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より
のつづき
へ
ウラ面へ
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FT5-1977
(010)
XX2008XXXX
© CANON INC. 2008
PRINTED IN JAPAN
3
4
5
6
7
8
プリンタのプロトコル設定の準備
プリンタのプロトコル設定の準備(IPアドレスの設定)
する方法は、次の3つあります。
- プリンタの操作パネルによる設定
- NetSpot Device Installerによる設定
- ARP/PINGコマンドによる設定
ここでは、プリンタの操作パネルによるプロトコル設
定の準備(IPアドレスの設定)の手順を記載していま
す。NetSpot Device Installer、ARP/PINGコマン
ドの設定方法については、本プリンタに付属の「取扱
説明書CD-ROM」に収められているネットワークガ
イド/本編に記載してあります。
[セットアップ]キー
[リセット]キー
[OK]キー
[ジョブ]キー
[ユーティリティ]キー
1
[セットアップ]キーを押して、[ユーティリティ]キー、[セットアップ]キー
で「インタフェース」を選択したあと、
を押します。
ディスプレイに「インタフェース
センタク」と表示されます。
プリンタのプロトコル設定
ここでは、TCP/IPネットワークで本プリンタを使用するためのプロトコル
設定の方法を記載しています。
AppleTalkネットワークで本プリンタを使用するためのプロトコル設定の方
法については、本プリンタに付属の「取扱説明書CD-ROM」に収められて
いるネットワークガイド/本編に記載してあります。
3
[ユーティリティ]キー、[セットアップ]キーで
「TCP/IP
セッテイ」
を選択
したあと、
を押します。
2
[ユーティリティ]キー、[セットアップ]キーで「ヒョウジュンネットワーク」
を選択したあと、
を押します。
ディスプレイに「TCP/IP
セッテイ」と表示されます。
ディスプレイに「IPモード」と表示されます。
5
[ユーティリティ]キー、[セットアップ]キーで「IPモード」を選択したあ
と、
を押します。
ディスプレイに「=シュドウ」と表示されます。
LBP3930/3910の画面例
LBP3980の画面例
4
LBP3980をお使いの場合は、[ユーティリティ]キー、[セットアップ]キー
で「IPv4
セッテイ」を選択したあと、
を押します。
LBP3930/3910をご使用の場合は、手順5へ進みます。
6
IPアドレスの設定方法を選択します。
- DHCP、BOOTP、RARPのいずれか
を使用してIPアドレスを設定する場合
[ユーティリティ]キー、[セットアップ]
キーで「ジドウ」を選択したあと、
を押し
ます。
- プリンタに直接IPアドレスを割り当て
る場合
[ユーティリティ]キー、[セットアップ]
キーで「シュドウ」を選択したあと、
を押
します。
DHCP、RARP、BOOTPを使用してIPアドレスを割り当
てるには、それぞれのサーバ(またはデーモン)がネット
ワーク上で起動している必要があります。例えば、DHCP
を使用する場合は、DHCPサーバ(またはデーモン)が必
要です。
DHCPサーバの機能を使用して、自動的にプリンタにIPア
ドレスを割り当てる場合、プリンタの電源を入れなおすと、
印刷できなくなることがあります。これは、今まで使用し
ていたIPアドレスとは異なるIPアドレスが割り当てられた
ためです。
DHCPサーバの機能を使用する場合は、ネットワーク管理
者にお問い合わせの上、次のいずれかの設定を行ってくだ
さい。
DNS動的更新機能の設定をする(→「プリンタのプロ
トコル設定」の手順5)
- プリンタの起動時に常に同じIPアドレスを割り当てるよ
うに設定する(→ネットワーク管理者)
1.
[ユーティリティ]キー、[セットアップ]
キーで「プロトコル」を選択したあと、
を押します。
2.
「DHCP」、「BOOTP」、「RARP」をそ
れぞれ「オン」(使用する)か「オフ」(使
用しない)に設定します。
設定方法:
① [ユーティリティ]キー、[セットアップ]キーで
「DHCP」または「BOOTP」、「RARP」を選択し、
を押します。
② [ユーティリティ]キー、[セットアップ]キーで
「オン」または「オフ」を選択し、
を押します。
7
プリンタのIPア
ドレスを設定します。
- 手順6で「ジドウ」を選択した場合
- 手順6で「シュドウ」を選択した場合
1.
