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組立て部品
使用ボルト
この度は、弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
このTVスタンドは組立式になっておりますので、下記の要領で組立ててください。
パッキングケースの中には、下記の部品が入っています。
TVスタンド(TVHF-M850)組立説明書
完成図
★用意していただくもの・・・・・
手袋(組立て時のケガ等を防ぐために必ず着用してください)
プラスドライバー、マイナスドライバー
総耐荷重
60kg
底板×1枚
補強板×1枚
棚板(大)×1枚
ガラス板×2枚
ピン×18本
キャスター×2個
ゴム脚×4個
マグネット×1個
軸受け×4個
六角レンチ×1本
プラスドライバー×1個
ヒンジ金具×2組(4個)
締め付け円盤×18個
木製ダボ×6個
金属製ダボ×12個
棚板(小)×2枚
中板×1枚
背板×1枚
側板×左右一組
縦板×左右一組
引き出し×左右一組
木ねじA×
2
本〔4×38〕
木ねじB×
12
本〔4×12〕
ボルト×
4
本〔1/4"×35〕
木ねじC×
4
本〔3×12〕
マグネット受け×2個
ヒンジ金具ねじ×8個
クッションシート×2枚
PUSH
40
5
10
20
10
10
5
820
445
132・182・232
850
430
80
22
15
引き出し有効内寸
W215×D350×H30
棚板有効寸法
W
D
上段左右棚板
130
242
上段中央棚板
495
365
下段左右棚板
130
270
下段中央棚板
495
370
引き出し耐荷重3kg
天板×1枚
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底板にピンを取付けます。
1
底板に中板を取付けます。
4
底板にキャスターを取付けます。
5
側板にピンとゴム脚を取付けます。
6
底板に補強板を差し込みます。
2
使用ボルト
底板
木ねじA
木ねじB
キャスター
中板
補強板
使用ボルト
木ねじB〔4×12〕
締め付け円盤で補強板を固定します。
3
ピン
木ねじB
側板
木製ダボ
締め付け円盤
締め付け円盤を穴に
はめ込みます。
1
この矢印を
ピンの方向
に向けます。
円盤をプラスドライ
バーで矢印の方向に
回し、締め込みます。
2
ピン
木ねじB
ゴム脚
ゴム脚
ピン
使用ボルト
木ねじB〔4×12〕
木ねじA〔4×38〕
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底板に側板(右)を差し込みます。
7
締め付け円盤で側板を固定します。
8
縦板にピンを取付け、丸ナットの向きを調節します。
9
側板(右)
側板(右)
締め付け円盤
※もう片方の側板(左)も手順7、8と
同様に取付けます。
縦板に背板を差し込みます。
10
縦板(左)
縦板(左)
外側
背板
※穴があいている方を
外側にします。
横から見た図
締め付け円盤を穴に
はめ込みます。
1
この矢印をピンの
方向に向けます。
円盤をプラスドライ
バーで矢印の方向に
回し、締め込みます。
2
せまい
広い
前
下
下
前
※内側の穴の位置をよく確認してから
取付けてください。
縦板(右)
丸ナット
丸ナット
縦板(右)
ピン
ピン
丸ナットの溝
マイナスドライバーで丸
ナットの溝を穴の方向に
合わせます。
穴
穴
上から見た図
丸ナット
マイナス
ドライバー
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締め付け円盤で背板を固定します。
11
縦板に底板を取付けます。
12
天板にピンとマグネットを取付けます。
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組立てた底板をひっくり返し、天板を側板、縦板に差し込みます。
14
締め付け円盤で天板を固定します。
15
ボルト
※六角レンチで
締め付けます。
背板
後から見た図
広い
締め付け
円盤
締め付け円盤を穴に
はめ込みます。
1
この矢印をピンの
方向に向けます。
円盤をプラスドライ
バーで矢印の方向に
回し、締め込みます。
2
上
上
木製ダボ
ピン
ピン
木ねじC
天板
使用ボルト
使用ボルト
木ねじC〔3×12〕
締め付け円盤
プラスドライバー
※せまい場所は付属
のプラスドライバー
を使用します。
マグネット
締め付け円盤を穴に
はめ込みます。
1
この矢印をピンの
方向に向けます。
円盤をプラスドライ
バーで矢印の方向に
回し、締め込みます。
2
木製ダボ
ボルト〔1/4"×35〕
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棚板(大)を取付けます。
16
軸受けを取付けます。
19
棚板(小)を取付けます。
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※金属製ダボを縦板内側に差し込んでから棚板(大)をのせます。
※金属製ダボを縦板内側に差し込んでから棚板(小)をのせます。
金属製ダボ
※4つの金属製ダボの高さが
同じになるように取付けます。
※3段階の高さ調節ができます。
金属製ダボ
※4つの金属製ダボの高さが
同じになるように取付けます。
※3段階の高さ調節ができます。
棚板(大)
棚板(小)
軸受け
棚板(小)
引き出しを取付けます。
18
上から見た図
引き出し(左)
飛び出している方が内側です。
引き出し(右)
引き出し(左)
引き出し(右)
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後から見た図
プラスドライバー
ヒンジ金具ねじ
ヒンジ金具ねじ
プラスドライバー
ガラス板を取付けます。
21
ガラス板にヒンジ金具を取付けます。
20
ヒンジ金具
※穴があいている方
が内側になるよう
に取付けます。
※ヒンジ金具ねじ
が内側になるよう
に取付けます。
上側のヒンジ金具を軸受けに差し込んでから、
下側のヒンジ金具にのせます。
下側のヒンジを固定します。
※もう片方のガラス板も同様に取付けます。
ヒンジ金具を固定します。
2
ガラス板にヒンジ金具をのせます。
1
1
2
3mm
ガラス板
ガラス板
ヒンジ金具
端から3mm内側にヒンジ金具を
のせます。
ヒンジ金具
ガラス板
ガラスを取扱う際は、必ず床に
段ボールなどを敷いて作業して
ください。ガラスが床に落ちた
場合、ガラスが割れる恐れがあ
ります。
ねじの締め付けはヒンジ金具が
ズレない程度で止めてください。
締め付け過ぎるとガラスが割れ、
ケガの原因となる恐れがあります。
ねじの締め付けはヒンジ金具が
ズレない程度で止めてください。
締め付け過ぎるとガラスが割れ、
ケガの原因となる恐れがあります。
ガラス板
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マグネット受けを取付けて完成です。
TV台の移動方法
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10/02/
TTDaC
クッションシートのはく離紙を剥がします。
クッションシート
クッションシート
ガラス板の端に貼り付けます。
ガラス板
はく離紙
10cm未満
設置している機器を取り除き、前側を持ち上げて
移動します。
1
ガラス板にクッションシートを貼り付けます。
2
クッションシートの上にマグネット受けを差し込みます。
3
- 移動する際は設置機器を全て取り除いてください。
機器を載せたまま移動すると、機器が転落して破損や
ケガの原因になることがあります。
- 前側を10cm以上持ち上げると、転倒やケガの原因に
なることがあります。
マグネット受け
※文字が書いてある方が
外側です。