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アイリスオーヤマ日本語 PDF16 ページ

加熱式加湿器 -PSHM-260R1

取扱説明書

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本文・図解

16 ページ · 表 2 点 · 図版 11 点

室内・家庭用

図を読み込み中
図版 1-1 · p.1

室内・家庭用

加熱式加湿器

SHM-260R1/SHM-120R1 取 扱 説 明 書

保 証 書 付

  • このたびは、お買い上げいただきまこ
  • とにありがとうございます。
  • この取扱説明書をよくお読みにな
  • り、正しくお使いください。
  • ご使用の前に「安全上のご注意」
  • を必ずお読みください。
  • 「保証書」は「お買い上げ日」「販
  • 売店名」の記入を必ず確かめ、販
  • 売店からお受け取りください。
  • この取扱説明書はお使いになる方
  • がいつでも見ることができるよう
  • 大切に保管してください。

この商品は海外ではご使用になれません。
FOR USE IN JAPAN ONLY
※ イラストはすべてSHM-260R1

安全上の注意

安全上の注意

最初に、この「安全上の注意」をよく読んでいただき、正しく使用してください。
人への危害や、財産への損害を未然に防止するため、必ず守る必要があることを
説明しています。

図記号の意味

注意を促す記号
です。

禁止を示す記号
です。

必ず行うことを示す
記号です。

警告 誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う おそれがある内容を示しています。

  • 分解・修理・改造をしない
  • 火災・感電・けがの原因になります。
  • 修理技術者以外の方が修理を行うことは危険です。修理について
  • は、お買い上げの販売店または修理専用コールにご相談ください。

分解禁止

  • 水まわり、風呂場など湿気のある場所では絶対に使用しない
  • 本体を水につけたり、本体に水をかけない
  • 発火・感電の原因になります。

水ぬれ禁止

  • 異常・故障時には、ただちに使用を中止し、電源を切り、
  • 電源プラグをコンセントから抜く
  • 発煙・発火・感電のおそれがあります。
  • 〔異常の例〕
  • 異常な音やにおいがする
  • 電源プラグ・電源コードが異常に熱くなる
  • 電源コードを動かすと、通電したりしなかったりする
  • 運転中時々止まる
  • 触れるとピリピリ電気を感じる

使用を中止し、お買い上げの販売店またはアイリスコールへお
問い合わせください。

  • 屋外では使用しない
  • 故障してショートや発火の原因になります。

安全上の注意 つづき

安全上の注意 つづき

電源プラグ・電源コードは正しく使う

  • 電源プラグのほこりは定期的にとる
  • ほこりがたまると、湿気などで絶縁不良になり、火災・感電の原
  • 因になります。
  • 電源プラグはコンセントの奥まで確実に差し込む
  • ショートによる発火・感電の原因になります。
  • お手入れや点検、移動の際は、必ず電源プラグをコンセン
  • トから抜く
  • 感電やけがの原因になります。

プラグを抜く

  • ぬれた手で電源プラグの抜き差しをしない
  • 感電・やけど・けがの原因になります。

ぬれ手禁止

  • 交流100V以外では使わない
  • 発火・火災の原因になります。
  • 電源コードや電源プラグが傷んだり、コンセントの差し込
  • みがゆるいときは使わない
  • ショートによる発火・感電の原因になります。
  • 電源コードを傷つけない
  • 傷つける、加工する、無理に曲げる、引っ張る、ねじる、重いも
  • のを載せる、挟み込むなどしないでください。
  • 電源コードが破損し、火災・感電の原因になります。
  • 電源コードをたばねて通電しない
  • 火災の原因になります。
  • 持ち運び時や収納時に電源コードを引っ張らない
  • 火災・感電の原因になります。
  • 電源プラグの抜き差しによる運転や停止をしない
  • 運転や停止は必ず本体の電源スイッチを使用してください。火災・
  • 感電の原因になります。

注意 誤った取り扱いをすると、人がけがをしたり、物的損 害が発生するおそれがある内容を示しています。

図を読み込み中
図版 4-1 · p.4
  • スプレーをかけない(殺虫剤・整髪料・潤滑油
  • など)
  • 引火性のもの(灯油・ガソリン・シンナーなど)、
  • 火の気のあるもの(たばこ・線香など)、可燃
  • 性のもののそばで使わない
  • 油煙の舞う場所や近くで使用しない
  • 発火・火災の原因になります。
  • 蒸気口やすき間に指、手や金属などの異物を入れない
  • 感電やけがの原因になります。
  • 蒸気口キャップ・安全カバー等を外したまま運転しない
  • やけど・けがの原因になります。

