室内・家庭用
室内・家庭用
超音波式加湿器
UHM-280SM /UHM-280S 取 扱 説 明 書
保 証 書 付
- このたびは、お買い上げいただきまこ
- とにありがとうございます。
- この取扱説明書をよくお読みにな
- り、正しくお使いください。
- ご使用の前に「安全上のご注意」
- を必ずお読みください。
- 「保証書」は「お買い上げ日」「販
- 売店名」の記入を必ず確かめ、販
- 売店からお受け取りください。
- この取扱説明書はお使いになる方
- がいつでも見ることができるよう
- 大切に保管してください。
この商品は海外ではご使用になれません。
FOR USE IN JAPAN ONLY
310518-KTK-KTK-01
P020618-KTK-HUA-01
安全上のご注意
安全上のご注意
ご使用になる前に、この「安全上のご注意」をよくお読みのうえ正しくお使い
ください。
ここに示した注意事項は、お使いになる方や他の人々への危害や損害を未然に
防止するためのもので、「警告」「注意」の2つに分けて説明しています。
いずれも安全に関する重要な内容ですので、必ずお守りください。
図記号の意味
注意を促す記号
です。
禁止を示す記号
です。
必ず行うことを示す
記号です。
警告 誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う おそれがある内容を示しています。
- 分解・修理・改造をしない
- 火災・感電・けがの原因になります。
- 修理技術者以外の方が修理を行うことは危険です。修理について
- は、お買い上げの販売店またはアイリスコールにご相談ください。
分解禁止
- 水まわり、風呂場など湿気のある場所では絶対に使用しない
- 本体を水につけたり、本体に水をかけない
- 発火・感電の原因になります。
水ぬれ禁止
- 異常・故障時には、ただちに使用を中止し、電源を切り、電源
- プラグをコンセントから抜く
- 発煙・発火・感電のおそれがあります。
- 〔異常の例〕
- 異常な音やにおいがする
- 電源プラグ・電源コードが異常に熱くなる
- 運転中電源コードを動かすと、通電したりしなかったりする
- 運転中時々止まる
- 触れるとビリビリ電気を感じる
使用を中止し、お買い上げの販売店またはアイリスコールへお問
い合わせください。
安全上のご注意 つづき
安全上のご注意 つづき
電源プラグ・電源コードは正しく使う
- 電源プラグのほこりは定期的にとる
- ほこりがたまると、湿気などで絶縁不良になり、火災・感電の原
- 因になります。
- 電源プラグはコンセントの奥まで確実に差し込む
- ショートによる発火・感電の原因になります。
- お手入れや点検、移動の際は、必ず電源プラグをコンセン
- トから抜く
- 感電やけがの原因になります。
プラグを抜く
- ぬれた手で電源プラグの抜き差しをしない
- 感電・やけど・けがの原因になります。
ぬれ手禁止
- 交流100V以外では使わない
- 発火・火災の原因になります。
- 電源コードや電源プラグが傷んだり、コンセントの差し込
- みがゆるいときは使わない
ショートによる発火・感電の原因になります。
- 電源コードを傷つけない
- 傷つける、加工する、無理に曲げる、引っ張る、ねじる、重いも
- のをのせる、挟み込むなどしないでください。
- 電源コードが破損し、火災・感電の原因になります。
- 電源コードをたばねて通電しない
- 火災の原因になります。
- 持ち運び時や収納時に電源コードを引っ張らない
- 火災・感電の原因になります。
- 電源プラグの抜き差しによる運転や停止をしない
- 運転や停止は必ず本体の電源・加湿調節つまみを使用してくださ
- い。火災・感電の原因になります。
注意 誤った取り扱いをすると、人がけがをしたり、物的損 害が発生する内容を示しています。
- 屋外では使用しない
- 故障してショートや発火の原因になります。
- スプレーをかけない(殺虫剤・整髪料・潤滑油
- など)
- 引火性のもの(灯油・ガソリン・シンナーなど)、
- 火の気のあるもの(たばこ・線香など)、可燃性
- のもののそばで使わない
- 油煙の舞う場所や近くで使用しない
- 発火・火災の原因になります。
- すき間からものや手を入れない
- 感電やけがの原因になります。
- 子供など取り扱いに不慣れな方だけで使わせたり、幼児に
- 触れさせたりしない
- けがや感電のおそれがあります。
注意 誤った取り扱いをすると、人がけがをしたり、物的損 害が発生する内容を示しています。
