1ページ
組立て部品
使用ボルト
この度は、弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
このデスクは組立式になっておりますので、下記の要領で組立ててください。
パッキングケースの中には、下記の部品が入っています。
ブックシェルフ付デスク(100-DESKH021シリーズ・100-DESKH022シリーズ)組立説明書
完成図
★用意していただくもの・・・・・プラスドライバー
手袋(組立て時のケガ等を防ぐために必ず着用してください)
⑨ボルトA×
28
本〔M6×30〕
①天板×1枚
③フレームB×1個
②フレームA×1個
④フレームC×1個
⑦補強パイプ×2本
⑥リーンホースメント×4本
⑧バックフレーム×1個
Ver1.0
⑤棚板×3枚
※ブックシェルフを右側、
左側のどちらにするかによって、
組立て手順
が異なります。
5
6
ブックシェルフを右側にする場合
ブックシェルフを左側にする場合
※このデスクは組立て方法によって下図の様に2通りの使い方ができます。
用途に合わせて組立ててください。
⑪ボルトC×
4
本〔M6×12〕
⑩ボルトB×
2
本〔M6×50〕
総耐荷重
50kg
730
(930)
500(600)
( )
内は100-DESKH022シリーズ
250
250
1000
(1200)
18
18
18
20
35
18
18
18
92
92
55
18
18
460(560)
718
1218
204 185 205 9393
10
30
フレームA・Bに棚板を取付けます。
1
下
⑨ボルトA
②フレームA
③フレームB
⑤棚板
使用ボルト
⑨ボルトA〔M6×30〕
※上から4つ目の穴には取付けないでください。
※この向きで取付けます。
一番下には必ず
取付けてください。
3ヶ所のいずれかに
1枚取付けてください。
5と9の穴が
天井側・内側
になるように置いて
取付けてください。
1~3のいずれかに
1枚取付けてください。
アジャスターの
ある方が下です。
床面
10 9
8
7
6
4
5
3
2
1
8
7
6
5
4
3
2
1
※ボルトは緩めに付けておきます。
5と9の穴を
内側にします。
5と9の穴を
内側にします。
460(560)
250
10
460(560)
250
10
460(560)
※部品の欠品や破損があった場合は、品番(100-DESKH021BKなど)と下記の部品番号(①~⑪)と部品名(天板など)をお知らせ
ください。
2ページ
⑨ボルトA
⑥リーンホースメント
※フレームAの使用していない
穴に取付けます。
下
※リーンホースメントは4本全て取付けてください。
フレームAに補強パイプを取付けます。
2
フレームAにリーンホースメントを取付けます。
3
補強パイプにフレームBを取付けます。
※ご使用の環境に合わせてブックシェルフを左右どちらにするか決めてください。
4
④フレームC
※穴を天井側に
します。
❶矢印の方向に倒します。
❷フレームCを取付けます。
※ボルトは緩めに付けておきます。
使用ボルト
使用ボルト
⑨ボルトA〔M6×30〕
※ボルトは緩めに付けておきます。
使用ボルト
⑨ボルトA〔M6×30〕
※ボルトは緩めに付けておきます。
⑦補強パイプ
※上から4つ目の穴に取付けます。
横から見た図
1
2
3
4
床面
アジャスターがある
方が下です。
※ネジ穴のある方を
フレームA側に向けます。
⑦補強パイプ
横から見た図
1
2
3
4
5
6
7
8
9
床面
アジャスターがある
方が下です。
※天井側の上から5番目、9番目以外の穴に
取付けます。
⑦補強パイプ
⑨ボルトA
ブックシェルフを右側にする場合
ブックシェルフを左側にする場合
⑩ボルトB
④フレームC
※穴を床面側に
します。
⑩ボルトB
⑩ボルトB〔M6×50〕
3ページ
❶デスクを起こします。
❷バックフレームを開きます。
天板を取付けて完成です。
6
⑧バックフレーム
※下記のイラストはブックシェルフを右側にしたものです。左側にする場合は左右反対になります。
❸バックフレームを取付けます。
※天板取付け後、全ての
ボルトを締め込みます。
バックフレームを取付けます。
5
※ボルトは緩めに付けておきます。
使用ボルト
使用ボルト
⑨ボルトA〔M6×30〕
ブックシェルフを右側にする場合
ブックシェルフを左側にする場合
⑪ボルトC
⑧バックフレーム
外側に
取付けます
内側に
取付けます
①天板
⑨ボルトA
⑪ボルトC〔M6×12〕
⑪ボルトC
⑧バックフレーム
外側に
取付けます
内側に
取付けます
BH/BA/
RKDaC
〒700-0825
岡山県岡山市北区田町1-10-1
TEL.086-223-5680
FAX.086-235-2381
サンワダイレク
ト