蒸気口

  • 蒸気口に手や顔を近づけない
  • やけどのおそれがあります。
  • 特に乳幼児には注意してください。

接触禁止

  • 子供など取り扱いに不慣れな方だけで使わせたり、幼児に
  • 触れさせたりしない
  • けがや感電のおそれがあります。

注意 誤った取り扱いをすると、人がけがをしたり、物的損 害が発生するおそれがある内容を示しています。

  • 火気・暖房器具などに近づけない
  • 可燃性のものや火のついたたばこ・線香などを近づけない
  • 発火・火災の原因になります。

火気禁止

  • 製品の上に乗ったり、寄りかかったり、ものを置いたりしない
  • 転倒によるけがや火災の原因になります。

5ページ

図を読み込み中
図版 5-1 · p.5
  • 水タンク・加湿筒・安全カバー・蒸気口キャップを正しく
  • 取り付ける
  • 水タンクの取り付け・取り外しは、必ず運転を停止してか
  • ら行う
  • 水もれや周囲の汚損の原因になります。
  • 蒸気口をふさがない
  • 蒸気口をタオルやカーテンでふさがないでくだ
  • さい。水もれや過熱の原因になります。
  • 蒸気が、家具や壁、カーテン、電気製品などに直接当たら
  • ないところに設置する
  • 設置の際は、カーテン・壁・
  • 家具などから、図に示す距
  • 離を離す
  • 家具や壁、カーテンなどの汚
  • 損の原因になります。また、
  • 電気製品に結露したり水のミ
  • ネラル分が付着したりすると、
  • 電気製品の故障の原因になり
  • ます。
  • 蒸気口は、家具や壁、カーテン、
  • 電気製品などの方向へ向けな
  • いでください。

1m

40cm

50cm

50cm
50cm

50cm

  • 水平で安定した台の上で使用する
  • 毛足の長いカーペットやふとんなどの上に設置すると、転倒して
  • けがをしたり水もれしたりするおそれがあります。
  • また、床ぬれのおそれがありますので、必ず台の上に設置してく
  • ださい。
  • 暖房機・テレビ・ホットカーペットなど電気製品の上で使
  • 用しない
  • 転倒すると水がこぼれ、火災や電気製品の故障の原因になります。

6ページ

図を読み込み中
図版 6-1 · p.6

水タンクの水について

  • 毎日新しいものに取り替える
  • 水タンクは毎日振り洗いし、常に清潔にしてください。古い水を
  • 使用すると、異臭を発したり健康を害する原因になります。
  • 1週間以上使用しない場合は、必ず水タンクおよび本体内
  • の水を捨てる
  • 水が入ったまま放置すると、異臭や周囲の空気の汚れの原因にな
  • ります。
  • 凍結しそうなときは、水タンクおよび本体内の水を捨てる
  • 凍結すると、故障・水もれにより周囲の汚損の原因になります。
  • 水道水以外は使用しない
  • 40℃以上の水・化学薬品・芳香剤(アロマオイルなど)・ミネラ
  • ルウォーター・アルカリイオン水・井戸水・浄水器の水などは使
  • 用しないでください。かびや雑菌が繁殖しやすくなったり、変形・
  • ひび割れ・変色などをおこして水もれや周囲の汚損の原因になり
  • ます。
  • 電源プラグを抜くときは、電源コードを持たずに必ず電源
  • プラグを持って引き抜く
  • 電源コードが破損し、発火・感電の原因になります。

プラグを抜く

  • 長期間使わないときは、必ず電源プラグをコンセントから抜く
  • 絶縁低下により、火災・感電の原因になります。
  • 移動するときは、本体を持つ
  • 水タンクや蒸気口キャップを持つと、外れ
  • て落下するおそれがあります。また、水タ
  • ンクが外れると水もれのおそれがあります。
  • 移動やお手入れは電源を切り、内部が
  • 冷えてから行う
  • 本体内の水は加熱されているので、やけどやけがのおそれがあり
  • ます。十分に冷えるまで本体や内部の部品に触れないでください。

