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サンワサプライ日本語 PDF6 ページ

Bluetooth2次元バーコードリーダー(BCR-BT2D5BK)

取扱説明書

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本文・図解

6 ページ · 表 0 点 · 図版 8 点

BCR-BT2D5BK

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図版 1-1 · p.1

BCR-BT2D5BK

Bluetooth2次元バーコードリーダー (リングタイプ)取扱説明書

この度は、Bluetooth2次元バーコードリーダー(リングタイプ)「BCR-BT2D5BK」(以下本製
品)をお買い上げいただき誠にありがとうございます。この取扱説明書では、本製品の使
用方法や安全にお取扱いいただくための注意事項を記載しています。ご使用の前によく
ご覧ください。読み終わったあともこの取扱説明書は大切に保管してください。

最初にご確認ください

お使いになる前に、セット内容がすべて揃っているかご確認ください。
万一、足りないものがありましたら、お買い求めの販売店にご連絡ください。

セット内容

  • ・・・・・・・・・・・・・・・・
  • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • ・・・・・・・・・・・・・・・・
  • ④ベルト
  • ⑤充電クレードル
  • ⑥取扱説明書・保証書(本書)
  • ①バーコードリーダー
  • ②設定コード一覧
  • ③USB充電ケーブル

3本
1台
1部

1台
1部
1本

  • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • ・・・・・・

※欠品や破損があった場合は、品番(BCR-BT2D5BK)と
上記の番号(①~⑥)と名称(充電クレードルなど)をお知らせください。

本取扱説明書の内容は、予告なしに変更になる場合があります。
最新の情報は、弊社WEBサイト(https://www.sanwa.co.jp/)をご覧ください。

デザイン及び仕様については改良のため予告なしに変更することがあります。
本書に記載の社名及び製品名は各社の商標又は登録商標です。

安全にお使いいただくためのご注意(必ずお守りください)

  • 本製品スキャン部の光を肉眼で見たり、他人の顔あるいは目に向けて照射したりしないでください。
  • 本製品とパソコンは、USBハブなどを介さず直接接続してください。
  • 直接日光が長時間あたる場所、粉塵の多い場所、湿気が多い場所、油煙や湯気のあたる場所、急激な温度変化のある
  • 場所など発熱物の近くでは、使用・保管しないでください。
  • ケーブルを無理に引っ張ったりねじったり、ケーブルを持って持ち運んだりしないでください。
  • 濡れた手で取扱わないでください。
  • 長期的な振動や、落下等の強いショックを与えないでください。
  • ケーブル類は、できるだけ高圧線や動力源から離してご使用ください。ノイズや故障等の原因になります。
  • 本製品のスキャン部を傷つけないようにしてください。また、水・油・ホコリなどを付着させないでください。
  • シンナー・ベンジンなどの溶剤で拭いたりしないでください。
  • 故障・破損したままで使用しないでください。
  • 本製品を分解修理しないでください。故障と思われる場合は弊社までご連絡ください。
  • ペースメーカーなどの医療機器を使用している方は、医師に相談の上で使用してください。
  • 小さいお子様には使用させないでください。

ご注意

  • 本製品を使用したことによって生じた動作障害やデータ損失などの損害については、弊社は一切の責任を負いかねます。
  • 本製品はBluetooth対応のすべての機器との接続動作を保証したものではありません。
  • 本製品は一般的な職場やご家庭での使用を目的としています。本書に記載されている以外でのご使用にて損害が発生
  • した場合には、弊社は一切の責任を負いません。
  • 医療機器や人命に直接的または間接的に関わるシステム、高い安全性や信頼性が求められる環境下で使用しないでください。
  • 飛行機の通信システムを妨害する恐れがありますので、飛行機で本製品を使用しないでください。
  • 使用しないときは、本製品の電源を切っておくことをお勧めします。本製品は、他のBluetooth機器からの接続要求に
  • 応答するため、常に電力を消費しています。

