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サンワサプライ日本語 PDF6 ページ

プロジェクタースクリーン(アルミフレーム式)(PRS-AF100,PRS-AF120)

組立説明書

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本文・図解

6 ページ · 表 0 点 · 図版 6 点

1ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.1

安全上のご注意 (必ずお読みください)

この組立説明書の表示では、
製品を安全に正しくお使いいただき、
あなた
や他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するために、
色々な絵
表示をしています。
その表示と意味は次のようになっています。
内容をよく
理解してから、
本文をお読みください。
※組立や移動は、
2人以上で慎重に行ってください。
この記号は
「してはいけないこと(禁止)」
を示しています。
この記号は
「必ず実行して欲しいこと(強制)」
を示しています。
設置する際は、
地震や予想される振動、
外力にも十分耐える
ように設計し、
取付けてください。
強度が低いと落下や破損、
ケガなど思わぬ事故の原因となり
ます。
必ず柱や梁などの堅牢な芯材で荷重を受けるように取付けてくだ
さい。
強度が低いと落下や破損、
ケガなど思わぬ事故の原因となります。
屋外では晴天で無風の場合以外は使用しないでください。
製品が破損したり、
ケガなど思わぬ事故の原因となります。
必ず管理者が立ち合いの元ご使用ください。
ネジ類がゆるんだまま使用しないでください。
製品が破損したり、
ケガなど思わぬ事故の原因となります。

はめ込む部分は確実にはめ込んでください。
製品が破損したり、
ケガなど思わぬ事故の原因となります。
指定された部品以外を使用しないでください。
製品が破損したり、
ケガなど思わぬ事故の原因となります。
風の強い場所に設置しないでください。
プロジェクタースクリーンが転倒してケガをする恐れがあります。
傾斜している場所や不安定な場所で使用しないでください。
プロジェクタースクリーンが転倒してケガをする恐れがあります。
プロジェクタースクリーンを組立てたまま移動させないでください。
プロジェクタースクリーンが転倒してケガをする恐れがあります。
プロジェクタースクリーンに寄りかからないでください。
プロジェクタースクリーンが転倒してケガをする恐れがあります。
製品の分解、
改造や部品を外したり、
外れたままで使用しないでく
ださい。
製品が破損したり、
ケガなど思わぬ事故の原因となります。
エアコンや扇風機の風が直接あたる場所、
窓や扉の近くに
設置しないでください。
風によって動かされた本製品が壁や周囲のものに接触し、
破損の原因となります。

人が頻繁に通過する場所に設置しないでください。
本製品への接触により、
ケガなど思わぬ事故の原因となります。
ぶら下がらないでください。
落下や破損、
思わぬ事故の原因となります。
水平な場所に置いてください。
ぐらつきや歪みが生じ製品の変形の原因となります。
スクリーンを押さないでください。
製品の変形の原因となります。
下記の内容を無視して誤った使い方を
すると、
人が死亡または重傷を負う可能性
がある内容を示しています。
警告
直射日光またはストーブの熱、
クーラーの風が直接当たる
場所や、
高温、
湿気及び乾燥の著しい場所での設置、
ご使用、
保管はしないでください。
本製品の劣化の原因となります。
壁などに立て掛けて保管しないでください。
本製品が倒れ、
ケガなど思わぬ事故の原因となります。
壁面は本製品の荷重に十分耐えられる強度がある場所に取付
けてください。
強度が低いと落下や破損、
ケガなど思わぬ事故の原因となり
ます。
ストーブなど熱器具のそばに設置しないでください。
火災の原因になります。
強度が不十分な壁面や天井には取付けないでください。

落下や破損、
思わぬ事故の原因になります。
下記の内容を無視して誤った使い方を
すると、
人が死亡または重傷を負う可能性
がある内容を示しています。
警告
お子様が触らないようにしてください。
本製品にぶら下がるなどで、
落下や破損、
ケガなど思わぬ事故
の原因になります。
下記の内容を無視して誤った使い方をすると、
人が傷害を負う可能性または財産に損害が発生
する可能性がある内容を示しています。
注意
プロジェクタースクリーン(アルミフレーム式)
(PRS-AF100,PRS-AF120)
組立説明書
★用意していただくもの………………………………………
プラス
ドライバー
手袋
(組立て時のケガ等を防ぐために必ず着用してください)
組立説明書は設置後も
大切に保管してください。
組立て部品
完成図
A
※スクリーンは布製でフレームも折り畳み式の為、
寸法公差が
±5~10ミリあります。
B

