1ページ
デザイン及び仕様については改良のため予告なしに変更することがございます。
本誌に記載の社名及び製品名は各社の商標又は登録商標です。
ご使用前にこのマニュアルをよくお読みください。
また、
お手元に置き、
いつでも確認できる様にしておいてください。
- 日本109キーボー
ド
- 取扱説明書兼保証書
(本書)
1台
1部
………………
………
セット内容
最初に
ご確認
ください。
対応機種
各社DOS/Vパソコン
(ただし、
USBポー
トを持ち、
パソコン本体メーカーがUSBポー
トの動作を保証している機種)
対応OS
WindowsVista
XP
2000
Me
98SE
98
日本語109キーボード
取扱説明書
SKB-109LU
109LUBK
保
証
規
定
保
証
書
※必要事項をご記入の上、
大切に保管してください。
1. 保証期間内(お買上げ日より6カ月間)に正常な状態でご使用の場合に限り品質を保障しております。
万一保証期間内で故障がありました場合は、
弊社所定の方法で無償修理いたしますので、
保証書を製品に添えてお
買い上げの販売店までお持ちください。
2. 次のような場合は保証期間内でも有償修理になります。
(1)
保証書をご提示いただけない場合。
(2)
所定の項目をご記入いただけない場合、
あるいは字句を書き換えられた場合。
(3)
故障の原因が取り扱い上の不注意による場合。
(4)
お客様による輸送
移動中の衝撃による場合。
(5)
天変地異、
ならびに公害や異常電圧その他の外部要因による故障及び損傷。
3. お客様ご自身による改造または修理があったと判断された場合は、
保証期間内での修理もお受けいたしかねます。
4. 本製品の故障、またはその使用によって生じた直接、間接の損害については弊社はその責を負わないものとします。
5. 修理ご依頼品を郵送、
またはご持参される場合の諸費用はお客様のご負担となります。
6. 保証書は再発行いたしませんので、
大切に保管してください。
7. 保証書は日本国内においてのみ有効です。
品 番
保 証 書
シ
リ
アルナンバー
販
売
店
お名前
ご住所
お
客
様
販売店名
住所
TEL
保証期間
6ヶ月
お買い上げ年月日
年
月
日
〒
TEL
担当者名
キリトリ線
SKB-109LU
109LUBK
■サポー
ト情報
■
ドライバのダウンロー
ド
■よくある質問
(Q&A)
■各種対応表
最新の情報はインターネッ
トで
!
!
http://www.sanwa.co.jp/
▼
“サポート”
コーナーへ
トップページから
ご質問、
ご不明な点などがございましたら、
ぜひ一度、
弊社WEBサイ
トをご覧ください。
など、
最新情報を随時更新しています。
2008.04
08/04/NSCC
092-471-6721
FAX.092-471-8078
011-611-3450
FAX.011-716-8990
022-257-4638
FAX.022-257-4633
052-453-2031
FAX.052-453-2033
06-6395-5310
FAX.06-6395-5315
札幌営業所/
〒060-0807 札幌市北区北7条西5丁目ストークマンション札幌
仙台営業所/
〒983-0851 仙 台 市 宮 城 野 区 榴 岡 1 - 6 - 3 7 宝 栄 仙 台 ビ ル
名古屋営業所/
〒453-0015 名 古 屋 市 中 村 区 椿 町 1 6 - 7 カ ジ ヤ マ ビ ル
大阪営業所/
〒532-0003大 阪 市 淀 川 区 宮 原 4 - 1 - 4 5 新 大 阪 八 千 代 ビ ル
福岡営業所/
〒812-0012 福岡市博多区博多駅中央街8-20第2博多相互ビル
076-222-8384
〒
700-0825
岡
山
市
田
町
1
-
1
0
-
1
086-223-3311 FAX.086-223-5123
〒
140-8566
東 京 都 品 川 区 南 大 井 6 - 5 - 8
03-5763-0011 FAX.03-5763-0033
金沢
w w w . s a n w a . c o . j p
2ページ
1
はじめに
取り扱い上のご注意
このたびは、