Bluetoothについて

  • 本製品の使用周波数帯では、産業・科学・医療用機器等のほか、工場の製造ライン等で使用されている移動体識別用の
  • 構内無線局(免許を要する無線局)及び特定小電力無線局(免許を要しない無線局)が運用されています。
  • 本製品を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局及び特定小電力無線局が運営されてないことを確認してください。
  • 万一、本製品から移動体識別用の構内無線局に対して電波干渉の事例が発生した場合には、使用場所を変えるか、速や
  • かに電波の発信を停止してください。

良好な通信を行うために

  • 他の機器と見通しの良い場所で通信してください。建物の構造や障害物によっては、通信距離が短くなります。特に鉄
  • 筋コンクリートや人間の身体(接触した状態)などを挟むと、雑音が入ったり通信不能になる場合があります。
  • Bluetooth対応のヘッドホン・ヘッドセット・スピーカーなどの音楽・音声機器とマウス・キーボードなどを同時に接続し使
  • 用した場合、音楽や音声が途切れることがあります。
  • Bluetooth接続においては、無線LANその他の無線機器の周囲、電子レンジなど電波を発する機器の周囲、障害物の
  • 多い場所、その他電波状態の悪い環境で使用しないでください。接続が頻繁に途切れたり、通信速度が極端に低下した
  • り、エラーが発生する可能性があります。
  • IEEE802.11g/bの無線LAN機器と本製品などのBluetooth機器は同一周波数帯(2.4GHz)を使用するため、近く
  • で使用すると互いに電波障害を発生し、通信速度が低下したり接続不能になる場合があります。この場合は、使用しな
  • い機器の電源を切ってください。
  • 無線機や放送局の近くで正常に通信できない場合は、使用場所を変更してください。

1.特長

  • 超小型・超軽量で使いやすいリングタイプ。
  • 指に装着して使うタイプで、女性でも扱いやすく、長時間の作業でも快適に使用できます。
  • ハンズフリーでの作業が可能で倉庫内での作業効率がアップ。
  • 指に装着できるので、両手を自由に使いながらバーコードの読み取りができます。
  • 作業後はクレードルに置くだけ充電。
  • 専用のクレードルに設置すれば、作業後はおいて帰るだけで充電が可能です。最大4つまでクレー
  • ドルを連結させることもできます。
  • 左右どちらでも装着可能。
  • スキャンボタンも左右どちらもついているので、利き手に合わせて使用することができます。
  • 操作のしやすいタッチセンサーボタン
  • スキャンボタンはタッチ式になっているので押し込まなくてもタッチするだけで簡単にスキャンが
  • 可能です。
  • 様々な機器で使用できるBluetoothタイプ。
  • Bluetooth接続で様々な機器との接続が可能です。iOSデバイスとの接続では、バーコードリーダーの
  • ボタンを押すことでキーボードの呼び出しが可能です。
  • 1次元でも2次元でもどちらでも読み取りが可能。
  • 多数のコードの読み取りが可能です。物流などでよく使われるCODE39(1次元)や、
  • DataMatrix(2次元)と言ったコードの読み取りが可能。パソコンやスマートフォンの画面に表示
  • されたバーコードも読み取りが可能です。

2.対応機種・対応OS

■ 対応機種

Windows搭載(DOS/V)パソコン、Apple Macシリーズ、スマートフォン、タブレット、iPad、iPhone

※Bluetoohを搭載する機種

■ 対応OS

Windows 11・10・8.1・8、macOS 12・11、macOS 10.12~10.15、
iOS 17~12、iPadOS 17~13、Android 14~11

※機種やOSにより対応できないものもあります。
※この文章中に表記されるその他すべての製品名などは、それぞれのメーカーの登録商標、商標です。

3.仕様

適
合
規
格
Bluetooth 5.0 class2

通
信
距
離
10m※使用環境によって異なります。
動
作
時
間

約15時間

JAN、EAN、UPC-A、UPC-E、NW-7(Codabar)、Interleaved 2 of 5(ITF)、
Industrial 2 of 5、Code 39、Code 128、Matrix 2 of 5、ISSN、ISBN、Code
11、Code 32、MSI、Code 93、GS1-128、GS1 Databar、GS1 Databar
Limited、
GS1 Databar Expanded

