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<用意していただくもの>
毛布
電動
ドリル
プラス
ドライバー
手袋
(ケガ等を防ぐために着用をおすすめします)
<組立てに必要な人数>
大人1人以上
この度は、
弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
本製品は組立式になっておりますので、
下記の要領で組立ててください。
パッキングケースの中には、
下記の部品が入っています。
高耐荷重水平垂直多関節液晶モニターアーム(CR-LA1304シリーズ) 組立説明書
Ver.1.4
※部品の欠品や破損があった場合は、
品番
(CR-LA1304Wなど)
と下記の部品番号
(①~⑨)
と部品名
(固定用プレートなど)
をお知らせください。
完成図
組立部品
A クランプタイプ
はさんで固定する方法
B グロメッ
トタイプ
穴に通して固定する方法
はさんで固定
②アームB×1本
①アームA×1本
④クランプ×1個
③ブラケット×1個
⑦固定用プレート×1個
⑧六角レンチ(6mm)×1本
ディスプレイの固さ調節方法
⑧六角レンチ(6mm)
締める
緩める
取付けたディスプレイが
下を向く場合は、六角
レンチ(6mm)でボルトを
回して調節します。
⑨六角レンチ(4mm)×1本
穴に通して固定
4mm
14mm
使用ボルト類
⑤ボル
トA
(M8×160mm)
×1本
8mm
160mm
⑥ボルトB
(M4×14mm)
×4本
※本製品は組立て方によって、
手順
2~4
の手順と使用する部品
が異なります。
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<ボルト選定時の注意>
付属のボル
トが合わない場合は、
市販の
適切なサイズのボル
トをご用意ください。
ブラケッ
ト(厚み約2mm)
ボル
トの長さを選ぶ際は、
ブラケッ
トの厚みを
加味してご用意ください。
ディスプレイ本体
ディスプレイ本体
ボル
ト
取付け穴断面図
最後まで
締まらない
少ししか
回っていない
ディスプレイ本体
毛布など
1
手順
上
全てのボルト類を締め付けます。
ディスプレイ
耐荷重以上のディスプレイは
取付けないでください。
毛布などを下に敷いてください。
ディスプレイに付属しているスタンド類は
取外してください。
4mm
14mm
⑥ボルトB
(M4×14mm)
⑥ボルトB
③ブラケット
※矢印の向きが下です。
<上から見た図>
※ディスプレイのネジ穴とブラケッ
トの穴を合わせます。
〈ネジ穴ピッチ75×75mmの場合〉
〈ネジ穴ピッチ100×100mmの場合〉
75mm
75mm
100mm
100mm
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はさんで固定
天板
※厚さ10~50mmに対応
A-2
手順
A-3
手順
A-4
手順
<横から見た図>
10~50mm
⑧六角レンチ(6mm)
⑧六角レンチ(6mm)
締める
緩める
差し込む
※本製品は組立て方によって、
手順
2~4
の手順と使用する部品が異なります。
A クランプタイプ
はさんで固定する方法
B グロメッ
トタイプ
穴に通して固定する方法
※穴に通して固定する場合は、
下記の部品は使用しません。
固定ボル
ト×
1本
クランプ×1個
④クランプ
④クランプ
穴に通して固定
※はさんで固定する場合は、
下記の部品は使用しません。
⑦固定用プレー
ト×
1個
⑤ボル
トA
(M8×160mm)
×1本
8mm
160mm
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50mm以上
50mm以上
B-2
手順
B-3
手順
⑧六角レンチ(6mm)
※固定ボル
トを外します。
天板など
天板
※厚さ10~60mmに対応
ゆるみやガタつきがないか
確認してください。
固定ボル
ト
クランプ
⑦固定用プレー
ト
<上から見た図>
直径8.5~60mmの穴
※8.5~30mmを推奨します。
※あらかじめ天板にあるケーブル孔などを
利用することも可能です。
(穴が上記の範囲内であることを
確認してください)
B-4
手順
⑧六角レンチ(6mm)
締める
前
緩める
④クランプ
④クランプ
⑤ボル
トA
(M8×160mm)
8mm
160mm
⑤ボルトA
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A-5
手順
B-5
手順
A-7
手順
B-7
手順
A-9
手順
B-9
手順
A-
10
手順
B-
10
手順
※イラストはAタイプです。
締める
⑨六角レンチ
(4mm)
締める
ここに差し込みます。
②アームB
<上から見た図>
②アームB
ケーブル受け
①アームA
差し込む
開く
①アームA
②アームB
②アームB
指などを挟まないように
十分ご注意ください。
指などを挟まないように
十分ご注意ください。
指などを挟まないように
十分ご注意ください。
カチッ!
