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サンワサプライ日本語 PDF3 ページ

151-SNC004BK

取扱説明書

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本文・図解

3 ページ · 表 0 点 · 図版 3 点

⑰ボルトA×2本〔M6×25〕

図を読み込み中
図版 1-1 · p.1

Ver1.2

★用意していただくもの・・・・・
手袋(組立て時のケガ等を防ぐために必ず着用してください)

⑰ボルトA×2本〔M6×25〕

⑱ボルトB×4本〔M8×18〕

1 背パイプに背もたれを取付けます。

※机などの上に背もたれを置いて背パイプを取付けます。

⑳キャスター×5個

18mm

25mm

8mm

⑲レッグフレーム×1個

6mm

⑬六角レンチ(5mm)×1本

背パイプセット
⑮ワッシャー(小)×2枚

⑯ワッシャー(大)×4枚

⑭スプリング
ワッシャー×2枚

組立て部品 ボルトセット

※⑦背パイプには下記の部品があらかじめ取付けられています。

⑩ワッシャー×1枚

⑤ガスシリンダー
×1個

  • ⑪背もたれ金具×1個
  • ⑫背もたれカバー×1個

※部品の欠品や破損があった場合は、品番(SNC-A1BKなど)
と下記の部品番号(①~⑳)と部品名(六角レンチなど)を
お知らせください。

⑨スプリング
ワッシャー×1枚

  • ④座面ブラケット
  • ×1個
  • ②座面×1個
  • ①背もたれ×1個

⑧ノブボルト×1個

まずはじめに

⑦背パイプ
(ノブボルト付き)
×1個

OAチェア(SNC-A1シリーズ)組立説明書

この度は、弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
このOAチェアは組立式になっておりますので、下記の要領で組立ててください。
パッキングケースの中には、下記の部品が入っています。

⑥シリンダーカバー
×1個

⑧背パイプに背もたれカバー
などの部品が付いている
ことを確認します。

⑰ボルトA
※六角レンチ(5mm)
を使用します。

⑮ワッシャー(小)

①背もたれ
※矢印の
方向が上
です。

⑭スプリング
ワッシャー

上

⑰ボルトA〔M6×25〕

25mm

使用ボルト

6mm

⑦背パイプ

机など

背パイプのくぼみ
にはめ込むように背
もたれカバーを取付
けます。

<背もたれカバーの取付け方>
<背もたれ金具の取付け方>

背もたれカバー、背もたれ金具は取外さないでください。外れてしまった場合は下記に注意して取付けてください。

⑫背もたれ
カバー

⑦背パイプ

下

⑪背もたれ
金具

⑦背パイプ(先端の金具)

左

左

上から見た図

左

右

右

右

❶

❷

❸

⑪背もたれ金具

⑦背パイプ

上

左

右

⑪背もたれ金具
※突起がある方が
下です。

⑫背もたれ
カバー

⑦背パイプ

3 レッグフレームをひっくり返し、 キャスターを取付けます。

図を読み込み中
図版 2-1 · p.2

⑳キャスター

⑲レッグフレーム
それぞれのキャスターは全て
圧入です(手ではめこむ)。
奥まできちんと差し込んでく
ださい。

3 レッグフレームをひっくり返し、 キャスターを取付けます。

❶4本のボルトをゆるく付けます。

前

④座面ブラケット

背パイプのカバーを座面ブラ
ケットと背パイプにはさまな
いでください。

②座面裏側

はさまない

横から見た図

はさんでいる
⑧ノブボルト

5 座面ブラケットに座面を取付けます。

カバー

⑩ワッシャー

⑧ノブボルト

⑨スプリング
ワッシャー

シールがある
方が前です。

❶背パイプからノブボルトを取外します。
❷背パイプに座面ブラケットを取付けます。

下から見た図

④座面ブラケット
※矢印がある方が
前です。

2 背パイプを座面ブラケットに取付けます。

⑥シリンダー
カバー

⑩ワッシャー

4 ガスシリンダーとシリンダーカバー をレッグフレームに取付けます。

⑦背パイプ

⑨スプリング
ワッシャー

⑤ガスシリンダー

❸最後に下図の1,2,3,4の順にき
つく締めつけます。

❷すべてのボルトを均等に少しず
つ締め込みます。

4

2

1

3

⑱ボルトB
※六角レンチ(5mm)を
使用します。

⑯ワッシャー(大)