1D

コ
ード
種
類

QR Code、Micro QR、PDF417、Data Matrix、MaxiCode、AztecCode、
Micro PDF417

2D

60フレーム/秒

セ
ン
サ
ー
P
C
S
値

光
源
分
解
能
スキャンスピード

10%

1次元/10mil、2次元/4mil

CMOS(640×480)

141mm(13mil Code 39)

最大読み取り幅
2MB
1.5m、防塵防水IP42
メ
モ
リ
耐衝撃テスト

白色LED/Aiming / 赤色LED

6.67mil PDF417 : 41~165mm
10mil DataMatrix : 35~163mm
読み取り深度

5mil Code 39
: 39~198mm
13mil UPC/EAN : 52~355mm
15mil QR
: 30~250mm

4.各部の名称とはたらき

①バーコードリーダー

3
4

2

1

7

5
6

5

8

7

②充電クレードル

9
9

11
10

名称
機能

スキャン部
赤色LEDを発光し、コードを読み取ります。

1

2
電源ボタン
電源をON・OFFできます。その他にファンクションボタン、
iOSでのキーボード切替えボタンとしても使用できます。

無点灯
青色点滅
緑に点灯
赤く点灯
赤く点滅

電源OFF・スタンバイ中・パソコンと接続中
パソコンと接続できない
バーコードが読めた時
充電中
充電がなくなりかけている

3
LED

4
NFC接続
NFC接続ができます。

5 トリガー
(スキャンボタン)
スキャン部をコードに向けて触れると、読み取りを開始します。
スリープ中に1回押すと復帰します。

6
リセット
バーコードリーダーをリセットします。

7
充電端子
バーコードリーダーと充電クレードルまたは充電ケーブルを接続して
バーコードリーダーを充電します。

8
ベルト
バーコードリーダーを指に取付けます。

9
連結端子

本製品を2台以上連結する時に使用します。
底面のボタンをスライドしてUSB Aコネクタを出します。
連結したいクレードルのUSB Aポートに差し込むと連結ができます。

10 スライドボタン

11 Type-Cコネクタ
充電ケーブルでパソコンのUSBポートと接続します。

パソコンと接続する

図を読み込み中
図版 2-1 · p.2

使用する前に

5.充電する

はじめてご使用になるときは、本製品のLEDが白点滅から点灯になるまで充電して
ください。満充電するまで約4~5時間かかります。

  • 1.本製品を充電します。
  • 図のように接続ケーブルと充電ケーブルを接続し、
  • パソコンに接続します。
  • 2.充電中はLEDが青色に点滅します。
  • 3.LEDの点滅が終わったら充電は完了です。

USB A
ポート

パソコン

充電ステーションとして使用する

1.クレードル底面のスライドボタンを押し
ながらスライドさせ、USBコネクタを出
します。

2.クレードルのUSBポートにUSBコネクタを
差します。

  • 3.1台だけ充電用ケーブルを差します。
  • 4.複数台を一度に充電できるようになります。

6.指への装着

  • 1.ベルトを本製品の穴に通します。
  • 2.人差し指にベルトを通し、固定します。

7.バーコードを読む

  • 本製品はトリガーに触れることでバーコードを読むことができます。
  • 1.電源ボタンを押し、本製品を起動します。
  • 2.スキャン部をバーコードに向けてトリガーに触れます。LEDが照射されてビープ音が鳴り、LEDが緑
  • 色に点灯しコードが読み取られます。※読み取られるまでトリガーに触れ続けてください。