A-6
手順
B-6
手順
※イラストはAタイプです。
指などを挟まないように
十分ご注意ください。
A-8
手順
B-8
手順
⑨六角レンチ
(4mm)
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A-
13
手順
B-
13
手順
A-
11
手順
B-
11
手順
A-
14
手順
B-
14
手順
A-
12
手順
B-
12
手順
※スリットからケーブルを入れます。
突起
※アームBの
穴に差し込みます。
①アームA
ケーブル受け
①アームA
①アームA
押し込む
ケーブル受け
ケーブル
ケーブル
スリット
<横から見た図>
ツメ
ケーブル
開く
押し上げる
ツマミ
パチン
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天板の外にディスプレイが出る状態での
使用はさけてください。
アームの可動範囲
角度の調節方法
アームの動きが軽すぎたり、重すぎる
場合は六角レンチ(6mm)でボルトを
回して調節します。
⑧六角レンチ(6mm)
締める
緩める
アームの動きが軽すぎたり、重すぎる
場合は六角レンチ(6mm)でボルトを
回して調節します。
高さの調節方法
アームの動きが固くて動かない
場合は六角レンチ(4mm)で
ボルトを回して緩めます。
緩める
⑨六角レンチ(4mm)
緩める
⑨六角レンチ
(4mm)
⑧六角レンチ
(6mm)
締める
緩める
動画で
チェック
※動画はCR-LAC1403BKを
使用しています。
操作方法は同じです。
アームの動きが固くて動かない
場合は六角レンチ(4mm)で
ボルトを回して緩めます。
⑨六角レンチ
(4mm)
ディスプレイの
位置が下がる場合
ディスプレイの
位置が上がる場合
必ずディスプレイを設置してから
高さの調節を行ってください。
ディスプレイが上下水平な位置で保持できるように
ボル
トを調整します。
※モニターアームは水平状態が基本位置です。
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安全の為に注意していただく点
落下する恐れがあるので、
天板の外にディスプレイが出る状態での使用はさけてください。
可動部分で指などをはさまないように
注意してください。
その他
ディスプレイの調整は必ず両手で行い、
片手での使用はおやめください。
アームの跳ね上がりに注意してください。
<上から見た図>
- アームには耐荷重以上の機器を取付けないでください。
- アーム部に物を置かないでください。
- 本製品を取付けた机を移動させないでください。
- ディスプレイは4本のボル
トでしっかりと固定してください。
- 本製品を振動のある場所に設置しないでください。
- 用途以外で使用しないでください。
- 部品が外れたままで使用しないでください。
- ボル
ト
ネジ類がゆるんだまま使用しないでください。
- 本製品を分解
修理
加工
改造はしないでください。
- 本製品に強い振動や衝撃、
無理な力を与えないでください。
- 本製品を高温
多湿となる場所や、
ホコリや静電気、
油煙の多い場所で使用
保管しないで
ください。
- 本製品を水などの液体で濡らさないでください。
また、
濡れた手で触れないでください。
- お子様には本製品や付属品を触れさせないでください。
- 本製品のお手入れをする場合には、
ベンジンやシンナーなどの揮発性有機溶剤が含まれ
ているものは使用しないでください。
- 本製品の故障、
またはその使用によって生じた事故や直接、
間接の損害については弊社は
その責を負わないものとします。
あらかじめご了承ください。
以上の点に注意して取扱ってください。
机の外
机の外
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