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アイリスオーヤマ日本語 PDF40 ページ

オーブンレンジ 18L -BMO-FS2

取扱説明書

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本文・図解

40 ページ · 表 5 点 · 図版 42 点

室内・家庭用

図を読み込み中
図版 1-1 · p.1

この商品は海外ではご使用になれません。
FOR USE IN JAPAN ONLY

保  証  書  付 (裏表紙)

  • このたびは、お買い上げいただきまことにありがとうござい
  • ます。
  • この取扱説明書をよくお読みになり、正しくお使いくださ
  • い。
  • ご使用の前に「安全上の注意」を必ずお読みください。
  • この取扱説明書はお使いになる方がいつでも見ることがで
  • きるよう大切に保管してください。
  • 「保証書」は「お買い上げ日」
  • 「販売店名」の記入を必ず確かめ、
  • 販売店からお受け取りください。

室内・家庭用

オーブンレンジ

MO-FS2●

取 扱 説 明 書

もくじ

ご使用の前に

安全上の注意........................................................... 2

使用上の注意........................................................... 5

加熱のしくみ........................................................... 6

使える容器・使えない容器................................... 7

各部の名称............................................................... 9

取り扱いかた

準備.......................................................................... 12

使いかた 基本....................................................... 13

使いかた センサーオートメニュー

あたため・冷凍あたため................................... 15

デイリーメニュー............................................... 16

野菜の下ごしらえ............................................... 17

解凍...................................................................... 18

トースト............................................................... 19

その他.................................................................. 20

センサーオートメニュー一覧................................ 22

使いかた 手動メニュー

レンジ.................................................................. 23

グリル.................................................................. 26

オーブン............................................................... 27

お手入れ.................................................................. 31

クッキングガイド................................................... 32

こんなときには

故障かな?と思ったら........................................... 36

仕様.......................................................................... 38

保証とアフターサービス....................................... 39

保証書............................................................... 裏表紙

安全上の注意

図を読み込み中
図版 2-1 · p.2

安全上の注意

最初に、この「安全上の注意」をよく読んでいただき、正しく使用してください。
人への危害や、財産への損害を未然に防止するため、必ず守る必要があることを説明しています。

図記号の意味

注意を促す記号です。
禁止を示す記号です。
必ず行うことを示す記号です。

危険 誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う おそれが高い、差し迫った内容を示しています。

  • 吸気口・排気口や製品のすきま、庫内
  • の開口部に、異物を入れない
  • 火災・感電・けがの原因になります。
  • 異物が入ったときは、お買い上げの販売店
  • または修理専用コールにご相談ください。
  • 分解・修理・改造をしない
  • 火災・感電・けがの原因になります。修理
  • 技術者以外の方が修理を行うことは危険
  • です。
  • 修理については、お買い上げの販売店また
  • は修理専用コールにご相談ください。

分解禁止

警告 誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う おそれがある内容を示しています。

電源プラグ・電源コードは正しく使う

  • 電源プラグのほこりは定期的に取る
  • ほこりがたまると、湿気などで絶縁不良に
  • なり、火災・感電の原因になります。
  • 電源コードや電源プラグが傷んだり、
  • コンセントの差し込みがゆるいとき
  • は使わない
  • ショートによる火災・感電の原因になり
  • ます。電源コードが破損したときは、修
  • 理専用コールへお問い合わせください。
  • 電源プラグはコンセントの奥まで確実
  • に差し込む
  • ショートによる火災・感電の原因になりま
  • す。
  • 電源コードをたばねて通電しない
  • 過熱してやけど・火災の原因になります。
  • 電源コードは、必ずのばして使用してく
  • ださい。
  • 電源は交流100V、定格15A以上の
  • コンセントを単独で使う
  • 火災の原因になります。
  • 持ち運び時や収納時に電源コードを
  • 引っ張らない
  • 火災・感電の原因になります。
  • お手入れや点検、移動の際は、必ず電
  • 源プラグをコンセントから抜く
  • 感電やけがの原因になります。
  • ただし、使用後1分は冷却のため、電源プ
  • ラグを抜かないでください。
  • 電源コードを傷つけない
  • 傷つける、加工する、無理に曲げる、引っ
  • 張る、ねじる、重いものを載せる、挟み
  • 込むなどしないでください。●
  • 電源コードが破損し、火災・感電の原因
  • になります。

プラグを抜く

  • ぬれた手で電源プラグの抜き差しをし
  • ない
  • 感電・やけど・けがの原因になります。

ぬれ手禁止

2

3ページ

図を読み込み中
図版 3-1 · p.3
  • アースを必ず取り付ける
  • 故障したり漏電したりしたときに、感電の
  • おそれがあります。

アースを
必ず接続

  • 次のような場所で使用する場合は、法律で
  • アース工事(D種接地工事)が義務付けら
  • れています。
  • 湿気の多い場所
  • 土間・コンクリート床・貯蔵室など
  • 飲食店の厨房など
  • 水気のある場所
  • 洗い場など水を扱うところ
  • 水滴が飛び散るところ
  • 地下室など結露しやすいところ
  • 水気の多いところで使用する場合は、
  • 漏電遮断器を設置する
  • 水気の多いところに設置する場合は、アー
  • スの他に漏電遮断器の設置が義務付けられ
  • ています。(ご家庭の分電盤に設置されて
  • いることがあります。)
  • 詳しくは、お買い上げの販売店または電気
  • 工事店にご相談ください。
  • アース線は、ガス管や水道管、電話線や
  • 避雷針のアース線には絶対に接続しない
  • 爆発・火災の原因になります。

調理中は

  • 調理中はそばを離れない
  • 食材が発煙・発火することがあるので、注
  • 意してください。
  • 繊維質の多い食材・小さく切った食材・
  • 少量の食材は発火することがあるの
  • で、注意する
  • ラップをする、加熱しすぎないなど注意し
  • て調理してください。
  • 屋外で使用しない
  • 壁や家具、カーテンなど、燃えやすい
  • ものの近くで使用しない
  • 畳・じゅうたん・テーブルクロスなど
  • 熱に弱いものの上で使用しない
  • 火災の原因になります。

レンジ加熱時は

  • 卵は必ず割りほぐしてから加熱する
  • 殻や膜付きの食材は必ず切れ目を入れ
  • る
  • びんや密封容器のふたは必ず外してか
  • ら加熱する
  • 破裂して、けがややけどの原因になります。
  • 乳児のミルクやベビーフード、介護食
  • などをあたためるときは、加熱後かき
  • まぜて温度を確認する
  • やけどのおそれがあります。
  • 缶詰・瓶詰め・袋詰め・レトルト食品・
  • 真空パック食品は加熱しない
  • 破裂のおそれがあります。必ず別容器に移
  • し替えてから加熱してください。
  • ゆで卵、目玉焼きなどは加熱しない
  • 爆発して大変危険です。

飲みものなどの加熱時は

  • 加熱しすぎないように注意する
  • 加熱前・加熱後はスプーンなどでかき
  • まぜる
  • 飲みものや油脂分の多い液体(生クリーム
  • など)は、加熱後取り出すときに突然沸騰
  • して飛び散ることがあり、やけどの原因に
  • なります。
  • 加熱しすぎたときは、庫内で冷ましてから
  • 取り出してください。
  • 水まわり、風呂場など湿気のある場所
  • では絶対に使用しない
  • 本体を水につけたり、本体に水をかけ
  • たりしない
  • 火災・感電の原因になります。

水ぬれ禁止

3

安全上の注意 つづき

図を読み込み中
図版 4-1 · p.4

安全上の注意 つづき

  • スプレーをかけない
  • (殺虫剤、整髪料、潤滑
  • 油など)
  • 引火性のもの(灯油・
  • ガソリン・シンナーな
  • ど)、可燃性のもののそ
  • ばで使わない
  • 油煙の舞う場所や近くで使用しない
  • 火災の原因になります。
  • 異常・故障時には直ちに使用を中止し、
  • 電源プラグをコンセントから抜く
  • 発煙・火災・感電のおそれがあります。
  • 〔異常の例〕
  • 異常な音やにおいがする
  • 電源プラグ・電源コードが異常に熱くな
  • る
  • 電源コードを動かすと、通電したりしな
  • かったりする
  • 運転中時々電源が切れる
  • 触れるとビリビリ電気を感じる
  • ➡使用を中止し、お買い上げの販売店また
  • はアイリスコールへお問い合わせくださ
  • い。
  • 子どもなど取り扱いに不慣れな人だけで
  • 使わせたり、幼児に触れさせたりしない
  • 乗ったり寄りかかったりしない
  • 感電・やけど・けがなどの原因になります。
  • 扉に無理な力を加えない
  • 変形して電波漏れにより人体に被害を及
  • ぼしたり、火災の原因になります。
  • 吸気口・排気口をふさがない
  • 火災の原因になります。