左手でも使用できます。

ピッ

トリガー

パソコンと接続する

本製品を接続する前に他のアプリケーション(ウィルス検知ソフトの常駐ファイルなど)を
終了させておくことをおすすめします。

8.Bluetoothで接続する

  • 1.電源ボタンを押し、本製品を起動します。
  • 2.以下のコードを順番にスキャンします。

1 2

  • 3.本製品がペアリングモードになります。
  • 4.接続する機器のBluetoothをONにして、
  • 「Wireless Scanner」をタップします。
  • 5.「ピッピッ」と音が鳴ったら接続は完了です。

9.Bluetooth SPPで接続する

  • 1.電源ボタンを押し、本製品を起動します。
  • 2.以下のコードを順番にスキャンします。

1 2

  • 3.本製品がペアリングモードになります。
  • 4.接続する機器のBluetoothをONにして、
  • 「Wireless Scanner」をタップします。
  • 5.「ピッピッ」と音が鳴ったら接続は完了です。

10.NFCで接続する※iPhoneでは利用できません。

  • 1.電源ボタンを押し、本製品を起動します。
  • 2.以下のコードを順番にスキャンします。

1

  • 3.本製品がペアリングモードになります。
  • 4.接続する機器のBluetoothをONにして、接続機器のNFCエリアと
  • 本製品のNFCエリアを近づけます。機器の画面の指示に従って接
  • 続します。
  • 5.「ピッピッ」と音が鳴ったら接続は完了です。

NFCエリア

11.使用方法

  • 1.電源ボタンを押し、本製品を起動します。
  • 2.スキャン部をバーコードに向けてトリガーに触れます。LEDが照射されてビープ音が鳴り、LEDが
  • 緑色に点灯しコードが読み取られます。※読み取られるまでトリガーに触れ続けてください。
  • 3.コードのデータがパソコンへ転送されます。

ファイルを整理する

12.内蔵メモリーのデータを抽出する(Memory Mode)

本製品にはメモリが内蔵されており、読み取ったバーコードのデータをバーコードリーダーに保存し
て、テキストデータでデータを抽出することができます。
※Memory Mode中は接続機器にデータは送信されません。

Memory Modeの設定

Memory Modeを解除する

Memory Modeのコードを読むだけで設定完了
です。

  • 1.Bluetooth HIDのコードを読みます。
  • 2.Memory Modeは解除されます。

Memory Mode

Bluetooth HID

データの抽出方法

データの削除方法

  • 1.バーコードリーダーとパソコンをケーブルで
  • 接続します。
  • 2.テキストファイルを抽出します。
  • 3.充電すると同じようにスタンドとPCを接続し
  • て、スタンドにバーコードリーダーを設置する
  • ことでPCと接続が可能です。
  • 1.バーコードリーダーとパソコンをケーブルで
  • 接続します。
  • 2.テキストファイルを削除します。
  • 3.Delete Last Recordのコードを読みます。

Delete Last Record

本製品の設定をする

本製品の設定をする

iOSデバイスのキーボードを呼び出す

2種類の方法から呼び出すことができます。

●パターン1:コードを読む。 ●パターン2:本製品のトリガーを押す。 13.スキャン設定

初期化する

スキャンボタンの設定

キーボードレイアウトの設定を選択

右側のボタンのみ

左側のボタンのみ*

English(US)*

English(UK)

両方のボタンでスキャンが可能

Japanese

日本語QR出力をさせる(UTF-8のエンコード対応)

トリガーモード

トグルモード

無効にする*
Wordに出力

トリガーに触れている間はレーザーが出ます。
コードを読むか一定時間の経過でレーザーが消
えます。

1回スキャンボタンをタッチすると一定時間レー
ザーが出ます。
コードを読むか時間経過でレーザーが消えます。

Trigger Mode*

Toggle Mode

※ワード以外は出力できません。
※Windowsのみ対応です。(AndroidやiOSには対応しません)
※Microsoft IMEの場合はNumlockをONにしてください。

継続モード

バッチモード

日本語QR出力をさせる(Shift-JISのエンコード対応)

