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サンワサプライ日本語 PDF26 ページ

ワイヤレスガイドシステム(MM-WGS6)

取扱説明書

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本文・図解

26 ページ · 表 0 点 · 図版 26 点

1ページ

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原文・図解 · p.1

MM-WGS6
ワイヤレスガイ
ドシステム
取扱説明書

2ページ

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原文・図解 · p.2

1.はじめに
この度は、
ワイヤレスガイドシステム
「
MM-WGS6
」
(以下本製品)をお買い上げいただき誠にあり
がとうございます。
この取扱説明書では、
本製品の使用方法や安全にお取扱いいただくための注意
事項を記載しています。

ご使用の前によくご覧ください。

読み終わったあともこの取扱説明書は大
切に保管してください。
デザイン及び仕様については改良のため予告なしに変更することがあります。
目次
01
01
02
03
04
05
06
07
1.はじめに
2.セット内容
3.
安全にご使用いただくために必ずお読みください
4.良好な通信を行うために
5.充電式電池について
6.特長

7.仕様

08
10
11
18
22
23

8.各部の名称とはたらき

液晶パネルに表示されるアイコン
9.基本的な操作方法
10.使用例

11.故障かなと思ったら

12.保証規定

3ページ

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原文・図解 · p.3

①ガイドシステム
②イヤホンマイ
ク
③充電ケーブル
1台
1台
1本

④ストラッ
プ
⑤取扱説明書

保証書

(本書)
1本
1部
セット内容
お使いになる前に、
セット内容がすべて揃っているかご確認ください。
万一、
足りないものがありま
したら、
お買い求めの販売店にご連絡ください。
最初にご確認ください
※
欠品や破損があった場合は、
品番
(MM-WGS6)
と上記の
番号
(①~⑤)
と
名称
(充電ケーブルなど)
をお知らせください。
2.セット内容
02
①ガイドシステム×1台

③充電ケーブル×1本

④ストラッ
プ×1本
②イヤホンマイ
ク×1台

4ページ

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原文・図解 · p.4

!
警 告

下記の事項を守らないと火災

感電により、
死亡や大けがの原因となります。
<濡れた手で本製品に触らないでください>
▲感電や故障の原因となる恐れがあります。
<本製品のコネクタ部

プラグ部にホコリ、
ゴミが付着している状態で充電しないでください>
▲火災や故障、
破損の原因となる恐れがあります。
<お客様ご自身で本製品の内部を開けたり、
修理や改造をしないでください>
▲火災や感電、
故障の原因となる恐れがあります。
<本製品を水などの液体で濡らさないでください>
▲本製品はIP54等級
(日常生活防水)
の為、
多少の雨等は問題ありませんが、
完全防水ではありません。
大雨時のご使用や水没しますと感電

故障の原因となりますのでご注意ください。
<変形、
液漏れなど異常に気がついたら使用を中止してください>
▲火災や発熱の原因となる恐れがあります。
<本製品を水分や湿気の多い場所、
直射日光の当たる場所、
ホコリや油煙などの多い場所、
車中や暖房器具のそばなどの高温と
なる場所での設置

保管はしないでください>
▲火災や感電、
故障の原因となる恐れがあります。
<本製品が濡れている時は絶対に充電しないでください>
▲火災や感電、
故障の原因となる恐れがあります。
<十分な充電時間を過ぎても充電が完了しない場合は充電を終えてください>
▲所定の充電時間を超えて充電した場合、
電池が発熱

発火する危険性があります。
<ペースメーカーなどの医療機器を使用している方は、
医師にご相談の上で使用してください>
3.安全にご使用いただくために必ずお読みください
03

5ページ

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原文・図解 · p.5

見通しの良い場所で通信してください。
建物の構造や障害物によっては通信距離が短くなります。
特に鉄筋コンクリートや壁などを挟むと、
雑音が入ったり通信不能になる場合があります。

無線LANその他の無線機器の周囲、
電子レンジなど電波を発する機器の周囲、
障害物の多い場所、
その他電波状態の悪い環境で使用しないでください。
接続が頻繁に途切れたり、
通信速度が極
端に低下したり、
エラーが発生する可能性があります。