注意 誤った取り扱いをすると、人がけがをしたり、物的 損害が発生するおそれがある内容を示しています。

安全に設置する

  • 本体が転倒・落下した場合は、外部に
  • 損傷がなくても使用しない
  • 扉が損傷したら使用しない
  • 感電や電波漏れによる人体への被害のおそ
  • れがあります。点検・修理は、お買い上げ
  • の販売店または修理専用コールへご依頼く
  • ださい。
  • 水平で安定した場所で使用する
  • 不安定な場所で使用すると、落下・転倒し
  • てけがや火災の原因になります。
  • 壁・家具・カーテンなどから図に示す
  • 距離を離す
  • 壁・家具・カーテンの損傷・汚損、さらに
  • せまい場所に設置すると、過熱・火災の原
  • 因になります。風通しが良く、水などのか
  • からないところに設置してください。
  • 扉にものをはさんだまま使用しない
  • 誤動作して、電波漏れにより人体に被害を及
  • ぼしたり、過熱して火災の原因になります。
  • 衣類の乾燥や、ふきん・テーブル拭き
  • などの乾燥・消毒・殺菌など、調理以
  • 外の用途に使用しない
  • 火災や異常動作の原因になります。

15cm以上
15cm以上
上後左右いずれか
1面を解放
上後左右いずれか
1面を解放

5cm以上

  • 業務用など家庭用以外の用途に使用し
  • ない
  • 本製品は家庭用として設計されています。
  • 業務用など家庭用以外の用途に使用する
  • と、火災などの原因になります。

10cm以上

10cm以上

10cm以上

  • 本体の上にものを置かない
  • 肩より高い位置に設置しない
  • 食材を取り出すときに不安定になり、けが
  • ややけどの原因になります。
  • 本体の下にものを置かない
  • 火災の原因になります。

4

使用上の注意

図を読み込み中
図版 5-1 · p.5

加熱禁止

  • レンジで金属容器や金串は使用しない
  • 放電・火花・過熱・やけどの原因になります。
  • アルミホイルを使用する場合は、庫内壁面
  • に近づけないよう注意してください。
  • 鮮度保持剤(脱酸素剤)を入れたまま
  • 加熱しない
  • 火災の原因になります。
  • 庫内が空のままレンジ加熱しない
  • 過熱して火災の原因になります。
  • 電源プラグを抜くときは、電源コード
  • を持たずに必ず電源プラグを持って引
  • き抜く
  • 電源コードが破損し、火災・感電の原因に
  • なります。

プラグを抜く

  • 長期間使わないときは、必ず電源プラ
  • グをコンセントから抜く
  • 絶縁低下により、火災・感電の原因になり
  • ます。
  • 電源コードは本体の下を通さない
  • 火災の原因になります。

使用上の注意

  • ラジオやテレビに近づけないでください。
  • ラジオやテレビにノイズが入る場合があります。
  • 無線LAN機器から離してください。
  • 無線LANの通信機能が低下する場合があります。

廃棄について

加熱中・加熱後は

  • 高温になっている部分にさわらない
  • 加熱中・加熱直後は、容器・扉・庫内など
  • が熱くなっていることがあるので、やけど
  • のおそれがあります。
  • 食器を取り出すときは、ミトンやふきんな
  • どを使用してください。

接触禁止

  • ラップを外すときは注意する
  • 蒸気でやけどするおそれがあります。

高温注意

食材が発煙・発火した場合は

  • 扉を開けない
  • 食材が発火した場合は、すぐに調理を中止
  • し、電源プラグを抜いて、炎が消えるま
  • で扉を開けないでください。空気が流れ込
  • み、炎が大きくなります。
  • また、扉に水をかけないでください。ガラ
  • ス窓が割れることがあります。
  • 庫内は常にきれいにする
  • 発火するおそれがあります。
  • また、庫内が損傷すると、電波漏れなど危
  • 険な状態になるおそれがあります。
  • 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。
  • 扉を開けたままにすると、10分後に庫内灯は消
  • 灯しますが、電源は切れません。
  • 扉を閉めた状態で、何も操作をしないで約5分経
  • 過すると、電源が切れます。
  • このレンジは、ボタンを操作するとお知らせ音が
  • 鳴ります。調理終了も音でお知らせします。(音
  • を消すこともできます。)
  • 取り忘れ防止のために、調理終了後扉を開けな
  • いと「ピッ♪」と5回鳴ってお知らせします。
  • (これを1 分ごとに5 回繰り返した後、電源が
  • 切れます。)
  • 製品や梱包材の廃棄については、お住まいの自治体の取り決めにしたがって処理してください。

5

加熱のしくみ

加熱のしくみ

本製品は、レンジ加熱・ヒーター加熱の機能を持った調理
器です。

レンジ加熱

庫内に電波が放射されると、食品に含まれる水分子
に吸収され加熱されます。

水分のある食品は電波を吸収します。

水分が凍っていると電波が
吸収されにくくなります。

ガラス容器、陶器などは
電波が透過し、吸収されません。

金属製の器は電波を反射します。
(火花が出ることがあります。)

ヒーター加熱(オーブン)

上下にあるヒーターで庫内の温度を一定に保ち、じっ
くり焼き上げます。中までよく火を通したいときに
使います。

図を読み込み中
図版 6-1 · p.6

ヒーター加熱(グリル)

上ヒーターのみで、高温で一気に焼き上げます。火
の通りやすいものや、表面に焦げ目をつけたいとき
に使用します。

図を読み込み中
図版 6-2 · p.6

6

使える容器・使えない容器

使える容器・使えない容器

容器の種類レンジ加熱ヒーター加熱
(オーブン・グリル)
付属の角皿使えません使えます
ガ
ラ
ス
耐熱性がある使えます
• ただし、急熱・急冷すると割れることがあります。
耐熱性がない使えません
• カットグラス・強化ガラスも使えません。
プ
ラ
ス
チ
ッ
ク
耐熱性がある
(耐熱温度:140℃以上)
使えます
• 「電子レンジ使用可能」の表示のあ
るものが使えます。
• 金属ねじを使用しているものは使え
ません。
使えません
• ただし、オーブン調理で設定温度が
耐熱温度以下であれば使えます。
耐熱性がない
(耐熱温度:140℃未満)
使えません
• 耐熱性容器でも、ふたは耐熱性でないことがあるので確認してください。
• 熱で変形するものも使えません。(スチロール・ポリエチレン(PE)など)
• ただし、レンジ加熱の解凍や、オーブン加熱の発酵などでは使えます。
ラップ
(耐熱温度:140℃以上)
使えます
• ただし、油分の多い料理は耐熱温度
より高温になるので使えません。
使えません
• ただし、オーブン加熱の発酵では使
うことがあります。
陶
磁
器
耐熱性がある使えます
• ただし、急熱・急冷すると割れるこ
とがあります。
• 金銀模様・絵柄・ひび模様のある器
は、火花が出たり、傷んだりするこ
とがあるので使えません。
使えます
• ただし、急熱・急冷すると割れるこ
とがあります。
耐熱性がない使えません

7

使える容器・使えない容器 つづき

使える容器・使えない容器 つづき

容器の種類レンジ加熱ヒーター加熱
(オーブン・グリル)
金
属
アルミ・ほうろうなどの金属
容器
使えません
• 金串、金網、金箔・銀箔のフィルム
やテープ、針金の入ったものも使え
ません。
使えます
アルミホイル• なまものの解凍などで部分的に使う
ことがあります。(庫内壁面に近づ
けたり、鋭利な部分を作らないよう
にしてください。)
使えます
• ただし、ヒーターに直接触れないよ
うにしてください。また、必ず付属
の受け皿の上で使用してください。
紙
・
木
・
竹
漆器使えません
• 塗りがはげたり、ひび割れしたりすることがあります。
紙・木・竹使えません
• 加熱しすぎると燃えたりすることが
あります。
• 釘や針金など金属を使用しているも
のは使えません。
使えません
クッキングペーパー
クッキングシート
クッキングバッグ
使えます
• ただし加熱しすぎると燃えたりする
ことがあります。
• 発煙・発火することがあるので、注
意して使用してください。

8

各部の名称

図を読み込み中
図版 9-1 · p.9

各部の名称

■ ■正面

ハンドル

操作パネル

ハンドル 操作パネル ーー ーーー- am

扉

ガラス窓

| | BT あう) |

| !

■ ■庫内

BeA 庫内条

庫内灯

ol ea | Nl] EXER |

| x | Es

jf (ec _\_\ =

Eee 上部ヒーター ( 左右) (SE) Feemsit ” 下部 ヒーター (左右) ( 庫内放画)

上部ヒーター
(庫内天面)
上段角皿受け
(左右)

下部ヒーター
(庫内底面)
下段角皿受け
(左右)

9

各部の名称 つづき

図を読み込み中
図版 10-1 · p.10

各部の名称 つづき

難 部の名称っ っき Ee

■
■背面

吸気口

吸気品
oo
—
van
きっこ
ここニーーー
SS SS
FS SS SSE ーー
J
\Staoees
oe
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22
ta
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—
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Gaga?
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ウソ
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OS'SGGSO3

BY BS | GSGaGOSO

Gd【
S
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電源コード
8
SS=s
(
A
SS2UNCGSSoS59
Sa L— =
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OF RGCOnoGGcoceo
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SS 5542
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=
ーー
S、や
排気口
る
の
—

電源コード

排気口

電源プラグ

電源プラグ
アース線

アース線

■
■付属品

角皿(金属製)

/

/
\

/
\
)
—L
\_/”

10

■ ■操作パネル

図を読み込み中
図版 11-1 · p.11

■ ■操作パネル

表示部
加熱時間やメニュー番号などが
表示されます。

とりけしボタン
設定を取り消したり、加熱を途
中で止めるときに押します。
(→P13 〜14)
長押しすると、お知らせ音の切
/入を切り替えできます。
(→P13)