常にレーザーが出ます。時間経過かコードを読
むことでLEDは消えますが、すぐにLEDがつい
てスキャンモードになります。

トリガーに触れている(レーザーを出している)
間は同じコードをスキャンしなくなります。

メモ帳、Excelに出力
Wordに出力

図を読み込み中
図版 3-1 · p.3

Continuous Mode

Batch Mode

※Disable UTF-8 to Unicodeのコードを読んでから設定をしてください。
※Windowsのみ対応です。(AndroidやiOSには対応しません)
※Microsoft IMEの場合はNumlockをONにしてください。

オートセンシングモード

Capslock設定

バーコードリーダーの動き、もしくはバーコードリーダーの前にモノが来たときに自動的にレーザー
を出します。

Capslock OFF*

Capslock ON

Auto-sensing Mode

Capslock FREE※1

※1:キーボードのCapslockのON・OFFにかかわら
ず、バーコード内に設定された文字をそのまま出
力する。
(大文字なら大文字、小文字なら小文字)
読み取り音の設定

OFF
低音

色の反転した1次元バーコードの読み取り設定

無効にする*
有効にする

中音
高音*

色の反転した2次元バーコードの読み取り設定

無効にする*
有効にする

図を読み込み中
図版 3-2 · p.3
図を読み込み中
図版 3-3 · p.3

14.サフィックス設定(Terminator)

14.サフィックス設定(Terminator)

改行しない

改行する(Enter入力)*

TAB入力する

15.一般設定

すべてのシンボルを有効にする

すべてのシンボルを無効にする

すべての1Dシンボルを有効にする
すべての1Dシンボルを無効にする

すべての2Dシンボルを有効にする
すべての2Dシンボルを無効にする

16.バーコードの設定

UPC-A

UPC-E

UPC-Aを有効にする*

UPC-Eを有効にする*

UPC-Aを無効にする

UPC-Eを無効にする

チェックデジットを送る*

チェックデジットを送る*

チェックデジットを送らない

チェックデジットを送らない

UPC-AをEAN-13に拡張

UPC-EをUPC-Aに拡張

UPC-AをEAN-13に拡張しない*
UPC-EをUPC-Aに拡張しない*

EAN-8

EAN-13

EAN-8を有効にする*

EAN-13を有効にする*

EAN-8を無効にする

EAN-13を無効にする

チェックデジットを送る

チェックデジットを送る

チェックデジットを送らない*

チェックデジットを送らない*

EAN-8をEAN-13に拡張

EAN-8をEAN-13に拡張しない*

Interleaved 2 of 5

CODE 39

Interleaved 2 of 5を有効にする*

CODE 39を有効にする*

Interleaved 2 of 5を無効にする

CODE 39を無効にする

CODE 11

スタート/ストップを送信しない*

CODE 11を有効にする

スタート/ストップを送信する

CODE 11を無効にする*

16.バーコードの設定(つづき)

16.バーコードの設定(つづき)

CODE 93

Matrix 2 of 5

CODE 93を有効にする*

Matrix 2 of 5を有効にする

CODE 93を無効にする

Matrix 2 of 5を無効にする*

GS1 DataBar

Codabar (NW-7)