使用上の注意

図を読み込み中
図版 7-1 · p.7

使用上の注意

  • 直射日光の当たる場所や暖房器具の近
  • くで使用しない
  • 変形・変色したり、リセットボタンが
  • 誤動作することがあります。
  • ベンジンやシンナーで拭いたりしない
  • 破損・故障の原因になります。
  • 蒸気口キャップ・安全カバー・アロマ
  • トレー等を外したまま運転しないでく
  • ださい。
  • やけど・けがの原因になります。

使用環境について

  • 室温5 〜35℃で使用してください。
  • 室温が低いと床ぬれや結露がおこりやすく
  • なります。
  • また、窓際や冷気の影響を受けやすい壁な
  • どは、定期的に結露を拭き取るなどして使
  • 用してください。
  • ラジオやテレビに近づけない
  • ラジオやテレビにノイズが入る場合が
  • あります。
  • スピーカーやIH調理器(電磁調理器)な
  • ど磁気の出る機器の近くには置かない
  • 正常に動作しないことがあります。
  • 加湿のしすぎによる床ぬれや結露に注意し
  • てください。
  • 本製品は自動で加湿を調節できません。部屋の環境に合わせながら、こまめに電源
  • をON・OFFしてください。

廃棄について

  • 製品や梱包材の廃棄については、お住まいの自治体の取り決めにしたがって処理し
  • てください。

各部の名称

図を読み込み中
図版 8-1 · p.8

各部の名称

るマ立 各部の名称 ) Bim Ra アロマトレー

■
■正面

蒸気口

アロマトレー

~

| 本 体 )|

本体

ニニ |—S | リセットボタン soma ‘a(運転 時点灯)

リセットボタン
(運転時点灯)

■
■部品

蒸気口キャップ

ーー|
(Tht

| 水タン クイー | レーmae

水タンク

加湿筒

タンクキャップ

タンクキャップー『* = ao ent | RENN-— ium Jae

本体

安全カバー

電源スイッチ~ |old. |ヒーター ES _ クンZN___ 一一 電源プラグ 、電源コード

ヒーター
電源スイッチ

電源コード
電源プラグ

お使いになる前に

図を読み込み中
図版 9-1 · p.9

お使いになる前に

■ ■水タンクに水を入れる 1 本体から水タンクを外す

水タンク

本体

2 タンクキャップを外し、水道水を 水タンクに入れる

タンクキャップ

  • 水タンクを持ち運ぶときは、水がこぼ
  • れて周囲を汚損することがないよう、
  • 注意してください。また、水タンク外
  • 側についた水滴は拭き取ってくださ
  • い。
  • 水タンクは、必ず本体内の水を捨てて
  • から取り付けてください。
  • 水があふれて周囲を汚損する原因にな
  • ります。

3 タンクキャップをしっかり閉め、 水タンクを本体にセットする

※ 水タンクをセットするときは上から
落とさないで、ゆっくりセットして
ください。破損の原因になります。

  • 必ず水道水を使用してくださ
  • い。40℃以上の水・汚れた水・
  • ミネラルウォーター・アルカ
  • リイオン水・井戸水・浄水器
  • の水などは使用しないでくだ
  • さい。
  • 水に薬品・香料・精油などを
  • 入れないでください。
  • かびや雑菌が繁殖しやすく
  • なったり、変形・ひび割れ・変
  • 色などをおこして水もれや周
  • 囲の汚損の原因になります。
  • タンクキャップは確実に閉め
  • てください。
  • タンクキャップがななめに
  • なっていたりゆるんでいたり
  • すると、水がこぼれて本体が
  • 故障したり周囲を汚損する原
  • 因になります。

注意

使いかた

図を読み込み中
図版 10-1 · p.10

使いかた

1 電源プラグをコンセントに差し込む

2 電源スイッチをONにする

電源スイッチ

• リセットボタンのランプが点灯します。
※ 運転を開始してから、しばらくする
と蒸気が出始めます。

点灯

  • 電源スイッチは、必ず水タン
  • クの水量が半分以上でONに
  • してください。
  • 水タンク内の空気が膨張して、
  • 水があふれることがあります。

