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Ver.1.0
この度は、
弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
本製品は組立式になっておりますので、
下記の要領で組立ててください。
パッキングケースの中には、
下記の部品が入っています。
メッシュチェア
(150-SNCM76シリーズ)
組立説明書
組立部品
⑤座面×1個
④フレーム×1個
③背もたれ×1個
②ハンガー×1本
①ヘッ
ドレス
ト×1個
⑪座面ブラケッ
ト×1個
⑩背もたれブラケッ
ト×1個
⑧レッグフレームA×1個
⑨レッグフレームB×5本
⑮カバーB×1個
⑭カバーA×1個
⑫ガスシリンダー×1本
⑬キャスター×5個
チェアの品質表示
構造部材
:
座部
背もたれ部
肘あて部/PP
脚部/PA
キャスター部/ナイロン
張り材
:
背もたれ部/メッシュ
座部/布
(ポリエステル)
クッション材
:
ウレタンフォーム
【取扱い上の注意】
- 直射日光の当たる場所や高温、
湿気及び乾燥の著しい場所を避けてください。
- 滑りやすい床面では使用しないでください。
- 用途以外で使用しないでください。
- ボル
トやネジがゆるんだ状態では使用しないでください。
- 座面や肘あての上に登らないでください。
転倒の原因になります。
- 可動部に手足などを挟まないように注意してください。
- 著しい汚れを落とす場合は、
薄めた中性洗剤を使用してください。
- 座面に勢いよく座らないでください。
勢いよく座ると、
座面に体重の3~4倍の荷重がかかり、
チェアが破壊される恐れがあります。
- 同時に2人以上で腰掛けないでください。
- 各調整ボル
ト、
ネジ、
ビスなどを含むパーツ類が1つでも紛失、
破損、
消耗した
場合は、
純正部品による修理が完了するまで使用しないでください。
※以上の注意に従ってご使用いただかない場合、
大きな事故につながる危険が
ありますので、
必ず守ってください。
<使用上の注意>
<用意していただくもの>
手袋
(ケガ等を防ぐために着用をおすすめします)
<組立てに必要な人数>
大人2人以上
⑥肘あて
(右)
×1個
⑦肘あて
(左)
×1個
六角レンチ
(5mm)
×1本
※部品の欠品や破損があった場合は、
品番
(150-SNCM76BKなど)
と下記の部品番号
(①~
)
と部品名
(ボル
トAなど)
をお知らせください。
使用ボル
ト
35mm
6mm
⑱ボル
トC
(M6×35mm)
×6本
20mm
8mm
⑳ボル
トE
(M8×20mm)
×3本
20mm
6mm
⑯ボル
トA
(M6×20mm)
×4本
6mm
30mm
⑰ボル
トB
(M6×30mm)
×6本
⑲ボル
トD
(M6×40mm)
×2本
6mm
40mm
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<横から見た図>
1
手順
2
手順
3
手順
4
手順
5
手順
6
手順
⑨レッグフレームB
⑬キャスター
⑧レッグフレームA
ひっくり返す
ひっくり返す
倒す
差し込む
中心を押し込んで
固定する
※同様に他のレッグフレームBも取付けます。
指などを挟まないように
ご注意ください。
3ページ
約2mm
7
手順
9
手順
8
手順
前
全てのボルトを
締め付けます。
ボル
トはしっかりと最後まで
締め込んでください。
10
手順
差し込む
レッグフレーム
⑫ガスシリンダー
⑯ボル
トA
⑪座面ブラケッ
ト
⑤座面
20mm
6mm
⑯ボル
トA
(M6×20mm)
<横から見た図>
<横から見た図>
ななめに
差し込まれている
まっすぐ奥まで
差し込まれている
※FRONTと書かれた方を前にします。
前
4ページ
ボル
トはしっかりと最後まで
締め込んでください。
引っ掛ける
引っ掛ける
11
手順
12
手順
13
手順
14
手順
体重の軽い方は何度も体重をかけて、
確実に押し込んでください。
座面に座って
しっかりと押し込む
6mm
30mm
⑰ボル
トB
(M6×30mm)
6mm
30mm
⑰ボル
トB
(M6×30mm)
⑰ボル
トB
ツメ
⑰ボル
トB
④フレーム
③背もたれ
⑩背もたれブラケッ
ト
④フレーム
全てのボルトを
締め付けます。
2mm
5ページ
15
手順
16
手順
17
手順
18
手順
差し込む
差し込む
この作業は必ず大人2人以上で
行ってください。
⑪座面ブラケッ
ト
背もたれ
20mm
8mm
⑳ボル
トE
(M8×20mm)
約2mm
全てのボルトを
締め付けます。
⑳ボル
トE
④フレーム
⑭カバーA
6ページ
19
手順
20
手順
21
手順
22
手順
35mm
6mm
⑱ボル
トC
(M6×35mm)
35mm
6mm
⑱ボル
トC
(M6×35mm)
⑥肘あて
(右)
※アーム部に
「R」
の
表示シールがあります。
⑦肘あて
(左)
※アーム部に
「L」
の
表示シールがあります。
⑲ボル
トD
①ヘッ
ドレス
ト
⑮カバーB
②ハンガー
⑦肘あて
(左)
※ボタンのある方が
前です
ボタン
前
<横から見た図>
⑥肘あて
(右)
※ボタンのある方が
前です
ボタン
前
<横から見た図>
全てのボルトを締め付けます。
全てのボルトを締め付けます。
⑱ボル
トC
⑱ボル
トC
前
前
差し込む
⑲ボル
トD
(M6×40mm)
6mm
40mm
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固定
ロッキング
引く
レバー
レバー
ツマミ
前
<下から見た図>
⑪座面ブラケッ
ト
下から見て、
ツマミを時計回りに回すと
ロッキングが固くなり、
反時計回りに
回すと緩くなります。
固くなる
緩くなる
高さの調節方法
ロッキングの方法
レバーを引き出すと、
ロッキングできます。
レバーを差し込むと、
3段階で固定できます。
1
手順
2
手順
3
手順
※背もたれを少しずつ持ち上げ、
任意の位置でとめます。
※10段階で高さを調節することができます。
※背もたれを上に最後まで持ち上げます。
※背もたれを一番下まで下げます。
背もたれの調節方法
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ランバーサポー
トの調節方法
ヘッ
ドレス
トの調節方法
<高さの調節>
ヘッ
ドレス
トの高さを7段階で固定できます。
肘あての収納方法
<角度の調節>
両側のボタンを押しながら調節できます。
4段階で固定できます。
<角度の調節>
ボタン
1
手順
2
手順
3
手順
※ランバーサポー
トを少しずつ引出し、
任意の位置でとめます。
※4段階で位置を調節することができます。
※ランバーサポー
トを前に最後まで引出します。
※ランバーサポー
トを一番後まで押し込みます。
9ページ
CF/AE/
KTDaC
〒700-0825
岡山県岡山市北区田町1-10-1
TEL.086-223-5680
FAX.086-235-2381
サンワダイレクト
肘あての調節方法
<高さの調節>
高さを5段階で固定できます。
ボタンを押しながら下げます。
<角度の調節>
アームは360°
回転します。
<角度の調節>
パッ
ドは360°
回転します。
<前後の調節>
パッ
ドの前後を7段階で固定できます。
ボタン
パッ
ド
アーム
アーム
パッ
ド
前
<上から見た図>
前
<上から見た図>
使用時の注意
チェアを起こす時は、
レッグフレームで引き起こさない。
レッグフレームが外れます。
背もたれや座面を持って起こす。