  • 無線機や放送局の近くで正常に通信できない場合は、

使用場所を変更してください。
4.良好な通信を行うために
04

6ページ

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原文・図解 · p.6
  • 電池は使用状況によって異なりますが、

約300~400回繰り返し充電できます。

  • 十分に充電した電池で使用時間が著しく短くなってきたり、

ご使用いただけない場合は、
電池の
寿命です。
弊社では電池の交換を行っておりませんので、
新しい製品をお買い求めください。

  • 本製品を長期間使用しなかった場合、

内蔵されている電池の性能が低下してしまう可能性が
あります。
本製品を長期間保存する場合は、
月に1回を目安に充電を行ってください。

  • 電池は消耗品ですので、

保証の対象にはなりません。

  • 本製品はリチウムイオン電池を使用しています。

本製品を廃棄する場合は各自治体の指示に従った方法で正しく廃棄してください。

-20℃から50℃まで使用できますが、
極端な
高低温
の環境で使用

充電しますとバッテリー性
能が低下し寿命が短くなります。

  • 高低温ではバッテリーの消耗が激しくなりますのでご注意ください。

5.充電式電池について
05

7ページ

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原文・図解 · p.7

6.特長
06

  • 同時に多人数へ音声を送信できるガイドシステムです。

ツアーガイドや工場見学、
作業現場など、
1人のマスターに対して多人数の同時送信環境に最適
です。

  • 設定で、

親機としても子機としても使用できます。

  • 親機からだけでなく最大5台の子機からの同時発言

(双方向通信)
も可能です。

  • 接続は電波障害に強い2.4GHzデジタル帯で、

ノイズの少ない安定した音声通信が可能です。

  • 最大40チャンネルで、

1チャンネルあたり最大255人の参加が可能です。

  • 障害物のない見通しの良い場所で最大約150mの通信が可能です。
  • 防水

防塵規格IP54をクリアしています。

  • 本体にスピーカー及びマイ

クを内蔵しています。

  • 使用時間は親機モードで最大約9時間、

子機モードで最大約13時間の使用が可能です。

  • 装着や持ち運びに便利な小型

軽量タイプです。

  • クリッ

プやストラッ
プホール付きです。

8ページ

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原文・図解 · p.8

07

7.仕様

周波数帯域
通信方式
通信可能範囲
チャンネル数
端子
充電時間
充電池タイプ
サイズ

重量
使用可能温度
防水

防塵規格
※連続使用時間は理論値です。
※実際の通信距離や電池持続時間は使用環境や使用状況によって短くなることがあります。
※通信範囲内で最大10チャンネル(10グループ)が同時に使用可能です。
※1チャンネル(1グループ)での最大使用台数は255台です。
※電池は使用状況によって異なりますが、
約300~400回繰り返し充電できます。
2.403~2.481GHz
FHSS
最大約150m(障害物のない見通しの良い場所)
40
イヤホンマイク用3.5mm×1、
充電用マイクロUSB×1
親機モード/最大約9時間
子機モード/最大約13時間
約3時間(1A出力USB/ACアダプタ使用時)
リチウムポリマーバッテリー(1.200mA/3.7V)
W38
×D24×H
86mm(アンテナ、
クリップ含む)

71g
-20℃~50℃(推奨10℃~30℃)
IP54
連続使用時間

9ページ

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原文・図解 · p.9

8.各部の名称とはたらき

08
1
4
8
9
10
11
14
12
15
13
5
6
7
2
3

10ページ

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原文・図解 · p.10

装着方法
09
電源ボタン
充電ポート
イヤホンジャック
アンテナ
マイク
液晶パネル
トークボタン
メニューボタン
ボリューム

チャンネル変更ボタン
ボリューム

チャンネル変更ボタン
LED
クリップ
スピーカー
ストラップホール
充電端子
電源のON

OFFができます。
付属の充電ケーブルを接続します。
付属のイヤホンを接続します。
通信するためのアンテナです。
通話に使用します。
チャンネル、
ボリューム、
電池残量など表示します。
発言権のON