注意

■ ■停止するには

• 電源スイッチをOFFにしてください。

■ ■タンクの水がなくなると

  • リセットボタンのランプが消灯して
  • 運転を停止します。
  • 水タンクに給水し本体にセットして
  • から、リセットボタンを押し込むと
  • ランプが点灯し、運転を再開します。
  • (給水については「お使いになる前に」
  • 参照)
  • リセットボタンを押してもランプが
  • 点灯しないときは、しばらくお待
  • ちください。内部の冷却が不完全
  • で、安全装置が働いているためです。

消灯

※ カチッとなるまで確実に押し込んで
ください。
※ 運転が再開してから、しばらくする
と蒸気が出始めます。

使いかた つづき

図を読み込み中
図版 11-1 · p.11

使いかた つづき

■ ■アロマトレーの使いかた

• アロマトレーに市販のアロマオイル
を滴下することで、室内にアロマの
香りを広げることができます。

市販の
アロマオイル

アロマ
トレー

  • アロマオイルを滴下するとき
  • は、必ず電源を切って蒸気口
  • キャップが冷えてから行って
  • ください。
  • 水タンクや本体にアロマオイ
  • ルを入れないでください。
  • アロマオイルが本体や水タン
  • クなどに付着しないように注
  • 意してください。
  • 製品が変形・故障して水もれ
  • などの原因になります。

注意

※ 通常、2 〜3滴で十分な量です。ア
ロマトレーからあふれないように注
意してください。
※ 水滴が入るなどしてあふれそうに
なったときは、すぐにアロマオイル
を捨ててください。

アロマオイルについては、以下の
注意を守って使用してください。

  • 妊娠中の女性・乳幼児・
  • 身体の弱い方などがいる
  • 場合は、使用量・使用方
  • 法に注意する
  • 子供の手の届かないとこ
  • ろに保管する

警告

  • 火気に近づけない
  • 衣服などについた場合は、
  • 流水でよく洗い、自然乾
  • 燥させる
  • 乾燥機は使用しない
  • 発火のおそれがあります。
  • 手や身体についた場合は
  • 直ちに洗い流す
  • アロマオイルに記載の使
  • 用上の注意事項を守る

注意

お手入れ

図を読み込み中
図版 12-1 · p.12

お手入れ

  • お手入れは、必ず電源を切って、電源
  • コードを抜き、十分に冷えてから行っ
  • てください。
  • シンナー、ベンジン、酸性・アルカリ
  • 性の強い洗剤、漂白剤などは使用しな
  • いでください。
  • 汚れが落ちにくい場合は、薄めた台所
  • 用中性洗剤を使用してください。洗っ
  • た後は、洗剤分が残らないようにしっ
  • かりすすいでください。

■ ■水タンク 毎日

• 水タンクに少量の水を入れ、タンク
キャップを閉めて振り洗いしてくだ

さい。

※ 使用した水は捨ててください

■ ■アロマトレー 使用後毎回

• 本体から取り外し、水洗いして十分
に乾燥させてください。

■ ■本体 2 週間に1 回

  • 電源コードは濡れた手で抜き
  • 差ししないでください。
  • 本体は水洗いしないでくださ
  • い。

注意

1 本体から水タンク・蒸気口キャッ プ・加湿筒・安全カバーを外す

蒸気口
キャップ

加湿筒

水タンク

安全カバー

本体

2 本体に残っている水を捨てる

電源スイッチ

※ 電源スイッチなどから内部に水が入 らないように注意してください。 3 やわらかい布で拭く

4 電源スイッチをONにし、約1時間 運転する

図を読み込み中
図版 13-1 · p.13

4 硬めのブラシなどで、加湿筒・安 全カバー・本体内側(ヒーター付近) にこびりついた汚れを落とす

■ ■ヒーター 2 週間に1 回

使用にともない、水の中に含まれるミネ
ラル分が濃縮されてヒーターに付着しま
す。固まると、加湿量が低下したり、ヒー
ターの温度が上がりすぎて安全装置が働
いてしまうなどの原因になります。
1 本体から水タンクを外し、本体に
残っている水を排水する
2 5%のクエン酸水溶液を作る

