かんたん設置ガイド
かんたん設置ガイド
MFC-8210J
本機を使用するには、本機の準備を行い、お使いのパソコンにドライバとソフトウェアを
インストールする必要があります。
正しい設定とインストールのために、この「かんたん設置ガイド」を必ずお読みください。
このたびは、当社の商品をお買い上げいただき、まことにありがとうございます。
本機の取り扱い・操作についてご不明な点がございましたら、下記お客様相談窓口にお気軽に
お申し付けください。
お客様相談窓口 0120-143-410
(コールセンター)
- 受付時間/ 9:00 ~ 18:00 (土曜日のみ 17:00 まで)
- 営業日/月曜日~土曜日(日・祝日および当社休日は休みとさせていただきます。)
本書はなくさないように注意し、いつでも手に取ってみることができるようにしてください。
Step 1
本機の準備を行います
Step 2
パソコンにドライバをインストール
します
準備完了!
パソコンにドライバをインストールします
本機の準備
Windows
®
USB
Windows
®
パラレル
Windows
®
ネットワーク
Macintosh
®
USB
Macintosh
®
ネットワーク
ネットワーク
管理者の方へ
商品を確認します
2
本機には、以下の取扱説明書が同梱されています。
取扱説明書の構成
かんたん設置ガイド(本書)
必ず本書からお読みください。
本機をお使いいただくための準備について記載しています。
取扱説明書
ファクス、コピー、本機のお手入れ、困ったとき、などについて記
載しています。
取扱説明書~パソコン活用編~
ネットワーク設定説明書 「PDF マニュアル」が付属の CD-ROM に収録されています。
プリンタ・PC-FAX など、パソコンと接続して使う機能や、ネットワーク
ボード(NC-9100h)を装着した場合のネットワークプリンタとして使う
機能について説明しています。
■ 本機は、情報処理装置等電波障害自主規制協議会(VCCI )の基準に基づく、クラス B 情報技術装置で
す。本機は、家庭環境で使用することを目的としていますが、本機がラジオやテレビ受信機に近接して使
用されると、受信障害を引き起こすことがあります。取扱説明書にしたがって正しい取り扱いをしてくだ
さい。
■ 本製品は、厳重な品質管理と検査を経て出荷しておりますが、万一不具合がありましたら、「お客様相談
窓口 0120-143-410 」までご連絡ください。
■ お客様または第三者が、本製品の使用の誤り、使用中に生じた故障、その他の不具合、または本製品の使
用によって受けられた損害については、法令上賠償責任が認められる場合を除き、当社は一切その責任を
負いませんので、あらかじめご了承ください。
■ 本製品の設置に伴う回線工事には、工事担任者資格を必要とします。無資格者の工事は違法となり、また
事故のもととなりますので、絶対におやめください。
■ 電話帳に登録した内容、メモリーに受信したファクスなどで重要な情報は、必ず印刷して保管してくださ
い(取扱説明書「電話帳リストを印刷する」、「メモリーに入ったファクスを出力する」)。本製品は、静電
気・電気的ノイズなどの影響を受けたとき、誤って使用したとき、または故障・修理・使用中に電源が切
れたときに、メモリーに記憶した内容が変化・消失することがあります。これらの要因により本機のメモ
リーに記憶した内容が変化・消失したために発生した損害について、当社は一切その責任を負いかねます
ので、あらかじめご了承ください。
■ 取扱説明書など、付属品を紛失した場合は、お買い上げの販売店にてご購入いただくか、ダイレクトクラ
ブ( 0120-118-825)へご注文ください。(土、日、祝日、長期休暇を除く 9:00 ~ 17:00)
本書で使用されている記号
警告 注意 補足 取説参照
この表示を無視して、誤った
取り扱いをすると、人が傷害
を負う可能性がある内容を示
しています。
本機をお使いになるに
あたって、守っていた
だきたいことがらを説
明しています。
補足、参考内容を記載
しています。
取扱説明書を参照する
内容を示しています。
■商品を確認します
付属品を確認します
3
箱の中に次の物が揃っているか確かめてください。万一、足りないものがあったり取扱説明書に落丁があった
ときは、お客様相談窓口 0120-143-410 にご連絡ください。
付属品を確認します
かんたん設置ガイド
(本書)
CD-ROM
取扱説明書
ドラムユニット
(トナーカートリッジ入り)
原稿トレイ 原稿サポート 受話器 受話器コード
電源コード
電話機コード A4 記録紙
保証書
本機とパソコンをつなぐインターフェースケーブルは同梱されておりません。下記のいずれかのケー
ブルをご購入ください。(市販品)
■ USB ケーブル
USB ケーブルは長さが 2.0m 以下のものをお使いください。
お使いのパソコンが Hi-Speed USB 2.0 に対応している場合は、Hi-Speed USB 2.0 の動作が保証さ
れたケーブルをお使いください(Hi-Speed USB 2.0 の動作が保証されたケーブルには認証ロゴがは
いっています)。
USB1.1 対応のケーブルでもご使用できます。
■ パラレルケーブル
パラレルケーブルは長さが 2.0m 以下のものをお使いください。