日本語USBキーボード
「SKB-109LU・
109LUBK」
をお買いあげいただき誠にありがとうござ
います。
本製品は、
USB仕様Ver.1.1、
USB HIDクラスVer1.1に準拠したキーボードです。
※本製品をご使用になる前に必ずこのマニュアルをよくお読みください。
- 本書の内容を許可なく転載することは禁じられています。
- 本書の内容についてのご質問やお気づきの点がございましたら、
お買い求めの販売店または弊社までご連絡
ください。
- 本書の内容については予告なしに変更することがございます。
- 本書に記載しているソフトウェアの画面やアイコンなどは実際のものと異なることがあります。
本製品は電気で動作しておりますので、
発火する危険があります。
万一煙が出たり変なにおいがしたりした場合は、
本製品及び接続しているコンピュータや機器の電源を切り、
お買い上げの販売店又は、
弊社までご連絡ください。
- 雷がなっている時に、
本製品やケーブルに触れないでください。
▲落雷により感電する恐れがあります。
- 本製品のカバーを開けたり、
分解したりしないでください。
▲故障や感電の原因となることがあります。
- 濡れた手で本製品やケーブルに触らないでください。
▲本製品がパソコンに接続されている時には、
感電する恐れがあります。
- 本製品内部に液体、
金属などの異物が入らないようにしてください。
▲感電や火災、
故障の原因となることがあります。
- 本製品に強い振動や衝撃を与えないでください。
▲故障
破損などの原因となることがあります。
- 本製品を水分や湿気の多い場所、
直射日光の当たる場所、
ほこりや湯煙などの多い場所、
車中や暖房器具のそば
などの高温となる場所に設置したり、
保管したりしないでください。
▲故障
感電などの原因となることがあります。
- 本製品を重ねて設置したり、
本製品の上に重いものを置いたりしないでください。
▲火災や故障の原因となることがあります。
- 本製品は不安定な場所に設置したり、
保管したりしないでください。
▲落下により故障
破損の原因となることがあります。
- 本製品や他の機器のケーブルを抜き差しする時には、
必ずコネクタ部分を持ち無理な力を加えないでください。
▲故障
破損などの原因となることがあります。
- 本製品のケーブルや接続する機器のケーブルは、
家具で踏んだり、
扉ではさんだりしないでください。
またこれら
のケーブルを引っ張ったり折り曲げたりしないでください。
▲火災や故障の原因となることがあります。
- 本製品を使用中に発生したデータやプログラムの消失についての保証はいたしかねます。
▲定期的にバックアップを取るなどの対策をあらかじめ行ってください。
- 本製品のお手入れをする場合には、
ベンジンやシンナーなどの揮発性有機溶剤が含まれているものは使用しない
でください。
▲塗装を痛めたり、
故障の原因になることがあります。
乾いた柔らかい布で乾拭きしてください。
- 本製品は医療機器、
原子力設備や機器、
航空宇宙機器、
輸送設備や機器などの人命に関わる設備や機器、
及び高度
な信頼性を必要とする設備や機器やシステムなどへの組み込みや使用は意図されておりません。
これらの用途に
本製品を使用され、
人身事故、
社会的障害などが生じても弊社はいかなる責任も負いかねます。
- 本製品は日本国内用に作られております。
日本国外の規格等には準拠しておりません。
2
この装置は、
情報処 理装置等電 波障害自主規制協議会(VCCI)の基準
に基づくクラスB情報技術装置です。
この装置は、
家庭環境で使用すること
を目的としていますが、
この装置がラジオやテレビジョン受信機に近接して
使用されると、
受信障害を引き起こすことがあります。
取扱説明書に従って正しい取扱いをしてください。
取り扱い上のご注意
(続き)
快適な使用方法
- 手首はまっすぐにのばし、指は少し曲げた状態にする。
- 手はキーボー
ド上で肘に対して少なくとも90°
になるようにする。
- 肩に力を入れたり、肩をすくめたりせず、余分な力を入れない。
- 15分間タイプする度に、1~2分休憩をとってください。
- 腕や肘を休めるため、手置き台(ハン
