1ページ
4mm
12mm
6mm
12mm
この度は、
弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
本製品は組立式になっておりますので、
下記の要領で組立ててください。
パッキングケースの中には、
下記の部品が入っています。
モニターアーム
(ガススプリング式
デュアルアーム)
(CR-LAC2405シリーズ)
組立説明書
Ver.1.2
※部品の欠品や破損があった場合は、
品番
(CR-LAC2405BKなど)
と下記の部品番号
(①~⑰)
と部品名
(ノブボル
トなど)
をお知らせください。
①アームA×2本
②アームB×2本
⑤クランプ×1個
⑨シー
ト×1枚
⑥ケーブルホルダーA×2個
⑦ノブボル
ト×2個
⑧蝶ナッ
ト×1個
④ブラケッ
ト×2個
③ベース×1個
組立部品
⑰ワッシャーM-C×8枚
⑮ボル
トM-A
(M4×12mm)
×8本
使用ボルト類
ディスプレイ取付け用ボルト類
⑪ボル
トB
(M8×100mm)
×1本
8mm
100mm
⑫六角レンチ(3mm)×1本
⑭
ドライバー付き六角レンチ(6mm)×1本
⑬六角レンチ(5mm)×1本
⑩ボル
トA
(M6×8mm)
×2本
6mm
8mm
⑯ボル
トM-B
(M6×12mm)
×8本
はさんで固定
穴に通して固定
<用意していただくもの>
毛布
ハサミ
電動
ドリル
手袋
(ケガ等を防ぐために着用をおすすめします)
<組立てに必要な人数>
大人1人以上
完成図
※本製品は組立て方によって、
手順
5
以降が異なります。
A クランプタイプ
はさんで固定する方法
B グロメッ
トタイプ
穴に通して固定する方法
2ページ
2
手順
3
手順
※シー
トから貼付け部分を取外します。
③ベース
カバー
<上から見た図>
毛布など
1
手順
上
全てのボルト類を締め付けます。
※ディスプレイのネジ穴とブラケッ
トの穴を合わせます。
〈ネジ穴ピッチ75×75mmの場合〉
75mm
75mm
〈ネジ穴ピッチ100×100mmの場合〉
100mm
100mm
⑰ワッシャーM-C
⑮~⑯
ボル
トM-A~B
ディスプレイ
③ブラケッ
ト
※穴のある方が
上です。
耐荷重以上のディスプレイは
取付けないでください。
毛布などを下に敷いてください。
ディスプレイに付属しているスタン
ド類は
取外してください。
<ボルト選定時の注意>
付属のボル
トが合わない場合は、
市販の
適切なサイズのボル
トをご用意ください。
ブラケッ
ト(厚み約2mm)
⑰ワッシャーM-C
(厚み約1mm)
ボル
トの長さを選ぶ際は、
ブラケッ
トの厚み+ワッシャーの厚みを
加味してご用意ください。
ディスプレイ本体
ディスプレイ本体
ボル
ト
取付け穴断面図
最後まで
締まらない
少ししか
回っていない
ディスプレイ本体
外す
③ベース
⑨シー
ト
外す
※もう一方のディスプレイにも同様にブラケッ
トを取付けます。
3ページ
4
手順
※本製品は組立て方によって、
手順
5
以降が異なります。
※穴を通して固定する場合は、
下記の部品は使用しません。
固定ボル
ト×1本
ノブ×1個
グロメッ
ト×1個
※はさんで固定する場合は、
下記の部品は使用しません。
⑧蝶ナッ
ト×1個
⑪ボル
トB
(M8×100mm)
×1本
8mm
100mm
はさんで固定
穴に通して固定
①アームA
②アームB
ハサミ
結束バン
ド
※もう一方のアームも同様に結束バン
ドを切ります。
A クランプタイプ
はさんで固定する方法
B グロメッ
トタイプ
穴に通して固定する方法
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⑤クランプ
天板など
(厚さ10mm~50mm)
A-8
手順
A-5
手順
A-6
手順
A-7
手順
③ベース
⑩ボル
トA
(M6×8mm)
6mm
8mm
⑩ボル
トA
⑤クランプ
締める
カバー
差し込む
⑬六角レンチ(5mm)
5ページ
B-5
手順
B-7
手順
B-9
手順
B-8
手順
⑭
ドライバー付き
六角レンチ(6mm)
※プラス
ドライバー側で
固定ボル
トを外します。
穴
天板など
ゆるみやガタつきがないか
確認してください。
⑤クランプ
⑤クランプ
固定ボル
ト
グロメッ
ト
66mm以上
36mm以上
<上から見た図>
前
直径10~60mmの穴
※10~30mmを推奨します。
※あらかじめ天板にあるケーブル孔などを
利用することも可能です。
(穴が上記の範囲内であることを確認
してください)
前
カバー
差し込む
差し込む
締める
⑪ボル
トB
(M8×100mm)
8mm
100mm
⑪ボル
トB
③ベース
⑧蝶ナッ
ト
緩める
B-6
手順
ノブ
外す
B-
10
手順
天板など
(厚さ10mm~80mm)
6ページ
締める