仕上がり調節/温度設定
ボタン
センサーオートメニューの仕上
がりの調節や、手動メニューで
オーブンの調理温度の設定に使
用します。

センサーオートメニュー
ボタン
センサーオートメニュー(3 〜
18)を選びます。
(→P16 〜21)

スタートボタン
ボタンを押すと加熱がスタート
します。

手動メニューボタン
手動で加熱するときに、加熱の
種類を選びます。
(→P12、23 〜30)

時間・重量設定ボタン
手動メニューで、時間または重
量を設定するときに使います。

11

■ ■から焼き

図を読み込み中
図版 12-1 · p.12

準備

■ ■設置 1 4ページの「安全に設置する」にしたがって、 設置する 2 アースを接続する

アース端子付きコンセントがある場合

• アース線先端の絶縁被覆を抜き取り、芯線部分を
アース端子に差し込んで固定します。

• ふた付きの場合は開けてつないでください。

アース端子付きコンセントがない場合

• アース棒の設置が必要です。販売店または電気工
事店に相談してください。

90cm 以上
アース棒

● ●ガス管や水道管、電話線や避雷針の アース線には絶対に接続しないでく ださい。 3 電源プラグをコンセントに差し込む

警告

■ ■から焼き

  • ヒーター加熱(オーブンまたはグリル)を初めて使
  • 用するときに、煙やにおいが出ることがあるので、
  • 使用を始める前にから焼きしてください。
  • から焼きするときは、必ず換気してください。また、
  • 小鳥や小動物は別な部屋に移してください。
  • 1 角皿を上段または下段の角皿受けにセットす
  • る

上段角皿受け
下段角皿受け

2 扉を閉め、手動メニューのオーブンボタンを 2回押す

• 設定・角皿・オーブン・170℃が表示されます。

※ 操作を取り消すとき、加熱を途中で止めるときは とりけしボタンを押してください。 3 仕上がり調節/温度設定ボタンで温度を 200℃に設定する

12

使いかた 基本

図を読み込み中
図版 13-1 · p.13

4 時間・重量設定ボタンで、時間を20分に設 定する

5 スタートボタンを押す

• から焼きがスタートします。

• 表示部に残り時間が表示されます。

• 終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知らせしま
す。
※ 1回のから焼きでにおいが取りきれない場合でも、
何度か調理をするとにおいはしなくなります。

  • 加熱中・加熱直後はガラス窓や庫内
  • 壁面、角皿が熱くなりますのでやけ
  • どに注意してください。

注意

使いかた 基本

■ ■電源を入れるには

  • 扉を開けると電源が入ります。
  • 扉を開けたときは、庫内灯が点灯します。

庫内灯
0 が表示されます

※ 扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電
源が切れます。
※ 扉を開けたままだと、約10分で庫内灯は消灯しま
すが、電源は切れません。

■ ■操作を取り消すには

  • 操作中にとりけしボタンを押すと、操作は取り消
  • されて最初の状態に戻ります。
  • 1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り
  • 消されます。

■ ■お知らせ音を切ったり、入れ たりするには

• 表示部に0が表示されているときに、とりけしボ
タンを3秒以上長押ししてください。長押しする
たびに、お知らせ音の切/入が切り替わります。

3秒間長押し

13

使いかた 基本 つづき

図を読み込み中
図版 14-1 · p.14

使いかた 基本 つづき

■ ■チャイルドロック

子どものいたずら事故を防ぐために、チャイルドロッ
クをかけることができます。

チャイルドロックをかけるには。

  • とりけしボタンを押しながらスタートボタンを押
  • してください。
  • 表示部に[ ]が表示されます。
  • ※ スタートボタンを先に押すと加熱がスタートして
  • しまいます。とりけしボタンを先に押すようにし
  • てください。

• 再度とりけしボタンを押しながらスタートボタン
を押すと、チャイルドロックは解除されます。

■ ■加熱を停止するには

  • センサーオートメニューで残り時間が表示される
  • 前にとりけしボタンを押すと、加熱は停止して最
  • 初の状態に戻ります。
  • 一時停止中にとりけしボタンを押すと、加熱は停
  • 止して最初の状態に戻ります。

• センサーオートメニューで残り時間が表示される
前に扉を開けると、加熱は停止して最初の状態に
戻ります。

0 が点灯

■ ■加熱を一時停止するには

• センサーオートメニューでは、センサーが働くと
残り時間が表示されるものと、最初から残り時間
が表示されるものがあります。手動メニューは最
初から残り時間が表示されます。
残り時間の表示中にとりけしボタンを押すと、加熱
は一時停止します。

• 残り時間が表示されている場合は、加熱の途中で
扉を開けたときも、加熱が一時停止します。

残り時間が表示されます

• 扉を閉めてスタートボタンを押すと加熱が再開し
ます。

14

使いかた センサーオートメニュー(あたため・冷凍あたため)

図を読み込み中
図版 15-1 · p.15

使いかた センサーオートメニュー(あたため・冷凍あたため)

  • 食品のあたたまり具合を検知して自動で加熱します。
  • 1 食品を入れる
  • 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。
  • 扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電
  • 源が切れます。
  • 食品を耐熱性の容器に入れて庫内に入れ、扉を閉
  • めます。
  • 食品は、できるだけ中央に、均等に配置してくだ
  • さい。

※ ごはんはラップをせず、固めのときは水をふりか
けてください。

  • レンジ加熱を使用します。付属の角皿・金属の容器
  • は使えません。(→P7 〜8)
  • 弁当は、調味料の容器・まるごとの
  • ゆで卵・アルミカップなどは取り出
  • してから加熱してください。

警告

  • あたため・冷凍あたためは、蒸気を検知し
  • て自動加熱します。ラップをきっちりかぶ
  • せたり、ぴっちりした蓋などを使用すると、
  • 蒸気が検知できず、過熱することがありま
  • す。
  • 飲みものは、加熱前と加熱後にスプーンな
  • どでかきまぜてください。
  • 2 スタートボタンを押す
  • 1回押すと:あたため(冷蔵品や常温品のあたため)
  • 2回押すと:冷凍あたため(冷凍品のあたため)
  • スタートボタンを1回押すと、1と表示され、冷蔵
  • 品や常温品のあたためがスタートします。

注意

• 20秒以内にスタートボタンを再度押すと、2と表
示され、冷凍品のあたために切り替わって加熱さ
れます。

• 20秒以内にスタートボタンを押すたびに、1(あ たため)と2(冷凍あたため)が切り替わります。 3 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタン で調節する

• 仕上がり調節表示が点滅している間(20秒以内)
は、仕上がり調節/温度設定ボタンで仕上がりの
強弱を調節できます。

仕上がり
調節表示

• センサーが働くと残り時間が表示されます。

※ 残り時間表示中は、とりけしボタンを押すと、加
熱は一時停止します。もう一度ボタンを押すと加
熱は停止して最初の状態に戻ります。
一時停止中はスタートボタンを押すと加熱を再開し
ます。

• 加熱が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知ら
せします。

  • 加熱後は容器が熱くなるので、ミト
  • ンやふきんなどを使用して取り出し
  • てください

注意

15

使いかた センサーオートメニュー(デイリーメニュー)

図を読み込み中
図版 16-1 · p.16

使いかた センサーオートメニュー(デイリーメニュー)

3(お弁当あたため)と4(お惣菜あたため)は、食品の あたたまり具合を検知して自動で加熱します。 5(牛乳)と6(お酒)は、分量設定に合わせてあたためます。 1 食品を入れる

  • 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。
  • 扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電
  • 源が切れます。
  • 食品を耐熱性の容器に入れて庫内に入れ、扉を閉
  • めます。
  • 食品は、できるだけ中央に、均等に配置してくだ
  • さい。
  • レンジ加熱を使用します。付属の角皿・金属の容器
  • は使えません。(→P7 〜8)

注意

● ●飲みものは、加熱前と加熱後にス プーンなどでかきまぜてください。 2 デイリーメニューを選ぶ

• デイリーメニューボタンを押すたびにメニューが
切り替わります。

表示
ボタン
メニュー
分量

3
お弁当あたため
ー

4
お惣菜あたため
ー

5-1

1杯

5-2
2杯

牛乳

5-3
3杯

6-1

1杯

6-2
2杯

お酒

6-3
3杯

※ 操作を取り消すときはとりけしボタンを押してく
ださい。
※ 1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り
消されます。

3 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタン で調節する

• 仕上がりの強弱が調節されます。

仕上がり 調節表示 4 スタートボタンを押す

• 加熱がスタートします。

※ 残り時間が表示される前にとりけしボタンを押す
と、加熱は停止して最初の状態に戻ります。

  • 5(牛乳)と6(お酒)は、10秒後に残り時間が
  • 表示されます。
  • 3(お弁当あたため)と4(お惣菜あたため)は、
  • センサーが働くと残り時間が表示されます。

※ 残り時間表示中は、とりけしボタンを押すと、加
熱は一時停止します。もう一度ボタンを押すと加
熱は停止して最初の状態に戻ります。
一時停止中はスタートボタンを押すと加熱を再開し
ます。

• 加熱が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知ら
せします。

  • 加熱後は容器が熱くなるので、ミト
  • ンやふきんなどを使用して取り出し
  • てください。

注意

16

使いかた センサーオートメニュー(野菜の下ごしらえ)

図を読み込み中
図版 17-1 · p.17

使いかた センサーオートメニュー(野菜の下ごしらえ)