IEEE1284 に準拠した双方向通信対応のケーブルをお使いください。
■ ネットワークケーブルは 10Base-T または 100Base-TX のストレートケーブルをご使用ください。
(オプションの NC-9100h を取り付けた場合のみ)
1111
88888888
4444
5555
66
1010101010101010
99999999
77777777
2222
3333
1. 操作パネル
2. 原稿トレイ
3. サブトレイ
4. 手差しトレイ
5. 記録紙トレイ
6. 原稿サポート
7. 操作パネルカバー
8. 排紙トレイ
9. フロントカバー
10. 電源スイッチ
操作パネル
4
操作パネル
1. 印刷機能ボタン 5. モード選択ボタン 9. ファクス機能ボタン
2. ワンタッチボタン 6. ダイヤルボタン 10. 停止 / 終了ボタン
3. シフトボタン 7. コピー機能 ボタン 11. スタートボタン
4. 液晶ディスプレイ 8. ナビゲーションキー
詳しくは MFC-8210J 取扱説明書「1 章 各部の名称とはたらき」を参照してください。
■ 本機を持ち運ぶときは、両サイドの下の図に示す場所を持ってください。
2 3
4
10
8 9
5
1
6
7
115
■商品を確認します
目 次
5
Step 1 本機の準備を行います
1 原稿サポート・原稿トレイを取り付けます ...................................................... 6
2 受話器を取り付けます ..................................................................................... 6
3 ドラムユニットを取り付けます ........................................................................ 7
4 記録紙をセットします ..................................................................................... 8
5 電話機コードを接続します .............................................................................. 9
6 電源コードを接続します ................................................................................ 10
7 本機の接続イメージ ....................................................................................... 11
8 受信モードを選びます ................................................................................... 12
9 日付・時刻を合わせます ................................................................................ 13
10 名前とファクス番号を登録します(発信元登録)............................................ 14
Step 2 ドライバをインストールします
動作環境 .......................................................................................................... 18
USB ケーブルで接続する ................................................................................ 19
Windows
®
98/98SE/Me/2000 Professional/XP ユーザの方 .......................... 19
Windows
®
98/98SE/Me ユーザの方 .............................................................. 21
Windows
®
2000 Professional ユーザの方 ..................................................... 23
Windows
®
XP ユーザの方 ............................................................................. 26
パラレルケーブルで接続する ........................................................................... 29
Windows
®
95/98/98SE/Me/2000 Professional/XP ユーザの方 ..................... 29
Windows
®