[ユーティリティ]キー、[セットアップ]
キーで「アドレス」を選択したあと、
を
押します。
2.
「IPアドレス」、「サブネットマスク」、
「ゲートウェイアドレス」を設定します。
設定方法:
① [ユーティリティ]キー、[セットアップ]キーで目
的のフィールドを選択します。
② [ジョブ]キー、[リセット]キーで目的の数値を選
択します。
③ すべてのフィールドに対して、①~②を繰り返します。
④
を押します。
8
プリンタの電源を入れなおします。
プリンタのプロトコル設定
プリンタのプロトコル設定をする方法は、次の2つあります。
- リモートUIによる設定
- FTPクライアントによる設定
ここでは、リモートUIによる主なプロトコル設定の手順を記載しています。詳細なプロトコル設定や
FTPクライアントによる設定方法については、本プリンタに付属の「取扱説明書CD-ROM」に収めら
れているネットワークガイド/本編に記載してあります。
1
Webブラウザを起動して、アドレス
入力欄に次のURLを入力したあと、
キーボードの[ENTER]キーを押し
ます。
http://<プリンタのIPアドレス>/
入力例:http://192.168.0.215/
2
[管理者モード]を選択したあと、
[OK]をクリックします。
5
必要に応じて
~
の項目を設定します。
1.
[手動アドレス]を[オン]に設定します。
2.
[IPアドレス]を入力します。
3.
[プレフィックス長]を入力します。
4.
必要に応じて、[デフォルトルータアドレス]を
入力します。
これらを使用しない場合は、
に進みます。
: DNSサーバ、DNSの動的更新機能を使用する場合は、DNSを設定します。
A
A
: [IPv6] を[オン] に設定します。
A
: ステートレスアドレスを使用する場合は、
[ステートレスアドレス]を[オン]に
設定します。
B
: 手動アドレスを使用する場合は、次の設
定を行います。
C
: ステートフルアドレスを使用する場合は、
[DHCPv6] を[オン] に設定します。
D
B
B
WINSを使用しない場合は、手順6に進みます。
1.
[WINSによる名前解決]を[オン]に設定します。
2.
[WINSサーバアドレス]に、WINSサーバのIPアドレスを入力します。
3.
必要に応じて[スコープID]を入力します。
1.
[WINSによる名前解決]を[オフ]に設定します。
: WINSを設定します。
- WINSによる名前解決を使用しない場合
- WINSによる名前解決を使用する場合
B
6
必要に応じて
、
の項目を設定します。
: LPD印刷を設定します。
- LPD印刷を使用する場合
- LPD印刷を使用しない場合
1.
[LPD印刷]を[オン]に設定します。
2.
バナーページを印刷する場合は、[LPDバナー
ページの印刷]を[オン]に設定します。
1.
[LPD印刷]を[オフ]に設定します。
: Raw印刷を設定します。
- Raw印刷を使用する場合
- Raw印刷を使用しない場合
1.
[RAW印刷]を[オン]に設定します。
2.
双方向通信を行うときは、[双方向]
を[オン]に設定します。
1.
[RAW印刷]を[オフ]に設定します。
C
D
C
D
プリンタの電源を入れなお
します。
7
設定が終了したら、[OK]をクリッ
クします。
8
[TCP/IP]の右にある[変更]を
クリックします。
IPv6を使用するための設定(LBP3980のみ)
ここでは、IPv6の設定を行います。
IPv6の設定は、IPv4の設定後、リモートUIを使用して行ってください。詳細な設定方法については、
本プリンタに付属の「取扱説明書CD-ROM」に収められているネットワークガイド/本編に記載してあ
ります。
* LBP3930/3910ではIPv6は、ご使用になれません。
1
Webブラウザを起動して、アドレス
入力欄に次のURLを入力したあと、
キーボードの[ENTER]キーを押し
ます。
http://<プリンタのIPアドレス>/
入力例:http://192.168.0.215/
ステートレスアドレスを使用しない場合は、[オフ]に
設定し、
に進みます。
2
[管理者モード]を選択したあと、
[OK]をクリックします。
[TCP/IP]の右にある[変更]を
クリックします。
必要に応じて
~
の項目を設
定します。
必要に応じて
~
の項目
を設定します。
設定が終了したら[OK]をクリッ
クします。
プリンタの電源を入れなおします。
[デバイス管理]のメニューから
[ネットワーク]を選択します。
[デバイス管理]のメニューから
[ネットワーク]を選択します。
1.