食品の出来上がり具合を検知して自動で加熱調理します。 1 食品を入れる

  • 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。
  • 扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電
  • 源が切れます。
  • 庫内中央に置いて、扉を閉めます。
  • レンジ加熱を使用します。付属の角皿・金属の容器
  • は使えません。(→P7 〜8)
  • 食材は3cm以内に厚さをそろえてください。
  • 調理できる分量は、100 〜500gです。
  • 食材は耐熱皿にできるだけ重ならないように並べ、
  • ラップでおおいます。
  • 油分を含む食材を加熱するときは、ラップの耐熱温
  • 度を超えるおそれがあるので注意してください。

● ●野菜の下ごしらえは、蒸気を検知して自動 調理します。ラップをきっちりかぶせたり、 ぴっちりした蓋などを使用すると、蒸気が 検知できず、過熱することがあります。 2 野菜の下ごしらえメニューを選ぶ

注意

• 野菜の下ごしらえボタンを押すたびにメニューが
切り替わります。

表示
ボタン
メニュー
分量

7
葉・果菜
ー

8
根菜
ー

※ 操作を取り消すときはとりけしボタンを押してく
ださい。
※ 1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り
消されます。

3 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタン で調節する

• 仕上がりの強弱が調節されます。

仕上がり 調節表示 4 スタートボタンを押す

• 加熱がスタートします。

※ 残り時間が表示される前にとりけしボタンを押す
と、加熱は停止して最初の状態に戻ります。

• センサーが働くと残り時間が表示されます。

※ 残り時間表示中は、とりけしボタンを押すと、加
熱は一時停止します。もう一度ボタンを押すと加
熱は停止して最初の状態に戻ります。
一時停止中はスタートボタンを押すと加熱を再開し
ます。

• 加熱が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知ら
せします。

  • 繊維質の多い食材を加熱するとき
  • は、発煙・発火することがあるので
  • 注意してください。

警告

  • 加熱後は容器が熱くなるので、ミトンやふ
  • きんなどを使用して取り出してください。
  • 小さく切ったにんじんなどを少量だけ加熱
  • すると火花が出ることがあります。

注意

17

使いかた センサーオートメニュー(解凍)

図を読み込み中
図版 18-1 · p.18

使いかた センサーオートメニュー(解凍)

冷凍した肉・魚やさしみを分量設定に合わせて解凍します。 1 食材を入れる

• 9(肉・魚の解凍)は解凍、10(さしみ)は半解凍
が表示されます。
※ 操作を取り消すときはとりけしボタンを押してく
ださい。
※ 1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り
消されます。
3 時間・重量設定ボタンで重量を設定する

  • 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。
  • 扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電
  • 源が切れます。
  • 食材のラップは外し、発泡スチロールのトレーに
  • のせたまま庫内に入れ、扉を閉めます。
  • 発泡スチロールのトレーがないときは、耐熱性の
  • 容器に入れてください。
  • 食材は、できるだけ中央に、均等に配置してください。

4 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタン で調節する • 仕上がりの強弱が調節されます。

  • レンジ加熱を使用します。付属の角皿・金属の容器
  • は使えません。(→P7 〜8)
  • 食材は3cm以内に厚さをそろえてください。
  • 解凍できる分量は、100 〜500gです。
  • 解凍しかかっている食材は仕上がりにむらが出て、
  • 一部が煮えてしまうことがあります。解凍する直前
  • まで冷凍庫から出さないでください。
  • 少量の食品(100g未満)は、煮えや変色のおそれ
  • があるので解凍はできません。
  • 食材の細い部分や薄い部分にアルミホイルを巻くと、
  • 煮えや変色をおさえることができます。

仕上がり 調節表示 5 スタートボタンを押す • 加熱がスタートし、残り時間が表示されます。

  • アルミホイルを使うときは、庫内壁面に近づ
  • けないでください。また鋭利な部分を作らな
  • いでください。火花が出ることがあります。
  • 発泡スチロールのトレーは熱で溶けること
  • があるので、加熱のしすぎに注意してくだ
  • さい。
  • 2 解凍のメニューを選ぶ
  • 解凍ボタンを押すたびにメニューが切り替わります。

注意

※ とりけしボタンを押すと、加熱は一時停止します。
もう一度ボタンを押すと加熱は停止して最初の状
態に戻ります。
一時停止中はスタートボタンを押すと加熱を再開し
ます。

表示
ボタン
メニュー
分量

9
肉・魚の解凍
ー

• 加熱が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知ら
せします。

10
さしみ
ー

18

使いかた センサーオートメニュー(トースト)

図を読み込み中
図版 19-1 · p.19

使いかた センサーオートメニュー(トースト)

食パンの枚数に応じてトーストを焼きます。 1 食パンを角皿にのせ、下段にセットする

仕上がり 調節表示 4 スタートボタンを押す

  • 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。
  • 扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電
  • 源が切れます。
  • 食品は、できるだけ中央に、均等に配置してくだ
  • さい。

• 調理がスタートし、残り時間が表示されます。

2 お菓子 パンボタンでトーストのメニューを選ぶ

※ とりけしボタンを押すと、加熱は一時停止します。 もう一度ボタンを押すと加熱は停止して最初の状 態に戻ります。 一時停止中はスタートボタンを押すと加熱を再開し ます。 5 お知らせ音がなったら、食パンを裏返す

• ボタンを押すたびにメニューが切り替わります。
(食パンの枚数に応じて16-1 〜16-4を選んでく
ださい。)

• 上面が焼けると「ピッ♪」と2回鳴ってお知らせ
します。扉を開けて食パンを裏返してください。

食パンの
枚数

※ 操作を取り消すときはとりけしボタンを押してく ださい。 ※ 1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り 消されます。 3 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタン で調節する

  • 加熱が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知ら
  • せします。
  • 冷凍食パンの場合は色が薄く焼けます。
  • 焼き加減が足りないときは、手動メニューのグリ
  • ルを使用して、様子を見ながら調理してください。
  • 仕上がりの強弱を調節できます。
  • 標準は6枚切りです。8枚切りや4枚切りなどは、
  • 厚さに応じて調節してください。
  • 糖分や油脂分の多いパンは濃く焼けるなど、パン
  • の種類や大きさによって焼き色が変わります。仕
  • 上がりを見ながら調節してください。
  • 加熱後は角皿が熱くなるので、トーストを
  • 取り出すときに注意してください。
  • 加熱中・加熱直後はガラス窓や庫内壁面が
  • 熱くなるのでやけどに注意してください。

注意

19

使いかた センサーオートメニュー(その他)

図を読み込み中
図版 20-1 · p.20

使いかた センサーオートメニュー(その他)

■ ■予熱なしメニュー

※ 操作を取り消すときはとりけしボタンを押してく ださい。 ※ 1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り 消されます。 3 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタン で調節する

12(グラタン)・13(カレー・煮物)は、選んだメニュー を自動で調理します。 18(フライオーブン)は、冷蔵の揚げものをあたためます。 1 食品を入れる

  • 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。
  • 扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電
  • 源が切れます。
  • 食品は、できるだけ中央に、均等に配置してくだ
  • さい。
  • 下ごしらえが必要なものは、「クッキングガイド」
  • にしたがってあらかじめ済ませてください。

• 仕上がりの強弱を調節できます。

仕上がり 調節表示 4 スタートボタンを押す

• 調理がスタートし、残り時間が表示されます。

  • 12(グラタン)は、耐熱皿に入れた食品を角皿にのせ、
  • 下段にセットしてください。(→P32)
  • 13(カレー・煮物)は、レンジ加熱を使用します。付
  • 属の角皿・金属の容器は使えません。耐熱容器に食品
  • を入れ、庫内中央に置いてください。(→P33)
  • 18(フライオーブン)は角皿にクッキングシートを
  • 敷いて食品をのせ、下段にセットしてください。
  • 2 お惣菜・蒸しもの 揚げものボタンでメニュー
  • を選ぶ

※ とりけしボタンを押すと、加熱は一時停止します。
もう一度ボタンを押すと加熱は停止して最初の状
態に戻ります。
一時停止中はスタートボタンを押すと加熱を再開し
ます。

• ボタンを押すたびにメニューが切り替わります。

• 加熱が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知ら
せします。

  • かき揚げは焦げやすいので、必ず様子を見ながら加
  • 熱してください。
  • 加熱後は角皿・容器などが熱くなるので、
  • 食品を取り出すときはミトンやふきんなど
  • を使用してください。
  • 加熱中・加熱直後はガラス扉や庫内壁面が
  • 熱くなるのでやけどに注意してください。

表示
ボタン
メニュー
分量

12
グラタン
2人前

注意

13
カレー・煮物
2人前

18
フライオーブン
200g

20

■ ■予熱ありメニュー

図を読み込み中
図版 21-1 · p.21

■ ■予熱ありメニュー

  • 11(ピザ)は、市販の冷蔵ピザを調理します。
  • 14(クッキー)・15(ケーキ)・17(茶碗蒸し)は、選
  • んだメニューを自動で調理します。
  • 1 扉を開けて電源を入れる
  • 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。
  • 扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電
  • 源が切れます。
  • 食品を入れずに扉を閉めます。

2 お惣菜・お菓子 パン・蒸しもの 揚げものボタ ンでメニューを選ぶ • ボタンを押すたびにメニューが切り替わります。

表示
ボタン
メニュー
分量

11
ピザ
1枚(約250g)