- 水タンクやふたを正しく取り付ける
- ふたは必ず取り付けて使用する
- 水もれや周囲の汚損の原因になります。
- 吸気口や吹き出し口をふさがない
- 吸気口や吹き出し口をタオルやカーテンでふさ
- がないでください。水もれや過熱の原因になり
- ます。
5ページ
- 火気・暖房器具などに近づけない
- 可燃性のものや火のついたたばこ・線香などを近づけない
- 発火・火災の原因になります。
火気禁止
- 製品の上に乗ったり、寄りかかったり、ものを置いたりしない
- 転倒によるけがや火災の原因になります。
- 加湿された風が、家具や壁、カーテン、電気製品などに直
- 接当たらないところに設置する
- 設置の際は、カーテン・
- 壁・家具などから、図
- に示す距離を離す
- 家具や壁、カーテンなど
- の汚損の原因になりま
- す。また、電気製品に結
- 露したり水のミネラル分
- が付着したりすると、電
- 気製品の故障の原因にな
- ります。
- 吹き出し口は、家具や壁、
- カーテン、電気製品など
- の方向へ向けないでくだ
- さい。
1m
10cm
10cm
1m
(吹き出し口の方向)
1m
(吹き出し口の方向)
50cm
- 水平で安定した台の上で使用する
- 毛足の長いカーペットやふとんなどの上に設置すると、転倒して
- けがをしたり水もれしたりするおそれがあります。
- また、床ぬれのおそれがありますので、必ず台の上に設置してく
- ださい。
- 暖房機・テレビ・ホットカーペットなど電気製品の上で使
- 用しない
- 転倒すると水がこぼれ、火災や電気製品の故障の原因になります。
6ページ
水タンクの水について
- 毎日新しいものに取り替える
- 水タンクは毎日振り洗いし、常に清潔にしてください。古い水を
- 使用すると、異臭を発したり健康を害する原因になります。
- 1週間以上使用しない場合は、必ず水タンク及び本体内の水
- を捨てる
- 水が入ったまま放置すると、異臭や周囲の空気の汚れの原因にな
- ります。
- 凍結しそうなときは、水タンク及び本体内の水を捨てる
- 凍結すると、故障・水もれにより周囲の汚損の原因になります。
- 水道水以外は使用しない
- 40℃以上の水・化学薬品・芳香剤(アロマオイルなど)・ミネラ
- ルウォーター・アルカリイオン水・井戸水・浄水器の水などは使
- 用しないでください。かびや雑菌が繁殖しやすくなったり、変形・
- ひび割れ・変色などをおこして水もれや周囲の汚損の原因になり
- ます。
- 電源プラグを抜くときは、電源コードを持たずに必ず電源
- プラグを持って引き抜く
- 電源コードが破損し、発火・感電の原因になります。
プラグを抜く
- 長期間使わないときは、必ず電源プラグをコンセントから抜く
絶縁低下により、火災・感電の原因になります。
- 移動するときは、本体を持つ
水タンクやふたを持つと、外れて落下する
おそれがあります。
使用上のご注意
使用上のご注意
- 直射日光の当たる場所や暖房器具の近
- くで使用しない
- 変形・変色したり、センサーが温度・
- 湿度を感知できず誤動作することがあ
- ります。
- ベンジンやシンナーで拭いたりしない
- 破損・故障の原因になります。
使用環境について
- 室温は5 〜35℃で使用してください。
- 室温が低いと床ぬれや結露がおこりやすく
- なります。電源・加湿調節つまみでこまめ
- に加湿量を調節したり、室温を上げたりし
- て使用してください。
- また、窓際や冷気の影響を受けやすい壁な
- どは、定期的に結露を拭き取るなどして使
- 用してください。
- ラジオやテレビに近づけない
- ラジオやテレビにノイズが入る場合が
- あります。
- スピーカーやIH調理器(電磁調理器)な
- ど磁気の出る機器の近くには置かない
- 正常に動作しないことがあります。
- 加湿のしすぎによる床ぬれや結露に注意してください。
- 本製品は自動で加湿量を調節できません。部屋の環境に注意しながら、こまめに加
- 湿量を調節してください。
廃棄について
- 製品や梱包材の廃棄については、お住まいの自治体の取り決めにしたがって処理し
- てください。
- 初めて使用するときに、超音波振動子付近に黒っぽい粉が出ることがあ
- ります。これは、抗菌銀カートリッジの銀化合物が輸送などでけずれた
- ものです。超音波振動子に黒っぽい粉が出たときは、「お手入れ」を参照
- して超音波振動子を掃除してください。
注意
各部の名称
各部の名称