GS1 DataBarを有効にする*

Codabarを有効にする*

GS1 DataBarを無効にする

Codabarを無効にする

Full ASCII Code39

CODE32

Full ASCII Code39を有効にする*

CODE32を有効にする

Full ASCII Code39を無効にする

CODE32を無効にする*

CODE128

GS1-128 UCC/EAN128

CODE128を有効にする

GS1-128を有効にする

CODE128を無効にする

GS1-128を無効にする

Industrial 2 of 5

Standard 2 of 5 IATA

Industrial 2 of 5を有効にする

Standard 2 of 5を有効にする

Industrial 2 of 5を無効にする*

Standard 2 of 5を無効にする*

MSI Plessey

UK Plessey

MSI Plesseyを有効にする

UK Plesseyを有効にする

MSI Plesseyを無効にする*

UK Plesseyを無効にする*

GS1 DataBar Expanded

GS1 DataBar Limited

GS1 DataBar Expandedを有効にする*

GS1 DataBar Limitedを有効にする*

GS1 DataBar Expandedを無効にする

GS1 DataBar Limitedを無効にする

ISBN

ISSN

ON

ON

OFF*

OFF*

Composite

Compositeを有効にする

図を読み込み中
図版 5-1 · p.5

Compositeを無効にする*

図を読み込み中
図版 5-2 · p.5

17.保証規定

図を読み込み中
図版 6-1 · p.6

QR Code

Micro QR Code

QR Codeを有効にする*

Micro QR Codeを有効にする

QR Codeを無効にする

Micro QR Codeを無効にする*

Data Matrix

PDF417

PDF417を有効にする*

Data Matrixを有効にする*

PDF417を無効にする

Data Matrixを無効にする

MaxiCode

Aztec

MaxiCodeを有効にする

Aztecを有効にする*

MaxiCodeを無効にする*

Aztecを無効にする

MicroPDF417

MicroPDF417を有効にする

MicroPDF417を無効にする*

17.保証規定

  • 1.保証期間内に正常な使用状態でご使用の場合に限り品質を保証しております。万一保証期間内で故障がありました場
  • 合は、弊社所定の方法で無償修理いたしますので、保証書を製品に添えてお買い上げの販売店までお持ちください。
  • 2.次のような場合は保証期間内でも有償修理になります。
  • (1)保証書をご提示いただけない場合。
  • (2)所定の項目をご記入いただけない場合、あるいは字句を書き換えられた場合。
  • (3)故障の原因が取扱い上の不注意による場合。
  • (4)故障の原因がお客様による輸送・移動中の衝撃による場合。
  • (5)天変地異、ならびに公害や異常電圧その他の外部要因による故障及び損傷の場合。
  • (6)譲渡や中古販売、オークション、転売などでご購入された場合。
  • 3.お客様ご自身による改造または修理があったと判断された場合は、保証期間内での修理もお受けいたしかねます。
  • 4.本製品の故障、またはその使用によって生じた直接、間接の損害については弊社はその責を負わないものとします。
  • 5.本製品を使用中に発生したデータやプログラムの消失、または破損についての補償はいたしかねます。
  • 6.本製品は医療機器、原子力設備や機器、航空宇宙機器、輸送設備や機器などの人命に関わる設備や機器、及び高度な信
  • 頼性を必要とする設備や機器やシステムなどへの組込みや使用は意図されておりません。これらの用途に本製品を使
  • 用され、人身事故、社会的障害などが生じても弊社はいかなる責任も負いかねます。
  • 7.修理ご依頼品を郵送、またはご持参される場合の諸費用は、お客様のご負担となります。
  • 8.保証書は再発行いたしませんので、大切に保管してください。
  • 9.保証書は日本国内においてのみ有効です。

型 番: BCR-BT2D5BK 保証書

シリアルナンバー:

お客様 ・ お名前 ・ ご住所 ・ TEL

販売店名 ・ 住所 ・ TEL

保証期間 1年
お買い上げ年月日   年  月  日
担当者名

最新の情報はWEBサイトで
https://www.sanwa.co.jp/

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■各種対応表
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ご質問、ご不明な点などがありましたら、
ぜひ一度弊社WEBサイトをご覧ください。

本取扱説明書の内容は、予告なしに変更になる場合があります。
最新の情報は、弊社WEBサイト(https://www.sanwa.co.jp/)をご覧ください。

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〒700-0825 岡山県岡山市北区田町1 - 1 0 - 1
TEL.086-223-3311 FAX.086-223-5123
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TEL.092-471-6721 FAX.092-471-8078

CE/AD/NSDaNo

製品・資料情報

メーカーサンワサプライカテゴリパソコン・周辺機器
適用機種
資料名取扱説明書形式日本語 PDF · 6 ページ · 1.6 MB
出典サンワサプライ 製品サポート 掲載内容の訂正