14
クッキー
角皿1枚分

15
ケーキ
1個

17
茶碗蒸し
4人前

※ 操作を取り消すときはとりけしボタンを押してく ださい。 ※ 1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り 消されます。 3 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタン で調節する • 仕上がりの強弱を調節できます。

仕上がり 調節表示 4 スタートボタンを押す

  • 予熱がスタートします。
  • 予熱の間は予熱が点滅します。

※ 予熱中にとりけしボタンを押すと、加熱は停止し
て最初の状態に戻ります。
• 予熱が終了すると、
「ピッ♪」と2回鳴って予熱終了
が点滅します。

5 予熱が終了したら、角皿に食品をのせてセッ トする

  • 扉を開けると、予熱終了は消灯します。
  • 食品は、できるだけ中央に、均等に配置してくだ
  • さい。
  • 11(ピザ)は、角皿にクッキングシートを敷いて冷蔵
  • のピザをのせ、下段にセットしてください。
  • 14(クッキー)・15(ケーキ)・17(茶碗蒸し)は、クッ
  • キングガイド(P34 〜35)を参考にして食品を角皿
  • にのせ、下段にセットしてください。

→つづく

21

使いかた センサーオートメニュー(その他) つづき

図を読み込み中
図版 22-1 · p.22

使いかた センサーオートメニュー(その他) つづき

6 スタートボタンを押す

※ 調理スタート後は、とりけしボタンを押すと、加
熱は一時停止します。もう一度ボタンを押すと加
熱は停止して最初の状態に戻ります。
一時停止中はスタートボタンを押すと加熱を再開し
ます。

• 調理がスタートし、残り時間が表示されます。
※ 予熱終了後、スタートボタンを押さずに10分以上
放置すると、音が鳴って操作はキャンセルされます。

• 加熱が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知ら
せします。

  • 加熱後は角皿・容器などが熱くなるので、
  • 食品を取り出すときはミトンやふきんなど
  • を使用してください。
  • 加熱中・加熱直後はガラス窓や庫内壁面が
  • 熱くなるのでやけどに注意してください。

注意

センサーオートメニュー一覧

表示
メニュー
分量
使用加熱方法
調理時間の目安
参照ページ
クッキングガイド

1
あたため
100 〜300g
レンジ
ー
P15
ー

2
冷凍あたため
100 〜300g
レンジ
ー
ー

3

お弁当あたため
300 〜400g
レンジ
ー

ー

4
お惣菜あたため
100 〜300g
レンジ
ー
ー

5-1

1杯

約1分25秒

ー
5-2
2杯
約2分40秒

デイリー
メニュー

牛乳

レンジ

P16

5-3
3杯
約3分40秒

6-1

1杯

約50秒

ー
6-2
2杯
約1分30秒

お酒

レンジ

6-3
3杯
約2分

7
野菜の
下ごしらえ

葉・果菜
100 〜500g
レンジ
ー
P17
ー

8
根菜
100 〜500g
レンジ
ー
ー

9
解凍
肉・魚の解凍
100 〜500g
レンジ
ー
P18
ー

10
さしみ
100 〜500g
レンジ
ー
ー

11

ピザ
1個(約250g)
オーブン
約7分
P21
ー

12
グラタン
2人前
オーブン
約13分
P20
P32

お惣菜

13
カレー・煮物
2人前
レンジ
約40分
P20
P33

14

クッキー
約20枚分
オーブン
約13分
P21
P34

15
ケーキ
1個
オーブン
約27分
P21
P34

16-1

お菓子
パン

1枚

約8分15秒

P19
ー
16-2
2枚
約9分30秒

トースト

オーブン

16-3
3枚
約10分45秒

16-4
4枚
約12分

17
蒸しもの
揚げもの

茶碗蒸し
4人前
オーブン
約40分
P21
P35

18
フライオーブン
200g(冷蔵品)
オーブン
約7分
P20
ー

22

使いかた 手動メニュー(レンジ)

図を読み込み中
図版 23-1 · p.23

使いかた 手動メニュー(レンジ)

手動で出力と時間を設定して加熱します。 1 食品を入れる

  • 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。
  • 扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電
  • 源が切れます。
  • 食品を耐熱性の容器に入れて庫内に入れ、扉を閉
  • めます。
  • 食品は、できるだけ中央に、均等に配置してくだ
  • さい。
  • レンジ加熱を使用します。付属の角皿・金属製の容
  • 器は使えません。(→P7 〜8)
  • 量が多いときは、少量ずつに分けて加熱してくださ
  • い。
  • ごはんやカレーなどは、平たく均一に1人前ずつ冷凍
  • しておくと、上手にあたためることができます。
  • ラップの使いかたについては25ページを参照してく
  • ださい。
  • 2 レンジボタンを押す

• レンジボタンを押すたびに出力が切り替わります。

出力

900W
600W
500W
200W

※ 操作を取り消すときはとりけしボタンを押してく
ださい。
※ 1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り
消されます。

3 時間・重量設定ボタンで、時間を設定する

• 900W※・600W・500Wは20分まで、200W は60分まで設定できます。 ※ 900Wは短時間高出力機能(最大2分)であり、 調理中自動的に600Wに切り替わります。 4 スタートボタンを押す

• 加熱がスタートし、残り時間が表示されます。

• 残り時間表示中は、レンジボタンを押すと設定出
力が3秒間表示されます。
※ とりけしボタンを押すと、加熱は一時停止します。
もう一度ボタンを押すと加熱は停止して最初の状
態に戻ります。
一時停止中はスタートボタンを押すと加熱を再開し
ます。

• 加熱が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知ら
せします。

  • 加熱後は容器が熱くなるので、ミト
  • ンやふきんなどを使用して取り出し
  • てください。

注意

23

使いかた 手動メニュー(レンジ) つづき

図を読み込み中
図版 24-1 · p.24

使いかた 手動メニュー(レンジ) つづき

■ ■レンジ加熱の目安

あたため  レンジ 600Wで加熱する場合の目安です。

食品・食材分量ラップ加熱時間メモ
ハンバーグ1個(80g)ー約1分
ハンバーグ(冷凍)1個(80g)する約1分30秒加熱後、2 〜3分ラップをしたまま蒸らす
焼きとり6本(150g)ー約1分照りを出すため、先にたれを塗る
てんぷら・フライ1人前(150g)
注意
ー
●いか
さい
約1分
は、はじけること
。
キッチンペーパーやてんぷら敷き紙の上
に、重ならないように並べる
があるので加熱時間は控えめにしてくだ
フライ(冷凍)4個(100g)ー約1分30秒皿に並べる
焼きそば・スパゲッティ1人前(200g)ー約1分30秒加熱後かきまぜる
また、ぱさついているときはサラダ油かバ
ターを少しまぜる
ピラフ(冷凍)1人前(250g)する約4分30秒あらかじめ、ほぐしておく
ごはん(冷凍)1杯(150g)する約2分30秒
焼きおにぎり(冷凍)1個(80g)する約1分
おにぎり1個(80g)ー約30秒
まんじゅう1個(65g)ー約20秒あんが熱くなるので、控えめに加熱する
肉まん・あんまん1個(110g)
注意
する
●あん
加熱
約40秒
(冷凍品は約1
分〜1分30秒)
まんは、先にあん
すると発煙・発火
底の紙を取って、さっと水にくぐらせ、1
個ずつゆったりとラップに包む
が熱くなり、3分以上(冷凍品は4分以上)
のおそれがあります。
しゅうまい(冷凍)1袋(230g)する約3分両面に水をふりかける
みそ汁1杯(150g)する約1分加熱前と加熱後にかきまぜる
煮物1人前(200g)する約1分30秒
カレー・シチュー1人前(200g)する約1分30秒加熱後かきまぜる
丼もの1人前(350g)する約2分
牛乳(冷蔵)1杯(200mL)ー約1分30秒加熱前と加熱後にかきまぜる
お酒(常温)1本(180mL)ー約1分加熱前と加熱後にかきまぜる
茶碗蒸しのあたため1個ー30 〜60秒様子を見ながら加熱する
ロールパンのあたため2個(80g)ー約20秒時間が経つと固くなるので、食べる直前に
加熱する
今川焼き(冷凍)1個(90g)する約1分30秒
ミックスベジタブル(冷凍)100g
注意
する
●小さ
とが
がひ
(に
約1分30秒
く切ったにんじん
あります。100g
たるくらいの水を
んじん50g+水50
などを少量だけ加熱すると火花が出るこ
より少ないときは、大きめの容器に野菜
入れ、ふたをして加熱してください。
mLで約2分)
里いも(冷凍)300gー約10分

※ レトルト食品などで500Wが推奨されている場合は、レンジボタンで500Wを選んでください。

24

ラップの使いかた

ラップの使いかた

  • ラップをするもの
  • 煮物、蒸しもの、汁もの、調理済み冷凍食品全般など、しっとり仕上げたい場合
  • 具の多いスープなど、はじけるおそれのあるもの

ラップをしないもの
• ごはんもの、揚げもの、焼きもの、炒めものなど、水分を飛ばし気味にしたい場合

  • ラップは容器をゆったりとおおい、食品・食材に沿わせます。余裕がないと破れることがあります。
  • 油分の多い食品を加熱するときは、ラップの耐熱温度を超えることがあるので注意してください。

