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エレコム日本語 PDF2 ページ

M-FBL01DBXSBK / M-FBL01DBXSRD

ユーザーズマニュアル

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本文・図解

2 ページ · 表 0 点 · 図版 2 点

マウスの使用方法

図を読み込み中
図版 1-1 · p.1
  • パソコン、ゲーム機用のマウス以外の用途には使
  • 用しないでください。

マウスの使用方法

  • 本製品の誤動作によって、重大な影響を及ぼす恐
  • れのある機器では使用しないでください。
  • ガラスなどの透明な場所や鏡など強く反射をする
  • 場所で使用すると、光学式センサーが正しく機能
  • せず、ポインターの動きが不安定になります。

電池を入れる Step 1 電源をオンにする Step 2 パソコンに接続する Step 3

  • 1 ヶ月以上マウスを使用しない場合は、レシーバー
  • ユニットをパソコンから取り外してください。

この部分に挿入します。

  • センサーの光を直接見ると目を痛めることがあり
  • ますので注意してください。

1

  • 本製品および電池を廃棄するときは、お住まいの
  • 地域の条例および法令に従って処分してください。

1 2

5 ボタン静音ワイヤレスBlueLED マウス

電池の保護フィルム
を剥がしてください。

■ 電池について

3

M-FBL01DBXS シリーズ

USB ポート

注意

ユーザーズマニュアル

本製品には単3 形アルカリ乾電池、単3 形マンガン
乾電池、または単3 形ニッケル水素2次電池を使用
してください。

2

レシーバーユニット

本製品を長期間使用しないときは、電池を取り出し
ておいてください。液漏れや故障の原因になります。

1 底面の電源スイッチをON の位置にスライドさせます。

1 電池カバーを取り外します。

1 パソコンを起動します。

■ お手入れのしかた

LED ランプが一定時間赤色に点灯します。

本製品が汚れたときは、乾いたやわらかい布でふいてくださ
い。

パソコンを起動し、操作可能な状態になるまでお待ちください。 2 レシーバーユニットをパソコンのUSB ポートに挿入します。

2 側から奥に向かって電池を入れます。

※電池残量が少ないときは、一定時間赤色に点滅します。

シンナー、ベンジン、アルコールなど揮発性の液体
を使用すると、変質や変色を起こす恐れがあります。

USB ポートはどのポートでも使用できます。

マウスの省電力モードについて
電池の消耗を抑えるため、電源スイッチがON の状態で操作せずに
一定時間経過すると、マウスが自動的に省電力モードに移行します。
マウスを動かすと省電力モードから復帰します。
※省電力モードから復帰後2 ~3 秒間はマウス操作が不安定になる
場合があります。

  • 電池のプラス
  • とマイナス
  • の向きを正しく入れてください。
  • コネクターの向きと挿入場所を十分に確認してください。

このたびは、エレコム 5 ボタン静音ワイヤレスBlueLED マウス"M-FBL01DBXS" シリーズをお
買い上げいただき誠にありがとうございます。
このマニュアルでは"M-FBL01DBXS" シリーズの操作方法と安全にお取り扱いいただくため
の注意事項を記載しています。ご使用前に、必ずお読みください。また、このマニュアルを読
み終わったあとは、大切に保管しておいてください。
※ このマニュアルでは一部の表記を除いて"M-FBL01DBXS" シリーズを「本製品」と表記してい
ます。

  • 保護フィルムを剥がしてください。
  • 挿入時に、強い抵抗を感じる場合は、コネクターの形状と向
  • きが正しいか確認してください。無理に押し込むとコネクター
  • が破損したり、けがをする恐れがあります。

ワイヤレス(無線)についての注意事項

● ●USB コネクターの端子部には触れないでください。 3 ドライバーが自動的にインストールされ、マウスが使用できるよ うになります。

本製品は2.4GHz 帯全域を使用する無線設備であり、移動体
識別装置の帯域が回避可能です。電波方式にはGFSK 方式を
採用し、与干渉距離は10m です。
2.4GHz 帯は、医療機器やBluetooth
®、IEEE802.11b/11g/●
11n 規格の無線LAN 機器などでも使用されています。

