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組立て部品
この度は、弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
本製品は組立式になっておりますので、下記の要領で組立ててください。
パッキングケースの中には、下記の部品が入っています。
32~52型対応手動上下昇降液晶ディスプレイスタンド(CR-PL25シリーズ)組立説明書
完成図
★用意していただくもの・・・・・
プラスドライバー、
手袋(組立て時のケガ等を防ぐために必ず着用してください)
⑱六角レンチ(4mm)
×1本
⑧ハンドル×1個
⑰スパナ
×1本
六角レンチ(5mm)
×1本
⑭ディスプレイ用ワッシャー
×4枚
⑦支柱
×1本
③ブラケットA×2個
④ブラケットB×1個
⑤ブラケットC×1個
①レッグフレーム×1個
②棚板×1枚
⑥棚板ブラケット×1個
⑪ハンドルホルダー
×1個
⑫ワッシャー
(小)
×8枚
⑯スプリングワッシャー
(大)
×4枚
⑬ワッシャー
(大)
×4枚
ワッシャー
(中)
×4枚
スプリングワッシャー
(中)
×4枚
⑮スプリングワッシャー
(小)
×6枚
⑨キャスター(ストッパーなし)
×2個
⑩キャスター(ストッパー付き)
×2個
Ver.1.3
※部品の欠品や破損があった場合は、品番(CR-PL25シリーズ)と
下記の部品番号(①~
)と部品名(ハンドルなど)をお知らせください。
使用ボルト
⑳ボル
トB
(M6×12mm)
×16本
ボル
トC
(M8×60mm)
×4本
⑲ボル
トA
(M4×5mm)
×2本
ボル
トD
(M6×16mm)
×4本
ボル
トE
(M6×30mm)
×4本
ボル
トF
(M8×16mm)
×4本
ボル
トG
(M8×30mm)
×4本
8mm
30mm
6mm
16mm
6mm
30mm
8mm
16mm
6mm
12mm
4mm
5mm
60mm
8mm
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レッグフレームに支柱を取付けます。
4
支柱に棚板ブラケットを取付けます。
5
⑥棚板ブラケット
⑦支柱
⑳ボルトB
※任意の位置に
合わせます。
前
上
前
上
❶棚板ブラケットを支柱の突起部分に取付け、ネジ穴同士を合わせます。
❷ボルトで固定します。
スプリング
ワッシャー(中)
ワッシャー(中)
⑦支柱
※ハンドルホルダー
があるほうが
後ろです。
前
上
手を挟む危険性がありますので、
ロック
解除は、
必ず足で操作してください。
ストッパーを下げて、
キャスターを
固定した状態で
取付けます。
レッグフレームの裏側にキャスターを取付けます。
1
支柱にハンドルホルダーを取付けます。
2
棚板に棚板ブラケットを取付けます。
3
⑨キャスター
(ストッパー無し)
⑬ワッシャー(大)
⑯スプリング
ワッシャー(大)
⑲ボルトA
⑪ハンドル
ホルダー
⑩キャスター
(ストッパー付き)
⑰スパナ
※スパナで締め付けて
固定します。
前
後ろ
①レッグフレーム裏側
※足が長い方が前です。
⑦支柱
※穴があるほうが後ろです。
長い
短い
下
②棚板裏側
⑥棚板ブラケット
⑳ボルトB
前
下から見た図
長いほうが前です。
ボルトC
使用ボルト
⑲ボル
トA
(M4×5mm)
4mm
5mm
使用ボルト
⑳ボル
トB
(M6×12mm)
6mm
12mm
使用ボルト
⑳ボル
トB
(M6×12mm)
6mm
12mm
使用ボルト
ボル
トC
(M8×60mm)
60mm
8mm
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ブラケットCを支柱に取付けます。
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❶支柱にボルトBを取付けます。
❷ブラケットCをボルトBに引っ掛けます。
❸ボルトBでブラケットCを固定します。
❹緩めておいたボルトBを締めます。
⑳ボルトB
5mm
⑦支柱
⑳ボルトB
⑫ワッシャー(小)
⑫ワッシャー(小)
⑤ブラケットC
ボルトは5mm程度隙間
が空くように付けます。
※六角レンチで
しっかりと締付けます。
前
上
ブラケットCにブラケットBを取付けます。
6
ブラケットAをディスプレイの裏面に取付けます。
※耐荷重以上のディスプレイは絶対に取付けないでください。
7
前
上
④ブラケットB
⑤ブラケットC
⑳ボルトB
⑮スプリング
ワッシャー(小)
⑫ワッシャー(小)
ボルト
⑭ディスプレイ用
ワッシャー
毛布などを下に敷き、ディス
プレイへの傷や破損に十分ご
注意ください。
ディスプレイに付属しているス
タンド類は取外してください。
スタンド類の取外し方法はディ
スプレイの取扱説明書をご参照
ください。
ボルトが長すぎるとディスプレイを破損する場合があります。また、ボルトが短すぎるとディスプレイがしっかりと固
定できず脱落する恐れがあります。
取付けに適したボルトの長さは各ディスプレイによって異なります。必ずディスプレイの取扱説明書や、メーカーへの
問い合わせなどでご確認の上、適切な長さのボルトを使用してください。
※付属のボルトが最後まで締まらない、
またボルトが少ししか回っていないな
ど、
ボルトが合わない場合は、
強度に
十分ご注意の上、
市販の適切なサイズ
のボルトをご用意ください。
毛布など
ディスプレイ用ワッシャーの穴は使用する
ボルトに合った場所を使ってください。
M4ボルト穴
M6ボルト穴
M8ボルト穴
※
落下防止ボルトがついているほうが下です。
落下防止ボルト
⑮スプリング
ワッシャー(小)
③ブラケットA
③ブラケットA
使用ボルト
⑳ボル
トB
(M6×12mm)
6mm
12mm
使用ボルト
⑳ボル
トB
(M6×12mm)
6mm
12mm
使用ボルト
⑳ボル
トB
(M6×12mm)
6mm
12mm
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前
上
ディスプレイの角度調節方法
※角度調節後はボルトをしっかりと締め付けて
ください。
可動部分で指などをはさまない
ように十分ご注意ください。
このボルトを緩めるとディスプレイの角度を
調節できます。
ディスプレイの高さ調節方法
最新の情報はWEBサイトで
https://www.sanwa.co.jp/
本製品の
詳細情報
はこちら
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弊社サポート
ページはこちら
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1
支柱背面の穴にハンドルを差し込み、回すと
ディスプレイの高さが調節できます。
2
高さ調節後はハンドルホルダーに収納します。
前
上がる
上がる
下がる
下がる
⑪ハンドルホルダー
⑧ハンドル
⑦支柱
ブラケットAの落下防止ボルトを緩めます。
9
落下防止ボルト
ブラケットAをブラケットBに取付けて完成です。
10
③ブラケットA
④ブラケットB
1
ブラケットBにブラケットAを引っ掛けます。
2
落下防止ボルトを締めます。
緩める
後ろ
1
2
前
上
指などをはさまないように
十分ご注意ください。
この作業は必ず大人2人以上
で行ってください。
③ブラケットA
④ブラケットB
③ブラケットA
落下防止ボルト
※同様にもう一つのブラケットA
の落下防止ボルトも緩めます。
※同様にもう一つ
のブラケットA
の落下防止ボルト
も締めます。
落下防止ボル
トの先端が隠れるまで緩めます。
CG/BD/
RKDaCh
※ディスプレイの重量によりディスプレイが
前傾した場合は、この角度調節方法で、
ご使用になる角度に調節してください。