[DNSプライマリサーバアドレス]/[プライマリDNSサーバアドレス]に、プライマリDNSサー
バのIPアドレスを入力します。
2.
[DNSセカンダリサーバアドレス]/[セカンダリDNSサーバアドレス]に、セカンダリDNSサー
バのIPアドレスを入力します。
3.
[DNSホスト名]に、DNSサーバに登録する本プリンタのホスト名を設定します。
4.
[DNSドメイン名]に、本プリンタの所属するドメイン名を入力します。
5.
DNSサーバへの動的更新機能を使用する場合は、[DNSの動的更新]を[オン]に設定します。
手動アドレスを使用しない場合は、手順
に進みます。
D
1.
[プライマリDNSサーバアドレス]に、プラ
イマリDNSサーバのIPアドレスを入力します。
2.
[セカンダリDNSサーバアドレス]に、セカ
ンダリDNSサーバのIPアドレスを入力します。
3.
[DNSホスト名]と[DNSドメイン名]に、
IPv4と同じ名称を使用する場合は、[IPv4と同
じホスト名/ドメイン名]を[オン]に設定します。
4.
IPv4とは異なる名称を使用する場合は、
[DNSホスト名] と[DNSドメイン名] を入力
します。
: DNSサーバを使用する場合は、DNSを
設定します。
E
: DNSの動的更新機能を使用する場合は、
次の設定を行います。
F
DNSサーバを使用しない場合は、手順
に進みます。
1.
[DNSの動的更新]を[オン]に設定します。
2.
[ステートレスアドレスの登録]を設定しま
す。[オン]に設定すると、ステートレスア
ドレスをDNSサーバに登録します。
3.
[手動アドレスの登録]を設定します。
[オン]に設定すると、手動アドレスをDNS
サーバに登録します。
4.
[ステートフルアドレスの登録]を設定します。
[オン]に設定すると、ステートフルアドレス
をDNSサーバに登録します。
DNSの動的更新機能を使用しない場合は、手順7に進みます。
F
C
ステートフルアドレスを使用しない場合は、[DHCPv6]
を[オフ]に設定し、手順6に進みます。
A
D
E
F
付属のCD-ROMにWindows
98/Me用プリンタドライバは同
梱されておりません。Windows 98/Meに対応したプリンタド
ライバは、キヤノンホームページ(http://canon.jp/)からダ
ウンロードしてください。
LBP3980はWindows 98/Meに対応しておりません。
- Windows 2000/XP/Sever 2003/Vista
- Windows 98/Me
ご
使
用
の
O
S
は
?
