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組立て部品
1
レッグフレームをひっくり返し、
キャスターを取付けます。
2
レッグフレームにガスシリンダー
とシリンダーカバーを取付けます。
3
背もたれに座面ブラケットを取付けます。
この度は、弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
本製品は組立式になっておりますので、下記の要領で組立ててください。
パッキングケースの中には、下記の部品が入っています。
OAチェア(150-SNC097シリーズ)組立説明書
★用意していただくもの・・・・・
手袋(組立て時のケガ等を防ぐために必ず着用してください)
①背もたれ×1個
①背もたれ
②レッグフレーム×1個
④肘あて×左右一組
④-R
④-L
③座面×1個
⑤座面ブラケッ
ト×1個
⑤座面ブラケッ
ト
⑥ガスシリンダー×1本
⑦シリンダーカバー×1個
⑧キャスター×5個
②レッグフレーム
⑧キャスター
⑩ワッシャー×7枚
⑪ノブボル
ト×2本
背もたれの
フレーム
背もたれのフレーム
❶背もたれのフレームに
座面ブラケッ
トを差し
込みます。
❷ボル
トで固定します。
横から見た図
⑤座面
ブラケッ
ト
使用ボル
ト
⑫ボルトA〔M8×18〕
⑫ボルトA×
3
本〔M8×18〕
⑩ワッシャー
⑫ボルトA
⑬ボルトB×
4
本〔M8×24〕
⑨六角レンチ(5mm)×1本
Ver1.1
※部品の欠品や破損があった場合は、
品番(150-SNC097など)と下記の部品番号(①~⑬)
と部品名(六角レンチなど)をお知らせください。
ボルトセット
それぞれのキャスターは全て圧入式
です
(手で差し込む)
。
奥まできちんと差し込んでください。
ガスシリンダーが後で
抜けることのないよう
に、押し込みます。
②レッグフレーム
⑥ガスシリンダー
⑦シリンダーカバー
❷すべてのボル
トを均等に少しずつ
締め込んで固定します。
❶3本のボル
トをゆるく付けます。
⑫ボルトA
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4
座面を取付けます。
5
肘あてを取付けます。
6
座面ブラケットにガスシリンダーを差し込んで完成です。
③座面裏面
※FRONTと書かれた方
が前です。
前
下図の穴を使用します。
③座面裏面
⑩ワッシャー
⑬ボルトB
使用ボル
ト
FRONT
FRONT
FRONT
❷
すべてのボル
トを均等に少しずつ締め込みます。
❸最後に下図の1,2,3,4の順にきつく締めつけます。
❶4本のボル
トをゆるく付けます。
1
2
4
3
R
④-R
肘あて(右)
※Rと書かれた方が
右です。
❶
肘あて(右)を座面に差し込んでからノブボル
トで固定します。
※同様に肘あて(左)も取付けます。
❷
下から見た図
下図の穴に差し込みます。
座面ブラケットをガスシリンダーにまっすぐ
奥まで差し込んでください。
座面ブラケットが斜めに差し込まれている
と、
奥まで差し込まれず、
ガスシリンダーが
正常に作動しない場合があります。
まっすぐ奥まで
差し込まれている
斜めに差し込まれている
座って押し込む
※ガスシリンダーが深く差し込まれるように、
座面にしっかり体重をかけてください。
最後に
※ガスシリンダーが深く差し込まれ
ていないと、座 面の高さ調節が
できません。
※何度か座面に体重をかけてガス
シリンダーを確実に差し込んでく
ださい。
※体重の軽い方ではガスシリンダー
が深く差し込まれない場合があ
ります。
※固定が不十分ですと、
チェアを持
ち上げた時にレッグフレームが抜
け落ちる場合があります。
下から見た図
①背もたれ
③座面裏面
⑪ノブボル
ト
ボルトはしっかりと最後まで
締め込んでください。
前
⑬ボルトB〔M8×24〕
⑤座面ブラケッ
ト
前
③座面裏面
⑤座面ブラケッ
ト
③座面
⑥ガスシリンダー
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各部の調節方法
チェアの品質表示
構造部材:座部・背もたれ部/スチール、ポリプロピレン
脚部/スチール
キャスター部/ナイロン
張り材:ポリエステル
クッション材:ウレタンフォーム
- 直射日光の当たる場所や高温、湿気及び乾燥の著しい場所を避けて
ください。
- 滑りやすい床面で使用しないでください。
- 用途以外で使用しないでください。
- 2ヶ月毎を目安に、ボルトやネジを定期的に締め直してください。
- ボルトやネジがゆるんだ状態では使用しないでください。
- 座面の上に登らないでください。転倒の原因になります。
- 可動部に手足などを挟まないように注意してください。
- 著しい汚れを落とす場合は、薄めた中性洗剤を使用してください。
- 座面に勢いよく座らないでください。勢いよく座ると、座面に体重
の3~4倍の荷重がかかり、チェアが破壊される恐れがあります。
- 同時に2人以上で腰掛けないでください。
- 各調整ボルト、ネジ、ビスなどを含むパーツ類が1つでも紛失、破
損、消耗した場合は、純正部品による修理が完了するまで使用しな
いでください。
※以上の注意に従ってご使用いただかない場合、大きな事故につなが
る危険がありますので、必ず守ってください。
❺
❷
❸
❶
❶ボタンを押すと
ヘッ
ドレス
トの
高さを6段階で
調節できます。
❷ボタンを押すと
肘あての高さを
5段階で調節
できます。
❻ノブボル
トを緩めると
肘あての左右位置を
調節できます。
❻
❻
レバーを回転させてガスシリンダーが正常に作動することを確認してから使用してください。
正常に作動しない場合はガスシリンダーが奥まで差し込まれていない場合がありますので、
座面ブラケットを差し込み直してください。
❹
FRONT
下から見た図
前
下から見て、
ツマミを時計回りに回すと
ロッキングが固くなり、
反時計回りに回す
と緩くなります。
緩く
なる
固く
なる
前に出す
後ろに下げる
ロッキング可能
角度固定
❺ロッキング中にレバーを下方向に回転
させると背もたれの角度を4 段階で
固定することができます。
※ロッキングさせた背もたれを元に戻す
時は、
再度荷重をかけてください。
❹レバーを矢印の方向へ
回転させると座面の高
さ調節ができます。
❸背もたれのツマミを回すとラ
ンバーサポートの前後位置を
調節できます。
〒700-0825
岡山県岡山市北区田町1-10-1
TEL.086-223-5680
FAX.086-235-2381
サンワダイレク
ト
CA/AH/
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