この穴に取付けます。

⑱ボルトB〔M8×18〕

18mm

使用ボルト

8mm

前

ガスシリンダーが後で
抜ける事の無い様に、
押し込みます。

※ガスシリンダーが深く差し込まれるように、座面 にしっかり体重をかけてください。 最後に

図を読み込み中
図版 3-1 · p.3
  • 直射日光の当たる場所や高温、湿気及び乾燥の著しい場所を避けてください。
  • 滑りやすい床面で使用しないでください。
  • 用途以外で使用しないでください。
  • 2ヶ月毎を目安に、ボルトやネジを定期的に締め直してください。
  • ボルトやネジがゆるんだ状態では使用しないでください。
  • 座面の上に登らないでください。転倒の原因になります。
  • 可動部に手足などを挟まないように注意してください。
  • 著しい汚れを落とす場合は、薄めた中性洗剤を使用してください。
  • 座面に勢いよく座らないでください。勢いよく座ると、座面に体重の3~4倍
  • の荷重がかかり、チェアが破壊される恐れがあります。
  • 同時に2人以上で腰掛けないでください。
  • 各調整ボルト、ネジ、ビスなどを含むパーツ類が1つでも紛失、破損、消耗し
  • た場合は、純正部品による修理が完了するまで使用しないでください。
  • ※以上の注意に従ってご使用いただかない場合、大きな事故につながる危険があ
  • りますので、必ず守ってください。

構造部材:座部・背もたれ部/合板 脚部/ナイロン キャスター部/ナイロン
張り材:ポリエステル クッション材:ウレタンフォーム

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※ガスシリンダーが深く差し込まれ
ていないと、座面の高さ調節がで
きません。
※何度か座面に体重をかけてガス
シリンダーを確実に差し込んでく
ださい。
※体重の軽い方ではガスシリンダー
が深く差し込まれない場合があ
ります。
※固定が不十分ですと、チェアを持
ち上げた時にレッグフレームが抜
け落ちる場合があります。

※ガスシリンダーが深く差し込まれるように、座面 にしっかり体重をかけてください。 最後に

弊社サポート
ページはこちら!

下から見た図 座面の高さの調節方法 チェアの品質表示

座って押し込む

本製品の
詳細情報
はこちら!

座面ブラケットをガスシリンダーにまっすぐ
奥まで差し込んでください。
座面ブラケットが斜に差し込まれていると、
奥まで差し込まれず、ガスシリンダーが正常
に作動しない場合があります。

ノブボルトを緩めると背もたれ
の位置を前後に調整することが
できます。

しっかりと締めた状態で使用
してください。

締める

緩める

最新の情報はWEBサイトで

https://www.sanwa.co.jp/

まっすぐ奥まで
差し込まれている

前

斜に差し込
まれている

6 ガスシリンダーに座面ブラケットを差し込んで完成です。

・レバーを引き上げると座面の高さ
調節ができます。

前
穴

※下図の穴に差し込みます。

下から見た図

レバーを引き上げてガスシリ
ンダーが正常に作動すること
を確認してから使用してくだ
さい。
正常に作動しない場合はガス
シリンダーが奥まで差し込ま
れていない場合がありますの
で、座面ブラケットを差し込
み直してください。

CA/AG/TTDaC

製品・資料情報

メーカーサンワサプライカテゴリパソコン・周辺機器
適用機種
資料名取扱説明書形式日本語 PDF · 3 ページ · 0.3 MB
出典サンワサプライ 製品サポート 掲載内容の訂正