3 電池カバーを元通りに取り付けます。

弊社Web サイトより「エレコム マウスアシスタント」をダウンロードし
てインストールすると、ボタン割り当てができるようになります。
Macintosh では「進む」ボタン/「戻る」ボタンが使用できるようになります。
「エレコムマウスアシスタントをインストールする」(裏面)にお進みくださ
い。

  • 本製品を使用する前に、近くで「他の無線局
  • ※」が運用され
  • ていないか確認してください。
  • 万一、本製品と「他の無線局
  • ※」との間に電波干渉が発生し
  • た場合は、使用場所を変更するか、または本製品の使用
  • を停止してください。
  • ※ 「他の無線局」とは、本製品と同じ2.4GHz 帯を使用する産業・
  • 科学・医療機器のほか、他の同種無線局、工場の生産ラ
  • インなどで使用される免許を要する移動体識別用構内無
  • 線局、免許を要しない特定小電力無線局、アマチュア無
  • 線局を示します。

各部の名称とはたらき

マウスポインターの速度やスクロール行数を設定するには

ポインターの速度を変更する

ホイール1 目盛りでの スクロール行数を変更する

■マウス本体

⑥ LED ランプ

② ③ ①

警告

⑦

電源を入(ON)にしたときに一定時間点灯します。
使用中に電池残量が少なくなると、ランプが赤色に点滅します。

安全にお使いいただくために

⑥

⑧

ポインターの移動速度が速すぎるか遅すぎる場合、パソコン側でポインターの
移動速度を調整できます。

1 「マウス」のプロパティを表示し ます。

  • 重大な影響を及ぼす恐れのある機器では使用しな
  • いでください。まれに外部から同じ周波数の電波や
  • 携帯電話の電波の影響を受け、誤動作する、動作が
  • 低下する、または動作しなくなることがあります。

■絵表示の意味

警告

⑦ 光学式センサー

■ Windows ® の場合 1 「マウス」のプロパティを表示し ます。

⑨

■ Macintosh の場合 1 「システム環境設定」の「マウス」を クリックします。

この表示の注意事項を守らない
と、火災・感電などによる死亡や
大けがなど人身事故の原因になり
ます。

マウス本体に電源が入ると青色で点灯します。マウス本体を
動かしたときに、このセンサーによってマウスの動きが検知
されます。
※ センサーの光を直接見ると目を痛めることがありますの
で注意してください。

  • Windows
  • ®10 の場合
  • スタートメニューから(設
  • 定)をクリックし、[デバイス]
  • →[マウス]の順に選択し、[関
  • 連設定]の[その他のマウスオ
  • プション]をクリックします。

本製品を落としたり、ぶつけたりしない
でください。
万一、本製品が破損した場合は、すぐに
使用を中止し、レシーバーユニットをパ
ソコンから取り外して、マウスから電池
を取り出してください。そのあとで、お
買い上げの販売店またはエレコム総合イ
ンフォメーションセンターまでご連絡く
ださい。
破損したまま使用すると、火災や感電の
原因になります。

警告

  • 病院など、電波使用が禁止されている場所では本
  • 製品を使用しないでください。本製品の電波で電
  • 子機器や医療機器(例えばペースメーカー)などに
  • 影響を及ぼす恐れがあります。
  • Windows
  • ®10 の場合
  • スタートメニューから(設
  • 定)をクリックし、[デバイス]
  • →[マウス]の順に選択し、[関
  • 連設定]の[その他のマウスオ
  • プション]をクリックします。