■ ■正面
吹き出し口
ミストの出る方向を
調節することができます。
ふた
電源コード
水タンク
運転ランプ
本体
運転中は緑に点灯します。
水タンクが空になると、
赤に点灯します。
アロマトレー
吸気口
照明 入/切ボタン
電源・加湿調節つまみ
つまみを回して加湿量を調節します。
反時計回りに切まで回すと電源が切れます。
■ ■部品
抗菌銀カートリッジ
タンクキャップ
水位センサー
水タンク
送風口
ふた
LEDランプ
超音波振動子
お使いになる前に
お使いになる前に
■ ■水タンクに水を入れる 1 本体からふた、水タンクを外す
ふた
水タンク
本体
2 タンクキャップを外し、水道水を タンクに入れる
タンクキャップ
- 水タンクを持ち運ぶときは、水がこぼ
- れて周囲を汚損することがないよう、
- 注意してください。また、水タンク外
- 側についた水滴は拭き取ってください。
- 3 タンクキャップをしっかり閉め、水
- タンク、ふたを本体にセットする
- ※ 水タンクをセットするときは上から
- 落とさないで、ゆっくりセットして
- ください。破損の原因になります。
※ タンクキャップが、本体側の抗菌銀
カートリッジが取り付けてある凹部
にはまるように、位置を合わせてセッ
トしてください。
注意
- 必ず水道水を使用してください。
- 40℃以上の水・汚れた水・ミネラル
- ウォーター・アルカリイオン水・井戸
- 水・浄水器の水などは使用しないでく
- ださい。
- 水に薬品・香料・精油などを入れない
- でください。
- かびや雑菌が繁殖しやすくなったり、
- 変形・ひび割れ・変色などをおこして
- 水もれや周囲の汚損の原因になりま
- す。
- タンクキャップは確実に閉めてくださ
- い。
- タンクキャップがななめになっていた
- りゆるんでいたりすると、水がこぼれ
- て本体が故障したり周囲を汚損する原
- 因になります。
使いかた
使いかた
1 電源プラグをコンセントに接続する
2 加湿を開始する
- 電源・加湿調節つまみを時計回りに
- 回すと、電源ランプが緑に点灯して、
- 加湿を開始します。
- 電源・加湿調節つまみを、入(最小)
- から強(最大)までの範囲で回して、
- 加湿量を調節してください。
緑に点灯
※ 加湿量を少なめにしたときは、周囲
の温度・湿度によりミストが見えな
い場合があります。
■ ■照明
- 照明 入/切ボタンを押すとLEDラン
- プが点灯し、水タンクを裏側から照
- らします。
- 照明 入/切ボタンを押すたびに、照
- 明の色が次のように変わります。
7色に変化
変化中の色で固定
紫
藍
青
緑
黄
(消灯)
赤
オレンジ
■ ■停止するには
- 電源・加湿調節つまみを、反時計回
- りに切まで回してください。
- 電源ランプが消灯し、運転が停止し
- ます。
消灯
■ ■電源ランプが赤に点灯したら
使用中に水タンクの水がなくなると、
電源ランプが赤に点灯して運転を停止
します。
赤に点灯
• 電源を切り、水タンクに給水して本
体にセットし、再度運転してくださ
い。(「お使いになる前に」参照)
注意
- 水タンクを本体から取り外すときは必
- ず電源を切ってください。
- 加湿したまま取り外すと水が周囲に飛
- び散ります。また超音波振動子付近に
- 手を近づけるとけがをするおそれがあ
- ります。
- 水タンクを持ち運ぶときは、水がこぼ
- れて周囲を汚損することがないよう、
- 注意してください。また、タンク外側
- についた水滴は拭き取ってください。
使いかた つづき
使いかた つづき
■ ■アロマトレーの使いかた
アロマトレーに市販のアロマオイルを 滴下することで、室内にアロマの香り を広げることができます。 1 アロマトレーを引き出す
• トレーの左右に指をかけ、真横に(本
体の前後方向に直角に)引いて取り
出してください。
アロマ
トレー
前
2 アロマオイルをたらす
• アロマトレーのアロマパッドに、市
販のアロマオイルを2 〜3滴たらし
てしみ込ませてください。
市販の
アロマオイル
アロマパッド
※ 通常、2 〜3滴で十分な量です。
※ アロマオイルを2種類以上使い分け
ている場合、その都度アロマパッド
を交換してください。
※ アロマパッドが古くなった場合、脱
脂綿やスポンジでも代用できます。
3 アロマトレーを本体に戻す
• 加湿を開始すると、アロマが香りま
す。
注意
- 水タンクや本体に直接アロマオイルを
- 入れないでください。
- アロマオイルが本体や水タンクなどに
