込み、
�
ボルトで固定します。
�
※底板は溝のある方が上側で�
後ろ側になります。
�
手前�

上�
キャスター�
(ストッパーなし)×4個�
※裏面に溝のある方が�
後ろになります。�

5ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.5

もう片方の側板を取り付けます。
�
2

全体を起こし、
背板を溝に差し込みます。�
04/06/JMTT
3

天板にピンとマグネットを取り付けます。�
4
天板とガラス扉を取り付けます。
�
5

締め付け円盤を取り付けます。�
6

キャスターを取り付けてサイドボックス部完成です。�
7
使用ボルト�
使用ボルト�
六角穴付きボルト〔M6×40〕�
上�
手前�
丸ナット�
側板�
六角穴付き�
ボルト�
上�
手前�
※溝に差し込みます。�
背板�
※磁石の付いている方が�
手前になります。�
※溝のある方が�
後ろになります。�
インサートナット�
ピン�
ピン�
マグネット�
マグネット取付ネジ�
天板裏面�
手前�
手前�
上�
手前�
※ピンを差し込みます。�
※軸受けを天板と底板の穴にはめ込み、�
そこにガラス扉のピンを差し込みます。�
天板�
軸受け�
軸受け�
ガラス扉�
手前�
円盤をマイナス
ドライバーで�
矢印の方に回し締め込みます。
�
�
矢印をピンの方向�
に向けます。
�
締め付け円盤�
�
キャスター�
�
キャスター�
�
キャスター取付ネジ�

手前�
キャスター取付ネジ〔M4×15〕�
使用ボルト�
マグネット取付ネジ〔M3×12〕�
※裏面に溝のある方が�
後ろになります。�

製品・資料情報

メーカーサンワサプライカテゴリパソコン・周辺機器
適用機種
資料名取扱説明書形式日本語 PDF · 5 ページ · 0.4 MB
出典サンワサプライ 製品サポート 掲載内容の訂正