⑤

この表示の注意事項を守らない
と、感電やその他の事故により
けがをしたり、他の機器に損害
を与えたりすることがあります。

「マウス」設定画面が起動します。

④

⑩

⑪

⑧ 電源スイッチ
マウス本体の電源を入(ON)/ 切(OFF)します。

注意

  • 航空機の安全運航に支障をきたすおそれがあるた
  • め、無線式マウスを航空機内で使用することは、
  • 航空法で禁止されています。ご搭乗前にマウス本
  • 体の電源を切り、ご搭乗後は常にご使用にならな
  • いようお願いいたします
  • ※ 本製品の故障等により事故や社会的な損害などが
  • 生じても、弊社ではいかなる責任も負いかねます
  • ので、ご了承ください。
  • Windows
  • ®8.1、
  • Windows
  • ®RT 8.1 の場合
  • 画面左下のスタートボタンを
  • 右クリックし、[コントロール
  • パネル]→[ハードウェアとサ
  • ウンド]の順に選択し、[デバ
  • イスとプリンター]内の[マウ
  • ス]をクリックします。

■レシーバーユニット

⑨ レシーバーユニット収納部

⑫

「してはいけない」ことを示します。

マウスを使用しないとき、レシーバーユニットを収納できます。

  • Windows
  • ®8.1、
  • Windows
  • ®RT 8.1 の場合
  • 画面左下のスタートボタンを
  • 右クリックし、[コントロール
  • パネル]→[ハードウェアとサ
  • ウンド]の順に選択し、[デバ
  • イスとプリンター]内の[マウ
  • ス]をクリックします。

「しなければならないこと」を示します。

「注意していただきたいこと」を記載しています。

本製品の分解や改造、修理などをしない
でください。火災や感電、故障の原因に
なります。
故障時の保証の対象外となります。

「お願いしたいこと」や「参考にしていただきた
いこと」を記載しています。

① 左ボタン

2 「軌跡の速さ」のスライダー を使ってポインターの速度を 調整します。

パソコンの操作の左クリックに使います。

  • Windows
  • ® 7 の場合
  • [スタート]ボタンをクリックし、
  • [コントロールパネル]→[ハード
  • ウェアとサウンド]の順に選択
  • し、[デバイスとプリンター]内
  • の[マウス]をクリックします。

パッケージ内容の確認

② 右ボタン

本製品を火中に投入しないでください。
破裂により火災やけがの原因になります。

けがや故障、火災などを防ぐために、ここで説明
している注意事項を必ずお読みください。

パソコンの操作の右クリックに使います。

⑩ 電池カバー

本製品のパッケージには次のものが入っています。作業を始
める前に、すべてが揃っているかを確認してください。なお、
梱包には万全を期しておりますが、万一不足品、破損品など
がありましたら、すぐにお買い上げの販売店またはエレコム
総合インフォメーションセンターまでご連絡ください。

  • Windows
  • ® 7 の場合
  • [スタート]ボタンをクリックし、
  • [コントロールパネル]→[ハード
  • ウェアとサウンド]の順に選択
  • し、[デバイスとプリンター]内
  • の[マウス]をクリックします。

警告

レシーバーユニットはぬれた手で抜き差
ししないでください。また、加工したり、
無理に曲げたりしないでください。
火災や感電の原因になります。

③ ホイール

このカバーを取り外して、電池を入れます。

● ●Windows Vista ® の場合 [スタート]ボタンをクリックし、 [コントロールパネル]を選択し、 [ハードウェアとサウンド]内の [マウス]をクリックします。 2 [ホイール]タブを選択します。

指で前後に回転させたりボタンのように押すことで、パソコン
の操作ができます。

⑪ 電池収納部
電池を収納します。

本製品に水や金属片などの異物が入った
ときは、すぐに使用を中止し、レシーバー
ユニットをパソコンから取り外して、マ
ウスから電池を取り出してください。そ
のまま使用すると、火災や感電の原因に
なります。

レシーバーユニットは、お子様が誤って
飲み込んでしまう危険がありますので、
絶対にお子様の手の届かないところに保
管してください。

④ 「戻る」ボタン/ ⑤ 「進む」ボタン

⑫ USB コネクター(オス)

  • マウス本体.......................................................................1 個
  • Windows Vista
  • ® の場合
  • [スタート]ボタンをクリックし、
  • [コントロールパネル]を選択し、
  • [ハードウェアとサウンド]内の
  • [マウス]をクリックします。
  • 2 [ポインター オプション]タブを
  • 選択します。