OFFが設定できます。
ボタンを押すとチャンネル変更モードに入ります。
ボリュームを上げます。
チャンネル変更にも使用します。
ボリュームを下げます。
チャンネル変更にも使用します。
充電状態を表示します。赤色:充電中

緑色:充電完了
クリップで腰や胸元などに取付けできます。
イヤホンを取付けていない時に内蔵スピーカー
として使えます。
ストラップを取付けできます。
充電クレードルを使用する場合に使います。
マイク
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15

11ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.11

CH
VOL
CH
VOL
液晶パネルに表示されるアイコン
10
親機の表示
受信感度およびリンク状態表示
発言権獲得状態
発言権要請ブロック状態
電池残量表示
チャンネル表示
音量表示
範囲:01~40
6段階の音量調整が可能

12ページ

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原文・図解 · p.12

初めてご使用になる時は、
LEDの表示が充電完了(緑色点灯)になるまで充電してください。
必ず付属の充電ケーブルをご使用ください。
※本製品を長期間使用しなかった場合、
内蔵されている電池の性能が低下してしまう可能性があ
ります。
本製品を長期間保存する場合は、
月に1回を目安に充電を行ってください。
※本製品にはAC充電器は付属しておりません。
お手持ちの機器をご使用ください。
充電中は赤色LEDが点灯し、
充電が完了すると緑色LEDが
点灯します。
■充電中のLED表示
電池不足になると
「BATTERY LOW」
のアラームが5分
間に10回流れ、
電池残量表示アイコンが点滅します。
アラーム音が鳴った後は、
約30分程使用できます。
■充電お知らせアラーム
LED
9.基本的な操作方法
11
電源の準備

13ページ

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原文・図解 · p.13

製品の電源を入れる前にイヤホンマイ
クを接続します。
イヤホンマイクを接続する
12
9.基本的な操作方法

つづき
丸く膨らんだ面を
外側にして
装着してください

14ページ

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原文・図解 · p.14

CH

CH
親機の設定
1.

ボタンを押したまま電源ボタンを
約2~3秒長押しします。
2.「MASTER ON」
と音声が流れ、
液晶パネルの左上に

が表示されます。
設定は完了です。
■親機

子機の設定をする
本製品は、
電源の入れ方で親機

子機の設定をすることができます。
13
ワイヤレスガイドシステムの電源を入れ設定する
親機と子機は30cm以上離してください。
リンクアイコンが表示されません。
M
子機の設定
1. もう一台の製品の電源ボタンを約2~3秒
長押しします。
2.「SLAVE ON」
と音声が流れます。
設定は完了です。
■親機

子機の接続を確認する
親機

子機のチャンネルが同じで、
子機の液晶パネルにリンクアイコンが表示されていれば
正常に接続された状態です。
※チャンネル設定については、
P17の
「チャンネルを変更する」
をご覧ください。
リンクアイコン
!

15ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.15

CH
14
ワイヤレスガイドシステムを使う
9.基本的な操作方法
■
[親機]
発言権の要請...親機から子機へ発言
1. 親機のトークボタンを押します。
2.「TALK ON」
と音声が流れ、
マイ
クアイコンが表示され
通話が可能になります。
■
[親機]
発言権の解除
マイ
クアイコンが表示されている状態で、
親機のトークボタンを押すと
「TALK OFF」
の音声が流れ
マイ
クアイコンが消え発言権が失われます。
発言権獲得状態
トークボタン
親機
液晶パネル

16ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.16

CH
15
■
[子機]
発言権の要請...子機の発言権を親機に求める
1. 子機のトークボタンを押します。
2.
「TALK ON」
と音声が流れ、
マイ
クアイコンが表示されます。
親機との双方向通話が可能になります。
■
[子機]
発言権の解除
マイ
クアイコンが表示されている状態で、
子機のトークボタンを押すと
「TALK OFF」
の音声が流れ、
マイ
クアイコンが消え発言権が失われます。
■親機から子機への発言権の一括解除
親機のトークボタンを長押しすると、
子機は
「TALK OFF」
と音声が流れ
全ての子機の発言権が失われます。
※発言権自動解除について
親機と子機が通信範囲から外れると、
自動的に発言権が失われます。
発言権獲得状態
子機
液晶パネル

17ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.17

VOL
VOL
16
9.基本的な操作方法

つづき
1. 親機の

ボタンを長押しします。
2. 両方に
「ツーツー」
と音声が流れ、
発言権ブロックのアイコンが
表示されます。
子機のトークボタンを押しても発言権の要請をすることはできません。
音量は6段階調整可能です。
(00~06で、
00は消音)
1. 本製品がONになっている状態で

または

ボタンを押すと
ボリュームアイコンがONになり変更された音量値が表示されます。
2.

または

ボタンを押してお好みの音量に変更します。
■親機から子機の発言権をブロック
1. 親機の

ボタンを長押しします。
2. 両方に
「ツー」
と音声が流れ、
発言権ブロックのアイコンが消え、
子機のトークボタンを押せば発言権の要請が可能になります。
■親機から子機の発言権ブロックを解除
発言権ブロック状態
ボリュームアイコン
子機液晶パネル
子機液晶パネル
音量を調整する

18ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.18

CH
17
1. メニューボタンを押すと、
チャンネルアイコンが点滅します。
点滅している間に

または

ボタンを押してチャンネルを
変更します。
または

ボタンを長押しすると、
10単位で数値を
変更できます。
例)12→22

/ 22→12

など
2. 点滅している間に再度メニューボタンを押すと、
本製品が再起動されます。
チャンネルの設定は完了です。
※チャンネルの記憶機能について
本製品の電源をOFFしてからONにすると、
最終的に変更されたチャンネルで使用が可能です。
チャンネルアイコン
子機液晶パネル
チャンネルを変更する
使用後は必ず電源を切ってください。
1. 電源ボタンを長押しします。
2.「POWER OFF」
と音声が流れ、
液晶パネルが消灯します。
電源を切る

19ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.19

本製品は、
イヤホンマイ
クの接続の有無で通信方法が変わります。
基本的には、
イヤホンマイ
クは本製品に取付けて使用してください。
10.使用例
18
矢印の表記
イヤホンマイク接続の表記
受信
イヤホンマイク
接続中
イヤホンマイクが
外れた状態
発信

20ページ

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原文・図解 · p.20

親機、
子機関係なく発言権を獲得した
全ての機器で同時に発信が可能です。
1

全ての機器にイヤホンマイクが接続されている場合
19
最大6名同時に双方向に発言できます。
親機
子機1

子機2

21ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.21

20
10.使用例

つづき
イヤホンマイクが外れた子 機には
発言権はなく、
音声受信は可能です。
イヤホンマイクを接続し、
発言権を
獲得すれば双方向で通話できるよう
になります。
2

子機1のイヤホンマイクが機器から外れた場合
イヤホンマイクの接続が外れた子機は
音声受信のみ可能です。
親機
子機1

子機2

22ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.22

21
親機からイヤホンマイ
クが外れると、
自動的に全ての機器の発言権がブ
ロックされます。
親機の

ボタンを長押しすると
ブロックが解除され、
親機と子機の
区別なく、
発言権の獲得で通話が可
能になります。
3

親機からイヤホンマイクが外れた場合
全ての機器で
発言ができなくなります。
親機
子機1

子機2

23ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.23

11.故障かなと思ったら

バッテリーの使用時間が
説明書と違う
バッテリーは消耗品で、
購入した時から徐々に使用可能時間が減少します。
機器を低温または高温な場所に放置した場合、
寿命が短くなることがあります。
電源が入らない

バッテリーが充電されていることを確認してください。
充電しても症状が同じである場合は弊社にお問い合わせください。
通話中に何度も切れる
バッテリーの電力が不足した場合、
このような症状が発生する場合があります。
また、
機器間の通信可能範囲を超えたり、
電波を発生する機器の周囲や
障害物のある場所で使用した場合はこのような症状が発生する場合があります。
22

24ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.24

12.保証規定

23
1)保証期間内に正常な使用状態でご使用の場合に限り品質を保証しております。
万一保証期間内で故障がありました場合は、
弊
社所定の方法で無償修理いたしますので、

