総耐荷重80Kg
総耐荷重80Kg
655
87
スペーサー×4個
サイドフレーム×左右一組
総奥行618
上棚×1枚
リーンホースメント(小)×1本
リーンホースメント(中)×2本
リーンホースメント(大)×2本
バックパネル×1枚
角パイプ×1本
キーボードスライダー×1枚
アッパーフレームA×1本
スライドレール×左右一組
アッパーフレームB×左右一組
ストッパーなしキャスター×2個
ストッパー付きキャスター×2個
ボルトD×4本〔M6×40〕
ボルトC×8本〔M6×50〕
木ねじ×4本〔3.5×12〕
六角レンチ×1本
スパナ×1個
915
完成図 組立て部品
147
8
500
768
18
1200
8
この度は、弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
このガラスデスクは組立式になっておりますので、下記の要領で組立ててください。
パッキングケースの中には、下記の部品が入っています。
450
300
100-DESK030 組立説明書
15
700
300
15
50
スライド量
218
天板×1枚
本製品にはガラス部品が含まれています。 取り扱いには充分ご注意下さい。
★用意していただくもの・・・・・プラスドライバー
手袋(組立て時のケガ等を防ぐために必ず着用してください。)
使用ボルト
ボルトA×8本〔M6×18〕
ボルトB×8本〔M6×27〕
アッパーフレームを組立てます。 1
スライドレールにリーンホースメント(小)を取付けます。 3
使用ボルト
ボルトA〔M6×18〕
リーンホースメント(小)
サイドフレーム(左)
アッパーフレームA
使用ボルト
ボルトA〔M6×18〕
ボルトA
サイドフレームにキャスターを取付けます。 4
※ストッパー付きキャスターは前に取付けます。
丸いパーツが付いている
方が前です。
キーボード
スライダー
斜めになっている方が前、上です。
上
前
上
前
サイドフレーム(右)
ストッパー付き
キャスター
ストッパーなし
キャスター
ストッパー付き
キャスター
ストッパーなし
キャスター
スパナ
アッパー
フレームB(左)
アッパーフレームを組立てます。 1
アッパーフレームAを長穴に
差し込んで、ボルトAで固定
します。
ボルトA
ボルトA
2
サブテーブル
フレームA
1
アッパーフレームB(左)
アッパーフレームB(右)
スライドレールにキーボードスライダーを取付けます。 2
使用ボルト
木ねじ〔3.5×12〕
スライドレール(右)
前
木ねじ
スライドレール(左)
キーボードスライダー
横に倒し、サブテーブルフレームをリーンホースメント (大)に差し込みます。 7
サイドフレーム(左)
ボルトB
リーンホースメント(大)を穴に
差し込んでからボルトBで固定
します。
横に倒し、サブテーブルフレームをリーンホースメント (大)に差し込みます。 7
前
下
2
1
下
リーンホース
メント(大)
クランプ部に角パイプを
通します。
クランプ部
角パイプ
キーボードスライダーをリーンホースメント (中)に差し込みます。 8
前
前
サイドフレーム(右)を取付けます。 9
ボルトC
ボルトB
使用ボルト
下
ボルトC〔M6×50〕
ボルトB〔M6×27〕
サイドフレーム(左)にリーンホースメント(大)を取付けます。 5
ボルトB
サイドフレーム(左)
リーンホースメント(大)
使用ボルト
使用ボルト
ボルトB〔M6×27〕
ボルトC〔M6×50〕
ボルトC
サイドフレーム(左)にリーンホースメント(中)、角パイプを取付けます。 6
リーンホースメント(中)
角パイプ
デスクを起こし、バックパネルを取付けます。 10
上棚の位置を決め、クランプを締め付けて固定します。 12
2 クランプ部を締め付けて
固定します。
締める
1 アッパーフレームを任意の
位置に動かします。
まず4点をボルトでゆるめに仮止めをします。
その後、4本のボルトを均等に少しずつ締めて
ください。
※1本ずつボルトを締めると、天板に
ねじれが生じ、ガラスが割れる恐れ
がありますので、必ず守ってください。
上棚を取付けて完成です。 13
前
上棚
使用ボルト
横から見た図
上棚は端から金具までが狭い方が前です。
広い
狭い
ボルトD×4本〔M6×40〕
前
下
下
前
下
スペーサー
スペーサー
上棚
ボルトD
ボルトB
デスクを起こし、バックパネルを取付けます。 10
使用ボルト
広い
狭い
ボルトA〔M6×18〕
ボルトA
天板を取付けます。 11
使用ボルト
ボルトB〔M6×27〕
横から見た図
前
まず4点をボルトでゆるめに仮止めをします。
その後、4本のボルトを均等に少しずつ締めてください。
※1本ずつボルトを締めると、天板にねじれが生じ、ガラスが割れる
恐れがありますので、必ず守ってください。
天板は端から金具までが広い方が前です。
天板
下
天板
Z レク
EtHEEHT2hENHV1LPOR いHTM サンワサブプライ株式会社
09/05/TTDaT
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締める
緩める
つまみ
つまみ
O
O
O
※強化ガラスは側面からの衝撃に非常に弱いです。
取扱いには充分お気をつけください。
注 意
Z レク
※ 強化ガラスは側面からの衝撃に義常に弱いです。 ーー 取扱い には充分お気をつけください。 ma wテーー | —— = の キー | ee we 7 ーーーーーー (oe ||; 「
東京サプライセンター/ 〒140-8566 東京都品川区南大井6-5-8
上棚はつまみを緩めると左右に動かすことができます。
キーボードスライダーは左右に動かすことが
できます。
キーボードスライダーを引き出すことができます。
各部の調節方法