「スクロールの方向: ナチュ
ラル」のチェックをはずす
と、従来通りの上下スク
ロール方向になります。

パソコンのUSB ポートに接続します。

  • レシーバーユニット.......................................................1 個

「進む」ボタン
Web ブラウザで「進む」の
操作ができます。

  • 動作確認用単3 形アルカリ乾電池...............................1 本

レシーバーユニットを取り外す場合
本製品はホットプラグに対応しています。パソコンが
起動した状態でもレシーバーユニットを取り外すこと
ができます。

  • ユーザーズマニュアル(このマニュアルです)............1 部

本製品が発熱している、煙がでている、
異臭がしているなどの異常があるとき
は、すぐに使用を中止し、パソコンを
シャットダウンさせ、火傷しないように
発熱していないことを十分確認した後
で、レシーバーユニットをパソコンから
取り外し、マウスから電池を取り出して
ください。そのあとで、お買い上げの販
売店またはエレコム総合インフォメー
ションセンターまでご連絡ください。そ
のまま使用すると、火災や感電の原因に
なります。

注意

「戻る」ボタン
Web ブラウザで「戻る」の
操作ができます。

本製品を次のようなところには置かない
でください。

  • 日のあたる自動車内、直射日光のあた
  • るところ、暖房器具の周辺など高温に
  • なるところ
  • 多湿なところ、結露をおこすところ
  • 平坦でないところ、振動が発生すると
  • ころ
  • マグネットの近くなどの磁場が発生
  • するところ

3 「ホイールの1 目盛りでスクロー ルする量」の「1 度に次の行数スク ロールする」の数値を変更します。

「進む」ボタン
次のページに進みます。
「戻る」ボタン
前のページに戻ります。

  • ほこりの多いところ

Macintosh で「進む」ボタン/「戻る」ボタンを使用するた
めには、弊社Web サイトより「エレコムマウスアシスタ
ント Macintosh 版」を入手して、インストールする必要
があります。

本製品は防水構造ではありません。水な
どの液体がかからないところで使用また
は保存してください。
雨、水しぶき、ジュース、コーヒー、蒸
気、汗なども故障の原因となります。

3 「ポインターの速度を選択する」 のスライドバーでポインターの 移動速度を調整します。


「エレコムマウスアシスタントをインストールする」
(裏面)

- 1 -

エレコム マウスアシスタントをインストールする

図を読み込み中
図版 2-1 · p.2

エレコム マウスアシスタントをインストールする

トラブルシューティング

基本仕様

6 をクリックします。

ボタン割り当て機能、高速スクロール機能を使用するに
は、エレコム マウスアシスタントをインストールする必
要があります。
エレコム マウスアシスタントを使うと、特別なボタンや
機能に対して、ユーザーが好きな機能を設定することで、
自分好みの操作を行うことができます。

困ったときは...

4. 「電源オプション」画面で、一覧から「USB 設定」の「+」マークをクリックし、
「USB のセレクティブ サスペンドの設定」の「+」マークをクリックします。

製品名
5 ボタン静音ワイヤレスBlueLED マウス

"ELECOM_Mouse_Installer_x.x.x.x" は開発元が
未確認のため開けません。」と表示される場合

製品型番
M-FBL01DBXS シリーズ

設定や操作などで困ったときは、下記URL または右のQR コード
のURL へアクセスしてください。
弊社サポートポータルから、お役に立つ情報をご覧いただけます。
http://www.elecom.co.jp/rd/elesup/015.html

対応OS
Windows
® 10、Windows
® 8.1、
Windows
® RT8.1、Windows
® 7、
Windows Vista
®

macOS High Sierra(10.13)
(各OS の最新バージョンへのアップデー
トや、サービスパックのインストールが必
要になる場合があります。)

エレコム マウスアシスタントを入手する

「故障かな?」と思ったら

7 をクリックし ます。 インストールを開始しま す。

下記手順でインストールを続けてください。

カウント数
1600 カウント

エレコム マウスアシスタントを入手するには下記の弊社
Web サイトにアクセスし、最新版ドライバをダウンロー
ドしてください。
http://www.elecom.co.jp/support/
download/peripheral/mouse/assistant/