ゆで野菜  レンジ 600Wで加熱する場合の目安です。

食材分量ラップ加熱時間メモ
じゃがいも
さつまいも
150gする約3分まるごと加熱するときは、庫内中央を避けて置
く
にんじん200gする約6分用途に合わせて切り、容器に入れてひたるくら
いの水を加え、ふたかラップをする
だいこん200gする約4分大きさをそろえる
キャベツ・白菜200gする約2分30秒太い芯はあらかじめそいでおく
ほうれん草200gする約2分葉と茎を交互に重ねてラップに包む
カリフラワー
ブロッコリー
200gする約2分30秒小房に分け、あらかじめ食塩水につけておく
グリーンアスパラガス200gする約2分30秒根元の固い皮を取り、あらかじめ軽く塩でもん
でおく

警告

  • 繊維質の多い食材は、発煙・発火することがあります。ラップをする、加熱しすぎないなど、
  • 注意して調理してください。

注意

  • 加熱時間は目安であり、分量や調理状態により異なります。必要以上に加熱すると、発煙・発
  • 火の原因になりますので注意してください。

25

使いかた 手動メニュー(グリル)

図を読み込み中
図版 26-1 · p.26

使いかた 手動メニュー(グリル)

手動で時間を設定してグリル調理します。 ※ 温度は設定できません。手動で時間を設定して調節し てください。 1 食品を入れる

  • 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。
  • 扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電
  • 源が切れます。
  • 食品を耐熱性の容器に入れて付属の角皿にのせ、
  • 角皿をセットして扉を閉めます。
  • 食品は、できるだけ中央に、均等に配置してくだ
  • さい。

● ●ヒーター加熱を使用します。使用可能な容器につい ては7 〜8ページをご覧ください。 ● ●付属の角皿を使います。 2 手動メニューのグリルボタンを押す

• 加熱時間の設定表示になります。

※ 操作を取り消すときはとりけしボタンを押してく
ださい。
※ 1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り
消されます。

3 時間・重量設定ボタンで、時間を設定する

• 30分まで設定できます。 4 スタートボタンを押す

• 加熱がスタートし、残り時間が表示されます。

※ とりけしボタンを押すと、加熱は一時停止します。
もう一度ボタンを押すと加熱は停止して最初の状
態に戻ります。
一時停止中はスタートボタンを押すと加熱を再開し
ます。

• 加熱が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知ら
せします。

  • 加熱後は容器が熱くなるので、ミトンやふ
  • きんなどを使用して取り出してください。
  • 加熱中・加熱直後はガラス窓や庫内壁面が
  • 熱くなりますのでやけどに注意してくださ
  • い。

注意

26

使いかた 手動メニュー(オーブン)

図を読み込み中
図版 27-1 · p.27

使いかた 手動メニュー(オーブン)

3 仕上がり調節/温度設定ボタンで温度を設定 する

■ ■予熱ありメニュー

手動で温度と時間を設定してオーブン調理します。予熱を して、庫内温度を上げてから調理します。 1 扉を開けて電源を入れる

• 100 〜250℃の範囲で設定できます。
※ 庫内温度が高いときは、設定範囲が100 〜
210℃になります。

  • 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。
  • 扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電
  • 源が切れます。
  • 食品を入れずに扉を閉めます。

4 スタートボタンを押す

  • 予熱がスタートします。
  • 予熱の間は予熱が点滅します。

● ●ヒーター加熱を使用します。使用可能な容器につい ては7 〜8ページをご覧ください。 ● ●付属の角皿を使います。 2 手動メニューのオーブンボタンを1回押す

• オーブンボタンを押すたびに、メニューが切り替
わります。予熱 オーブンを選ぶと、予熱ありのオー
ブン調理の温度設定画面になります。

※ 調理を途中で止めるときはとりけしボタンを押し
てください。

• 予熱が終了すると、
「ピッ♪」と2回鳴って予熱終了
が点滅します。

予熱あり
メニュー
予熱なし
メニュー

発酵

点灯

※ 操作を取り消すときはとりけしボタンを押してく
ださい。
※ 1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り
消されます。

→つづく

27

使いかた 手動メニュー(オーブン) つづき

図を読み込み中
図版 28-1 · p.28

使いかた 手動メニュー(オーブン) つづき

5 予熱が終了したら、角皿に食品をのせてセッ トする

• 残り時間表示中は、オーブンボタンを押すと設定
温度が3秒間表示されます。
※ 残り時間表示中は、とりけしボタンを押すと、加
熱は一時停止します。もう一度ボタンを押すと加
熱は停止して最初の状態に戻ります。
一時停止中はスタートボタンを押すと加熱を再開し
ます。

  • 扉を開けると、予熱終了は消灯します。
  • 食品は耐熱性の容器に入れて付属の角皿にのせ、
  • 角皿を上段または下段の角皿受けにセットして扉
  • を閉めます。
  • 食品は、できるだけ中央に、均等に配置してくだ
  • さい。

• 調理が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知ら
せします。

  • 加熱後は容器が熱くなるので、ミトンやふ
  • きんなどを使用して取り出してください。
  • 加熱中・加熱直後はガラス窓や庫内壁面が
  • 熱くなりますのでやけどに注意してくださ
  • い。

注意

■ ■予熱なしメニュー

手動で温度と時間を設定してオーブン調理します。 予熱をせずに調理を開始します。調理後で庫内温度が上 がっているときや、食品を低温から調理するときに使用し ます。 1 食品を入れる

• 調理時間の設定表示になります。

6 時間・重量設定ボタンで、時間を設定する

  • 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。
  • 扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電
  • 源が切れます。
  • 食品を耐熱性の容器に入れて付属の角皿にのせ、
  • 角皿を上段または下段の角皿受けにセットして扉
  • を閉めます。
  • 食品は、できるだけ中央に、均等に配置してくだ
  • さい。

• 90分まで設定できます。 7 スタートボタンを押す

• 調理がスタートし、残り時間が表示されます。

  • ヒーター加熱を使用します。使用可能な容器につい
  • ては7 〜8ページをご覧ください。
  • 付属の角皿を使います。

28

2 手動メニューのオーブンボタンを2回押す

図を読み込み中
図版 29-1 · p.29

2 手動メニューのオーブンボタンを2回押す

• オーブンボタンを押すたびに、メニューが切り替
わります。オーブン(予熱は消灯)を選ぶと、予
熱なしのオーブン調理の温度設定画面になります。

予熱あり
メニュー
予熱なし
メニュー

発酵

※ 操作を取り消すときはとりけしボタンを押してく ださい。 ※ 1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り 消されます。 3 仕上がり調節/温度設定ボタンで温度を設定 する

• 100 〜250℃の範囲で設定できます。
※ 庫内温度が高いときは、設定範囲が100 〜
210℃になります。

4 時間・重量設定ボタンで、時間を設定する

• 90分まで設定できます。

5 スタートボタンを押す

• 調理がスタートし、残り時間が表示されます。

• 残り時間表示中は、オーブンボタンを押すと設定
温度が3秒間表示されます。
※ 残り時間表示中は、とりけしボタンを押すと、加
熱は一時停止します。もう一度ボタンを押すと加
熱は停止して最初の状態に戻ります。
一時停止中はスタートボタンを押すと加熱を再開し
ます。

• 加熱が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知ら
せします。

  • 加熱後は容器が熱くなるので、ミトンやふ
  • きんなどを使用して取り出してください。
  • 加熱中・加熱直後はガラス窓や庫内壁面が
  • 熱くなりますのでやけどに注意してくださ
  • い。

注意

29

使いかた 手動メニュー(オーブン) つづき

図を読み込み中
図版 30-1 · p.30

使いかた 手動メニュー(オーブン) つづき

3 仕上がり調節/温度設定ボタンで温度を設定 する

■ ■発酵

低温でオーブン加熱して食品を発酵させます。 1 食品を入れる

• 35℃または40℃に設定できます。

  • 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。
  • 扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電
  • 源が切れます。
  • 角皿に食品をのせ、上段または下段の角皿受けに
  • セットして扉を閉めます。
  • 食品は霧吹きなどが必要な場合はあらかじめ済ま
  • せて、乾燥しないようにラップなどをかぶせてく
  • ださい。
  • 食品は発酵するとふくらむので、間を空け、均等
  • に配置してください。

4 時間・重量設定ボタンで、時間を設定する

• 90分まで設定できます。 5 スタートボタンを押す

• 加熱がスタートし、残り時間が表示されます。

● ●ヒーター加熱を使用します。使用可能な容器につい ては7 〜8ページをご覧ください。 ● ●付属の角皿を使用します。 2 手動メニューのオーブンボタンを3回押す

• オーブンボタンを押すたびに、メニューが切り替
わります。発酵を選ぶと、発酵の温度設定画面に
なります。

• 残り時間表示中は、オーブンボタンを押すと設定
温度が3秒間表示されます。
※ 庫内温度が高いときは、高温注意が点滅し、加熱
はスタートしません。
このようなときは、とりけしボタンを押し、庫内が十
分冷えてから再度操作してください。
※ 夏場など室温が高いときは、庫内温度が低くなら
ず、加熱がスタートできないことがあります。

予熱あり
メニュー
予熱なし
メニュー

発酵

点滅

※ 操作を取り消すときはとりけしボタンを押してく
ださい。
※ 1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り
消されます。