• 以下の量の水溶液を作ってください。
※ クエン酸は、薬局・ドラッグストア
などで市販されているものをご用意
ください。

水
クエン酸

SHM-260R1
300CC
16g

SHM-120R1 150CC 8g 3 作ったクエン酸水溶液を本体に注 入する

4 電源スイッチをONにし、約1時間 運転する

電源スイッチ

※ 汚れが激しい場合は、1時間程度放
置してから運転してください。
※ 歯ブラシなどでこすると効果的です。
※ 運転時間が長すぎると、溶解したも
のが再付着する場合があります。
5 クエン酸水溶液を捨て、水を含ま
せた柔らかい布で汚れを拭き取る

• 蒸気口キャップ・加湿筒・安全カバー
を取り外し、ヒーター・本体内側・
蒸気口キャップをよく拭いてくださ
い。取り外した蒸気口キャップ・安
全カバーもよく拭いてください。

  • 使用した水溶液や本体内部は
  • 熱くなっているので、十分に
  • 冷えてから、排水やお手入れ
  • をしてください。

注意

■ ■保管のしかた

• 水タンク・本体の水を捨ててよく乾
かし、梱包箱かポリ袋に入れて、湿
気の少ない場所で保管してください。

故障かな?と思ったら

故障かな?と思ったら

使用中に異常が生じた場合は、修理を依頼される前に本書をよくお読みのうえ、以下の点
を確認してください。

状 態
考えられる原因
処    置

  • 電源プラグがコンセントに
  • 正しく差し込まれていない
  • 電源プラグをコンセントに確
  • 実に差し込んでください。

➡ ➡

加湿されない

➡ ➡

  • 電源スイッチがONになっていない
  • 電源スイッチをONにしてください。

加湿されない

  • 水タンクに給水してください。
  • (「お使いになる前に」参照)

(リセットボタン
ランプ消灯)

➡ ➡

  • 水タンクの水を使い切った
  • リセットボタンが押されて
  • いない
  • リセットボタンを押して点灯
  • させてください。

➡ ➡

給水しても
加湿されない

  • ヒーターが温まるまで時間
  • がかかる

➡ ➡

  • 約5分お待ちください。
  • ヒーターが汚れている(ミ
  • ネラル分が固着している)
  • ヒーターをお手入れしてくだ
  • さい。(「お手入れ」参照)

➡ ➡

蒸気の出が
少なくなった

  • 蒸気口キャップ・加湿筒・
  • 安全カバー・水タンクなど
  • がきちんとはまっていない
  • 蒸気口キャップ・加湿筒・安
  • 全カバー・水タンクなどをき
  • ちんとはめてください。

➡ ➡

  • 部屋が適用床面積より広す
  • ぎる
  • 適用床面積以内で使用してく
  • ださい。

➡ ➡

湿度が
上がらない

  • 窓やドアを閉めて使用してく
  • ださい。

➡ ➡

  • 窓やドアが開いている
  • 本体や水タンク内部が汚れ
  • ている
  • 本体や水タンクをお手入れして
  • ください。

➡ ➡

においがする

  • 本体に残っている水を捨て、
  • 水を入れ替えてください。

➡ ➡

  • 水が古くなっている

それでも解決できないときは
お買い上げの販売店、またはアイリ
スコールへお問い合わせください。

警告 ● ●ご自分での分解・修理・ 改造はしないでください。

保証とアフターサービス

仕様

品番SHM-260R1SHM-120R1
電源電圧AC 100VAC 100V
電源周波数50 /60Hz50 /60Hz
消費電力210W100W
加湿量※1約260ml /h約120ml /h
加湿時間約9時間約11時間
適用床面積木造和室:約4畳
プレハブ洋室:約7畳
木造和室:約2畳
プレハブ洋室:約3畳
水タンク容量約2.4L約1.3L
製品寸法幅150×奥行245×高さ280 mm
(電源コード含まず)
幅118×奥行215×高さ228 mm
(電源コード含まず)
製品質量約1.2kg(水含まず)約0.8kg(水含まず)

※ 商品の仕様は予告なく変更することがあります。
※1 加湿量は、室温20℃/湿度50%の場合の目安です。

保証とアフターサービス

必ずお読みください。

■
■保証書
お買い上げの際に、所定の事項が記入
されている保証書をお買い上げの販売
店より必ずお受け取りください。
保証書がないと、保証期間内でも代金
を請求させていただく場合があります
ので、大切に保管してください。