対応インターフェイスUSB

❶
を押してメッセージを閉じます。
❷ 「ELECOM_Mouse_Installer_x.x.x.x」を、キー
ボードの[Control]キーを押しながらクリック
し、「開く」を選択します。
❸ 警告メッセージが出たら
を選択します。
3
をクリックします。

マウスが正常に動作しない時は、まずはこちらをお試しください。

電波周波数
2.4GHz 帯

① マウスの電源がON になっているか確認してください。

電波方式
GFSK 方式

  • ② パソコンを再起動してください。
  • パソコンの状況によってマウスが不安定になる場合があります。パソコンを一度
  • 再起動してください。

電波到達距離
非磁性体(木の机など):約10m
磁性体(鉄の机など):約3m
※弊社環境でのテスト値であり保証値で
はありません。

※ Windows
®RT 8.1 は、エレコムマウスアシスタントに
対応していません。

5. 「設定」の隣のドロップボックスで、「無効」を選択します。

8 をクリックし ます。

  • ③ 電池が正しくセットされているか、電池が消耗していないか確認してくださ
  • い。
  • 電池の保護フィルムが残っている場合があります。保護フィルムを外してから、
  • 電池をマウスにセットし直してください。
  • 電池のプラスとマイナスが正しいか確認してください。
  • 電池の残量が少なくなると動作が不安定になります。「Step1 電池を入れる」(表
  • 面)を参照し、早めに新しい電池に交換してください。本製品に付属のアルカリ乾
  • 電池は動作確認用です。製品の流通過程で乾電池が自然放電し消耗していること
  • があります。
  • ※ マウスを長期間使用しないときは電源を切っておくと、電池を節約できます。

ノートパソコンをご使用の場合は「設定」の代わりに「バッテリ駆動」と「電源
に接続」の2 つの項目があります。その場合は、
「電源に接続」の設定を「無効」
にしてください。

読取り方式
光学センサー方式

エレコム マウスアシスタント Windows ® 版をインストールする

LED 色
ブルー

本体寸法
W65.5 mm × D98.4 mm × H39.6 mm

レシーバーユニット寸法W14.5 mm × D18.0 mm × H6.3 mm

本体質量
約62 g ※電池を含まず

インストールする前に・・・

レシーバーユニット質量約2 g

  • 本製品を取り付けておいてください。詳細は、
  • 「Step3 パソコンに接続する」(表面)を参照し
  • てください。

9 インストールが終了したら、「はい、今すぐコ ンピュータを再起動します」をチェックして、

動作温度/ 湿度
5℃~40℃/ ~90%RH(ただし結露なきこと)

旧バージョンのマウスアシスタントがインス トールされている場合は、 をク リックしアンインストールを行ってください。 4 をクリックします。

保存温度/ 湿度
-10℃~60℃/ ~90%RH(ただし結露なきこと)

をクリックします。
パソコンを再起動します。

対応電池
単3 形アルカリ乾電池、単3 形マンガン
乾電池、単3 形ニッケル水素2次電池の
いずれか1 本

  • 当社・他社のマウスユーティリティソフトがイ
  • ンストールされている場合は、アンインストー
  • ルを行ってください。
  • ④ レシーバーユニットの接続を確認してください。
  • レシーバーユニットをご使用になるパソコンのUSB ポートに正しく接続している
  • か確認してください。
  • USB のポートの接触が悪い場合があります。一度レシーバーユニットをUSB ポー
  • トから抜き、接続しなおしてください。
  • パソコンの特定のUSB ポートと相性が悪い場合があります。一度パソコンを
  • シャットダウンし、レシーバーユニットを別のUSB ポートに挿し変えてからパソ
  • コンを起動してください。
  • 本製品をUSB ハブに接続している場合、USB ハブを使用せずに電力供給が安定
  • しているパソコン本体のUSB ポートに接続してください。

動作時間
アルカリ乾電池使用時の目安
連続動作時間:約210 時間
連続待機時間:約1666 日
想定使用可能時間:約478 日
(1 日8 時間のパソコン操作中5% をマウ
ス操作に割り当てた場合)