本プリンタに付属の「取扱説明書CD-ROM」に収められているLIPSソフ
トウェアガイドをご覧になり、プリンタドライバをインストールしてくだ
さい。
取扱説明書
CD-ROM
- Mac OS X
※[ジョブ]キーを押すと、ひとつ前のメニュー(上の階層)へ戻ります。
2ページ

オモテ面より
[セットアップ]キーで「カクチョウ
キノ
ウ」を選択し、
を押します。
1
[セットアップ]キーを押します。
2
3
[セットアップ]キーで「PDL
センタク
(PnP)」を選択し、
を押します。
設定値の左に「=」が表示されて、設定が変更されます。
4
[セットアップ]キーで「LIPS
IV」
を選択し、
を押します。
カクチョウ
キノウ
→
セットアップ
スリープモード
→
カクチョウ
キノウ
→
=
LIPS
IV
→
LIPS
IV
→
=
LIPS
LX
→
PDL
センタク(
PnP
)
→
「=」の付いている設定値が
現在設定されている値です。
設定を変更しない場合は、[オ
ンライン]キーを押します。
3
[LIPS Vプリンタドライバ]にチェックマー
クが付いていることを確認したあと、[イ
ンストール]をクリックします。
4
[Readmeファイルの表示]をクリック
してReadmeファイルの内容を確認した
あと、[次へ]をクリックします。
5
画面に表示された使用許諾契約書の内容を確認したあと、[はい]をクリック
します。
次の画面が表示されたときは、[はい]または[いいえ]をクリッ
クします。
[はい]をクリックすると、Canon
Driver
Information
Assist
Serviceに対するWindowsファイアウォールのブロックが解除され、
デバイス情報取得を行えるようになります。
[いいえ]をクリックすると、Canon Driver Information Assist
Serviceは使用できなくなります。
6
[ネットワーク上のプリンタを探索してインス
トール]を選択したあと、[次へ]をクリック
します。
ネットワーク上にあるスリープ状態のプリンタも探索する場合は、[スリープ状
態のプリンタも復帰させて探索する]にチェックマークを付けます。
処理の選択画面で、[次へ]をクリックします。
共有プリンタ環境で、デバイス情報取得、およびキャリブレーション
を使用する場合は、プリントサーバでインストールを行うときに[Canon
Driver Information Assist Service]にチェックマークを付けます。
次の画面が表示されたときは、[はい]または[いいえ]をクリックします。
[はい]をクリックすると、Canon Driver Information Assist Serviceに
対するWindowsファイアウォールのブロックが解除され、デバイス情報取得
を行えるようになります。
[いいえ]をクリックすると、Canon Driver Information Assist Service
は使用できなくなります。
7
9
インストールするプリンタを確認
したあと、[次へ]をクリックし
ます。
8
[プリンタ一覧]からインストー
ルするプリンタを選択したあと、
[追加]をクリックします。
10
[インストールするプリンタ一覧]
を確認したあと、[開始]をクリッ
クします。
11
[はい]をクリックします。
お使いの環境によっては、コンピュータの再
起動を促すメッセージが表示される場合があ
ります。その場合は、コンピュータの再起動
後にインストールを続けてください。
お使いの環境によっては、インストールに時
間がかかることがあります。
13
[終了]または[再起動]をク
リックします。
お使いのコンピュータによって[終了]または[再起動]
のいずれかが表示されます。
インストール完了後はCD-ROMドライブからCD-ROMを
取り出すことができます。
12
[次へ]をクリックします。
本プリンタとお使いのコンピュータをUSBケーブルで接続するときは、次の方法でプリンタドライバ
をインストールします。
2
USBケーブルのBタイプ(四角い)側
を本プリンタ背面のUSBコネクタへ接
続します。
1
プリンタとコンピュータの電源を
オフにします。
3
USBケーブルのAタイプ(平た
い)側をコンピュータのUSBポ
ートへ接続し、コンピュータの
電源を入れ、Windowsを起動
します。
4
付属のプリンタドライバ用の
CD-ROMをCD-ROMドライブにセッ
トして、[インストール]をクリッ
クします。
[LIPS
Vプリンタドライバ]に
チェックマークが付いていること
を確認したあと、[インストール]
をクリックします。
6
[Readmeファイルの表示]をクリッ
クしてReadmeファイルの内容を確認
したあと、[次へ]をクリックします。
7
画面に表示された使用許諾契約書
の内容を確認したあと、[はい]
をクリックします。
8
[USB接続でインストール]を選択
したあと、[次へ]をクリックします。
5
お使いの環境によっては、インストールに