30

お手入れ

図を読み込み中
図版 31-1 · p.31

※ とりけしボタンを押すと、加熱は一時停止します。
もう一度ボタンを押すと加熱は停止して最初の状
態に戻ります。
一時停止中はスタートボタンを押すと加熱を再開し
ます。

• 加熱が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知ら
せします。

お手入れ

  • お手入れは、必ず本体が冷めてから行って
  • ください。
  • 食材の残りや汚れが残ったまま放置しない
  • でください。火災の原因になります。

注意

  • 使用後は早めにお手入れしてください。
  • みがき粉、たわし、シンナー、ベンジンなどは使用し
  • ないでください。

本体・庫内

よくしぼったふきんで拭く

注意

  • 庫内は汚れがついたままにしないで
  • ください。火災の原因になります。

角皿

薄めた台所用洗剤で洗い、水で流す

• 洗った後、よく乾かしてください。

31

クッキングガイド

クッキングガイド

※ 容器の種類や大きさ、食材の温度によって仕上がりが異なることがあります。仕上がり調節/温度設定ボタンで調節し
てください。
※ 写真はイメージです。

センサーオート メニュー 12

グラタン →

オーブン

角皿使用 下段へセット

図を読み込み中
図版 32-1 · p.32

材 料
(2人前)

マカロニ.................. 40g
牛乳...................200mL
塩・こしょう...........適量
ナチュラルチーズ(ピザ用)...40g

A

たまねぎ(薄切り).. 中1/4個(50g)
じゃがいも.............. 25g
むきえび............... 100g
バター...................... 10g
牛乳.................... 大さじ1

B
バター...................... 15g
薄力粉...................... 15g

作りかた

1 マカロニを柔らかくなるまでゆで、水気を切る。

2 耐熱ガラス製のボウルにAを入れ、庫内中央に置 いて、手動メニューのレンジ 600Wで2分30秒 加熱する。

3 別の耐熱ガラス製ボウルにBを入れ、庫内中央に置いて、手動メニューのレンジ 600Wで50秒加熱し、取り出 して泡立て器でよくまぜ合わせる。

4 3 に牛乳を少しずつ加え、さらにまぜ合わせる。

5 4 を庫内中央に置き、手動メニューのレンジ 600Wで、だまにならないように途中2 〜3回まぜ合わせながら、 2分30秒加熱する。

6 5 に、2 とマカロニを加えてまぜ合わせ、塩・こしょうで味をととのえ、グラタン皿に等分に入れる。

7 チーズをのせ、角皿にのせて下段にセットし、お惣菜ボタンで「12」を選んでスタートボタンを押す。

※ レンジ加熱中は、角皿は使用できません。

32

カレー(チキンカレー)

センサーオート メニュー 13

カレー(チキンカレー)

レンジ

角皿使用不可

図を読み込み中
図版 33-1 · p.33

材 料
(2人前)

とりもも肉........... 100g
じゃがいも........... 100g
にんじん.................. 50g
たまねぎ.................. 70g
固形ルー................ 2皿分
水.......................250mL

作りかた

1 とりもも肉は一口サイズに切る。

2 にんじんは半月切り、じゃがいもは乱切り、たま ねぎは薄切りにする。

3 耐熱ガラス製のボウルに水と細かく刻んだルー を入れ、ラップをして、手動メニューのレンジ 600Wで4分加熱する。

4 加熱終了後、混ぜてルーを溶かす。

5 4 ににんじん・とり肉・じゃがいも・たまねぎの順に入れ、混ぜ合わせる。

6 ふんわりとラップをして庫内中央に置き、お惣菜ボタンで「13」を選んでスタートボタンを押す。

7 煮込み後、全体をよくかきまぜて完成。

煮物(肉じゃが)

図を読み込み中
図版 33-2 · p.33

センサーオート メニュー 13

レンジ

角皿使用不可

材 料
(2人前)

豚ばら肉(薄切り)... 100g
糸こんにゃく.......... 80g
にんじん.................. 50g
じゃがいも........... 150g
たまねぎ.................. 60g
絹さや....................... 適量

A
だし汁...................70mL
砂糖..............大さじ11/2
しょうゆ.......大さじ11/2
酒..................大さじ11/2
すりおろししょうが....少々

作りかた

1 豚肉は食べやすい大きさに、にんじんとじゃがい もは小さめの乱切り、たまねぎは薄切りにする。 糸こんにゃくは食べやすい大きさに切り、ゆでて あく抜きをしておく。

2 耐熱ガラス製のボウルににんじんを入れ、上に豚肉をちらしながら並べる。さらに、じゃがいも・糸こんにゃく・ たまねぎの順に入れ、合わせておいたAを加える。

3 ボウルにふんわりとラップをして庫内中央に置き、お惣菜ボタンで「13」を選んでスタートボタンを押す。

4 加熱が終了したら一度ラップを外し、ゆでた絹さやを加えてよく混ぜ合わせる。

5 再びラップをし、5分蒸らして完成。

33

クッキングガイド

クッキングガイド

センサーオート メニュー 14

クッキー →

オーブン

角皿使用 下段へセット

図を読み込み中
図版 34-1 · p.34

材 料
(約20枚分)

薄力粉................... 110g
バター...................... 50g
砂糖.......................... 35g
卵.............................1/2個

作りかた

1 薄力粉をふるっておく。

2 室温で柔らかくしておいたバターに砂糖を加え て、なめらかになるまでよくすりまぜる。

3 2 に、溶いた卵・ふるった薄力粉の順に、まぜな がら加えていく。

4 ひとまとめにした生地をラップに包み、冷蔵庫で 20分ほど休ませる。

5 麺棒で生地を5mm程度の厚さにのばし、直径5cmくらいの丸型で抜く。

6 お菓子 パンボタンで「14」を選んで、スタートボタンを押す(予熱)。

7 角皿にクッキングシートを敷いて 5 を並べ、お知らせ音が鳴って予熱が終了したら、下段にセットしてスタート ボタンを押す。

8 焼きあがったら、網の上で冷ます。

センサーオート メニュー 15

ケーキ(スポンジケーキ) →

オーブン

角皿使用 下段へセット

図を読み込み中
図版 34-2 · p.34

材 料
(直径18cm)

薄力粉...................... 90g
卵............................... 3個
砂糖.......................... 90g
牛乳................... 大さじ1
バター...................... 15g

作りかた

1 金属製型(直径18cm)内側の底と周りにバター (分量外)を薄く塗り、クッキングシートを敷く。

2 耐熱ガラス製のボウルにバターと牛乳を入れ、手 動メニューのレンジ 200Wで1分加熱する。

3 別の容器で室温に戻した卵を泡立て、砂糖を2回 に分けて入れながら、文字が書けるようになるま でさらに泡立てる。

4 3 に薄力粉をふるい入れ、へらで粉っぽさがなくなるまでまぜ、2 を加えて手早くまぜ合わせる。

5 4 を型に流し込み、10cmくらいの高さから落として空気を抜く。

6 お菓子 パンボタンで「15」を選んで、スタートボタンを押す(予熱)。

7 5 を角皿にのせ、お知らせ音が鳴って予熱が終了したら、下段にセットしてスタートボタンを押す。

8 焼きあがったら、すぐに20 〜30cmの高さから1回落として空気を抜き、底を上にして網の上に出し冷ます。

※ レンジ加熱中は、角皿は使用できません。

34

茶椀蒸し →

センサーオート メニュー 17

茶椀蒸し →

オーブン

角皿使用 下段へセット

図を読み込み中
図版 35-1 · p.35

材 料
(4個分)

卵 ..............3個(150g)
とりもも肉.............. 40g
酒 ....................... 小さじ1
むきえび.................... 4尾
しいたけ....................1枚
ぎんなん(缶詰)....... 8個
水菜...........................適量

A
だし汁................350mL
薄口しょうゆ..大さじ1/2
みりん..............大さじ1/2
塩.....................小さじ1/2

作りかた

1 卵を割りほぐし、Aを加えて泡立て器でよくまぜ 合わせ、裏ごしする。

2 とりもも肉を2cm角に切り、酒につけておく。 しいたけは薄切りにする。

3 水菜以外の具と 1 を4等分して、茶碗蒸しの容器に8分目まで入れ、ふたをする。

4 蒸しもの 揚げものボタンで「17」を選んで、スタートボタンを押す(予熱)。

5 50℃のお湯200mLを角皿に注ぎ入れて、3 を角皿に並べ、お知らせ音が鳴って予熱が終了したら、下段にセッ トしてスタートボタンを押す。

6 加熱終了後、取り出して、水菜をのせてふたをし、5分ほど蒸らす。

※ 加熱が足りないときは、角皿にお湯を足し、手動メニューのオーブン 170℃で様子を見ながら加熱する。

35

故障かな?と思ったら

故障かな?と思ったら

使用中に異常が生じた場合は、修理を依頼される前に本書をよくお読みのうえ、以下の点を確認してください。

状  態 考えられる理由 処    置

図を読み込み中
図版 36-1 · p.36

➡

  • 電源プラグがコンセントに確
  • 実に差し込まれていない

電源が入らない
(ボタンを押して
も反応しない)

➡

  • 電源ブレーカーが入ってない

➡

  • 電源が切れている(表示が消え
  • ている)

加熱中に電源が切
れる(ブレーカー
が切れる)