差し込む
A-9
手順
抜け止めネジ
⑫六角レンチ(3mm)
緩める
A-
12
手順
A-
11
手順
A-
10
手順
差し込む
②アームB
①アームA
抜け止めネジ
抜け止めネジ
緩める
②アームB
⑫六角レンチ(3mm)
⑫六角レンチ(3mm)
※矢印のシールが貼って
ある方を差し込みます。
シール
抜け止めネジ
※もう一方のアームAも同様に差し込みます。
※もう一方の抜け止めネジも同様に締めます。
③ベース
⑫六角レンチ(3mm)
締める
B-
14
手順
B-
13
手順
B-
12
手順
B-
11
手順
※イラス
トはAタイプです。
※イラス
トはAタイプです。
7ページ
締める
A-
15
手順
差し込む
ディスプレイの
ケーブル
ツメ
穴
A-
13
手順
A-
14
手順
差し込む
①アームA
①アームA
締める
⑦ノブボル
ト
④ブラケッ
ト
⑥ケーブルホルダーA
※もう一方のブラケッ
トも同様に差し込みます。
※もう一方のノブボルトも同様に取付けます。
※もう一方のケーブルホルダーAも同様に差し込みます。
A-
16
手順
ケーブルホルダーB
②アームB
外す
A-
17
手順
差し込む
ディスプレイの
ケーブル
※もう一方のケーブルホルダーBも
同様に外します。
※もう一方のケーブルホルダーBも
同様に差し込みます。
B-
17
手順
B-
15
手順
B-
16
手順
B-
18
手順
B-
19
手順
※イラストはAタイプです。
※イラストはAタイプです。
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ディスプレイの
位置が下がる場合
ディスプレイの
位置が上がる場合
⑭
ドライバー付き
六角レンチ(6mm)
天板の外にディスプレイが出る状態での
使用はさけてください。
アームの可動範囲
角度の調節方法
締まる
ブラケッ
トの動きが軽すぎたり、
重すぎる場合は
ボル
トを回して調節します。
※締め付けても、
完全には固定されません。
緩む
⑭
ドライバー付き六角レンチ(6mm)
ブラケッ
ト
高さの調節方法
動画で
チェック
※動画はCR-LAC1403BKを
使用しています。
操作方法は同じです。
アームの動きが固くて
動かない場合は
六角レンチ(3mm)で
ネジを回して緩めます。
抜け止め
ネジ
⑫六角レンチ(3mm)
緩める
抜け止めネジ
アームの動きが固くて
動かない場合は
六角レンチ(3mm)で
ネジを回して緩めます。
⑫六角レンチ(3mm)
緩める
必ずディスプレイを設置してから
高さの調節を行ってください。
ディスプレイが上下水平な位置で保持できるように
ボル
トを調整します。
※モニターアームは水平状態が基本位置です。
緩む
⑭
ドライバー付き
六角レンチ(6mm)
ボル
ト
ブラケットの動きが
軽すぎたり、
重すぎる場合は
ドライバー付き
六角レンチ(6mm)で
ボルトを回して調節します。
※締め付けても、
完全には
固定されません。
締まる
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安全の為に注意していただく点
落下する恐れがあるので、
天板の外にディスプレイが出る状態での
使用はさけてください。
可動部分で指などをはさまないように
注意してください。
その他
ディスプレイの調整は必ず両手で行い、
片手での使用はおやめください。
<上から見た図>
天板の外
天板
- アームには耐荷重以上の機器を取付けないでください。
- アーム部に物を置かないでください。
- 本製品を取付けた机を移動させないでください。
- ディスプレイは4本のボル
トでしっかりと固定してください。
- 本製品を振動のある場所に設置しないでください。
- 用途以外で使用しないでください。
- 部品が外れたままで使用しないでください。
- ボル
ト
ネジ類がゆるんだまま使用しないでください。
- 本製品を分解
修理
加工
改造はしないでください。
- 本製品に強い振動や衝撃、
無理な力を与えないでください。
- 本製品を高温
多湿となる場所や、
ホコリや静電気、
油煙の多い場所で使用
保管しないで
ください。
- 本製品を水などの液体で濡らさないでください。
また、
濡れた手で触れないでください。
- お子様には本製品や付属品を触れさせないでください。
- 本製品のお手入れをする場合には、
ベンジンやシンナーなどの揮発性有機溶剤が含まれ
ているものは使用しないでください。
- 本製品の故障、
またはその使用によって生じた事故や直接、
間接の損害については弊社は
その責を負わないものとします。
あらかじめご了承ください。
以上の点に注意して取扱ってください。
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CG/AE/
TODaC