1ページ
C
L
O
S
E
O
P
E
N
0
0
0
0
C
L
O
S
E
O
P
E
N
0
0
0
0
C
L
O
S
E
O
P
E
N
1
2
3
4
C
L
O
S
E
O
P
E
N
9
9
9
9
C
L
O
S
E
O
P
E
N
0
0
0
0
C
L
O
S
E
O
P
E
N
0
0
0
0
C
L
O
S
E
O
P
E
N
1
2
3
4
完成図
組立て部品
扉の開き方
ロック解除番号の設定方法(毎回変更する場合)
総耐荷重
200kg
この度は、弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
パッキングケースの中には、下記の部品が入っています。
パーソナルロッカー(PLK-TW4シリーズ)取扱説明書
★用意していただくもの・・・・・マイナスドライバー、
手袋(組立て時のケガ等を防ぐために必ず着用してください)
Ver1.1
①ロッカー×1台
②ピン×1本
❶ダイヤルをロック解除番号(出荷時:
0-0-0-0
)に合わせます。
❷ツマミを「OPEN」に合わせて、扉を開きます。
※出荷時はこの設定になっています。
❸ツマミを「OPEN」に合わせます。
❹ダイヤルを回して好きな番号にします。
❺扉を閉め、ツマミを「CLOSE」に合わせます。
❻ダイヤルを回してロックします。
※ダイヤルは必ず4つとも回してください。
❶扉を開いた状態で、ツマミを「CLOSE」に合わせます。
❷裏側のスイッチが下図の位置にあることを確認します。
ダイヤル
有効内寸法
:
W355×D395×H325mm
耐荷重
:
50kg
有効内寸法
:
W355×D395×H125mm
耐荷重
:
20kg
450
15
1000
467.5467.5
800
20
ダイヤル
ツマミ
ツマミ
スイッチ
※部品の欠品や破損があった場合は、品番(PLK-TW4Wなど)と上記の
部品番号(①~②)と部品名(ピンなど)をお知らせください。
2ページ
C
L
O
S
E
O
P
E
N
0
0
0
0
C
L
O
S
E
O
P
E
N
1
2
3
4
C
L
O
S
E
O
P
E
N
9
9
9
9
C
L
O
S
E
O
P
E
N
1
2
3
4
C
L
O
S
E
O
P
E
N
1
2
3
4
C
L
O
S
E
O
P
E
N
0
0
0
0
C
L
O
S
E
O
P
E
N
1
2
3
4
C
L
O
S
E
O
P
E
N
1
2
3
4
A
B
❸ツマミを「OPEN」に合わせます。
❹ダイヤルを回して好きな番号にします。
❻裏側のスイッチを下図の位置に合わせます。
❺ツマミを「CLOSE」に合わせます。
❼ツマミを「OPEN」に合わせて、扉を閉めます。
❽ツマミを「CLOSE」に合わせます。
❾ダイヤルを回してロックします。
※ダイヤルは必ず4つとも回してください。
ロック解除番号の設定方法(固定の番号にする場合)
❶扉を開いた状態で、ツマミを「CLOSE」に合わせます。
ロック解除番号の確認方法
❶裏側のスイッチにピンを差し込みます。
※扉を開いた状態でロック解除番号が分からなくなった場合、下図の手順で確認できます。
③ピン
※Aと書かれている方を
スイッチのすき間に
差し込みます。
❷差し込んだまま、ダイヤルを回します。
ダイヤルが回らなくなったら設定変更用工具を外します。
❷裏側のスイッチが下図の位置にあることを確認します。
ダイヤル
ダイヤル
スイッチ
ツマミ
3ページ
扉の調節方法
❶
❶
<扉の傾きの調節>
<扉の奥行きの調節>
❶
❷
❷
❶
❷
❷
使用上のご注意
BJ/BC/
RKDaC
h t t p s:/ / w w w . s a n w a . c o . j p /
調節したい方のヒンジにある調節ネジを矢印の
方向に回します。
ヒンジ
❶
❷
調節ネジ
扉
❶
❷
調節したい方のヒンジにある固定ネジをゆるめて、扉を矢印の
方向に動かします。
※固定ネジをゆるめすぎると、扉が脱落する恐れがあります。
※調節した後は、固定ネジをしっかりと締付けてください。
※上下のヒンジにある固定ネジを同時にゆるめないでください。
ヒンジ
締まる
固定ネジ
- 設定したロック解除番号は忘れないように注意してくだ
さい。
- 万が一、
ロック解除番号がわからなくなり、
扉を開ける
ことができなくなった場合は、
弊社営業までご連絡くだ
さい。
- 本製品は盗難を予防するもので、
万一発生した盗難•
事故などによる被害•損失については保証しかねます。
ご了承ください。
- 本製品の故障、
またはその使用によって生じた事故や
直接、
間接の損害については弊社はその責を負わない
ものとします。
あらかじめご了承ください。
ゆるむ