⑨ボルト×4本〔M6×18〕
★用意していただくもの・・・・・
手袋(組立て時のケガ等を防ぐために必ず着用してください)
Ver1.0
1 レッグフレームをひっくり返し、キャスターを取付けます。 2 レッグフレームにガスシリンダーとシリンダーカバーを取付けます。
⑨ボルト×4本〔M6×18〕
⑧ワッシャー×4枚
⑦六角レンチ×1本
ボルトセット
※部品の欠品や破損があった場合は、品番(100-SNC35など)と
下記の部品番号(①~⑨)と部品名(六角レンチなど)をお知らせください。
④ガスシリンダー×1本
⑥キャスター×5個
⑤シリンダーカバー×1個
③ブラケット×1個
②レッグフレーム×1個
①オットマン本体×1個
完成図 組立て部品
オットマン(100-SNC035シリーズ) 組立説明書
この度は、弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
本製品は組立式になっておりますので、下記の要領で組立ててください。
パッキングケースの中には、下記の部品が入っています。
460 390
525
405~480
525
⑤シリンダーカバー
②レッグフレーム
④ガスシリンダー
ガスシリンダーが後で抜ける
ことのないように、押し込みます。
⑥キャスター
②レッグフレーム
それぞれのキャスターは全て
圧入式です。(手ではめこむ)
奥まできちんと差込んでくだ
さい。
4 ガスシリンダーにブラケットを差し込んで完成です。
4 ガスシリンダーにブラケットを差し込んで完成です。
オットマン本体をガスシリンダーにまっす
ぐ奥まで差し込んでください。
オットマン本体が斜めに差し込まれている
と、奥まで差し込まれず、ガスシリンダー
が正常に作動しない場合があります。
外形寸法:幅525×奥行525×高さ405~480mm
構造部材:オットマン本体/合板 脚部/ナイロン キャスター部/ナイロン
張り材:PUレザー クッション材:ウレタンフォーム
●直射日光の当たる場所や高温、湿気及び乾燥の著しい場所を避けてください。
斜めに差し込まれている
まっすぐ奥まで
差し込まれている
●滑りやすい床面で使用しないでください。
④ガスシリンダー
①オットマン
本体
各部の調節方法 チェアの品質表示
レバーを引き上げてガスシリンダーが正常に作動することを確認して
から使用してください。
正常に作動しない場合はガスシリンダーが奥まで差し込まれていない
場合がありますので、ブラケットを差し込み直してください。
❷すべてのボルトを均等に少しずつ
締め込みます。
使用ボルト
❶4本のボルトをゆるく付けます。
❸最後に下図の1,2,3,4の順に
きつく締め付けます。
1
2
3
4
⑧ワッシャー
⑨ボルト
3 オットマン本体の裏側にブラケットを取付けます。
③ブラケット
※FRONTと書かれた
方が前です。
※ガスシリンダーが深く差し込まれるように、
座面にしっかり体重をかけてください。
前
①オットマン本体裏面
※FRONTと書かれた
方が前です。
座って押し込む
ボルトはしっかりと最後まで
締め込んでください。
⑨ボルト〔M6×18〕
最後に
〒700-0825 岡山県岡山市北区田町1-10-1
TEL.086-223-5680 FAX.086-235-2381
サンワダイレクト
BI/AE/MFDa
●各調整ボルト、ネジ、ビスなどを含むパーツ類が1つでも紛失、破損、消耗し
※以上の注意に従ってご使用いただかない場合、大きな事故につながる危険があ
●座面に勢いよく座らないでください。勢いよく座ると、座面に体重の3~4倍の
た場合は、純正部品による修理が完了するまで使用しないでください。
●著しい汚れを落とす場合は、薄めた中性洗剤を使用してください。
●2ヶ月毎を目安に、ボルトやネジを定期的に締め直してください。
●ボルトやネジがゆるんだ状態では使用しないでください。
●座面の上に登らないでください。転倒の原因になります。
●可動部に手足などを挟まないように注意してください。
荷重がかかり、チェアが破壊される恐れがあります。
●同時に2人以上で腰掛けないでください。
●用途以外で使用しないでください。
りますので、必ず守ってください。
・レバーを引き上げると
座面の高さ調節ができます。
※ガスシリンダーが深く差し込まれていないと、
座面の高さ調節ができません。
※何度か座面に体重をかけてガスシリンダーを確
実に差し込んでください。
※体重の軽い方ではガスシリンダーが深く差し込
まれない場合があります。
※固定が不十分ですと、チェアを持ち上げた時に
レッグフレームが抜け落ちる場合があります。