  • 管理者権限を持つユーザーアカウントでログオ
  • ンしてください。
  • すべてのWindows® プログラム(アプリケー
  • ションソフト)を終了することを推奨します。

※ 以降のインストールプログラムの画面はOS によって 異なりますが、手順は同じです。 1 ダウンロードした「mouse_driver_xxxxx (.exe)」をダブルクリックします。

6.
をクリックして設定を反映させます。

これでエレコム マウスアシスタント Windows
® 版のイ
ンストールは完了です。

7. 右上の「X」(閉じる)をクリックして、「プラン設定の編集」を閉じます。

ユーザーサポートについて

5 をクリックします。

■ 電波が届いていない、他の機器と電波干渉している
➡ スチール製の机などの金属面では電波の到達距離が短くなる場合がありま
す。この場合、マウスの動作が安定するところまでレシーバーユニットをマ
ウスに近づけてください。
➡ レシーバーユニットとマウス本体の距離が離れすぎているか、レシーバーユ
ニットが電波を受信できない方向を向いている可能性があります。レシー
バーユニットの位置を調整するなどしてください。

【よくあるご質問とその回答】
www.elecom.co.jp/support
こちらから「製品Q&A」をご覧ください。

  • 再起動後、マウスの設定ができます。タスクト
  • レイまたは通知領域の
  • アイコンを右クリック
  • して「設定画面を開く」をクリックします。
  • ※ 通知領域に
  • が表示されている場合は、
  • をクリックして
  • アイコンを右クリックし、
  • 「設定画面を開く」をクリックします。

※ドライバのバージョンによりファイ ル名称が異なる場合があります。 2 インストーラが起動します。

■ マウスが止まってしまうときがある、フリーズする
➡ Windows
® ではパソコンによっては電力の消費を抑えるため、USB 接続す
る製品の電源が自動で切れるように設定されています。以下の方法で設定を
変更できます。
各OS の設定につきましては、弊社サポートポータルよりご確認ください。

【お電話・FAX によるお問い合わせ(ナビダイヤル)】 エレコム総合インフォメーションセンター TEL:0570-084-465 FAX:0570-050-012

「ユーザーアカウント制御」画面が表示されたと きは、[はい]または[続行]をクリックします。 3 ドロップボックスで「日本語」を選択して、

  • 設定方法については、ヘルプファイルをご覧く
  • ださい。

本製品の動作範囲は、レシーバーユニットと
マウス本体が半径10m 以内です。使用環境に
よっては、約10m の範囲内でもマウスが正
常に動作しない場合があります。その場合は、
動作が安定するところまで、マウスをレシー
バーユニットに近づけてください。
➡ 本製品を複数で使用したり、他のワイヤレス
機器と同時に使用すると、電波が干渉する可
能性があります。
他のワイヤレス機器のチャンネルを変更してください。
(本製品同士ではチャンネル自動回避機能が動作します。)

[ 受付時間]
10:00 ~19:00
年中無休

6 管理者のユーザー名とパスワードを入力して、

をクリックします。

エレコム マウスアシスタント Macintosh 版をインストールする

http://www.elecom.co.jp/rd/elesup/015.html

をクリックします。

リンク先の「マウスが動かなくなった」の各接続方法のリンク先からご確認く
ださい。

半径約10m

  • Windows
  • ®10 の場合
  • 1. 画面左下のスタートボタンを右クリックし、[電源オプション]をクリック
  • し、「電源とスリープ設定」画面の右側の「関連設定」の「電源の追加設定」を
  • クリックします。
  • 2. 「電源プラン」で選択している項目右側の「プラン設定の変更」をクリックし
  • ます。

インストールする前に・・・

  • 本製品を取り付けておいてください。詳細は、
  • 「Step3 パソコンに接続する」(表面)を参照し
  • てください。

4 をクリックします。

7 をクリックします。

レシーバーユニット

  • 当社・他社のマウスユーティリティソフトがイ
  • ンストールされている場合は、アンインストー
  • ルを行ってください。

本製品は日本国内仕様です。国外での使用に関しては弊社で
はいかなる責任も負いかねます。また、お問い合わせには日
本語によるサポートに限定させていだきます。
A customer who purchases outside Japan should contact the
local retailer in the country of purchase for enquiries. In “ELECOM
CO., LTD. (Japan)”, no customer support is available for enquiries
about purchases or usage in/from any countries other than
Japan. Also, no foreign language other than Japanese is available.
Replacements will be made under stipulation of the Elecom
warranty, but are not available from outside of Japan.