時間がかかることがあります。
10
以下の画面が表示されたら、プリ
ンタの電源を入れます。
9
[はい]をクリックします。
11
[次へ]をクリックします。
12
[終了]または[再起動]をクリックします。
お使いのコンピュータによって[終了]または[再起動]のいずれかが表示されます。
インストール完了後はCD-ROMドライブからCD-ROMを取り出すことができます。
プリンタのセットアップが終了しました
これで印刷が行えるようになりました。
本プリンタに付属の取扱説明書をお読みになり、プリンタの
機能を十分にご活用ください。
商標について
Canon、Canonロゴ、LBP、LIPS、NetSpotは、キヤノン株式会社の商標です。
Adobe、Adobe Acrobat、Adobe Readerは、Adobe Systems Incorporated(アドビ システムズ社)の商標です。
Apple、AppleTalk、Mac OS、Macintoshは、米国およびその他の国で登録されているApple Inc.の商標です。
Microsoft、Windows、Windows Vistaは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標
または商標です。
Ethernet は、米国Xerox Corporationの商標です。
取扱説明書について
ユーザーズガイド
- プリンタを設置するには
- 基本的な使いかたを知るには
- 困ったときには
CD-ROM
このマークが付いているガイドは、付属の取扱説明書
CD-ROMに収められているPDFマニュアルです。
CD-ROM
LIPSソフトウェアガイド
- プリンタドライバのインストール方法を知るには
- 印刷するには
- 添付ソフトウェアの使いかたを知るには
CD-ROM
CD-ROM
ネットワークガイド/本編
- いろいろなネットワークの設定方法
を知るには
LIPS機能ガイド
- 操作パネルを使ってプリンタを設定するには
CD-ROM
リモートUIガイド
- Webブラウザからプリンタを操作・設定するには
CD-ROM
- トラブルの簡単な解決法を知るには
- プリンタの簡単な使いかたを知るには
かんたん操作ガイド
このマークが付いているガイドは、製品に同梱されて
いる紙マニュアルです。
PDF形式のマニュアルを表示するには、Adobe Reader/Adobe Acrobat Readerが必要です。ご使用のシステムにAdobe
Reader/Adobe Acrobat Readerがインストールされていない場合は、アドビシステムズ社のホームページからダウンロー
ドし、インストールしてください。
プリンタドライバをインストールする
(ネットワーク環境)
プリンタドライバをインストールする
(USB環境)
本プリンタとお使いのコンピュータをLANケーブルで接続しているときは、次の
方法でプリンタドライバをインストールします。
1
プリンタを正しく接続したあと、
プリンタの電源が入っていること、
およびプリンタのオンラインラン
プが点灯していることを確認します。
Windows Vistaをお使いの場合、以降の手順で[ユ
ーザーアカウント制御]ダイアログボックスが表
示されたときは、[許可]または[続行]をクリ
ックします。
LIPS4プリンタドライバをインストールする場合
は、[付属のソフトウェア(LIPS4ドライバなど)]
をクリックしたあと、[インストール]をクリッ
クしてください。
LIPS4プリンタドライバをインストールする場合は、[付属のソフトウェ
ア(LIPS4ドライバなど)]をクリックしたあと、[インストール]をク
リックしてください。
LBP3980でWindows
Vistaをお使いの場合、
IPv4デバイスとIPv6デバイスの表示を、タブで切
替えることができます。
2
付 属 の プ リ ン タ ド ラ イ バ 用 の C D -
ROMをCD-ROMドライブにセットして、
[インストール]をクリックします。
USB接続でLIPS IVプリンタドライバを使用するときに必ずお読みください
(LBP3980で、Windows 2000/XP/Server 2003/Vistaをお使いの場合のみ)
USB接続の場合、使用するプリンタドライバ(「LIPS
LX」または「LIPS
IV」)と、操作パネルの「PDL
センタク
(PnP)」の設定が異なると、プリンタドライバを使用できません。
「PDL
センタク(PnP)」の工場出荷時の設定は「LIPS
LX」になっていますので、
LIPS
IVプリンタドライバを使用
する場合
は、「PDL
センタク(PnP)」の設定を「LIPS IV」に変更してください。
■「PDL
センタク(PnP)」の設定方法
プリンタの操作パネルで次の操作を行います。
[セットアップ]キー
[OK]キー
[オンライン]キー
[ジョブ]キー
※[ジョブ]キーを押すと、ひとつ前のメニュー(上の階層)
へ戻ります。