- 付着しないように注意してください。
- 製品が変形・故障して水もれなどの原
- 因になります。
アロマオイルについては、以下の注意
を守って使用してください。
警告
- 妊娠中の女性・乳幼児・身体の弱い
- 方などがいる場合は、使用量・使用
- 方法に注意する
- 子供の手の届かないところに保管す
- る
注意
- 火気に近づけない
- 衣服などについた場合は、流水でよ
- く洗い、自然乾燥させる
- 乾燥機は使用しない
- 発火のおそれがあります。
- 手や身体についた場合は直ちに洗い
- 流す
- アロマオイルに記載の使用上の注意
- 事項を守る
お手入れ
お手入れ
- シンナー、ベンジン、酸性・アルカリ性
- の強い洗剤、漂白剤などは使用しないで
- ください。
■ ■水タンク 毎日 1 水タンクに少量の水を入れ、タン クキャップを閉めて振り洗いする
2 タンクキャップを洗う
※ バルブにごみがつまってないか確認
してください。
バルブ
3 水タンク内側を流水で洗う
※ お手入れ後に水タンクをセットする
ときは、タンクキャップが、本体の
抗菌銀カートリッジが取り付けてあ
る凹部にはまるように、位置を合わ
せてセットしてください。
- 汚れが落ちにくい場合は、薄めた台所用
- 中性洗剤を使用してください。洗った後
- は、洗剤分が残らないようにしっかりす
- すいでください。
■ ■アロマトレー 使用後毎回
• 使用後、水洗いしてください。
■ ■本体 2 週間に1 回
注意
- 本体内部のお手入れは、必ず電源を
- 切って、電源コードを抜いてから行っ
- てください。
- 電源コードは濡れた手で抜き差ししな
- いでください。
- 水洗いはしないでください。
- 1 本体からふた・水タンク・抗菌銀
- カートリッジを外す
ふた
水タンク
抗菌銀
カートリッジ
本体
2 抗菌銀カートリッジを流水で洗う
2 抗菌銀カートリッジを流水で洗う
3 本体に残っている水を排水する
• 本体のラベルに表示してある方向へ
傾けて排水してください。
※ 必ず抗菌銀カートリッジを外してか
ら排水してください。
送風口
注意
● ●送風口・つまみ・電源コード差し込み 口などから内部に水が入らないように 注意してください。 4 やわらかい布で拭く
- 水位センサーのまわりのごみは綿棒
- などで取り除いてください。
- 水位センサーの下のフロートがス
- ムースに動くことを確認してくださ
- い。
水位センサー
綿棒
• 超音波振動子はやわらかいブラシな
どで優しく掃除してください。
※ 汚れや傷がつくと、加湿量が低下し
たり、加湿しなくなったりすること
があります。
超音波振動子
やわらかいブラシ
■ ■収納について
• 水タンク・本体の水を排水してよく
乾かし、梱包箱かポリ袋に入れて、
湿気の少ない場所で保管してくださ
い。
故障かな?と思ったら
故障かな?と思ったら
使用中に異常が生じた場合は、修理を依頼される前に本書をよくお読みのうえ、以下の点
を確認してください。
状 態
考えられる原因
処 置
- 電源プラグがコンセント
- に正しく差し込まれてい
- ない
加湿
されない
➡︎
➡︎
- 電源プラグをコンセントに確
- 実に差し込んでください。
➡︎
➡︎
加湿されない
- 水タンクの水を使い切っ
- た
- 水タンクに給水してください。
- (「お使いになる前に」参照)
(電源ランプが赤に点灯)
- 超音波振動子が汚れてい
- る(水あかなどが付着してい
- る)
- やわらかいのブラシなどを使
- 用して超音波振動子を掃除し
- てください。(「お手入れ」参照)
ミストの出が
少なくなった
➡︎
➡︎
- 室温が低いと床ぬれが起こり
- やすくなります。室温を上げ
- てください。
➡︎
➡︎
- 室温が低い
床がぬれる
- 床の上に直接設置すると、床
- ぬれが起こりやすくなりま
- す。水平で安定した台の上な
- どに設置してください。
➡︎
➡︎
- 床の上で使用している
➡︎
➡︎
- 部屋が適用床面積より広
- すぎる
- 適用床面積以内で使用してく
- ださい。
湿度が
上がらない
➡︎
➡︎
- 窓やドアを閉めて使用してく
- ださい。
- 窓やドアが開いている
➡︎
- 本体や水タンク内部が汚
- れている
➡︎
- 本体や水タンクをお手入れし
- てください。
においがする
- 水が古くなっている
- 抗菌銀カートリッジが入っ
- てない
- 抗菌銀カートリッジを入れ、
- 水タンク・本体の水を入れ替
- えてください。
➡︎
➡︎
