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<用意していただくもの>
プラス
ドライバー
マイナス
ドライバー
手袋
(ケガ等を防ぐために着用をおすすめします)
<組立てに必要な人数>
大人2人以上
完成図
組立部品
⑫ボルト×1本
⑬スプリングワッシャー
×6枚
⑭ワッシャー
×6枚
六角レンチ(4mm)
×1本
スパナ×1本
※部品の欠品や破損があった場合は、
品番
(100-DESKN006Mなど)
と
上記の部品番号
(①~
)
と部品名
(ワッシャーなど)
をお知らせください。
⑨キャスター
(ストッパー無し)×3個
⑪蝶番×2個
⑩キャスター
(ストッパー付き)×3個
①フレームA×1個
ネジ穴
(4カ所)
④天板(大)×1枚
⑤天板(小)×1枚
⑥棚板×2枚
②フレームB×1個
③フレームC×1個
⑦バックフレームA×1個
⑧バックフレームB×1個
⑮ボルトA(M6×50mm)×4本
⑯ボルトB(M6×35mm)×2本
⑱ボルトD(M4×12mm)×4本
⑰ボルトC(M6×15mm)×4本
⑲木ネジA(5×60mm)×8本
⑳木ネジB(4×14mm)×12本
使用ボルト類
この度は、
弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
本製品は組立式になっておりますので、
下記の要領で組立ててください。
パッキングケースの中には、
下記の部品が入っています。
天板折りたたみデスク(100-DESKN006シリーズ)組立説明書
Ver.1.5
1
50mm
6mm
35mm
6mm
15mm
6mm
12mm
4mm
60mm
5mm
14mm
4mm
貫通穴
(2カ所)
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1
手順
2
手順
3
手順
⑲木ネジA(5×60mm)
60mm
5mm
⑥棚板
※3段階の任意の高さに取付けます。
⑥棚板
ネジ穴
⑲木ネジA
①フレームA
棚板の注意
穴
丸ナッ
ト
丸ナッ
トの溝
穴
マイナス
ドライバー
棚板裏面
棚板裏側の丸ナッ
トの溝を
穴の方向に合わせます。
〈横から見た図〉
⑲木ネジA
②フレームB
フレームAの向きに注意
フレームBと
間違えないこと
15mm
6mm
⑰ボルトC(M6×15mm)
⑰ボルトC
⑦バックフレームA
約2mm
木ネジはゆるく締めます。
②フレームB
フレームBの向きに注意
ネジ穴がない
ネジ穴
2
⑲木ネジA(5×60mm)
60mm
5mm
約2mm
木ネジはゆるく締めます。
ネジ穴がない
ネジ穴がない
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4
手順
5
手順
6
手順
7
手順
8
手順
9
手順
※ネジ穴がある方を上にします。
⑱ボルトD(M4×12mm)
12mm
4mm
⑯ボルトB(M6×35mm)
35mm
6mm
倒す
全ての木ネジを締付けます。
木ネジをきつく締め
付けすぎてフレーム
が凹まないように
ご注意ください。
⑨キャスター
(ス
トッパー無し)
⑭ワッシャー
⑬スプリングワッシャー
スパナ
⑭ワッシャー
⑬スプリングワッシャー
スパナ
⑩キャスター
(ス
トッパー付き)
⑱ボルトD
※両端の穴を使います。
⑧バックフレームB
③フレームC
⑯ボルトB
3
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10
手順
11
手順
12
手順
13
手順
14
手順
15
手順
④天板
(大)
⑫ボル
ト
⑤天板
(小)
⑪蝶番
⑳木ネジB
起こす
※フレームが開かないように
手で支えながら起こしてください。
開く
⑭ワッシャー
⑬スプリング
ワッシャー
スパナ
⑭ワッシャー
⑬スプリングワッシャー
スパナ
⑩キャスター
(ス
トッパー付き)
⑨キャスター
(ス
トッパー無し)
③フレームC
③フレームC
⑳木ネジB(4×14mm)
14mm
4mm
③フレームC
4
5ページ
16
手順
17
手順
18
手順
天板の折りたたみ方
天板の広げ方
CG/AH/
TKDaC
〒700-0825
岡山県岡山市北区田町1-10-1
TEL.086-223-5680
FAX.086-235-2381
サンワダイレク
ト
⑮ボルトA(M6×50mm)
50mm
6mm
❶持ち上げる
❷開く
動画で
チェック
❸ボルトを穴に
差し込みます
差し込みにくい場合は、
矢印の方向に引っ張り
ながら穴位置を合わせます。
穴
ボルト
差し込む
(裏面)
天板を持ち上げる際、
可動部に指などを
はさまないように
注意してください。
穴
(裏面)
ボルト
差し込む
③フレームC
❷閉じる
穴
(裏面)
ボルト
穴からボルトを
外します。
❶持ち上げる
⑤天板(小)
⑮ボルトA
載せる
天板
※穴のない方を上にします。
❸下げる
5
ゆるみやガタつきがないか
確認してください。
以上で組立は完了です。