95/98/98SE/Me ユーザの方 ......................................................... 31
Windows
®
2000 Professional ユーザの方 ..................................................... 32
Windows
®
XP ユーザの方 ............................................................................. 36
Windows NT
®
WorkStation Version 4.0(SP6 以降)ユーザの方 ................ 39
ネットワークケーブルで接続する .................................................................... 41
Windows
®
95/98/98SE/Me/2000 Professional/XP/Windows NT
®
4.0 ユーザの方 41
USB ケーブルで接続する ................................................................................ 44
Mac OS
®
8.6 ~ 9.2 ユーザの方 .................................................................... 44
Mac OS
®
X 10.1 / 10.2.1 以降ユーザの方 ..................................................... 46
ネットワークケーブルで接続する .................................................................... 48
Mac OS
®
8.6 ~ 9.2 ユーザの方 .................................................................... 48
Mac OS
®
X 10.1 / 10.2.1 以降ユーザの方 ..................................................... 49
■ネットワーク管理者の方へ
ネットワーク設定説明書の内容 ....................................................................... 51
ブラザーネットワークユーティリティ
「BRAdmin Professional」をインストールする(Windows
®
専用)............ 52
ネットワーク設定ページの印刷 ....................................................................... 52
BRAdmin Professional を使って IP アドレス、サブネットマスク
およびゲートウェイを設定する(Windows
®
専用)....................................... 53
オプション ...................................................................................................... 54
消耗品 ............................................................................................................. 54
目 次
Step 1 本機の準備を行います
6
本機の準備を行います
本機の背面に原稿サポートを取り付けま
す。
操作パネルカバーを開きます。
片方の ADF の穴に原稿トレイの突起をあ
わせてはめ込みます。片方がはまったらも
う片方も同じようにはめ込みます。
操作パネルカバーを閉めます。
本機に受話器のコードを接続し、コードの
もう一端を受話器に接続します。
1
原稿サポート・原稿トレイ
を取り付けます
この時点では、まだパラレルケーブルや
USB ケーブルは接続しないでください。
1
2
操作パネル カバー
3
原稿トレイ
突起
穴
4
2
受話器を取り付けます
1
Step 1
ドラムユニットを取り付けます
本機の準備
Windows
®
USB
Windows
®
パラレル
Windows
®
ネットワーク
Macintosh
®
USB
Macintosh
®
ネットワーク
ネットワーク
管理者の方へ
7
フロントカバーボタンを押してフロントカ
バーを開きます。
ドラムユニットを袋から取り出します。
保護部品を取りのぞきます。
トナーがカートリッジ内で均一に分散する
ように、左右に軽く 5、6 回振ります。
ドラムユニットのハンドル部を持ち、本機
にはめ込みます。
フロントカバーを閉じます。
3 ドラムユニットを取り付けます
1
フロントカバー
ボタン
フロント
カバー
2
ドラム
ユニット
保護部品
3
4
5
記録紙をセットします
8