■
■保証期間経過後の修理
お買い上げの販売店または修理専用
コールにご相談ください。修理により
製品の機能が維持できる場合は、ご要
望により有料にて修理いたします。

■
■補修用性能部品の保有期間について
当社はこの製品の補修用性能部品を製
造打ち切り後、5年間保有しています。
性能部品とは、その製品の機能を維持
するために必要な部品です。

■
■保証期間
保証期間は、保証書に記載されていま
す。
保証期間内に故障した場合は、保証規
定にしたがって修理させていただきま
す。

■
■アフターサービスについて
ご不明な点はお買い上げの販売店また
はアイリスコールにお問い合わせくだ
さい。

加熱式加湿器 SHM-260R1 /SHM-120R1 保証書

加熱式加湿器 SHM-260R1 /SHM-120R1 保証書

本書は、お買い上げ日から下記期間内に故障が発生した場合に、下記の保証規定により無料修理
を行うことをお約束するものです。

お買い上げ日 ※
年 月 日
保証期間
お買い上げ日より:1年間
お
客
様
お名前※
販
売
店
住所・店名
電話( ) -
ご住所 〒
電話( ) -

販売店様へ: ※印欄は必ず記入してお渡しください。

  • 保証規定
  • 1 取扱説明書、本体貼付ラベルなどの注意書きにし
  • たがった正常な使用状態で故障及び損傷した場合
  • には、弊社が無料にて修理または交換いたします。
  • 2 保証期間内に、故障などによる無料修理をお受け
  • になる場合には、お買い上げの販売店にて、保証
  • 書をご提示のうえ、修理をご依頼ください。
  • 3 保証内容は本製品自体の無料修理に限ります。保
  • 証期間内においても、その他の保証はいたしかね
  • ます。
  • 4 ご転居や贈答品などで本保証書に記入してある販
  • 売店に修理をご依頼になれない場合には、アイリ
  • スコールにお問い合わせください。
  • 5 保証期間内におきましても次の場合には有料修理
  • になります。
  • ① 使用上の誤り、不当な修理、改造などによる故
  • 障及び損傷
  • ② お買い上げ後の落下などによる故障及び損傷
  • ③ 火災、地震、その他の天災地変による故障及び
  • 損傷
  • ④ 一般家庭用以外(たとえば業務用の長時間使
  • 用、車両・船舶への搭載など)に使用された場
  • 合の故障及び損傷
  • ⑤ お買い上げ後の移動、輸送または什器・備品な
  • どとの接触による故障及び損傷
  • ⑥ 本書の提示がない場合
  • ⑦ 本書にお買い上げ年月日、お客様名、販売店名
  • の記入のない場合、あるいは字句を書き換えら
  • れた場合
  • 6 本書は日本国内においてのみ有効です。
  • 7 本書は再発行いたしませんので紛失しないよう大
  • 切に保管してください。

修理メモ

※ この保証書は本書に明示した期間、条件のもとにおい
て無料修理をお約束するものです。したがって、この
保証書によって保証書を発行しているもの(保証責任
者)、及びそれ以外の事業者に対するお客様の法律上の
権利を制限するものではありません。保証期間経過後
の修理などについてご不明の場合は、お買い上げの販
売店またはアイリスコールにお問い合わせください。
※ 保証期間経過後の修理、補修用性能部品の保有期間に
ついては、「保証とアフターサービス」をご覧ください。

長年ご使用の加湿器の点検を!

  • こんな症状はありませんか
  • 電源プラグ・電源コードが異常に熱くなっ
  • たり、こげくさいにおいがする
  • 本体に触れるとピリピリ電気を感じる
  • 水もれする
  • 運転中に異常な音がする
  • 電源コードが傷ついている
  • その他の異常や故障がある

ご使用中止

愛情点検

故障や事故防止のた
め、電源を切って、
コンセントから電源
プラグを抜き、必ず
販売店に点検を依頼
してください。

▶

621973
130619-RKK-QIU-01
P260619-RKK-QIU-01

製品・資料情報

メーカーアイリスオーヤマカテゴリ空調・季節家電
適用機種
資料名取扱説明書形式日本語 PDF · 16 ページ · 3.6 MB
出典アイリスオーヤマ 製品サポート 掲載内容の訂正