➡

  • 使用できる電気の量を超えて
  • いる

➡

動作しない

  • 扉がしっかり閉まっていない

➡

  • 電源プラグをコンセントに確実に差し込んでく
  • ださい。

➡

  • 安全を確認のうえ、電源ブレーカーを入れてく
  • ださい。

➡

  • 扉を開けて電源を入れてください。
  • 他の電気製品のスイッチを切る、別なブレー
  • カーの回路に接続するなどして、回路の容量を
  • 超えないようにしてください。

➡

➡

  • 扉をしっかり閉めてください。

お知らせ音が鳴 らない ● ●お知らせ音が切になっている ● ●とりけしボタンを3秒押して、お知らせ音を入 にしてください。(→P13) ➡

➡

1分ごとに、
「ピッ♪」と5回
鳴る

➡

  • 調理後、食品を取り忘れている
  • 扉を開けると音は止まります。庫内の食品を取
  • り出してから、扉を閉めてください。

➡

➡

➡

図を読み込み中
図版 36-2 · p.36
  • アルミホイルが庫内壁面に近い
  • アルミホイルを庫内壁面から離してください。

➡

  • アルミホイルなどに鋭利な部
  • 分がある

➡

  • アルミホイルは鋭利な部分を作らないでくださ
  • い。(→P8)

火花が出る

➡

  • 金銀模様のある容器を使用し
  • ている

➡

  • 金銀模様のある容器は使用しないでください。
  • (→P7)

➡

  • 庫内に食品かすなどが付着し
  • ている

➡

  • 庫内壁面をお手入れしてください。(→P31)
図を読み込み中
図版 36-3 · p.36

➡

  • 食品がアルミホイルなどでお
  • おわれている

➡

  • 食品をアルミホイルなどでおおうと、加熱され
  • ません。
  • 水滴に熱が吸収されると食材が十分にあたたま
  • りません。水滴がついている場合は拭き取って
  • 使用してください。

食品があたたま
らない

➡

  • 庫内や容器に水滴がついてい
  • る

➡

➡

  • 冷凍品をあたためメニューで
  • あたためている

➡

  • 冷凍品は熱が通りにくいので、冷凍あたためメ
  • ニューを使用してください。

36

● ●内部が冷却されるまでお待ちください。電源プ ラグは抜かないでください。 ➡ ➡

➡

  • 食材に細い部分・薄い部分があ
  • る

➡

  • 食材の薄い部分や細い部分にアルミホイルを巻
  • くと、煮えや変色を防ぐことができます。

解凍するとむら
が出て一部が煮
えてしまう

図を読み込み中
図版 37-1 · p.37
  • 食材の凍った部分と解凍された部分では熱の通
  • りかたが違います。食材は、解凍する直前まで
  • 冷凍庫から出さないでください。

➡

➡

  • 食材が半解凍されていた
図を読み込み中
図版 37-2 · p.37
図を読み込み中
図版 37-3 · p.37

加熱中に「ブーン」
という音が大きく
なったり小さくな
ったりする

➡

  • 加熱をコントロールしている
  • 故障ではありません。そのまま使用してくださ
  • い。

➡

加熱中に「カチ
ッ」という音が
する

➡

加熱が終了しても
ファンの音がする

● ●内部が冷却されるまでお待ちください。電源プ ラグは抜かないでください。 ➡ ➡

  • 加熱が終了した後も内部を冷
  • 却するためにファンが回る

煙が出る
においがする

● ●初めて使用する前にから焼きをしてください。 (→P12) ➡ ➡

  • 初めて使用する前にから焼き
  • をしていない

レンジ加熱中、
扉に水滴がつく

➡ ➡

  • 故障ではありません。結露したときは、ふきん
  • で拭き取ってください。
  • 食品から出た水蒸気が扉に結
  • 露する

それでも解決できないときは

警告

  • 自分で分解・修理・改
  • 造しないでください。

お買い上げの販売店またはアイリスコールにお問い合わせください。

37

38ページ

仕様

電源AC 100V
定格周波数50/60Hz
レンジ定格消費電力1,370W
定格高周波出力900W※1、600W、500W、200W相当
発振周波数2,450MHz
タイマー10秒〜20分(900W、600W、500W)、10秒〜60分(200W)
グリル定格消費電力830W
ヒーター出力上ヒーター:800W
タイマー10秒〜30分
オーブン定格消費電力1,380W
ヒーター出力上ヒーター:800W、下ヒーター:550W
温度調節35 /40℃(発酵)、100 〜250℃(庫内温度が高いときは210℃まで)
タイマー10秒〜90分
外形寸法(ハンドル・突出部を除く)幅485×奥行376×高さ302 mm
加熱室の有効寸法幅283×奥行322×高さ192 mm
庫内総容量※2約18L
製品質量(角皿含む)12.0kg
区分名※3B
電子レンジ機能の年間消費電力量※462.0kWh /年
オーブン機能の年間消費電力量※410.6kWh /年
年間待機時消費電力量※40.0kWh /年
年間消費電力量※472.6kWh /年

※1 高周波出力900Wは短時間高出力機能(最大2分)であり、調理中自動的に600Wに切り替わります。
※2 庫内総容量とは、JISの判定基準にもとづき算出された容量です。
※3 区分名は、家庭用品品質表示法及び省エネ法にもとづき、機能・加熱方式・庫内容量の違いで分かれています。
※4 年間消費電力量は、省エネ法特定機器「電子レンジ」測定法により測定した数値です。実際に使用する年間消費電
力量は、周囲環境・使用回数・使用時間・食材の量によって左右されます。

コンセントに電源プラグを接続した状態で、表示部が消灯しているとき(待機時)の消費電力は0Wです。
※ 商品の仕様は予告なく変更することがあります。

38

保証とアフターサービス

保証とアフターサービス

必ずお読みください。

■ ■保証書

お買い上げの際に、所定の事項が記入されている保
証書をお買い上げの販売店より必ずお受け取りくだ
さい。
保証書がありませんと、無料修理保証期間内でも代
金を請求される場合がありますので、大切に保管し
てください。

■ ■保証期間

保証期間は、保証書(裏表紙)に記載されています。
保証期間内に故障した場合は、保証規定にしたがっ
て修理させていただきます。

■ ■保証期間経過後の修理

お買い上げの販売店またはアイリスコールにご相談
ください。修理により製品の機能が維持できる場合
は、ご要望により有料にて修理いたします。

■ ■補修用性能部品の保有期間について

当社はこの製品の補修用性能部品を製造打ち切り後、
8年間保有しています。
性能部品とは、その製品の機能を維持するために必
要な部品です。

■ ■アフターサービスについて

ご不明な点はお買い上げの販売店またはアイリス
コールにお問い合わせください。

39

オーブンレンジ MO-FS2 保証書

図を読み込み中
図版 40-1 · p.40

オーブンレンジ MO-FS2 保証書

本書は、お買い上げ日から下記期間内に故障が発生した場合に、下記の保証規定により無料修理を行うことをお約束するものです。

お買い上げ日 ※
保証期間
お買い上げ日より:1年間

※付属品(角皿)を除く
年    月    日

お名前

住所・店名

※
販
売
店

お
客
様

ご住所 〒

電話(    )    -
電話(    )    -

販売店様へ: ※印欄は必ず記入してお渡しください。

保証規定

  • 1 取扱説明書、本体貼付ラベルなどの注意書きにしたがった正常な使用状態で故障及び損傷した場合には、弊社が無料にて修理または交換いた
  • します。
  • 2 保証期間内に、故障などによる無料修理をお受けになる場合には、お買い上げの販売店にて、保証書をご提示のうえ、修理をご依頼ください。
  • 3 保証内容は本製品自体の無料修理に限ります。保証期間内においても、その他の保証はいたしかねます。
  • 4 ご転居や贈答品などで本保証書に記入してある販売店に修理をご依頼になれない場合には、アイリスコールにお問い合わせください。
  • 5 保証期間内におきましても次の場合には有料修理になります。
  • ① 使用上の誤り、不当な修理、改造などによる故障及び損傷
  • ② お買い上げ後の落下などによる故障及び損傷
  • ③ 火災、地震、その他の天災地変による故障及び損傷
  • ④ 一般家庭用以外(たとえば業務用の長時間使用、車両・船舶への搭載など)に使用された場合の故障及び損傷
  • ⑤ お買い上げ後の移動、輸送または什器・備品などとの接触による故障及び損傷
  • ⑥ 本書の提示がない場合
  • ⑦ 本書にお買い上げ年月日、お客様名、販売店名の記入のない場合、あるいは字句を書き換えられた場合
  • 6 本書は日本国内においてのみ有効です。
  • 7 本書は再発行いたしませんので紛失しないよう大切に保管してください。

修理メモ

※ この保証書は本書に明示した期間、条件のもとにおいて無料修理をお約束するものです。したがって、この保証書によって保証書を発行して
いるもの(保証責任者)、及びそれ以外の事業者に対するお客様の法律上の権利を制限するものではありません。保証期間経過後の修理などに
ついてご不明の場合は、お買い上げの販売店またはアイリスコールにお問い合わせください。
※ 保証期間経過後の修理、補修用性能部品の保有期間については、「保証とアフターサービス」をご覧ください。

071118-RKK-QIU-01
P121118-RKK-QIU-01

製品・資料情報

メーカーアイリスオーヤマカテゴリキッチン家電
適用機種
資料名取扱説明書形式日本語 PDF · 40 ページ · 17.4 MB
出典アイリスオーヤマ 製品サポート 掲載内容の訂正