  • 管理者権限を持つユーザーアカウントでログイ
  • ンしてください。

■ マウスを動かしても画面上のポインターが動かない、動作が不安定
➡ BlueLED 光学式センサーは、光が完全に透過するガラス面や完全にフラット
な面の上ではトラッキング能力が低下する場合があります。BlueLED 光学式
マウスに対応したマウスパッドの上で本製品を使用してください。
➡ 本製品の前にお使いになっていたマウスがメーカーオリジナルのドライバーや
設定ユーティリティなどを利用していた場合は、あらかじめアンインストール
しておいてください。他社製ドライバーなどがインストールされていると本製
品が正常に動作しないことがあります。アンインストール方法については、今
までお使いのマウスの説明書をお読みください。
➡ ノートパソコンのタッチパッドなど、他のドライバーと競合している可能性が
あります。本製品を正常に使用するには、タッチパッドのドライバーを削除す
る必要があります。ただし、ドライバーを削除するとタッチパッドが使用でき
なくなったり、タッチパッド専用の機能が使用できなくなる可能性があります。
詳しくはパソコンのメーカーにお問い合わせください。

  • 他のマウスユーティリティがインストー
  • ルされている場合は、
  • をクリッ
  • クしアンインストールを行ってください。
  • すべてのプログラム(アプリケーションソフト)
  • を終了することを推奨します。
  • 1 ダウンロードした「ELECOM
  • _Mouse_Installer_x.x.x.x.dmg」
  • をダブルクリックします。
  • デスクトップにディスクイメージがマウ
  • ントされ、ウインドウが表示されます。
  • ※ドライバのバージョンによりファイル名称が異な
  • る場合があります。
  • 2 「ELECOM_Mouse_Installer_x.x.x.x」をダブル
  • クリックします。

ファイルのコピーが始まります。 8 インストールが終了したら、 をク リックして、Macintosh を再起動します。

● ●旧バージョンのマウスアシスタントがイン ストールされている場合は、画面に従って、 アンインストールを行ってください。 5 をクリックします。

保証書ついて

保証期間
6 カ月

ご購入が証明できる書類(レシート・納品等)と本マニュ
アルを一緒に保管してください。

3. 「プラン設定の編集」画面で、「詳細な電源設定の変更」をクリックします。

これでエレコム マウスアシスタント Macintosh 版のイ
ンストールは完了です。

Windows
®8.1 をお使いの場合は、中ボ
タンのショートカットキーの設定画面が
表示されます。そのまま
をク
リックして次へ進んでください。

  • 再起動後、マウスの設定ができます。Dock に登録
  • されている
  • アイコンをクリックすると、
  • ユーティ
  • リティが起動します。
  • (インストールしたユーザー
  • のみDock に
  • アイコンが登録されています。
  • インストールしたユーザーでない場合は、
  • 「移動」
  • →「ユーティリティ」内の「ELECOM_Mouse_Util」
  • をダブルクリックします。)