ドレス
ト)や肘付椅子の併用をしてください。
- 画面を見るときは、
心持ち目線が下がるように椅子の高さを調節してください。
- 窓より少なくとも2mは離れて、自然光の入ってくる場所で、画面のコントラストを調節してください。
画面には
CRTフィルタを装着することをお奨めします。
- キーボード底面には、
キーボードの角度
(高さ)
が調節できるようにツメが2カ所についています。
お好みによって
入力しやすい角度を選んでください。
注意
スタン
ドを立てるときには、
必ず両方のスタン
ドを立ててください。
スタン
ドは完全に立てるか、全く立て
ないかのどちらかにしてください。
中途半端な状態では使用しないでください。
特長
- USB仕様Ver1.1に準拠した日本語キーボー
ド。
- 余分なキーを省いた109キーボー
ド
- キーボー
ドの角度調節
(2段階)
用スタン
ド付。
キーボードの底面には、
キーボードの角度
(高さ)
が調節できるようにチルトスタン
ド
(ツメ)
が2カ所についています。
お好みによって入力しやすいように、
どちらかのポジションを選んでください。
注意
※
パソコンの機種
BIOSによっては、
Windowsが起動する前のコマン
ド(BIOSの設定
SCSIボードの設定など)はできません。
※パソコンの機種
BIOSによっては、
このキーボードを初めて使用する際、
起動前にPS/2マウスかPS/2キーボードをパ
ソコン本体に接続しておく必要があります。
※
パソコンの機種
BIOSによっては、
サスペン
ドモード(スリープモード
スタンバイモード)後にUSBキーボードを認識しな
い場合があります。
このときは、
接続しているUSBキーボードをいったん引き抜いてからもう一度接続し直してください。
※ノートパソコンや各メーカー純正キーボードのファンクションキーにあらかじめ割り付けられている特殊機能
(画面の明
度調整やボリュームのアップダウンなど)
は、
このキーボー
ドからは操作できません。
3ページ
4
(画面1)
(画面4)
(画面5)
(画面2)
(画面3)
Windows98 SEの場合
キーボードのセッ
トアップ(続き)
Windows98
98SEでこのキーボー
ドを初めて使用する際、
すでに動作中の入力機器
(マウス、
キーボー
ド等)
で
ドライバのインス
トールが必要になります。
あらかじめ入力機器を用意してください。
この後もう一度
「新しいハー
ドウェアの追加ウィザー
ド」
が現われますので同じ手順(4.~8.
)で
「USBヒューマン
インターフェイスデバイス(注2)」
のインス
トールを行ってください。
以上でキーボー
ドの接続は終了です。
「デバイスマネージャ」
でインス
トールが正常に行われているか、
キーボー
ドが正常に動作するかどうかを確認してください。
(注1)必要な
ドライバが見つからなかった場合
本製品はWindows標準の
ドライバ
(Windowsのシステムに含まれている
ドライバ)を使用します。
画面3から画面4に移行するときに万一
ドライバが見つからなかった場合は、
WindowsのCD-ROMをCD-ROM
ドライブにセッ
トし、
CD-ROM内を検索してください。
(注2)
「USBヒューマンインターフェイスデバイス」
は繰り返し2度インス
トールされます。
9 .
10
.
以下の画面が現われますので
「次へ」
をクリ
ックしてください。
(画面1)
「使用中のデバイスに最適な
ドライバを検索する(推奨)
」
にチェ
ックマークが付いていることを確
認して
「次へ」
をク
リ
ックしてください。
(画面2)
どの項目にもチェ
ックマークが付いていないことを確認して、
「次へ」
をクリ
ックしてください。
(画面3)
4.
5.
6.
ドライバのインス
トールの準備ができると次の画面になるので
「次へ」
をクリ
ックしてください。
(注1)(画面4)
インス
トールが終わると次の画面になるので
「完了」
をクリ
ックしてください。
(画面5)
7.
8.
3
キーボードのセッ
トアップ
パソコンのUSBポー
ト(シリーズ
Aコネクタメス)に差し込みます。
■キーボー
ドの接続(インス
トール)
1.