本機の準備を行います
記録紙トレイを引き出します。
記録紙ガイドのレバーを押しながらスライ
ドさせ、ご使用になる記録紙のサイズに合
わせます。
このとき記録紙ガイドのツメがしっかりと
溝にはまっていることを確認してくださ
い。
紙づまりや給紙ミスを防ぐため、記録紙を
よくさばきます。
印字面を下にして記録紙トレイに入れま
す。
記録紙がトレイの中で平らになっているこ
と、▼マークより下の位置にあることを確
認してください。
記録紙トレイを本機に戻し、サブトレイを
開きます。
4 記録紙をセットします
1
2
記録紙ガイド
3
A4(80g/ ㎡の普通紙)で約 250 枚まで
セットできます。
セットできる記録紙のサイズと枚数につい
ては、取扱説明書の「2 章 ご使用前の準備」
『使用できる記録紙とセットできる記録紙
枚数』(37 ページ)を参照してください。
4
▼の下まで
5
サブトレイ
Step 1
電話機コードを接続します
本機の準備
Windows
®
USB
Windows
®
パラレル
Windows
®
ネットワーク
Macintosh
®
USB
Macintosh
®
ネットワーク
ネットワーク
管理者の方へ
9
付属の電話機コードを本機の背面の
「LINE」端子と壁側の電話機コンセントに
差し込みます。
今お使いの電話機を本機と接続してご使用になる場
合は、キャップをはずしてから本機の背面の外付電
話端子(EXT.)に接続します。
- 取扱説明書では、本機に接続した電話機を外付電
話機と呼んでいます。
5 電話機コードを接続します
■ この時点では、まだパラレルケーブル
や USB ケーブルは接続しないでくだ
さい。
■ ブランチ接続(並列接続)はしないで
ください。
ブランチ接続(並列接続)をすると、
以下のような支障があり、正常に動作
できなくなります。
- ファクスを送ったり受けたりしている
ときに、ブランチ接続(並列接続)さ
れている電話機の受話器を上げると
ファクスの画像が乱れたり通信エラー
がおきることがあります。
- 電話がかかってきたとき、ベルが鳴り
遅れたり、途中で鳴りやんだり、相手
がファクスのときに受信できないとき
があります。
- 並列電話機から本機への転送はできま
せん。
- ナンバー・ディスプレイ、キャッチホ
ンなどのサービスが正常に動作しませ
ん。
- パソコンを接続すると、本機が正常に
動作しない場合があります。
1
■ 付属品の電話機コードをご使用にならな
い場合も、6 極 2 芯の電話機コードをお
使いください。6 極 4 芯の電話機コード
をご使用になると、通話中に雑音が入る
ことがあります。
■ 3 ピンプラグ式の場合は、市販のモジュ
ラー付き電話キャップを購入してくださ
い。
■ 直接配線式の場合は、別途工事が必要で
す。最寄りの NTT 窓口(116 番)にお
問い合わせください。
外付電話機
電源コードを接続します
10
本機の準備を行います
電源スイッチが OFF になっていることを
確認します。
電源コードを本機に接続します。
電源プラグをコンセントに差し込みます。
電源スイッチを ON にします。
電源が入ると、自動的に回線種別の設定が
始まります。
6 電源コードを接続します
■ 感電や火災防止のため、電源コード
(日本国内でのみ使用可)は、必ず付
属のものを使用してください。
■ 感電防止のため必ず保護接地を行って
ください。電源コンセントの保護接地
端子にアース線を確実に接続してくだ
さい。
1
2
■ 右記のメッ
セージが表
示されたと
きは、電話
機コードが正しく接続されていません。
電話機コードを正しく接続してくださ
い。電話機コードを接続しない場合は
を押してください。表示は、
設定するまで「カイセンセッテイ シテクダサイ」のま
まになります。
■ 自動で回線
種別が設定
できなかっ
たとき、あ
るいは正しく接続していないまま 10
分以上放置すると、2 秒間「 セッテイ デキマセ
ンデシタ」と表記された後、上記のメッ
セージが表示されます。
取扱説明書の 42 ページを参照して、
手動で回線種別を設定してください。
本機を、電話回線に接続せずに使用する
(コピー、プリンタなどとして使用する)
ときは、手動で回線種別を設定します。ど
の回線種別を設定しても構いません。
取扱説明書の 42 ページを参照して、手動
で回線種別を設定してください。
Step 1
本機の接続イメージ
本機の準備
Windows
®
USB
Windows
®
パラレル
Windows
®
ネットワーク
Macintosh
®
USB
Macintosh
®
ネットワーク
ネットワーク
管理者の方へ
11
本機の接続イメージを以下に示します。
- 公衆回線に接続する場合(プリンタと
ファクスとして使う場合)
- 公衆回線に接続する場合(外付電話機を
接続する場合)
- ADSL(タイプ 1)環境に接続する場合
- CS チューナーを接続する場合
- ISDN 回線に接続する場合(電話番号が
1 つの場合)
- ISDN 回線に接続する場合(電話番号が
2 つの場合)
- 構内交換機(PBX)、ホームテレホン、
ビジネスホンを接続する場合
- 内線電話として接続する場合
参考 本機の接続イメージ
それぞれの説明については、MFC-8210J
取扱説明書「2 章 ご使用前の準備」『本