■ ポインターは動くが、ホイールが動かない

➡ スクロール機能に対応していない一部のアプリケーションでは、ホイールを
操作しても動作しない場合があります。

インストーラーが起動します。

5 ボタン静音ワイヤレスBlueLED マウス
M-FBL01DBXS シリーズ
ユーザーズマニュアル
2018 年9 月1 日 第1 版
エレコム株式会社

  • 設定方法については、ヘルプファイルをご覧く
  • ださい。
  • 本書の著作権は、エレコム株式会社が保有しています。
  • 本書の内容の一部または全部を無断で複製/ 転載することを
  • 禁止させていただきます。
  • 本書の内容に関するご意見、ご質問がございましたら、エレ
  • コム総合インフォメーションセンターまでご連絡ください。
  • 本製品の仕様および外観は、製品の改良のため予告なしに変
  • 更する場合があります。
  • 本製品を使用したことによる他の機器の故障や不具合等につ
  • きましては、責任を負いかねますのでご了承ください。
  • 本製品のうち、戦略物資または役務に該当するものの輸出に
  • あたっては、外為法に基づく輸出または役務取引許可が必要
  • です。
  • Windows、Windows Vista は、マイクロソフトの企業グ
  • ループの商標です。
  • macOS High Sierra、Macintosh は米国Apple Inc. の商標
  • または登録商標です。
  • その他記載されている会社名・製品名等は、一般に各社の商
  • 標または登録商標です。
  • 保証規定
  • ■保証内容
  • 1. 弊社が定める保証期間(本製品ご購入日から起算されます。)内
  • に、適切な使用環境で発生した本製品の故障に限り、無償で本
  • 製品を修理または交換いたします。
  • ※保証期間を超過している場合、有償となります。
  • ■無償保証範囲
  • 2. 以下の場合には、保証対象外となります。
  • (1) 購入証明書および故障した本製品をご提出いただけない場
  • 合。
  • ※購入証明書は、 購入日、購入店、型番が確認できるもの(レ
  • シート・納品書など)を指します。
  • (2) 購入証明書に偽造・改変などが認められた場合。
  • (3) 中古品として本製品をご購入された場合。(リサイクル
  • ショップでの購入、オークション購入での中古品を含む)
  • (4) 弊社および弊社が指定する機関以外の第三者ならびにお客
  • 様による改造、分解、修理により故障した場合。
  • (5) 弊社が定める機器以外に接続、または組み込んで使用し、
  • 故障または破損した場合。
  • (6) 通常一般家庭、一般オフィス内で想定される使用環境の範
  • 囲を超える温度、湿度、振動等により故障した場合。
  • (7) 本製品を購入いただいた後の輸送中に発生した衝撃、落下
  • 等により故障した場合。
  • (8) 地震、火災、落雷、風水害、その他の天変地異、公害、異
  • 常電圧などの外的要因により故障した場合。
  • (9) その他、無償修理または交換が認められない事由が発見さ
  • れた場合。
  • ■修理
  • 3. 修理のご依頼は、購入証明書を本製品に添えて、お買い上げの
  • 販売店にお持ちいただくか、弊社修理センターに送付してくだ
  • さい。
  • 4. 弊社修理センターへご送付いただく場合の送料はお客様のご負
  • 担となります。また、ご送付いただく際、適切な梱包の上、紛
  • 失防止のため受渡の確認できる手段(宅配や簡易書留など)をご
  • 利用ください。尚、弊社は運送中の製品の破損、紛失について
  • は一切の責任を負いかねます。
  • 5. 同機種での交換ができない場合は、保証対象製品と同等または
  • それ以上の性能を有する他の製品と交換させていただく場合が
  • あります。
  • 6. 有償、無償にかかわらず修理により交換された旧部品または旧
  • 製品等は返却いたしかねます。
  • ■免責事項
  • 7. 本製品の故障について、弊社に故意または重大な過失がある場
  • 合を除き、弊社の債務不履行および不法行為等の損害賠償責任
  • は、本製品購入代金を上限とさせていただきます。
  • 8. 本製品の故障に起因する派生的、付随的、間接的および精神的
  • 損害、逸失利益、ならびにデータ損害の補償等につきましては、
  • 弊社は一切責任を負いかねます。
  • ■有効範囲
  • 9. この保証規定は、日本国内においてのみ有効です。
  • This warranty is valid only in Japan.

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製品・資料情報

メーカーエレコムカテゴリパソコン・周辺機器
適用機種
資料名ユーザーズマニュアル形式日本語 PDF · 2 ページ · 2.6 MB
出典エレコム 製品サポート 掲載内容の訂正