パソコンのUSBポー
トを、
確認してください。
(多くのパソコンではUSBのアイコンがついています。
)
2.
パソコンの電源が入っている状態
(Windowsが完全に起動した後)
で、
パソコンのUSBポー
トにキーボー
ドのUSB
コネクタを接続します。
4.
必要な
ドライバは数分で、
順次自動的にインス
トールされます。
※
「新しいハー
ドウェアの追加ウィザー
ド」
が画面から消えた後もしばらく(約1分程度)インス
トールは続いています。
ハー
ドディスクの動作が安定するまで、
お待ちください。
5.
以上でキーボー
ドの接続は終了です。
「デバイスマネージャ」
でインス
トールが正常に行われているか、
キーボー
ドが
正常に動作するかどうかを確認してください。
注意
※初めて接続する時にパソコンの機種
BIOSによっては、
Windowsが起動する前にはUSB機器を認識しない場合があ
ります。
そのため、
本製品を初めてパソコンに接続して電源を入れた際
(コール
ドプラグ)
、
キーボー
ドエラーやマウスエラーが
発生してWindowsが起動できず、
本製品のインス
トールができないことがあります。
また、
Windowsが起動しても、
本
製品のインス
トール作業中に本製品が作動せず、
作業できない場合があります。
これらの症状を避けるため、
本製品を
初めて接続する際はWindows起動後に接続する(ホッ
トプラグ)
か、
あるいはパソコン本体のPS/2マウスポートに
PS/2マウスを接続してからパソコンの電源を入れてください。
なお、
一度本製品のセッ
トアップを正常に行った後は、
同じUSBポー
トに接続している限り、
このような作業を行う必要は
ありません。
WindowsVista
XP
- 2000
Meの場合
3.
「新しいハー
ドウェアの追加ウィザー
ド」
の画面が現われます。
USBコネクタ
4ページ
5
6
Windows98の場合
9 .
10
.
11
.
(画面1)
(画面4)
(画面5)
(画面2)
(画面3)
キーボードのセッ
トアップ(続き)
確認1
確認2
Windows Meの場合
■キーボー
ドの接続(インス
トール)の確認
正常にインス
トールされると
「システムのプロパティ」
の
「デバイスマネージャ」
画面で以下のようにインス
トールされてい
ることが確認できます。
確認1
確認1
確認2
確認3
確認2
確認3
※
Windows2000の場合、
キーボー
ド入力すると英語配列の文字が入力されてしまうこ
とがあります。
これは、
OSがキー配列を誤認識してしまうのが原因です。
この場合
「日本語
PS/2キーボード(106/109キーCtrl+英数)」
のプロパティで
「ドライバの更新」
を選択
して再度
「日本語PS/2キーボー
ド(106/109キーCtrl+英数)」
の
ドライバをインス
トー
ルしてください。
(「日本語PS/2キーボー
ド(106/109キーCtrl+英数)」
がデバイスマネ
ージャに無い場合は、
「表示(V)」
から
「非表示のデバイスの表示」
を実行してください。
)
※WindowsMeの場合、
キーボード入力すると英語配列の文字が入力されてしまうこと
があります。
これは、
OSがキー配列を誤認識してしまうのが原因です。
この場合
「106日
本語(A01)キーボード(Ctrl+英数)」
のプロパティで
「ドライバの更新」
を選択して再度
「106日本語(A01)キーボー
ド(Ctrl+英数)」
の
ドライバをインス
トールしてください。
(ドライバが更新されない場合は、
一度他(
「101キーボー
ド」
等)のドライバに更新してか
ら、
再度
「106日本語(A01)キーボー
ド(Ctrl+英数)」
の
ドライバに更新してください。
)
※WindowsMeの場合、
デバイスマネージャのアイコンに緑色の?マークが付くことがあ
りますが本製品を使用する上では全く問題がありませんので、
そのままご使用ください。
WindowsVista
XP
2000の場合
Windows98SE
98の場合
確認3
キーボードのセッ
トアップ(続き)
(注1)必要な
ドライバが見つからなかった場合
本製品はWindows標準のドライバ
(Windowsのシステムに含まれている
ドライバ)を使用します。
画面3から画面
4に移行するときに万一ドライバが見つからなかった場合は、
WindowsのCD-ROMをCD-ROMドライブにセッ
ト
し、
CD-ROM内を検索してください。
(注2)
「USBヒューマンインターフェイスデバイス」
は繰り返し2度インス
トールされます。
「完了」
をクリ
ックすると
「新しいハー
ドウェアの追加ウィザー
ド」
画面が閉じ、
すぐにまた
「新しいハー
ドウェアの追
加ウィザード」
が現われますので同じ手順(4.