保証書を製品に添えてお買い上げの販売店までお持ちください。

2)次のような場合は保証期間内でも有償修理になります。
(1)

保証書をご提示いただけない場合。

(2)
所定の項目をご記入いただけない場合、
あるいは字句を書き換えられた場合。
(3)
故障の原因が取扱い上の不注意による場合。
(4)
故障の原因がお客様による輸送

移動中の衝撃による場合。
(5)
天変地異、
ならびに公害や異常電圧その他の外部要因による故障及び損傷の場合。
(6)
譲渡や中古販売

オークション

転売等でご購入された場合。
3)お客様ご自身による改造または修理があったと判断された場合は、

保証期間内での修理もお受けいたしかねます。

4)本製品の故障、
またはその使用によって生じた直接、
間接の損害については弊社はその責を負わないものとします。
5)本製品を使用中に発生したデータやプログラムの消失、
または破損についての補償はいたしかねます。
6)本製品は医療機器、
原子力設備や機器、
航空宇宙機器、
輸送設備や機器などの人命に関わる設備や機器、
及び高度な信頼性を
必要とする設備や機器やシステムなどへの組込みや使用は意図されておりません。
これらの用途に本製品を使用され、
人身事故、
社会的障害などが生じても弊社はいかなる責任も負いかねます。
7)修理ご依頼品を郵送、
またはご持参される場合の諸費用は、
お客様のご負担となります。
8)保証書は再発行いたしませんので、
大切に保管してください。
9)保証書は日本国内においてのみ有効です。

25ページ

図を読み込み中
原文・図解 · p.25

24

保証期間 6ヶ月

お買い上げ年月日

年

月

日
担当者名
型 番:

MM-WGS6
保 証 書
お客様 ・お名前 ・ご住所・ TEL
シリアルナンバー(S/N)
:
販売店名・ 住所 ・ TEL
TEL.082-264-2716
FAX.082-264-2717
TEL.092-471-6721
FAX.092-471-8078
TEL.011-611-3450
FAX.011-716-8990
TEL.022-257-4638
FAX.022-257-4633
TEL.052-453-2031
FAX.052-453-2033
TEL.06-6395-5310
FAX.06-6395-5315
札幌営業所/〒060-0808 札幌市北区北八条西4-1-1 パストラルビルN8
仙台営業所/〒983-0852 仙 台 市 宮 城 野 区 榴 岡 1 - 6 - 3 7

T M 仙 台 ビ ル
名古屋営業所
/〒453-0014
愛知県名古屋市中村区則武1-16-18 CUBE MEIEKI
大阪営業所/〒532-0003
大阪市淀川区宮原4-5-36 ONEST新大阪スクエア
広島営業所/〒732-0828 広 島 県 広 島 市 南 区 京 橋 町 7 - 1 8

新 井 ビ ル
福岡営業所/〒812-0011 福 岡 市 博 多 区 博 多 駅 前 4 - 3 - 3 博 多 八 百 治ビ ル
〒700-0825 岡 山 県 岡 山 市 北 区 田 町 1 - 1 0 - 1

TEL.086-223-3311
FAX.086-223-5123
〒140-8566 東 京 都 品 川 区 南 大 井 6 - 5 - 8

TEL.03-5763-0011
FAX.03-5763-0033
CF/AE/DYDaAk
ver.1.0
■サポー
ト情報
■ソフ
トダウンロー
ド
■Q&A
(よくある質問)
■各種対応表
など、
最新情報を随時更新しています。
本取扱説明書の内容は、
予告なしに変更になる場合があります。最新の情報は、
弊社WEBサイ
ト(https://www.sanwa.co.jp/)をご覧ください。
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ぜひ一度弊社WEBサイ
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26ページ

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原文・図解 · p.26

製品・資料情報

メーカーサンワサプライカテゴリパソコン・周辺機器
適用機種
資料名取扱説明書形式日本語 PDF · 26 ページ · 0.4 MB
出典サンワサプライ 製品サポート 掲載内容の訂正