それでも解決できないときは
お買い上げの販売店、またはアイリス
コールへお問い合わせください。
警告 ● ●自分で分解・修理・改 造しないでください。
保証とアフターサービス
仕様
| 品番 | UHM-280SM /UHM-280S |
|---|---|
| 電源電圧 | AC 100V |
| 電源周波数 | 50/60Hz |
| 消費電力 | 22W |
| 加湿量※1 | 強(最大)運転時:約280mL/h |
| 加湿時間 | 強(最大)運転時:約10時間 |
| 適用床面積 | 木造和室:約5畳(8m2)、プレハブ洋室:約8畳(13m2) |
| タンク容量 | 約2.8L |
| 製品寸法 | 幅200×奥行200×高さ290mm(電源コード含まず) |
| 製品質量 | 約1.0kg(水含まず) |
※ 商品の仕様は予告なく変更することがあります。
※1 加湿量は、室温20℃/湿度50%の場合の目安です。
保証とアフターサービス
必ずお読みください。
■
■保証書
■
■保証期間経過後の修理
お買い上げの際に、所定の事項が記入
されている保証書をお買い上げの販売
店より必ずお受け取りください。
保証書がないと、保証期間内でも代金
を請求させていただく場合があります
ので、大切に保管してください。
お買い上げの販売店または修理専用
コールにご相談ください。修理により
製品の機能が維持できる場合は、ご要
望により有料にて修理いたします。
■
■補修用性能部品の保有期間について
当社はこの製品の補修用性能部品を製
造打ち切り後、5年間保有しています。
性能部品とは、その製品の機能を維持
するために必要な部品です。
■
■保証期間
保証期間は、お買い上げ日より1年間で
す。
保証期間内に故障した場合は、保証規
定にしたがって修理させていただきま
す。
■
■アフターサービスについて
ご不明な点はお買い上げの販売店また
はアイリスコールにお問い合わせくだ
さい。
16ページ
超音波式加湿器 UHM-280SM /UHM-280S
保証書
本書は、お買い上げ日から下記期間中に故障が発生した場合に、下記の保証規定により無
料修理を行うことをお約束するものです。
| お買い上げ日 ※ 年 月 日 | 保証期間 お買い上げ日より:1 年間 ただし消耗品は除く | |
|---|---|---|
| お客様 | ご芳名 | |
| ご住所 〒 電話( ) - | ||
| 販売店 ※ | 住所・店名 電話( ) - |
販売店様へ:
※印欄は必ず記入してお渡しください。
- 保証規定
- 1. 取扱説明書、本体貼付ラベルなどの注意書きにしたがった正常な使用状態で故障及び損傷した
- 場合には、弊社が無料にて修理または交換いたします。
- 2. 保証期間内に、故障などによる無料修理をお受けになる場合には、お買い上げの販売店にて、
- 保証書をご提示のうえ、修理をご依頼ください。
- 3. 保証内容は本製品自体の無料修理に限ります。保証期間内におきましても、その他の保証はい
- たしかねます。
- 4. ご転居やご贈答品などで本保証書に記入してある販売店に修理をご依頼になれない場合には、
- アイリスコールにお問い合わせください。
- 5. 保証期間内におきましても次の場合には有料修理になります。
- ① 使用上の誤り、不当な修理、改造などによる故障及び損傷
- ② お買い上げ後の落下などによる故障及び損傷
- ③ 火災、地震、その他の天災地変による故障及び損傷
- ④ 一般家庭用以外(たとえば業務用の長時間使用、車両・船舶への搭載)に使用された場合
- の故障及び損傷
- ⑤ お買い上げ後の移動、輸送または什器備品などとの接触による故障及び損傷
- ⑥ 本書の提示がない場合
- ⑦ 本書にお買い上げ年月日、お客様名、販売店名の記入のない場合、あるいは字句を書き換
- えられた場合
- 6. 本書は日本国内においてのみ有効です。
- 7. 本書は再発行いたしませんので紛失しないよう大切に保管してください。
修理メモ
※ この保証書は本書に明示した期間、条件のもとにおいて無料修理をお約束するものです。した
がって、この保証書によって保証書を発行しているもの(保証責任者)、及びそれ以外の事業
者に対するお客様の法律上の権利を制限するものではありません。保証期間経過後の修理など
についてご不明の場合は、お買い上げの販売店またはアイリスコールにお問い合わせください。
※ 保証期間経過後の修理、補修用性能部品の保有期間については、「保証とアフターサービス」
をご覧ください。