~8.
)で
「USBヒューマンインターフェイスデバイス
(注2)
」
のイン
ス
トールを行ってください。
このインス
トールが終わると、
もう一度
「新しいハードウェアの追加ウィザード」
が現われますので同じ手順(4.
~
8.
)で
「USBヒューマンインターフェイスデバイス
(注2)
」
のインス
トールを行ってください。
以上でキーボードの接続は終了です。
「デバイスマネージャ」
でインス
トールが正常に行われているか、
キーボー
ドが正常に動作するかどうかを確認してください。
以下の画面が現われますので
「次へ」
をクリ
ックしてください。
(画面1)
「使用中のデバイスに最適な
ドライバを検索する(推奨)
」
にチェ
ックマークが付いていることを確
認して
「次へ」
をク
リ
ックしてください。
(画面2)
どの項目にもチェ
ックマークが付いていないことを確認して、
「次へ」
をクリ
ックしてください。
(画面3)
4.
5.
6.
ドライバのインス
トールの準備ができると次の画面になるので
「次へ」
をクリ
ックしてください。
(注1)(画面4)
インス
トールが終わると次の画面になるので
「完了」
をクリ
ックしてください。
(画面5)
7.
8.
5ページ
8
ハードウェア環境チェック
製品には万全を期しておりますが、
万一故障が発生したり、
動作上の不具合がございましたら、
保証書の所定の項目を
ご記入していただくと共に、
下記のチェ
ック欄も合わせてぜひご記入ください。
より適切に、
より速く対応させていただく為には、
お客様のパソコン利用環境が必要です。
ぜひご協力ください。
パソコン機種
同時に使用して
い る 周 辺 機 器
メーカー名
型
番
C
P
U
(
)
(
)
(
)
O S
(
)
故障
不具合の頻度
(例:3日間に1回)
いつも ・ 時々
故障
不具合の現象
(例:特定の
『A』
キーの入力ができない。
)
故障
不具合の発生条件
(例:特定のアプリケーション
『○○○』
を使用した時)
いつも ・ この条件のとき
接続概略図
7
よくあるお問い合わせ
Q.
「~」
「£」
「々」
など入力できないキーがある
A.本製品はOADG109規格を採用している為、
Windowsで
は図の中の丸で囲んだ文字群はサポートされていません。
そのため表示することはできません。
ご了承ください。
「~」
波線や
「̃」チルダはローマ字入力モードの時、
「shift」
+「へ」
のキーを押すことにより入力できます。
せ
+
;
れ
け
ケ
:
\
_
*
}
]
」
む
ろ
@
[
{
「
゜
゛
、
¢
P
『
』
£
6ページ
9
ハードウェア仕様
キー/キー表示
インターフェース
コネクタ
キースイッチ
キース
トローク
動作力
消費電流
サイズ/重量
ケーブル長
温度条件
湿度条件
対応OS
対応機種
109キー/日本語
(かな付)
USBインターフェース準拠
USBAコネクタ
メンブレン
3.3±0.5mm
55±15g
100mA以下
約W446×D148×H32.7mm/約480g
109LU:約1.6m/109LUBK:3m
動作時:0~55℃
保管時:-20~60℃
動作時:10~95%
保管時:10~95%
WindowsVista
XP
2000
Me
98SE
98
結露なきこと
各社DOS/Vパソコン
ただし、
USBポー
トを持ちパソコン本体メーカーがUSBポー
トの動作を保証している機種
10
メモ