C

D

E
2807

2657

1494

1644

2257

943
2364

2214

1245

1395

2008

943
F
PRS-AF120
PRS-AF100
F
⑤スクリーン×1枚
④スクリーンバッグ×1個

⑩キャリーバッグ×1個
②スタン
ド×2個
①フレーム×1個

③ノブ×2個

⑦ペグ×4本
⑧ロープ×2本
⑨ブラケッ
ト×4個

⑪クロス×1枚
⑥吊り下げ金具×2個
この度は、
弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
このプロジェクタースクリーンは組立式になっておりますので、
下記の要領で組立ててください。
パッキングケースの中には、
下記の部品が入っています。
C

E
D
A
B
使用ボルト
⑫ボルトA×
4
本〔M6×12〕
※部品の欠品や破損があった場合は、品番(PRS-AF100など)と上記の部品番号(①~⑫)と部品名(ノブなど)をお知らせください。
Ver1.1

2ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.2

1

フレームを左右に展開します。
2

フレームを手前に展開します。
①フレームに貼ってあるシールが上向きになるように置きます。
①フレームを手前側に引いて展開します。

③四隅のス
トッパーを押し込みます。
②フレームを左右に広げます。

③フレーム中央部が固定されたのを確認します。
②フレーム中央部が固定されたのを確認します。
カチッと音がして、
ロック機構で固定されます。
カチッと音がして、
ロック機構で固定されます。
カチッと音がして、
ロック機構で固定されます。
カチッと音がして、
ロック機構で固定されます。
ロック解除ボタン
ロック解除ボタン
Top Frame Side

Bottom Frame Side
指などを挟まないように注意してください。
指などを挟まないように注意してください。

3ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.3

3

スタン
ドをフレームに取付けます。
①フレーム
②スタン
ド
①スタン
ドを差込みノブで固定します。
※左右2箇所にスタン
ドを差込みノブで固定します。
※反対側も同様にします。
※反対側も同様に取付けます。
※反対側も同様にします。
②スタン
ドの上側を起こします。
Top Frame Side
Bottom Frame Side
①フレーム
③ノブ
⑥吊り下げ金具
※下側は起こしません。
③ス
トッパーを押し込みます。
指などを挟まないように注意してください。
自立の場合
(壁掛けの場合は⑦へ)
4

吊り下げ金具をフレームに取付け
ます。
5

スクリーンをフレームに取付けます。
①スクリーンを展開してフレームに乗せます。
②ホックを留めます。
※最初にA、
B、
C、
Dの順に四隅を留めます。
次にE、
F、
G、
Hの辺を順に留めます。
A
B
C
D
E
F
G
H
①フレーム
⑤スクリーン
ホック
①フレーム
⑤スクリーン
※スクリーンに折り皺が残りますが、
これは折り畳み収納する為です。
ご了承ください。

4ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.4

②スタン
ド
6

スクリーンを起こし、
スタン
ドを展開して完成です。
【屋外に設置固定する場合】
※反対側も同様にします。
⑥吊り下げ金具
⑥吊り下げ金具
②スタン
ド
⑦ペグ
⑥吊り下げ金具
⑧ロープ
②スタン
ド
⑦ペグ
②ス
トッパーを押し込みます。
①スクリーンを起こした後、
スタン
ドを展開します。
※屋外に設置固定する場合は、
起こす前にロープ
を吊り下げ金具に通しておきます。

①スタン
ドの穴にペグを打ち込みます。
②吊り下げ金具に通したロープの両端をペグに結びます。
この作業は必ず大人2人以上で
行ってください。
自立の場合
(続き)
フレームの折り畳み方
指などを挟まないように注意してください。
ロック機構
ロック機構
ロック機構
ス
トッパー
①スクリーンとスタン
ドを外します。
②各ス
トッパーを内側に押します。
③各ロック機構のロック解除ボタンを押してフレームを折り曲げます。
④フレームを組立手順と逆に折り畳みます。
ロック解除ボタン
ロック機構
ロック機構
ロック機構
①フレーム
②スタン
ド
②スタン
ド
屋外での使用は晴天で無風の場合のみ可能です。
周囲の安全に十分注意して、
安定した場所に確実に
固定してください。
強風等で破損の恐れのある場合は速やかに撤去して
ください。
必ず管理者が立ち合いの元ご使用ください。

5ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.5

スクリーンをフレームに取付けます。
ブラケッ
トをフレームに取付けます。
7
※反対側も同様に取付けます。
Top Frame Side
①フレーム
⑨ブラケッ
ト
⑨ブラケッ
ト
①フレーム
ホック
【側面からの図】

天井側
⑫ボル
トA
※反対側も同様に取付けます。
①フレーム
⑨ブラケッ
ト
⑫ボル
トA
使用ボルト
⑫ボルトA〔M6×12〕
壁側
⑨ブラケッ
ト
①フレーム
【側面からの図】

天井側
壁側
8
ホック
壁掛けの場合
①スクリーンを展開してフレームに乗せます。
※スクリーンに折り皺が残りますが、
これは折り畳み収納する為です。
ご了承ください。
②ホックを留めます。
※最初にA、
B、
C、
Dの順に四隅を留めます。
次にE、
F、
G、
Hの辺を順に留めます。
A
B
C
D
E
F
G
H
①フレーム
⑤スクリーン
ホック
①フレーム
⑤スクリーン
Bottom Frame Side

6ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.6

BH/AG/
KTDaC
⑨ブラケッ
ト
⑨ブラケッ
ト
⑨ブラケッ
ト
⑨ブラケッ
ト
取付け作業は必ず大人2人以上で行ってください。
地震や予想される振動、
外力にも十分
耐えるよう
に設計し、
取付けてください。
強度が低いと落下や破損、
けがなど
思わぬ事故の原因
となります。
注記
※1. 本製品には壁面に取付けるためのボル
ト
などの
金具は付属して
おりません。
長期間の使用に耐え
られる強度のボル
ト
などの金具をご用意ください。
本製品を取付ける場合は特別な技術が必要です
ので、
必ず専門の取付け工事業者へご依頼くだ
さい。
お客様による工事は一切行わないでください。
必ずお守りください
〒700-0825
岡山県岡山市北区田町1-10-1
TEL.086-223-3311
FAX.086-223-5123
〒140-8566 東 京 都 品 川 区 南 大 井 6 - 5 - 8
TEL.03-5763-0011
FAX.03-5763-0033
h t t p s : / / w w w . s a n w a . c o . j p /
壁面にアンカーやボル

ト等を取付け、
スクリーンを取付けて完成です。
9
壁面は本製品の荷重に耐えられる強度が必要で
す。
壁面取付け用のアンカー(別売※1)、
ボル
ト
(別売※1)などを使用して十分な強度を保てる
ように考慮した上で取付けてください。
⑫ボル
トA
壁面取付け用ボル
ト左右間隔:PRS-AF100/2236mm
PRS-AF120/2680mm
⑨ブラケッ
ト
この穴にボル
トを引っ掛けます。
①フレーム
①壁に上側の壁面取付け用ボル
ト
(別売※1)
を2本取付けます。
※約3mmの隙間を残します。
②上側のブラケッ
トを壁面取付け用ボル
ト
(別売※1)
に引っ掛けます。
※壁面取付け用ボル
ト
(別売※1)
とブラケッ
トの穴が合わない場合は、
ボル
トAをゆるめて
ブラケッ
トの位置を調整してください。
調整後はボル
トAをしっかり締めてください。
③下側のブラケッ
トの穴に合わせて下穴を開けます。
④下側のブラケッ
トを壁面取付け用ボル
ト
(別売※1)
で固定します。
天井側
壁
スクリーン側
この位置にボル
トを止めます。
壁掛けの場合(続き)

製品・資料情報

メーカーサンワサプライカテゴリ家具・くらし・ホビー
適用機種
資料名組立説明書形式日本語 PDF · 6 ページ · 0.6 MB
出典サンワサプライ 製品サポート 掲載内容の訂正