機の接続イメージ』(58 ページ)を参照し
てください。
受信モードを選びます
12
を押します。
でモードを選択します。
「 FAX =ファクスセンヨウ 」、「 F / T =ジドウキリカエ」、
「 ルス=ソトヅケ ルスデン 」、「 TEL =デンワ」の中から選
びます。
を押します。
を押して操作は終了です。
8 受信モードを選びます
受信モードの詳細については、取扱説明書の「2 章 ご使用前の準備」『受信モードについ
て』(49 ページ)を参照してください。
1
2
3
4
本機の準備を行いますStep 1
日付・時刻を合わせます
本機の準備
Windows
®
USB
Windows
®
パラレル
Windows
®
ネットワーク
Macintosh
®
USB
Macintosh
®
ネットワーク
ネットワーク
管理者の方へ
13
を押します。
年号(西暦の下 2 桁)を入力し、 を
押します。
例 :2004 年の場合は 「04」
月を 2 桁で入力し、 を押します。
例:2 月の場合は「02」
日付を 2 桁で入力し、 を押します。
例:21 日の場合は「21」
時刻(24 時間制)を入力し、 を押
します。
例:午後 3 時 25 分の場合は「15:25」
を押して登録を終了します。
9 日付・時刻を合わせます
日付や時刻を間違えたて入力したときは、
を押して手順 1 からやり直して
ください。
1
2
3
4
5
6
名前とファクス番号を登録します(発信元登録)
14
ファクスを送信したとき、登録した情報(お客様の
名前とファクス番号)が相手側の記録紙に印刷され
ます。
を押します。
ファクス番号を入力し、 を押します。
- 20 桁まで登録できます。
電話番号を入力し、 を押します。
- 20 桁まで登録できます。
- ファクス番号と電話番号が同じときは同
じ番号を入れてください。
名前を入力し、 を押します。
- 20 文字まで登録できます。
を押して登録を終了します。
10 名前とファクス番号を登録します(発信元登録)
1
2
3
4
5
■入力できる文字の一覧表
入力を間違えたときは、 を押して手順 1 からやり直してください。
詳しい入力方法については、取扱説明書の「2 章 ご使用前の準備」『 文字入力をする』(47 ページ)を
参照してください。
本機の準備を行いますStep 1
Step 2 ドライバをインストールします
15
ドライバをインストールします
.
CD-ROM の内容
インストール
MFC/DCP ドライバ MFC/DCP ドライバの
修復
ボーナスソフトウェア ネットワーク管理用
ソフトウェア
以下の機能が含まれてい
ます。
- プリンタドライバ
- PC-FAX ソフトウェア
- リモートセットアップ
パソコンと接続する場合
は、必ずインストールし
てください。
かんたん設置ガイドの手
順通りにインストールで
きない場合に使用します。
ドライバを修復して再イ
ンストールします。
- ボーナスフォント
ブラザーオリジナルの日本
語 TrueType フォントが収
録されています。
ネットワーク接続に関す
るドライバ / ソフトウェア
があります。
- ネットワークプリンタド
ライバ
- BRAdmin Professional
- オートマチックドライバ
インストーラ
- ネットワークプリントソ
フトウェア
- Adobe
®
Acrobat
®
Reader
®
取扱説明書を閲覧すると
きに使用します。
取扱説明書閲覧
かんたん設置ガイド 取扱説明書
(本書)をパソコン上で閲覧できます。 取扱説明書、取扱説明書~パソコン活用編~、ネットワー
ク設定説明書の閲覧ができます。
サービスとサポート
ブラザーホームページ ソリューションセンター ダイレクトクラブ
ブラザーのホームページにつながり
ます。
インターネット経由で本機の最新情
報を見たり、最新データのダウン
ロードができます。
インクカートリッジなどが購入できる
オンラインショップ「ブラザーダイレ
クトクラブ」につながります。
Step 2
16ページ
16
ドライバをインストールします
Start Here(Mac
®
OS 8.6 ~ 9.2 用)
MFC/DCP ドライバをインストールします。
以下の機能が含まれています。
- プリンタドライバ
- PC-FAX ソフトウェア
パソコンと接続する場合は、必ずインストールしてください。
Start Here OS X(Mac OS X 10.1/10.2.1 以降用)
MFC/DCP ドライバをインストールします。
以下の機能が含まれています。
- プリンタドライバ
- PC-FAX ソフトウェア
- リモートセットアップ
パソコンと接続する場合は、必ずインストールしてください。
Brother Solutions Center
インターネット経由で本機の最新情報を見たり、最新データのダウンロードをすることができる Web
サイトにつながります。
ReadMe!
重要な情報とトラブルシューティングのヒントを得ることができます。
Documents
- かんたん設置ガイド
(本書)をパソコン上で閲覧できます。
- 取扱説明書
取扱説明書、取扱説明書~パソコン活用編~、ネットワーク
設定説明書の閲覧ができます。
Fonts
ブラザーオリジナルの和文書体が収録されています。